※この作品はR-18です。

18禁IF集   作:Dr.クロ

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メイド屋敷の罠

とある日の事であった。

 

ヨーグ達はとある館にある黄金の像を盗みに向かっていた。

 

ヨーグ「あれがメイドハウスか」

 

麻紀「あそこにお目当ての像があるんですね先生!」

 

目的地である目的地を見て呟くヨーグに麻紀は気合を入れる。

 

ヨーグ「うん、あそこに金の龍の像があるんだよ」

 

ディバイト「メイド館なら簡単そうに見えるが…」

 

フォトン「何かあるでござるか?」

 

そう言うヨーグの隣で言うディバイトの後にフォトンが聞く。

 

ヨーグ「ん~ちょっとしたうわさがね」

 

ナチュラル「噂…ですか?」

 

アーサー「どういう噂ですか」

 

そう前置きするヨーグに誰もが興味津々に聴く。

 

ヨーグ「入ったら最後、二度と出てこれないっていう噂」

 

麻紀「に、二度とですか!?」

 

言った事に麻紀は驚く。

 

ヨーグ「うん、そんな噂がね」

 

ディバイト「成程、そりゃあお前が興味持ちそうな所だな」

 

肯定するヨーグにディバイトは呆れた顔で言う。

 

ヨーグ「でしょ♪」

 

笑顔で言うヨーグにディバイトはやれやれと被りを振る。

 

アーサー「とにかく、お目当てのを盗みましょうか」

 

麻紀「はい!」

 

ヨーグ「あ、麻紀はもしもの為に待機ね」

 

アーサーのに気合を入れる麻紀だがヨーグの指示にえーとなる。

 

ディバイト「まぁ、確かにもしもを考えるとな」

 

ナチュラル「ですね;」

 

それにディバイトは同意し、ナチュラルも頷く。

 

全員行って誰もが動けない状況になったらいけないのもあるので不満そうな麻紀を残してヨーグ達は館へと忍び込みに行くのであった。

 

メイド屋敷

 

早速忍び込んだヨーグ達は警戒して進む。

 

フォトン「綺麗な所であるな」

 

ヨーグ「確かにそうだね」

 

廊下や壁などを見てそう言うフォトンにヨーグも行き届いてるねと漏らす。

 

ディバイト「んでどうする?手分けしてになるのか?」

 

ヨーグ「そうしよっか」

 

聞くディバイトのを了承して5人はそれぞれ別れる。

 

ただ、それを見ている者がいる事に気づいていなかった。

 

???「…………」

 

別れるヨーグ達を見てその人物は笑う。

 

ヨーグ「……ん?」

 

静かに歩いていてヨーグは自分の進む先である物が見える。

 

それは…

 

メイドA「…………」てくてぬ

 

それはメイドでヨーグは何をしてくるかなと警戒する。

 

そんなヨーグに対してメイドは…

 

メイドA「……あら、貴方」

 

ヨーグ「こんばんわ」

 

普通に話しかけて来るメイドにヨーグも挨拶する。

 

メイドA「貴方もしかしてメイド加入希望者?」

 

そう聞くメイドにヨーグは乗った方が良いなと考える。

 

ヨーグ「うん、そうだよ」

 

メイドA「ならまずメイド長に挨拶に行かないといけないわよ」

 

こっちよと歩き出すメイドAにヨーグはこの調子で行きますかと笑う。

 

ただその時ヨーグは知らなかった。

 

メイドAもまた笑っている事に…

 

一方で他のメンバーはと言うと

 

ディバイト「さあ~て、鬼が出るか蛇が出るか…どっちなのやら…」

 

拳銃を片手にディバイトは歩いて行く。

 

キラーン

 

ディバイト「ん?」

 

するとディバイトの目に光るある物が見えた。

 

その光った物とは…

 

ディバイド「あ、あれは…………」

 

それはお酒でディバイトの知る中で最高級で貴重なお酒であった。

 

ディバイド「まさかこんなとこにあるとは……」

 

滅多にお目にかかれない酒にディバイトは近づいてしまう。

 

カチッ!

 

ディバイト「なっ!?」

 

だが、それにより罠を発動させてしまう。

 

床に隠されていたスイッチを踏んでしまい、我に返ったディバイトは慌てて逃げようとするが…

 

じゃららららららら!!

 

ディバイト「うお!?」

 

左右の壁から鎖が飛び出してディバイトを縛り上げる

 

メイドたち「たぁああああああ!」

 

その後にメイドたちが現れてたちまちディバイトを無力化する。

 

メイドB「捕獲しました!」

 

ディバイド「ぐぅ……」

 

縛られた状態で転がされたディバイトは抜かったと舌打ちする。

 

そんなディバイトをメイドたちはわっせわっせとある場所へと連行する。

 

更衣室

 

メイドB「さあ、着替えさせましょう!」

 

メイド一同「おー!」

 

更衣室へと連れて来られたディバイトは器用にメイドたちに服を脱がされて下着姿にされてしまう。

 

メイドB「下着もぽーい!」

 

ディバイト「んなっ!?」

 

そのまま下着も取られてたぷーんと揺れるディバイトの胸にメイドたちはおおと声を漏らす。

 

メイドB「んじゃ専用下着と制服にお着替え~」」

 

わーと意気揚々にディバイトを着替えさせていく。

 

数分後

 

メイドB「完成!」

 

縛り上げたままディバイトにメイド服を着せてメイドたちは満足そうに汗をぬぐう。

 

ディバイト「くっ……」

 

メイドB「さあさあ!連れて行きましょうか!」

 

メイド一同「おお!」

 

その言葉と共にわっせわっせとディバイトを連れて行く。

 

調教室

 

メイドB「到着!」

 

連れて来られたディバイトは腕を吊り上げられて足も動けない様に拘束されて尻を突き出す様な体勢にされる。

 

ディバイド「な、なにする気だ」

 

メイドB「そりゃあ勿論、ねえ?」

 

メイドC「調教しないとねぇ?」

 

笑った後にとある道具を取り出す。

 

ディバイト「そ、それは!?」

 

メイドB「調教用ディルド付きパンツ~」

 

ババーンと見せられたのにディバイトは驚く。

 

ディバイト「それで俺を犯す気かよ」

 

メイドB「はい、そうです」

 

肯定した後にメイドは装着してディバイトの秘部へと狙いを定める。

 

ズブッ!

 

ディバイト「うぐ!」

 

挿入されたのにディバイトは顔を顰めた後にメイドBは腰を動かす。

 

ズブズブ、パンパン!

 

ディバイト「ん、ぐ!」

 

呻くディバイトにメイドBは笑う。

 

メイドB「フフフ……一流のエロメイドとして徹底的に犯してあげるわ」

 

そう言って腰を動かしてディバイトを犯して行く。

 

一方

 

フォトン「……迷ってしまった」

 

ショボーンとしながらフォトンは困った顔で館内を歩く。

 

まさか迷うとは思いもしなかったのでどうしようかと悩んでいると…

 

???「うふ~ん」

 

フォトン「(ばふっ!)」

 

すると前に下着姿でセクシーポーズを取る女性が複数いて、それにフォトンは噴いて顔を赤くする。

 

フォトン「ははは、破廉恥でござる!!早く服を着るでござる!!」

 

女性「ウフフ……」

 

慌てまくるフォトンに女性達は従わずにゆっくりと近づく。

 

それにフォトンは慌てて後ずさる。

 

女性B「ウフフ……」

 

そんなフォトンに女性達はくすくす笑いながら迫る。

 

フォトンはどんどん後ずさるがドンと後ろに何かがぶつかる。

 

巨大女性「グフフフ……」

 

そこにいたのは巨大な女性でフォトンは思わず呆気に取られてしまう。

 

ガシッ

 

フォトン「ふぉあ!?」

 

そのまま巨大女に掴まれてしまう。

 

巨大女性「はい脱ぎ脱ぎしましょうねぇ」

 

捕まれた状態のまままるで人形遊びの人形の様に服を脱がされてしまう。

 

脱がされた事で顔を赤くするフォトンに巨大女は笑う。

 

自分が何をされるかにフォトンは不安もあるがシーフにより調教された影響で愛液を少し流す。

 

巨大女性「ん?濡れている?」

 

それに気づいた巨大女に指摘されてフォトンはビクッと体を震わせる。

 

様子から巨大女はははーんと笑う。

 

巨大女「こいつ発情しているのね」

 

フォトン「しょ、しょんな事!」

 

否定するフォトンだがピンと両方の乳首を弾かれるとひんと声を漏らす。

 

巨大女「良い声♪」

 

楽しそうに巨大女はフォトンの乳首を弾いたり秘部を弄る。

 

メイドG「なにしているんですか」

 

そんな巨大女にメイドが話しかける。

 

フォトン「あ、あふ」

 

メイドG「その者はすぐさま調教室に連れていく命令でしょ」

 

悶えるフォトンを見ながらそう言うメイドGに巨大女はつまんなさそうにした後に分かりましたと答える。

 

更衣室

 

連れて来られたフォトンはすぐさまディバイトの様に着せられる。

 

フォトン「(ああ、見られてる。見られてるでござる)」

 

ゾクゾクしながらフォトンは調教室に連れて行かれるとディバイトが犯されていた。

 

パンパンっ!

 

ディバイト「ん、ん」

 

メイドB「あら、仲間が来たみたいよ」

 

声を漏らさない様にしているディバイトにメイドBはそう言う。

 

ディバイト「フォトン」

 

フォトン「ディバイト、お主も(はあはあ)」

 

フォトンはディバイトの隣に並べられる。

 

メイドB「ん?この人もう愛液流してるの?」

 

フォトン「ひゃん!」

 

犯してる中で気づいてフォトンの秘部を弄るメイドBは反応からくすくす笑う。

 

ずぶっ!

 

フォトン「ひう♪」

 

メイドG「貴方も一流のエロメイドになるよう調教します」

 

そう言ってメイドGはフォトンを犯す。

 

それによりフォトンのMスイッチが完全に入る。

 

フォトン「もっと、もっとこの雌犬にお仕置きして欲しいでござる♪」

 

パンパンッ!

 

そう言うフォトンにメイドGは嬉しそうに犯す。

 

一方他のメンバーはと言うと

 

アーサー「ふむ、不気味としか言えない雰囲気ですね」

 

こちらアーサーは警戒しながら進んでいた。

 

すると鼻に美味しそうな臭いが入って来る。

 

アーサー「この匂いは……」

 

ふんふんとさせてアーサーは進むとそこには美味しそうな料理が沢山あった。

 

思わずアーサーはごくりと喉を鳴らす。

 

アーサー「美味しそう……」

 

数ある料理にアーサーは思わず近寄って行く。

 

戦いではそう言うのを出さないが沢山ある料理と匂いにアーサーは引き寄せられてしまう。

 

ビィィィィイイイイイイ!

 

アーサー「!?はっ!」

 

耳に入って来た音にアーサーは咄嗟に後ろに下がると先ほど自分がいた所にビームが当たる。

 

すぐさまアーサーは戦闘の構えを取る。

 

ビィィィィ!ビィィィィ!ビィィィィィ!!

 

アーサー「ふっ、はっ!」

 

次々と来るビームをアーサーは避ける。

 

それに撃っていたメイドはきーとなる。

 

ビィィィィィイイイイイ!

 

メイドL「全然当たらないじゃない!誰かなんとかしなさいよ!」

 

メイドI「なんとかって言われても」

 

怒鳴る同僚に困るとそうだ!ともう1人が声を出す。

 

メイドL「なに?」

 

メイドS「相手は食いしん坊だからこれで行ける筈です!」

 

メイドI「その方法は!?」

 

声を上げたメイドSのにメイドIは問う。

 

メイドS「ええい!」

 

こうするんですと言う言葉と共にメイドSはフライドチキンを投げる。

 

アーサー「!」

 

それにアーサーは思わずフライドチキンへと飛び込んで咥える。

 

ビィィィィィイイイイイ!

 

アーサー「ふぐ!?」

 

そしてそのままビームに当たってしまう。

 

メイドS「やった!」

 

メイドL&I「えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ」

 

それにガッツポーズするメイドSの後ろで2人のメイドは唖然とする。

 

メイドL「それでいいの?」

 

メイドS「捕まえられたのですからモーマンタイです」

 

メイドI「なんだかな」

 

動かないアーサーを見ながらそう呟くメイドLへのメイドSの返しにメイドIはそうぼやく。

撃たれたアーサーはメイド服を着ていて、メイドLが話しかける。

 

メイドL「気分はどうかしら?」

 

アーサー「最高の気分です」

 

そう問うメイドLにアーサーは優雅に礼をしながらそう返す。

 

メイドL「にしても料理を食べちゃうなんてね……」

 

メイドI「今までと違いますねホント」

 

ふうと息を吐き出すメイドLにメイドIはうんうんと頷く。

 

メイドL「んじゃ女体盛りにしますか」

 

そう言って手をパンとさせるメイドLに2人のメイドも賛成と頷きアーサーを連れて行く。

 

調理室

 

連れて来られたアーサーは脱がされると台へと寝かされる。

 

メイドL「何を乗せる?」

 

メイドN「アイス~!」

 

何を乗せるかに対して聞くメイドLに別のメイドがそう言う。

 

メイドI「チョコはどうかな?」

 

メイドY「チョコ漬け?フォンデュみたいに?」

 

結果に舌打ちするメイドYにそんなにしたかったのと他のメイドたちは思った。

 

メイドW「じゃあはじめましょうか」

 

一同「お、おー!」

 

気を取り直して言うメイドのに誰もが手を上げる。

 

一方ナチュラルは

 

ナチュラル「えっと…誰もいませんね」

 

困った顔で歩くナチュラルの服はメイド服であった。

 

どうせならメイドに化けてあった人に情報を貰おうとしていたのだがなかなか遭遇しないのであった。

 

メイドZ「…………」

 

しばらくして1人のメイドを見つける。

 

ナチュラル「あ、すいません」

 

メイドZ「ん?」

 

声をかけられて振り返るメイドにナチュラルは話しかける。

 

ナチュラル「像があるのはどこの部屋でしたっけ?」

 

メイドZ「それならあっちの大部屋に置いてあるが、少し質問しても良いか」

 

そう聞くナチュラルにメイドZはそう言いながらナチュラルの目を見る。

 

ナチュラル「ふぇ?」

 

メイドZ「そちらは今日配属された新人メイドか?」

 

少し驚くナチュラルにメイドZは不思議な輝きを瞳に秘めて聞く。

 

ナチュラル「……いえ違います」

 

メイドZ「違う?ではなぜここに?」

 

否定するナチュラルにメイドZは続けて聞く。

 

ナチュラル「金の像を盗みに来ました……」

 

メイドZ「あら悪い人。ならお仕置きしないとね」

 

正直に答えるナチュラルにメイドZはそう言うとナチュラルを組み敷いて胸を露出させる。

 

メイドZ「メイド服を着た時点であなたがどういう存在か教えて差し上げますよ」

 

そう言ってナチュラルの乳首を力強くつまむ。

 

ナチュラル「ん……」

 

メイドZ「盗みに来たと言うがこうやってメイド服を着て弄られて喜ぶとは弄られるためにメイドになりに来たのでしょう?」

 

ナチュラル「ち、違います」

 

メイドZはナチュラルの乳首を強く摘まみながら言うのにナチュラルは否定する。

 

それにメイドZは眉を吊り上げる。

 

メイドZ「ほう、こうやって弄られてる事で濡らしてるのに否定するとは悪いメイドさん」

 

ナチュラル「いや、こ、これは…」

 

目を見続けながら言うメイドZにナチュラルは顔を振ろうとするがメイドZの目に抗えずに見続けてしまう。

 

メイドZ「さあ、どっちなのかな?」

 

そう言って乳首を摘まむ強さを緩め始めるメイドZにナチュラルは…

 

ナチュラル「わ、わたしは…私は、虐められるためにメイドになりに来ました」

 

その言葉にメイドZは笑って再び強くする。

 

ナチュラル「んあっ……」

 

メイドZ「正直になりましたね。それじゃあ連れて行きましょうか」

 

くすくす笑ってナチュラルをお姫様抱っこすると連れて行く。

 

メイドZの部屋

 

連れて来られたナチュラルは顔を赤くしながら期待した目でモジモジする。

 

メイドZ「フフフ……」

 

そんなナチュラルにメイドZは笑った後にナチュラルの乳首や秘部を弄る。

 

ナチュラル「んあっ……んっ……」

 

メイドZ「フフフ……私の雌ペット奴隷メイドにしてあげる♥」

 

悶えるナチュラルにメイドZはそう言って激しくする。

 

さて戻ってヨーグはと言うと

 

ヨーグ「(どこまで連れて行くのかな?)」

 

メイドAに案内をされ続けていてまだ着かないのかにちょっとソワソワする。

 

メイドA「此処ですよ」

 

ヨーグ「此処が?」

 

するとようやく目的の場所に着いてメイドAに言われて先に入る。

 

メイド長室

 

ヨーグ「ここはどこかな?」

 

入ったヨーグは案内して来たメイドAへと問う。

 

メイドA「此処がメイド長のお部屋です」

 

メイド長の?とヨーグは首を傾げた後に捕縛される。

 

いきなりの事に驚いていると眼鏡をかけた長身なメイドがヨーグを捕縛している縄の先端を持って現れる。

 

メイドA「メイド長」

 

メイド長「よく連れてきてくれましたねA」

 

かしこまるメイドAにメイド長はそう言った後にヨーグに近づく。

 

メイド長「はじめまして、私は此処のメイド長のサクヤと申します」

 

ヨーグ「へぇ、これは凄いご挨拶だね」

 

名乗るサクヤにヨーグはそう返す

 

サクヤ「侵入者にはこれで十分です」

 

そう返してサクヤはヨーグの服を掴むと強引に引っ張って服を引きちぎる。

 

ヨーグ「っ!?」

 

サクヤ「貴女にも此処のメイドの一人にさせてもらいます」

 

そう言った後に彼女の様にねと指をパチンと鳴らす。

 

ヴィジョン「お、お呼びでしょうか……」

 

そこによろよろとヴィジョンが来る。

 

ただ、彼女は顔を赤くしてはあはあと息を荒げていた。

 

ヨーグの耳にはかすかに振動する音が入る。

 

ヨーグ「この音って……」

 

サクヤ「ええ、調教した後に乳首と秘部にバイブを付けております」

 

気づいたヨーグにサクヤはそう答える。

 

ヨーグ「ヴィジョン……」

 

サクヤ「では調教を始めましょうか」

 

そう言ってヴィジョンをヨーグに近づけると彼女の乳首とヨーグの乳首が合わさる様にする。

 

ヴィジョン「ああん」

 

ヨーグ「んあっ」

 

ヴィジョンの方に付けられたバイブの振動伝わり、ヨーグは声を漏らす。

 

サクヤ「こちらにも刺してあげましょう」つバイブ

 

そう言ってサクヤはヨーグの秘部にバイブを突き刺す。

 

ヨーグ「んぐっ?!」

 

サクヤ「よっと」

 

そのまま2人を動けない様に纏めて縛る。

 

ヴィジョン「ああ、ヨーグ。ヨーグ」

 

ヨーグ「ヴィジョン、ヴィジョン♥」

 

サクヤ「ふふ、良い眺めですねぇ」

 

???「そうねサクヤ」

 

お互いに喘ぐ2人を見て言ったサクヤは後ろからの声に静かに振り返った後に礼をする。

 

サクヤ「ご主人様。いらしゃったのですか」

 

レイナ「うん」

 

??「ふにゃぁあ~///」

 

頷いてから館の主であるレイナは自分の傍にいた猫耳メイドを撫でる。

 

その猫耳メイドは留守番してる筈だった麻紀であった。

 

サクヤ「おや、最後のひとりを捕まえてきたんですか」

 

レイナ「えぇ、そうよ。私直々に調教してあげたのよ♪」

 

そう言ってごろにゃんと甘える麻紀を撫でながらうふふと笑う。

 

レイナ「んでこの子が私の金の像を盗もうとしたこそ泥なんだよね」

 

サクヤ「はい、そうでございますご主人様」

 

聞くレイナにサクヤは肯定する。

 

ふむふむとレイナはヴィジョンとヨーグをじっくり見る。

 

ヨーグ「んあっ……イク……イキそう……♥」

 

もう快楽に落ちているヨーグにあらあら早いわねとレイナは呟く。

 

サクヤ「でご主人様、調教が終わったあとこの七人は……」

 

レイナ「勿論食べますわよ。じっくりねっとりとねぇ……じゅるり」

 

そう言ってから唇を舌で舐めるレイナにサクヤはぎょいと返す。

 

レイナ「じゃあそろそろ洗脳よろしく頼むわ」

 

サクヤ「分かりましたご主人様」

 

そうお願いして麻紀をお姫様抱っこして連れて行くレイナにサクヤは了承した後にヴィジョンやヨーグを見る。

 

サクヤ「では」

 

ヨーグとヴィジョンに近づくとカチューシャを取り出して2人の頭に付ける。

 

ヴィジョン「んぁ?」

 

ヨーグ「んん?」

 

付けられたのに虚ろ目な2人にサクヤは問う。

 

サクヤ「2人に問いますが2人はここのメイドに間違いないですね」

 

ヨーグ&ヴィジョン「はい、私たちは此処のメイドです」

 

そう答えた2人にサクヤは満足気に頷いた後にメイド服を取り出す。

 

サクヤ「さあどうぞ着てください」

 

言われて2人は拘束を解かれた後にメイド服へと着替えて行く。

 

メイドA「似合ってますねメイド長」

 

サクヤ「そうですね」

 

満足そうに頷いた後2人は先に向かったレイナの所にへと向かう。

 

レイナの部屋

 

じゅぶ、じゅぶ、ぐちゃぐちゃ

 

そこではレイナが麻紀を犯していた。

 

麻紀「にゃ、にゃ♪」

 

レイナ「ふふふ……」

 

じゅぶじゅぶ、ぐちゃぐちゃ

 

喘ぐ麻紀をレイナは嬉しそうに犯す。

 

そんな主へサクヤは一礼する。

 

サクヤ「連れてきました」

 

レイナ「そう。なら見せて」

 

言われてサクヤの前にと言う言葉と共にヨーグとヴィジョンは前に出る。

 

息を荒げてモジモジさせてるのを見るにどうやら発情してるみたいだ

 

レイナ「おいで♪」

 

そんな2人にレイナは麻紀を一旦犯すのを止めて自分の肉棒を見せながら手を広げて呼ぶ。

 

それにヨーグとヴィジョンは近寄ってレイナのを胸で挟み込む様にした後に我さきと肉棒の先端を舐める。

 

じゅるじゅる、ぺっろぺろ

 

ヨーグ「ん、んふ」

 

ヴィジョン「んちゅ」

 

レイナ「ふふっ、上手だね」

 

メイドZ「お待たせしました」

 

上手く舐める2人に褒めるとそこに何かを引っ張ってメイド集団が来て、そこにはバイブがつけられた木馬のメリーゴーランドでそれにディバイト達が載せられていた。

 

~♪

 

ディバイト「ん、あ」

 

フォトン「もっと、もっと♪」

 

ナチュラル「あ、あ」

 

アーサー「い、いく♪」

 

レイナ「フフフ、良い眺めだね」

 

喘ぐ4人を見てレイナは満足そうに渡った後にヨーグとヴィジョンの頭を撫でる。

 

ヨーグ「♪」

 

嬉しそうにするヨーグとヴィジョンを見ながらレイナはどちらから犯そうかと楽しそうに笑う。

 

レイナ「んじゃヨーグから」

 

そしてヨーグに決めるとヨーグの秘部へと狙いをつけ…

 

ずぶぶ!

 

ヨーグ「んんんんん!!」

 

レイナ「んんん!良いねこれは!」

 

声をあげるヨーグの膣の絞まりにレイナは喜びながら腰を動かす。

 

ヨーグ自身も時分から動かす。

 

ヨーグ「あ、あ…」

 

じゅぶ、じゅぶ

 

喘ぐヨーグのを聞きながらレイナは腰を動かし、ヴィジョンと麻紀はレイナの乳首を舐める。

 

ちゅぱちゅぱ

 

レイナ「んふ、あなた達も後で可愛がってあげるから舐めて良いわよ」

 

それにレイナは笑ってヨーグを犯すのを続ける。

 

ヴィジョン「ペロペロ」

 

レイナ「んん!もう出ちゃいそうだわ!」

 

気持ちよくさせようとする2人のにレイナはヨーグの腰と密着させ…

 

どぴゅるるるるるるるる!!

 

ヨーグ「んんんんんんんん!!」

 

射精されるのにヨーグは逝くと脱力し、レイナは肉棒をヨーグの秘部から抜く。

 

ヨーグ「んあぁ……」

 

そのままヨーグを床に横たわらせた後にヴィジョンの秘部に狙いを定める。

 

レイナ「次はあなたよ」

 

ヴィジョン「はい❤」

 

ずぶり!

 

そのままレイナはヴィジョンの秘部へと肉棒を突き刺す。

 

ヴィジョン「んぁあ❤」

 

レイナ「んん!こっちも良いね!」

 

そう言ってレイナはヴィジョンを掴んで腰を動かす。

 

ヴィジョン「あ、は、良すぎる♪」

 

レイナ「そうでしょ♪泥棒よりこっちがずっといいでしょ?」

 

悶えるヴィジョンにレイナはそう囁いて胸を掴んで揉みつつ腰を動かす。

 

ヴィジョン「んぁ……そこイイ、もっとぉ……」

 

レイナ「デカいおっぱいねぇ」

 

そう言いながらレイナはヴィジョンの胸をモミモミして乳首を弄る。

 

ヴィジョン「んん!」

 

レイナ「ふふふ♪」

 

満足そうに笑いながらレイナはヴィジョンと腰を密着させて…

 

どぴゅるるるるるるるるる!!

 

ヴィジョン「ンンンンンン♥」

 

レイナ「ンンンンンン♥」

 

一緒に果てると共にヴィジョンの中に精液が流し込まれる。

 

ヴィジョン「あぁ入ってくるぅ♥」

 

レイナ「ンフフフフ♥」

 

流し込まれる度にビクンビクンするヴィジョンにレイナは笑いながら射精していく。

 

ヴィジョン「あ、ふ」

 

レイナ「ふぅ、出した出した」

 

満足した後にヴィジョンも解放してからレイナは新しいメイドを手に入れた事で笑う。

 

レイナ「これでもっと楽しくなるわ」

 

そう笑ったレイナは麻紀を抱きしめる。

 

こうしてヨーグ達はレイナの手に堕ちたのであった。

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