5つの襖選びので間違えてしまった奏とファナ。
2人は沢山の女性達に取り押さえられていた。
ファナ「あ、ぁぁぁん♥」
奏「おっぱい、きもちぃぃぃ♥」
胸を揉まれ喘ぎ悶える2人に女性達は楽し気に笑う。
女性1「旦那様に犯されるのにぴったりな状態にしてあげるわ」
女性2「まずはおっぱいを柔らかく、大きく」
そう言って2人の胸を、特にファナの胸を念入りに揉む。
ファナ「お、おっぱいとろけちゃうっす~♥」
奏「ふぁ、ふぁな…んっ!?♥」
そんなファナに声をかけようとした奏の口を別の女性がキスで塞ぐ。
女性3「舌づかいも上手くならないといけないからね」
女性4「たっぷり鍛えないと」
そう言って奏の口内を蹂躙する。
奏「(な、なにこの舌づかい…!?)」
なすがままにされていた所に乳首を吸われて奏は体をビクッとさせる。
女性3「乳首の感度も好さそうね」
女性4「でももうちょっとあげてあげましょうか」
その言葉と共に取り出した針で乳首を突いて行く。
突かれる度に乳首が快楽と共に熱くなり、奏は悶える。
ファナ「あ、出る♥出ちゃうっす♥」
どりゅるるるるるるるるるるる!!!
女性1「ん~、旦那様には負けるけどまあまあね」
女性2「旦那様は射精遊びも好きなのよ」
ファナの方は肉棒を弄られて射精させられており、女性達はくすくす笑いながら評する。
ファナ「あ、イったばかりなのにまた♥」
女性2「此処が弱いよね~」
女性1「それじゃあ入れたらどうなるかしらね」
そう言って秘部をファナの肉棒に摩り付ける。
ファナ「んひっ!」
女性1「こんな摩り付けただけでビクッとしちゃうなんて、可愛いわね」
くすくす笑いながら女性は焦れさせる様に秘部を摩り付ける。
ファナ「あ、ううう…♥」
女性2「こんな状態でアナル掘られたらどうなっちゃうのかしら」
そんなファナの後ろに回り込んでいた女性がそう言ってファナのお尻を撫でる。
ファナ「ひゃうう♥」
女性2「…襲っちゃいましょうか♥」
ズブリ!!
そんなアナルへと女性は指を差し込む。
ファナ「っうん♥」
女性2「こここうしてっと♥」
ぐりぐりと指を動かす女性にファナはさらに体をビクンとさせる。
女性1「こうしたら簡単に射精するのよね」
ファナ「あひん♥」
ズブリ!
続けざまに女性1はそんなファナの肉棒を自身の秘部に挿入する。
ファナ「あ、あぁぁ~~~♥」
どぴゅるるるるるるるるるる!!!!
入れた瞬間にファナは射精してしまう。
女性1「あらあら、すぐ射精しちゃったわね」
女性2「よわよわでかわいいわね」
すぐさま射精してしまったそんなファナに女性達はくすくす笑う。
ファナ「うぅぅ……♥」
女性1「まだまだしたいけど旦那様を待たせてはいけないし、そろそろおめかししましょうね♥」
そうしましょうと誰もが頷いてファナと奏を着替えさせていく。
ファナは大きくなった胸と肉棒を見えるようにし、奏は母乳を垂らす胸を強調する様に
女性1「そして化粧をして…はい、完成ね」
化粧もほどこして満足気に頷いた後に2人を連れて行く。
キリカ「お、終わったんじゃな」
始祖翼と始祖奏に奉仕させながら待っていたキリカは待ちわびたと笑う。
女性1「調教完了しました旦那様♥」
女性2「どうぞ、ご堪能ください」
献上する女性達にうむうむと満足そうに頷いて奏とファナに近づく。
奏「お、お待たせしました。だ、旦那様…♥」
ファナ「ど、どうか新しい妻であるこのファナと…」
奏「奏を」
「「思う存分味わってください♥」」
その言葉でキリカは笑みを深める。
キリカ「ではいただきまーす♥」
その言葉と共に最初に狙いを付けたのはファナであった。
ズブリ!
ファナ「ひゃううん♥」
キリカ「おお、名器じゃのう」
喘ぐファナを見ながらキリカは大きくなったファナの胸を揉みながら腰を動かす。
ファナ「あっあっ♥だ、旦那様の気持ちいいっ♥」
キリカ「お主のおっぱいもなかなか良いな。…こっちのほうはどうじゃ?」
胸の揉み心地を堪能した後に今度はファナの肉棒を扱きだす。
ファナ「ひゃうう!出る!出ちゃうっす!!」
キリカ「ほれほれ、出しちゃえ出しちゃえ」
その言葉と共にキリカはギュっと握りしめる。
ファナ「ひゃ、ひゃううううううう♥」
どぴゅるるるるるるるるる!!!!
それによりファナは射精し、射精された精液は奏に降り注ぐ。
奏「あ、あちゅい♥」
キリカ「ふふ、たっぷりと出したデスね」
笑みを浮かばせながらキリカはこちらも出してやるデスと腰を激しく動かす。
キリカ「さあ、旦那様の精液喰らうのデス!」
ファナ「あうあ♥あ♥」
どぴゅるるるるるるるるる!!!!
その言葉と共にファナの子宮に精液が叩き込まれる。
ファナ「うあああああ♥旦那しゃまの精液、しゅごいぃぃぃぃ♥♥」
キリカ「ふふ、良い絶頂っぷりデスね」
体をビクンビクンさせるファナにキリカはくすくす笑う。
キリカ「妊娠できるようによーく刷り込んでっと」
そう言って肉棒をかき混ぜる様に動かしたり、お腹を揉む。
ファナ「あ、あ~♥」
キリカ「こんな感じかな?」
ふふんと満足気に肉棒を抜いて肉棒を消すとファナのビクンビクンしてる肉棒に自分の秘部を摩り付ける。
キリカ「久々に孕んでみるとするか」
ファナ「ふえ?」
くくくと笑いながらキリカはゆっくりと腰を下ろし……
ズブリ!!
キリカ「おぉ、なかなか良いのう♥」
ファナ「おおお♥」
くくくと笑いながらお腹を撫でた後に腰を動かす。
女性1「わ~羨ましい」
女性2「キリカ様を妊娠させられる名誉を貰えるなんて」
それに女性陣は羨ましそうに見る。
キリカ「みんなに見られ取るのう」
ファナ「あ、あ♥」
くすくすと笑いながらキリカは腰を動かしつつファナの胸を鷲掴みして母乳を噴き出させる。
ファナ「おおお♥」
キリカ「気持ち良いか?」
胸を揉んで母乳を出させて悶えるファナを見下ろしながらキリカは腰を動かす。
女性3「うぅ、ずるい…」
女性4「キリカ様の愛を受けられるなんて……」
それに周りの女性達は自分の秘部や胸を弄りながら羨ましそうに見ている。
キリカ「む?そろそろかのう」
自身の中にある肉棒の脈打ち方からキリカはならばと激しく腰を動かす。
ファナ「あ、で、出ちゃうっす♥」
どぴゅるるるるるるる!!!
それによりファナは奥深くまで行った所で射精する。
キリカ「ん~~♥」
流れ込んで来る精液にうっとりしながらキリカは搾り尽くそうと締め付ける。
ファナ「おぉぉぉぉぉぉぉ♥」
キリカ「最後の一滴まで搾り取ってやるのじゃ♥」
その言葉と共にギュギュっと回って締め付ける。
キリカ「ほれほれ♥」
さらに絞り上げるキリカにファナは白目剥きながら射精し続ける。
女性1「あーあ。ご愁傷様」
女性2「キリカ様に徹底的にやられると暫く起き上がれないわね」
それに女性達はくすくす笑う。
キリカ「さーて、次はいよいよお主じゃな」
そう言って奏の方を見る。
奏「は、はい♥」
うっとりとした顔で奏は秘部を魅せる様に突き出す。
奏「どうかキリカ様の愛をお願いします♥」
キリカ「うむ、可愛がってやるぞ」
そう言ってキリカは肉棒を再びだし……
ズブリ!!
挿入する。
奏「あはぁん♥」
喘ぐ奏を見ながらキリカは胸を掴んで母乳が出てる乳首を弄る。
キリカ「たくさんでてるの~。ほれほれ」
奏「あ~~ん♥」
そのままグリグリ弄ると奏はさらに母乳を噴き出してキリカの手を白く染める。
キリカ「お~、手が真っ白じゃ」
ペロリと手に付いたのを舐めた後に乳首を寄せて咥えて母乳を直に飲み始める。
奏「あ、あぁぁ♥あーっ♥」
キリカ「ん~ンまいのう」
体をビクンビクンさせる奏にキリカはうっとりしながらもう1度と母乳を飲む。
奏「もっと♥もっと飲んで♥」
ファナ「奏さぁん♥」
そこにファナがよろよろとよろめきながら近づいて来て、空いてる方の乳首を咥えて母乳を吸い出す。
奏「あぁ♥ファナ♥」
キリカ「む、気が付いたのか」
チュウチュウ吸うファナにキリカは楽し気に笑って同じ様に奏の乳首を吸う。
奏「あ、あ~~ん♥」
2人に同時に吸われ、奏は嬉しそうに喘ぐ。
キリカ「喘いでいる奏ちゃんに精液のプレゼントじゃ♥」
そう言ってキリカは腰をガンガン降る。
ファナ「んっ♥んっ♥」
奏「乳首とおまんこ♥すごい♥」
同時に攻められて喘ぐ奏はファナをギュっと抱き締める。
キリカ「ん?……ふむ」
それにキリカは面白そうに眺める。
キリカ「やっぱり二人は強いんじゃのう」
楽し気に笑うとキリカはファナのお腹と奏のお腹を撫でる。
キリカ「なら仲良く孕ませぬとな」
と言う訳でと奏の腰をガッチリ掴む。
奏「ああ、来て、来てください♥」
キリカ「たっぷりと味わえ♥」
どぴゅるるるるるるるるるる!!!!
その言葉と共に奏の子宮に精液が叩き込まれる。
奏「お~~~~~♥♥」
母乳を噴き出しながら奏は体をビクンビクンさせた後に白目剥く。
キリカ「これで二人とも堕ちたのう」
くすくす笑いながらキリカは笑う。
キリカ「これからよろしくのう♥」
そう言って2人にキスする。
これが奏とファナの落とされた出来事である。