キャラ崩壊注意です
困りましたわね……と桂音はぼやく。
桂音「(まさか皆さんとの旅行中に飛行機事故に遭遇。目が覚めたら…こんな状態になっていたなんて)」
何か遭ったかを思い出してから今の自分の状態を見る。
いつも着ている服ではなく質素な服で首と手を鉄製の首枷で拘束されている。
男性陣の姿が見えず、自分を含めた葵、林檎の3人しかいない状況。
桂音「(司さんたちは何処に…。そしてここは一体…)」
不安そうにしている林檎と無言でい続ける葵を見てから桂音はこの場にいない忍を思い浮かべる。
桂音「(忍さんだけいませんが、別の部屋なんでしょうか…。無事だと良いんですけど)」
安否を気にかけていると足音が聞こえて来る。
ビクッとなる林檎を守る様に葵は前に出て、桂音も警戒する。
???「目が覚めたようね女共」
そんな3人の見て、女性はそう言う。
桂音「あなたは?」
女性「私?私はアキナ。アンタらのような女を捕まえて奴隷にして売る、女商人よ」
桂音の問いに女性、アキナは笑って名乗る。
葵「奴隷商人でござるか。外道な」
アキナ「外道?女であるアンタらをどうあつかっても罪じゃないの。だって私達ふたなりがこの世の全てなんだから」
ふたなりと言う言葉に3人は呆気にとられた後に見せられたのに葵と桂音は驚き、林檎は顔が真っ赤になる。
アキナと言う女性は深いスリットが入ったチャイナドレスの様なのを纏っているのだが、そのスリットを捲ると現れたのが巨大な肉棒だったのだ。
桂音「これは両性具有…。まさか実在するとは…」
葵「女なのに男の一物を持つとは…」
アキナ「犯されるだけの女とは違うのが私たちふたなり。貴方たち女は私達に奉仕するのが義務。着ていた服装や見た感じ、その常識もないよそから来た女ねあなた達は」
医者としての癖か観察する桂音とは別に葵は林檎に見えない様に背にしながら思わずチラチラみてしまうのにおかしそうに笑いながらアキナはそう言う。
葵「常識どころかふたなり自体始めて見たでござる…」
アキナ「ふたなりが居ない場所から来たのね。それならたっぷりふたなりの素晴らしさを教え込まないと」
舌なめずりしながら言うアキナに林檎はビクッとなる。
桂音「(まずいですね。抵抗しようにもこう拘束されていたら…)」
手も出せない状態の中でアキナが思い出した様に言う。
アキナ「あ、そうそう。この子ってあなたたちのお仲間さん?」
そう言って3人に見せる様に自分の後ろを指す。
向かいも牢屋だったようで、その中にいた人物に3人は言葉を無くす。
そこにいたのは忍であったが……悲惨であった。
服はインナーだけでそのインナーはボロボロで大事な所は丸見え、体中に白いのがへばり付いており、そのお腹はポッコリ膨らんでおり、下半身の所から白い液体が流れ出ている。
葵「し、忍…!?」
林檎「ひどい……!」
忍の悲惨な状況に3人は言葉を無くす。
アキナ「逃げようとしたから罰としてふたなりの良さをたっぷり教えたの」
桂音「それを今度は私達に教えるつもりですか?」
くすくす笑うアキナに桂音はみつえながら問う。
アキナ「ええ、ふたなりの素晴らしさをたっぷり味わってもらうわ」
葵「っ!」
そう言って葵に近づいて葵のサラシを取り上げて胸を晒す。
葵「や、やめるでござる!」
アキナ「良いおっぱいね。これなら調整したら良い母乳が出そう」
揉みながら評したアキナは葵を押し倒す。
それに止めようとした林檎だが、何時の間にか来ていた他の女性達に桂音と共に取り押さえられる。
アキナ「その二人は任せたわ。私はこの子を教育するから」
葵「な、何をんあ!?」
もがこうとした葵は胸の乳首をつままれて声を漏らす。
アキナ「動かないでね。注射するから」
そう言ってアキナは何時の間にか手に持っていた注射器をつまんでいた葵の乳首に刺す。
葵「ひぐっ!?」
アキナ「こっちも」
そう言ってもう片方の乳首にも注射すると馴染ませる様に乳首を摘まみながら胸を揉む。
葵「い、いったい何を……!?」
アキナ「そろそろいいかしら」
その言葉に葵は胸が熱くなっていくのに気づいた後、自分の胸がドンドン大きくなっていくのに驚く。
アキナ「凄いでしょ?あなたの記憶を変換して胸を大きくする薬よ」
葵「記憶…?」
目を見開く葵にアキナは笑う。
アキナ「では一つ聞くわ。あなたは何処から来たのかしら」
葵「それは…」
その問いに葵は答えようとして、答えれなかった。
出て来ないのだ、ここに来るまでにあった筈の記憶が……
林檎「記憶を奪う薬…!?」
桂音「なんとも厄介な薬ですわね」
そんな葵の様子に林檎は驚き、桂音は渋い顔をする。
驚いている間にアキナは葵の大きくなった胸の感触を楽しむ様に揉みしだく。
葵「や、やめ!」
アキナ「ん~、良いわね。これなら巨乳好きに売れそうだわ」
悶える葵にアキナはうっとりしながらこっちはどうかしらと葵の下半身に手を這わせる。
葵「しょ、しょこはだめでごじゃる!」
顔を赤くして制止しようとする葵にアキナは笑い……
アキナ「だーめっ」
葵の秘部に指を挿入する。
葵「んっ!」
ビクッとなる葵のにアキナはあら?となった後にニヤリと笑う。
アキナ「もしかして処女なのかしら?」
葵「っ!///」
言われた事に葵は顔を赤くする。
アキナ「それならたっぷりと弄ってあげないとね」
そう言って左手で秘部を弄りながら右手で葵の胸の乳首を弄る。
葵「りょ、両方でごじゃるか…!?」
アキナ「ふふ、可愛がってあげるわ。あっちもやってるしね」
その言葉に葵は桂音たちを見る。
桂音「ん、ぐっ、んんっ!」
林檎「や、止めてくださあぁ!」
桂音はその口に肉棒を入れられ、林檎は乳首を吸われて喘いでいた。
アキナ「四人ともたっぷり教育して良い主人と会わせてあげるからね」
葵「んあ、あ」
くすくす笑いながらアキナは秘部を弄るのを激しくし、開いていた胸の乳首を吸ったり、噛んだりする。
葵「(い、弄られる♥拙者の全身を…♥)」
段々と目が蕩けて行ってるのに気づいたアキナは弄るのを止めると肉棒を見せつける。
アキナ「それじゃあ本番と行こうか」
葵「ほんば……?」
息を荒げている葵にアキナは笑う。
アキナ「これであなたの中をぐちゃぐちゃにして、あなたをふたなりの虜にしてあげる」
葵「や、あ……」
首を横に振る葵にアキナは笑い……
アキナ「拒否権は…ないよ!」
ズブリ!!
その言葉と共に挿入される。
葵「んぐっ…!!」
破瓜した事で血が流れ出て、アキナは楽し気に笑う。
アキナ「あなたの初めて、もらちゃった♥」
葵「い、痛い……」
呻く葵にアキナはうっとりとする。
アキナ「可愛い顔♥ほら、動くわよ」
その言葉と共にアキナは腰を動かす。
葵「あ、んっんっ!」
それに葵は痛みよりも快楽が来て喘いでしまう。
葵「(な、なんでござるかこれは……!?)」
アキナ「気持ちいいでしょ?これがふたなりの凄さよ」
くすくす笑いながらアキナは腰を動かす。
アキナ「この気持ち良さには誰も抗えないの。ほら、貴方のお仲間の顔を見てごらん」
そう言って顔を桂音と林檎の方へと向けさせる。
林檎「あ、あああ♥」
桂音「っ、ん”ん”♥」
そこでは同じ様に秘部に肉棒を入れられて喘ぐ林檎と桂音の姿があった。
他に目を向ければ目を覚ました忍が女性の1人に背中から犯されながら膨らんだお腹と胸を揺らして喘ぎ懇願している。
葵「み、皆…」
アキナ「さあ、あなたもお仲間さんと一緒に喘ぎましょ♥」
そう言って堕ちろとばかりに激しく腰を振って肉棒を出し入れする。
葵「あ、あ、あ」
アキナ「ほらほら!もっともっと声を出して!」
もう我慢できずに声が出てしまう葵にさらに出せとアキナは激しさを増す。
葵「ひう!!来る!何か来るぅぅぅぅ!!」
アキナ「ほら、射精するわよ!受け取りなさい!」
絶頂する葵にアキナは奥深くまで差し込み……
どぴゅるるるるるるる!!
射精する。
葵「んああ…あ…!」
流し込まれる精液に葵は体をビクビクさせた後にぐったりと倒れる。
アキナ「まだまだ。もっと楽しみましょ♥」
そう言って葵と2回目の性交を始める。
☆
月日が経ち……
パンパンパン!
葵「あっあっあっ♥」
アキナ「ふふ♡気持ちいいでしょ葵♡」
喘ぐ葵にアキナはうっとりしながら彼女の膨らんだお腹を撫でる。
葵「は、はい♥️気持ちいいでござる♥️」
アキナ「お腹の子も順調に育って良いわね。あなただけを残して正解だったわ♥」
そう言ってキスするアキナに葵は抵抗もせずに受け入れて舌を絡める。
離れた場所では桂音は少女だけど巨根ふたなりな子に、林檎は成人男性位の高身長のお姉さんに忍はドSお姉さんに犯されていた。
三人は売られ、女性たちの奴隷になったのだ。
桂音「中、えぐられる♥」
林檎「お、お姉さん…♥」
忍「ふ、踏んで♥もっとおまんこ踏んで♥」
誰もが喘ぎ、膨らんだお腹を揺らして相手に懇願する。
アキナ「あの三人はこれからそれぞれのご主人様たちに尽くしていくのよ」
葵「拙者も主様に尽くしましゅ♡」
ありがとうとアキナはキスする。
アキナ「じゃあたっぷり奉仕してね」
葵「はい♡」
こうして超人女性高校生達はふたなりの虜となったのであった。