元ネタはアダルト業界では有名な対●忍ア●ギのアニメです。
出来るだけ元ネタのそのまんまにしないように気を付けてたのですが、ここは直した方が良いと言う所があればコメントお願いします。
偏向、色々と考えた結果、スカサハ、女王メイヴ、マタ・ハリ編では無くて、スカサハ編にしましたので、ご了承ください。
スカサハ編
聖杯戦争、それは七人の魔術師とその魔術師に召喚された英霊達が命懸けを賭けて聖杯を巡って争う、言わば魔術師同士の戦争である。
ランサーのクラスとして召還された影の女王とも呼ばれたスカサハだったが、そのマスターは魔術師としても弱く、加えて魔力も少ない青年だった。
だがスカサハはそんな青年との日々を過ごすごとにその青年に惹かれ、こんな日々がずっと続けばいいと思っていた。
だがそんな日々は、脆く崩れ去った。
ライダーのクラスとして召還された女王メイヴが攻め込み、マスターである青年が捕らえられてしまったのだ。
マスターである青年を人質にされ、なおかつ魔力がほとんど無い状況で十分に戦えなかったスカサハは手も足も出ずに女王メイヴに敗れ、そして同じように捕らわれてしまった。
スカサハは捕らわれの身になりながらも、ライダー陣営の隙を狙って青年を救出し、そのまま逃げだす事を考えながら、これから起こる事に耐え抜こうと誓った。
それが永遠に叶わぬ誓いだと知らずに……
「状況はどうだ?」
「淫術の魔術で霊基の隅々まで作り直しておりますので、感度を通常の3000倍に強化されておりますので、普通の魔術師の女なら優しく触れられただけでも絶頂してしまいます。」
「そうか、ではそのまま続けろ。」
「はっ。」
翌日、メイヴのマスターである男の質問に部下の魔術師が答えていた。その目の前には巨大なモニターがあり、そのモニターには身体を十字架に捕らえられ、更に針を至る所に刺されている事に加えて、その部屋全体に設置された魔方陣による魔術によって、身体を霊基ごと作り変えられようとしていたスカサハの姿があった。
「んぅ…んぅうう……んぐぅ、んぱぁ!! ねぇマスター、これであの女を淫乱なメス豚に出来るのかしら?」
「あの牢獄による肉体改造から逃れた奴は現時点では誰も居ない。いくらサーヴァントと言えどもな。それは、お前が良く知っているだろうよ?」
「んくぅ!! え、えぇえ、ごめんなさい、そうだったわね。」
そのライダーのマスターのペニスを口で舐めていたメイヴの質問にマスター答えながらメイヴの耳たぶを軽く触ると、それだけでメイヴは声を上げた。
「これであのランサーのサーヴァント、いやスカサハだったか? いずれにしてもあの英霊も淫乱な女になるだろう。」
「ねぇマスター、あの女の調教、私にやらせてくれない? アイツとは色々とあるのよ。」
「ふむ、それもまた一興か。では俺のモノを短時間でイカせる事が出来れば、お前の好きなようにして良いぞ。」
「フフフフ、じゃあ早速んぅ、んぅ…んぐぅ……んぅ!!」
マスターの話を聞いてそうお願いしたメイヴの話に、マスターは顎に手を添えながら命じた後、メイヴもそれに答えるようにマスターのペニスを再び咥え始めながら、
(フフフフフ、早く見て見たいわ。影の女王と恐れられていたあのスカサハが、男共の慰み物になっている姿を。)
モニター越しで捕らわれの身のスカサハを見ながら思うのだった。
「……んぅうう、んぅう、こ、ここは…、」
数日後、スカサハある部屋で目を覚ました。両手は特殊な鎖によって捕らえられ身動き一つ取れない状態で、尚且つ力もほとんど出せなかった。
パァン!!
「フフフフ、おはようランサー。ここ数日はお楽しみだったかしら?」
「ら、ライダー……!! き、貴様!? 私のマスターは、」
前から鞭が空を切る音が聞こえ前を向くと、そこには数人の魔術師と共に立っていたメイヴの姿があった。
この状況でももしもの事を考えスカサハの事をランサーと言いながら話した、露出の多い監視服を身に纏っていたメイヴの姿を見たスカサハは何があったのか思い出した矢先、自身のマスターの事を聞こうとした次の瞬間、
「!! んぅうう!! んぅああああ!! ひぃああ!! あぁああ!! な、何だこれあぁああ!?」
「フフフフフ、どう? 全身をマンコのようにされた気分は?」
スカサハの股間部分に付けられたバイブが震えだした事による感触にスカサハは今まで感じた事の無い程の感度に声を上げ、そのまま腰をくねらせるスカサハを見て、笑いながら話すメイヴ。
「今のあなたの霊基の感度は通常の3000倍。普通の魔術師なら触られただけで絶頂しちゃうのよ? まぁ、身体で教えると、ほらぁ!!」
「んぅううううう!! あぁあ!!」
メイヴは感じ続けているスカサハを見ながら話し、そのまま鞭でスカサハの霊装の胸部分を切り裂き、胸を少しだけ露わにさせると、
「こんな風に鞭で叩かれた痛みさえも快楽に、変わるのよ!!」
「あぁあ!! んぅああああああああああああああ!!」
「あらあら? たった鞭で二回叩かれただけでイったのかしら?」
「あ、あああああ、あああああ、」
そう言いながら今度は股間部分に鞭を叩き付けたメイヴはその痛みで早くも絶頂したスカサハを見て話し、その話を聞いたスカサハも、自分の今の身体に驚きを隠せない表情していた。
「フフフフフ、この、変態英霊!!」
「んぅあああああ!!」
「良いんでしょ鞭が!? 気持ちいんでしょう叩かれるのが!? イッちゃうの!! 鞭でイッちゃうの!? おマンコイッちゃうの!?」
「あぁああ!! あぁあ!! あぁああ!! あぁああ!! あぁ!! あぁ!! あぁ!! あぁ!! あぁあ!!」
「イキなさいこの淫乱!? ほらほら!! 鞭でイキなさい!? ほらぁ!!」
「あぁあああああ!!」
メイヴはそのまま何度もスカサハの身体を鞭で叩き、その反動でスカサハの霊装もボロボロになり、豊満に満ちた胸も、そしてさっきまでバイブが付けられていた膣も露わになって行き、そんな事をされながらもスカサハは鞭で叩かれた感覚により喘ぎ声を出し続けていた。
「んぅあああああああああああああああ!!」
「フフフフフフ、フハハハハハハハハハハハハ!!」
鞭による調教が続いて行く中でスカサハは二回目の絶頂に至ると、絶頂と同時に大量に放尿してしまったのを見て、嘲笑うが如く笑ったメイヴは、
「フフフフフ、後はあんた達!! 好きにしなさいな。」
「ほ、本当ですかライダーさん!?」
「マジですか?!」
「既にマスターからの許可も取ってあるから安心して。この淫乱サーヴァントが、最後の一人最後の一滴まで、あなた達の精液を搾り取ってくれそうよ?」
下を向いたスカサハを見ながら後ろに控えていた魔術師達に言い、それを聞き返した魔術師達にメイヴが答えたのと同時に、魔術師達は霊装がボロボロになり、大事な所も隠せていないスカサハに近づいて行った。
「だ、誰が、貴様らの様な男共の精んぅ!! んぅううう!!」
近付きながら男性器、肉棒を露わにさせる魔術師達を見ながらスカサハは言おうとしたその時、一人の魔術師がスカサハの口に肉棒を咥えさせた。
「んぅうう!! んぅう!! んんぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅう!! んぅ!! んぅ!! んぅうう!!」
「おぉスゲェよ、この女マジで英霊か!? 俺のチンポ咥えただけで感じてるぞ!!」
そのままピストンを始めた魔術師の肉棒で口を汚されるにも関わらず、スカサハの口はそれによる感触に感じており、それを見て魔術師の放った言葉に流石のスカサハも涙を流してると、
「んぅうううう!! んぁあああああ!!」
「ふぅ、出ちまったぜ。」
「は、早く代われ!!」
スカサハの口の中に大量の精液が射精され、肉棒が口から離れたのと同時に大量の精液を吐き出したスカサハだったが、休む暇も無く次の魔術師が口に肉棒を咥えさせた。
「んぅ!! んぅ!! んぅう!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!!」
「スゲェ、口の中が、マンコに見たいにヒクヒクしてやがる!!」
「んぅううやぁああ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!!」
次の魔術師もそのままスカサハの口でピストンし、それにスカサハが塞がれた口で声を上げる中、三人目の魔術師がスカサハの膣に顔を近づけ、そのまま舌で舐め始めた。
「んぅ!! んぅ!! んぅうう!! んぅうう!! んぅうう!! んぅうう!! んぅうう!! んぅうう!! んぅうう!!」
口と膣、両方を敵のマスターの仲間に良いように弄ばれるが如く犯されているスカサハだが、戦う力も無く今ではまともに立てるのかもわからない状況では何も出来ず、只々敵の慰め物にされるだけだった。
「はぐぅうううう!! んぁあああああああ!!」
「で、出るぅ!!」
「んぅああああ!! ひぃいい!! ひぃあっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっあああああああああああああ!!」
二人目の魔術師の精液がまたスカサハの口から出たのを見ながら、別の魔術師がスカサハの顔に精液を射精し、それに続くかのように膣を舐めていた魔術師がクリトリスを嚙むと、それと同時にスカサハは三度目の絶頂を向かたのだった。
「あぁあああ……あぁああああ……あぁああ、」
「ちょっとどいてね、フフフ、こいつらにその惨めな顔、見せてあげなさい。」
「んぅああああ、」
三度目の絶頂で放心状態になりながらも顔を隠そうとしたスカサハだったが、メイヴがすかさず無理やり今のスカサハの顔を魔術師達に見せると、そこには影の女王と恐れられていたスカサハの顔は無く、口の中も残った精液で汚されたスカサハの顔がそこにあった。
「フフフフフ、良い表情ねランサー。それじゃあ次は産んでもらおうかしらね。こいつらの、」
「こ・ど・も。」
「んぅああああ!!」
「お前達!! この淫乱ランサーの子宮に、大量の精液を射精してあげなさい!!」
そんなスカサハを見たメイヴはスカサハを四つん這いにした後、魔術師達にそう命じたのもつかの間、一人の魔術師がスカサハの膣に肉棒を近づけた。
「!! や、止めろぉ、ダメだ、それだけは……それだけはんぅうう!!」
スカサハの願いも聞く耳を持たない魔術師は、そのままスカサハの膣に肉棒を挿入し始め、
「んぅあああああああああああ!!」
根本まで入った感触に、スカサハは声を上げてしまった。それを見ても何の罪悪感も抱かない魔術師は、そのままスカサハの膣でピストンをし始めた。
「あぁああ!! あぁあ!! あぁあ!! あぁあ!! あぁあ!! や、やめあぁああ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!!」
激しいピストン運動にスカサハは声を漏らし続け、それが魔術師の性欲を更に強くしたのか、ピストンの速さは更に激しくなり始めた。
「んぅうう!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!!」
「スゲェ!! すぐにでも出ちまいそうだ!!」
「す、吸いこまれる!!」
それを見て同じく興奮したのか、もう一人の魔術師がスカサハの口に肉棒を咥えさせ、そのまま膣を犯していた魔術師のピストンの動きに合わせるように動き、そのスカサハの身体の気持ち良さにそんな感想を述べていた。
「んぅんぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!!」
肉棒でくし刺しにされた状態になったスカサハの身体はそんな事をされているにも関わらず感じ続けており、それにスカサハが涙を流すと、
「んぅううううううううううう!! うぅううううう!!」
膣を犯していた魔術師が肉棒から精液を大量に射精し、それと同時に口を犯していた魔術師の肉棒からも精液が射精され、魔術師が口から離れると、
「んぅ……んぅう……ごぼぉおおおおおおおおおおお!!」
それと同時にスカサハの口から、大量の精液が吐き出された。
「んぅああ!! あぁ!! あぁ!! あぁ!! あぁ!! あぁ!! あぁ!! あぁ!! あぁ!! あぁ!! あぁ!! あぁ!! らめぇ、らめぇえあぁ!!」
その後もスカサハは休むこと無く魔術師達に犯され続けた。両手足の自由を奪われ、まるで性欲を満たす為の道具ように扱われ。
「ひゃあ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あぅうううう!! うぅう!!」
時にはスカサハの豊満な胸に肉棒を挟み込まされ、いわゆるパイズリをさせられながら顔を精液で汚された。
「あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! ああぁあ!! こ、こわれりゅ!! 壊れりゅうううう!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!!」
そこには影の女王と恐れられ、ケルト神話の大英雄のクー・フーリンの師として語られるスカサハの姿はもう無く、男達にレイプされ続ける女の姿しかなった。
「フフフフフ、」
「あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! んぅああ!! あぁああ!! 死ぬぅう!! 死んじゃうううううう!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!!」
メイヴがそんなスカサハを見ながら微笑んでいるにも関わらず、スカサハは膣だけでなく尻の穴まで犯され続け、もはや理性も尽きかけていた。
「らめぇ!! らめぇええ!! おねがい、休ませあぁあ!! あぁあ!! あぁあ!! あぁあ!! あぁあ!! あぁああ!! あぁああ!! あぁああ!! あぁあああ!!」
「イクゥうう!! イクゥうううううう!! あぁああ!! あぁああ!! あぁああ!! あぁあああ!! あぁああ!! あぁあ!! あぁあああ!!」
霊装をボロボロにされ、身体の外だけでなく中までも精液で汚され、それに畳みかけるようにスカサハの目にはもう、光が灯っていない。
「あぁああああああ、んぁああああああああ!!」
(フフフフフ、後はアイツの前で真名を暴露して、その上でこれ以上の陵辱をさせてあげるわ。マスターはキメラを使っても良いって言ってたし、フフフフフ!! 今頃この女のマスターも令呪を奪われて、理性の無い人形と化してるでしょう。つまり、)
(この女、影の女王と呼ばれたスカサハはマスターの、いや私達の物になったわけ。)
パイズリされながら感じ続けていたスカサハを見ながらメイヴはそんな事を考えながら、自分達の勝利に笑みを浮かべていた。そして、
「んぅああああああああああああ!! あっ、あぁああああああああああああああああああああああああああああああ!!」
「フフフフフ、フハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ!!」
スカサハがもう何度目の絶頂かわからない程の絶頂を迎え、そのまま気を失ったのを見て高笑うメイヴ。
スカサハの陵辱はこれで終わらない。更なる陵辱がスカサハの身に降りりかかるのだった。
いかがだったでしょうか?
自分で書いて何ですが、少々エロさが少ないようで申し訳ございません。
次からは気を付けますので、今後ともよろしくお願いいたします!!
それでは、失礼致しました。