鈴谷「艦隊が帰投しました〜」
提督「おっ、おかえり、なさい…」
鈴谷「…提督、なんか顔赤いけど大丈夫?おっぱい揉む?」
提督「揉まない、よっ」
鈴谷(この匂い…あ〜、成程ねぇ………)「そ、じゃあねー」
パタン
提督「何とかなった…」
吹雪「ふふ、良く我慢できましたね♡ご褒美です♡」
提督「あひっ♡急に激しくしたらぁ♡ぁ"ー♡」ビクビク
机に持たれながら逝く提督
吹雪「んっ♡コクッ今日もたくさん射精(だ)せましたね♡」
提督「はぅぁ…」
一週間前
提督「惚れ薬ぃ?」
明石「はい!惚れ薬です!これを相手に3滴分も
飲ませればもうイチコロです!」
提督「へぇー」
明石「あまり乗り気でないですね…」
提督「いやぁ、だって薬でモテてもさぁ、複雑な気分になるし…」
明石「あー、そうですか…」
提督「また何か作ったら見せてね!」
明石「はい!あっそうだ、お茶淹れてきますねー」
提督「おっ、ありがとう」
パタン
明石(なーんて、こっそり湯呑に注いで…)
吹雪「あっ明石さん!」
明石「〜〜?!(声にならない叫び)あ、吹雪ちゃん、
丁度良かった、これ提督に渡しておいてくれる?」
吹雪「えっ?あっ、はい!わかりました。」
明石「じゃ…」タタタ
吹雪「あっ、行っちゃった…」
明石「ふぅ、何とか見られなかったかな…うん?」
ボトル「カラッポダヨー」
明石「これは、ちょっとマズいかもっ♡(吹雪ちゃんゴメンネ)」
吹雪「司令官、お茶をお持ちしましたー」
提督「あれ、吹雪が持ってきてくれたの?」
吹雪「あー、明石さんが淹れてたんですけど、
なんか急用が入ったみたいだったので…」
提督「そう、じゃあ一緒に食べちゃお、」
吹雪「わたしもいいんですか?」
提督「せっかく運んでくれた訳だし、ね?」
吹雪「じゃあ、お言葉に甘えて、」
二人「いただきます。」
吹雪「これ美味しいですね!」
提督「うん、美味しいね!」
吹雪「このお茶も、いつもよりなんかおいしいですね!」
提督「モッモッ…えっ、いつもと同じだと思うけど…」
吹雪「そうですか?」
「…美味しかったー…ご馳走様でした。」
提督「さーてと、仕事仕事」
吹雪「サクッと終わらせちゃいましょう!」
提督「おう!」
吹雪(ウツラウツラ)
提督「吹雪…大丈夫か?顔も赤いし、寝てくる?」
吹雪「あぁ…はいぃ………トサッ」
机に突っ伏す吹雪
提督「寝ちゃった…とりあえず寝かせよう……」セオイッ
吹雪「んっ…しれーかん……スー…スー…」
提督「…んぁっ?吹雪、大丈夫なのか?」
吹雪「えへへ、しれーかん、あわてなくても吹雪は
だいじょうぶですよ♡まだ少しポーッとしてますけど…」
提督「良かった…よかったぁ…」グスッ
吹雪に抱かれる提督
吹雪「…あゎゎ、よしよし♡」
提督「…ありがとう(小声)」
吹雪「ぁっ」フラッ 提督「吹雪っ?!」パサッ
吹雪を押し倒した姿勢になってしまう提督、胸も揉んでしまった
吹雪「あっ…しれーかん♡」ゾクッ
提督「えっ…あっ?!ご、ごめん…///」
吹雪「えへへ、しれーかん、もっとさわって♡」ズイッ
提督の手を引く吹雪
提督「ぁぅっ、あゎゎ///」
吹雪「はぁぁぁ…」ゾクッゾクッ
ガバッ 吹雪が提督を押し倒す
吹雪「しれーかん、こうしゅこーたいです!」
提督「なっ?!吹雪、それは流石に駄んっ?!んっ…はぁ…」トロォ
吹雪「んっ…はあっ…じゃぁ…」
チュプッ
提督「あっ♡すごっ♡あ"あ"あ"〜〜」
吹雪「!!…んっ、はぁ…♡しれーかんの味が♡」
提督「ぁぅ…そんな言い方…♡」ビクンッ
吹雪「あっ♡また大きくなってる♡じゃあ今度は
こっちでしましょう♡」
提督「えっ…?!吹雪、それは好きな人と…」
吹雪「………」
提督「…吹雪?」
吹雪「わたしは…わたしはしれーかんが世界でいっちばん
大しゅきです!…///んっ!」チュッ
提督「んんっ?!」
キスしながら挿す吹雪
提督(んっ?!ぷはっ♡ぁあっ♡吹雪の中♡しゅごぃ♡)
吹雪(しれーかんの主砲がわらひの中にぃ♡)
提督「吹雪♡またでひゃう♡」ヂュップヂュップ
吹雪「いいですよ♡中にっ♡たくさん出してください♡」
提督「っ…射精るっ♡」
二人「ぁ"あ"〜〜♡」ビュクッブビュルッ…
吹雪「はぁぁ…♡あふれひゃうぅ……♡」ヂュポンッ…コプコプ……
提督「吹雪、そのままうつ伏せになって…」
吹雪「?、はい……んひっ?!?!」
提督「吹雪が悪いんだぞっ♡こんなキモチいいの
教えるからっ♡」パンパンパンッ
吹雪「はひぃっ♡ふぶきはぁっ♡いけないこれすっ♡」
提督「また射精すよっ♡」
吹雪「はいっ♡」
提督「っ」
吹雪「〜〜♡」プツン
吹雪は気絶、僕も疲れてそのまま寝てしまった…
次の日
ヂュップヂュップ…
提督「んっ…」
吹雪「あっ♡しれーかん、おはようございます♡」
提督「吹雪?!あっ射精るっ」
吹雪「♡きょうもおいひいれす♡」
提督「ぁあ〜…」ガクガク
そのまた次の日
吹雪「今日は趣向を変えてみましょう♡」
提督「えっ?」
吹雪「じゃあしれーかん、うつ伏せになってください!」
提督「お、おう…」
吹雪「」モミモミ
提督「おぉ…マッサージ上手だな……んっ♡」
吹雪「どうしました?」
提督「いや、少しくすぐったかっ たぁ?!」チュプン
お、おひりにぃぃ♡」
吹雪「しれーかん、お尻で感じちゃったんですねぇ♡
ヘ・ン・タ・イ♡さん♡」コリュッ
提督「〜〜〜♡」ピュルッ
吹雪「あっ♡イっちゃいました?かわいいトロ顔♡」
(まぁ、寝てる間にこっそり解してからなんですけど♡)
四日目で明石が
「あの後お茶淹れたじゃないですか、で……
その時あの惚れ薬を…でも惚れ薬は吹雪ちゃんの
湯呑に入ってしまったようで…解毒剤も作っていたので
さっき吹雪ちゃんに飲ませたんですけど………本当に提督の事が
大好きみたいで………吹雪ちゃんは素であれです…」
「なん…だと………まあ、本当に好かれてるのは嬉しいけど。」
「そうですか!ならよ『許すとは言ってない』あらー…」
「遅れてる仕事の手伝いはしてもらう。いいね?」ゴゴゴ
「アッハイ」
そして今に至る。今日は机の下に隠れてフェラをシてきた。
明石「鈴谷ちゃん、きっと気付いてましたよ?」
提督「えっ…うそっ…不味くない?それ…」
明石「不味いと言いつつココは正直ですねぇ?」ニヤニヤ
提督「うぅ…」
吹雪「もう一回、シます?♡」
提督「………お願いします。」
やったぜ★ハッピーエンド!
大しゅきです!(かみまみた☆)
パンパンパンッ!!!(ナニヤッテンダミカァ!!!)
サラッと執務室に居る明石(ツッコミポジだからおk)
そして・・・
エロ小説の方が文章がまともな説という(絶望)
\君には失望したよ…/
Oh………
月の初め、おまけに新年度の初めからエロ小説を
投稿する変態クソ提督の鑑\このクソ提督!!!/