※この作品はR-18です。

AV女優 マキナ・中島   作:竜王金

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 始めて書きました。
 内容はタイトル通りです。
 拙い文章ですが、マキナへの溢れる劣情をたっぷり込めました。
 キャラ崩壊しているかもしれませんがそこはご容赦下さい。
 それではどうか最後までお読み下さい。


超時空AV
デビューライブ ~フェラチオ~


 明るい照明にてらされた室内に一人の少女が座っている。

 ツインテールにした桃色の髪、パッチリした桃色の瞳、まだ幼さの残る顔立ち、括れた腰、スラリとした長い手足、そして、少し身動ぎする度にプルプルと柔らかそうに揺れる大きな胸。

 その身体を包むのは、胸の半分から下側までをかろうじて覆う赤紫色のインナー、そのうえには胸元までしかない半袖のジャケット、それは彼女の胸を納めるには小さすぎるらしく胸元で固く結ばれていた。お臍廻りのお腹は丸見えであり、下半身は青いツナギのズボンを纏っていたが、それは腰の部分が僅かに下げられ、彼女のお尻が微かに覗いていた。

 彼女の名前はマキナ・中島、戦術音楽ユニット『ワルキューレ』のメンバーの一人である。

 ライブの中でのダンスではいつもその大きな胸を揺らして観客の視線を一身に集め、ファンに向けた配信映像では胸のアップや水着姿やYシャツ姿を惜し気もなく披露している。

 その様子は銀河中のファンの男達の勃起を誘発し、多くの精液を消費させていた。

 そんな彼女に裏で付いた渾名は、『銀河中の男たちの精液を搾り取ったオナペットアイドル』。

 そして、彼女は実は裏で密かにAVの撮影を行っていた。

 

「こんにちは」

 ニコニコと笑顔を浮かべるマキナに対して、監督が声を掛けてきた。

「こんにちは~」♥

 笑顔を崩さずに明るい声でマキナは返答した。

「まずはお名前と所属をお願いします」

「戦術音楽ユニット『ワルキューレ』のセクシー担当、マキナ・中島です♥」

「続けて年齢とブラのカップをお願いします」

「年齢は18歳。ブラのカップはHカップだよ♥」

「おっぱい、大きいですね」

 マキナの胸元を大きくズームされた。

「うん、このおっぱいはマキマキの一番のアピールポイントだよ♥」

 両腕でその豊満な乳房をギュッと挟んでカメラに向かって強調しながらマキナは答えた。

「そのおっぱいをファンの子たちがオカズにしてオチンチン、シコシコしてるの知ってる?」

 直接的なその質問に対してもマキナは笑顔を崩さずに明るく答えた。

「うん、知ってるよ♥ライブの時、ファンの子たちの視線がぜ~んぶマキマキのおっぱいに集中してるんだよね♥」

「そうだよ、みんなマキナちゃんのおっぱいを見てるんだよ」

「うん♥そうだよね♥それで~」

 ここで幼い顔立ちに見会わぬ妖艶な笑みをマキナは浮かべた。

「ライブが終わって、お家に帰ってからマキマキのおっぱいを思い出しながらオチンチンをい~っぱい硬くして、思い切りシコシコしてい~っぱいザーメン、ドピュドピュしてるんだよね♥」

「よく知ってるね。気持ち悪くなったりしない?」

「ううん。そんなことぜ~んぜ~んないよ♥」

「本当?」

「うん♥ホントだよ♥むしろマキマキでい~っぱい気持ちよくなってくれてと~っても嬉しいよ♥」

「どうして?」

「だって、マキマキはみ~んなに喜んでもらうのがと~っても大好きだから♥」

 その返答を受けて、監督は本題を切り出した。

「それで、今日は何をするのか、知っているのかな?」

「うん♥たくさんのオチンチンをい~っぱい気持ちよくしてザーメンをい~っぱいドピュドピュ射精させるんだよね♥」

「そうだよ。マキナちゃんに立派なザーメンアイドルになってもらうんだよ」

「うん♥わかった♥マキマキ、立派なザーメンアイドルになるために頑張っちゃうよ♥」

 マキナのその答えに満足した監督はカメラをマキナの全身を足元から顔までゆっくり移動させながら言った。

「それじゃあ、始める前にカメラの向こうのファンの子たちに向けてメッセージをお願いできるかな?」

「うん♥わかった♥」

 満面の笑みを浮かべて、手を振りながらマキナは続けた。

「今からマキマキがいっ~ぱいエッチなことをするから、モニターの前のみんなもオチンチンとっても硬くして、い~っぱいシコシコして、い~っぱいザーメン、ドピュドピュしてね♥みんなが気持ちよくなってくれるとマキマキはと~っても嬉しいの♥」

 

 

「それじゃあ早速、気持ちよくしてあげて」

 監督のその言葉とともに奥の方からブーメランパンツを履いた男優が現れた。

 その股間は大きく膨らんでいた。

「うん♥わかった♥」

 そう言うと、マキナは男優の方に向き直った。

 マキナは椅子に座っていて、男優は立っているので、丁度マキナの顔の前に男優の股間が来る格好になった。

「オチンチン、すっごく大きくなってるね♥」

 ニコニコとした笑顔を絶やさずに上目遣いで男優の顔を覗き込みながらマキナは言った。

「マキナちゃんがエッチだからだよ」

 男優のその言葉により一層の嬉しそうな笑顔を浮かべながらマキナは続けた。

「本当?嬉しい♥じゃあ、今からと~っても気持ちよくしてあげるね♥」

 その言葉と同時にマキナはそのたおやかな両手でパンツの上から男優の股間を撫で回し始めた。

 それだけで男優は小さく呻き声を上げた。

「ホントにおっきいね♥」

 そうするうちに勃起した肉棒の形状がパンツの上からでもはっきりわかるようになった。

「直接見ていい?」

 一旦、手の動きを止めて、男優の顔を覗き込みながらマキナは言った。

 そして、男優がその言葉に頷くと、パンツの縁に手を掛けて勢いよく一気に引き落とした。

 ぺチンッ!

 小気味いい音を立てて、肉棒がマキナの頬に当たった。

「きゃわわ♥すっ~ごい♥」

 満面の笑みでマキナは嬉しそうな声を上げた。

 そして、両手で根元をしっかり握ると、亀頭の先端に鼻を近づけ、スンスンと匂いを嗅いだ。

「エッチな匂い♥それにとっても硬~い♥タマタマもすっごいパンパン♥」

 今度は玉袋を片手で撫で回し始めながら続けた。

「どれくらい溜めてきたの?」

「1週間くらいかな」

「そんなに溜めてきたの!?」

 男優の返事にマキナは驚いた声を上げた。

「うん。マキナちゃんにいっぱい射精したくてね」

「そうなんだ♥嬉しい♥それじゃあ」

 そこでマキナはを亀頭にキスをした。

「今からマキマキがオチンチン、い~っぱい気持ちよくしてあげるから、1週間分のたっぷりザーメン、ぜーんぶマキマキに射精してね♥」

 その言葉とともにマキナは亀頭を舐め回し始めた。

 円を描くように尿道口周辺を舐め回していく。同時に竿の部分を両手で上下に扱き始めた。

 それだけで男優の口からは呻き声を洩らした。

 その男優の反応を上目遣いで確認すると、マキナはより一層嬉しそうな笑顔を浮かべ、舌の動きを速くしていった。

 その次に今度は裏筋に舌を這わせ、何度も上下運動を繰り返した。

 その度に男優の口からは呻き声が洩れた。

 そのまましばらく舐め続けた後、マキナは不意に肉棒から顔を離した。

 男優の肉棒はマキナの唾液でテカテカとマキマキ光っていた。

「どう♥気持ちい~い?」

「うん、とっても気持ちいいよ」

 興奮した声で男優は答えた。

「よかった♥それじゃあ今度は…」

 そこでマキナは口をアングリと大きく開け、亀頭を口に含んだ。

「ろう?ひもひい~い?」

 口に含んだまま喋ったことで刺激が強くなり、男優は身悶えした。

 その様子に目を細めたマキナは時折鼻息を洩らしながらそのままゆっくりと根元の方まで顔を進めていった。

 そして、遂にマキナの唇が肉棒の根元に達した。

 そこで上目遣いで男優の満足そうな顔を確認すると、陰毛にまみれた口元に満面の笑みを浮かべ、ジュポジュポと卑猥な唾液の音を立てながら肉棒の根元から亀頭の末端までをゆっくりと上下運動を始めた。

 男優の反応を確認しながらその動きは徐々に速くしていった。

 口の中は見えないが、その口腔では舌が激しく動き回っていることは容易に想像できた。

 そのまましばらく上下運動を続けた後、マキナは不意に口から肉棒を引き抜いた。

 チュポンッと小気味いい音が辺りに響いた。

 そして、片手で肉棒を扱きながら男優を見上げてマキナは言った。

「君のオチンチン、と~っても美味しいよ♥マキマキのお口、気持ちい~い?」

 その言葉に男優は興奮した面持ちで頷いた。

 その様子に満足げな笑みを浮かべたマキナは今度は玉袋を舐め始めた。

「そんなところまで舐めてくれるの!?」

 そこまでするとは思っていなかったのか、男優は驚きの声を上げた。

「うん♥君の気持ちいいところはぜ~んぶ舐めてあげるよ♥タマタマもすっごく美味しいよ♥」

 そう言うと、マキナは再び口を大きく開け、玉袋を一気に頬張った。そのまま頬の裏側で玉をコロコロと転がし始めた。

 その刺激に男優の興奮はさらに激しくなっていった。

 しばらくしてからマキナは再び小気味いい音を立てて玉袋から口を離した。

「ザーメン、射精したい?」

 上目遣いで妖艶な笑みを浮かべながらマキナはそう聞いてきた。

 その言葉に男優が首を振ると、満面の笑みでマキナは続けた。

「それじゃあ、最後はマキマキのおっぱいで気持ちよくしてあげるね♥」

 そう言うと、マキナは胸元の結び目をほどき、インナーを勢いよく脱いだ。

 ブラジャーはしていなかったので、ブルンッと大きく揺れながらマキナの自慢の爆乳が顕になった。

 透き通るような純白をした乳房は強い弾力性があるのか、プルプルと揺れながらもその形は一向に崩れる気配はなく、先端に付いた小さめな乳輪の先に付いたこれまた小さめな乳首は綺麗なピンク色をしていて、プックリと膨らんでいた。

「いつもノーブラなの?」

「うん♥ノーブラだとおっぱいがた~くさん揺れて、男の人たちがみ~んな興奮してくれるからね♥」

 無邪気そうな笑顔でそう言うと、マキナは近くにあったローションを手に取った。

「君のオチンチンにおまじない掛けちゃうね♥」

 その言葉とともにローションを豊満な乳房に垂らし、全体に塗り広げていった。ローションにまみれた乳房はテカテカと光り、その魅力をさらに引き上げた。

 そして、乳房全体に塗り終わると、両手でそれぞれ左右の乳房を重そうに持ち上げてから、嬉しそうな声で続けた。

「いっぱいザーメン♥ドピュ♥ドッピュン♥」

 そう言ってから、男優の肉棒を乳房で挟み込んだ。それなりに大きめな肉棒だったが、マキナの乳房はそれをすっぽりと包み込み、亀頭の先端だけが僅かに谷間の先に顔を見せていた。

「それじゃあ、いっくよ~♥」

 その言葉とともにマキナは乳房を両手で上下に動かし始めた。

「ああ、いいよー」

 男優の口からは歓喜の声が洩れた。

 激しい動きに谷間の間のローションがどんどん泡立っていった。

「きゃわわ~♥オチンチン、マキマキのおっぱいの中でビクビクしてるよ~♥そんなに気持ちいいいいんだ~♥」

 満面の笑顔で嬉しそうな声でマキナ言った。

 その言葉も男優の興奮をさらに強めていった。

「きゃわわ~♥オチンチンきゃわわだよ~♥」

 そう言うと、マキナは今度は谷間の先から飛び出た亀頭を舐め回し始めた。その刺激に男優は肉棒のみならず、体全体で震え出した。

「オチンチン、すっごくビクビクしてるよ~♥射精したいの~?」

 その言葉に男優は何度も頷いた。その様子に満面の笑みを浮かべたマキナはパイズリの速度をどんどん速めていった。

「我慢しなくていいんだよ~♥射精したくなったら、いつでも射精していいんだよ~♥マキマキに君のザーメン、い~っぱいドピュドピュしていいんだよ~♥」

「ああ、もう駄目だ。射精すよ!お口開けて‼」

「いいよ♥マキマキのお顔に君のザーメン、思いっきりドピュドピュして♥マキマキを君のザーメンでマーキングしていっぱい汚して~♥」

「ああっ!!射精すよ!!」 

 男優が雄叫びのような声でそう叫ぶと、亀頭の先端がパックリと開いて大量の精液がマキナの顔目掛けて噴出した。

 ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュドピュッ!

 少し黄ばんだ濃い精液はまずマキナの眉間に直撃し、鼻筋を通って口元まで垂れ流れた。その上から何発も新たな精液が直撃していった。粘りけの強いそれらの精液は途中で切れることなくマキナの顔から垂れ下がっていた。

 気付けば、マキナの顔は眉間から鼻筋、口元、さらには頬に至るまで精液に染まっていた。

 そんな精液化粧を施された顔でマキナは、しっかりと目を見開いて上目遣いで男優を見つめ、ニコニコと屈託のないあどけない笑顔を浮かべていた。

「きゃわわ~♥ザーメン、温か~い♥たっくさん射精たね♥気持ちよかった?」

「うん、最高だったよ」

 男優の返事に満足そうに頷くと、マキナはゆっくりと乳房を開き、肉棒を解放した。

「今、お掃除してあげるね♥」

 そう言うと、マキナはまだ先端から精液が滴っている肉棒を何のためらいもなく口に含むと、お掃除フェラを始めた。

 先程の吸い付きよりは弱いが、ジュプジュプと気持ちいい音を立てて肉棒吸い付き、尿道の中に残った精液を綺麗に吸い出していた。

 そのまま30秒ほどお掃除フェラを続けてからチュポンッと音を立ててマキナは自らの口から肉棒を引き抜いた。

 唾液でテカテカに光った肉棒は亀頭の縁から根元に至るまで綺麗に舐め尽くされ、一滴の精液も付着していなかった。

「きゃわわ~♥ザーメン、とっても美味しいよ~♥見て~♥」

 マキナはそう言うと、カメラに向かって口を大きく開けると、ニチャニチャと卑猥な音を立てながら口腔内の精液を味わい始めた。

 白く濁った精液は舌でかき回され、たちまち泡立ち始めた。それをマキナは恍惚とした表情で味わっていた。

 さらにそのまま、顔中の精液を手でかき集めて口腔内に運び、それらも同じように味わうと、口を閉じてからゴックンと大きな音を立てながら精液を飲み込んでいった。

 そして、あらかた精液を飲み終わると、再びカメラに向かって口を大きく開けた。その口腔内には少量の精液が歯にこびりついている以外は綺麗なものだった。

「きゃわわ~♥ザーメン、美味しかったよ♥」

 屈託のない笑顔でマキナはそう言った。

 そこで監督からの声が掛かった。

「凄かったよ~、マキナちゃん。オチンチン、好き?」

「うん♥マキマキ、男の子のオチンチンとザーメン、大好きだよ♥」

「それなら、これからもオチンチン、いっぱい気持ちよくしてくれる?」

「うん♥いいよ♥みんなのオチンチン、いっぱい気持ちよくしてあげる♥」

「それじゃあ、最後に画面の向こうのファンのみんなにメッセージをお願いできるかな?」

 その言葉を受けて、マキナは精液まみれの顔にニコニコとした笑顔を浮かべながら言った。

「画面の向こうのみんなもマキマキのエッチな姿を見ていっぱいオチンチン、シコシコして、いっぱいザーメン、射精してくれた?

 そうだったらマキマキ、とっても嬉しいよ♥

 これからもいっぱいオチンチン硬くして、マキマキのこといっぱいオカズにしてね♥」




 最後まで読んで頂きありがとうございます。
 いかがでしたか?
 ご満足頂けたら幸いです。
 マキナへの愛だけは誰にも負けないつもりです。
 それでは次の投稿がいつになるか分かりませんが、どうかお待ち下さい。
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