ある日の事、ブレーク達が特訓に使っている無人島にて
ブレーク「良い天気だな…」
海岸をブレークは気分転換に散歩していた。
何かないかと暇潰しのも探していたりする。
ブレーク「ん?」
しばらく歩いているとブレークは洞窟を見つける
ブレーク「こんなところに洞窟なんかあったのか。……ちょうど暇だし探検してみるか」
そう言うとブレークは洞窟の中へと入っていった。
それが今の彼の最期となるとはだれも知らなかった…。
洞窟内部
ブレーク「こりゃ結構深い洞窟だな…」
しばらく歩いていてブレークはその長さに驚嘆する。
体感時間的に大体20分位は歩いたかと思いながら変わらない感じの道を進む。
またしばらくすると緑色の光を見つける
ブレーク「なんだあの光…」
呟いてからブレークは光る方へと近づいてみるとそこには…
ブレーク「なっ!?」
苗床女性A「あー❤あー❤」
苗床女性B「そこそこぉ❤」
苗床女性C「あぁ❤出産するぅぅ❤」
大量のスライムやクラゲに犯され、それらを出産する女性たちの姿があった。
どの女性も喘いで胸や秘部から母乳や愛液を垂れ流していた。
ブレーク「此処はスライムやクラゲたちの巣だったのか…」
状況を確認しようとブレークは注意深く見る。
ブレーク「助けてやりたいが女性たちの数も多いがスライムやクラゲたちの数がとんでもなく多い…。まずは戻ってクラウス達を呼ばないと…」
流石に1人では無理なのと散歩のつもりだったので戦いに使用するメモリの大半は置いて来てしまったので、人手と取りに戻る為に来た道を戻ろうとし…
うにょうにょうにょ…
ブレーク「!」
背後にクラゲが一匹いる事に気づく。
クラゲA「…………」にょろにょろ
ブレーク「チッ、見つかったか!」
それにゾーンメモリを使って逃げようするが…
ガシッ!
クラゲB「………」にょろにょろ
ブレーク「なっ!?」
もう一体のクラゲがメモリを持っているブレークの腕を触手で掴む。
ブレーク「このっ、はな…」
チクッ!
ブレーク「!」
離せとブレークが言い終わる前に最初に現れたクラゲがブレークの首に触手で麻痺毒の毒針を刺し、それによりブレークは動けなくなってしまう。
ブレーク「ぐ…くそぉ…」
クラゲA&B「………」
にょろにょろ
動けなくなったブレークを二体のクラゲは触手でブレークの身体を触り、ブレークが男だと分かると…
チクチクチクッ!
ブレーク「っ!?」
ブレークの身体にさらに毒針を刺す。
すると…
ビリリッ!
ブレーク「な……っ!?」
服を破る程、胸が大きくなり、さらに肉棒も大きくなる。
どうやら肉棒を除いて体を女性に変換した様だ。
ブレーク「おい、まさか…」
クラゲA&B「………」
にょろにょろ
自分が何をされるかに気づいたブレークの残っていた服を触手で破り、裸にするとブレークの秘部、大きな胸と肉棒を弄り始める。
にょろにょろにょろ
ブレーク「あ…っ……このっ…やめっ…」
ずぶっ…!
抵抗しようとする前に出来上がった秘部に触手が挿入されてしまう。
ブレーク「ああっ!?」
ずぶずぶっ、しこしこっ
それにブレークは目を見開く中で秘部と肉棒を同時に弄り始める。
ブレーク「や、やめ…んぐぅぅぅぅぅぅぅ!」
どびゅるるるるるるるるるるる!!
そして苗床の女性達の方に向けて射精させる
ブレーク「んひぃぃぃぃぃぃいいいいい!!」
クラゲA&B「…………」
うにょうにょ
その射精を見た後、二体のクラゲは触手でぐったりしたブレークを持ち上げるとスライムたちが密集しているところへと運ぶとブレークをその中に落す。
ブレーク「な、なにを…んひっ!?」
それにブレークは逃げようとするが耳の中にスライムが入り込む。
耳の中に入ったスライムはそのままブレークの脳内へと到達すると触手の先端を光らせてブレークの理性や人格を食べ、それを淫欲や苗床に相応しい人格にへと変えて植えつけ始める。
ブレーク「あ、ああ…やめて…俺が俺でなくなっていくぅぅぅ……」
抗おうとするブレークだがスライムたちは抑え込んでドンドン食べて行く。
ブレーク「あ、ああああああああああああ❤❤❤!!!」
今のブレークの最期の叫び声が洞窟にて木霊した…
そして30分後
ブレーク「あ、ああ❤私はブレーク❤スライム様やクラゲ様のために精液や母乳を出して、子供を出産するだけの苗床ですぅ❤❤」
スライム達により人格を歪められたブレークがクラゲたちに犯されていた。
その胸からは母乳が噴き出し、お腹は出された精液で膨らんでいた。
じゅる、じゅるるるるるる
ブレーク「あ❤もっと❤もっと精液吸ってぇ❤」
ブレークの肉棒にはスライムが纏わり付いていて、肉棒から精液を吸っていた。
もみゅもみゅ、もみゅもみゅ
ブレーク「あ、ああああ❤❤❤」
さらにクラゲが触手でブレークの金玉を揉んで精液の出を良くしていた。
クラゲC「……?」
そんな風に犯されているブレークのを見ている一体のクラゲが地面に落ちているメモリを見つけて拾う。
ユニゾン!
するとメモリが起動してクラゲと近くにいたスライムを融合させ、巨大なスライムのようなボディを持ったクラゲ、スライムクラゲとなる。
スライムクラゲ「!」
メモリの力に驚いたスライムクラゲは他のメモリも拾って、仲間たちに次々と使っていく。
インビジブル!
リトルアーミー!
メタル!
プリズン!
それによって、透明になれるインビジブルクラゲ、小さく軍隊の様に大量のリトルアーミークラゲ、鉄の硬度になれるメタルスライム、頭が巨大な檻になっているプリズンクラゲの四体が誕生した。
スライムクラゲ「………!」
するとスライムクラゲは洞窟に複数の何者かが来たのを察知すると先ほど拾ったダンジョンメモリを起動させる。
ダンジョン!
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!
ダンジョンメモリの力で洞窟が迷宮のような迷路になった。
スライムクラゲ「………」
それを見た後、スライムクラゲは四体と一緒に侵入したその集団を捕まえに行くのであった。
☆
一方で洞窟に入った何者か達は……
なのは「こんなところに洞窟があったなんて…」
オリヴィエ「ブレークはこの中にいるんでしょうか…」
散歩から帰ってこないブレークを探しに来たなのはとオリヴィエが洞窟内を歩いていた。
クラウス達も居たのだが先ほどの迷宮化で離ればなれになってしまった。
なのは「それにしてもさっきのは何だったんだろ?」
オリヴィエ「この洞窟に仕掛けられた仕掛けなのかそれとも……!?」
先ほどの迷宮化に二人が頭を捻っていると突然オリヴィエが立ち止まって周りを警戒し始める。
なのは「オリヴィエさん?どうかしたんですか?」
オリヴィエ「何かの気配を感じたのですが……気のせいだったみたいですね」
突然の事に戸惑いながら聞くなのはにオリヴィエはそう返す。
なのは「そうですか。それはよか……」
チクッ
安堵しかけた瞬間、なのはは首に何かが刺さる感覚が起こる。
なのは「あっ……!?」
バタン!
その直後になのはは崩れる様に倒れ込んでしまう。
オリヴィエ「なのはちゃ…(チクッ)あっ!?」
バタン
その後にオリヴィエもなのはと同じ様に倒れてしまう。
オリヴィエ「これは……一体……!?」
インビジブルクラゲ「………」
何が起きたのか分からないオリヴィエは自身の前に透明化を解いて現れたインビジブルクラゲを見てこれに刺されたのかと言うのを理解する。
なのは「く、クラゲ……!?」
オリヴィエ「まさか……ブレークもこいつらに……!?」
スライムクラゲ「………」
ビリ、ビリっ!
そう呟くオリヴィエとなのはの前にスライムクラゲが現れ、触手で二人の服を破き、裸にさせると二人をそのままスライムである自分の頭部分に四肢を埋め込ませて二人を動けなくする。
オリヴィエ「な、なにを……」
ぐにゅにゅ!
オリヴィエ・なのは「あ、あああああああ!?」
するとスライムが二人の頭を包み込み、ブレークと同じように頭の中の改造を始める。
ずぶぶぶっ!
それと同時に触手で二人の身体を苗床に相応しくするための改造も開始する。
じゅぶじゅぶ!ぐちゃぐちゃ!
なのは「あああ❤やめてぇ……❤」
オリヴィエ「頭の中❤おかしくなるぅぅ❤」
スライムによる改造に耐えようとする二人だったがその抵抗はむなしく…
十分後……
オリヴィエ・なのは「あー❤あー❤❤」
そこには頭も身体も完全に苗床として改造された二人の姿があった。
スライムクラゲ「………」
苗床になった二人をスライムクラゲは触手で掴むとそばに佇んでいたプリズンクラゲの檻部分の中に入れる。
ぐにゅにゅにゅにゅ
オリヴィエ「あ……❤」
なのは「ん……❤」
すると檻の床部分から無数の触手が出てきて二人を犯し始める。
オリヴィエ「あー❤しゅごい❤くらげしゃまさいこぉでぇす❤」
なのは「わたしたち、くらげさまたちのこどもたちたくさんうみまぁす❤」
触手に犯されて淫らな笑顔を浮かべながらそう言う二人はもはや完全にクラゲとスライム達の苗床だった。
スライムクラゲ「………」
スライムクラゲはプリズンクラゲに二人を苗床に連行するように指示すると他の者たちを探しに行くのであった。
☆
一方でクラウスとフェイトは…
じゅぶじゅぶ、くちゃくちゃ…
クラウス「むぐっ…んっ…」
フェイト「あっ……離して…んっ!」
リトルアーミークラゲ「………」
女体化したクラウスとフェイトがリトルアーミークラゲに犯されていた。
リトルアーミークラゲは小さいが数はとっても多く、相手を集団に犯すのに特化したクラゲなのだ。
二人は戦闘態勢に入る前に集団の波に飲まれて四肢を拘束され、クラウスは毒により女体化。
そのまま裸にされて、フェイトは胸を中心に、クラウスは秘部と肉棒を中心にリトルアーミークラゲたちが群がって犯されていた。
もみゅもみゅ、もみゅもみゅ
フェイト「んんん…、胸犯さないでぇ」
フェイトは犯されたことで胸が大きくなり、母乳が溢れ出す。
くちゃくちゃ、くちゃくちゃ
じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ
クラウス「あぁぁ、射精るぅぅぅ…!」
どびゅどびゅ、どびゅるるるる
クラウスは秘部に沢山の触手を入れられ、肉棒にはクラゲたちが纏わりついて精液を射精されていた。
フェイト「んぁぁぁぁ…」
クラウス「んほぉ…」
リトルアーミークラゲには洗脳能力がないためまだ完全には堕ちていないが犯され続けて二人の精神はボロボロになっていた。
スライムクラゲ「………」
そんな二人の前にスライムクラゲが現れ、犯されている二人の耳に触手を近づけると耳にスライムを流し込む。
フェイト「あ、ああああああああ♥♥♥♥♥」
クラウス「んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥♥♥♥♥♥」
頭の中に入ったスライムがボロボロになった二人の精神を食べ終わるのは早く、数分後には……
フェイト「あ、あああ♥気持ちいい♥」
クラウス「もっと♥もっと犯してくださぁい♥♥」
苗床になった二人が喘ぎ声出しながらリトルアーミークラゲ達に犯されている姿があった。
スライムクラゲ「………」
その様子をスライムクラゲが見ていて、別の方へと体を向ける。
イクス「あ、あああ❤」
シグナム「んあ……あ❤」
頭をメタルスライムに包まれ、頭の中を改造されながら歩いてくるイクスとシグナムの姿があった。
二人はそのまま歩き、スライムクラゲの前まで来るとメタルスライムは二人の頭から離れる。
イクス「ああ❤スライムクラゲ様…❤」
シグナム「お願いです❤私達の身体を苗床に改造してくださぁい❤」
頬を染めて懇願する二人にスライムクラゲは二人を触手で持ち上げるとそのまま犯しながら二人を苗床に落とす為の生殖に入る。
イクス「あぁああああ❤」
シグナム「スライムクラゲ様、ありがとうございますぅ❤」
犯され、改造されているのに笑みを浮かべているシグナムとイクスをスライムクラゲはさらに激しく動いて絶頂させながら妊娠させていく。
そしてスライムクラゲはそのまま他のクラゲたちと共に巣へと奴隷を持ち帰った。
☆
クラゲたちは巣に戻るとブレーク達を横に並べ、犯しつくしていた。
ブレーク達は全員秘部とアナルに触手を入れられ、胸からは母乳が噴出し、肉棒がある者はスライムに纏われ搾精されていたりクラゲの触手で弄られ射精されたりしていた。
ブレーク「あぁああああああ❤」
オリヴィエ「そこぉ…❤もっと犯してくださぁい❤」
クラウス「あ、射精るぅ❤イクゥ❤」
ぐちゃぐちゃぐちゃ、どびゅるるるるる!
ブレーク達の表情は全員が蕩けさせており、誰もが快楽に堕ちていた。
スライムクラゲ「…………」
ブレーク「あああああ❤スライム様❤クラゲ様❤」
なのは「もっと私達を犯してくださぁい❤」
それを見ていたスライムクラゲはしばらくすると体全体を伸ばし始める。
☆
一方、待っていたプレシアとリンディは探しに行こうとしていた。
リンディ「皆、遅すぎるわ…」
プレシア「何かあったのかしら?」
はやて「私らも探しに向かった方が良いかな?」
心配しているのではやてのに2人は頷いた時だった。
プレシア「え!?」
リンディ「なに!?」
周りの雰囲気が変わったのに2人は驚いた後に建てられていた別荘から声が響き渡る。
はやて「この声……シャマル!?」
リンディ「行って見ましょう!」
慌てて3人は扉を開けて…驚愕する。
シャマル「あ~❤クラゲしゃまぁ」
そこにはクラゲに犯されるシャマル達の姿があり、それに3人はやばいと感じて逃げようとするが…
プレシア「……え?」
リンディ「服がスライムに……!?」
自分達が着ていた服が解ける様に変化したのに驚いた後に拘束されてしまう。
プレシア「こ、これは一体……」
リンディ「どういう……んぎっ!?」
いきなりの状況に戸惑った所で後ろからクラゲに刺されてしまう。
リンディ「あ……あ」
はやて「なんや……これ」
へたり込む3人へとクラゲたちは一斉に襲い掛かる。
プレシア「きゃっ!?」
リンディ「や、止めなさい!」
動けない3人は瞬く間にクラゲたちに犯されてしまう。
プレシア「んぐぐぐっ!?」
はやて「んんんんっ!?」
壮絶な攻めに3人は目を見開くしか出来ず、次第に目は蕩けて自身から腰を動かしたり舌を動かす。
リンディ「んんんん!?」
プレシア「んっー!んっー!」
続けざまにスライムが覆いかぶさって胸を強引に吸引して母乳を強制的に引き出す。
はやて「んんんんんんんんん!!」
リンディ「んんんんんんんんん❤❤」
誰もが絶頂して堕ちて行く。
そんなプレシア達を見ながらスライムクラゲはドンドン体を広がって行った。
スライムクラゲ「………」
もっと同族を増やす為、もっと苗床を増やせと広がり続け、ついには世界を自分の物にしたのだ。
シャマル「んぁぁああ❤クラゲしゃま❤」
シグナム「もっと❤もっと犯してくださぁい❤」
こうして、ブレーク達はクラゲたちの苗床となり、クラゲはドンドン世界を広げるのであった。