アルトダ「メリークリスマス♪」
アルマエルマ「メリークリスマス♪」
スカイアベリ・十尾・エティベル「メリークリスマス!」
シャンパンを持って言うアルトダにアルマエルマとスカイアベリ達も声をかける。
そんな場所に友音と鬼矢、ブレーク(後者二人は女体化済)はいた。
友音&鬼矢&ブレーク「……………」
アルトダ「あら?そこ楽しんだらどうだい?」
無言でいる3人にアルトダは話しかける
首を心底傾げてる2人に友音が代表で叫ぶ。
友音「…俺たちを呼んだのってこのためかよアルトダ」
何のことやら~ととぼけるアルトダにアルマエルマもそうよね~と同意し……
アルマエルマ「じゃあお着替えしましょ」
友音「は?」
パチンと指を鳴らすと3人の上から箱が落ちて覆う。
鬼矢「な、なんだこ…んひぃ!?」
ブレーク「や、やめ…あああ!?」
友音「んああああっ!?」
箱の中から3人の声が響く。
アルトダ「さあそろそろかな?」
くすくす笑って箱を開ける。
友音「はーい!御主人様。サンタ娘友音、ここに参上です!」
ブレーク「サンタ娘ブレーク。べ、別にご主人様が好きだからプレゼントを渡すんじゃないからね」
鬼矢→鬼子「サンタ娘鬼矢もとい鬼子。赤ちゃんプレゼントしたいからお願い孕ませて♥」
豹変した3人にアルマエルマはおおと声を漏らす。
なお三人は服装も変化していて友音は普通なミニスカサンタ服、ブレークは臍だし胸元魅せるセクシーなサンタ服、鬼矢はマタニティドレスなサンタ服になっていた
アルマエルマ「良い感じに染まってるわね」
アルトダ「サンタ娘トリオ、此処に参上ってね」
ピッタリだろうとアルトダは笑ってから控えていたスカイアベリ、エティベル、十尾を見る。
アルトダ「それじゃあ三人とも、たっぷりと犯しちゃいなさい」
スカイアベリ「分かりましたアルトダ様」
エティベル「今夜は性なる夜。たっぷりと犯しちゃいますね」
十尾「ここ、孕ませてあげましょう」
そう言って3人はそれぞれ近寄る。
スカイアベリ「じゃあ俺はこの鬼子を」
エティベル「んじゃあ私はブレークちゃんを」
十尾「ではわしは友音にしようかのう」
それぞれ各々のサンタ娘に近づく。
鬼子「早く孕ませて♪」
スカイアベリ「ああ、たっぷり孕ませてやるぜ」
望む鬼子にスカイアベリは押し倒して性交に入る。
エティベル「たっぷり可愛がってあげるわね」
ブレーク「べ、別にあなたに可愛がってほしい訳じゃないから!」
十尾「前のようにたっぷり射精させて、この尻尾の虜にさせてやろう」
友音「お願いしますね。十尾様」
各々にそれぞれの性交に入って行く。
アルマエルマ「良い光景ね旦那様」
アルトダ「そうだね。ボクたちはゆっくりと見とこうか」
うふふと笑うアルマエルマにアルトダも微笑んでそう返す。
アルマエルマ「んじゃあ奥さんサンタの母乳を飲みながらで見ます?」
アルトダ「お、それはいいね」
そう言って何時の間にかビキニサンタとなって片方の胸を露出させてアピールするアルマエルマにアルトダも早速とばかりに胸に吸い付いて母乳を吸い出す。
アルトダ「んんっ…」
アルマエルマ「ふふっ、可愛い旦那様」
うっとりと自分の母乳を吸うアルトダにアルマエルマは頭を撫でる。
スカイアベリ「どうだ。気持ちいいか?」
鬼子「良い!良いです!その勢いで鬼子を孕ませて!!」
ガンガン突くスカイアベリに鬼子はアヘりながら懇願する。
スカイアベリ「いいだろう。たっぷりと孕ませて戻った後も俺の性奴隷になるよう調教してやる」
鬼子「はひぃ!嬉しいでしゅぅぅぅぅぅ!!」
どぴゅるるるるるるるるるる!!
宣言と共に射精されて、鬼子は絶頂する。
鬼子「ひにゃあぁ……受精してる今ご主人様の精子にブスブスされて受精してるぅぅぅぅ♥」
スカイアベリ「これは序の口だ。もっともっとしてやるから覚悟しろ」
クククと笑いながらスカイアベリはガンガン犯して行く。
ブレーク「に、人魚チンポ良すぎる!!」
エティベル「凄いでしょ~」
エティベルの方ではツンツンしていたブレークはデレデレの状態で犯されていた。
エティベル「素直になってきたね~。ねえ、私にどうされたいのか素直に言ってごらん?」
ブレーク「た、たっぷり人魚様の精子をください」
良く言えましたとエティベルは犯して行く。
十尾「どうじゃ?再び味わう十つの月の味は」
友音「じゅる、ん。美味しいです~」
こちらは尻尾により攻められながら友音は喘いでいた。
十尾「今回はさらに裏・十つの月でも犯してやるからのう」
そう言って気合を入れ……
十尾「悶えるが良い。裏・十つの月!」
一斉に肉棒と化した十本の尻尾が友音へと絡みついて行く。
乳房を締め付けて乳首を弄り、口や秘部にアナルなどへと侵入する。
友音「んんんっ♥」
十尾「ふふっ、どうじゃ凄いじゃろ」
うっとりした顔で肉棒となった尻尾をご奉仕する友音に十尾は満足そうに笑う。
十尾「これでいずれはお主の仲間を纏めて堕としてやるから覚悟するんじゃよ」
くすくす笑いながら十尾は精液で真っ白になる友音へとそう告げるのであった。
アルトダ「うんうん、それぞれ良い性交だね」
アルマエルマ「ホントですね~ちなみに旦那様、もしも3人からお願いされたら旦那様はどうします?」
満足そうに頷いていた所で唐突にそう聞かれてアルトダはそうだね……と呟く。
アルトダ「もし三人同時にお願いされたらうなずいちゃうかもねぇ」
キュピーン!
その言葉を聞いた瞬間、犯していた3人は目を輝かせた。
アルマエルマ「……うん。責任取ってね~」
アルトダ「…え?」
すすすと距離を取る妻にどういう事と思った後にガシッと肩を掴まれる。
それにアルトダは振り返る。
スカイアベリ「アルトダ様。今宵は性なる夜」
エティベル「是非ともアルトダ様ご自身を犯させてほしいです」
十尾「こここ、色々と溜まっている分、苗床になって貰う覚悟は宜しいかな?」
犯し終えた3人を背にそれぞれスカイアベリとエティベルは笑みを浮かばせており、十尾は黒い笑顔と低い声でそう言う。
アルトダ「えっと…手加減してね?」
可愛く聞くアルトダに……
十尾「できぬぅ!!」
スカイアベリ「却下です」
エティベル「だーめ」
十尾は怒り交じりに、スカイアベリとエティベルは嬉しそうに却下しながらアルトダに飛び掛かる。
アルマエルマ「旦那様…南無」
にゃほっへ~~~~!!!と喘ぎ叫ぶアルトダのを聞きながらアルマエルマは3人を運ぶ。
☆
数分後
アルトダ「」チーン
そこには見事にボテ腹で体中真っ白に染まったアルトダの末路があった。
アルマエルマ「うん、知ってた」
アルトダ「あひぃん…」
ぴくんぴくんしてる夫にアルマエルマはニヤリと笑って尻尾を揺らめかせる。
アルマエルマ「じゃあ私もしようかしら」
アルトダ「ひゃ、ひゃんべん……」
してぇ~と懇願するアルトダにできませ~んとアルマエルマはペロと舌を出しながらアルトダを抱きかかえる。
アルマエルマ「さあ、たっぷり性夜を楽しましょ♥」
アルトダ「ひゃい♥」
キスして2人は寝部屋へと向かう。
こうして性なる夜は終わった。
アルトダはしっかりと妻と十尾達3人の赤子を沢山出産したのであった。
なお、鬼子とブレークは一ヵ月の間、スカイアベリと十尾の奴隷としての扱いを受けるのであった。