※この作品はR-18です。

18禁IF集   作:Dr.クロ

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この作品の世界観は原作対魔忍アサギと変わらないが幻想郷のキャラがいて、鬼矢達も女体化している。
対魔忍の上として八雲紫とアサギがいると言う感じになっております


今回、敵が使う『子宮掌握』と言う技はアーリマンさんの作品に出てきた技です。
使用許可は貰っています。


媚薬母乳に溺れる対魔忍

人工島・東京キングダム。

 

様々な欲望が渦巻くその島で、2人の対魔忍がとある任務で潜り込んでいた。

 

霧雨源霧と博麗靈無。

 

彼女達の任務はある組織の壊滅であった。

 

その組織は無名だが、複数の女性がその組織により誘拐させられていると言う情報を得たのだ。

 

源霧「侵入成功だな靈無」

 

靈無「そうね。でも油断しないで。一歩間違えたら私たちさえもどうなるかわからないわ」

 

笑って言う源霧に靈無は注意する。

 

分かってるさと返しながら2人は通路を警戒しながら歩く。

 

罠が仕掛けられていてもおかしくないのが東京キングダムだ。

 

油断して捕まった対魔忍は数知れない。

 

靈無「それで何処に女の子たちが捕まっているのかしら…」

 

源霧「隅々まで探してみるか」

 

様子を見て呟く靈無に夢に源霧はそう提案する。

 

それしかないかと靈無も同意して目に入った扉を警戒しながら開けて中を見て行く。

 

源霧「此処は…タンクが沢山あるな?」

 

靈無「入ってるのは何かしら…」

 

広い部屋に大量の大きなタンクが並べられてるのを発見し、靈無は中身を確認しようと近寄る。

 

源霧「気を付けろよ。敵が隠れてるかもしれねぇし」

 

靈無「わかってるわよ」

 

注意する源霧に軽く返しながら靈無は中身を覗き見る。

 

靈無「これは液体?白いわね…」

 

並々に詰まった液体にこれを作る為に女性を攫っているのかと靈無が思った時……

 

警報が鳴り響く。

 

源霧「やべっ、見つかったか!?」

 

靈無「一旦引くわよ!」

 

だなと出ようとする前に警備員と思われる武装した集団が来る。

 

源霧「警備員か!片付けるぞ!」

 

靈無「ええ!」

 

駆け出す靈無の後ろで源霧は腰から銃を二丁取り出す。

 

靈無「はあっ!」

 

電磁警棒を叩きつけようとする警備員のを避けながら靈無は格闘術で鎮めて行く。

 

そんな彼女の後ろから攻撃しようとした警備員を源霧が銃撃で沈ませる。

 

源霧「後ろは任せろ」

 

靈無「頼んだわよ!」

 

そう言葉を交わして2人は次々と来る警備員を倒して行く。

 

このまま行けると考えた時……

 

ぶしゅ!!

 

警備員の1人が地面に何かをぶつけて大量の煙が噴き出す。

 

靈無「っ!煙幕!?」

 

慌てて敵を探すが深い煙のせいで源霧の姿も見えない。

 

靈無「凄い煙…源霧、居る!?」

 

流石に敵にバレる可能性があるが相手だって分かり難いだろうと判断して呼びかける。

 

源霧「おう、こっちだ!」

 

聞こえた声に無事そうだと分かって向かおうとした時……

 

源霧「おごぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!?」

 

靈無「源霧!?どうしたの!?」

 

響き渡った絶叫に靈無は慌てて叫ぶ。

 

源霧「テメェ…この、離しやが…うわっ!?なんだこれ……力が…抜け…んひぃぃ!」

 

続いて響き渡るのに何が起きているのと思った後……

 

ぶしゃあ!!

 

靈無に向けて白い液体が降り注ぐ。

 

靈無「きゃっ!?なにこれ……っ!?」

 

自分に絡みついたネバついたのに靈無は呻きながら拭おうとして、膝を付いてしまう。

 

靈無「ち、力が抜けていく……!?」

 

なぜか体に力が入らなくなっていくのにこの白い液体のせいかと思っていると煙の奥からオークが出て来る

 

靈無「オーク…もしかしてこれ、オークの精液!?」

 

自分の前に立つオークに靈無はへばり付いた白い液体の正体に気づくと共に煙が晴れる。

 

源霧「あっ…んひぃ…もう射精し…んぁあ!」

 

見えて来たのは……オークに犯されて何回も出されたのかボテ腹にされながらも犯される源霧の姿があった。

 

靈無「源霧!」

 

警備員「動くな」

 

そんな源霧を助けようとする靈無へ警備員は源霧のお腹に電磁警棒を突き付ける。

 

警備員「仲間を傷つけられなくなかったらおとなしく投降しろ」

 

靈無「っ……!」

 

睨みつける靈無を警備員達は抵抗できない様にする。

 

☆

 

警備員「さんざん暴れやがってこの小娘」

 

靈無「んむ!」

 

靈無は服を剥かれ、裸で両手両足をを鎖付き枷で拘束、更に口にはボールギャグ、アナルにはバイブを入れられて歩かされていた。

 

そんな靈無のおまんこを電磁警棒で弄りながら警備員は毒づく。

 

後ろでは源霧がオークに犯されながら運ばれていた。

 

源霧「ひゃ、もう入らな…んひっ!」

 

警備員「まあ暴れた分、お前らにはたっぷりと働いてもらうぜ」

 

さっきのでタンクに穴が開いちまったからなと言う警備員に靈無は強く睨む。

 

警備員「逃げようとしても無駄だぜ?お前らはさっきオークの子宮掌握(ザーメンシャワー)を浴びて力を封じられてんだ。さらにさっき入れたバイブ。あれは逃げようとするとこうなる」

 

そう言って手に持ったリモコンを押す。

 

ブィィィィィン

 

靈無「んんんんっっ!?」

 

警備員「どうだ?動けなくなるだろ。こうなりたくなかったら諦めて働くんだな」

 

そう言ってスイッチをOFFにする。

 

靈無「(こ、ここを早く抜けないと……)」

 

バイブのに震えながら歩かされた靈無は着いたぞと言う声と共に開けた扉の先を見て驚く。

 

そこでは檻が複数あり、中では女性が1人1人、オークに犯されていた。

 

誰もが喘ぎ、母乳を搾り取られていた。

 

警備員「これが媚薬の作り方だ。特殊な薬を注入したオークに犯されて孕んだ女の母乳が媚薬になるんだよ」

 

靈無「(さっき見たのは媚薬になった母乳だったのね…)」

 

くくくと笑う警備員のに靈無は思い出して顔を歪める。

 

警備員「ほら、入れ」

 

その後に警備員は二人を源霧を犯していたのを含めて2匹のオークと一緒に檻に入れると靈無の両手の枷を外す。

 

精液のせいで力を出せない靈無は腕を振るえない。

 

その後に天井から垂れさがっている鎖付きの枷を二人に付けると二人の胸に搾乳機を付ける。

 

靈無「うう…!」

 

警備員「そしてこれを外してこのホースを…」

 

そう言って上から伸びていたホースの栓を抜いてから靈無のボールギャグを外し、2人の口に強引に咥えさせる。

 

しかもホースのは先端にリングギャグが付いているタイプなので外れない様に固定する。

 

靈無「んぶ!?」

 

源霧「ん、ん……」

 

しばらくすると先程靈無が見た媚薬母乳が伝って来て、2人の口に流し込まれる。

 

靈無「んんんん!?」

 

源霧「んおぉぉぉっぉ!?」

 

警備員「良し、犯して良いぞ」

 

悶絶する2人に警備員がそう言うとオークたちは待っていたとばかりに源霧に肉棒を挿入していたオークは腰を大きく振り、もう1体は靈無の秘部に挿入する。

 

ズブリ!!

 

靈無「んほぉおおおおっ!?」

 

入れられた瞬間、とんでもない快楽に靈無は悶絶する。

 

靈無「(な、なにこれ…っ!?一突き一突きがとんでもない…っ!媚薬で感じるようになったからってこんなにヤバすぎ…る…!)」

 

驚いている間にオークは唸り声をあげながら腰を動かして肉棒を出入りさせる。

 

靈無「(だめ…こんなのされ続けたら堕ちる…!オークの奴隷になっちゃう…!!)」

 

早く逃げたいが両手足が自由に動かせず、オークの思うがままであった。

 

オーク「ぐぉぉぉ……!!」

 

靈無「(ま、まさか射精するつもりじゃ…!こんなので射精されたらやば…)」

 

どぴゅるるるるるるるる!!

 

いと思った瞬間、精液が流し込まれる。

 

靈無「んほぉおおおおおおおおおお!!♥♥♥」

 

子宮口を通り抜けて子宮に叩き込まれた精液に靈無は絶頂する。

 

靈無「(すっごく熱くて力強い射精…っ!これがオークの射精…!)」

 

震えてる間も流し込まれ、そのお腹は隣の源霧と同じ位にボテ腹になる。

 

靈無「(沢山出されちゃった…これじゃあ妊娠確実ね…)」

 

お腹の中でちゃぷちゃぷ揺れる精液の量に靈無はぼんやり考える中でオークは再び動く。

 

靈無「(まだまだするつもりね……耐えられるかしら、私…)」

 

ビクビクしながら靈無はなすがままに犯される。

 

 

☆

 

 

警備員「よし、1回休憩を入れるぞ。こいつら用に調整して、その後はノンストップで犯せ」

 

2時間経ち、媚薬母乳を流し込まれるのが止まった後に警備員が笛の様なのを吹くとオーク2匹は源霧と靈無から離れてのそのそと檻を出て、警備員とどこかへ向かう。

 

靈無「はぁ…はぁ…だ、大丈夫?源霧…」

 

源霧「んひっ♥…ぎ、ギリギリなんとか…」

 

それと同時に息をする為にリングギャグの固定と共にホースが外されたので息を整えながら問う靈無に源霧も息を整えながらそう返す。

 

お互いに流し込まれた精液でお腹は膨らみ、粘り付いてるのでなかなか出て来ない。

 

源霧「だがこのままだと…マジやべぇ…救援よばねぇ…と…!」

 

靈無「でも…どうやって…?」

 

そこはぬかりねえよと源霧は力弱く笑いながらそう返す。

 

靈無「…何か仕込んでんの?」

 

源霧「奥歯に救難信号発信機をな。とっておきだぜ…」

 

そう言って分からない様に口を動かした源霧にそういう事と納得する。

 

源霧「後は来るのを待つだけ。…ただ救援が来るまで私らが耐えれるかってのが問題として残るけどな…」

 

靈無「まあそこは賭けね。救援が来るまでに私たちが耐えれるか、堕ちてオークの奴隷になるかのね」

 

マジで今も疼いてるしと震える体と母乳を生成し、張って来て膨らんだ胸を見ながら源霧は呟く。

 

源霧「ま、もし堕ちたあと助けが来て、対魔忍続けるの無理だったら二人で暮らすか?」

 

靈無「い、良いかもね……」

 

苦笑して言う源霧に靈無は少しビクッとしながら返す。

 

靈無「あんたと一緒なら何処までも行けるかもしれないしね」

 

源霧「ん、嬉しい事を言ってくれるじゃんか、イッちゃったじゃないか」

 

頬を赤らめて源霧はそう言う。

 

 

☆

 

 

しばらくして淫辱は再開された。

 

調整されたからか先程よりも快楽がさらに襲い掛かる。

 

オーク「ぐぉぉぉぉ」

 

どぽるるるるるる!!

 

靈無「んほぉおおおお♥♥!(調整されてからの快楽が凄すぎ…これはそろそろ限界かも…!)」

 

源霧「おほぉぉぉ♥(身体がもうオークの精液欲しくなりかけてるなこれ…気を抜いたら堕ちる…!)」

 

流し込まれる精液と出始めた母乳の搾乳に2人はもう堕ちる手前であった。

 

お腹も蠢きだして赤子が出来ているのが明白である。

 

警備員1「出始めでこの量はなかなかだな」

 

警備員2「完全に堕ちたらボスが見に来るらしい。それも近いな」

 

その様子に警備員達の誰もが楽し気に笑う。

 

ドカァァァァン!!!

 

直後、爆発音が響き渡る。

 

警備員1「な、なんだ!?」

 

警備員2「襲撃か!?」

 

誰もが驚いてる中で慌てて指示を出そうとして……首を掻っ切られて事切れる。

 

それを成したのは1人の女性、井河さくらで、その後に影殺陣で靈無と源霧を犯していたオークを2人に刺さらない様に串刺しにする。

 

殲滅し終えたさくらはスイッチを切り、牢屋の中に入って靈無と源霧を開放する。

 

さくら「ヤッホーお2人さん。大丈夫?」

 

靈無「んっ♥…さくら…ね」

 

源霧「な、なんとかな…」

 

声をかけたさくらに座り込み、胸と秘部を弄りながら2人は息絶え絶えに答える。

 

さくら「んじゃあそこで休んでなよ。私は他の捕まってる人達の開放をしてくるから」

 

源霧「あ、ああ。頼むぜ……」

 

靈無「…ギリギリ賭けに勝てたみたいね……」

 

そう言って走って行くさくらを見送った源霧に靈無は声をかける。

 

源霧「ああ…けどやべぇ…身体の疼きが全然収まらねぇ…誰かに犯されたくて……」

 

言ってる途中で源霧は靈無にキスされながら押し倒される。

 

その際に母乳を噴き出す胸と大きく膨らんだお腹が押され合う。

 

靈無「それなら私が犯してあげるわ。良い声出してよね」

 

源霧「んあ♥もう出させてる癖に♥」

 

そう言って自分の胸から出る媚薬母乳を飲み出す靈無に源霧は喘ぎながら靈無の行為を受け入れる。

 

靈無「されるばかりじゃなくこっちのも弄りなさいよ」

 

そう言って靈無は源霧の腕を掴んで自分の秘部や胸を触らせる。

 

源霧「分かってるよ。お互いにお互いを犯しあおうぜ♥」

 

靈無「あん♥お願いするわよ旦那さん♥」

 

旦那さん言うなよと言いながらお互いに乳繰り合う。

 

さくら「あらあら、楽しんじゃってもう♪」

 

それを一仕事終えたさくらは楽しそうに見てから傍にいた自分と一緒に女性達を救出していた咲夜に言う。

 

さくら「女性達の保護を終えたと言うのをお姉ちゃんに伝えてね咲夜ちん♪」

 

咲夜「ええ。分かったわ」

 

答えてから一瞬で消える咲夜にさくらは驚きもせずに乳繰り合う2人を楽し気に見る。

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