※この作品はR-18です。

吹雪とチビ司令官(提督)   作:ケイ素提督サン

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前書きなんてなかった、いいね?


吹雪とチビ司令官(提督)

鈴谷「艦隊が帰投しました〜」

提督「おっ、おかえり、なさい…」

鈴谷「…提督、なんか顔赤いけど大丈夫?おっぱい揉む?」

提督「揉まない、よっ」

鈴谷(この匂い…あ〜、成程ねぇ………)「そ、じゃあねー」

パタン

提督「何とかなった…」

吹雪「ふふ、良く我慢できましたね♡ご褒美です♡」

提督「あひっ♡急に激しくしたらぁ♡ぁ"ー♡」ビクビク

 

机に持たれながら逝く提督

 

吹雪「んっ♡コクッ今日もたくさん射精(だ)せましたね♡」

提督「はぅぁ…」

 

 

 

一週間前

 

提督「惚れ薬ぃ?」

明石「はい!惚れ薬です!これを相手に3滴分も

   飲ませればもうイチコロです!」

提督「へぇー」

明石「あまり乗り気でないですね…」

提督「いやぁ、だって薬でモテてもさぁ、複雑な気分になるし…」

明石「あー、そうですか…」

提督「また何か作ったら見せてね!」

明石「はい!あっそうだ、お茶淹れてきますねー」

提督「おっ、ありがとう」

パタン

明石(なーんて、こっそり湯呑に注いで…)

吹雪「あっ明石さん!」

明石「〜〜?!(声にならない叫び)あ、吹雪ちゃん、

   丁度良かった、これ提督に渡しておいてくれる?」

吹雪「えっ?あっ、はい!わかりました。」

明石「じゃ…」タタタ

吹雪「あっ、行っちゃった…」

 

明石「ふぅ、何とか見られなかったかな…うん?」

ボトル「カラッポダヨー」

明石「これは、ちょっとマズいかもっ♡(吹雪ちゃんゴメンネ)」

 

吹雪「司令官、お茶をお持ちしましたー」

提督「あれ、吹雪が持ってきてくれたの?」

吹雪「あー、明石さんが淹れてたんですけど、

   なんか急用が入ったみたいだったので…」

提督「そう、じゃあ一緒に食べちゃお、」

吹雪「わたしもいいんですか?」

提督「せっかく運んでくれた訳だし、ね?」

吹雪「じゃあ、お言葉に甘えて、」

 

二人「いただきます。」

 

吹雪「これ美味しいですね!」

提督「うん、美味しいね!」

吹雪「このお茶も、いつもよりなんかおいしいですね!」

提督「モッモッ…えっ、いつもと同じだと思うけど…」

吹雪「そうですか?」

 

「…美味しかったー…ご馳走様でした。」

 

提督「さーてと、仕事仕事」

吹雪「サクッと終わらせちゃいましょう!」

提督「おう!」

 

吹雪(ウツラウツラ)

提督「吹雪…大丈夫か?顔も赤いし、寝てくる?」

吹雪「あぁ…はいぃ………トサッ」

 

机に突っ伏す吹雪

 

提督「寝ちゃった…とりあえず寝かせよう……」セオイッ

吹雪「んっ…しれーかん……スー…スー…」

 

 

提督「…んぁっ?吹雪、大丈夫なのか?」

吹雪「えへへ、しれーかん、あわてなくても吹雪は

   だいじょうぶですよ♡まだ少しポーッとしてますけど…」

提督「良かった…よかったぁ…」グスッ

 

吹雪に抱かれる提督

 

吹雪「…あゎゎ、よしよし♡」

提督「…ありがとう(小声)」

吹雪「ぁっ」フラッ 提督「吹雪っ?!」パサッ

 

吹雪を押し倒した姿勢になってしまう提督、胸も揉んでしまった

 

吹雪「あっ…しれーかん♡」ゾクッ

提督「えっ…あっ?!ご、ごめん…///」

吹雪「えへへ、しれーかん、もっとさわって♡」ズイッ

 

提督の手を引く吹雪

 

提督「ぁぅっ、あゎゎ///」

吹雪「はぁぁぁ…」ゾクッゾクッ

 

ガバッ 吹雪が提督を押し倒す

 

吹雪「しれーかん、こうしゅこーたいです!」

提督「なっ?!吹雪、それは流石に駄んっ?!んっ…はぁ…」トロォ

吹雪「んっ…はあっ…じゃぁ…」

 

チュプッ

 

提督「あっ♡すごっ♡あ"あ"あ"〜〜」

吹雪「!!…んっ、はぁ…♡しれーかんの味が♡」

提督「ぁぅ…そんな言い方…♡」ビクンッ

吹雪「あっ♡また大きくなってる♡じゃあ今度は

   こっちでしましょう♡」

提督「えっ…?!吹雪、それは好きな人と…」

吹雪「………」

提督「…吹雪?」

吹雪「わたしは…わたしはしれーかんが世界でいっちばん

   大しゅきです!…///んっ!」チュッ

提督「んんっ?!」

 

キスしながら挿す吹雪

 

提督(んっ?!ぷはっ♡ぁあっ♡吹雪の中♡しゅごぃ♡)

吹雪(しれーかんの主砲がわらひの中にぃ♡)

提督「吹雪♡またでひゃう♡」ヂュップヂュップ

吹雪「いいですよ♡中にっ♡たくさん出してください♡」

提督「っ…射精るっ♡」

二人「ぁ"あ"〜〜♡」ビュクッブビュルッ…

吹雪「はぁぁ…♡あふれひゃうぅ……♡」ヂュポンッ…コプコプ……

提督「吹雪、そのままうつ伏せになって…」

吹雪「?、はい……んひっ?!?!」

提督「吹雪が悪いんだぞっ♡こんなキモチいいの

   教えるからっ♡」パンパンパンッ

吹雪「はひぃっ♡ふぶきはぁっ♡いけないこれすっ♡」

提督「また射精すよっ♡」

吹雪「はいっ♡」

提督「っ」

吹雪「〜〜♡」プツン

 

吹雪は気絶、僕も疲れてそのまま寝てしまった…

 

次の日

 

ヂュップヂュップ…

提督「んっ…」

吹雪「あっ♡しれーかん、おはようございます♡」

提督「吹雪?!あっ射精るっ」

吹雪「♡きょうもおいひいれす♡」

提督「ぁあ〜…」ガクガク

 

そのまた次の日

 

吹雪「今日は趣向を変えてみましょう♡」

提督「えっ?」

吹雪「じゃあしれーかん、うつ伏せになってください!」

提督「お、おう…」

吹雪「」モミモミ

提督「おぉ…マッサージ上手だな……んっ♡」

吹雪「どうしました?」

提督「いや、少しくすぐったかっ たぁ?!」チュプン

   お、おひりにぃぃ♡」

吹雪「しれーかん、お尻で感じちゃったんですねぇ♡

   ヘ・ン・タ・イ♡さん♡」コリュッ

提督「〜〜〜♡」ピュルッ

吹雪「あっ♡イっちゃいました?かわいいトロ顔♡」

(まぁ、寝てる間にこっそり解してからなんですけど♡)

 

四日目で明石が

「あの後お茶淹れたじゃないですか、で……

その時あの惚れ薬を…でも惚れ薬は吹雪ちゃんの

湯呑に入ってしまったようで…解毒剤も作っていたので

さっき吹雪ちゃんに飲ませたんですけど………本当に提督の事が

大好きみたいで………吹雪ちゃんは素であれです…」

「なん…だと………まあ、本当に好かれてるのは嬉しいけど。」

「そうですか!ならよ『許すとは言ってない』あらー…」

「遅れてる仕事の手伝いはしてもらう。いいね?」ゴゴゴ

「アッハイ」

 

 

 

 

 

そして今に至る。今日は机の下に隠れてフェラをシてきた。

 

明石「鈴谷ちゃん、きっと気付いてましたよ?」

提督「えっ…うそっ…不味くない?それ…」

明石「不味いと言いつつココは正直ですねぇ?」ニヤニヤ

提督「うぅ…」

吹雪「もう一回、シます?♡」

提督「………お願いします。」




やったぜ★ハッピーエンド!

大しゅきです!(かみまみた☆)
パンパンパンッ!!!(ナニヤッテンダミカァ!!!)
サラッと執務室に居る明石(ツッコミポジだからおk)

そして・・・
エロ小説の方が文章がまともな説という(絶望)
\君には失望したよ…/
Oh………



月の初め、おまけに新年度の初めからエロ小説を
投稿する変態クソ提督の鑑\このクソ提督!!!/
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