※この作品はR-18です。

18禁IF集   作:Dr.クロ

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いつも通り任務に向かっていた鬼美、樹奈、帰る途中で出会ったのは……


悪ガキによる洗脳セックス

とある日、鬼美と樹奈は任務帰りであった。

 

鬼美「あー、疲れた疲れた。さっさと帰って寝るぞ」

 

樹奈「はいはい」

 

「おい、待て姉ちゃんたち!」

 

後ろからの声に鬼美と樹奈は振り返る。

 

そこにいたのは自分達より小さい子供であった。

 

鬼美「ん?お前らは……」

 

樹奈「あ、この前懲らしめた悪ガキたちじゃん」

 

首を傾げる鬼美の隣で樹奈が目を丸くして言う。

 

ああ、言われてみればと鬼美は思い出す。

 

数日前に同じ様に任務帰りの時に悪戯して来たのでお仕置きをしたのだ。

 

悪ガキA「この前はよくもお尻ぺんぺんしてくれたな!」

 

鬼美「悪戯してきたお前らが悪いんだろうが」

 

樹奈「またお仕置きされたいのかい?」

 

飽きないねと肩を竦める樹奈や鬼美にうっさい!と叫ぶ。

 

悪ガキA「これでもくらえ!」

 

そう言って何かを投げ飛ばして来る。

 

鬼美「うお?」

 

樹奈「おっと」

 

投げられたのは水風船の様で2人の顔に当たると破裂する。

 

樹奈「なに、こ……」

 

鬼美「ん……」

 

中に入っていたのが顔にかかると2人は倒れてしまう。

 

悪ガキA「よっしゃ成功!」

 

悪ガキB「商人から買った催眠水風船。効果テキメンだな」

 

ホントに聞いたなと思った後に悪ガキAは2人に近寄る。

 

悪ガキA「おい、起きろよ姉ちゃん」

 

その声に2人は体を起こす。

 

鬼美「ん……此処は……」

 

悪ガキA「ようやく起きたのか姉ちゃん。どうだ?俺達強くなっただろ?」

 

悪ガキB「負けたら俺達の仲間兼肉便器になってくれるんだよな?」

 

起き上がった鬼美へと悪ガキAとBがそう言う。

 

樹奈「あーそうだったね…。子供に負けるなんて油断してたよホントに」

 

悪ガキC「じゃあ早速これ付けてもらうぜ」

 

悪ガキD「肉便器の証だ」

 

そう言って差し出された首輪を2人は疑問を抱かずにあっさりと装着する。

 

悪ガキE「(ホントは負けてもないのにあっさり従っちまったな)」

 

悪ガキF「(これでずっと催眠されたまま元に戻る心配もなくなったな)」

 

悪ガキA「んじゃあアジトでたっぷり犯してやるから着いて来いよなねーちゃん達」

 

分かったよと返して歩かされる樹奈と鬼美に悪ガキ達は囲んで2人のお尻を触ったりする。

 

鬼美「(こいつら、お尻とか触りやがって……)」

 

樹奈「(でも負けたから仕方ないか)」

 

もどかしそうな2人に悪ガキ達は嬉しそうに笑う。

 

しばらくすると誰も寄り付かない廃屋に着く

 

悪ガキA「じゃあ早速服脱いでこっちに尻向けてくれよ」

 

鬼美「分かったよ」

 

言われた通りに2人は服を脱ぎ、裸になるとお尻を向ける。

 

悪ガキA「良い尻じゃん」

 

悪ガキB「ホントモミがいがあるな」

 

そう言って2人のお尻を撫でまわしたり、揉んだりする。

 

鬼美「んっ、っ…!」

 

樹奈「そんなに揉まないでよ」

 

声を漏らす2人に悪ガキ達は興奮する。

 

悪ガキA「じゃあまずはこの前の」

 

悪ガキB「仕返しだよ」

 

パシンッ!

 

そう言って強くお尻を叩く。

 

悪ガキA「どう?子供にお尻たたきされるのって」

 

悪ガキB「俺達、痛かったんだからな」

 

悪ガキC「しっかり反省してくれよ」

 

鬼美「っう」

 

樹奈「だ、だって君達悪い事をしたんだし……」

 

バシン!

 

もう一度尻を叩かれる。

 

樹奈「うわっ!」

 

悪ガキD「言い訳するなよ。ってかその子供に負けたねーちゃんたちに言われる辻愛はないね!」

 

鬼美「そう言われると……」

 

思いこまされてる2人に悪ガキ達は続ける。

 

悪ガキE「そうだそうだ!お詫びの言葉言わないと赤くなるまで叩くぞ!」

 

樹奈「わ、わかったよ……」

 

流石に女として叩かれ続けるのは嫌なので2人は泣く泣く堕ちる。

 

樹奈「ぼ、僕たちは子供たちにひ、酷い事をしました」

 

鬼美「お、お詫びとしてこれから子供たちの肉便器として生きます事を」

 

鬼美・樹奈「誓います」

 

その言葉に悪ガキ達ははしゃぎ合う。

 

悪ガキA「じゃあ早速肉便器として」

 

悪ガキB「犯してあげるな」

 

そう言って2人はそれぞれ自分の肉棒を出す。

 

その後に薬の様なのが入った瓶を取り出してそれを1人1錠ずつ飲む。

 

すると肉棒が大きくなり、大人の腕の太さ並みになる。

 

悪ガキA「どうだ?スゲェだろ」

 

悪ガキB「これでひぃひぃ言わせてやるよ」

 

そう言って2人の秘部を肉棒で撫でる。

 

鬼美「で、でけぇ……」

 

樹奈「それ、やばい薬なんじゃ……」

 

その大きさに呻く鬼美の後に聞く樹奈に悪ガキ達はヤバくないさと返す。

 

悪ガキA「だってドクターEって奴が子供でも安心のだって売ってるのって聞いたからな」

 

樹奈&鬼美「(ドクターE!?)」

 

誰だそいつはと思っていると……

 

ズブリ!!

 

考える間もなく悪ガキ達の肉棒が挿入される。

 

鬼美「んぎぃ!?」

 

樹奈「んあああっ!?」

 

太さに2人が悶える中で悪ガキ2人は鬼美と樹奈の膣具合に顔を蕩けさせる。

 

悪ガキA「しゅ、しゅげぇえ!」

 

悪ガキB「女の中ってこんな感じなんかよ…!」

 

味わあなきゃあ損とばかりに2人は腰を振る。

 

樹奈「んっ、あああっ!」

 

鬼美「おおっ……!マンコ、広がるっ……!」

 

眼を見開き、ガクガクさせる2人に悪ガキ2人は腰を振る。

 

悪ガキA「子供一人ずつ相手でもう限界?」

 

悪ガキB「それじゃあこの先耐えられないぞ?」

 

それに2人を挑発する。

 

樹奈「っ!わ、わかってるよ……!」

 

鬼美「こ、これぐらいならまだ……」

 

悪ガキC「なら俺達の相手もしてくれよ」

 

そう言って悪ガキ2人が2人の前に来ていて……2人の目の前に肉棒を突き付ける。

 

鬼美「こ、こっちもしろってことか?」

 

悪ガキD「そうだ。余裕なんだろねーちゃん」

 

悪ガキC「早く咥えてくれよ」

 

樹奈「わ、わかったよ」

 

そう言うと二人は目の前の肉棒を咥える

 

悪ガキC「おお、お姉ちゃん上手いね」

 

舐められる感覚に悪ガキCは嬉しそうに言う。

 

悪ガキD「これならすぐ射精しそう」

 

悪ガキA「あ、ズルいぞお前ら!」

 

最初にするのはこっちだと悪ガキAとBは腰を激しく振る。

 

樹奈「んんっ!ん、じゅ、んんっ!」

 

鬼美「んんんっ!んおっ、んおんっ!」

 

同時に犯されながら喘ぐ2人を挟んで悪ガキ4人は同時に腰を深く差し込み……

 

どぴゅるるるるるるる!!!

 

射精する。

 

鬼美「(っ!?なんだこの精液……!?)」

 

樹奈「(身体が……変……!?)」

 

体中は熱くなり、精液を膨らんだ子宮が熱くなっていく。

 

樹奈「(あそこが物凄く熱い……!)」

 

鬼美「(これはなんだ……!?)」

 

自分達の体に起きてる事に驚く2人や悪ガキ達は知らなかった。

 

悪ガキ達が飲んだ薬は肉棒を大きくするだけでなく、飲んだ者が射精した精液は女性が口で飲むと排卵効果が、また、精液には沢山の強靭な精子が潜んでいて、卵子を犯すのを相手に快感で伝える効果があるのだ。

 

鬼美「(次から次に快感が……っ!)」

 

樹奈「(脳が……人格が壊れるこんなの…!)」

 

2人が悶えてる間に悪ガキ達は射精を終えて抜き、鬼美と樹奈の2人は仰向けになる。

 

凄くねっとりとしてるのか、流し込まれた精液は漏れ出て来ない。

 

悪ガキE「次は俺たちの番だぜ」

 

悪ガキF「その胸使ってやるぜ!たっぷり使わせてもらうぞ」

 

そう言って残りの2人がそれぞれ鬼美と樹奈の上に跨って胸の間に肉棒を入れて前後させつつ胸を揉む。

 

鬼美「んあぁっ!」

 

樹奈「んんん!」

 

悶える2人に暴れるなよと言ってから揉み続ける。

 

悪ガキE「スゲェ揉み心地だな」

 

悪ガキF「これならすぐに……うっ!」

 

どぴゅるるるるるるる!!!

 

射精し、出た精液は樹奈と鬼美の顔にかかる。

 

鬼美「んあっ……」

 

樹奈「んんっ……凄い」

 

それに2人はうっとりとした顔で精液を舐める。

 

悪ガキA「次は全員で犯してやろうぜ」

 

悪ガキB「そりゃいいな。全身精液だらけにしてやろうぜ」

 

そう言ってそれぞれ自分の肉棒を扱く。

 

鬼美「ふぁ、ま、待って……」

 

樹奈「これ以上は……!」

 

悶える2人に悪ガキ達は群がる。

 

悪ガキA「そんな顔したら」

 

悪ガキC「逆にやりたくなるぜ」

 

そう言って2人は犯されていく。

 

 

☆

 

 

 

鬼美「んあ……あ♥」

 

樹奈「あひ♥」

 

しばらくして2人は全身を精液で塗り潰され、アヘ顔を晒していた。

 

そのお腹も膨らんでおり、臨月位になっている。

 

悪ガキA「へへ。良い顔になったな姉ちゃんたち」

 

悪ガキB「仕上げにこれ書いてっと。よし、これで体も心も肉便器だな」

 

そう言って悪ガキ達は2人のお尻に「肉便器」と言う文字を書く

 

悪ガキC「よーし、撮るぞ。はい、チーズっと」

 

パシャ

 

そう言って精液まみれの2人を写真に収める。

 

悪ガキA「なあ、そろそろ二人から情報聞いとかねぇか?」

 

悪ガキB「お、忘れてた。なあ姉ちゃん。教えて欲しいことあるんだけどよ」

 

鬼美「ひあぁ……」

 

ビクンビクンさせる鬼美に悪ガキ達は犯しながら聞いてやろうと飛び掛かる。

 

 

☆

 

 

1時間後

 

悪ガキA「ほい、これが姉ちゃんたちから聞いた幻想忍の情報だぜ」

 

ドクターE「おう。確かに貰ったぞ。ほら、約束の金だ」

 

指定の場所で情報を貰った紫色のメッシュが入った白髪に、左目が紅色、右目に白色のEのマークが描いた眼帯をした女性、ドクターEはそう言って悪ガキAに大きく膨らんだ袋を差し出す。

 

受け取って中身を見た悪ガキAは驚く。

 

悪ガキA「うわっ、こんなに沢山!いいのか!?」

 

ドクターE「良いって事さ。これからこの情報でもっと儲けるからな」

 

くくくと笑うドクターEは捕えた2人は好きにしても良いと言う。

 

悪ガキA「やった!じゃあもっと犯して俺達の肉奴隷にしてやるぜ」

 

ドクターE「その金で屋敷買ったりすればいい。んじゃな」

 

そう言ってドクターEは去っていく。

 

悪ガキA「?何するつもりなんだアイツ?」

 

首を傾げたがまぁ、良いかと疑問を片隅に捨てて、悪ガキAは去っていく。

 

 

☆

 

 

紫「二人はまだ見つからないのね……」

 

アサギ「ええ、どこにいるのかしら」

 

心配そうに聞く紫にアサギも心配そうに言う。

 

藍「紫様。アサギさん。お食事を持ってきました」

 

紫「あら、ありがと藍」

 

そこに藍が食事を運んで来て、2人は一旦話を止める。

 

アサギ「続きは食事してからにするか」

 

紫「そうね」

 

そう言ってからいただきますと食べる。

 

アサギ「うむ、美味いな」

 

紫「いつも美味しいわね藍の料理……」

 

はと言う前に2人はパタリと机に倒れる。

 

藍「……ご主人様。用意できました」

 

それを見て藍はうっとりとした顔で外にいる人物を呼ぶ。

 

ドクターE「よくやったな。そこで待ってろ」

 

返事に満足そうにほくそ笑みながらドクターEは命令する。

 

ドクターE「今すぐこの組織をエロカジノ幻想バニーにしろ」

 

分かりましたと答える2人にドクターEはふふふと笑う。

 

ドクターE「さあこれから忙しくなりそうだな」

 

 

☆

 

 

数ヵ月後

 

パンパンパン

 

オーク「よっしゃ!また勝ったぜ!これで一時間延長だ!」

 

紫「ああん。負けてしまいましたわ♥」

 

そこでは紫がオークに犯されており、そのお腹は大きく膨らんでいた。

 

隣ではアサギが妹のさくらと共に別のオークに母乳が噴き出す胸でご奉仕していた。

 

オーク「ぬおおっ!?負けてしまった!?延長するためにも勝たねば!」

 

アサギ「頑張れお客しゃま」♥️

 

さくら「ほらほら、時間がもうないよ♥」

 

様々な場所でバニーとなった者達が犯されたり、ご奉仕などをしていた。

 

ドクターE「良い光景だな。お前もそう思うだろハニー」

 

それをドクターEが高見の場所で女性を1人犯しながらそう言う。

 

ミセスS「んんっ♥旦那しゃま激しいんじゃよ♥」

 

お腹を膨らまし、母乳を噴き出しながら喘ぐミセスSに当然であろうとドクターEはミセスSの頬を撫でる。

 

ドクターE「ようやく妻になってくれたんだからなたっぷり孕ませて縛り付けておかないとな」

 

ミセスS「もう。そんなに焦らなくてもワシはもう逃げないんじゃよ」

 

うっとりとした声で言うミセスSにホントにハニーはとドクターEは腰を激しく振る。

 

ドクターE「ならたっぷり孕ませてやるから覚悟しやがれ!」

 

ミセスS「ああん!旦那様♥♥♥」

 

ガッツリと2人は激しく愛し合う。

 

 

☆

 

 

一方の悪ガキ達

 

悪ガキA「え、えっと赤ん坊ってこうすればいいのか?」

 

鬼美「そうそう。そんな感じに優しくだ」

 

抱きかかえた赤ん坊をあやす悪ガキAに鬼美はその両腕に赤ん坊2人抱きかかえて母乳を与えながら指示する。

 

樹奈「沢山産んだな~」

 

悪ガキB「産みすぎだろコレ……」

 

悪ガキC「しかも2人ともまだお腹の中に赤ちゃんいるもんな」

 

うっとりした顔で赤ん坊をあやしつつ膨らんだお腹を撫でる樹奈に悪ガキ達は唸る。

 

鬼美「こうなったからにはそっちも稼いでくれよ」

 

樹奈「僕たちもできるだけ稼いであげるからね」

 

そう言って妖艶な笑みを浮かばせて2人は微笑む。

 

こうして、対魔忍達はバニーとなり、鬼美と樹奈は悪ガキ達の妻となったのであった。

 




ドクターE
外見:紫色のメッシュが入った白髪に、左目が紅色、右目に白色のEのマークが描いた眼帯をした中二病でも恋がしたい!の小鳥遊六花を大人の女性にした感じ、服は肩出しの上乳を曝け出したボンテージに青の短パン
概要
ミセスSを度々狙うヤンデレ女性。
実ははるか昔のミセスSの元夫でかつて面白くないと言われたので自分の好きなことに特化していつか彼女を自分のものにすると決めてた。
姿がミセスSに似てるのはそんな彼女を物にしたいから姿も彼女に似せてしまったからである。
ちなみに下半身は男の勲章を自分の意思で出したり、消してたりしている。
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