※この作品はR-18です。

18禁IF集   作:Dr.クロ

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とある時、見知らぬ所で目覚めた鬼矢は自分と同じ状況のプレシアと共に元の世界に戻る為に定められた目標を成す為に動く。

※鳴神ソラさんとのコラボです。今回はIFをあとがきに描いたのでそちらもどうぞ


巨大バチと巨大熊

ある無人島

 

鬼矢「……何処だ此処」

 

いつも通り寝ていたら何時の間にか女になってて見慣れない服もといハンターな恰好をした鬼矢は思わずそう呟く。

 

と言うか着せさせられてるのが今の体系に合ってなくて窮屈だと思いながら持ち物を調べると剣があった。

 

鬼矢「にしてもなんだこりゃ?」

 

「おーい」

 

するとそこに1人の女性が来る。

 

見た目的に似た様な感じと思ったがそのお腹は妊婦並であった。

 

???「はぁ~良かったわ。起きたら見知らぬ島だったから人がいて助かったわ~」

 

鬼矢「えっと…あんたは誰?」

 

安心してる様な人物に鬼矢は恐る恐る話しかける。

 

プレシア「私?私はプレシア・テスタロッサ。ハンターをやっているわ」

 

鬼矢「俺は織神鬼矢。よろしくなプレシア」

 

挨拶するプレシアに鬼矢も返す。

 

プレシア「それにしても…見るからに服装は似てるけどあなたはハンターではないわね。しかも知らないみたいだし」

 

鬼矢「ああ。いつの間にかこうなってな」

 

困った様に言う鬼矢にプレシアはそう…と呟く。

 

プレシア「とにかく、何かを狩れば良いのかしらね…」

 

鬼矢「ん?なんだこれ」

 

そう呟いたプレシアの後に辺りを見ていた鬼矢は木下に石で飛ばない様にされた紙の束を見つける。

 

プレシア「これは…依頼書ね…色々と見た事無いモンスターがいるわね…初心者の鬼矢ちゃんもいるし虫狩りにしましょうか」

 

そう言ってプレシアは歩き出し、鬼矢も続く。

 

森の中

 

スイスイと森の中を歩くプレシアに鬼矢はよくあのお腹で順調に進めるなと思った。

 

プレシア「こんなお腹の人が楽々に歩くのが不思議?」

 

鬼矢「普通そうだろ」

 

まぁ、そうよねとプレシア自身、質問しておきながら苦笑する。

 

プレシア「まぁ、なが~くこんなお腹ので過ごしちゃってて慣れようとして軽々とうごける感じになっちゃったのよね」

 

鬼矢「大変だなお前も」

 

くすくす笑っていたプレシアは鬼矢のに遠い目をする。

 

プレシア「そうね大変ね。色々と…授かりな感じをして妻な子にそれはもう激しく(遠い目)」

 

鬼矢「おい、眼が遠くなってるぞ」

 

思い出してかふふふと遠い目をするプレシアに鬼矢は呼びかける。

 

プレシア「ああ、ごめんなさい。とにかく今は依頼ね。ちなみに虫はどんな感じだったけ?」

 

鬼矢「えっと……これは蜂だな」

 

確認するプレシアに鬼矢はそう言う。

 

プレシア「蜂型のモンスターね…そう言う種は主に痺れ系のを持っていたりするから気を付けないといけないわね」

 

鬼矢「そうなのか」

 

そう注意するプレシアに鬼矢は納得した後に狩る対象の詳細が載ったのがあるのに気づく。

 

 

アダリーバチ

概要

森の奥深くに住む蜂モンスター

人間の女性を毒針で動けなくして捕獲し、巣に持ち帰る習性を持つ。

持ち帰った女性を苗床にして増える。

上位種のアダリークインバチには注意

 

 

プレシア「これはまた…」

 

鬼矢「このモンスターを狩ればいいのか」

 

それを見てプレシアはあららと呟き、鬼矢は一応ボスのも見とくかと書かれていた奴のを探す。

 

 

アダリークインバチ

概要

アダリーバチの上位種である巨大蜂モンスター

アダリーバチの女王的な存在で大抵は巣から外には出ない。

プロのハンターでも手こずるほどに強い。

またこのモンスターの針に刺されたら身体がこのモンスターの支配下になってしまうので要注意

 

 

プレシア「針には本当に注意ね…」

 

鬼矢「そうだな…」

 

ぶぅーん

 

すると羽音が聞こえて来て、プレシアと鬼矢は上を見上げる。

 

そこには蜂の様なモンスターがいた。

 

プレシア「あれね」

 

鬼矢「あれがアダリーバチか」

 

飛んでいるのに2人は呟いた後に2人に気づいたアダリーバチが襲い掛かる。

 

プレシア「よっ!はあ!」

 

向かって来たのにプレシアは針のを避けた後に持っていたハンマーで叩き潰す

 

プレシア「鬼矢ちゃん。サポート宜しく」

 

鬼矢「ああ、分かった」

 

プレシアの指示に鬼矢は頷いて、向かって来るアダリーバチの対処に入る。

 

改めて鬼矢はプレシアの動きに感心させられる。

 

お腹を庇う感じのも入ってはいるが動きに無駄がなく、まさに歴戦とも言える戦いっぷりに舌を巻く。

 

鬼矢「(スゲェな……)」

 

ぶぅーん!

 

後ろからのに鬼矢は前に転がるとその上をアダリーバチが通り過ぎ、鬼矢を狙おうとしたアダリーバチをプレシアは潰して倒す。

 

プレシア「(一体一体は私の知るのと同じ感じで倒せるけど、女王蜂に当たるのはプロでも手強いそうだから気を付けないとね)」

 

ブブブブブブブブブブブブ!!

 

鬼矢「なんだこの音?!」

 

そう考えていると連続で続くような音にまさかとプレシアは上を見上げる。

 

鬼矢「なんだありゃ!?」

 

そこにいたのは巨大バチでアダリークインバチだとプレシアは察した後に突撃して来たアダリークインバチに避けると共にハンマーを叩き込む。

 

感触から確かにこれはてこずるわねと顔を顰めた後に距離を取る。

 

プレシア「あの世界のモンスターと同じ位めんどくさいわね……」

 

鬼矢「プレシア、後ろだ!」

 

その言葉と共にプレシアはしゃがむとアダリーバチが通り過ぎ、そのアダリーバチをプレシアは倒した後に別のアダリーバチやアダリークインバチの攻撃を避ける。

 

ブスッ

 

プレシア「しまっ!」

 

そこに別のアダリーバチがプレシアの肩に針を差し込み、プレシアは倒れる。

 

鬼矢が慌ててフォローに回るがプレシアと違い、今は満足に動けないので戸惑っている間にアダリークインバチによりプレシアは連れ去られる。

 

鬼矢「プレシア!」

 

ぶぅーん

 

するとアダリーバチ達は鬼矢をけん制する様にした後にそのまま四方八方へと退散する。

 

どうやら動きからしてプレシアが長く持つ苗床として価値があると考えられて鬼矢は置いてけぼりにされたようだ。

 

鬼矢「あ、おいまて!」

 

それに鬼矢は叫ぶがアダリーバチは止まらない。

 

くそぉ…と毒づいた後に鬼矢は何かヒントになる様なのはないかとモンスターのを見て熊型のモンスターのに目が入る。

 

 

セイベアー

概要

熊モンスター

女性の精液が好きなモンスターで特製の蜜を飲ませ、女性をふたなりにする。

力がかなり強い。

アダリーバチの巣の近くに巣があるので要注意

 

 

鬼矢「セイベアーか……」

 

ふむ…と周りを見て、のしのし歩く熊型モンスターを見つけ、あいつか…と呟いた後に気づかれない様に付いて行けば巣が見つかるかもしれないと考える。

 

鬼矢「(後を付けるか……)」

 

気を付けて鬼矢はセイベアーの後ろを歩く。

 

セイベアーの巣

 

鬼矢「ここがアイツの巣か…」

 

洞窟に入るのを見て鬼矢は呟いた後に辺りを見渡す。

 

すると人が入れそうな程大きいハチの巣を見つける。

 

鬼矢「あれか……」

 

さて、どう忍び込もうか…と鬼矢は観察する。

 

もしも見張りなどがいたら自分も二の舞になりかねないので何か考えないといけない。

 

周りにも注意しながら鬼矢は考える。

 

ズシン、ズシン

 

鬼矢「ん?」

 

後ろからのに鬼矢は振り向くとそこにはセイベアーがおり、抜かった!と舌打ちした後にセイベアーの腕ふりによる攻撃を避ける。

 

鬼矢「グアッ!?」

 

だが、続けざまに振るわれた腕のに吹っ飛んで近くの岩の壁に打ち付けられて気絶してしまう。

 

気絶したのを確認したセイベアーはそのまま鬼矢は連れて行かれてしまう。

 

セイベアーの巣

 

鬼矢「う……ここは……」

 

目が覚めた鬼矢は洞窟の中だと気づき、動こうとして両手が拘束されており、匂いから蜜だと気づく。

 

セイベアー「グルルルルルル」

 

そんな鬼矢の前にセイベアーが現れ、鬼矢はやばい…と冷や汗を掻く。

 

鬼矢「くっ…」

 

セイベアーは鬼矢に近づくと蜜を飲ませようとする。

 

鬼矢「んぐっ!?」

 

必死に飲まない様にする鬼矢だったが抵抗空しく蜜を飲まされる。

 

鬼矢「んぐっんぐっんぐっ」

 

げほ…と咳き込んだ後にあそこが熱くなっていくのに気づく。

 

鬼矢「アチィ……」

 

その後に我慢しようとするが我慢できず…

 

ずりゅん!!

 

鬼矢「んひぃ!」

 

勢いよく肉棒が現れる。

 

鬼矢は目を丸くしてるとセイベアーは大きい腕で器用に鬼矢の肉棒をしごき出す。

 

しこしこ、しこしこ

 

鬼矢「ひ、あ」

 

巧みな技術に鬼矢は思わずびくっとなる。

 

しこしこ、しこしこ

 

鬼矢「そ、それ以上されたら…出る!」

 

どびゅるるるるるるるるる!

 

セイベアー「グルルルル♪」

 

その言葉と共に鬼矢は射精し、セイベアーは嬉しそうに精液を回収して舐める。

 

鬼矢「あひぃ❤」

 

ビクンビクンする鬼矢へとセイベアーは再び扱きだす。

 

鬼矢「や、やめ…」

 

しこしこしこしこ

 

止める様に制止しようとするがセイベアーは知るかと激しくする。

 

鬼矢「あああああ…」

 

巧みな攻めに鬼矢は喘ぐことしか出来なかった。

 

そして数時間後……

 

ドスッ(巣の外に置かれる)

 

鬼矢「あひぃ❤」

 

ぶぅーん

 

さんざん絞られた事で動けない鬼矢へと巣へと帰ろうとしたアダリーバチが近づく。

 

掴もうとした所…その体はバラバラになる。

 

 

☆

 

 

パチパチパチ…

 

火花の散る様な音が聞こえて来るのに鬼矢はううんと呻いた後に体を起こす。

 

プレシア「あ、目が覚めたのね」

 

すると…プレシアが目に入ると目がバッチリ開いて起き上がる。

 

プレシア「こらこら、急に起き上がったらダメよ」

 

鬼矢「ぷ…プレシア?!」

 

プレシア「なんでいるかと言うと…相手が産卵をして、クインが何かをしようとした隙を突いて苗床の末路になった人のだろう武器を使って撃破して脱出したのよ。それであなたを見つけてここまで連れて来たのよ」

 

産卵されて…と言う部分に鬼矢はプレシアのお腹を見ると確かにあった時より大きくなっていた。

 

プレシア「え、えっと…そんなに大きくなったお腹をじっと見られると恥ずかしいからやめてくれると嬉しいわ///」

 

鬼矢「ずいぶんデカくなったな;」

 

頬を赤らめてそう言うプレシアに鬼矢はそう言う。

 

プレシア「体感的にテニスボールサイズのを20個も出されたもの…まぁ、これ以上なお腹になっていた時のを数10年も過ごしていたから別に苦じゃないけど」

 

苦じゃないんかいと鬼矢は呆れて思っているとプレシアは大きな漫画肉の様な肉を焼き始める。

 

鬼矢「なんだそれ?」

 

プレシア「ん?ああ、これ?私の知るモンスターと同じ食用のモンスターがいたから倒して剥ぎ取った肉よ。ちゃんと毒見してるから大丈夫よ」

 

そう言ってて慣れた感じに焼いて丁度良い感じの所で炎から遠ざけて鬼矢へと手渡す。

 

前もって焼いていたのか同じ肉を取り出して食べ始める。

 

プレシア「まぁ、これを食べて次のを頑張りましょうか」

 

鬼矢「ああ、そうだな……」

 

そう言って2人はお肉を食べて、初夜を過ごすのであった。

 

プレシア「あ、ちなみに熊の様なのはしばき倒したから♪」

 

鬼矢「さよか;」




IF

アダリーバチの巣

プレシア「んっ、ああぁッ❤そこ、だめぇ…❤」

産卵管を入れられて悶えるプレシアにアダリークインバチはガンガン突きまくる。

プレシア「(っ、さっき刺されたので逆らいたいのに逆らえない…っ!!)」

逃げ出したいのに体が言う事を効かないのにプレシアは顔を歪めていると根本が膨らみ……

ジュポポポポポン!!!

プレシア「んああああっ!!」

勢い良く出される卵の振動にプレシアは絶頂し、体を震わせてグッタリする。

そんな所にぐったりとした鬼矢が運ばれて来る。

鬼矢「う…あ…」

ビクンビクンしてる鬼矢にアダリークインバチは近づく。

鬼矢「や、やめ…」

ぶすっ

鬼矢「っ!」

逃げようとした鬼矢だったが右肩に針を刺されてしまう。

ぶぶぶぶぶ!

鬼矢「な、なんだ…身体が勝手に…!」

その後に羽音を聞いてると体が意思に関係なく見せつける様に股を開いて秘部を見せる。

プレシア「無駄よ。さっきの紙に書いてあったでしょ?アダリークインバチに刺されたら身体は完全にあの蜂の支配下。私もさっきから逆らおうとしているけど全然駄目なの」

鬼矢「くそっ…!捕まった時点(ぶすっ!)でぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!?」

悪態づこうとした所で挿入された事で鬼矢は絶叫する。

鬼矢「こいつ、俺にも卵を入れるつもりか…!」

抵抗しようにも出来ない状況の中で別のアダリーバチが飛んで来て……

チクッ!

プレシアと鬼矢の乳首に針を差し込む。

鬼矢「んぎぃ!?」

プレシア「ひぎぃ!?」

その後に何かが流し込まれるのを感じる中で……

どぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽ!!

鬼矢「んおおおおお…!?」

直後にプレシアと同じ様に卵を流し込まれてお腹が膨らんで行く。

ずぼっ……

鬼矢「こいつ…たっぷり入れやがって…!」

膨らんだお腹を見て悪態づく後に鬼矢は胸に違和感を覚える。

先程刺されて何かを流し込まれてから胸が熱いのだ。

鬼矢「なんだ…?胸が熱い…!」

プレシア「何これ……!」

2人とも熱さに呻いているとぶぶぶぶと言う音と共に腕が動いて胸を揉みだす。

すると、ゆっくりとハチミツの様な粘りを持つ母乳が出て来る。

プレシア「ん、全然でない……」

鬼矢「なんだこの母乳…ハチミツみたいな感じだ…」

ドンドン沸き上がる熱に汗が流れだし、呻いている間も母乳の出はゆっくりであった。

すると再びぶぶぶと言う音の後に管の付いたカップの様なのが現れると体を起こしたプレシアと女の子座りした鬼矢の胸に張り付く。

じゅぼぼぼぼぼぼぼぼ!!

その後に勢い良く吸われる感覚に襲われる。

プレシア「おおおおおおおお!?」

鬼矢「んあああああ!?」

勢い良く吸われるのでハチミツの様にトロトロな母乳は段々とどこかへと吸われていく。

プレシア「ああ、楽になって来た……」

鬼矢「熱さも引いてきたな」

熱さが引いて行くのに2人とも安堵した直後……

ぶぶぶぶぶ

またも羽音がして、今度は秘部を見せつける様に前に突き出す体勢になり、そこに雄と思われるアダリーバチが来る。

鬼矢「…おい、まさか…」

今の体勢と来たのを見て鬼矢とプレシアは冷や汗を流した後……

ズブリ!!

現れた管を挿入された。

プレシア「やっぱりぃぃ!!」

鬼矢「お前ら直接やれよ!?」

アダリーバチとは別のに思わず鬼矢がツッコミを入れるが、それは前座だと言うのが直後で分からされた。

入り込んだ管は液体を流し込むとすぐさま抜けて、今度はナダリーバチの雄が自身の性器と思われる管を出してプレシアと鬼矢を掴んで秘部へと挿入して腰を動かす。

プレシア「や、あ!」

鬼矢「ん、あ…!」

的確に弱い所を突いて来るアダリーバチに2人は声を出してしまう。

鬼矢「この、やめ…んひぃ!」

体の言う事が効かないので言葉で止めようとするが黙れとばかりに突かれて喘いだ所を………

ぶじゅるるるるるるるるるる!!

射精される。

鬼矢「ああああああああ!」

その量に膨らんでいたお腹はさらに膨らむ。

ぬぷぷ

その後に管が伸びて来て、アダリーバチが性器を抜いた後に入って来て、子宮口に何かを吹き出すと精液が漏れ出なくなる。

プレシア「ん、んん……だ、ダメ出せない……」

鬼矢「栓して絶対に授精させるつもりだなこれは……」

ドクン!

踏ん張るが精液が出ないのにプレシアと鬼矢は呻いた直後、お腹から鼓動を感じた。

鬼矢「っう!?」

プレシア「これ、もう受精してる!?」

チクッ!

驚いているとプレシアは別のアダリーバチが針を刺す。

そして鬼矢の前に管が来て、肉棒を包み込む。

じゅぼぼぼぼぼぼ!!

鬼矢「んんんん!?」

勢い良く吸い出され、刺激を与えられた後にチクッと針を刺される。

その後にぶぶぶと言う音と共に立たされるとよろよろと歩かされ、壁にある穴の前に立たされた後に先ほどのでビンビンになっていた肉棒を扱き始める。

鬼矢「ん…あ…」

どぴゅるるるるるるるる!!

先程のもあって沸き上がって来るのは早く、穴の中へと射精してしまう。

プレシア「ああぁぁぁぁぁぁぁ、お股が熱い!!!?」

鬼矢「くそッ、射精した後なのにまた射精したくなっちまう…!」

後ろで同じ様に肉棒が生え出してるプレシアのを聞きながら鬼矢は沸き上がるのを耐え切れずに射精してしまう。

プレシア「らめぇ……精液出ちゃう!!」

鬼矢「また、出る…っう!」

そのまま何回も射精させられていく。

☆

プレシア「ん、んむ……」

鬼矢「ん、おほ……」

しばらくして、2人は眼が虚ろでやられるままであった。

死なせない為に口とアナルに挿入された管から栄養剤と思われるのを流し込まれていた。

ドクン!

プレシア「んああ、また動いた……」

鬼矢「もうすぐ出産か…?」

震えるお腹に2人は見続けるしか出来ない。

ドクンドクンドクン!!

プレシア「強くなってる……」

鬼矢「そろそろか……」

ドンドン強くなっていく鼓動に2人は来ると思った瞬間……

ドパッ!!

秘部から液体が噴き出した後に快楽が襲い掛かって来る。

プレシア「おおおおおおおおおお!?」

鬼矢「んひぃぃぃぃぃぃぃぃ!?」

濁流の様に噴き上がる快楽に2人は何度も絶頂してしまう。

鬼矢「(ヤバイ、これ…マジで堕ちる)」

プレシア「(このままじゃあ堕ちちゃう)

早く終わって欲しいと願っている鬼矢とプレシアにそれは来た。

じゅぷん!!

秘部からアズリーバチの赤子が顔を出す。

直後に最大級の衝撃が襲い掛かる。

プレシア「いきゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!?」

鬼矢「んあぁあああああああああ!!!?」

絶頂し、2人は体を震わせながら潮を吹いて赤子を捻りだして行く。

じゅぽん……

プレシア「お、お……」

鬼矢「ん…ひ……」

白目剥いてビクンビクンしている2人にアダリーバチは気にせず再び卵を入れようと動く。

☆

1年後

プレシア「あ、ひゃ、もっと~赤ちゃん頂戴♪」

鬼矢「そこ、もっと犯してくれぇ…❤」

そこには苗床となった2人の姿があり、母乳蜜を詰めた胸を弄りながらアダリーバチにおねだりしていた。

ぶぶぶぶぶ

鬼矢「あ、体が❤」

プレシア「来た。卵迎えの時間が♪」

羽音に待ちわびたのだと笑顔で2人は向かう。

プレシア「早く、女王様の卵をください♪」

鬼矢「そしてあの出産の感覚を味わせて下さい❤」

懇願する2人にアダリークイーンは近づいて行く。

ずぶり!

鬼矢「んああっ❤きたっ❤」

プレシア「ああん。良いな♥」

嬉しそうによがって腰を振る鬼矢にプレシアは羨ましそうに呟く。

鬼矢「そこっ♥いいっ♥もっとぉ♥」

早く出して欲しいと必死に締め付けるとご要望に応えてやるとばかりに膨らみ……

ずぼぼぼぼぼぼぼん!!!

鬼矢「んひぃぃぃいいいいい!!」

卵を大量に流し込まれる。

鬼矢「卵沢山きたぁ…♥」

プレシア「ああん、女王様~私にも卵を♥」

うっとりとお腹を撫でる鬼矢にプレシアも艶めかしく乞う。

☆

しばらくして、巣からアダリーバチが巣立ちして行く。

その一部に鬼矢とプレシアは犯されながら運ばれていく。

プレシア「お、おおお♥」

鬼矢「んひぃぃ♥」

もうその顔は蕩けきっており、苗床でいる事に幸福を感じている。

こうして、2人はアダリーバチの苗床として一生を過ごすのであった。
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