矛盾しているところあるかもしれませんがまあ、よろしくお願いします
黒の騎士団復活のチャンスを待つため、世界中を転々としながら逃亡生活をしていたカレンとC.C.
2人は路銀を稼ぐために現在ある町のバーでバニーとして働いていたのだが……
カレン「(働きなさいよアイツ…!)」
C.C.「もぐもぐ…」
我関せずにピザを食べてるC.C.にカレンは握り拳を振るおうとするのを我慢する。
カレン「(我慢我慢…殴るのは仕事が終わってからに…!)」
????「どーも!今日も可愛いバニーちゃん居る?マスター」
そうやって我慢しているとそこに元気のよい声と共に女性が入って来る。
見た感じブリタニア人のようである。
マスター「いらっしゃいクイーンさん。今日もかわいい子いますよ」
女性「へー。そうなんだ。どんな子がいる……あれ?」
そう会話しながら見渡して、カレンの隣にいるC.C.見て目を丸くする。
C.C.「…む?」
女性「あなた、もしかして…C.C.?」
そんな女性の視線に気づいたC.C.は目を見開き、女性はボソリと呟く。
カレン「!?(C.C.を知ってる!?)」
C.C.「お前は…クイーン!?マズイ、逃げるぞカレン!」
慌てるC.C.の様子にカレンはえ?と戸惑っていると……
女性「逃がさないわよ。二人とも」
そう女性が宣言した瞬間…
カレン「んぐっ!?」
C.C.「ぐぅう!?」
二人は一瞬で着ていたバニー服を脱がされた上にブリタニアの拘束衣を着させられてしまう。
腕は後ろ手の状態でベルトをされ、脚と口ののベルトも締められた状態になってたので二人は身動きが取れなり、地面に倒れる。
カレン「(な、なに今の!?一瞬で捕縛された…!?)」
C.C.「(くっ、やはり腕は堕ちてないか…!)」
戸惑うカレンとは別にC.C.は苦い顔で女性を睨む。
女性「そっちの女性はカレン…。もしかして噂の黒の騎士団のエースかな?捕獲しちゃったけど」
あらあらと呟いた後に女性は携帯を取り出す。
女性「とりあえず二人とも身柄を拘束させてもらうね。あ、もしもし?護送車一台持ってきてくれない?ベットは二人分で」
楽し気に連絡する女性はカレンを見る。
カレン「(この女性。一体何者…!?)」
女性「すぐ来るらしいからそれまで抵抗しないでね二人とも。あ、したくてもできなかったか」
くすくす笑う女性はC.C.の頬を撫でる。
女性「にしてもまさか私の住んでるところに来るなんてうっかりしてたのねC.C.」
C.C.「んぐっ…」
どういう事と睨むカレンにC.C.はすまんとばかりに目を背ける。
女性「自己紹介が遅れたわね。私はクイーン・ハート。ブリタニア皇帝シャルル陛下直属の捕獲部隊…の元隊長よ」
直属と言う言葉にカレンは目を見開く。
クイーン「ふふっ、驚いた?」
キキィ
クイーン「あ、来たみたいだね」
外からの停止音に呟いた後に数人の女性とスーツを着た男性が入って来る。
執事「お待たせしました。クイーン様」
クイーン「うん。じゃあ二人を護送しちゃって」
はっと言う返しと共に複数の女性はカレンとC.C.を抱えて外に出る。
クイーン「んじゃマスター。騒がせちゃってごめんね。また来るから」
謝罪をしてからいくつかお金を置いてからクイーンは店を出て、護送車とは別の黒い車に乗り込む直前で複数のベルトでベットに厳重に縛られ、寝かされたカレンとC.C.が護送車に乗せられるのを見送ってからクイーンは楽し気に呟く。
クイーン「これはしばらく楽しくなるね」
動き出した車の中でクイーンはどう楽しもうか口元を吊り上げて考える。
護送車内部
C.C.とカレンは並べらるように配置され、メイドたちに監視されていた。
C.C.「クイーンめ。引退してどっかの町で暮らしていたとは聞いてはいたが、まさかこの町だったとはな」
カレン「C.C.、あの女性が直属ってホントなの」
何も出来ないだろうからと口枷だけ外された状態で苦々しく呟くC.C.にカレンは問う。
C.C.「ああ。数多くの者をさっきの技術で捕獲し、功績を上げた達人だ」
カレン「達人って…結構若そうに見えたけど…」
C.C.「その話はよせ。首をへし折られるぞ」
へし折られると言う言葉に比喩ではない事がC.C.の顔から本気だと言うのにカレンは顔を青ざめる。
カレン「え、マジ?それ」
C.C.「前にそれをした奴の首がそうなったのを見たからな…」
カレン「えー……」
青ざめるカレンにC.C.は息を吐く。
C.C.「……で、どうする?このままだとまずいぞ」
カレン「そうよね。このままブリタニアに報告されて、エリア11に送還なんてされたら…」
その言葉にカレンは顔を曇らせる。
このまま捕まれば日本を取り戻すこともゼロ救出も絶対に不可能になるのだから……
C.C.「いや、その問題もあるが……別の問題の可能性もある…」
カレン「別の問題?なによ、それ」
ただ、C.C.の懸念は別の様で怪訝とするカレンにC.C.は困った顔をする。
C.C.「カレン。クイーンはな……異性より同性がタイプなんだよ…」
え?と告げられた事に一瞬呆気にとられる。
カレン「それって…もしかして…」
C.C.「…下手すると私達二人とも、クイーンに食べられるってことだ」
告げられた事にカレンは顔を青くして叫ぶ。
カレン「ヤバいじゃん!?どうするの!?」」
メイドA「あなたたち、騒がしいですよ。屋敷に付くまで眠ってなさい」
そう言って監視していたメイドの一人が銃型の注射器を取り出して2人の首に当てて中身を注射する。
薬の効果で二人に強い眠気が来る。
カレン「あっ……」
C.C.「くっ……」
それにより2人は意識を失うのだった…
☆
カレン「…うっ、ここは…」
意識を取り戻したカレンは周りを見る。
見るからに牢屋の中で、動こうとしてカレンは気づく。
自分の状態が腰から下の下半身部分だけ裸で、足を鎖で壁と繋がれてM字開脚の状態になっていて、上半身は拘束衣だが、手は後ろ手に拘束されていた。
カレン「な、何よこの格好!?」
驚いていると何かを叩くような音が聞こえ、顔をそちらに向ける。
C,C,「あ、あ……」
クイーン「ん~、良い締まり♥」
そこでは自分と同じ状態で拘束されたC.C.がクイーンによって犯されていた。
カレン「C,C,!?」
クイーン「あ、起きたんだカレンちゃん。こっちは楽しんでやってるよ」
気づいたクイーンが楽し気に声をかける。
カレン「楽しんでるって…アンタ、それ…」
声をかけられたカレンは驚愕していた。
犯しているクイーンの下半身に巨大な肉棒があったのを。
そのクイーンのモノに貫かれているC,C,の顔は……蕩けていた。
C.C.「ん、あ、や♥」
クイーン「良い顔になったわねC.C.。さっきまでと大違い」
くすくす笑いながらクイーンは腰を動かす。
C,C,「っ…!そこ…やめ…ああっ♥」
笑われたので正気を保とうとするが弱い所を突かれたのか再び喘ぐ。
カレン「C.C.!ちょっと、アンタ!しっかりしなさいよ!」
クイーン「ダメダメ。もうC.C.は私のテクでメロメロみたいだから」
呼びかけるカレンへクイーンはC.C.の頬を撫でながらそう言う。
カレン「ってかアンタ、勝手に捕虜である私たちにこんなことして…」
クイーン「許可は貰ったよ?シャルル皇帝陛下にね」
睨むカレンに対し、クイーンは軽く返す。
カレン「なっ…!?」
クイーン「君のことは私の自由にしていいし。C.C.に関しては多少素直で従順になるよう躾けてって頼まれたから今こうしてるの」
目を見開くカレンに理由を話した後にクイーンはC.C.の拘束衣の一部を脱がせ、胸を露出すると掴む。
すると母乳が噴き出し、クイーンはそれをひとなめしてからうっとりとする。
クイーン「うんうん。良い味だ。これは飲み比べが楽しみだよ」
カレン「飲み比べって…」
出てきたことに唖然とするカレンにクイーンはC.C.の胸から母乳を絞りながら言う。
クイーン「もちろん君とのに決まってるじゃないか。どんな味なのか。楽しみにしてるよ♥」
カレン「この変態…!」
顔を真っ赤にして怒るカレンにおお、怖い怖いと笑いながらクイーンは腰を激しく動かす。
クイーン「じゃあまた射精するね。C.C.!」
C.C.「ひゃ、まっ……」
どびゅるるるるるるるる!
待ったをかけようとしたC.C.だがその前に流し込まれてしまう。
C.C.「っうううううう♥」
それによりC.C.は絶頂し、涎を垂れ流しながら項垂れる。
そのお腹は流し込まれた精液で膨らんでポッコリとなっている。
クイーン「ふぅ、出した出した♥さーて次は…」
カレン「!」
顔を向けるクイーンにカレンは戦慄する。
カレン「く、来るな!この変態!」
クイーン「ごめんね。同姓が好きな変態なのよ♪」
くすくす笑いながらクイーンは近づいてカレンの乳を服越しに揉む。
カレン「んんん!??」
クイーン「ん~、服越しからでもわかるわ。良いおっぱいねこれ」
くすくす笑いながクイーンはカレンの胸を揉む。
クイーン「…あれ?もしかして下、もう濡れちゃってない?」
カレン「なっ、何を言ってるのよ!」
顔を真っ赤にするカレンにだってねとクイーンは笑う。
クイーン「ここほら、濡れてるじゃない」
そう言うとクイーンはカレンのおまんこを触り始める。
ぴちゃ……
クイーン「ほうら、濡れてる」
カレン「っ///」
見せつけられたのにカレンは顔を反らす。
その反応を楽し気にクイーンはカレンの愛液が付いた指を舐める。
クイーン「んじゃあそろそろ本番と行きましょうか」
本番と言う言葉にカレンは青ざめる。
カレン「や、やめろっ!このっ!」
クイーン「ほらほら、早く逃げないと入っちゃうよ~」
そう言って虐める様に肉棒をゆっくりと近づける。
両腕も両足を封じられたカレンは逃れられない様にされているので身動きも取れない。
クイーン「(ふふっ、良い表情。この表情、たまらないよねぇ)」
そんな怯えるカレンの表情にクイーンはゾクゾクと口元を吊り上げる。
クイーン「ほらほら、あともうちょい」
カレン「や、やめ!」
必死に逃れようとするカレンだが、遅かった。
ずぶり!!
カレン「っううう!」
クイーン「あーあ、入っちゃった」
くすくす笑いながらクイーンは味わう様にゆっくり動かす。
カレン「っ、うっ…あっ…!」
涙を浮かべたカレンのにクイーンは笑ってキスする。
カレン「んぐっ!?んっ、んん!?」
クイーン「んっ、んじゅ、んんん♪」
大きな肉棒を挿入された上に、クイーンからの舌を絡ませる濃厚なキスと言う上下を同時に責められる事にカレンはなすがままに犯される。
カレン「(なに、これ…!?こんなの…耐えられない…!)」
的確に攻められる事にカレンは絶頂してしまう。
クイーン「(イっちゃったみたいね。でもまだまだこれから)ん、じゅる、んん」
カレン「!?(い、イったばかりなのにまた…!)」
そんなカレンにクイーンはまだまだ止めないとばかりに激しく上と下の両方を攻め続ける。
カレン「(イっちゃう…!またイっちゃう…!)」
クイーン「(いっぱいイかせて。私に逆らえない身体にしてあげる♥)」
再び絶頂するカレンにクイーンは攻めを激しくする。
クイーン「(そろそろ射精するわ。私の精液でイっっちゃいなさい♥)」
最後の仕上げとばかりに乳首を抓り、奥まで差し込み……
ぶじゅるるるるるるるるるるるるるる!!!
カレン「っっっっ!!!」
流し込まれるのにカレンは白目を剥いてグッタリする。
クイーン「あ、気絶しちゃった。今日はこれぐらいにしとこうかな?」
ん-と背伸びしてからカレンの秘部から肉棒を抜く。
秘部から入りきらなかった精液が垂れ流れる。
クイーン「覚悟してね二人とも。これから毎晩、たっぷりしてあげるから♥」
くすくす笑いながらクイーンは部屋を出て行く。
C.C.「っ…生きてるか、カレン」
カレン「う、あ、あ……」
呻いた後に声をかけるC.C.だがカレンは体をビクビクさせる以外に反応はない。
C.C.「っ、ダメか…。こりゃ本当に不味いな…」
久々にかんじてしまったぞとC.C.はため息を吐く。
C.C.「さて、どうやって逃げるとするか…」
ううむと唸りながらC.C.はため息を吐く。
C.C.「しばらくはこの生活を過ごすしかないな…いや、性活の方が良いか」
こうして、クイーンの屋敷でのカレンとC.C.の性活は始まった…
二人は毎晩、クイーンによる様々な快楽調教を受けた。
ある時は…
カレン「や、止めて!」
C.C.「う、牛ではないのだぞ♥」
薬により大きくさせられて母乳吹き出す胸を牛の様に絞られながら胸だけを攻められたり……
C.C.「う、うずく…!おまんこが…ぐぅぅ!」
カレン「お、犯して…!早くその大きい肉棒で犯して…!」
媚薬でおまんこを超敏感にされ、自ら犯されるようされたり…
この他にも様々な調教を受け続け、そして…
クイーンの自室
クイーン「ん~。美味しい。良い母乳になったねカレン」
グラスに入った母乳を飲んでご満悦で傍に控えていたカレンへそう言う。
カレン「ひゃ、ひゃい♥」
そんなカレンはピンク色のバニー服姿で胸元にクイーンの物と言う証のQの刺青を施されていた。
C.C.「カレンばっかりズルいではないかクイーン。私のも飲め♥」
同じ様にC.C.も緑色のバニー服姿で首に証と思われるQの形の飾りがある首輪を付けていた。
クイーン「ん♪こっちも美味しいよC.C.」
近づいて来たC.C.の胸を露出させて出た母乳を舐めてクイーンはそう言ってからC.C.のお腹を撫でる。
そのお腹は大きく膨らんでいた。
C.C.「毎日貴様の種付けをされたせいでこうなったぞ。どうしてくれる」
クイーン「C.C.でも妊娠するとは思っても見なかったからね」
命を宿ったお腹を優しく撫でるC.C.にクイーンは困った様に笑う。
カレン「クイーン様…早く私も孕みたいです」
クイーン「ふふ、大丈夫よカレン。あなたもいずれママにしてあげるわ」
お腹を撫でるクイーンのにカレンはああと声を漏らす。
クイーン「(二人とも完全に堕ちたわね。ホント可愛いわ♥)」
くすくす笑いながら肉棒を出す。
クイーン「じゃあ今日もたっぷりこれで可愛がってあげるね」
カレン「ふぁ、ふぁい♥」
C.C.「ああ、楽しみだ♥」
うっとりしながら2人は肉棒を舐めだす。
クイーン「私の肉棒にゾッコンになっちゃったね♥」
陛下が見たらどう思うかしらと思いながらクイーンは味わっていく。
こうして2人はクイーンの手に堕ちたのであった。