※この作品はR-18です。

AV女優 マキナ・中島   作:竜王金

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 今回はchapter6と同じく乱交です。
 正直、前回と変わりないとは思いますが、どうかご容赦下さい。
 それでは、どうか最後までお読み下さい。


マキナのハロウィンライブ ~乱交~

 魔界のような雰囲気のセットが組まれた部屋の中央に『ワルキューレ・ユニフォーム』のマキナが舞い降りた。

 地上に付く前にマキナの身体が光輝き、衣装がサキュバス風の衣装『スイートリリス』に変わり、軽やかに着地した。

「きゃわわ~♥ハッピーハロウィン♥」

 着地したマキナは周囲を取り囲む狼男の仮装をした地球人、ゼントラーディ人、ゾラ人、ラグナ人、ヴォルドール人、ウィンダミア人の男優たちに手を振って、笑顔を振り撒きながらそう言った。

「きゃわわ~♥トリック・オア・トリート♥お菓子くれなきゃ悪戯しちゃうぞ♥」 

 その言葉とともにマキナはゼントラーディ人男優の胸板に飛び付くと、乳首を探し当ててペロペロと嘗め回し始めた。

 その刺激に呻き声を上げるゼントラーディ人男優に満足気な表情を浮かべたマキナはの股間に片腕を伸ばしてこんもりと膨らんだブーメランパンツを撫で回した。

「きゃわわ~♥オチンチン、もうすっごく硬くなってるよ~♥」

 そう言うとマキナはしゃがみこんでゼントラーディ人男優のパンツの縁に手を掛けて一気に引き下ろした。

 ペチンッ!

 小気味いい音を立てて勢いよく飛び出した肉棒がマキナの頬を打った。

「きゃわわ~♥ゼントランチンポ、やっぱりすっごくおっきくて太いね~♥」

 マキナの言葉通りゼントラーディ人男優の肉棒はマキナの顔より大きく、赤ん坊の腕ほどの太さだった。

「きゃわわ~♥それにすっごく硬~い♥」

 ゼントラーディ男優の肉棒を握り締めながらマキナはそう洩らした。

 続いてゼントラーディ人男優の肉棒を見つめたマキナは亀頭全体を嘗め回し始めた。同時に肉棒の幹を握って上下に往復させた。

「きゃわわ~♥ゼントランチンポ、すっごく美味しいよ~♥」

 そう言いながらマキナは亀頭の縁から尿道口までを丹念に嘗め回した。さらに一頻り嘗め終わると、肉棒の裏筋に舌を這わせて上下に何度も往復させた。

 そして、ゼントラーディ人男優の呻き声が大きくなっていくのを確認してから口をアーンと大きく開いて肉棒を呑み込んだ。

「きゃわわ~♥ゼントランチンポ、すっごくおっきい~♥マキマキの顎が外れちゃいそうだよ~♥」

 言葉とは裏腹に嬉しそうな顔でそう洩らしたマキナは、そのままジュポジュポと音を立てて肉棒を吸いながら顔を前後させた。そのマキナの動きに合わせて豊満な乳房がユサユサと揺れた。

 そのまましばらくフェラチオを続けていたマキナだったが、不意にチュポンッと音を立てて口から肉棒を吐き出した。

「きゃわわ~♥こんなに悪戯したのに、まだお菓子くれないの~?♥」

 物欲しそうな目でゼントラーディ人男優を見つめながらマキナはそう言った。そして、周囲の他の男優たちを見回して続けた。

「きゃわわ~♥他のみんなもお菓子くれないの~?♥」

 そのマキナの言葉に男優たちは無言で大きく盛り上がった股間を突き出した。

「きゃわわ~♥みんなもくれないんだね♥じゃあ、みんなのオチンチンにも悪戯しちゃうよ♥」

 頬を膨らませながら楽しそうな声でそう言ったマキナは周囲の男優たちのパンツを次々と引き下ろした。途端に硬く勃起した肉棒が勢いよく飛び出した。

 それらの肉棒を物欲しそうな目で見つめたマキナはまず地球人男優とゾラ人男優の肉棒を手に取ると、2本同時にリズミカルにシゴきながら交互に口に含んでジュポジュポと音を立てて吸い始めた。

「きゃわわ~♥地球人チンポとゾラチンポもすっごく美味しい~♥」

 恍惚とした表情でそう洩らしたマキナだったが、しばらくすると不満そうな顔で地球人男優とゾラ人男優を見上げながら言った。

「きゃわわ~♥二人もお菓子くれないの~?♥」

 そのまま地球人男優とゾラ人男優の肉棒から手を離したマキナは次にラグナ人男優とヴォルドール人男優の肉棒を握ってシゴき、ウィンダミア人男優の肉棒を口に含んで激しく吸い出し始めた。

 さらにウィンダミア人男優の肉棒を口にから吐き出すと、ラグナ人男優とヴォルドール人男優の肉棒と一列に並べてそのままペロペロと嘗め始めた。

「きゃわわ~♥まだお菓子くれないの~?♥」

 唇を尖らせて不満そうな顔でそう言うマキナの背後に廻った地球人男優は腕を伸ばしてマキナの乳房を掴むと、衣装の上から激しく揉み始めた。

「きゃわわ~♥待って~♥なに~?♥」

 不意の刺激に驚きの声を上げたマキナに地球人男優はニヤニヤと笑いながら答えた。

「だって、僕たちもお菓子欲しいからね。マキナちゃんがくれないから僕たちもいっぱい悪戯しちゃうからね」

「きゃわわ~♥違うよ~♥お菓子もらうのはマキマキだよ~♥だから悪戯するのもマキマキだよ~♥」

「え~、僕たちもお菓子欲しいよ」

 ヴォルドール人男優とウィンダミア人の肉棒を握り締めて身を捩らせながら抗議の声を上げるマキナを無視して、地球人男優はマキナの乳房揉みしだいた。

「マキナちゃん、僕もマキナちゃんに悪戯しちゃうよ」 

 地球人男優の愛撫に喘ぎ声を上げるマキナにそう言ったゾラ人男優はマキナの腰を浮かせてその下に潜り込んだ。そして、そのまま衣装をずらして露になった膣に舌を差し入れてペロペロと嘗め始めた。

「きゃわわ~♥マキマキのオマンコ、嘗めちゃダメ~♥」

 言葉とは裏腹に気持ちよさそうな表情でそう言ったマキナはさらに大きな喘ぎ声を上げ始めた。

 その喘ぎ声を上げ聞いた地球人男優はマキナの乳房から手を離して腕を腋の下から通し、マキナを羽交い締めにした。

 その様子を見たラグナ人男優とヴォルドール人男優は衣装の上からでもわかるほどプックリと勃起した乳首をジュルルッと大きな音を立てて吸い始めた。

「きゃわわ~♥そんな、3つ一遍に吸っちゃダメ~♥」

 大きな喘ぎ声を洩らしながらそう言ったマキナはブルブルと震えながら叫んだ。

 それを見たゾラ人男優はマキナの膣から口を離すと、指を3本束ねて膣に挿入してそのままズボズボと掻き回し始めた。

「きゃわわ~♥それダメ~♥イク~♥イッチャう~♥」

 甲高い声でそう叫んだマキナはビクビクと全身を痙攣させて膣をからプシャァァッと大きな放物線を描く潮を噴きながら絶頂に達した。

「マキナちゃん、イッチャッたの?」 

「きゃわわ~♥うん♥マキマキ、イッチャッた~♥」

 ゼントラーディ人男優の言葉にブルブルと震えて絶頂の余韻を味わいながらマキナは荒い息とともにそう答えた。

「そう。だけど、お菓子くれないからまだ悪戯するよ」

 そう言うと、ゼントラーディ人男優はマキナを軽々と持ち上げた。

「きゃわわ~♥なに~?♥」

 荒い息を吐きながらマキナがそう言ったその時、突然、部屋に霧が立ち込めた。そして、その霧が晴れると、部屋の中央に大きなベッドが出現していた。

 ゼントラーディ人男優がそのベッドの上にマキナを寝かせると、男優たちはマキナの両腕と両足を紐で縛ってベッドの両端に結び付けた。

「きゃわわ~♥なに~?♥なにするの~?♥」

 怖がっているような顔ながらも少し期待の入り交じった声でマキナはそう言った。

「今からマキナちゃんにたくさん悪戯するんだよ~」

 ニヤニヤと笑いながらそう言った地球人男優は懐から紐で数珠繋ぎになった5個のピンクローターを取り出した。

「きゃわわ♥なにそれ?♥」

 不思議そうな顔でマキナはローターを見つめて言った。

「マキナちゃんの大好きなメカメカだよ。これは『ローター』って言うんだよ」

 そう言うと地球人男優はもう片方の手に持っていたリモコンのスイッチを入れた。

 ウィィィン!

 途端に駆動音を当たりに響かせながらローターが振動し始めた。

「きゃわわ♥いっぱいブルブルしてるよ~♥それをどうするの~?♥」

 目を丸くしてローターを凝視しながらマキナはそう言った。

「これをさっきからプルプル揺れてるマキナちゃんのおっぱいに当てたらどうなると思う?」

「きゃわわ♥ええ、そんなのダメ~♥」

 地球人男優の言葉に拒否の声を上げたマキナを無視して、地球人男優はゆっくりとマキナの乳房にローターを近付けていった。

 それから逃げようとしたマキナだったが、両腕と両足をベッドに繋がれているため、ジタバタと動いて乳房をプルプルと揺らすことしかできなかった。

「ほ~ら、マキナちゃんのおっぱいに当たっちゃうよ~」

 その地球人男優の言葉とともにローターが衣装の上からプルプルと揺れるマキナの乳房に触れ、乳房を波打たせた。

「きゃわわ~♥それダメ~♥」

 ローターの刺激にマキナは喘ぎ声とともにそう洩らした。

「ダメじゃないでしょ、気持ちいいでしょ、マキナちゃん?」

 楽しそうな声でそう言いながら地球人男優は5つのローターを円を描くようにマキナの乳房に這わせた。その刺激にマキナの口からは大きな喘ぎ声が洩れた。

 さらに地球人男優はローターの1つで衣装の上からでもプックリと浮き出た乳首に弾いた。

 その瞬間、マキナはビクンッと身体を跳ねて大きな喘ぎ声を上げた。

「ほら、メカメカ、気持ちいいでしょ~、マキナちゃん?大好きでしょ~?」

 マキナの反応を見てニヤニヤと笑いながら地球人男優はそう言った。

「きゃわわ~♥うん♥すっごく気持ちいいよ~♥」

 地球人男優の言葉に甘い息を吐きながらマキナはそう洩らした。

「マキナちゃん、ローターは僕も持ってるよ」

 そう言うとゾラ人男優も懐から地球人男優の物と同じ数珠繋ぎになった5つのピンクローターを取り出してスイッチを入れた。

「きゃわわ♥今度はどこに当てるの~?♥」

 驚きの声上げたマキナに地球人男優は続けた。

「う~ん、そうだなあ、今度はマキナちゃんクリトリスに当てちゃおっか?」

 わざとらしい声でそう言ったゾラ人男優はマキナの股間にゆっくりとローターを近付けた。

「きゃわわ~♥待って~♥そんなの、ダメ~♥」

「ほらほら、マキナちゃん、こっちに集中して」

 そう言った地球人男優は5つのローターの内、3つをもう片方の乳房に当てて両方の乳房を同時に刺激した。

 その刺激にさらに大きな喘ぎ声を上げるマキナを見ながらゾラ人男優は衣装の上からマキナの股間にローターを這わせて淫核を探し当てると、その周りにローターを這わせながら何度も弾いた。

「きゃわわ~♥それダメ~♥」

 淫核をローターで弾く度にマキナはビクンッと腰を大きく跳ね上げながら大きな喘ぎ声を洩らした。

「このくらいでこんなに気持ちよくなってちゃダメだよ~、マキナちゃん。こんなのまだ序の口だよ~」

 そう言うと地球人男優とゾラ人男優はローターのスイッチを切って、マキナの乳房と股間から離した。

「きゃわわ~♥まだするの~?♥」

 肩で息をしながらマキナはそう洩らした。

「そうだよ~、悪戯はまだこれからだよ~」

 その言葉とともに地球人男優は衣装をずらしてマキナの膣にローターを宛がった。

「きゃわわ~♥マキマキのオマンコにメカメカ挿入れちゃうの~?♥」

「そうだよ~、ひと~つ、ふた~つ、み~っつ、よ~っつ、いつ~つ」

 楽しそうに数を数えながら地球人男優は1つずつゆっくりとマキナの膣にローターを挿入していった。その度にマキナの口から喘ぎ声が洩れた。

「おっと、奥まで挿入れないと、抜けちゃうね~」

 すべて?ローターを挿入し終わった地球人男優はそう言うと、指でローターを膣深くまで押し込んだ。その瞬間、マキナは大きく仰け反って喘ぎ声を上げた。

 そして、マキナの膣から指を引き抜いた地球人男優は衣装を元に戻すと、ローターの紐を衣装の右側に開いたハート型の穴に通した。

「まだだよ~、マキナちゃん」

 荒い息を吐くマキナを見ながらそう言ったゾラ人男優は地球人男優と入れ替わりにマキナの股間に廻ると、腰を浮かせて同じように衣装をずらした。

「きゃわわ~♥今度はなに~?♥」

「マキナちゃんのお尻の穴にもメカメカを挿入れるんだよ」

「きゃわわ~♥待って~♥そんなのダメ~♥」

 わずかに期待のこもったマキナの拒否の言葉を無視して、ゾラ人男優は先ほどと同じように1つずつゆっくりとマキナの肛門にローターを挿入した。そして、それが終わると、これまた同じように衣装を元に戻してローターの紐をハート型の穴に通した。

「きゃわわ~♥オマンコとお尻の穴にメカメカが挿入ってるよ~♥」

 気持ちよさそうな表情でそう言うマキナを見ながら地球人男優とゾラ人男優はローターのスイッチを入れた。

「きゃわわ~♥」

 途端にマキナの膣と肛門からローターの駆動音が聞こえ、口からは大きな喘ぎ声が洩れた

「マキナちゃん、僕たちもマキナちゃんに悪戯しちゃうよ」

 そう言うと、ゼントラーディ人男優とラグナ人男優、ヴォルドール人男優、ウィンダミア人男優は電動マッサージ機を取り出した。

「きゃわわ~♥それなに~?♥」

「これもマキナちゃんの好きなメカメカだよ~。電マって云うんだよ」

 膣と肛門からの刺激に身悶えするマキナにラグナ人男優がニヤニヤと笑いながらそう答えると、男優たちはマッサージ機のスイッチを入れた。

 ヴィィィンッ!

 途端に駆動音が部屋中に響いた。

「きゃわわ~♥それをどこに当てるの~?♥」

「もちろん、さっきからプルプル揺れてるマキナちゃんのおっぱいに」

 楽しそうな声で聞いてきたマキナにラグナ人男優がそう言うと、ラグナ人男優とヴォルドール人男優は衣装に包まれたマキナの乳房に乳首を挟むようにしてそれぞれ二つのマッサージ機を当てた。

「きゃわわ~♥4つ一遍に当てちゃダメ~♥」

 乳房からの刺激にマキナは身体を大きく仰け反らせて喘ぎ声を上げた。

「マキナちゃん、僕はマキナちゃんのクリトリスに当てちゃうよ」

「僕はマキナちゃんのオマンコとお尻の穴に当てちゃうよ」

 ゼントラーディ人男優とウィンダミア人男優はそれぞれそう言うと、宣言通り衣装の上からマキナの淫核と膣と肛門にマッサージ機を当てた。

「きゃわわ~♥こんなあちこちに当てちゃダメ~♥」

 膣と肛門の中のローター、乳房と膣、肛門に当てられたマッサージ機の刺激にマキナは口から涎を垂らしながら絶叫に近い喘ぎ声を上げた。両手両足をベッドに固定されているため、身体を動かして快感を逃がすことができず、快感を全身で感じていた。

「きゃわわ~♥待って~♥止めて~♥オシッコ漏れちゃう~♥」

 快感に翻弄されているマキナは切なそうな顔で男優たちにそう訴えた。

「え~、ダメだよ、マキナちゃん、お漏らししたらお仕置きだよ」

「きゃわわ~♥お仕置きダメ~♥我慢するからメカメカ止めて~♥」

「ダ~メ」

 切なそうな顔で言うマキナにそう言った男優たちはローターとマッサージ機の出力を上げた。 

「きゃわわ~♥強くしちゃダメ~♥我慢できないよ~♥オシッコ漏れちゃう~♥」

 シャアアアッ!

 マキナが叫ぶと同時に衣装に愛液とは違う染みが広がり、当たり一面にアンモニア臭が立ち込めた。

「マキナちゃん、お漏らししたらダメって言ったでしょ」

「きゃわわ♥ごめんなさい♥でも、こんなの我慢できないよ~♥」

「言い訳するなんて悪い子だな、マキナちゃんは。お仕置きだよ」

 そう言うと男優たちはローターとマッサージ機の出力をさらに上げた。

「きゃわわ~♥こんなに強くしちゃダメ~♥イク~♥イッチャう~♥」

 その刺激に耐えきれなかったマキナはすぐにそう叫んで背を仰け反らせてビクビクと何度も痙攣しながら絶頂に達した。

 それを見届けても男優たちはローターとマッサージ機を止めようとしなかった。

「きゃわわ~♥待って~♥メカメカ止めて~♥マキマキ、もうイッたから~♥」

 まだ全身をビクビクと痙攣させながらマキナはそう訴えた。

「ダメだよ、マキナちゃん。これはお仕置きなんだから。マキナちゃんをいっぱいイカせちゃうからね」

 そう言って男優たちはローターとマッサージ機の出力を上げ続けた。

「きゃわわ~♥ダメ~♥またイク~♥イッチャう~♥」

 しばらくすると、マキナはそう叫んで再び全身を痙攣させて絶頂に達した。

 それでも男優たちはローターとマッサージ機を止めず、マキナは何度も絶頂に達した。

「きゃわわ~♥もうダメ~♥これ以上イッたらマキマキ、壊れちゃうよ~♥」 

 止めどない快感にだらしなく唇を開いて涎を垂らしながら惚けた顔でマキナがそう洩らすと、ようやく男優たちはローターとマッサージ機を止めた。

 そして、マッサージ機をマキナの身体から離し、ローターを膣と肛門から引き抜いた。

「よく頑張ったね、マキナちゃん。ご褒美にお待ちかねのお菓子をあげるよ」

 そう言うと男優たちはマキナの鼻先に肉棒を向けた。

「きゃわわ~♥オチンチンの臭いがいっぱいするよ~♥」

 肉棒の臭いを鼻孔いっぱいに溜め込んでからマキナは嬉しそうな顔でそう言った。

「マキナちゃんは『サキュバス』なんだから、お菓子はオチンチンだよ。いっぱい食べてね」

「きゃわわ~♥嬉しい♥みんな、ありがとう❤マキマキにオチンチン食べさせて~♥」

 満面の笑顔でそう言ったマキナはアーンと大きく口を開いた。

「マキナちゃん、どのオチンチンが食べたい?地球人チンポ?」

 そう言って地球人男優はマキナの口許に肉棒を持っていった。それをマキナは舌を伸ばして嘗めようとしたが、舌が触れる前に地球人男優は肉棒を引っ込めた。

「それとも、ゼントランチンポ?」

 続いてゼントラーディ人男優がマキナの口許に肉棒を持っていったが、地球人男優と同じようにマキナの舌が触れる前に引っ込めた。

「ゾラチンポ?」

「ラグナチンポ?」

「ヴォルドールチンポ?」

「ウィンダミアチンポ?」  

 ゾラ人男優とラグナ人男優、ヴォルドール人男優、ウィンダミア人男優もそう言ってマキナの口許に肉棒を持っていったは引っ込めた。

「きゃわわ~♥意地悪しないで~♥みんなのオチンチン食べさせて~♥」

 焦らされたことで切なそうな顔でそう言うマキナの顔に男優たちは肉棒を擦り付けた。

「どのオチンチンが食べたいの、マキナちゃん?」

「きゃわわ~♥全部♥みんなのオチンチン全部食べたいの♥」

「全部食べたいの?欲張りだな、マキナちゃんは。じゃあ、まずは地球人チンポから食べさせてあげるよ」

 もの欲しそうな顔で男優たちの問いかけに答えたマキナに地球人男優はそう言うと、肉棒をマキナの口内に挿入した。

 ジュルルッと音を立てて、マキナは地球人男優の肉棒を吸った。その刺激に呻き声を発しながら地球人男優はマキナの口内に何度も肉棒を出し入れさせた。

「マキナちゃん、地球人チンポ、美味しい?」 

「きゃわわ~♥地球人チンポ、すっごく美味しいよ~♥」

 地球人男優の問いかけにマキナは肉棒を口に含んだまま、美味しそうな顔でそう答えた。その答えに満足そうな表情を浮かべた地球人男優はマキナの口から肉棒を引き抜いた。

 そして、引き抜かれた肉棒を追って舌を伸ばすマキナの口内にゼントラーディ人男優が肉棒を挿入した。

「マキナちゃん、次はゼントランチンポだよ~」

「きゃわわ~♥ゼントランチンポ、、すっごく大きくて太いよ~♥」

 恍惚とした表情でそう洩らしたマキナの口内に何度か肉棒を出し入れさせてから、ゼントラーディ人男優は肉棒を引き抜いた。

 続いて、ゾラ人男優、ラグナ人男優、ヴォルドール人男優、ウィンダミア人男優もが順番にマキナの口内に肉棒を挿入した。それら全ての肉棒をマキナは美味しそうに味わった。

「マキナちゃん、オチンチンオマンコでも食べたくない?」 

「きゃわわ~♥うん♥オチンチン、オマンコにも食べさせて~♥」

 男優たちの質問にマキナは嬉しそうな顔でそう答えた。

「じゃあ、挿入れちゃうよ、ちょっと待ってね」

 そう言うと男優たちはマキナの顔に目隠しをして、両足を開いて紐で縛ってベッドの縁に結び付けた。

「きゃわわ~♥なに~?♥」

「悪戯だよ」

 楽しそうな声で聞くマキナにそう返したゾラ人男優はマキナの衣装をずらして、肉棒を膣に挿入して激しく腰を振り始めた。 

 その動きに合わせてマキナの乳房がブルンッブルンッと揺れた。

「きゃわわ~♥オチンチン、気持ちいいよ~♥」

 途端にマキナは大きな喘ぎ声を上げながらそう洩らした。

「マキナちゃん、今オマンコに挿入ってるのは何チンポかわかる?」

「きゃわわ~♥ラグナチンポ~?♥」

「違うよ、これはゾラチンポだよ」

 喘ぎ声を交えながら答えたマキナにそう返したゾラ人男優はさらに腰の動きを速めた。

「マキナちゃん、ラグナチンポはこっちだよ、お口でよく味わってね」

 そう言うとラグナ人男優はマキナの口内に再び肉棒を挿入した。

「きゃわわ~♥ラグナチンポ、潮の味がするよ~♥」

 チュパチュパと唾液の音を立てながらマキナはそう洩らした。

「そうだよ、それがラグナチンポだよ~」

 マキナの言葉に満足気な笑みを浮かべたラグナ人男優はそう言うと、そのまま腰を振って、何度もマキナの口内を掻き回した。

 それを嬉しそうな顔で受け入れるマキナにゾラ人男優は激しく腰を振り、マキナは肉棒に塞がれた口の隙間からくぐもった喘ぎ声を洩らした。

 そのまましばらくするとラグナ人男優はマキナの口から肉棒を引き抜き、ゾラ人男優は腰の動きをさらに速めた。

「きゃわわ~♥ゾラチンポ、すっごく気持ちいいよ~♥もうイッチャうよ~♥」

 ゾラ人男優の激しい腰振りに乳房をブルンッブルンッと揺らして甲高い喘ぎ声を上げながらマキナはそう叫んだ。

「マキナちゃん、ゾラチンポでイッチャうの?じゃあ、僕もマキナちゃんの膣内にいっぱいザーメン射精してイクから一緒にイこうね」

「きゃわわ~♥うん♥わかった♥」

 マキナの返事を聞いたゾラ人男優はさらに激しく腰を打ち付け、やがて限界に達して叫んだ。

「ああ、射精るよっ!マキナちゃんっ!ゾラザーメン、マキナちゃんのオマンコでいっぱい受け止めてねっ!」

 その言葉が終わるとともにゾラ人男優はマキナの腰に力強く腰を打ち付け、そのままブルブルと震えながらマキナの膣内に精液を射精した。

「きゃわわ~♥ゾラザーメン、マキマキのオマンコの膣内にいっぱい射精てる~♥もうダメ~♥マキマキもイッチャう~♥マキマキ、ゾラチンポからゾラザーメン、いっぱいオマンコに射精されてイッチャう~♥」

 大きく身体を仰け反らせながらそう叫んだマキナは、肉棒に塞がれた膣の隙間からプシャアアッと潮を噴いて絶頂に達した。

「すごく気持ちよかったよ、マキナちゃん。ゾラチンポとゾラザーメンのお菓子、美味しかった?」

「きゃわわ~♥うん♥ゾラチンポとゾラザーメンのお菓子、すごく美味しかったよ~♥」

 ゾラ人男優の言葉に荒い息を吐きながらマキナはそう返した。

 それを聞いたゾラ人男優はマキナの膣から肉棒を引き抜き、代わってラグナ人男優がマキナの膣に肉棒を宛がった。

「マキナちゃん、次はラグナチンポをあげるよ」

「きゃわわ~♥待って~♥マキマキ、今イッたばかりだから~♥」

「でも、僕もマキナちゃんにお菓子あげたいんだよ」

 マキナの言葉にそう返したラグナ人男優はベッドの縁に結びつけられていた紐を解くと、マキナの片足を高く上げてから肉棒をマキナの膣に挿入して激しく腰を振り始めた。

「きゃわわ~♥激しいよ~♥」

 絶頂の余韻を引き摺ったまま、マキナは大きな喘ぎ声を上げながらそう洩らした。 

「オマンコで食べるラグナチンポも美味しいでしょ~、マキナちゃん?」

「きゃわわ~♥うん♥ラグナチンポもとっても美味しいよ~♥」

 快感で惚けた顔をしながらそう洩らしたマキナの唇にゾラ人男優はまだ精液が滴る亀頭の先端を押し付けた。

「マキナちゃん、さっきまでマキナちゃんがオマンコで食べてたゾラチンポだよ。ゾラザーメンはまだゾラチンポの中に入ってるからお口で吸出してよ~く味わってね」

 そのゾラ人男優の言葉に従い、マキナは口を開いてゾラ人男優の肉棒を呑み込むと、唇の隙間から喘ぎ声を洩らしながら肉棒に尿道内の精液を吸出し、肉棒に付着した精液を舌で綺麗に嘗め取っていった。

 それが終わるとゾラ人男優はマキナの口から肉棒を引き抜いた。

「マキナちゃん、ゾラチンポとゾラザーメン、美味しかった?」

「きゃわわ~♥うん♥ゾラチンポとゾラザーメン、とっても美味しかったよ~♥」

 ゾラ人男優の言葉にマキナは笑顔でそう返した。

 その返事に満足気な笑みを浮かべたゾラ人男優がマキナの顔の上から離れると、ラグナ人男優は腰振りの速度を速めた。それに合わせてマキナの乳房がブルンッブルンッと激しく揺れ、口からは大きな喘ぎ声が洩れた。

「マキナちゃん、僕もイクよ。マキナちゃんのオマンコの膣内にラグナザーメン、いっぱい射精してあげるから、マキナちゃんも一緒にイこうねっ!」

「きゃわわ~♥うん♥マキマキもまたイッチャうよ♥ラグナチンポでオマンコ、いっぱい突かれてイッチャうよ~♥」

「ああ、射精るよっ!マキナちゃんっ!」

 嬉しそうな顔で叫んだマキナにラグナ人男優はそう言うと、力強く肉棒を腰に打ち付けてそのままブルブルと震えながらマキナの膣内に精液を射精した。

「きゃわわ~♥射精てる~♥ラグナザーメン、いっぱい射精てる~♥イク~♥ラグナザーメン、オマンコに射精されてマキマキ、イッチャうよ~♥」

 ラグナ人男優が膣内に射精すると同時にマキナはそう叫んで、身体を仰け反らせながら絶頂に達した。

「ああ~、気持ちよかったよ~、マキナちゃん」

 ラグナ人男優がそう言いながら肉棒をマキナの膣から引き抜くと、間髪入れずにヴォルドール人男優が入れ代わりに肉棒を挿入して激しく腰を振り始めた。

「きゃわわ~♥待って~♥マキマキ、まだイッたばかりだよ~♥」

 大きな喘ぎ声を上げながらそう洩らしたマキナの身体を180度回転させて、力強く腰を振りながら言った。

「でも、僕もマキナちゃんにお菓子あげたいんだよ。オマンコで食べるヴォルドールチンポ美味しいでしょ~」

「きゃわわ~♥うん♥ヴォルドールチンポ美味しいよ~♥」

 ヴォルドール人男優の腰遣いに乳房をブルンッブルンッと揺らしながらそう洩らしたマキナの眼前にラグナ人男優は精液の滴る肉棒を持っていった。 

「マキナちゃん、ラグナチンポとラグナザーメンもお口で味わってね」

「きゃわわ~♥うん♥ラグナチンポ、マキマキに食べさせて~♥」

 ラグナ人男優の言葉に笑顔を浮かべたマキナはアーンと大きく口を開いた。その口の中に肉棒を挿入した。それをマキナはジュポジュポと音を立てながら肉棒に吸い付いて尿道内の精液を吸出して、肉棒に付着した精液を嘗め取った。

 そして、その間もヴォルドール人男優は激しく腰を振ってマキナの膣を突き、マキナは唇の隙間からくぐもった喘ぎ声も洩らした。

「マキナちゃん、ラグナチンポとラグナザーメン、美味しかった~?」

 しばらくすると、ラグナ人男優はそう言って肉棒をマキナの口から引き抜いた。

「きゃわわ~♥うん♥ラグナチンポとラグナザーメン、とっても美味しかったよ~♥」

 笑顔でマキナがそう答えると同時にヴォルドール人男優は腰振りの速度をさらに速めて叫んだ。

「ああ~、マキナちゃん、僕もイクよっ!マキナちゃんの膣内にヴォルドールザーメン、いっぱい射精してあげるからねっ!」

「きゃわわ~♥嬉しい♥マキマキのオマンコの膣内にヴォルドールザーメン、いっぱい射精して~♥」

 気持ちよさそう顔でマキナがそう叫ぶとともにヴォルドール人男優は一際強く腰を打ち付けてそのままブルブルと震えながらマキナの膣内に精液を射精した。

「きゃわわ~♥マキマキもイクよ~♥ヴォルドールザーメン、オマンコに射精されてイッチャうよ~♥」

 絶叫とともにそう言ったマキナは全身をビクッビクッと痙攣させながら絶叫に達した。

「ああ~、美味しかったでしょ~、マキナちゃん?」

「きゃわわ~♥うん♥ヴォルドールチンポとヴォルドールザーメン、とっても美味しかったよ~♥」

 ヴォルドール人男優が肉棒を引き抜くと、マキナは全身を震わせながらそう洩らした。

「マキナちゃん、次はゼントランチンポだよ~」

 そう言いながらマキナの身体を軽々と持ち上げたゼントラーディ人男優は寝転がった自分の身体の上にマキナを座らせると、そのままマキナの膣に肉棒を挿入した。

「きゃわわ♥待って♥マキマキ、まだイッたばかりだよ~♥」

「でも、僕もマキナちゃんにお菓子あげたいんだよ~」  

 マキナの言葉にゼゼントラーディ人男優がそう返すと同時にウィンダミア人男優が衣装をずらして顕にしたマキナの肛門に肉棒を宛がった。

「マキナちゃん、ウィンダミアチンポはマキナちゃんのお尻の穴にご馳走してあげるね」

 そう言ってからウィンダミア人男優はマキナの肛門に肉棒を挿入し、激しく腰を振り始めた。それと同時にゼントラーディ人男優もマキナの膣を激しく突き上げ始めた。それらの刺激にマキナは一際大きな喘ぎ声を上げた。

「マキナちゃん、ヴォルドールチンポとヴォルドールザーメンもお口で味わってね」

 ヴォルドール人男優はそう言うと、喘ぎ声を上げるマキナの口の中に肉棒を挿入した。その肉棒をマキナは唇の隙間から喘ぎ声を洩らしながらジュポジュポと音を立てて吸い付き、尿道内と肉棒に付着した精液を味わった。

「ああ~、美味しかったでしょ~、マキナちゃん?」

「きゃわわ~♥うん♥ヴォルドールチンポとヴォルドールザーメン、とっても美味しかったよ~♥」

 やがてヴォルドール人男優が肉棒を引き抜くと、マキナは笑顔でそう洩らした。

 そのマキナの眼前に肉棒を差し出した地球人男優はマキナの口に肉棒を挿入してから言った。

「マキナちゃん、地球人チンポ、もう一回お口で味わってね」

 口内に挿入された肉棒にマキナは頬を凹ませる程、激しく吸い付いた。同時にゼントラーディ人男優とウィンダミア人男優は激しく腰を振って、マキナの膣と肛門を突きまくり、マキナは唇の隙間からくぐもった喘ぎ声を洩らした。

「ああ~、イクよっ!マキナちゃんっ!地球人ザーメン、マキナちゃんのお口にいっぱい射精してあげるからねっ!」

「僕もイクよっ!マキナちゃんっ!マキナちゃんオマンコとゼントランザーメン、いっぱい射精してあげるねっ!」

「僕もイクよっ!マキナちゃんのお尻の穴にウィンダミアザーメン、いっぱい射精してあげるよっ!」

 やがて地球人男優とゼゼントラーディ人男優、ウィンダミア人男優はそう叫んでそれぞれマキナの口と膣と肛門に精液を射精した。 

 それらの精液をマキナは再び背をを仰け反らせて、全身をビクッビクッと痙攣させて絶頂に達しながら受け止めた。

 そして、男優たちが射精し終わると、マキナは口内に溜まった地球人男優の精液をゴクッゴクッと咽を鳴らしながら飲み干し、続いて地球人男優の肉棒の尿道内に残った精液を吸出して肉棒に付着した精液を嘗め取り、それらの精液も咽を鳴らして飲み込んだ。

「マキナちゃん、地球人チンポと地球人ザーメン、美味しかった?」

「きゃわわ~♥うん♥地球人チンポと地球人ザーメン、とっても美味しかったよ~♥」

 地球人男優の言葉に笑顔でそう返したマキナの肛門から肉棒を引き抜いたウィンダミア人男優はマキナの眼前に肉棒持っていった。

「マキナちゃん、さっきまでマキナちゃんのお尻の穴に挿入っていたウィンダミアチンポとウィンダミアザーメンもお口でよ~く味わってね」

 そう言ってからウィンダミア人男優はマキナの口内に肉棒を挿入した。それをマキナは同じように尿道内の精液を吸出し、肉棒に付着した精液を嘗め取って、飲み干した。

 その間、地球人男優はマキナの肛門から逆流してきた精液をグラスで受け止めていた。

「ああ~、ウィンダミアチンポとウィンダミアザーメン、美味しかったでしょ~、マキナちゃん?」

「きゃわわ~♥うん♥ウィンダミアチンポとウィンダミアザーメン、とっても美味しかったよ~♥」

 ウィンダミア人男優が口から肉棒を引き抜くと同時にそう洩らしたマキナの膣から肉棒を引き抜いたゼントラーディ人男優はマキナの眼前に肉棒を持っていった。

「マキナちゃん、僕のゼントランチンポとゼントランザーメンもお口で味わってね」

 そう言ってからゼントラーディ人男優はマキナの口内に肉棒を挿入した。その肉棒からもマキナは尿道内の精液と付着した精液を嘗め取ってゴクッゴクッと咽を鳴らして飲み干した。

 そして、その間に地球人男優はマキナの膣から逆流してきた精液をグラスで受け止めていた。

「マキナちゃん、ゼントランチンポとゼントランザーメンも美味しかったでしょ?」  

「きゃわわ~♥うん♥ゼントランチンポとゼントランザーメンもとっても美味しかったよ~♥」

 ゼントラーディ人男優の言葉にマキナがそう笑顔で答えると同時に男優からはマキナに膝立ちになるように促した。

「きゃわわ~♥なに~?♥」

 楽しそうな声でそう聞くマキナの廻りをホログラム装置を切った10人の汁男優たちが取り囲み、マキナの顔に肉棒を向けてシゴき始めた。

「きゃわわ~♥この匂い、オチンチン?♥」

 周囲の匂いからマキナはそう予測して聞いてきたが、汁男優たちは無言で肉棒をシゴき続けた。

 そして、汁男優たちが限界に達したのを見計らった地球人男優はマキナの目隠しを外した。

「きゃわわ~♥なに~?♥オチンチンいっぱ~い♥」

「ハッピーハロウィン!マキナちゃんっ!」

 突然、視界に飛び込んできた10個の亀頭に目を丸くするマキナに目掛けて、汁男優たちはそう叫んで一斉に射精した。

 すぐにマキナの顔中に精液が降り注ぎ、ベタベタと貼り付いた。流れ落ちた精液は顔の窪みに溜まり、顔の端から太く長い糸を伸ばした。また、顔から垂れ落ちた精液はマキナの乳房の谷間に溜まって白い池のようになっていた。

「きゃわわ~♥すっご~い♥いきなりたくさんザーメン射精れたからビックリしちゃったよ~♥」

「僕たちもマキナちゃんに悪戯したかったし、お菓子もあげたかったからね。両方一遍にやっちゃたんだ」

 恍惚とした表情で顔に載った精液を堪能しながら洩らしたマキナの言葉に汁男優たちはそう答えた。

「きゃわわ~♥そうなんだ~♥みんな、ありがとう❤オチンチンの中のザーメンももらうね♥」

 汁男優たちの言葉に精液まみれの顔に満面の笑みを浮かべてそう答えたマキナは、亀頭の先端にチュッとキスをしてから1本ずつ順番に口に含んで尿道内の精液を吸出し、肉棒に付着した精液を舌で丁寧に嘗め取った。

 そして、マキナが最後の1本の肉棒から口を離すと同時に地球人男優は先程マキナの膣と肛門から流れ出た精液が注がれたグラスを差し出した。

「はい、マキナちゃん。マキナちゃんのオマンコとお尻の穴に射精してあげたザーメンだよ。よ~く味わって飲んでね」

「きゃわわ~♥とっても美味しそう♥いただきま~す♥」

 グラスを受け取ったマキナは満面の笑顔でそう言うと、グラスに口を付けて中に入っていた精液を口内に注ぎ込んだ。さらにグラスに付着した精液も舌を伸ばして綺麗に嘗め取った。

「きゃわわ~♥マキマキのオマンコとお尻の穴に入ってたザーメン、とっても美味しいよ~♥」

 口を大きく開いてクチュクチュと音を立てて舌で口内の精液を撹拌しながら恍惚とした表情でマキナはそう洩らした。

 そして、口内の精液をじっくりと味わってからゴクゴクと咽を鳴らして精液を飲み込んだ。

「きゃわわ~♥ザーメン、喉に絡んでとっても美味しいよ~♥」

 恍惚とした表情でそう洩らしてからマキナはアーンと大きく口を開いた。その口の中には1滴の精液も付着していなかった。

 そして、口を閉じると、マキナは笑顔で手を振りながら言った。

「きゃわわ~♥みんなのオチンチンとザーメン、たくさん貰ちゃった~♥うふ♥たくさんくれてありがとう❤ハッピーハロウィン♥」




 申し訳ありません。ハロウィンから2週間近く遅れての投稿になってしまいました。
 最後の方がやっつけになっているかも知れませんが、どうかお許し下さい。
 それでは私の拙い文章を最後までお読み頂きどうもありがとうございました。
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