ブレーク「ん~?何処にあるんだ?」
ある日の事、ブレークは行方不明中のガイアメモリの探索をしていた。
調べ回っているがなかなか見つからない。
ブレーク「(見た目は少し変わったUSBメモリだからな…。誰か拾っている可能性も考えないとな…)」
それはそれでまずいよなとブレークは唸る。
ブレーク「(誰かに拾われる前に早く見つけないとな…)」
「ねぇ、ねぇ。そこのお姉さーん」
声をかけられて見るとチャラい格好をした女がいた。
チャラ女「ねえねえ、お姉ちゃん。アタシとこれからデートしない?」
ブレーク「あ?なんだよお前」
ニヤニヤ笑ってそう言うチャラ女にブレークは睨む。
ブレーク「忙しいんだよ。知らないアンタとデートなんかできるか」
チャラ女「まあまあ、そう言わずにさあ。ちょっとだけでもいいじゃん」
チャーム!
響いた音声にブレークは目を見開いた後……
チャラ女「ねえ、ちょっとだけどう?」
ブレーク「……いいかもしれないな。少しだけなら」
笑って言うチャラ女にブレークは頬を赤くして頷く。
チャラ女「んじゃ早速デートに行こうぜー」
そう言って抱き寄せてチャラ女はブレークと歩く。
チャラ女「(ふふ、可愛い子ゲット。たっぷり可愛がってあげないとねぇ)」
舌なめずりしながらチャラ女は歩く。
チャラ女「へー、ブレークちゃんって言うんだ」
ブレーク「あ、ああ。そうだ」
笑って言うチャラ女にブレークは頷く。
ブレーク「そ、それで。何処連れてってくれるんだ?」
チャラ女「ん~?そりゃデートと言ったらここっしょ」
そう言って指し示したのはラブホテルだった。
チャラ女「さあ、行こうぜ」
その言葉の後に2人は中に入る。
ブレーク「こ、ここがラブホテル……」
チャラ女「もしかして入るの初めて?なら記念になるよう後で写真撮ろうよ」
そう言って押すチャラ女にブレークはなすがままに入って行く。
ブレーク「(ああ、ダメ。駄目と感じているのに…この人の魅力に逆らえない…)」
そのまま部屋へと連れて行かれる。
チャラ女は楽しそうにブレークをベッドに押し倒す。
チャラ女「さあ、たっぷり愛し合おうぜ。ブレークちゃん」
ブレーク「あ、ああ……」
そう言ってブレークの服を脱がしだす。
チャラ女「おお、なかなかの胸じゃん」
ブレーク「そ、そうか?」
胸を揉むチャラ女にブレークは頬を赤らめる。
チャラ女は服を脱ぎ捨てると抑えられていた爆乳がブルンと揺れ、ブラジャーを外すと乳首から母乳が垂れる。
スカートも脱ぐと……肉棒がぶるんと飛び出す。
ブレーク「お、おっきい……」
チャラ女「凄いでしょ。これでたっぷりよがらせてやるよ」
肉棒でブレークのお腹をツンツンしながらチャラ女は笑う。
チャラ女「それじゃあまずは前戯と行こうじゃないか」
そう言って自分の乳首をブレークに咥えさせて、秘部を弄り始める。
ブレーク「んんっ……」
チャラ女「前座が終わるまでアタシの母乳でも飲んでてねー」
そう言って秘部を激しく攻める。
ブレーク「(ひゃ、んんっ!この人、責めるの上手……んっ!)」
ビクビクしながらも気を紛らわせようと母乳を吸う。
その吸い付きにチャラ女は嬉しそうに体をびくつかせる。
チャラ女「おー、ブレークちゃん感じちゃってるねー。ならもっとしてあげるね」
そう言ってブレークの乳首も弄り始める。
ブレーク「!ん、ンん…!!」
チャラ女「ほれほれ、もっとよがっちゃえ」
悶えるブレークにチャラ女はさらに攻める。
ブレーク「(んんっ!さっきより激し……あああっ!)」
そのままブレークは絶頂し、強く噛んだ事でチャラ女も軽くいく。
チャラ女「ん…!軽くいっちゃった。良い絶頂具合だったぜ」
にひひと空いた方の胸から垂れ流れる自分の母乳を救って舐めてから自分の肉棒に母乳をたっぷりかけると肉棒をブレークの秘部に押し当てる。
チャラ女「次は下の口で味わってもらうよ」
ブレーク「あ、ああ……」
そう言ってググっと押し込み……
ずぶり!
捩じり込んだ。
ブレーク「んああああっ……!」
チャラ女「おお、いい具合じゃん!こりゃ犯しがいがありそうだぜ」
笑ってからはい、咥えておきなと再び自分の乳首を咥えさせてから腰を動かす。
パンパンパン
ブレーク「(ひゃ、んんっ!凄い…!子宮の奥まで届く……!!)」
チャラ女「感じちゃってるねブレークちゃん。けどさ知ってる?実はさっき魅了解いていて、今もうブレークちゃんの本心で感じちゃってるだぜ?」
くすくす笑いながらチャラ女はブレークの額にキスする。
ブレーク「(魅了が……解けてる!?じゃあこれってオレの……!)」
チャラ女「ん~?どうした?もっと喘ぎなよっ!」
そう言って腰を動かしつつブレークの乳首を摘まむ。
ブレーク「んん!ひゃ、だめ…んっ!」
チャラ女「良い反応じゃんかブレークちゃん。このままアタシの射精くらいなっ!」
そう言ってチャラ女は腰を振るう。
チャラ女「アタシってアタシ自身を孕ませちゃう位に精液が濃いしたっぷり出せるんだよね。ブレークちゃんのお腹をタプタプにしてあげるよ」
ブレーク「!?」
そう言ってチャラ女は勢い良く奥まで挿入し……
どぴゅるるるるるるるる!!
流し込んだ。
ブレーク「んんんんんんんん!!」
流し込まれる精液にブレークは絶頂する。
段々と流し込まれる精液でブレークのお腹が膨らむ中でチャラ女は長く太い管を出すと先端が滑らかに丸くしている方を自分の秘部に深く挿入する。
チャラ女「ん、んん、これでOK」
そう言ってからブレークのお腹が臨月位になった所で肉棒を抜くと管のを肉棒に填める。
ビクンビクンしてるブレークに自分の中に管を通して精液を流し込みながらチャラ女はキスする。
チャラ女「良かったよブレークちゃん。気に入ったからお嫁ちゃんしてあげる♥」
ブレーク「お嫁……さん?」
そう、そう言ってチャラ女は笑う。
チャラ女「ブレークちゃんのお友達みたいにさ」
ブレーク「……え?」
ほらと言って、隣の壁を指すと壁がスライドする。
オリヴィエ「んっ♥あっ、っつ!!」
クラウス「ん、んんんん!!」
そこには2人の女性に犯されているオリヴィエとクラウスの姿があった。
チャラ女「あの二人はアタシの友達がナンパしてゲットしたんだってさ。んで二人の紹介でブレークちゃん誘ったって訳」
くすくす笑ってからチャラ女はブレークの精液が詰まったお腹を撫でる。
チャラ女「ブレークちゃんもすぐ2人みたいにメロメロになるぜ…?」
ブレーク「にゃ、にゃめ……」
ビクンビクンしてるブレークにチャラ女は笑いながら十分大きくなったので肉棒から管を外してブレークの秘部に狙いをつけ……
チャラ女「ならOK貰うまで犯しつくしちゃうからな❤」
その言葉と共に再び犯して行く。
☆
数ヵ月後
パンパンパン
ブレーク「ひゃ、んんん♥旦那しゃまもっと♥」
チャラ女「おーおー。いいよんブレークちゃん。もっとしてあげる」
大きく膨らんだお腹を揺らして喘ぐブレークに同じ様に膨らんだお腹をブレークの背中に当ててチャラ女は腰を動かす。
チャラ女「アタシもばっちり妊娠してるし、もしかしたら一緒に出産できるかもねー」
ブレーク「一緒に…♥」
うっとりと自分のお腹を撫でるチャラ女にブレークもうっとりとした顔で母乳が垂れる自分の胸と揺れるお腹を見る。
ブレーク「嬉しい♥旦那しゃまと一緒に産めるなんて」
チャラ女「そうそう。お友達の二人だってほらあんなだし」
そう言って指した方には、同じ様にお腹を膨らませたオリヴィエとクラウスが喘いでいた。
オリヴィエ「あ、またお腹蹴った♥」
クラウス「産まれるの楽しみ♥」
お互いにうっとりしながら母乳を噴き出す。
チャラ女「これからよろしくな。ブレークちゃん」
ブレーク「はい♥旦那しゃま♥」
こうしてブレーク達はチャラ女の嫁にされたのであった。