※この作品はR-18です。

18禁IF集   作:Dr.クロ

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とある無人島に何時の間にか飛ばされていた鬼矢、そこには……


女傑の島

ある無人島

 

鬼矢「何処だ?此処は」

 

ぽつんと目が覚めて見えた光景に鬼矢は呟く。

 

鬼矢「(なんだ此処…無人島みたいな場所だな)」

 

見える景色や雰囲気的に鬼矢はそう判断した後にどこにいけばいいかねぇ…とぼやく。

 

鬼矢「取りあえず進んでみるか」

 

考えていても分からないので鬼矢は行動を開始した。

 

うっそうと生い茂る木々や植物に鬼矢はうへぇとなる。

 

鬼矢「凄い森だな…」

 

雰囲気的にもあんまりいるべきじゃないなと己の第六感からそう感じて鬼矢はどう帰るか考えていた時…

 

鬼矢「ぬおっ!?」

 

考えていた事での下への注意が抜けていたせいで落とし穴に落ちてしまう。

 

頭を摩りいててと呟いた後に思わず口を覆った後に自分の胸を見る。

 

鬼矢「…女体化してる?」

 

なぜと思っていると耳にくすくすと笑い声が聞こえて来る。

 

鬼矢「ん?」

 

上を見上げると数人の女性がいた。

 

女性「罠にかかったな」

 

女性2「良い奴隷になりそうだ」

 

なんだこいつ等は?と鬼矢は考えていると上から何かがぶっかけられる。

 

鬼矢「うおっ!?」

 

女性「うふふ、じわじわと効くヤツだけど…・皆…やっちゃいなさい」

 

リーダー格の女性がそう言うと女性達が穴へと次々と飛び込んで鬼矢へと襲い掛かる。

 

鬼矢「うおっ!?」

 

我さきに服を破った後に下半身を晒すと肉棒が現れる。

 

鬼矢「んなっ?!」

 

女性2「私はおまんこを犯す」

 

女性3「なら私はアナルを」

 

そのまま各々に肉棒を挿入して行く。

 

ずぶずぶ!!

 

鬼矢「んんんんっ!?」

 

脇、口、膣、アナルなど様々な場所を肉棒で犯される。

 

女性2「これは中々のモノだな」

 

女性3「うむ、良い苗床になりそうだ」

 

犯しながら女性達は言って鬼矢をうっとりと見る。

 

鬼矢「んんん!んん!」

 

女性2「こら暴れるな」

 

女性3「暴れる程元気だと元気なのが産まれやすい証拠よ」

 

そう言って女性達はペースを速め…

 

どぴゅるるるるるるるる!!

 

一斉に射精し、自分達もろとも鬼矢を白く染めていく。

 

鬼矢「んぐぅぅぅぅぅぅ!?」

 

女性2「さてじゃあ里に連れて行きましょうか」

 

ぐったりとする鬼矢を穴から出すと全員が抱えてどこかに連れて行く。

 

別の場所

 

純「おーい、誰かー」

 

そこでは純が逆さづりにされていた。

 

しかも体は女性の姿になっている。

 

純「誰かー」

 

叫ぶがなかなか来ないのでこのままの状態はどれ位続くのかと思った時にガサガサと言う音が聞こえ…

 

純「あ、誰か来た!」

 

女性4「ほう、獲物がかかっていたか」

 

それに純は顔を輝かせたが現れた集団の前にいた女性の言葉で悟った。

 

あ、違う。これは獲物を狙う狩人だ…と…

 

女性4「たっぷり弄ってから連れ帰るか」

 

ふふふと笑うと女性達は純に近づき、そのままの状態の純の頬を撫でる。

 

純「あのー、解放してくれませんか?」

 

女性4「すると思うのか?」

 

そう言った後に純の脇をくすぐる。

 

純「ちょっ、やめっ…」

 

女性4「止めん」

 

無慈悲に返されて純はそのままくすぐられていき……

 

純「」チーン

 

女性4「さてと連れて帰るか」

 

気を失った純を抱えて女性達は進む。

 

さらに別の場所

 

月奈「んあああっ」

 

美陽「んひぃ」

 

月奈と美陽が植物に襲われていて、その胸は膨らんで先端から母乳を搾り取られていた。

 

女性5「ふむ、やはり捕まっていたか」

 

女性6「隊長、なかなかの量を出すから良い母体になりますね」

 

それを少し離れて女性の集団が見ていて、リーダー格の傍にいた女性がそう言う。

 

女性5「では連行するぞ」

 

了解と搾り終えたのを見てから素早く回収すると2人を連行して行く。

 

 

しばらくして…

 

女性「今回は大量みたいだな」

 

拘束されて転がされた鬼矢達を見て女性は呟く。

 

女性2「では全員枷をつけて逃がさぬようにするか」

 

女性3「そうだな」

 

そう言って鬼矢達をギロチンで使われてる枷に拘束される。

 

女性「ではたっぷりと犯して孕ませるか」

 

そう言って数人の女性が鬼矢達の後ろに立って肉棒を鬼矢達の膣へと挿入する。

 

ずぶり!

 

鬼矢「んひぃ!?」

 

そのまま女性達は腰を動かす。

 

鬼矢「あっ、あっあっ」

 

純「ひゃ、ひゃめ…」

 

女性「奴隷はただ喘いでいろ」

 

止めて欲しくて懇願する純だが断られてさらに激しくされる。

 

女性2「ほらお前らも」

 

女性3「もっと喘げ」

 

パンっ、パンっ!

 

月奈「んんん♥」

 

美陽「んああああ♥」

 

そのままなすがままに犯され続け…

 

どぴゅるるるるるるるるるる!!

 

鬼矢「んひぃぃぃぃ♥」

 

純「んほぉぉぉぉぉぉ♥」

 

射精により絶頂してしまい、4人は崩れ落ちて息を荒げる中で女性は満足そうに笑う。

 

女性「さあもっともっと犯すわよ」

 

その命令と共に女性達は次々と変わりばんこで犯して行く。

 

数ヶ月後

 

鬼矢「もっと犯して♥」

 

美陽「あ、赤ちゃんに浴びせて♥」

 

全身を精液がこびりつき、そのお腹は女性達の赤子を孕んだ事で膨らんでいるが構わず犯されていた。

 

その間も色んな知人の女性達が捕まって犯されてお腹を膨らませていた。

 

女性「ふむふむ、沢山増えたな」

 

満足そうに頷きながら女性は自分が犯している紫を見る。

 

紫「っ、あっ」

 

女性「ほう、まだ耐えるか。なかなかの強者だ」

 

妊娠してお腹が膨らんでもまだ落ちない紫に感嘆する。

 

紫「あ、貴方達は、あ、な、何者、ん、なの?」

 

女性「私達はアマゾネス」

 

途切れ途切れに聞く紫に女性は答える。

 

女性「そして貴様らは我々の繁殖奴隷なのだ」

 

紫「は、はんしょ…あん」

 

女性の言葉に紫は言おうとして胸を強く握られて母乳が噴出する。

 

女性「ほう、いい母乳だな」

 

紫「あ、や」

 

自分と顔を見せ合わせる様にしてから胸を強く揉んで母乳を絞り出す女性に紫は悶える。

 

女性「ほらほら、どうした?」

 

それに楽しくなった女性は荒々しく揉んで母乳を噴出させて自分を白く染めつつ、激しく腰を動かす。

 

紫「あ、あ、あ、あ…」

 

女性「ほらほら、早く堕ちろ」

 

さらに荒々しくペースをあげて行き…

 

どぴゅるるるるるるるる!!

 

紫「んひぃぃぃぃぃぃぃぃx♥」

 

女性「んんんんんんんん」

 

流し込まれるのに絶頂する紫に女性もうっとりした顔で流し込んでいく。

 

女性「どうだ?私の精液は」

 

紫「しゅ、しゅごいれす…」

 

ビクンビクンしながら女性の問いに答える紫に女性はほくそ笑む。

 

その後に女性は別の方を見る。

 

女性「さて、あちらの方はどうなってるんだ?」

 

☆

 

別の場所、そこでは乃亞が必死に逃げていた。

 

乃亞「やれやれ、厄介なところにきちまったな」

 

どこから来るか警戒しながら乃亞はぼやく。

 

???「ふっ!」

 

乃亞「!?」

 

上からのに乃亞は慌てて避ける。

 

???「ようやく見つけたぞ」

 

乃亞「誰だテメェ」

 

身構える乃亞に攻撃したであろう女性は私かと聞く。

 

???「私か、私はこの島の長」

 

乃亞「長だと?」

 

そうだと言った後に女性は言う。

 

女性「私の名はアイランだ」

 

乃亞「アイラン…」

 

そうだと乃亞をみつえながらアイランは矢を構える。

 

アイラン「貴様もここの奴隷にしてやろう」

 

乃亞「それはごめんこうむるだな!」

 

そう言って駆け出す乃亞にアイランは面白いと追いかける。

 

アイラン「逃がさぬぞ」

 

乃亞「しつけぇ…」

 

矢を放ちながら来るアイランに乃亞は舌打ちしながら避けて行く。

 

乃亞「(まあこの程度ならなんとかなるか)」

 

アイラン「ふふ、この程度ならと思っているだろう」

 

そんあ乃亞へとアイランはそう言う。

 

アイラン「なら、これならどうだ?」

 

乃亞「んな!?」

 

そう言ってアイランがした事に乃亞は目を見開く。

 

彼女がした事は…

 

アイラン「後ろだ」

 

瞬間移動で乃亞の後ろに立つと共に矢を腕に刺す。

 

乃亞「ぐっ!?」

 

アイラン「ふふ、こちらの好みだな」

 

女性になった乃亞を見てアイランはそう言った後に組み付く。

 

乃亞「くっ、放せ!」

 

アイラン「放すバカはいないさ」

 

そう言ってアイランは乃亞の耳を甘噛みする。

 

乃亞「っ!?」

 

アイラン「良い反応だ」

 

そう言ってアイランは今度は耳の中を舐める。

 

乃亞「や、やめ」

 

アイラン「ふふ、良いな」

 

ビクビクさせる乃亞にアイランは笑った後に服を強引に破り捨てる。

 

アイラン「さあ、たっぷり犯してやろう」

 

乃亞「や、やめ」

 

肉棒を生やして言うアイランに乃亞は拒否しようとするが…

 

ずぶり!

 

乃亞「んひぃ!?」

 

アイラン「良い反応だ」

 

そう言って押し倒して四つん這いにさせると腰を動かす。

 

乃亞「や、やめ…」

 

アイラン「ほぅ、まだあらがうか」

 

抜け出そうと前に前へと出る乃亞にアイランは面白いと掴む力を強くする。

 

アイラン「ふんっ!」

 

乃亞「いぎ!?」

 

そのまま勢いよく引っ張ると共に深く差し込んだ後にガンガン腰を動かす。

 

乃亞「い、あ、ああ…」

 

アイラン「ほらとっとと堕ちろ!」

 

どぴゅるるるうるるるるるうる!

 

その言葉と共に奥深く差し込んで子宮に直接流し込んでいく。

 

乃亞「んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!?」

 

アイラン「さあさあ、たっぷりと孕みなさい」

 

絶頂する乃亞にアイランは笑いながら射精する。

 

治まった後に乃亞は崩れ落ち、アイランは満足そうに乃亞を繋がったまま持ち上げる。

 

アイラン「このまま犯し続けてやろう」

 

そう言って歩きながら犯しては射精をしていき、他の女性達と合流する時には乃亞のお腹は臨月サイズに膨らんでいた。

 

☆

 

アイラン「ふぅ…そちらも調教し終えたようだな」

 

女性「ああ、そうだ」

 

女性2「残りのを見つけられた様ですね」

 

ああともう1人の女性のに頷き返した後に乃亞を開放する。

 

乃亞「う、ああ…」

 

アイラン「 すでに堕とし済みだ」

 

ビクンビクンする乃亞を見て女性達は流石だと褒め称える。

 

アイラン「さあ、もっともっと奴隷を増やすぞ」

 

その言葉と共に女性達はおおおおおと声をあげる。

 

こうして、鬼矢達は奴隷として一生を過ごすのであった。

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