とある小屋の中から3人のミノタウロス娘達がお腹を抑え、疲れた顔で出て来る。
1人は赤いショートヘアーの気が強そうな子、残りの二人は同じ金髪だが片方は短いポニーテイルでアホ毛があって目がツリ眼の子、もう一人はボサボサな感じで腰ぐらいまでの長さで姉御肌のようなのを感じる子だった。
ミノタウロス娘1「やっと解放されたわね…」
ミノタウロス娘2「まさか5年間も家畜刑にされるとは思わなかったぜ…」
ミノタウロス娘3「フミ、リョノ、どうする?ウタはまだパンパンのを搾りたい」
呻く2人に3人目が胸をポヨンポヨン揺らしながら問う。
ミノタウロス娘1→フミ「そうねぇ…絞りながらこれからどうするか考える?」
ミノタウロス娘2→リョノ「無論、リベンジだ!」
グっと握りしめて言うリョノと呼ばれた子に対し、フミとウタと言った2人は顔を見合わせる。
フミ「リベンジってまさかリーヌに?」
ウタ「やめといた方が良いと思うけど…また返り討ちにされて家畜刑にされるよ?」
もううんざりとげんなりする2人にリョノは腕をブンブン振る。
リョノ「やられっぱなしは嫌なんだよ!作戦考えてリベンジしてやるぜ!」
乗り気ではない2人にむきぃとリョノはジタバタする。
リョノ「あーもう!なんかぎゃふん!って言わせれたら良いのに!」
ウタ&フミ「ぎゃふん」
お前等じゃねえ!とリョノはうむむと唸っていると……
???「そこのお嬢さんたち、良かったら買っていかないかい?」商人アルトダ&商人アルマエルマ
訥々に声を掛けられる。
3人は顔を向けるとフードで顔を隠した女性が2人いた。
女性と分かったのは体を隠しておらず、豊満な肉体をアピールする様に上はビキニで見せつけており、下半身も短パンで艶めかしいふとももを晒して3人は思わずゴクリなる。
リョノ「しょ、商人さんかよ。何かあるのか?」
商人1「ええ、良いのがありますよ~」
ただ、ここでは出しづらいのありますけどねと言う言葉にならばとリョノは自分達のアジトにしている洞窟へと案内する。
中に入ってから改めて2人の商人が3人に笑う。
商人2「それでは改めて商品紹介をしますね~」
例えばですね……と商人2人は色々と物を出して行く。
商人1「こっちは無味無臭の媚薬。これは開けた瞬間襲い掛かる触手入りプレゼント。これは普通の服に見えて実は触手の服」
ウタ「色々あるね…」
フミ「…この鞭はなに?」
おお、お目が高いと大げさに手を挙げてから商人の片割れは説明を開始する。
商人2「その鞭は変化の鞭。魔物をどんな風にも変えれる鞭なのです」
リョノ「マジで!?」
すげぇと声をあげるリョノに商人2人は楽しそうに次のを言う。
商人1「後は額に押すだけで奴隷にできる判子などもありますよ」
フミ「それも凄いわね」
ウタ「ねぇ、ちょっと触ってもいい?」
おおと興味深そうに見る中でウタが確認を取る。
商人2「ええ、いいですよ」
ウタ「じゃあこの判子を。どう使うの?」
そう言って持ち上げたのに商人1は額を守りながら説明する。
商人1「この特殊なインクをつけて、相手の額に押せばあっという間にその人はあなたの奴隷になります。なおこの特殊インクは石鹸で洗っても落ちない優れものです」
リョノ「へー、そうなのか。いくらぐらいするんだ?」
これ位ですね商人2人から示されたのに少し離れて円を囲んで話し合う。
リョノ「どうする?ちょっと高いわよあれ」
ウタ「でもあれがあれば簡単にリベンジできると思う…」
フミ「ねえ、ちょっと考えたんだけど…」
ごにょごにょと伝えられた事にリョノは笑う。
リョノ「いいな。それ」
フミ「じゃあこっちが誘導するからウタ、頼んだぞ」
ウタ「任せて」
決まったとばかりにすいませんとフミが話しかける。
商人2「はい、なんですか?」
フミ「ちょっとほかの商品の説明とかも聞きたいんだけどいいかしら」
良いですよと返答して商人はフミに紹介していく。
商人2「このプレゼントは気をつけないと自分が襲われてしまうんですよ」
フミ「確かに危ないわね。使うときは気をつけないと」
うわぁ……と怖がるフミに商人は楽し気に見ていると……
トントン
商人2「ん?なんです…」
ウタ「えい」
ぽん
肩を叩かれて振り返った商人2はウタに額に先ほどの判子を押されてしまう。
ウタ「これで説明通りあなたは私の奴隷になるんだよね?」
商人2「…はい❤そうです」
商人1「ちょっ、お客さん!?やると思いましたけどホントにやるなんて…っていうか相方も注意してねってあれほど言ったのに…!」
やばっとなって逃げようとしてリョノが背中から動きを封じる。
リョノ「逃がさねぇよ。お前も奴隷になりな!」
商人1「ちょ、離してくだ…あ」
続けざまにウタが商人1にハンコを押す。
リョノ「これで二人ともオレたちの奴隷だな」
フミ「そして商品も全部私たちのもの」
ウタ「作戦成功だな」
にししと3人は笑う。
リョノ「さて、それじゃあお楽しみタイムといこうぜ。二人ともまずはそのローブを脱げ」
はいと言う言葉と共にローブを脱ぐと素顔が晒され、その美貌に3人はさらにゴクリと喉を鳴らす。
リョノ「…ってん?おい、お前らってまさか…」
商人1→アルブ「ボクは淫欲の女神アルトダの分身の1人、アルブです」
商人2→アルマエルマ「女神アルトダの妻であるアルマエルマです」
名前を聞いた瞬間、再び円を囲んで3人はひそひそ話を始める。
リョノ「おい、これマズいだろ!?」
ウタ「このままだと下手したらウタたちが女神の奴隷にされちゃうよね」
フミ「そりゃヤバいわ。……こうなったら毒を食らわば皿まで。あの女神も奴隷に…」
それしかないよな……とコホンと咳払いしてからリョノは向き直るとアルマエルマに指示を出す。
リョノ「アルマエルマ。旦那であるアルトダを此処に呼んで、アルブと一緒に取り押さえてくれないか」
アルマエルマ「はい、わかりましたご主人様❤」
そう言って準備をし始めるアルマエルマにフミが確認する。
フミ「…ところでこの判子って女神にも効くの?」
アルブ「それは大丈夫だよご主人様。実は犯されるの好きな本体だから自分にも効くようにと道具を作っているから」
アルマエルマ「判子を額に三回、逆三角の形になるよう押せばあの人もご主人様の完全な奴隷になるわ」
そうか……とリョノとウタは改めて判子の凄さに驚嘆する。
リョノ「ってか、女神って犯されるのも好きなのかよ…」
ウタ「…攻め受けどっちもOKって事かな?」
その後にあっけらかんに返されたので呟くリョノにウタはそう返す。
アルマエルマ『あなた。ちょっとこっちに来てくれないかしら?なんか分身じゃ直せない商品の誤作動が起きていて…』
アルトダ『ん?いいよ~。すぐ行くね』
すぐに来ますよと言うアルマエルマにリョノは構えろとウタとフミに言う。
ウタ「うん。取り押さえたらすぐに判子を押さないとね」
フミ「忘れるないでよ?三回で逆三角の形にね」
リョノ「良し気合を入れろお前等」
来るのを待ち構える3人を前に魔法陣が出現し……
アルトダ「おーい、不具合って何が……あ」
現れた瞬間、アルマエルマに背中から抱きしめられて動きを封じた所にウタが逆三角形を描く様に判子を押す。
ウタ「せ、成功した…」
フミ「ホントにこれで女神も奴隷になるの…?」
リョノ「よ、よし、服を脱いでください」
試しにリョノが敬語交じりに命令する。
アルトダ「………うん、いいよ~」
頷くと着ていた服を脱ぎ捨てる。
リョノ「き、効いてるみたいだな…」
フミ「それじゃあ三人とも、裸になってそこに並んで壁に手をついてお尻をこっちに向けなさい」
続けてのフミの命令に3人は言われた通りに壁に手をつき、リョノを誘惑する様に尻を向ける。
リョノ「そそるなぁ…よし、オレは女神犯すわ」
ウタ「あ、ズルい。じゃあ私はアルマエルマで」
フミ「んじゃあ私はアルブ様で」
そう言ってそれぞれ犯す相手の腰を掴み……
ずぶり!!
挿入した。
フミ「! こ、これは凄い…!」
ウタ「今まで味わったことのない締め付けだこれ……!」
リョノ「こりゃあ上質な奴隷だぜ…!」
その瞬間、締め付けて来る感覚に3人は酔いしれて……
どぴゅるるるるるるるるるるる!!!
射精してしまう。
アルトダ&アルマエルマ&アルブ「んんんんん❤」
お腹を膨らませて絶頂する3人を前にリョノ達は息を荒げる。
リョノ「こりゃあ良い奴隷が手に入ったぜ」
ウタ「…これならリベンジもできそう」
フミ「リベンジの前に今はこの三人をたっぷりと味わいましょ」
そうだなと各々に犯して行く。
数時間後
アルトダ「えへへ、僕の母乳たっぷり飲んでご主人様♪」
リョノ「お~、こりゃ美味いなぁ」
抱き締めて母乳を吸わせるアルトダにリョノは楽し気に母乳を飲んで行く。
隣では母乳を吸いつつウタがアルマエルマに手コキして貰っていた。
ウタ「ん、気持ちいい…」
アルマエルマ「可愛いですねご主人様」
チュチュっと甘えて来るウタにアルマエルマは微笑む。
フミはアルブを後ろから抱きしめて母乳を搾りながらセックスしていた。
アルブ「んっ❤️あっ❤️」
フミ「ほらほら、どんどん喘ぎなさい」
腰を打ち付けながらフミは笑う。
リョノ「だいぶ自信付いてきたわね私達」
ウタ「これならあの女王様も堕とせるかもしれねぇな」
フミ「それじゃあそろそろリベンジ行く?」
そう聞くフミにリョノはんーと唸ってから……
リョノ「まずはアルトダ達に赤ちゃん孕ませてから行動するにしましょう」
フミ「それもそうね。じゃあその後にするとしてまず誰からやる?」
ウタ「…それじゃあまずは女王様から堕とす?」
賛成と会話しながら3人は犯すのを再開する。
☆
五ヵ月後
リーヌ「成長しましたねあの子たち」
ブレーク「早いよなぁ…ミノタウロス娘の子供の成長って」
きゃっきゃっとはしゃいでいる子を抱き上げながら言うリーヌにブレークは膨らんだお腹を撫でながら感嘆する。
後ろでも同じように赤子を抱えながらエンシェントが続いている。
3人とも女王の元へ向かってる所だ。
ブレーク「にしても義母さん、一体何のようなんだろうな?」
リーヌ「いきなり来てほしいですからね。何かあったんでしょうか?」
うーーーんと唸りながら目的地に着く。
リーヌ「まあ直接聞きましょうか」
エンシェント「そうですね」
そう言って扉を開ける。
リーヌ「母さん、用って何です…」
???「よぉ、久しぶり」
入った三人に何かのガスが噴射される。
それを放ったのはリョノであった。
リーヌ「あなた、前にブレークさんを犯そうとした……んっ!?」
それにリーヌは構えようとしてその手が自分の秘部や胸を弄りだす。
ブレーク「んっ♥なにこれ…♥」
エンシェント「身体が勝手に…んっ♥」
後ろでもブレークとエンシェントも胸と秘部を弄っている。
リョノ「吸うとオナニーが止まらなくなるガスだ。これでお前たちはオナニーするだけしかできないただのメスだ」
ウタ「前はよくもやってくれたわね。だからリベンジに来たわよ」
フミ「ちなみに女王…もとい元女王様はあちらに」
そう言って3人はある方を示す。
アルトダ「ほら、笑顔でピース」
女王「あ、あひぃ……」
そこではアルトダに犯されて喘いでいる女王の姿があった。
リーヌ「か、母さん…」
リョノ「あんたらもすぐああなるから覚悟しな。さあ犯すぞ」
そう言ってリーヌの服を破り捨てると押し倒して自分の肉棒をリーヌの秘部に当てる。
リーヌ「この、やめ…」
リョノ「おらよっ!」
ずぶり!!
勢い良くリョノはリーヌの秘部を突き刺す。
リーヌ「っああああ!」
リョノ「おっ、いい感じじゃねぇんか。オナニーのおかげですんなりと入ったぜ」
絶叫するリーヌにリョノは嬉しそうに腰を動かす。
揺れるリーヌのにウタがオナニーさせられていたブレークを掴んでリーヌの肉棒の上に持って来る。
ブレーク「な、なにを…」
ウタ「こうするの。えい」
ずぶり!!
リョノに犯されていたリーヌの肉棒がブレークの秘部に挿入される。
リーヌ「んひぃ!?」
ブレーク「んあぁあ!?」
ビクッとなる2人にリョノは楽し気に笑う。
リョノ「良い反応だな。どうだ?どっちも犯される気分は」
リーヌ「や、あ、だ、だめ……」
そう言って腰を動かすリョノとブレークを動かすウタにリーヌは悶える。
リョノ「良いね良いね。その顔。かつてオレ達を倒したお前を犯してそう言う顔を見たかったんだ」
くすくす笑いながら力強くリーヌの胸を鷲掴みして力強く握りしめる。
リーヌ「っう…!」
力強くされた事による痛みにリーヌは顔を歪める中で胸からは母乳が溢れ出す。
それを見ながらリョノはただ遠慮なく母乳を絞り出し、腰を動かして攻めて行く。
リーヌ「っ、あっ…くっ、やめ…んくっ!」
リョノ「このまま中に出してお前をオレの家畜妻にしてやるよ」
その言葉と共に激しく腰を動かす。
ウタ「あなたは私のにしてあげる。リーネの事忘れるくらいたっぷりと可愛がってあげるから」
ブレーク「や、やだ、俺はリーヌの妻だ」
リーヌのお腹に乗っかって言うウタのに否定するブレークにウタはむっとする。
ウタ「生意気な口だね。お仕置き」
そう言ってブレークの口にカプセル状の薬を放り込む。
ブレーク「んぐっ!?」
ウタ「アルトダ特製のふたなり薬。これからたっぷり射精させてあげる」
その言葉と共にブレークは熱くなっていくのを感じる。
ブレーク「あ、あそこが熱い……!」
ずりゅん!
耐え切れないと思った所でブレークの下半身から肉棒が飛び出す。
ウタ「良い肉棒。えい」
舌なめずりした後にウタは肉棒を掴む。
ブレーク「んひぃぃ!?」
ウタ「かなり敏感。これならすぐ射精するね」
くすくす笑いながらブレークのを弄る。
リョノ「婦婦揃って犯されるなんて良い姿だなぁ」
リーヌ「っう!」
ウタがいるので腰を掴んで言うリョノにリーヌは強く睨む。
リョノ「…そう言えばもう一人はどうなったのかしら?」
エンシェントの方を見るとフミと一緒に小さい子供2人に母乳を飲まれながら秘部に肉棒を挿入されて交尾していた。
フミ「うーん、まさか子供の相手してたらこうなるとは;」
エンシェント「そうですねぇ…んっ!」
お互いにされるがままに犯されてる様子にリョノは腰を動かしながら待て待てと思わず叫ぶ。
リョノ「なんでそんな状況になってるんだ!?つか誰だその子供!」
フミ「あー実はね…」
どうしてそうなったかフミは経緯を放す。
エンシェントをどう犯そうか考えてる中でフミはブレーク達の子供2人が泣き出したので適当に商品にあったミルクを飲ませた所、2人は急成長し、どうせならばとエンシェントと共に彼女達の肉棒を飲み込んでレイプしていた。
射精させて、臨月まで膨らむ位に流し込まれたのにフミは感嘆する中でなかなか止まらない事に気づく。
気になったウタが説明書を見る。
注意:大人が飲んでも美味いだけで効果はないがこのミルクを飲んで急成長した男子orふたなりの女子は絶倫になります。
ウタ「らしいわよこれ」
フミ「…子供に悪いミルクじゃないのそれ;」
いや、ちゃんと説明を読まないお前が悪いとリョノはツッコミを入れる。
リーヌ「あ…勝手にうちの子供に何してるんです…か!」
リョノ「おっと忘れちゃいけない所だったな」
気を取り直したリョノはリーヌの乳首を強く摘まむ。
リーヌ「んぁあ!」
声を出してしまうリーヌにそろそろ終えますかとペースを上げる。
リョノ「さあ、これでトドメだ…!」
その言葉と共に深く差し込む。
どぴゅるるるるるるるるる!!!
リーヌ「んあああああああ!!」
ブレーク「んんんんん!!」
流し込まれるのにリーヌは絶頂してブレークに射精する。
ブレーク「んあ…いっぱいきたぁ…♥」
リーヌ「うああ……」
膨らんで行くお腹にブレークは嬉しそうによがり、リーヌは自分も膨らんで行くお腹に呻く。
リョノ「さあて家畜妻にする前にまずはお返しをしないとね」
お返しと自分の顎を掴んで言うリョノにリーヌは睨む。
リョノ「新女王として命ずる。お前たちを家畜刑五年に処する!」
告げられた事にリーヌは眼を見開く。
リーヌ「それって…!」
リョノ「前にこっちが味わったのを今度はお前が味わってもらうぜ」
くくくと笑いながらリョノはリーヌへと突き付ける。
リョノ「さあたっぷり犯してもらうんだな」
その言葉と共に現れた兵士たちにブレークとリーヌと元女王は連れて行かれる。
なお、エンシェントが運ばれていないのは……
フミ「あなたは子供たちの世話係で」
エンシェント「は、はい~♥」
何時の間にか判子を押されて、子供たちの世話係にされていた。
リョノ「これでリベンジ成功だな」
ウタ「アルトダ様様よね~」
お互いにハイタッチした後に待機していたアルトダ達を見る。
リョノ「助かったぜ。お前たちが俺たちと出会ってくれたおかげで結果的にリベンジに成功した」
アルトダ「いえいえ、ご主人様。お役に立てて良かったよ」
藁って言うアルトダにリョノも笑う。
アルトダ「そ、それでご主人様。ご褒美なんだけど…」
リョノ「ああ、たっぷりと可愛がってやるぜ」
そう言ってアルトダのお腹を撫でるリョノにアルトダは甘い息を吐く。
★
そして6年後…
リーヌ「ん、あっ、そこっ、もっとぉ♥」
お腹を揺らしながらリーヌは四つん這いでリョノに犯されていた。
リョノ「くく、良い声で鳴いてくれるな。妻が見てるのにな」
ブレーク「はあはあ」
笑いながら隣でオナニーしているブレークを見る。
リーヌ「だ、だって、気持ち良すぎるんですもん。お腹の赤ちゃんも喜んでますし」
リョノ「ふふ、それはオレも同じだけどな」
うっとりとするリーヌに同じ様に膨らんだお腹を摩る。
ウタ「元女王様にアルマエルマさんも順調に育ってるね~」
元女王「んん、だってウタ様達がいっぱいやりまくるからですよ」
アルマエルマ「ホントよね。いっぱい犯してくれたんだもの」
膨らんだお腹を摩りながらウタのにパイズリしていた2人はそう言う。
アルトダ「ああん。ご主人様たちの子達激し過ぎる♪」
アルブ「うぶ♪んん♪」
エンシェント「ああん、がっつき過ぎですよ~」
フミ「良いよ。お母さんたちを犯してね~」
一方でミルクで成長した子供たちにフミを含めて性交していた。
リョノ「すっかり嵌りやがったな」
そんなフミにリョノは呆れながら犯すのを止めない。
リョノ「ほら、今度はブレークを挟んで犯してやるからな」
リーヌ&ブレーク「はい、旦那様♪」
こうして、ブレークたちはリョノ達の奴隷になり果てた。