※この作品はR-18です。

AV女優 マキナ・中島   作:竜王金

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 今回は女優二人でのプレイを書きたいと思います。
 やっぱり第1弾はレイナだと思いました。
 それでは拙い文章だと思いますが、どうか最後までお読み下さい。


超時空ユニットAV
マキナとレイナのハロウィンライブ ~二輪車プレイ~


 魔界のような雰囲気のセットが組まれた部屋の中央に『ワルキューレ・ユニフォーム』姿のマキナとレイナが舞い降りた。

 地上に着くと同時に2人の身体は光輝き、それぞれ『スイートリリス』と『リトルゴースト』の衣装に様変わりした。

「きゃわわ~♥トリック・オア・トリート♥お菓子くれなきゃ悪戯しちゃうよ♥」

「トリック・オア・トリート。お菓子くれなきゃ悪戯するよ」

 マキナが笑顔で手を振りながら言うのに続いてレイナも手を振りながらそう言った。

 そして、2人同時に目の前にいた狼男の扮装をした男優に抱き付き、そのまましゃがみこんで男優のパンツを脱がせた。

 途端に硬く勃起した肉棒が飛び出し、2人の頬を打った。

「きゃわわ~♥オチンチン、もうすっごく硬くなってるよ~♥」

「うん。すごく大きい」

 嬉しそうな声でマキナは言い、レイナもそれに続いた。

「きゃわわ~♥オチンチンがお菓子だよね♥2人で一緒に食べようね、レイレイ♥」

「うん。マキナと一緒に食べる」

 笑顔のマキナにレイナがそう答えると同時に2人は肉棒を嘗め始めた。マキナは肉棒の左側を、レイナは肉棒の右側を、根元から亀頭の縁まで丁寧に同じリズムで何度も舌を這わせた。

「ああ~、いいよ~、マキナちゃん、レイナちゃん」

 肉棒からの刺激に男優が呻き声とともにそう洩らすと、マキナは嬉しそうな笑顔を見せると、次いでチュパチュパと肉棒に何度も吸い付いた。それを見たレイナも真似して、同じように肉棒に吸い付いた。その刺激に男優の呻き声はさらに大きくなった。

「きゃわわ~♥オチンチン、すっごく美味しいよね♥レイレイ♥」

「うん。美味しい。クラゲと一緒で一緒でオチンチンも生がいい」

 美味しそうな顔で言うマキナの言葉にレイナが頬を紅潮させてそう答えた。その言葉を聞いたマキナは今度は亀頭に舌を這わせ始めた。

「きゃわわ~♥先っぽも美味しいよ♥レイレイ♥」

 マキナのその言葉を聞いてレイナも亀頭をペロペロと嘗め始めた。

「うん。ホントに美味しい。特にこの割れ目から出てくるお汁が美味しい」

 尿道口から染み出る先走り汁を舌で嘗め取りながらレイナはそう言った。

「きゃわわ~♥そうでしょ~♥先走り汁って云うんだよ♥でも、もっと美味しいものが出てくるんだよ~♥」

「それはなに?」

「きゃわわ~♥ザーメンだよ♥」 

 レイナの質問に笑顔でそう答えたマキナはアーンと大きく口を開くと、肉棒を根元まで一気に呑み込んだ。そして、陰毛に埋まった鼻から匂いを吸うと、そのままジュポジュポと音を立てながら肉棒の根元から亀頭の縁まで何度も頭を動かした。

「こうすると、オチンチン味がお口全体に広がってすっごく美味しいんだよ♥レイレイもやってみて♥」

 しばらく頭を動かしてからチュポンッと小気味いい音を立てて肉棒を解放したマキナはそう言ってレイナにも肉棒を口に含むように促した。 

「うん、わかった」

 マキナの言葉に素直に頷いたレイナはそう言うと、大きく口を開いて亀頭を口に含んでそのまま肉棒を呑み込んでいったが、肉棒を3分の2程呑み込んだところで喉につまり、ケホケホと咳き込みながら肉棒を吐き出した。

「きゃわわ~♥無理しないで、レイレイ♥レイレイのできるところまででいいんだよ♥」

 咳き込むレイナの背を優しく摩りながらマキナはそう言った。

「うん、わかった」

 マキナの言葉にレイナそう言って頷くと、再び肉棒を口に含んで肉棒の中央付近まで呑み込んだ。そして、先程のマキナと同じようにジュポジュポと音を立てて亀頭の縁まで何度も頭を往復させた。

「きゃわわ~♥頑張ってね、レイレイ♥」

 そのマキナの言葉にレイナが肉棒を口に含んだまま頷くのを見届けたマキナは上目遣いで男優を見上げてから言った。

「きゃわわ~♥レイレイがオチンチン、嘗めてる間にマキマキはタマタマを嘗めてあげるね♥」

 その言葉を終えると同時にマキナは男優の股の間に潜り込むと、陰毛が生えた男優の玉袋に舌を這わせ始めた。 

「きゃわわ~♥タマタマもすっごく美味しい~♥」

 恍惚とした表情でそう洩らしたマキナを肉棒を口に含んだまま不思議そうな顔で見たレイナは肉棒を吐き出してから聞いた。

「マキナ、そこも美味しいの?」

「きゃわわ~♥うん♥タマタマもすっごく美味しいんだよ♥レイレイも嘗めてみて♥」 

 マキナの言葉に頷いたレイナも男優の股の間に潜り込んで玉袋に舌を這わせ始めた。

「ホントだ、美味しい」

 興奮した表情でそう洩らしたレイナはそのまま玉袋を嘗め続けた。その刺激男優は身を捩って快感を表した。 

「きゃわわ~♥今度はマキマキがオチンチンを気持ちよくしてあげるね♥」

 男優の股の間から抜け出したマキナはそう言うと、衣装の胸部分をずらして自身の豊満な乳房を顕にし、その間に肉棒を挟み込んだ。

「きゃわわ~♥マキマキのおっぱい、気持ちい~い?♥」 

 上目遣いで男優を見つめながらマキナはそう言った。そして、その言葉に男優が頷くのを満足気な表情で見届けたマキナは乳房に挟んだ肉棒にタラーッと唾液を垂らすと、そのまま乳房を上下に動かして肉棒をシゴき始めた。

 その間もレイナは男優の玉袋を一心不乱に嘗め続けていた。

 そのまましばらく2人の愛撫を味わってから男優は口を開いた。

「ああ~、いいよ~、マキナちゃん、レイナちゃん。今度は僕に2人のお菓子を食べさせてくれないかな?」 

「きゃわわ~♥わかった~♥いいよ~♥マキマキとレイレイのお菓子いっぱい食べて~♥」

 男優の言葉に笑顔でそう答えたマキナは乳房から肉棒を解放すると、部屋の中央にあるベッドの上に仰向けに寝転がった。それにレイナも続き、マキナの隣に同じように寝転がった。

「よ~し、それじゃあ、まずはマキナちゃんのお菓子から」

 そう言うと、男優はマキナの上に覆い被さって、乳房を揉みしだきながら右の乳首にチュパチュパと吸い付き、左の乳首は指で摘まんでコリコリと弄り始めた。

 その刺激にマキナはすぐに喘ぎ声を上げ始めた。

「きゃわわ~♥マキマキのおっぱい、美味しい~?♥」

「すっごく甘くて美味しいよ、マキナちゃんのおっぱい。最高のお菓子だよ」

 気持ちよさそうな顔で聞いてきたマキナの言葉にそう答えた男優はさらに激しく乳房を揉み、乳首を吸った。それに合わせてマキナの口からは喘ぎ声が洩れた。

「レイナちゃん、レイナちゃんはもう一度、僕のお菓子食べて」

 男優のその言葉に従って、レイナは男優の股の下に潜り込んで肉棒を頬張ってジュポジュポと音を立てて吸い付き始めた。

「今度はレイナちゃんのお菓子を貰おうかな?」

 しばらくすると、男優はそう言って、マキナの乳房から口を離した。同時にレイナの口から肉棒を引き抜いた。それからベッドに寝転がったレイナのお菓子上に覆い被さった男優は衣装のボタンを外し、レイナの胸を顕にした。

 マキナと同じくレイナもノーブラであり、僅かに膨らんだ乳房の突端にプックリと桃色の乳首が勃起していた。

「私はマキナと違って、大きくないから…」

 少し恥ずかしそうな表情でそう言うレイナの右の乳首に男優は吸い付いた。

「大丈夫。レイナちゃんのおっぱいもちょっとしょっぱくてすごく美味しいよ」

 そう言ってから男優はレイナの右の乳首を吸い上げ、左の乳首を指で摘まんでコリコリと弄った。その刺激にレイナの口からも喘ぎ声が洩れた。

「きゃわわ~♥マキマキはもう一度、オチンチンのお菓子、食べるね♥」

 楽しそうな声音でそう言ったマキナは先程のレイナと同じように男優の股の下に潜り込んで肉棒を口に含んでジュポジュポと吸い付いた。

 そのまましばらく部屋にはマキナと男優のチュパチュパと吸い上げる唾液音とレイナの控え目な喘ぎ声が響いた。

 それからしばらくしてから男優はレイナの胸から離れて、マキナの口から肉棒を引き抜いて言った。

「そろそろ2人のオマンコのお菓子も食べさせて貰おうかな?」 

「きゃわわ~♥わかった~♥」

「うん。わかった」

 男優の言葉にそれぞれそう答えたマキナとレイナは2人並んでベッドの上にうつ伏せなると、両手を高く上げたお尻に回し、衣装をずらして愛液でヌメヌメと光る膣を男優の目に晒した。

「2人ともノーパンだったんだね」

「きゃわわもうん♥マキマキは最近はいつもノーパンだよ♥誰かに見られるかもしれないって思うと、すっごく興奮してビチョビチョに濡れちゃうんだよ~♥」

「私もマキナに勧められてからノーパンにした。凄く興奮する」

 マキナは楽しそうな声音で、レイナは淡々とした口調でそれぞれそう言った。

 それら言葉を聞いてから男優はマキナの膣にむしゃぶり付き、ジュルルッと大きな音をわざと立てながら愛液を吸出した。

「きゃわわ~♥マキマキのオマンコ、美味しい~?♥」

「うん。甘くてとっても美味しいよ、マキナちゃんのオマンコ」

 喘ぎ声混じりで聞いてきたマキナの言葉にそう答えた男優はマキナの膣に変わらず吸い付きながら、レイナの膣に指を挿入して掻き回し始めた。

 途端にレイナも喘ぎ声を上げ始めた。

 それからしばらくしてから男優はマキナの膣から口を離し、レイナの膣から指を引き抜いた。そして、今度はレイナの膣に吸い付き、マキナの膣に指を突き入れて掻き回し始めた。

「2人ともお尻の穴もヒクヒクしてるよ、お尻にも悪戯して欲しいのかな~?」

 その男優の言葉通り2人の肛門は卑猥に蠢いていた。

「きゃわわ~♥うん♥マキマキのお尻の穴にも悪戯して~♥」 

 嬉しそうな表情でそう言ったマキナの肛門に舌を挿入した男優はそのまま肛門内を嘗め回しながらジュルルッと大きな音を立てて吸出し始めた。

「甘くて美味しいよ~、マキナちゃんのお尻の穴」

 レイナに聞こえるようにこれ見よがしにそう言った男優は再びマキナの肛門に吸い付いた。その刺激と膣で出し入れにマキナは大きな喘ぎ声を上げた。

「レイナちゃんもお尻の穴に悪戯されたい?」

 肛門への愛撫で喘ぎ声を上げるマキナを羨ましそうに見ていたマキナに男優はそう言った。

「うん。マキナと同じこと、して欲しい」

 膣への愛撫に喘ぎ声を上げながらそう言うレイナの肛門にも男優は舌を挿入してペロペロと嘗め回した。その愛撫にレイナも喘ぎ声を上げた。

「レイナちゃんもお尻の穴で気持ちよくなっちゃうんだね~」

「うん。私もお尻の穴で気持ちよくなってる」

 男優の揶揄するような言葉にレイナは息を乱して身悶えしながら答えた。

「きゃわわ~♥マキマキと一緒だね~♥レイレイ♥」

「うん。マキナと一緒」

 マキナの楽しそうな声音で言う言葉には笑顔でそう返した。

「エッチだね~、2人とも~、じゃあ、1回イこうか?」

 2人の羞恥心を煽るようにそう言った男優は2人の膣にそれぞれ指を2本挿入し、激しく出し入れしながら掻き回した。その愛撫に2人は大きな喘ぎ声を上げ、その2つの喘ぎ声は重ね合って1つのメロディーのように部屋中に響いた。

「きゃわわ?もうダメ~♥イク~♥イッチャう~♥」

「私もイク」

 同時に顔をベッドに突っ伏した2人は、マキナは大きな声で、レイナは控え目な声でそれぞれそう叫んだ。それと同時に2人はブルブルと全身を震わせながら膣からプシャァァッと潮が噴き出し、ベッドのシーツの上に飛び散って大きな染みを作った。

「2人ともイッチャたね~、気持ちよかった~?」

「きゃわわ~♥うん♥すっごい気持ちよかったよ~♥」

「うん。私も気持ちよかった」

 痙攣が治まって荒い息を吐きながら2人はそう洩らした。

 2人のその言葉を聞いた男優はそ2人の膣に肉棒を擦り付けながら言った。

「2人ともそろそろオチンチン欲しくなってきたんじゃないの~?」

「きゃわわ~♥うん♥オチンチン欲しい♥マキマキのオマンコにオチンチン挿入れて~♥」

 マキナが自分から男優の肉棒に膣を擦り付けながらそう言うと、レイナもか細い声で続いた。

「私も挿入れて欲しい」

「じゃあ、マキナちゃんとレイナちゃんはオチンチンが大好きな変態アイドルだって言ってみて」

「きゃわわ~♥マキマキはオチンチンが大好きな変態アイドルです♥」

 男優の言葉に間髪入れずにマキナはそう叫んだ。

「よ~し、素直なマキナちゃんにはご褒美にオチンチンをあげるね」

 マキナの言葉にそう返した男優は衣装をずらしてゆっくりとマキナの膣に肉棒を挿入した。

「きゃわわ~♥オチンチン、マキマキのオマンコに挿入ってきた~♥」

 待ち望んでいた挿入にマキナは嬉しそうな声でそう言った。

「マキナちゃん、オチンチン気持ちいい?」

「きゃわわ~♥うん♥オチンチンすっごく気持ちいいよ~♥マキマキのオマンコ、いっぱい突いて、もっと気持ちよくして~♥」 

 男優の言葉に気持ちよさそうな表情でそう答えたマキナの両肩を掴んだ男優は激しく腰を振り始めた。途端にマキナの乳房がブルンッブルンッと激しく揺れ、口からは大きな喘ぎ声が洩れた。

「きゃわわ~♥オチンチンすっごい気持ちいいよ~♥もっと突いて~♥」

 歓喜の表情でそう洩らしたマキナの顔をレイナは羨望の眼差しで見つめていた。

「レイナちゃん、マキナちゃん、どんな顔してる?」

「すごい気持ちよさそうな顔してる」

 男優の質問にレイナは頬を紅潮させながらそう答えた。そんなレイナの膣に男優は指を2本挿入して掻き回しながら続けた。

「レイナちゃんも気持ちよくしてあげるよ、オマンコ気持ちいいでしょ?」

「うん。オマンコ気持ちいい」

 喘ぎ声を上げながらレイナはそう洩らした。その言葉を聞いた男優はそのままマキナの膣に何度も肉棒を打ち付けながらレイナの膣を指で掻き回した。

 そして、その度に2人の口からは大きな喘ぎ声が洩れた。

「レイナちゃん、マキナちゃんの身体の下にこっち向いて仰向けで寝てみて」 

「こう?」

 膣から指を引き抜いた男優の言葉に素直に従ったレイナは言われた通り四つん這いのマキナの身体の下に上下逆の態勢で潜り込んだ。そうすることで、マキナの膣から溢れ出る愛液がビチャビチャとレイナの顔に降り注いだ。

「どう、レイナちゃん、マキナちゃんのオマンコ、どうなってる?」

「すごく拡がってオチンチンが挿入ってる」

 男優の問いかけにレイナは肉棒が何度も出入りするマキナの膣に目を見張りながら興奮した口調でそう答えた。  

「マキナちゃん、レイナちゃんのオマンコはどうなってる?」

「きゃわわ~♥レイレイのオマンコ、すっごくビチョビチョに濡れてるよ~♥」

 続いて発せられた男優の問いかけにレイナの衣装をずらしたマキナは言われるままレイナの膣を確認して楽しそうな声音でそう答えた。 

「じゃあ、マキナちゃん、レイナちゃんのオマンコ嘗めてあげて」

「きゃわわ~♥わかった~♥」

 男優の言葉に笑顔でそう答えたマキナはレイナの膣に口を付けて、そのままペロペロと嘗め始めた。 

「ふわ、マキナ~」  

 膣からの刺激に甘い吐息とともにレイナはそう洩らした。

「レイレイ、マキマキのお口、気持ちい~い?♥」

「うん。マキナにオマンコ嘗められるの、気持ちいい」

 か細い喘ぎ声を上げながらそう洩らしたレイナに満足気な表情を浮かべたマキナは改めてレイナの膣に吸い付き、激しく嘗め廻した。

「マキナ、私もマキナのオマンコ嘗めてあげる」

 恍惚の表情でマキナの愛撫を受け止めていたレイナはそう言うと、顔を上げてマキナの陰核から肉棒をくわえ込んだ膣までをペロペロと嘗め始めた。

「きゃわわ~♥レイレイ~♥」

 レイナの愛撫にそう洩らしたマキナの膣を再び男優は激しく突き始めた。その刺激に大きな喘ぎ声を上げながらマキナはレイナの膣と陰核を嘗め廻した。それを受け止めるレイナもマキナの膣と陰核、さらにはピストン運動の最中に膣から飛び出た男優の肉棒を嘗め廻した。

「ああ~、そろそろイクよ~、マキナちゃん。どこにザーメン射精して欲しい?」

「きゃわわ~♥膣内♥マキマキのオマンコの膣内にいっぱいザーメン射精して~♥」

 腰の動きを速めた男優の言葉にマキナは笑顔でそう答えた。

「じゃあ、イクよ~。マキナちゃんのオマンコの膣内にいっぱいザーメン射精しちゃうよ~」

「きゃわわ~♥うん♥いっぱいザーメン射精して~♥マキマキもイッチャうよ~♥」

 マキナのその言葉が終わるとともに男優は力強く肉棒をマキナの膣の奥深くまで挿入して叫んだ。

「ああ、射精るよっ!マキナちゃんっ!」

「きゃわわ~♥マキマキもイク~♥イッチャう~♥レイレイも一緒にイこう~♥」

 全身を震わせながらマキナの膣に精液を射精した男優に続いてマキナも全身をブルブルと痙攣させながら絶頂に達した。それと同時に陰核を勢いよく舌で弾かれたレイナも全身をビクビクと震わせた。

 そして、男優の肉棒が射精の勢いに押されるようにマキナの膣から引飛び出した。

 ドピュッ!ドピュッ!

 ハアハアと荒い息を吐くレイナの顔に男優の精液が勢いよく降り注いだ。ゼリー状の精液はレイナの顔中にベットリと貼り付き、液状の精液は顔の窪みに溜まって顔の端へとゆっくりと流れ落ちた。

 さらに肉棒が飛び出たマキナの膣からは愛液とタップリと射精された男優の精液の混合液がポタポタとレイナの顔へと垂れ落ちてきた。

「ふわあ~、ザーメンいっぱい」

 精液まみれの顔に惚けた表情を浮かべながらそう洩らしたレイナの口に男優は肉棒を突き入れて言った。

「レイナちゃん、さっきまでマキナちゃんのオマンコに挿入ってたオチンチン、お口で綺麗にお掃除して」

 その言葉に従ってレイナはチューチューと音を立てながら尿道内の精液を吸出し、肉棒に付着した精液とマキナの愛液を舌で綺麗に嘗め取った。

「ああ~、よかったよ~、レイナちゃん」

 口から肉棒を引き抜いた男優の言葉を恍惚とした表情で聞いたレイナは口内の精液をゴクゴクと咽を鳴らして飲み込んだ。

「オチンチン、マキナのオマンコの味がした」

 嘆息とともにそう洩らしたレイナに男優はマキナの膣にも吸い付くように言った。

「レイナちゃん、マキナちゃんのオマンコも綺麗にしてあげて」

 男優の言葉に従い、レイナはマキナの膣に吸い付いて、膣内の精液をチューチューと吸出し始めた。

「きゃわわ~♥レイレイ~♥」

 絶頂の余韻に身体を震わせていたマキナはレイナの膣への愛撫に惚けた顔でそう洩らした。

 その間に男優はマキナの顔の前に回り込んでレイナの腰を抱え上げた。

「え、なに?」

 驚きの声を上げたレイナを無視して男優はレイナの膣に肉棒を挿入して激しく腰を振り始めた。

「どう、マキナちゃんのオマンコに挿入ってたオチンチン、気持ちいいでしょ、レイナちゃん?」

「うん。マキナのオマンコに挿入ってたオチンチン、気持ちいい」

 男優の問いかけにレイナは大きな喘ぎ声を上げながらそう洩らした。

「きゃわわ~♥すっご~い♥レイレイのオマンコにオチンチン、挿入ってるよ~♥」

 肉棒をくわえ込んだレイナの膣を嬉しそうに見ながらそう洩らしたマキナはレイナの身体の上から退いた。

 それを見た男優はレイナの身体を反転させると、そのまま両足を抱え立ち上がって腰を振り続けた。

 その間も喘ぎ声を上げ続けるレイナの腰の前でマキナは四つん這いになった。

「きゃわわ~♥レイレイ、すっごい気持ちよさそう♥マキマキもレイレイを気持ちよくしてあげるね♥」

 そう言うと、マキナはレイナの陰核から膣までをペロペロと嘗め始めた。

「ふわ、マキナ~」

 惚けた表情でそう洩らしたレイナの膣を男優は休むことなく突き上げ続け、マキナも同じく休みなくレイナの陰核と膣を嘗め続けた。その度にレイナの口からは大きな喘ぎ声が洩れた。

「ああ、もうダメ、イク」

「イッチャうの、レイレイ?♥」

 マキナの言葉にレイナは快感を味わいながら何度も頷いた。

「僕もイクよ、レイナちゃん。どこにザーメン射精して欲しい?」

「膣内、マキナと一緒がいい」

 すぐにそう答えたレイナに対して男優は腰の突き上げをさらに強め、その度にレイナの口から大きな喘ぎ声が洩れた。

「じゃあ、イクよ、レイナちゃんっ!レイナちゃんも一緒にイこうねっ!」 

 そう言うと同時に男優は一際強く腰を突き上げ、全身をブルブルと震わせながらレイナの膣内に精液を射精した。。

「あ、もうダメ、イク、イッチャう~」

 そう叫びながら絶頂に達したレイナは全身をビクビクと震わせた。それと同時に肉棒を挿入されたままの膣の隙間からプシャァァッと潮を噴き、ビチャビチャとマキナの顔中に振り注いだ。

「きゃわわ~♥レイレイのお汁、美味しい~♥」

 口元に掛かったレイナの潮を嘗め廻したマキナは嬉しそうな顔でそう洩らした。

「マキナちゃん、僕のザーメンも受け止めてねっ!」 

「きゃわわ~♥レイレイのオマンコに射精たザーメン、マキマキのお顔にかけて~♥」

 そう言うとマキナは顎の下に両手を添えてアーンと大きく口を開いた。それと同時に射精の勢いに押された男優の肉棒がレイナの膣から飛び出した。

 ドピュッ!ドピュッ!

 肉棒から射精された精液はレイナの愛液で汚れたマキナの顔の上に降り注ぎ、ベットリと顔中に張り付いて太くて長い糸を引いた。また、顔から流れ落ちた精液は乳房の谷間に溜まって精液の池を造った。

「きゃわわ~♥レイレイのオマンコに射精たザーメンも美味しい~♥」

 笑顔でそう洩らしたマキナは射精を続けたままの肉棒を口に含んだ。そして、そのまま精液をゴクゴクと咽を鳴らして飲みながら肉棒に付着した精液を口内で綺麗に嘗め取り、射精が終わると尿道内の精液をチューチューと吸出した。

「きゃわわ~♥オチンチン、レイレイのオマンコの味がしたよ~♥レイレイのオマンコも綺麗にしてあげるね♥」

 肉棒を吐き出したマキナは笑顔でそう言うと、レイナの膣に吸い付いて膣内の精液をチューチューと吸出し、膣内に張り付いた精液も舌で綺麗に嘗め取った。そして、それを終えると口内に溜まった愛液と精液の混合液をゴクゴクと咽を鳴らして美味しそうに飲み干した。

「きゃわわ~♥レイレイのオマンコのお汁とザーメン、美味しい~♥レイレイも気持ちよかった~?♥」

「うん。すごく気持ちよかった」

 精液まみれの顔に満面の笑顔を浮かべたマキナの言葉に同じく精液まみれの顔でハァハァと荒い息を吐きながらレイナはそう答えた。

 そのレイナを男優が優しくベッドに下ろすと、マキナが抱きつき、レイナも抱きつき返した。そして、2人はそのまま互いに抱き合ったままお互いの顔に付着した精液を嘗め合った。

 そんな2人の顔の前に男優は未だ硬く勃起したままの肉棒を差し出した。

「2人がとってもエッチだからオチンチン、まだ萎えないよ」

「きゃわわ~♥すっご~い♥」

「うん。すごい」

 男優の言葉にマキナの目を輝かせて、レイナは感心した顔でそれぞれそう答えた。その2人の顔を満足気な顔で見た男優の続けて言った。

「じゃあ、最後は3人で一緒に気持ちよくなろうか?まず、2人とも下、脱いでごらん」

「きゃわわ~♥わかった~♥」

「うん、わかった」

 そう答えると、男優に言われた通りマキナはパンツを、レイナは短パンをそれぞれ脱いだ。そうすることで露になった2人の膣からは透明な愛液がトロトロと膝を伝って流れ落ちた。

「次はマキナちゃん、そこに寝転がって」

「きゃわわ~♥こう?♥」

 男優に言われるままマキナはベッドの上に仰向けに寝転がった。

「その次はレイナちゃん、マキナちゃんの上で四つん這いになって」

「こう?」

 レイナも男優に言われるままマキナの上で四つん這いになった。

「そう、それでレイナちゃん、腰を下ろして」

 男優の言葉に従ってレイナは腰を下ろした。そうすることで、2人の膣が重なり合い、2人の口から喘ぎ声が洩れた。 

「きゃわわ~♥これでどうするの~?♥」

「今度は僕が」

 少し息を乱したマキナの言葉にそう答えた男優は重なり合った2人の膣の間に肉棒を挿入して激しく腰を振り始めた。

 肉棒がマキナとレイナの膣と陰核を擦り、2人は次第に大きな喘ぎ声を上げ始めた。その喘ぎ声は重なり合って一つのハーモニーを奏でた。

「どう、こうしたら3人とも気持ちよくなれるでしょ?」

「きゃわわ~♥うん♥すっごく気持ちいいよ~♥レイレイも気持ちいいよね~?♥」

「うん。すごく気持ちいい」

 男優の言葉に気持ちよさそうな顔で答えたマキナにレイナも同じく気持ちよさそうな顔でそう返した。

 そのまましばらく2人の膣の間で腰を振り続けた男優だったが、不意にそこから肉棒を引き抜いた。 

「今度はマキナちゃんのお尻の穴にっ!」

 そう言うと同時に男優はマキナの肛門に肉棒を挿入して激しく腰を振り始めた。その刺激に大きな喘ぎ声を上げ始めたマキナにレイナは快感で惚けた顔で言った。

「マキナ、お尻の穴で気持ちよくなってるの?」

「きゃわわ~♥うん♥マキマキ、オチンチンでお尻の穴、突かれて気持ちよくなってるよ~♥」

 気持ちよさそうな顔でそう答えたマキナは再び大きな喘ぎ声を上げ始めた。また、男優の腰の振りに合わせて、マキナの乳房がプルンップルンッと揺れ、その上に載っているレイナの身体も一緒にユサユサと揺れていた。

「マキナちゃんのお尻の穴に挿入ってたオチンチンを今度はレイナちゃんのオマンコにっ!」

 不意にそう言った男優はマキナの肛門から肉棒を引き抜くと、そのままレイナの膣に挿入して同じように激しく腰を振り始めた。その刺激にレイナも大きな喘ぎ声を上げ始めた。

「きゃわわ~♥気持ちい~い、レイレイ?♥」

「うん。気持ちいい」

 笑顔のマキナの言葉にレイナも快感を味わいながら笑顔でそう返した。その様子を見ながら男優は激しく腰を振り続け、その度にレイナの口からは大きな喘ぎ声が洩れた。また、男優の腰の振りでレイナの身体が揺れる度にその振動がマキナの乳房に伝わって、ユサユサと揺らしていた。

「レイナちゃんのオマンコをいっぱい突いたオチンチンを次はマキナちゃんのオマンコにっ!」

 レイナの膣から肉棒を引き抜いた男優はそう言うと、マキナの膣に肉棒を挿入して激しく腰を振り始めた。

「きゃわわ~♥オチンチン、気持ちいいよ~♥」

 嬉しそうな顔でそう洩らしたマキナは再び大きな喘ぎ声を上げ始め、男優の腰の振りに合わせてまた乳房がプルンップルンッと揺れて、上のレイナの身体も揺らした。

「マキナちゃんのオマンコをいっぱい突いたオチンチンを今度はレイナちゃんのお尻の穴にっ!」 

 そう言うと男優はマキナの膣から肉棒を引き抜き、レイナの肛門に挿入して激しく腰を振り始めた。その刺激にレイナは大きな喘ぎ声を上げ始めた。

「きゃわわ~♥レイレイもお尻の穴、オチンチンで突かれて気持ちい~い?♥」

「うん。オチンチンでお尻の穴、突かれるの気持ちいい」

 嬉しそうなマキナの言葉にレイナも快感で顔を歪めながら笑顔でそう返した。その2人のやり取りを聞きながら男優はレイナの肛門を激しく突き続けた。

 それから男優はマキナとレイナの膣と肛門にランダムに肉棒を挿入して、激しく腰を振り続けた。その度に2人の口からは大きな喘ぎ声が洩れていた。

「よ~し、それじゃあ、マキナちゃんとレイナちゃん、2人一緒にイカせてあげるねっ!」

 そう言うと、男優は再び重なり合った2人の膣の間に肉棒を挿入して、激しく腰を振り始めた。それにより、2人の陰核が硬く勃起した肉棒で擦られて、2人の口は大きな喘ぎ声のハーモニーを奏で始めた。

「きゃわわ~♥オチンチン、気持ちいいよ~♥マキマキ、もうイッチャうよ~♥レイレイも一緒にイこう~?♥」

「うん。私もイク。マキナと一緒にイキたい」

 満面の笑顔でのマキナの言葉に同じく笑顔でレイナがそう返すと、2人は互いに抱き合って、キスをした。そして、お互いの舌を絡み合わせて唾液を交換した。

 その様子を見ていた男優は激しく腰を振り続け、遂に限界に達したマキナは叫んだ。

「きゃわわ~♥もうダメ~♥イク~♥イッチャう~♥」

「私もイク。イッチャう」

 マキナの絶叫に合わせてレイナもそう叫ぶと、2人はほぼ同時に背中を大きく仰け反らせながら

絶叫に達した。 

「ほら、2人とも、僕はまだイッてないよ、最後は2人のお口でイカせてよ」

 マキナとレイナの膣の間から肉棒を引き抜いた男優は、絶頂の余韻でブルブルと震える2人のお尻を肉棒でペチペチと叩きながらそう言った。

「きゃわわ~♥わかった~♥」

「うん。わかった」

 ハアハアと荒い息を吐きながらそう言ったマキナとレイナはヨロヨロと震えながら四つん這いになると、男優の肉棒にそれぞれ左右から舌を伸ばして、ペロペロと嘗め廻し始めた。

「きゃわわ~♥オチンチン、マキマキとレイレイのオマンコとお尻の穴の味がするよ~♥」

「うん。とっても美味しい」

 マキナは嬉しそうに、レイナは淡々とした口調でそれぞれそう言った。2人の膣と肛門を突きまくった肉棒は既に限界を迎えていたらしく、すぐに男優は切羽詰まった表情で叫んだ。

「ああ、射精るよっ!マキナちゃんにっ!レイナちゃんっ!お口開けてっ!」

 その言葉とともに男優は肉棒を自らに手でシゴき始めた。その様子を見たマキナとレイナは顎の下に手を添えると、アーンと大きく口を開いた。

「きゃわわいいよ~♥射精して♥マキマキとレイレイのお顔に濃ゆ~いザーメン、いっぱいドピュドピュして~♥」

「うん。射精して。私とマキナ顔にザーメン、いっぱい射精して」

「ああ、射精るよっ!」

 ドピュッ!ドピュッ!

 男優は雄叫びとともにそう叫ぶと同時にマキナとレイナの顔に満遍なく精液が掛かるように肉棒を左右に振りながら、大量の精液をマキナとレイナの顔に射精した。

 既に精液で汚されていた2人の顔の上に再び精液が降り注ぎ、ベタベタと張り付いた。顔から垂れた精液は太くて長い糸を引き、流れ落ちた精液はマキナは乳房の谷間に池のように溜まってから、レイナはそのまま、お腹から股間まで流れていった。 

「きゃわわ~♥すっご~い♥ザーメン、いっぱい射精たね~♥とっても美味しいよ~♥」

「うん。ザーメン美味しい」

 クチュクチュと音を立てながら口腔内の精液を味わいながらマキナとレイナはそう洩らした。そして、そのまま互いに向き合うと、キスをして口腔内の精液を交換した。

「きゃわわ~♥レイレイのお口に入ってたザーメン、美味しい~♥」

「マキナの口に入ってたザーメンも美味しい」

 交換した精液を同じようにクチュクチュと音を立てて味わいながらマキナとレイナはそう恍惚とした表情でそう洩らした。そして、ゴクゴクと咽を鳴らして精液を飲み干した。

「きゃわわ~♥ザーメン、咽に絡んでとっても美味しい~♥」

「うん。美味しい」

 マキナは笑顔で、レイナは淡々とした表情でそう洩らした。それから精液まみれの顔のまま、笑顔で言った。

「きゃわわ~♥レイレイのオマンコとお尻の穴をいっぱい突いたオチンチンでいっぱい突かれてマキマキ、とっても気持ちよかったよ~♥これを見ているみんなもいっぱいオチンチン、シコシコして気持ちよくなってね♥」

「私もマキナのオマンコとお尻の穴を突いたオチンチンで突かれて気持ちよかった。みんなも気持ちよくなって」 




 いかがでしたか?
 拙い文章だったと思いますが、ご満足頂けたら幸いです。
 それでは、最後までお読みいただきどうもありがとうございました。
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