初めてこのサイトを使って小説を書いたので試しに短編書いて投稿してみました。
私は良い装置を手に入れた。洗脳光銃というらしい。これを相手に向けて打てばどんな相手でも思うがままに命令することができると説明書にはそう書かれていた。
この街で行われたある祭りのくじの景品として手に入れたこの銃だが、どう見てもおもちゃ売り場にある子供向けのおもちゃにしか見えない。半信半疑だったので公園で一人たそがれていた女子中学生に向けて撃ってみた。
効き目は抜群だった。すぐに目がトロンとして脱力したのかその場にへたり込んでいた。
「そこの汚い男子トイレの一番奥の個室に入れ。」と命令した。ここの公園のトイレは普段あそこは汚すぎて誰も近寄らない。
女は黙って入っていった。時間差を置いて自分も入り、女が待っているのを確認すると、「服を脱げ。そしたら笑顔で土下座しながら下品に俺におねだりしろ。」と命令した。
すぐに女は服を脱ぎ始め、生まれたままの姿になると、三つ指をついて下品な笑顔でこういった。
「ご主人様〜❤️この卑しい私天音くるみの処女おまんこをその黒くて太いオチンポ様でズボズボついて私をメチャクチャにしてくださーい❤️」
へぇ、こいつの名前は天音くるみというのか。今知った。
もちろん俺はそいつの処女をいただいた後、彼女に家族構成や学校のことを聞いて、母と妹と暮らしていることや親友のナイスバデーの幼馴染がいること、最近片思いらしい男がいることを知った。
私は根っからのクズなのでもちろんその母と妹も幼馴染も洗脳しようと思い、くるみに銃を渡して洗脳させ、体の自由だけを奪った状態で妹の処女を奪った後二人の意識だけを元に戻して絶望しているところを命令で母親を押さえつけさせレイプの手伝いをさせた後家族みんな仲良く心も体も洗脳し直し、幼馴染も同様にくるみちゃんに呼び出させて彼女の裏切られて何も信じられないと思っている顔を拝みながら犯し、いつも通り洗脳。肉体改造を施し、文字通りの肉便器にしたタイミングで洗脳を解除し、ホームレスのたまり場に放り投げてあげた。優しいだろう?
男の方はなんかイケメンでムカついたので寝取りプレイを彼氏の眼の前で行い、心をポッキリと折ってあげました。その日の翌日近所で若い男性が自殺したってニュースが流れていたねぇ。希望に満ちた若い男性も自殺を選ばなきゃいけない世の中とか怖いねー。
さて、この街もなんか飽きたし、別の街に行くか。幸いお金は気のいい家族が喜んで私のために借金を一千万ほどした上でその全額と3人分の預金通帳と印鑑を渡してくれたからどこへでもいけちゃうよー。いやー楽しいなー。