そんなブレーク達に忍び寄る……
クリスマスの前日、ブレークはオリヴィエとクラウスと共にクリスマスに向けての買い物をしていた。
吹く冷たい風にブレークはさむさむと手をこすり合わせる。
ブレーク「寒くなってきたなぁ…」
オリヴィエ「もうクリスマスですからね」
クラウス「雪もチラチラしてるからな」
はあと息を吐き出すオリヴィエにクラウスも空を見上げて呟く。
そうやって話していた3人にあ、いたいたと言う声で話しかけて来たのは、なのはで、後ろからフェイトとはやてもいる。
なのは「ブレークさん。メリークリスマス」
ブレーク「なのはたちじゃねぇか」
おまえらも買い物か?と聞くブレークにはい、となのはは頷く。
はやて「クリスマスが近いからその準備のでな~」
フェイト「ブレークたちも?」
そんな所だと問いに答えながら一緒に歩く。
クラウス「ホント賑やかになってな」
はやて「クリスマスやからな~」
そうやってたわいのない話をしていると……6人を囲む様に黒服の集団が現れる。
はやて「な、なんや!?」
ブレーク「誰だてめぇら!?」
突然現れたのに誰もが身構える。
フェイト「(こんな街中じゃ変身できない…!)」
クラウス「(ならば向かって来るのを迎え撃つ形で鎮圧するしかないな)」
守る様に身構えた時、黒服のスキマから何かが飛んで来て、ブレーク達の腕に突き刺さる。
痛みの後、ブレーク達は意識が霞んで行く感覚に陥る。
ブレーク「(い、意識が……)」
抗おうとするが空しく、ブレーク達は意識を失う。
☆
ブレーク「……むぐ……」
意識を取り戻したブレークは目を開く。
部屋の様な場所で周りに服を剥ぎ取られて縛られ横たわるなのは達の姿があった。
ブレーク「(あいつら、一体どこに連れて来たんだ…)」
ホントにここはどこだと見渡していると扉の開く音が耳に入り、顔を向けると3人の少女がいた。
3人とも顔が瓜二つで、違いがあるとすれば髪だろう。
少女1「わーい。六人もいる!」
少女2「これ皆好き勝手していいんだよね?」
少女3「…みんなかわいい」
楽し気に笑いながら近づく少女3人にブレークは身構える。
ブレーク「むぐぐ!」
少女1「む、反抗的な女の子がいるね」
少女2「こういう時はどーする?」
少女3「…決まってるでしょ」
そんなブレークを見て少女3人はニッコリと笑う。
少女3「……反抗的な子は」
少女2「三人で犯して」
少女1「調教だ!」
そう言って自分の下半身を曝け出すとそそり立つ肉棒がビクンビクンと脈打つ。
ブレーク「!?」
驚くブレークに少女達は近づき、1人目がブレークを押し倒す。
少女1「あひあひ言わせるよ~」
ズブリ!!
そう言ってブレークが止める間もなく挿入する。
ブレーク「んぐぅ!?」
少女1「んぅ~~♥」
うっとりしながら1人目の少女は腰を振る。
少女2「ほら、咥えて加えて」
少女3「…お薬入れちゃう」
続けざまに口枷を外されると共に肉棒を変わりに入れられ、胸に注射器を刺され、中身を注入される。
ブレーク「(っ!何を注射しやがった…!)」
驚いていると胸が膨らみ、熱くなっていく。
ブレーク「(お、おっぱい、あちゅい……♥)」
熱くなっていくのにブレークは目を見開く中、注射をした少女はニヤッと笑い……
少女3「……えい」
ビンビンになっているブレークの乳首をつねる
ぶしゃあ!!
次の瞬間、ブレークの乳首から母乳が噴き出す。
ブレーク「んおっっっ♥」
少女1「みるくも出た出た♥」
少女2「出れば出るほどバカになっちゃうからね〜」
くすくす笑いながら少女達は腰を動かす中で三人目が乳しぼりの様にブレークの胸から母乳を搾る。
ブレーク「(おっぱい出る♥おバカになっちゃうぅ♥)」
無意識のうちにブレークは口に入れられてるのを舐め、足を秘部を犯してる少女の腰に絡ませる。
少女1「お、絡ませてきたね♥」
少女2「そんなに放したくないのかな?」
くすくす笑いながら少女2人はならばと腰を振るペースを早める。
少女1「お望み通りに犯しまくってあげる♥」
少女2「ほらほら、喘いで喘いで」
激しく攻める少女達にブレークはんんと声を漏らす。
ブレーク「(こいつら♥ガキなのにスゴイテク♥)」
もう自分の体が意思を無視して快楽を得ようとしてるのにブレークは声を漏らしだす。
ブレーク「あ”っ”♥ん”ん”っ♥ん”お”っ♥」
少女1「ああ♥私も出しそうだよルナ~スター♥」
少女2「サニーもなんだ。私も♥」
少女3「…なら射精したら?」
うっとりしている2人に胸を弄っていたスターと呼ばれた少女はそう言う。
少女1→サニー「じゃあ射精しちゃおうかな♥」
少女2→ルナ「うん。しちゃおうしちゃおう」
せーのと同時に言うと共に押し込み……
どぴゅるるるるるるるるる!!!
同時に射精する。
ブレーク「お”お”お”お”お”お”♥♥♥」
流し込まれる精液にブレークは目を見開いて飲み込んで行く。
サニー「えへへ。沢山出しちゃった♥」
ルナ「おねーさん。真っ白」
抜いて最後に出た精液がはりついたブレークを見てサニーとルナはくすくす笑う。
スター「……2人共、こっちの子、何も薬入れてないのに揉むだけで母乳を出してる」
はやて「あ、やぁん♥」
そんな2人へとスターがはやての胸を揉み、母乳を搾り出しながら楽しんでいた。
ルナ「へ~。珍しい子だね」
サニー「私はおっぱいより下を犯すのが好きだな」
そんなはやてにルナは興味深そうに見て、サニーはブレークを見てそう言う。
スター「……この子のミルク、搾乳してクリスマスケーキのクリームにしちゃおう」
そう言って花の様な形をしたのを取り出すとはやての胸を包む様にセットして取り出したスイッチのボタンを押す。
しゅご~~~~~~!!!
はやて「んひぃぃぃぃぃぃ~~♥♥」
勢い良く絞られていく母乳にはやては瞬く間に絶頂をしてしまう。
スター「……もっともっと出して♥」
ズブリ!
そんなはやての秘部にスターは自分の肉棒を挿入する。
はやて「お”っ…♥」
スター「…決めた。あなたは私の子にする」
笑みを浮かばせてスターははやてを犯し始める。
ルナ「あーあ。スターに一人取られちゃった」
サニー「早く私たちも選ぼ」
提案するサニーにルナは待ったと言ってブレークを見る。
ルナ「この子にあれをしないと」
サニー「あ、そうだったね」
スターとはやてを犯していたスターを呼ぶサニーにスターは少し不満げに犯すのを止めて近寄る。
スター「…なによ」
サニー「この子。ちゃんとペットにするから薬頂戴」
ああ、抜けていたと思いだした様にスターは頷いて薬と共に名札付きの首輪を取り出す。
スター「……この薬を飲ませれば動物耳と尻尾を生やして、この名札の付いた首輪を首に付ければペットになるよ」
サニー「はーい!」
ルナ「…相変わらず凄いなー。スターの発明」
ビクンビクンしているブレークの口に薬を押し込んで飲ませた後に首輪を嵌める。
ブレーク「っっっ!!」
それによりブレークの頭に猫耳が、腰に猫の尻尾が生え出す。
サニー「おー、猫になった」
ルナ「名前はどうしようか?」
スター「…定番の「タマ」でいいんじゃない?」
そうしようと頷いた2人はブレークを見る。
サニー「じゃああなたの名前はこれから「タマ」ね」
ルナ「わかった?」
ブレーク「あ、あひぃぃん……♥」
目をトロリとさせているブレーク…いやタマに少女達はよしと言った後にスターははやてを犯すのを再開し、次は誰にしようかなとサニーとルナはタマから離れて残りのメンバーを見る。
サニー「どの子にしようかな~」
ルナ「とりあえず一人ずつ犯す?」
だねぇ~と同意しながらサニーは吟味する。
サニー「じゃあ私はあの子にしようかな」
ルナ「それじゃあ私はこっち」
そう言ってサニーはクラウス、ルナはオリヴィエを選ぶ。
クラウス「そう簡単には堕ちないぞ…」
オリヴィエ「(きっ!)」
サニー「そんなこと言っても無駄だよ~。すぐにアヒアヒ言わせちゃうからね♥」
ルナ「メロメロにしちゃうから」
そう言ってサニーはクラウスを押し倒し、ルナはオリヴィエを四つん這いにしてその上に乗っかる。
オリヴィエ「っ!」
ルナ「へへっ。人間椅子~」
ついでにと肉棒をオリヴィエの秘部に摩り付ける。
ルナ「じゃあ入れるね」
オリヴィエ「………」
囁く様に耳元で言った後に口をつぐんでいるオリヴィエの秘部に……
ズブリ!!
挿入する。
オリヴィエ「っ!」
ルナ「…ん♥良い締まり♥」
うっとりしながらルナはオリヴィエの中に出し入れする。
オリヴィエ「(た、耐えないと…!)」
必死に耐えようとしているオリヴィエだが、口から段々と声が漏れる。
ルナ「我慢してちゃダメダメ。声出して」
オリヴィエ「っ…っ♥」
そう言ってオリヴィエの胸を弄り、急な攻めにオリヴィエは声を漏らす。
ルナ「もっと声聞かせて♥」耳元で囁く
耳元で囁きながらルナはオリヴィエを犯す。
隣でクラウスの口を自身の口で塞ぎながらサニーが犯していた。
クラウス「んっ、んっ…♥」
サニー「〜♥」
舌を巻き付かれ、濃厚なキスを施されたクラウスは段々と自分から進んでサニーの舌を求め、唾液を飲んで行く。
サニー「〜〜♥ぷはっ♥」
クラウス「あ…うくっ!」
一旦空気を取り入れようと解放し、クラウスは思わず名残惜しそうだった処に再びキスで塞がれる。
その後も何回も濃厚なキスをしながら、射精も何回も行ってクラウスのお腹が膨らむ位に流し込んで行く。
そして30分後…
クラウス「♥♥♥」
そこにはサニーの肉棒ぺろぺろしながら奉仕する堕ちたクラウスの姿があった。
サニー「もう完全にメロメロになっちゃたね♥」
満足そうに笑ってサニーはクラウスに薬を打ち込み、首輪を嵌める。
それによりクラウスにも猫耳と尻尾が生え、クラウスは嬉しそうにニャアと鳴く。
サニー「あなたの名前はこれから「クース」ね」
スター「……そっちも終わったんだ」
名づけるサニーへとスターが近づく。
その後ろではフェイトとなのはが堕とされ、はやてと一緒に大きく膨らんだ胸からミルクを絞られて喘いでいた。
スター「…2人が犯している間に堕としちゃった。名前は「スゥ」「ライ」「ナノ」よ」
そう言ってはやて、フェイト、なのはの順に名前を告げる。
サニー「あー、スターずるいー!」
ルナ「三人も堕としてるなんて」
ぶうぶうと文句を言うサニーとルナは早い者勝ちと返される。
ルナ「もー!ヴィヴィが早く堕ちないから横取りされちゃったじゃん!」
オリヴィエ→ヴィヴィ「ご、ごめんなさい♥」
クラウスが犯されてる間に堕とされたオリヴィエもといヴィヴィは息を荒げながら謝罪する。
ルナ「うぅ、いつもスターには勝てない…」
サニー「完敗よ」
悔しがる2人にスターはほくそ笑む。
スター「じゃあ皆堕としたし、クリスマスパーティーでもしましょ」
これを着せてねと傍にあったケースからスターはサンタ服を取り出す。
だが、胸元を大幅に曝け出し、スカートも凄く短いのだ。
ルナ「うわー。すごいえっちぃ」
サニー「これなら犯しやすそう♥」
それにルナたちは興奮して肉棒をビンビンさせる。
スター「じゃあ早速お着換え開始♥」
その言葉と共に着替えさせられていく。
数分後
ヴィヴィ「き、気替え終わりました♥」
ルナ「おー!似合う似合う!」
着替えた面々にルナとサニーはおおと声を漏らす。
スター「…三人も似合ってるよ」
スゥ「ありがとうございます♥」
ライ「ご主人様のくれた服、着心地がいい♥」
ナノ「サイズも大きくなった胸にピッタリ♥」
うっとりしている3人にスターは肉棒を出す。
スター「じゃあご奉仕して」
指示に3人は同時に舐めて奉仕し始める。
スゥ「はむっ♥ちゅぅ♥」
ナノ「ぺろぺろ♥」
ライ「じゅるじゅる♥」
胸を寄せ合い、母乳で濡らしながら奉仕する様子にスターはくすくす笑う。
サニー「えーい串刺し♥」
ルナ「口も気持ちいい♥」
その隣ではタマがサニーとルナに口と秘部に肉棒を入れられて攻められていた。
タマ「んっ♥同時責めきもちぃぃ♥」
ルナ「すっかりメロメロだね♥」
サニー「可愛がりがあって良いわね♥」
喘ぐタマに2人はくすくす笑っていると秘部部分が舐められる感覚が来る。
ヴィヴィ「にゃあ♥」
クース「ニャン♥」
サニーとルナの秘部を美味しそうに舐める2人に舐められてる2人は笑う。
サニー「もー。そんなに我慢できないの?」
ルナ「…エッチなペット」
ビクンと反応する飼い主に2人は嬉しそうに舐めるのを続ける。
ルナ「んっ♥」
サニー「やぁん♥」
この子達ったらと2人はつゆめいた声を漏らす。
スター「ペットに気に入られたね二人とも」
良かったわねと3人に奉仕させながらスターは賞賛する。
ルナ「あ、あとでちゃんとかわいがるから♥」
サニー「あぁぁん♥」
一度止める様に言うが2人は止めずに主人の秘部を舐め続ける。
サニー「あ、だめ♥きもちぃぃ♥」
ルナ「これはダメ♥出しちゃいそう♥」
喘ぎながら2人はタマを強くつかみ……
どぴゅるるるるるるるる!!!!
射精する。
タマ「んんんんんんん♥♥」
同時に受けたタマは積極的に飲み干して行く。
ルナ「もう、出しちゃったじゃん♥」
サニー「これはお仕置きしないとね♥」
うっとりと愛液を舐めていたヴィヴィとクースにルナとサニーは早速組み付く。
クース「にゃあん♥」
ヴィヴィ「にゃん♥」
ズブリ!
そのまま2人の秘部に挿入する。
サニー「ほら、欲しがってた肉棒だよ♥」
ルナ「たっぷり味わいなさい♥」
喘ぐ2人にサニーとルナは腰をフル。
ヴィヴィ「にゃ、にゃにゃにゃん♥」
クース「にゃぅぅぅぅん♥」
鳴き声を聞きサニーとルナは息を荒くしながら腰を振り続け……
どぴゅるるるるるるるる!!!!
クース&ヴィヴィ「にゃぁぁぁぁぁぁん♥♥」
絶頂し、2人は白目剥きながら崩れ落ちる。
サニー「あ、絶頂して気絶しちゃった」
ルナ「気持ちよすぎたんだね」
スター「ふふ、良いんじゃないクリスマスプレゼントになって」
くすくす笑うスターに確かにとサニーとルナもつられて笑う。
スター「…でも今度は壊れないように大切に使わないとね」
ルナ「そうだね。これからもずっとずーっと」
サニー「使い続けたいからねぇ♥」
メリークリスマスとそう言って3姉妹はペットとなった者達を見下ろすのであった。