ザブーン、ザブーン
鬼矢「ほー、いいところだな」
目の前の海を見て呟く鬼矢にだなとブレークは頷く。
今、彼らはいるのは無人世界で、なぜいるかはブレークが鬼矢達を誘ったからである。
なのは「今日はいっぱい遊びましょう!」
霊夢『はい!』
水着に着替えて言うなのはに霊夢も頷いた後にわーと駆け出す。
魔理沙「おいおい、はしゃぎすぎるなよー」
クラウス「ちゃんと準備体操しないと」
そんな2人を保護者な2人が呼びかける。
オリヴィエ「アリスさん、水着似合ってますよ」
アリス「ふふ、ありがとう。オリヴィエも似合ってるわよ」
こっちではアリスとオリヴィエがお互いに水着のを褒めていた。
妖夢「シグナムさん!後でスイカ割り勝負しましょう!」
シグナム「ああ、剣士として負けんぞ」
各々に楽しむ中、そんな一行をある存在が複数見ていた。
???「フフフ、良い子達がいっぱいいるわね」
???2「男達も女体化させれば良い感じになるわね」
水面から顔を覗かせてそう言った後に存在は潜る。
鬼矢「ホント、良い場所だな」
ブレーク「のんびりできるしな」
しばらく泳いだ後に鬼矢達はのんびりしていた。
~♪
そんな鬼矢達の耳に何かが聞こえて来る。
乃亞「ん?なんだこの音?」
フェイト「歌?」
誰もがやっていた事を止めて聞こえて来る歌に耳を傾ける。
美陽「美しい歌声ね」
月奈「そうですね美陽姉……」
聞いていたメンバーの頭がぼうっとしだし…次第に海に足を進ませる。
???「~♪」
???2「そのまま歌っててねルル。直ぐに準備終わらせるから」
歌っている存在、人魚の女性にもう1人がそう言って鬼矢達に近寄る。
???2「さあ、男性達はこの薬を飲みなさい」
意識が朦朧としている鬼矢達に人魚はそう言って薬を渡して行くと鬼矢達は無抵抗に飲む。
飲んだ直後に鬼矢達の体が女性の姿に変わって行く。
???2「次に全員、この無力化薬を飲みなさい」
次のは女性陣も含めて薬を飲まされる。
???2「それでは次に持っている武器をこちらに渡して皆さんはこの腕輪と首輪と足かせをつけなさい」
次の命令に次々と武器を手渡して腕輪と首輪と足かせを付けて行く。
全員が付けるのを見て人魚はうんうんと満足そうに頷く。
???2「ルル、準備終わったわ」
その言葉と共に歌っていた人魚、ルルは歌うのを止める。
ルル「ふう、歌い続けるのも楽じゃないわ」
???2「お疲れ様」
はひぃと息を吐くルルに人魚は肩を叩いて労う。
ルル「んでララ。大丈夫でしょうね?」
???2「大丈夫大丈夫。ま、見てなさい」
心配そうに聞くルルにララと呼ばれた人魚は自信満々に返してから鬼矢を見る。
ララ「そろそろ正気に戻るわね」
鬼矢「……なんだこりゃあ!?」
その言葉の後に鬼矢達は我に返ってパニックが起こる。
ルル「はじめまして。私達は人魚のルルとララ」
ララ「海底の城から貴女達を奴隷にしに来ました」
告げられた事に鬼矢達は驚く。
なのは「人魚!?」
魔理沙「奴隷!?」
ルル「そうです」
ララ「しかももう奴隷済みだからはい、論破」
出て来た言葉にさらにええ!?と驚きの声が上がる。
シグナム「ふざけるのも大概にしろ!」
アリサ「どうしてもう奴隷済みなのよ!」
噛み付く2人にララはあらあらとわざとらしく笑う。
ララ「そんなに嫌なら」
ルル「逆らってみる?」
その言葉と共にシグナムとアリサはとっ捕まえようとして…
アリサ&シグナム「!?」
途中で体をビクンとさせた後に崩れ落ちる。
シャマル「シグナム!?」
すずか「アリサちゃん!?」
鬼矢「何をした!」
ルル「ふふ、別に何も」
ララ「してないよ」
ね~と笑い合う2人を前にシャマルとすずかは2人に近寄る。
シャマル「二人とも大丈夫!?」
シグナム「あ、あ…」
悶える2人に声をかけるが2人は体をビクンビクンさせるだけで答えられない様だ。
鬼矢「…この枷のせいか」
ルル「正解❤私達に逆らうと全身に快楽が迸るの」
うふふと笑って言う。
ララ「いやーこれすればもう安心だからね」
ルル「だからあなた達はそれを付けられた時点で奴隷って訳」
なのは「そ、そんな…」
魔理沙「クソッ、こんな腕輪ぐらい…」
そう言って強引に外そうとした魔理沙はシグナムとアリサと同じ様にビクッとなった後に倒れる。
ルル「おバカさん」
ララ「無理やり外そうとしても発動しちゃいますから」
乃亞「マジか」
フェイト「そんな!?」
誰もが驚く中でルルは言う。
ルル「さあ、そろそろ深海に連れていこうかしら」
その言葉と共に複数の人魚たちが現れて鬼矢達へと襲い掛かる。
鬼矢「うおっ!?」
ブレーク「くっ!」
それぞれが逃げたり、抵抗しようとするが、相手のコンビネーションと攻撃しようとした瞬間に体に衝撃が走って動けなくなってしまい、捕まって行く。
ルル「はーい、全員檻にいれたね?」
ララ「うん、全員ね」
確認するルルにララは見てそういう。
ルル「それじゃあ戻ろうか」
ララ「深海のお城に」
その言葉と共に鬼矢達は連行されて行く。
しばらくして…
ルル「着いたわよ」
ララ「ようこそ、深海のお城に」
檻に入った鬼矢達へと向けて2人はそういう。
ブレーク「まさかこんなところにお城とはな」
ルル「凄いでしょう」
うふふと笑いながらルルは答えてから進んでいると玉座とそれに座る人魚の女性が目に入る。
ルル「女王様」
ララ「人間を捕獲してきました」
人魚3「うむ、ご苦労であった2人とも大儀である」
報告するララとルルに女王と呼ばれた人魚はそう褒めた後に玉座から浮かび上がり、鬼矢達へと近づく。
女王「さて、貴様らは今日から我々の繁殖奴隷だ」
フェイト「繁殖奴隷!?」
蓮子「そんな!?」
驚く鬼矢達に女王はおかしそうに笑う。
女王「立派な苗床になるんだぞ」
ルル「光栄に思いなさい」
メリー「光栄って…」
なのは「全然光栄じゃないよ!!」
思わず叫んだなのはに女王はほほうと目を付ける。
女王「言うではないか」
なのは「うわ!?」
瞬時に近づいて面白そうに笑う女王になのはは驚く。
女王「ならそう思わせるようにたっぷりしつけないといけないな」
うふふと笑い、なのはを抱き抱える。
ブレーク「なのは!」
ルル「おっと」
それにブレークは止めようとしてルルに遮られる。
ララ「止めようとしたね」
ルル「ならお仕置きよ」
そう言って抵抗しようとした鬼矢ともどもブレークは別の部屋に連行されてしまう。
そこには巨大なタコがいた。
鬼矢「タコ!?」
ルル「この子はお仕置き用のタコちゃんよ」
ララ「悪い子を放り込めばもう快楽にゾッコンになっちゃう程の腕前の持ち主です」
驚く鬼矢とブレークにララとルルはそう言う。
ブレーク「快楽にゾッコンだと?」
ルル「嘘くさいと思う?まぁ、これからあなた達が味わうのだか…ら!」
そう言ってルルは2人をタコに向けて突き飛ばすとタコはすかさず2人を捕まえて足が一斉に2人へと群がる。
鬼矢「ぬおっ!?」
ブレーク「っ!?」
そのままタコは2人の胸や秘部を徹底的に弄る。
ブレーク「くっ、このっ……」
なんとか逃げようとするがガッチリ掴まって逃げられない。
じゅるじゅぶ!
鬼矢「んひぃ!?」
激しく、的確に攻めるタコに鬼矢とブレークは目を見開く。
ルル「ふふふ、良い声」
ララ「でもまだ足りない」
パチンとララが指を鳴らすとタコはさらに激しくする。
鬼矢「んんっ!?」
ブレーク「んあっ!?」
激しい攻めに2人は体をビクンビクンさせてしまい…その口に触手が突っ込まれる。
ブレーク「んぐっ!?」
鬼矢「むっ!?」
どぴゅるるるるるる!!
その直後に何かが口に流し込まれ、否応にも飲んでしまう。
ルル「飲んだね」
ブレーク「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」
ルル「んふふふ❤」
ララ「そのタコは特殊な媚薬みたいな液体を出せるから凄いのよね」
悶える鬼矢やブレークへとララがそういう。
ブレーク「んん…」
鬼矢「んあ」
ルル「さあ快楽にゾッコンになりなさい」
その言葉と共に子宮の方にも流し込まれ、ヒューズが吹き飛ぶように鬼矢とブレークは声をあげる間もなく意識を失う。
ララ「あら、気を失っちゃった」
ルル「それだけ強烈なのは見てるだけでも分かるわよね」
ビクンビクンしてる二人を見てルルとララはそう会話する。
ララ「仕上げは私達でしようか」
ルル「ええ、やりましょうか」
そう言って鬼矢とブレークを抱えて別の部屋に向かう。
☆
ベッドの上に2人を転がした2人は頷きあった後…
ララ「じゃあ私はこっちを」
ルル「私はこっちを」
そう言ってララは鬼矢、ルルはブレークの前に立ち…
ララ「えい♥」
ルル「えい♥」
ずぶっ
肉棒を出すと鬼矢やブレークの秘部へと突き刺す。
鬼矢「んひっ♥!?」
ブレーク「んおっ♥!?」
入れられただけで絶頂する2人にララとルルは笑う。
ララ「イッたね」
ルル「流石巨大だこの媚薬ね」
うふふと笑いながら2人は攻める。
それだけでも鬼矢とブレークは連続で絶頂してしまう。
鬼矢「っ♥っ♥っ♥」
ブレーク「あっ♥あっ♥あっ♥」
喘ぐ2人にルルとララはさらに激しくし…
ルル「さあ、射精すわ♥」
ララ「たっぷりと…ね!」
どぷるるるるるるるるるるる!!!
その言葉と共に射精する。
鬼矢「んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥♥♥」
ブレーク「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♥♥♥」
射精ので連続で絶頂した2人はそのままくたりとなる。
ララ「これで完了かな?」
ルル「堕ちた印をつけましょ」
そう言って2人は鬼矢とブレークの額にキスすると2人の額にマークが浮き出る。
ララ「はい、完了♥」
ルル「これで貴女達は快楽にゾッコンよ♥」
嬉しそうに笑った後に女王の元へと戻る。
女王「お、戻ったか」
戻るとそこでは鬼矢とブレークになのはを除く捕まった全員が顔を赤くして倒れて、女王がなのはを犯している所であった。
ララ「あらあら」
ルル「女王、一体何をしたんですか?」
女王「なあに、可愛がっただけだ全員」
倒れた全員を見て聞くルルに女王はなのはを犯しながらそう返す。
なのは「あっあっ♥」
ルル「可愛がったってこの短時間で?」
快楽に堕ちているなのはや倒れてる全員を見ながらルルとララは恐るべしと思っている間に女王が指をパチンと鳴らすと人間サイズのヒトデが現れる。
女王「さて、使わぬ時はこうして飾っておかぬとな」
縛れいと言うとヒトデ達は触手を伸ばして倒れていた者や鬼矢やブレークを捕まえると十字架の様に磔にする。
女王「さて明日は精力ある人魚たちを集め大乱交会をするか」
ルル「分かりました」
ララ「これより呼んできます」
そう言って向かう2人を見送った後に女王はなのはを抱き締めながら笑う。
女王「ああ、明日が楽しみね」
楽しみを待ちながら女王は堕ちた少女をさらに犯していく。
☆
翌日、大きな扉の前、そこにはルルとララが集めた沢山の人魚たちが居た。
人魚A「ふふふ、楽しみね」
人魚B「こんなかに新しい奴隷たちがいっぱいいるのね」
うっとりとした顔で人魚たちは待ち遠しそうにそわそわしていた。
人魚C「どんな子達なのかしら。早く犯して孕ませたいわ」
人魚A「昨日私連行されているのを見たんだけど色んな子が居たわよ」
どの子を犯す?などと話ながら人魚たちは待っているとララとルルが扉を開ける。
ララ「皆さん、時間になりました」
ルル「どうぞ乱交パーティ会場の中に入ってください」
そう言って促されて人魚たちはパーティ会場に入場する。
広い部屋で大きな貝の上に鬼矢達が体をリボンのみで包まれて寝転がっていた。
女王「良くぞ来たお前達」
そんな自分達にとって極上の女性達に人魚たちがごくりと喉を鳴らす中で椅子に座り、なのはを犯しながら女王が声をかける。
女王「新しい奴隷たちが入った事でたっぷりと味わうがよい。これよりパーティを開催する」
その合図を待っていた様に人魚たちは我さきとルパンダイブの様に飛び掛かりながらお目当ての者達を犯しにかかる。
その後に大勢の女性の喘ぎ声が響き渡る。
少女は薬で大人へと変貌させられ、誰もが顔を蕩けさせて喘いでいた。
鬼矢「お、ん、う、ふ♥」
1人は2人の人魚に口や秘部を犯され、胸を弄られて母乳を噴き出しながら他の人魚の肉棒を手でしごき……
フェイト「あ、あ、でる。また出産しちゃう♥」
魔理沙「んひぃぃぃ♥」
特殊な薬を飲まされた事で即座に出産しては犯されてまた孕むと言うのをされ……
リインフォース「だ、出させて、赤ちゃんが出て来れない♥」
臨月で赤ちゃんが出そうになっているのに肉棒で塞がれながら犯されたり……
人魚「ほら、牛の様に鳴きなさいよ」
アルフ「も、モー♥」
乳しぼりをされながら犯されている者もいた。
それを女王は普通の臨月腹以上に膨らんだお腹のなのはを犯しながら見ていた。
女王「くく、良い感じに喘ぐのう、なあ我が妻となる者よ」
なのは「ひゃ、ひゃい♥女王様の赤ちゃんを大量に孕んで幸せれしゅ♥」
悶えるなのはの膨らんだお腹を撫でながら女王は笑う。
こうして人魚たちの奴隷になった鬼矢達は永久に人魚達の赤子を産卵していくのであった。
女体化鬼矢
外見:膝まで髪を伸ばしたバカとテストと召喚獣の吉井玲
概要
なんらかの要因で女体化してしまった織神鬼矢。
胸のサイズはGカップ
乳首が敏感で弄られると弱い。
女体化乃亜
外見:髪の色が黒が混じった赤色で目の色が紅色な雲仙冥加
概要
なんらかの要因で女体化してしまった圧芽乃亜。
胸のサイズはEカップ
アナルが敏感で弄られると弱い。
女体化純
外見:白髪で目は琥珀色のバカテスの姫路瑞希
概要
なんらかの要因で女体化してしまった白麟黄純。
胸のサイズはFカップ
胸全体が敏感で弄られると弱い。
女体化ブレーク
外見:地面が付く程に髪が長くなって色が白銀色に変わって一房に黒いメッシュが入り、目が釣り目になったISの篠ノ之束
概要
なんらかの要因で女体化してしまったブレーク・シトロエン。
胸のサイズはH
女体化クラウス
外見:髪の色を黒く染めたアインハルト・ストラトス
概要
なんらかの要因で女体化してしまったクラウス・G・S・イングヴァルト。
胸のサイズはG