オーク「おぉぉぉぉ!」
どぴるるるるる!!!
靈無「んほぉおおお♥♥」
源霧「んひぃいいい♥」
長い間休憩もさせられずに犯された2人は堕ちていた。
ただ快楽を得ようと自ら腰を振り、精液を欲する女へと成り果てていた。
警備員1「完全に堕ちたようだな」
警備員2「じゃあボスを呼ぶとするか」
そんな2人を見て警備員達はボスを呼びに行く。
☆
ボス「ほぉ、こいつらがうちの組織に侵入したアホの対魔忍か」
警備員1「はい、そうです」
2人を見て聞く気前の良いスーツを着た男に警備員はそう返す。
靈無「んっ、んほっ♥」
源霧「んおっ♥んんんんんっ♥」
ボス「ふむ、なかなかの美人だな…条件次第では用心棒のオークの奴隷にしてやるか。おい、この二人を喋れるようにしろ」
警備員1「は、はい!」
喘ぎ叫ぶ2人を満足そうに見ながら指示を出すボスに警備員は言われた通りに喋れる様にとオークに犯すのを止めさせて離れさせる。
靈無「ふぁ…な、なにぃ…?」
ボス「交渉だ。お前たちの本部がどこにあるのか全部話せ。そしたらお前たちをこのオーク専用の奴隷にしてやるぞ?」
ぼんやりとする靈無と源霧にボスは後ろにいる二体の用心棒オークの凄いちんぽ見せながらそう提示する。
源霧「言う…言うからぁ…」
靈無「なんでも言うから犯してぇ…」
ボス「なんだ呆気ないな。では話してもらうぞ」
食いつく様に欲しがる靈無と源霧に少し拍子抜けながらボスはニヤリと笑って言う。
★
対魔忍組織『幻想忍』本部
そこでは紫が心配そうに歩いていた。
紫「遅いわねぇ…靈無と源霧。何かあったのかしら?」
鬼美「確かに遅いな。万が一に源霧がSOSのを持って行くとは聞いていたんだがな……」
一緒にいた鬼美のにそうなのよね……と紫は不安そうに呟く。
紫「誰かに様子見に行ってもらったほうがいいかしら?」
そうなると行かせる相手はと紫は考えて呼ぼうとし……
???「ふふ、その必要はない」
鬼美「っ!?誰だ!」
突然の声に彼女が見てる方へ顔を向けると1人の男がいた。
男「よぉ、あんたらが対魔忍組織『幻想忍』の司令の八雲紫とサポート織神鬼美だな」
紫「あなた…何者?」
何時の間にかいた男に2人は身構える。
男「あんたらが潰そうとしていた組織のボスさ。アンタの部下は立派に奴隷を務めているぜ」
紫「なっ!?あの二人が…!?」
鬼美「で、そのボスがのこのこ本部に何しに着やがった?」
身構える2人に男は笑う。
男「あんたらを全員捕まえに来たのさ。奴隷にするためにな」
捕まえにと言う言葉にそれぞれ武器を構える。
紫「なら逆にあなたを捕まえて二人を助け出すわ」
ボス「さあ、それはどうかな?」
そう言いながらボスは傘を差す。
なぜ傘をと2人が疑問に思った時……
ぶしゃぁぁぁぁぁ!!!!
突然スプリンクラーが動き出す。
紫「スプリンクラー!?」
鬼美「このために傘を…!」
だが、こんなのでと思った直後、2人は体中に迸る快楽に悶える。
紫「んあああっ!?」
ボス「どうだ?うちの組織の媚薬母乳は効くだろ?」
鬼美「媚薬母乳…だと!?」
迸る快楽に耐える2人にボスは笑う。
ボス「スプリンクラーの液体を入れかえたのさ。さらにオーク」
その言葉と共に2匹のオークが現れる。
紫「オーク…!」
ボス「やれ」
その言葉と共にオーク2匹は紫と鬼美に近づいて自身の肉棒を扱き……
どぴゅるるるるるるる!!
射精して2人へと精液を浴びせる。
紫「きゃっ!?」
鬼美「な、なんだこ…っ!?」
自分達にふりかかった精液に驚いた後に2人は崩れ落ちる。
ボス「子宮掌握だ。この技でお前の部下も負けたのさ」
紫「っ…!」
顔を歪める紫に楽しそうに男は笑う。
男「さあて躾けてやるとするか」
鬼美「ん、ぐ」
くくくと笑った男はチャックを開くとそこからとてつもなくデカい肉棒が現れ、指示を出したのかスプリンクラーが止まったのを確認してからオークの手により服を破り捨てられて裸にされた紫の秘部に……
ズブリ!!
無慈悲に挿入される。
紫「んああああっ!」
ボス「おお、なかなかの締まりだな」
絶頂する紫に楽し気にボスは腰を振る。
紫「あっ、だめ…こんなの…んあっ!」
ボス「お前ら二人はこれから俺の奴隷妻になるんだ。たっぷりと躾けてやるよ」
そう言ってボスは腰を激しく振る。
ボス「どうだ?潰すはずだった組織のボスに犯される気持ちは」
紫「さい、あく」
下品な笑みを浮かばせるボスに紫は睨み付けて返す。
そんな強気な態度にボスは楽しそうに笑う。
ボス「いいプライドだ。これからそれを折るのが楽しみだ」
紫「ホント、良い趣味してるわ、あ」
そう言ってボスは腰を激しく振る。
ボス「おい、そっちのは拘束して俺の車に乗せておけ」
オークたちにそう言って鬼美を連行する。
紫「(先に私を優先して堕とすつもりなのね)」
ボス「さあたっぷりと躾けてあとでアイツを驚かせてやろうぜ」
顔を歪めた紫はボスはそれ1発だと言うのに耐えてやると思った直後……
どぼぼぼぼぼぼ!!!
勢い良く叩きつけられる精液の放流に絶叫する。
お腹は瞬く間に膨らんで臨月サイズになる。
ボス「ははは、驚いたか?俺のは特別でね、精液がたっぷり出ちゃうのさ」
紫「な……ん…です…って…!」
迫る快楽と絶頂のに息絶え絶えな紫に男は笑いながらしかもと言って紫の胸を鷲掴みする。
ぶしゃぁぁぁぁぁ!!
すると勢い良く紫の胸から母乳が噴き出す。
ボス「俺の精液を取り込んだ女はこの通り母乳が出る体質になっちまうのさ」
紫「(ヤバい…これホントに堕ちる…!)」
続けて言われた事が頭に入る余裕がない紫は必死にもがこうとする。
ボス「もがこうとしても無駄だ。このまま堕としてやる」
紫「あひっ…♥」
そう言って紫を堕とそうと攻めて行く。
☆
兵士A「ほら、歩け!」
慧音「むぐっ!」
一方別の場所では無力化された慧音が縛られて連行されていた。
慧音「(くっ、力が抜けて抗う事が出来ない…)」
今は拘束されると同時に亀甲縛りをされ、アナルには逃亡防止のバイブを入れられていた。
慧音「(なんとか耐えて逃げないと…)」
兵士A「お、そっちも捕まえたようだな」
快楽のに耐える中で兵士Aの言葉に慧音はそっちを見る。
兵士B「おう。二人も捕まえたぜ」
妹紅「もごごっ!」
永琳「んんっ!!」
そこには同じ様にされた妹紅と永琳の姿があった。
兵士A「見ろ、他の奴らも次々と捕まっているみたいだぜ」
その言葉に顔を強引に向けられると護送車に乗せられている仲間の姿が目に入る。
慧音「(みんな捕まってしまったのか…!)」
呆気に取られる中で中に入れられたメンバーの中で兵士Cはノアのおまんこに電磁警棒を抜き差しする。
ノア「んっ、あっ…この…やめ…んんっ!」
兵士C「へへっ。これからオークのでっかいちんぽで犯されるんだ。今のうちにほぐしてやってんだ。ありがたく思え」
樹奈「んっ、だめ…おっぱい揉まないで…んっ!」
兵士D「おっきい胸だな。もみ心地が最高だぜ」
隣で樹奈が後ろからおっぱい揉まれて喘いでいた。
兵士E「お、三人連れてきたか。これでこの車は満員だから工場に移動するぞ」
兵士Eの言葉に後に車が動き出す。
兵士A「移動している間、たっぷりと弄らせてもらうから」
兵士B「覚悟しろよ」
動けない状態の慧音達にそう言ってから各々の肉棒を出す。
兵士C「ほらほら、どうだ?」
兵士D「俺達の肉棒の味は」
慧音「ん、んぐ!?」
妹紅「おごご!?」
近くにいた者達はドンドン犯される。
慧音「(なんだこの快楽は…!?これが媚薬の効力…!!)」
先程の媚薬母乳の効能で体がドンドンほてって行くのを止められずにいた。
永琳「んん…んんッ」
兵士E「良いパイずりじゃねか」
快楽を抑えきれず、永琳は無我夢中で胸で挟んで奉仕していた。
永琳「(ダメ。抑えられない。気持ちよくなりたいって欲求を抑えられない…!)」
兵士E「うおっ!?激しいなおい」
必死に胸を動かし、舐める永琳に兵士Eは楽し気に笑う。
樹奈「(この快楽やばぁい…)」
慧音「(こ、このままでは……!)」
どぴゅるるるるるる!!
誰もが喘ぐ中で兵士たちは射精する。
ノア「んほぉおおお♥」
妹紅「んあああああっ♥」
中だしされた事で誰もが絶頂していく。
兵士A「これで終わったと思ったら大間違いだぞ?」
兵士B「これから工場でオークにたっぷり犯されるんだからな」
ニヤニヤ笑いながら兵士達は笑う。
慧音「(な、なにをさせるつもりなん…だ…)」
落ち行く意識の中で慧音はそう考えながら意識を失う。
☆
しばらくして工場
オーク「おぉぉぉぉぉ」
どぴゅるるるるるるる!!
慧音「んほぉおお!」
搾乳機を付けられ、口にリングギャグタイプ付きのホースを入れられた慧音は他のメンバーと共にオークに犯されて、媚薬母乳を作り出す道具にされていた。
兵士A「スゲぇ出てるな」
兵士B「こりゃ大量生産できそうだ」
慧音達を見て兵士達はさくらや咲夜に美鈴、レミリア、フランを犯して見ていた。
咲夜「んっ、んんん…」
兵士C「ほら、もっとしゃぶれ」
兵士D「ホント上物が多くて嬉しい限りだ」
誰もが何回も犯されて噴き出さない様にすぐさま入れられてるのか、お腹は大きく膨らんでいる。
レミリア「ふー!ふー!」
兵士E「なんだ?逆らう気か?」
兵士G「逆らうと薬やらないぞ」
睨むレミリアに兵士達は瓶をチラつかせる。
兵士H「これ飲まないと狂っちまうんだろぉ?」
兵士I「壊れたくなかったら逆らうなよー」
その言葉にレミリアは顔を歪める。
フラン「んん、んっ!」
美鈴「お嬢しゃま、落ち着いて…んっ!」
切れかけてるのか必死に奉仕するフランに美鈴は言ってる途中で乳首を摘ままられて絶頂する。
兵士J「ほれほれどうした?」
兵士K「早く奉仕しろよ」
そう言って付けられた牛の尻尾を掴んで引っ張る
ブブブブブブブ!!!!
美鈴「んひぃいいいい!?」
レミリア「んああああああっ…!わ、わひゃった。わひゃったから引っ張るのをひゃめて」
それと共に振動するバイブに悶えながらレミリアは懇願する。
兵士H「わかった?わかりました、だろ」
兵士I「ほら、言わないと」
ちらつかせる兵士達にレミリアは悶えながら……
レミリア「わ、わかりました。ど、どうかわたしにたっぷりとお仕置きをしてください」
降伏の言葉を紡ぐ。
兵士J「ようやく言ったか」
兵士K「いいぜ。二度と逆らわないようたっぷりとお仕置きしてやる」
そう言って犯して行く。
ボス「ククク…順調だな。そう思うだろお前らも」
紫「んぐぐっ…!」
鬼美「んぐぐ!」
それを見ていたボスは傍にいた2人に言う。
2人は猿轡をされ、そのお腹を精液で膨れ上がらせており、漏れ出さない様に栓として極太のバイブを入れられていた。
ボス「これでもまだ俺に抗うつもりか?」
紫「んんんっ!」
グイグイッとお腹を押され、紫は悶える。
鬼美「んぐぐぐっ!」
ボス「おー、かみつくな。オトシガイがあるってもんだ」
ズブリ!!
そう言ってから鬼美のアナルに己の肉棒を差し込む。
鬼美「んぐぅうううう♥♥!?」
ボス「アナル狂いの可愛い嫁さんにしてやるよ」
そう言って鬼美の胸の乳首を弄る。
鬼美「んっっ!?」
ボス「ほれほれ、もっと喘げ」
体をビクビクさせる鬼美にボスは遠慮なく腰を振る。
鬼美「(こいつ…弱いところ弄りながら突きやがって…!)」
絶頂を何度もしながら犯される鬼美にボスは笑う。
ボス「どうだ?感じてきたか?」
そろそろくれてやろうかねぇとボスはさらに激しくする。
鬼美「(くそっ…ヤバい…抗え…ねぇ…!)」
どぴゅるるるるるるる!!!
堕ちると思ったん瞬間に鬼美は流し込まれる精液を感じながら意識を失う。
ボス「さて……どうだ?仲間まで売ってオークの奴隷になった気分は」
靈無「んおっ♥んっ、最高ぅ…♥」
源霧「お、お腹も胸も、しゅごいの~」
後ろで用心棒のオークに犯されて、喘ぐ2人に聞くが野暮だったなとボスは笑う。
ボス「そのまま快楽に溺れ続けていろ」
くくくと笑いながら今度は紫を犯しにかかる。
こうして紫達は組織の手に堕ちたのであった。