それが嫌な人はバックでお願いします
シーフ「へー、NEOメイヴ監獄ってのにダイヤモンドのメイヴ像がねぇ…」
とある時、情報ネットから高価そうなのを見つけたシーフは笑う。
シーフ「これは盗む価値あるねー」
ふむふむと頷いてからあとりと八尾に振り向く。
シーフ「んじゃNEOメイヴ大監獄に潜入する方法考えようか!」
あとり「ん~大監獄だねこれは」
八尾「……普通にやばい感じがしませんでしょうか?」
高らかに言うシーフにあとりも乗る中で八尾だけが顔を渋くして言う。
シーフ「まああのケルトビッチの監獄だしね。しかも噂じゃライダーじゃないとか」
情報からそう言うシーフに八尾は普通に危ないのでは?と聞く。
シーフ「まあ私達ならいけるでしょ」
あとり「そうだねー」
楽観的な2人に八尾は大丈夫だろうかとぼやく…
☆
1時間後…
シーフ「凄いなこれ;」
辿り着いて見えたのにシーフは思わず口からそう出て、あとりと八尾も頷く。
あとり「大きな結界だね」
八尾「これは厄介ですね」
シーフ「下からなら行けるかな?」
見える目的の建物の状態から呟く2人にシーフは問う。
八尾「掘るのは…」
あとり「ちょっと難しいかな?」
シーフ「無理?」
首を傾げるシーフにあとりはそうだよと頷く。
あとり「見たところ球状に結界張ってあるみたいだから」
分析していたのかそう言うあとりにシーフはうーむと唸る。
八尾「流石に無理ではないか?」
シーフ「それじゃあどうする?」
意見を聞くシーフにあとりと八尾も唸る。
八尾「私的に嫌な予感がするから離れたいが…無理なんだろ?」
シーフ「うん、無理」
腕を使って×を作るシーフに八尾は困ったものです…と呟く。
シーフ「しょうがない。変装して潜入しようか」
あとり「…大丈夫?警備兵とか分かる?」
十八番であるのを言うシーフにあとりは確認する。
シーフ「うん、分かる分かる」
あとり&八尾「本当に大丈夫かなー…」
いそいそと変装に入るシーフに2人は不安がる。
☆
数分後
シーフ「あれがダイヤモンドのメイヴ像か」
潜入したシーフは見えて来る像を見て呟く。
確かに全身がダイヤモンドで出来ており、こりゃあどれ位になるだろうね…と呟く。
シーフ「さてこれをどうやって盗むか…」
ふうむと唸る中でシーフは周りを見る。
シーフ「(あそこが看守長の部屋か)」
周りを見終えたシーフはその後に思考する。
シーフ「(上空から飛行船で釣り上げるか…)」
そう考えてから無理かとも考える。
来た時にあとりが言ってた様に結界が貼られている。
まずはそれを解除しないと飛行船で持ち上げられない。
シーフ「(結界はどうやら像の中から発生しているみたいだ…)」
???「ちょっとそこのあなた」
ホントどうしようかと考えていると声をかけられてビクッとした後に振り返る。
そこにいたのはメイヴであった。
シーフ「あ、何でしょうか看守長」
メイヴ「……ふん!」
バシン!!
返事をしたシーフにメイヴは持っていた鞭を振るってシーフを叩く。
シーフ「うわっ!?」
メイヴ「良く情報を集めた様だけど甘かった様ね」
倒れるシーフにメイヴはそう言うとシーフの周りを兵が囲む。
メイヴ「さあ、捕らえなさい」
シーフ「 チッ!」
ボフン!
それにシーフは煙玉を地面に叩き付けて煙に紛れて逃げようとする。
メイヴ「……そこっ!」
だが、それよりも前にメイヴが鞭を振るい、攻撃した事でシーフは攻撃された所を抑える。
シーフ「ぐっ!?」
メイヴ「今よ!」
痛みにより止まった所を兵に取り押さえられる。
メイヴ「さあ貴女もこのNEOメイヴ大監獄(女性用)の教育プログラム受けて貰うわよ」
シーフ「教育プログラムとは…あんまり得意じゃないんでね」
そう軽口言うシーフにメイヴはふんと鼻を鳴らす。
メイヴ「大丈夫よ。そういう反抗的な奴も必ずメイヴちゃんサイコー♥って言えるようになるから。彼女たちのように」
そう言ってある方を指さす。
そこには倒れ伏したネロとセイバーオルタがいた。
ネロ「んあっ♥んっああ♥」
セイバーオルタ「メイヴちゃん…んん❤サイコー♥」
シーフ「……マジで;」
目をハートマークにして言う2人にシーフは顔をヒクヒクさせる。
メイヴ「貴女もこんな風にしてあげるわ」
シーフ「(こ、これはやばいね;)」
うっとりしながら言うメイヴにシーフは冷や汗を流しまくる。
メイヴ「んじゃ牢獄に入れといて」
はっ!と兵達はシーフを連れて行く。
しばらくしてシーフは入れられてしまう。
シーフ「捕まっちゃったな~」
服装はそのままだが肝心の道具だけは取られてしまってシーフは唸る。
シーフ「これからどうしよう…」
連絡しようにも出来ないので救援も出せないので本当に困ってしまう。
シーフ「うーん…」
本当にどうしようかと思ったら牢の扉が開いてメイヴが入って来る。
メイヴ「さあ、教育の時間よ!」
シーフ「教育と言うと…その後ろに控えた狼が?」
そう言ったメイヴの後ろに待機している人より大きい狼にシーフは問う。
メイヴ「ええ、そうよ。この狼に犯されるのが教育よ」
シーフ「それはまた…」
顔が引きつるシーフを気にせずメイヴはやりなさいと狼に命令すると狼はシーフへと飛び掛かる。
シーフ「っ!」
避けようとするシーフだが、それよりも早く抑え付けられた後に器用に服をビリビリに破かれる。
シーフ「お、大きい…」
その後に現れた狼の肉棒にシーフは思わず喉を鳴らす。
狼は息を荒くしてその肉棒をシーフの秘部へと狙いをつけ…
ずぶり!!
シーフ「んひぅ!?」
勢い良く突き刺し、シーフは目を見開く。
狼はそのまま腰を動かす。
シーフ「っ、あっ♥」
メイヴ「あら、まだ教育をしてないのに良い声出すじゃない」
声を漏らしたシーフにメイヴはくすくす笑う。
シーフ「こ、これぐらいは…」
耐えようとするシーフにメイヴは笑った後にもっと激しく動く様に命令する。
ぐじゅ!ぐじゅぐじゅじゅ!
シーフ「ぐぅぅぅぅ!?」
メイヴ「ふふ、良い声で鳴くわね」
激しい攻めに目を見開くシーフにメイヴはくすくすと笑う。
そして…
どぴゅるるるるるるるるる!!
シーフ「んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥!?」
大量の精液が流れ込んでシーフのお腹は膨らんで行く。
メイヴ「沢山出されたわね」
シーフ「ん、あ…」
膨らんだお腹を撫でて言うメイヴにシーフは抜けだそうと前に行こうとするがそれより前に狼は動く。
シーフ「んひぃ!?」
メイヴ「あらあら、まだ犯したりないのね」
くすくす笑いながらメイヴはそのままにして牢を出る。
数分後、メイヴは再び牢に来る。
シーフ「んひぃ♥」
メイヴ「あらあら、出来上がってるわね」
全身を精液が付き、狼に犯されて喘ぐシーフの姿があり、メイヴはくすくす笑った後に狼に離れる様に言う。
シーフ「ん♥あ…」
メイヴ「才能があったのかしらね~相性もいいのかたっぷりと出されたわね」
臨月位に膨らんだお腹を撫でながらメイヴは笑う。
シーフ「っう♥」
メイヴ「さて次は射精地獄といきましょうか」
そう言ってシーフに向けて言うとメイヴは別の場所に連れて行く。
メイヴ「はい、着いたわよ」
連れて来られた場所は魔法陣が張られていて、メイヴはいた人物に話しかける。
メイヴ「ちょっと良いかしら…メディア」
メディア「あら、メイヴ様じゃない」
声を掛けられて振り向くメディアにメイヴはシーフを見せる。
メイヴ「この子をふたなりにしてほしいの」
メディア「成程…承知しました」
お願いにメディアは頷いた後に魔法陣にシーフが寝かされる。
そしてメディアが呪文を紡ぐと…
シーフ「んひっ!?」
ずりゅん!
びくんとシーフが腰を突き上げるとシーフの下半身に肉棒が生える。
メイヴ「あら、良い肉棒ね♥」
メディア「確かにこれは立派な奴ですね」
2人はうっとりとした後にメイヴはシーフの肉棒を鷲掴みする。
シーフ「んあっ♥」
メイヴ「これでも良い声を出すわね」
そう言って手で扱き出す。
シーフ「んあっ、あっ♥」
メイヴ「ふふ、良く喘ぐ。良いわね~」
うっとりしながらどんどん手の動きを早くする。
シーフ「ん♥あっ♥出るぅ♥」
メディア「出るみたいですからメイヴ様は離れた方が…」
メイヴ「あらなんで?」
汚れてしまいますよと言うメディアにメイヴは笑った後…
どぴゅるるるるるるるるるる!
勢いよくシーフは射精する。
シーフ「んひぃぃぃぃぃぃぃぃ♥」
メイヴ「ふふ、凄い量」
噴き出す精液にメイヴは汚れるのを機にせずうっとりと自分の体に付いた精液を舐める。
シーフ「あひぃ♥」
ビクンビクンしながらまだ肉棒から精液を漏らすシーフにメイヴは笑う。
メイヴ「ふふふ、沢山出したわねぇ」
メディア「次はどうします?」
そう聞くメディアにそうね…とメイヴは妖しく笑った後…
メイヴ「私直々に犯してあげるわ♥」
シーフ「あ…」
そう言って自らの秘部をシーフの肉棒へと近づける。
メイヴ「えい♥」
ズブッ
勢いよく飲み込む。
メイヴ「んんんッ♥いい大きさね♥」
うっとりと自分の膣に入った肉棒のにメイヴはそう言った後にシーフのお腹に手を置いて腰を動かす。
シーフ「あっ♥んっ♥あっ♥」
メイヴ「良い喘ぎ、こっちもキュンキュンしちゃうわ」
悶えるシーフにメイヴは腰をさらに早く動かす。
メイヴ「さあ、早く射精しなさい!」
シーフ「あ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥」
どぴゅるるるるるるるる!!
その言葉と共にシーフは射精する。
メイヴ「んんんんんんんんん♥」
うっとりしながらメイヴは精液を搾り取って行く。
シーフ「あひぃ♥♥」
メイヴ「ふふ、良い顔になったわね」
ビクンビクンするシーフにメイヴはくすくす笑いながらシーフの額にキスする。
メイヴ「ところで貴女のアジトは何処にあるの?」
シーフ「それは…」
問うメイヴにシーフはビクンビクンしながら答えていく。
メイヴ「へーそう。分かったわ」
シーフ「あひぃ」
満足そうに頷いた後にメイヴはシーフの胸を鷲掴みする。
メイヴ「お礼に自分に犯されなさい♥」
シーフ「え?♥」
告げられた言葉にどういう事とシーフは思っていると…
メディア「ああ、あれですね」
そう言ってメディアはどこかへ向かう。
メイヴ「さあ、出すわよ」
その言葉の後にメイヴはお腹を押さえてううんと声を漏らすと秘部から卵の様なのが出て、それが割れると中から小さい子供が出たと思ったら…瞬く間に成長してシーフとなる。
シーフ「ええ!?」
メイヴ「さあ、犯してあげなさい」
その言葉と共にクローンシーフは驚いているシーフへと覆いかぶさり…
ずぶり!
挿入する。
シーフ「んひぃぃ♥」
メイヴ「んじゃアジトに行ってくるわ」
まさかの自分に犯されるシーフを尻目にメイヴはそう言ってその場を去る。
☆
あとり「遅いねー」
八尾「そうだな」
寝転がりながら呟くあとりに八尾も同意する。
あとり「まさか捕まってるのかな~?」
八尾「ありえん…と言いたいが相手が相手だからな…」
だよねー…とあとりは起き上がりながら準備を始める。
あとり「……ん?」
八尾「どうした?」
ぴくっと反応するあとりに八尾は聞く。
あとり「いや、なんか気配が…」
そうあとりが呟いた時だった。
バン!!
メイヴ「メイヴ警察よ!」
あとり「え!?」
八尾「逃げるぞあとり!」
慌てて2人は逃げようとするが…
メイヴ「遅い!」
それよりも前にロープが飛んで来て、2人を絡めとる。
あとり「しまっ!?」
八尾「くっ!」
縛られて倒れる2人にメイヴは近寄る。
メイヴ「捕獲完了ね」
あとり「こ、此処を知ってるのはなんで!?」
驚くあとりにメイヴは笑う。
メイヴ「シーフが教えてくれたのよ」
八尾「シーフが!?」
驚く2人にそうよとメイヴは笑う。
メイヴ「貴女たちも同じように犯してあげるわ」
そう言って連れて行く様に命令した後に向かう。
☆
1時間後
メイヴ「ふふふ、良いわね」
牢に入って来てそこで犯されているシーフ達3人を見てメイヴは笑う。
シーフ「あっ♥もっともっと♥」
あとり「あっ、あっ♥」
八尾「んんん♥」
全身を精液で汚し、お腹を膨らませた3人にメイヴは笑う。
メイヴ「さてこの三人には特製の囚人服着せないとね」
そう言って指をパチンと鳴らすと3人は連れていかれ、囚人服を着せられる。
囚人服は胸と背中を露出していて、貞操帯の様なのを付けられているがそれにはバイブが付いてて常に振動していた。
メイヴ「似合ってるわよ三人共♥」
うふふと笑いながらメイヴはシーフの胸を鷲掴みしてから荒々しく揉む。
シーフ「んあっ♥メイヴ様サイコー♥」
メイヴ「貴女達にはこの監獄でずっーと罪を償ってもらうからね♥」
あとり「んひぃ♥」
うふふと笑いながらメイヴはこれからを楽しむ。
こうしてシーフ達はメイヴに囚われるのであった。