登場するドクターEはウィッチでしばらく先に出すミセスSの夫で妻に夢中なエロマッドサイエンティストです
クリスマスでにぎわう街中。
そこを2人の女性が並んで歩く。
傍から見れば顔を見て双子の姉妹がお出かけしてる様に見えるだろう。
実際は……
ドクターE「ふふ、こうやって歩くのも悪くないな」
ミセスS「…そうじゃな」
楽し気に腕を組むドクターEにミセスSは微妙な顔をする。
ドクターE「ぬぅ、どうしたハニー?お出かけをしようと言ったのは君だろう」
ミセスS「その前にお主何をしようとしたか分かっとるじゃろうに」
呆れた顔で言うミセスSに失敬なとドクターEは口を尖らせ……
ドクターE「性夜しようぜと言っただけだぞ」
ミセスS「それがおかしいんじゃろうが;」
全くとミセスSはため息を吐く。
ミセスS「ホントにお主の頭は一年中ピンクじゃのう」
ドクターE「お前を愛しているからな☆」
呆れて言うミセスSにドクターEはそう返す。
ミセスS「とりあえず今は普通のクリスマスデートを頼むぞい」
ドクターE「まぁ、普通に歩くのも気分転換に良いか」
そう話しながら2人は歩く。
ドクターE「それで、最初はどこに行くのかなハニー?」
ミセスS「近くのカフェに行こうと思っておる」
カフェだなとドクターEも楽し気に笑う。
ドクターE「じゃあそこでゆっくりお茶するか」
ミセスS「うむ、まったりする事も良い事じゃよ」
そう会話しながら目的のカフェに向かう。
ドクターE「なかなか良いカフェだな」
ミセスS「じゃろ?わしのお気に入りの店じゃ」
感嘆するドクターEにミセスSは楽し気に言う。
ドクターE「カフェは場所によるが普通に飯を済ませられたりする料理がメニューにあったりするよな」
ミセスS「今日はこのクリスマス特別メニューを頼もうと思うんじゃがどうじゃ?」
メニュー表を見ながら言うドクターEにミセスSは確認する。
ドクターE「イイゾ!期間限定系は頼める時に頼まんとな」
ミセスS「ではこのクリスマス特別メニューを二つ頼む」
店員「はい。少々お待ちくださいね」
早速注文をした後、来るまで2人は満喫する。
ミセスS「最近そっちはどうじゃ?」
ドクターE「変わらんぞ。色々と開発したりしてるが」
話題を振るミセスSにドクターEはそう返す。
ドクターE「ヒェミーたちも元気にやってるぜ」
ミセスS「そう言えば今日二人はどうしているんじゃ?」
その問いにドクターEは笑顔で固まった後……
ドクターE「止めて、そんなに搾り取らんといて、本妻とデート行くからって凄いギリギリまで……」
ミセスS「……あーうん。そういうことか」
虚ろになってブツブツ言いだすドクターEにミセスSは察する。
ミセスS「妻が多いと大変じゃのう」
ドクターE「2人ともいつもは激しくないのに、ホントにな……」
なんとも言えない顔をするドクターEにミセスSはやれやれと思っていると注文した限定メニューのが来る。
店員「こちらクリスマス限定メニューでございます」
ミセスS「お、きたきた」
ドクターE「実物を見るとなかなかだな」
運ばれて来たのにドクターEはそう述べる。
ミセスS「では食べるとするか」
フォークを手に取り、2人は同時にケーキを食する。
ドクターE「お、この限定メニューのケーキ、良い味だな」
ミセスS「うむ。これは美味い」
舌鼓を打って2人はケーキを食べて行く。
ドクターE「コーヒーも良いな」
ミセスS「うむ、ケーキにぴったりじゃのう」
一口飲んでご満悦なドクターEにミセスSも同意する。
ミセスS「どうじゃ?気に入ってくれたかのう?」
ドクターE「ああ、いい店を選んだなハニー」
これは何度も通っても良いなと言うドクターEにミセスSは笑う。
ドクターE「それで次はどうするかな?」
ミセスS「クリスマスツリーを見に行くぞ」
ほほうとドクターEは呟く。
ドクターE「これもクリスマスデートじゃよくあるのか?」
ミセスS「うむ、こういうのも風流であろう」
そう言って歩いて行く。
ミセスS「街がクリスマス一色じゃのう」
ドクターE「ホントだなどこもかしこもクリスマスだな」
色々と見渡しながら2人は歩く。
ドクターE「綺麗な感じに飾られて行くのは風流であるな」
ミセスS「そうじゃのう…。お、ツリーがあったぞ」
見えて来たツリーを見てドクターEはほうと呟く。
ドクターE「でっかいクリスマスツリーだな」
ミセスS「凄いじゃろ。ここいらでの名物でな」
ほうとドクターEは感心する。
ミセスS「クリスマスデートっぽくって良いじゃろ?」
ドクターE「そうだな」
茶目っ気に笑うミセスSにドクターEは頷く。
ミセスS「(ふむ、こういうのも理解できるようになったか)」
そんなドクターEの様子にミセスSはちょこっと安堵する。
ミセスS「(これで多少はマシになるといいんじゃが…)」
ドクターE「ツリーはどれぐらい見るんだ?」
考えていたミセスSはその問いにおっととなる。
ミセスS「そう言えば決めてなかったの」
ドクターE「では、暫くみてから移動するか」
そうじゃなとこやつも分かって来ているなとミセスSは思った。
☆
そして、服も見たりして夜になった後……
ミセスS「ん、ふ、んん!」
夕食を食べ終えた後にラブホテルに連れて来られてベッドに押し倒されてキスされていた。
ドクターE「フフ☆最後の〆をするか♪」
ミセスS「…そうじゃのう。約束じゃし」
笑顔で言うドクターEにミセスSは全くとばかりにため息を吐く。
ドクターE「フフ☆そうは口で言うが……待ち遠しかったようじゃないか」
そう言って曝け出したミセスSの胸の乳首を弄ると母乳がピュッと出る。
ドクターE「こうやって待ち遠しそうに妊娠してないのに母乳を出してるなんて、嬉しいぞハニー」
ミセスS「待ち遠しそうなんて思っても…」
恥ずかしそうに頬を赤らめて否定しようとしたミセスSにドクターEはキスする。
ドクターE「今日はクリスマス。聖夜にハニーを俺の嫁に完全にしてやるからな」
ミセスS「ぬ、ぬうお、お手柔らかに頼むぞい」
その言葉にドクターEはふんすふんすと鼻息を荒くする。
ドクターE「じゃあまず、ハニーのおまんこをたっぷり味あわせてもらうぜ」
そう言ってミセスSの秘部に顔を近づかせて舌で舐める。
ミセスS「ひゃ…んんっ…!」
ドクターE「美味いぞハニー♥」
悶えるミセスSにそう言ってドクターEは膣さえも舐める。
ミセスS「(そ、そんなとこ、舐めたら…!)」
それによりミセスSは絶頂し、愛液が噴き出し、ドクターEの顔にかかる。
ミセスS「っ……」
ドクターE「そんなに気持ちよかったのかハニー」
嬉しそうに笑うドクターEにミセスSは恥ずかしそうに顔を反らす。
ミセスS「う、うるさい!どうせ次は『俺の肉棒で気持ちよくしてやるぜ』って言うつもりじゃろ」
ドクターE「お、わかってるじゃんハニー。もうビンビンだぜ」
そう言って肉棒を見せつけるドクターEにミセスSは頬を赤らめる。
ドクターE「じゃあまずは舐めてくれハニー」
ミセスS「急かすな、ん」
それにミセスSはそう言いながら自身の胸から出る母乳をドクターEの肉棒にかけてから咥えて胸で挟む。
ドクターE「おお…気持ちいいぜハニー」
それにドクターEはうっとりしながら奉仕を見る。
ミセスS「(うっとりとした顔で見よって…)」
そんなドクターEに呆れた感じのミセスSだが彼女も彼女でうっとりとした顔でドクターEの肉棒を奉仕し、母乳を垂れ流していた。
ドクターE「うっ…そろそろ出そうだ…!」
その言葉にミセスSは強く吸う。
どぴゅるるるるるるるるるる!!!
ミセスS「んんっ……」
それにより射精するドクターEのをミセスSは必死に飲む。
全部飲み干すとけほっと声を漏らした後に残りをチュウチュウ吸い出す。
ドクターE「くくっ、そんなに欲しいのかハニー」
ミセスS「……!」
それにミセスSは恥ずかしそうに顔を反らす。
その様子にドクターEは愛おしそうに抱き締めて頬にキスする。
ドクターE「くぅぅぅ!流石我が妻!可愛過ぎだ!!」
ミセスS「た、抱きつくな。暑苦しい…」
そう言うミセスSだが頬を赤らめている。
ドクターE「こんな顔見たら我慢などできん!」
ずぶり!
ミセスS「んああ!」
そう言って押し倒して秘部に肉棒を挿入する。
ミセスS「い、いきなり…♥」
ドクターE「今日はこのまま素直になるまで犯してやる!」
そう言ってドクターEは腰を動かし手肉棒を前後させる。
ミセスS「んっ、あっ、は、激しいのう」
ドクターE「ふふ、愛し合うのならこれ位当然であろう」
喘ぐミセスSにドクターEは笑って返す。
ドクターE「ほら、ハニーの弱いトコをつんつん」
ミセスS「ん、ホントこういうのは上手いのう♥」
そう言って肉棒でツンツンするドクターEにミセスSはビクッとする。
ドクターE「ほほ、ここかここか?」
つんつん
そう言っていやらしく突いて行く。
ミセスS「ひゃ、んんっ!しょこ、弱い…!」
ドクターE「ならもっと感じさせてやるよ」
そう言ってミセスSを抱っこする。
ドクターE「これなら深く刺さるだろ?」
ミセスS「そ、そんな事したら子宮口を貫いてしまう」
そう言うミセスSだが蕩けた目で期待してる様に見えていた。
それに気づいたドクターEはふふと笑う。
ドクターE「じゃあ貫いちゃうぞ」
ミセスS「そ、そんな事をおぉぉぉぉぉぉ!?」
その言葉と共にズン!と奥深くまで来る衝撃にミセスSは目を見開く。
ミセスS「(入った♥子宮の中まで肉棒入った♥)」
それにミセスSは体をビクンビクンさせる。
ドクターE「おー、ビクビク感じてるなぁ」
ミセスS「んん、こんな事されたら当然じゃ」
そう言うミセスSは手をドクターEの首に回す。
ドクターE「これで出したら妊娠確実だな」
ミセスS「と言うかそうする気満々じゃろうが」
勿論と言ってドクターEは腰を振る。
ドクターE「ほら、まずは一発射精するからな」
ミセスS「んん、好きにせい」
そう言ってガッチリ掴むドクターEにミセスSも自ら腰を振る。
ドクターE「で、射精る…!」
どぴゅるるるるるるるるる!!!
その言葉と共にドクターEはミセスSに射精する。
ミセスS「いくぅ……!」
絶頂しながらミセスSは流し込まれる精液にうっとりする。
ミセスS「(この精液しゅごい…♥)」
そんなうっとり顔の妻にドクターEはキスする。
ドクターE「たった一回の射精で凄い顔してるぜハニー」
ミセスS「それをさせたのはお主じゃろ」
そう言ったミセスSにドクターEはフフと笑う。
ドクターE「ところで、ちょっとやりたいことがあるんだがいいが?」
そう言ってドクターEはミセスSの頬を撫でる。
ミセスS「なんじゃ?やりたいことって」
ドクターE「ハニーをトッピングさせてくれ」
ミセスS「…は?」
出てきた言葉にミセスSは呆気にとられる。
返事を待たずにドクターEは……
ドクターE「トッピングマシン、召喚」
ミセスS「うわ、なんじゃ!?」
パチンと指を鳴らすと共に部屋に現れた機械にミセスSは驚く。
ドクターE「たっぷりトッピングされてくれよなハニー」
ミセスS「(ホントこやつは……まぁ、そんな奴に惚れたワシも好きもんじゃな)」
その言葉と共にミセスSの体へとトッピングを開始する。
精液で大きく膨らんだお腹や母乳を垂れ流す胸は綺麗に盛り付けて行く。
ドクターE「おお、これは…!」
飾り付けられたミセスSにドクターEはゴクリと喉を鳴らす。
ミセスS「ど、どうじゃ?」
ドクターE「これは美味そうだな…!」
じゅるりと涎を拭い、ドクターEはミセスSのお腹のクリームをペロリと舐める。
ミセスS「んん」
ドクターE「ん、味も良いな」
声をも漏らすミセスSのを聞きながら今度は胸をねっとりと舐めて乳首を噛む。
ミセスS「ひゃ、あああん♡」
ドクターE「ふふ、美味しいぞ妻よ♥」
喘ぐミセスSにうっとりしながらドクターEはすみずみまで堪能する。
最後は秘部を勢い良く吸って愛液を飲んで息を吐く。
ドクターE「ぷはぁ…♥」
一息ついた後に仰向けで体をビクンビクンさせてるミセスSにドクターEはうっとりする。
ドクターE「良い姿だぜ。ハニー♡」
ミセスS「んあ♡」
キスするドクターEにミセスSもキスした後に目を閉じて暫くして寝息が聞こえて来る。
どうやらそのまま眠った様だ。
ドクターE「お、寝ちゃったか」
自分もとドクターEはミセスSに抱き着いて精液がまだあるので膨らんだままの彼女のお腹を優しく撫でる。
ドクターE「おやすみ、ハニー」
愛おし気にそう言って自分も眠る。
ミセスS「……おやすみ…」
そんな夫にまだ起きてたミセスSは少し恥ずかしそうに言うのであった。