1ヶ月速いですが、バレンタインデーの設定です。
相変わらずの拙い文章だと思いますが、どうか最後までお読みください。
ピンク色の照明に照らされた部屋の中央に置かれたベッドの上に『シュバルツェ・カッチェ』の衣装を着たマキナと『シュバルツェ・フリューリング』の衣装を着たカナメがちょこんと座っていた。
そして、その目の前には地球人とウィンダミア人の男優がそれぞれ2人ずつ仁王立ちしており、ブーメランパンツを掃いたその股間はコンモリと盛り上がっていた。
「きゃわわ~♥ハッピーバレンタイン♥マキマキとカナカナがプレゼントだよ~♥たっくさん気持ちよくなってね♥」
「ハッピーバレンタイン♥私たちがプレゼントよ。たくさん気持ちよくしてあげるわ」
マキナとカナメが男優たちを見上げながら笑顔でそう言うと、地球人とウィンダミア人の男優がそれぞれ1人ずつ左右から股間を2人の顔にグリグリと押し付けた。
「きゃわわ~♥オチンチン、すっごくビンビンだよ~♥もっとグリグリして~♥」
スーッと鼻孔いっぱいに肉棒の匂いを吸い込んだマキナは嬉しそうな顔でそう言いながら自分から男優の股間に顔を擦り付けた。
「ホントに凄く硬くなってるわね」
一方、カナメは嘆息するようにそう洩らした。
「きゃわわ~♥マキマキたちで興奮してくれてすっごく嬉しいよね、カナカナ?♥」
「ええ、そうね、嬉しいわ」
満面の笑顔で言ったマキナの言葉にカナメは同じく笑顔でそう返した。
その返事に笑顔で頷いてからマキナは男優たちを見上げて言った。
「きゃわわ~♥オチンチン、直接見てい~い?♥」
「もちろん、いいよ。パンツ、脱がせてみて、マキナちゃん?」
「きゃわわ~♥ありがとう❤」
地球人男優Aの言葉に笑顔でそう答えたマキナはパンツの縁に手を掛けて、ゆっくりと引き下ろした。
ペチンッ!
飛び出した肉棒は小気味いい音を立てて、マキナの頬を打った。
「きゃわわ~♥地球人チンポ、すっごくおっきい~♥」
地球人男優Aの肉棒に頬擦りしながら嬉しそうにそう言うマキナにウィンダミア人男優Aは自分のパンツも脱がせるように促した。
「マキナちゃん、僕のウィンダミアチンポも直接見ていいよ、パンツ、脱がせてごらん?」
「きゃわわ~♥わかった♥ありがとう❤」
笑顔でそう答えたマキナはウィンダミア人男優Aのパンツの縁に手を掛けると、同じように引き下ろした。
ペチンッ!
ウィンダミア人男優の肉棒も小気味いい音を立てて、マキナの頬を打った。
「きゃわわ~♥ウィンダミアチンポもすっごいビンビンだよ~♥」
嬉しそうにそう言ったマキナは地球人男優Aの肉棒と同じようにウィンダミア人男優Aの肉棒にも頬擦りした。
「カナメさん、カナメさんはオチンチン、直接見たくないの?」
マキナの様子を見た地球人男優Bはウィンダミア人男優Bとともにカナメの頬に股間を押し付けながらそう聞いた。
「ええ、私も直接見たいわ、オチンチン」
興奮で紅潮した顔でそう答えたカナメにウィンダミア人男優Bは自身のパンツを下ろすように促した。
「じゃあ、カナメさんも僕のパンツ、脱がせてみて」
「ええ、わかったわ」
上気した口調で答えたカナメはウィンダミア人男優Bのパンツの縁に手を掛けると、マキナと同じようにパンツを引き下ろした。
ペチンッ!
これまた同じように小気味いい音を立てて、ウィンダミア人男優Bの肉棒がカナメの頬を打った。
「ホントに凄く大きいわね」
嘆息したようにそう洩らしたカナメに地球人男優Bは自身のパンツも下ろすように促した。
「カナメさん、僕の地球人チンポも見てみたくない?」
「もちろん、見たいわ」
ニッコリと微笑みながらそう答えたカナメは地球人男優Bのパンツの縁に手を掛けると、同じように引き下ろした。
ペチンッ!
地球人男優Bの肉棒も小気味いい音を立てて、カナメの頬を打った。
「カナメさん、地球人チンポもウィンダミアチンポも大きいでしょ?」
「ええ、地球人チンポもウィンダミアチンポも大きくて硬いわ」
地球人男優Bの言葉にカナメは頬を紅潮させながらそう答えた。
その答えに満足気な表情を浮かべた地球人男優Bとウィンダミア人男優Bはカナメの顔に肉棒を擦り付けた。それをカナメは嬉しそうな表情で受け止めた。
「きゃわわ~♥オチンチン、嘗めてい~い?♥」
「もちろんいいよ、マキナちゃん」
「きゃわわ~♥ありがとう❤いただきま~す♥」
地球人男優Aとウィンダミア人男優Aの肉棒に頬擦りしながらのマキナの言葉に男優たちが許可すると、マキナは満面の笑顔でそう言って両手に地球人男優Aとウィンダミア人男優Aの肉棒を掴んでシゴき始めた。そして、口を大きくアーンと開いてウィンダミア人男優Aの肉棒を口に含んだ。
「きゃわわ~♥ウィンダミアチンポ、すっごく上品な味がするよ~♥」
嬉しそうな声でそう洩らすと、マキナはそのままジュポジュポと音を立てて、肉棒に吸い付きながら頭を前後させた。
「ああ~、気持ちいいよ、マキナちゃん。ウィンダミアチンポ、美味しい?」
「きゃわわ~♥うん♥ウィンダミアチンポ、すっごく美味しいよ♥」
ウィンダミア人男優Aの言葉に笑顔でそう答えたマキナに地球人男優Aは自分の肉棒も口に含むように促した。
「マキナちゃん、僕の地球人チンポも美味しいよ、いっぱい嘗めてごらん?」
「きゃわわ~♥わかった~♥」
地球人男優Aに言われるがままマキナは地球人男優Aの肉棒を口に含んだ。そして、ウィンダミア人男優Aの肉棒と同じようにジュポジュポと音を立てて、肉棒に吸い付きながら頭を前後させた。
「きゃわわ~♥地球人チンポもとっても美味しいよ~♥」
地球人男優Aの肉棒を一度吐き出したマキナは嬉しそうな顔でそう洩らした。それから地球人男優Aとウィンダミア人男優Aの肉棒をそれぞれシゴきながら交互に口に含んで頭を前後させた。
「ふふ、マキナはホントにオチンチンが好きなのね」
美味しそうな顔で地球人男優Aとウィンダミア人男優Aの肉棒を味わうマキナを見ながらカナメは微笑みながらそう言った。
「きゃわわ~♥うん♥マキマキ、オチンチン、大好きだよ♥カナカナ好きじゃないの?♥」
「もちろん、私もオチンチン、大好きよ」
マキナの言葉にそう答えたカナメは地球人男優Bの肉棒とウィンダミア人男優Bの肉棒を両手で掴むと、それぞれの先端にチュッとキスをした。そして、マキナと同じように2人の肉棒をシゴきながら、ジュポジュポと音を立てて交互に口に含んだ。
「どう、地球人チンポ美味しい、カナメさん?」
「ええ、地球人チンポ、美味しいわ」
地球人男優Bの言葉にカナメは上目遣いで地球人男優Bの顔を見上げながらそう答えた。
「ウィンダミアチンポはどう、カナメさん?」
「ウィンダミアチンポも美味しいわ」
ウィンダミア人男優Bの言葉にもカナメは同じように上目遣いでウィンダミア人男優Bの顔を見上げながらそう答えた。
「きゃわわ~♥地球人チンポとウィンダミアチンポ、一緒にいただきま~す♥」
笑顔でそう言ったマキナは地球人男優Aとウィンダミア人男優Aの肉棒を合わせると、口を大きくアーンと開いて2つの亀頭を同時に口に含んだ。
それにより、卑猥に歪んだ顔に幸せそうな表情を浮かべながらマキナは、フンフンと鼻で息をしながら口内で亀頭を嘗め廻した。
「カナメさんも地球人チンポとウィンダミアチンポ、一緒に味わってみて」
「ええ、わかったわ」
マキナの様子を見ていたカナメも地球人男優Bの言葉を受けて、同じように地球人男優Bとウィンダミア人男優Bの亀頭を合わせて、大きく口を開いて2つの亀頭を同時に口に含んだ。
それにより、マキナと同じように卑猥に歪んだ顔でカナメは2つの亀頭をジュプジュプと音を立てて味わった。
そのまましばらく地球人男優とウィンダミア人男優の肉棒を同時に味わっていた2人は、やがて口から2つの亀頭を吐き出した。そして、また交互に口に含みながらそれぞれシゴき始めた。
「マキナちゃん、カナメさん、今度は僕たちが2人を気持ちよくしてあげるよ」
地球人男優Aがそう言うと同時に男優たちはマキナとカナメの手から自身の肉棒を離させた。
そして、地球人男優Aはカナメの、ウィンダミア人男優Aはマキナの、それぞれ背後に回り込んでそれぞれの乳房を衣装の上から揉み始めた。
「あれ~、マキナちゃんだけじゃなくて、カナメさんもノーブラだったんだね?」
わざとらしい口調でそう言う地球人男優Aの言葉にカナメは身悶えしながら笑顔で答えた。
「ええ、マキナに薦められて、私もノーブラにしたの」
「へ~、そうなんだ、どうして薦めたの、マキナちゃん」
「きゃわわ~♥ノーブラだとおっぱいがたくさん揺れて、みんなが喜んでくれるからだよ♥ファンのみんなが喜んでくれるのが一番大事だもんね、カナカナ?♥」
「ええ、そうよ、ファンあっての『ワルキューレ』だから、みんなに喜んでもらわないとね」
満面の笑顔でのマキナの言葉に同じく笑顔でカナメはそう答えた。
「マキナちゃんのおっぱいはホントに大きくて、揉み応えがあるね~」
マキナの豊満な乳房を揉みしだきながらウィンダミア人男優Aがそう言うと、マキナより小振りなカナメの乳房を揉みしだく地球人男優Aも続けた。
「カナメさんのおっぱいも柔らかいのに弾力があって、揉み心地があるね」
地球人男優Aとウィンダミア人男優Aの言葉にマキナとカナメは嬉しそうな笑顔を浮かべた。
それから、地球人男優Aとウィンダミア人男優Aは同時に衣装の上から勃起したマキナとカナメの乳首を指で弾いた。その刺激に2人も同時に身体を反らせながら大きな喘ぎ声を上げた。
それを聞いた男優たちはマキナとカナメの衣装をずり下げて2人の乳房を露にして、2人の乳首を弄りながら乳房を揉み続けて喘ぎ声のハーモニーを奏でさせた。
「マキナちゃん、足、開いて」
「カナメさんも足、開いてね」
地球人男優Bはマキナに、ウィンダミア人男優Bはカナメに、それぞれそう言って2人の足を掴んで左右に広げた。
そして、そのままマキナとカナメのスカートを目繰り上げた。
「あれ~、マキナちゃんもカナメさんもノーパンだったんだね」
楽しそうな声でそう言う地球人男優Bの言葉通りマキナとカナメはパンツを穿いておらず、プックリと勃起した陰核とヒクヒクと蠢く膣が剥き出しになっていた。そして、膣からは止めどなく愛液が流れ出ており、その愛液でヌメヌメと光輝いていた。
「きゃわわ~♥そうだよ~♥マキマキもカナカナもライブの時もいっつもノーパンだよ~♥」
「ええ、そうよ。マキナの薦めでね。でも、私のスカートは短いから踊ってる最中に見えちゃうんじゃないかと、いつもドキドキしてたわ」
笑顔のマキナの言葉に苦笑を浮かべながらカナメはそう言った。
「でも、そのドキドキが堪らないんだよね、カナカナ?♥」
「ふふ、そうね」
笑顔でカナメはそう答えた。
「2人とも、ホントにエッチなアイドルだね~、じゃあ、僕たちがそんなエッチなアイドルのマキナちゃんとカナメさんをいっぱい気持ちよくしてあげるよ」
ウィンダミア人男優Bはそう言うと、カナメの腟にしゃぶり付いてジュルルッとわざと大きな音を立てながら愛液を吸い始めた。同時に地球人男優Bも同じようにマキナの腟をわざと大きな音を立てながら吸い始めた。
「カナメさんのオマンコはちょっぴり苦くて美味しいよ」
「マキナちゃんのオマンコもとっても甘くて美味しいよ」
地球人男優Bとウィンダミア人男優Bがそれぞれそう言うと、大きな喘ぎ声を上げながらマキナは嬉しそうな、カナメは少し恥ずかしそうな、表情を浮かべた。
その様子を見た地球人男優Aとウィンダミア人男優Aはマキナとカナメの乳房を揉み続け、地球人男優Bとウィンダミア人男優Bは腟を吸い上げ続けて、2人に喘ぎ声のハーモニーを奏でさせた。
それからしばらくしてから地球人男優Bとウィンダミア人男優Bはマキナとカナメの肛門にも舌を伸ばしてペロペロと嘗め廻し始めた。
「きゃっ!お尻の穴なんて嘗めたら汚いわ」
「汚くなんかないよ、カナメさんのお尻の穴も苦くて美味しいよ」
肛門への愛撫に驚きの声を上げたカナメにウィンダミア人男優Bはそう言って肛門を嘗め続けた。
「マキナちゃんのお尻の穴はとっても甘くて美味しいね」
「きゃわわ~♥️お尻の穴、気持ちいいよ~♥️マキマキのお尻の穴、いっぱい嘗めて~♥️」
地球人男優Bの言葉にマキナは惚けた顔でそう洩らした。
そのまましばらく地球人男優Bとウィンダミア人男優Bはマキナとカナメの肛門を嘗め続け、2人に大きな喘ぎ声のハーモニーを奏でさせた。
そして、地球人男優Bとウィンダミア人男優Bがマキナとカナメの股間から離れると同時に地球人男優Aとウィンダミア人男優Aは2人の膝を抱えて、子供におしっこをさせるような体勢に持ち上げた。
「きゃわわ~♥️なに~?♥️」
「きゃっ!なにっ!」
マキナは楽しそうな、カナメは驚きの表情を浮かべながらそれぞれそう洩らした。
「もっと気持ちよくしてあげるんだよ」
地球人男優Aがそう言うと、地球人男優Bとウィンダミア人男優Bはそれぞれマキナとカナメの腟に指を突き入れて腟襞を掻き廻しながら激しく出し入れし始めた。
途端にマキナとカナメは身体を捩らせながら大きな喘ぎ声を上げ始めた。そして、男優たちが一際強く腟襞を擦り上げると、背中を仰け反らせながら叫んだ。
「きゃわわ~♥️もうダメ~♥️イク~♥️イッチャう~♥️」
「ダメ、イッチャう~♥️」
その声と同時にマキナとカナメの腟からプシャァッと潮が噴き出した。それは大きな放物線を描いてからビチャッビチャッと互いの顔に降り注いだ。
「きゃわわ~♥️カナカナのオマンコのお汁、ちょっぴり苦くて美味しい~♥️」
絶頂の余韻で荒い息を吐きながらマキナがそう洩らすと、カナメも同じく荒い息を吐きながら答えた。
「マキナの愛液も甘くて美味しいわ」
「そうでしょ~?マキナちゃんとカナメさんのお汁はどっちも美味しいでしょ~」
お互いの愛液の味を言い合う2人を見ながらウィンダミア人男優Bがそう言うと、地球人男優Aとウィンダミア人男優Aはマキナとカナメをベッドの上に下ろした。
それから地球人男優Aとウィンダミア人男優Aはマキナの、地球人男優Bとウィンダミア人男優Bはカナメの、頬を硬く勃起したままの肉棒でペチペチと叩いた。
「きゃわわ~♥️オチンチン、すっごくビンビン~♥️」
嬉しそうな顔でマキナがそう言うと、カナメも興奮した口調で続けた。
「ええ、凄く硬いわね」
「マキナちゃん、カナメさん、2人ともそろそろオチンチンが欲しくなって来たんじゃないの~?」
「きゃわわ~♥️うん♥️オチンチン欲しいよ~♥️」
切なそうな顔でマキナがそう洩らすと、カナメの頬に肉棒を擦り付けながらウィンダミア人男優Bが言った。
「カナメさん、カナメさんはオチンチン欲しくないの?」
「そんなことないわ。私もオチンチン欲しいわ」
カナメも切なそうな顔でそう洩らした。
「じゃあ、2人とも、ちゃんとおねだりしてみて」
地球人男優Aがそう言うと同時にマキナとカナメは2人一緒に四つん這いになると、スカートを捲って男優たちに向けてお尻を高く突き上げた。そして、両腕を後ろに廻して腟自分のお尻を掴むと、左右に開いて腟と肛門を男優たちに晒してから言った。
「きゃわわ~♥️マキマキとカナカナはオチンチンが大好きでオマンコ、ビショビショに濡らしちゃう変態アイドルです♥️超時空ザーメンヴィーナス『ワルキューレ』のマキマキとカナカナのオマンコにオチンチンを挿入れてください♥️」
「私たちはオチンチンが大好きでオマンコをビショビショに濡らしている変態アイドルです。超時空ザーメンヴィーナス『ワルキューレ』の私たちのオマンコにオチンチンを挿入れて下さい」
「よく言ったね、じゃあ、マキナちゃんとカナメさんの望み通りオチンチン挿入れてあげるね」
地球人男優Aがそう言うと同時に、地球人男優Aはマキナの腟に、ウィンダミア人男優Aはカナメの腟に、それぞれ自身の肉棒を宛がった。
「マキナちゃんには地球人チンポを挿入れてあげるよ~」
「カナメさんにはウィンダミアチンポだよ~」
地球人男優Aとウィンダミア人男優Aはそれぞれそう言うと同時にマキナとカナメの腟にズプズプと肉棒を挿入した。
「きゃわわ~♥️オチンチン、オマンコに挿入ってきた~♥️気持ちいいよ~♥️」
「ああ、挿入ってきたわ、オチンチン」
マキナとカナメはそれぞれそう言いながら背中を大きく仰け反らせた。
「どう、地球人チンポ、気持ちいい、マキナちゃん?」
「カナメさんはウィンダミアチンポ、気持ちいい?」
地球人男優Aとウィンダミア人男優Aがそう言うと、マキナとカナメは男優たちに振り返って笑顔で返した。
「きゃわわ~♥️うん♥️地球人チンポ、すっごく気持ちいいよ~♥️」
「ええ、ウィンダミアチンポ、気持ちいいわ」
「じゃあ、もっと気持ちよくしてあげるね~」
地球人男優Aがそう言うと同時に地球人男優Aとウィンダミア人男優Aはマキナとカナメの腰を掴んで、激しく腰を振り始めた。
途端にマキナとカナメの口からは大きな喘ぎ声が洩れ始めた。さらに男優たちの腰遣いに合わせてマキナの乳房はブルンッブルンッと大きく、カナメの乳房はプルンップルンッと控えめに揺れ始めて目を楽しませた。
「マキナちゃん、僕のウィンダミアチンポ、もう一度お口で味わってね」
「カナメさんは僕の地球人チンポをお口で味わってね」
マキナとカナメの顔の前に廻った地球人男優Bとウィンダミア人男優Bはそう言うと、2人の目の前に肉棒を突き出した。
それらをマキナとカナメは躊躇なく口に含むと、そのままジュポジュポと音を立てながら頬を凹ませるほど激しく肉棒に吸い付いた。
「ああ~、気持ちいいよ~、マキナちゃん。ウィンダミアチンポ、美味しい?」
「僕も気持ちいいよ、カナメさんも地球人チンポ、美味しい?」
地球人男優Bとウィンダミア人男優Bの言葉にマキナとカナメは一旦、肉棒を吐き出すと、大きな喘ぎ声を上げながら答えた。
「きゃわわ~♥️うん♥️ウィンダミアチンポ、美味しいよ~♥️」
「ええ、地球人チンポ、美味しいわ」
その言葉を聞いた地球人男優Bウィンダミア人男優Bはマキナとカナメの頭を掴むと、再び2人の口に肉棒を挿入した。それらにマキナとカナメも再び激しく吸い付いた。
そして、その間も地球人男優Aとウィンダミア人男優Aは激しく腰を振り続け、マキナとカナメは肉棒に塞がれた口の隙間からえずいた喘ぎ声を洩らした。
それからしばらくすると、地球人男優Aとウィンダミア人男優Aは一際強く腰をマキナとカナメの腟に突き入れた。すると、マキナとカナメは口から大きな叫び声を上げながら背中を大きく仰け反らせて絶頂に達した。
そして、その絶頂が少し落ち着いたところを見計らった男優たちはマキナカナメの口と腟から肉棒を引き抜いた。
「きゃわわ~♥️オチンチン、抜いちゃダメ~♥️」
「あっ、まだオチンチン、抜いたらダメよ」
すぐに不満の声を洩らしたマキナとカナメにの下に地球人男優Bとウィンダミア人男優B潜り込んだ。
「大丈夫、すぐにまた挿入れてあげるよ~」
地球人男優Bがそう言うと同時に地球人男優Bはカナメの腟に、ウィンダミア人男優Bはマキナの腟に、それぞれの肉棒を宛がった。
「マキナちゃん、今度はウィンダミアチンポをオマンコで味わってね」
「カナメさんは地球人チンポを味わってね」
地球人男優Bとウィンダミア人男優Bはそう言うと、マキナとカナメの腟に肉棒を挿入して激しく腰を突き上げ始めた。その刺激にマキナとカナメはすぐに大きな喘ぎ声を上げ始めた。
「きゃわわ~♥️ウィンダミアチンポも気持ちいいよ~♥️」
「地球人チンポも気持ちいいわ」
「マキナちゃん、さっきまでカナメさんのオマンコに挿入ってた僕のウィンダミアチンポ、お口で味わってね」
「カナメさんもマキナちゃんのオマンコに挿入ってた僕の地球人チンポ、味わってね」
地球人男優Aとウィンダミア人男優Aそれぞれそう言うと、マキナとカナメの眼前に肉棒を差し出した。それらをマキナとカナメは躊躇なく口に含むと、頬を凹ませるほど激しく吸い付き始めた。
そのまま地球人男優Bとウィンダミア人男優Bはマキナとカナメの腟を突き上げ続け、2人は肉棒に塞がれた口の隙間からえずいた喘ぎ声を洩らした。
そして、それからしばらくすると、地球人男優Aとウィンダミア人男優Aはマキナとカナメの腟から肉棒を引き抜き、2人の身体を持ち上げて、地球人男優Bとウィンダミア人男優Bの肉棒を腟から解放した。
「きゃわわ~♥️オチンチン、まだ欲しいよ~♥️」
「私もオチンチン、もっと欲しいわ」
惚けた顔で不満の声を洩らしたマキナとカナメに四つん這いになるように促した地球人男優Bとウィンダミア人男優Bは2人の尻肉を掴んで左右に広げながら言った。
「マキナちゃん、カナメさん、2人のお尻の穴がヒクヒクしてるよ。ひょっとして、お尻の穴にもオチンチン、欲しいのかな?」
「きゃわわ~♥️お尻の穴にもオチンチン挿入れてくれるの~?♥️うん♥️マキマキ、お尻の穴にもオチンチン、欲しい~♥️」
「私もお尻の穴にオチンチン、挿入れて欲しいわ」
嬉しそうな顔でそう言うマキナとカナメに地球人男優Aとウィンダミア人男優Aは2人の腟に肉棒を宛がいながら言った。
「オマンコには?オマンコにはもうオチンチン、欲しくないの?」
「きゃわわ~♥️オマンコにもオチンチン、欲しい~♥️オマンコとお尻の穴にオチンチン、挿入れて~♥️」
「オマンコにもオチンチン、欲しいわ。両方にオチンチン、挿入れて」
切なそうな顔でマキナとカナメがそう答えると、地球人男優Aはカナメの腟に、ウィンダミア人男優Aはマキナの腟に、地球人男優Bはマキナの肛門に、ウィンダミア人男優Bはカナメの肛門に、それぞれ自身の肉棒を宛がいながら言った。
「それじゃあ、2人とも、もう一度ちゃんとおねだりしてみて」
男優たちの言葉にマキナとカナメは再び自身の尻肉を左右に開いて、腟と肛門を男優たちに見せ付けながら言った。
「きゃわわ~♥️超時空ヴィーナス『ワルキューレ』のマキマキとカナカナはオチンチンを、オマンコとお尻の穴に挿入れられてとっても気持ちよくなっちゃう変態アイドルです♥️どうかマキマキとカナカナのオマンコとお尻の穴にオチンチンを挿入れてください♥️」
「超時空ヴィーナス『ワルキューレ』の私たちはオチンチンをオマンコとお尻の穴に挿入れられて気持ちよくなる変態アイドルです。どうか私たちのオマンコとお尻の穴にオチンチンを挿入れて下さい」
「よ~し、挿入れてあげるよ~、マキナちゃんのオマンコには僕のウィンダミアチンポをっ!」
「カナメさんのオマンコには僕の地球人チンポをっ!」
「マキナちゃんのお尻の穴には僕の地球人チンポをっ!」
「カナメさんのお尻の穴には僕のウィンダミアチンポをっ!」
男優たちはそれぞれそう言うと、一斉にマキナとカナメの腟と肛門に肉棒を挿入して、そのまタイミングを合わせて交互に激しく腰を振り始めた。その刺激にマキナとカナメは口許から涎を垂らしながら大きな喘ぎ声を上げ始めた。
「きゃわわ~♥️オマンコとお尻の穴、オチンチンでいっぱい突かれるの、気持ちいいよ~♥️もっと突いて~♥️」
「オマンコとお尻の穴、オチンチンで突かれるの、気持ちいいわ、もっと突いて」
絶叫のような喘ぎ声を洩らしながらそう叫んだマキナとカナメの要望に応えるべく、男優たちはパンッパンッと腰を力強く腰をマキナとカナメの腰とお尻に打ち付けた。そして、その動きに合わせて、マキナの乳房はブルンッブルンッと、カナメの乳房はプルンップルンッと揺れ、2人の口からは大きな喘ぎ声が洩れ続けた。
「よ~し、マキナちゃん、カナメさん、イッチャえっ!」
不意にそう叫けんだウィンダミア人男優Aの言葉に合わせて、男優たちは同時にマキナとカナメの腟と肛門に力強く腰を打ち付けた。
「きゃわわ~♥️ダメ~♥️イッチャう~♥️」
「ダメ、イッチャうわ♥️」
マキナとカナメそう叫ぶと同時に背中を仰け反らせて絶頂に達した。そして、その絶頂が治まる前に男優たちはマキナとカナメの腟と肛門から肉棒を引き抜いた。
「きゃわわ~♥️オチンチン、まだ抜いちゃダメ~♥️」
「あ、オチンチン、まだ抜いちゃダメよ」
「大丈夫、また、すぐに挿入れてあげるよ」
地球人男優Bがそう言うと同時に地球人男優Aはカナメを、ウィンダミア人男優Aはマキナを、それぞれ自分の腰の上に座らせると、2人の肛門に肉棒を宛がった。さらに、地球人男優Bはマキナの腟に、ウィンダミア人男優Bはカナメの腟に、自身の肉棒を宛がった。
「今度はマキナちゃんのオマンコに僕の地球人チンポをっ!」
「カナメさんのオマンコに僕のウィンダミアチンポをっ!」
「マキナちゃんのお尻の穴に僕のウィンダミアチンポをっ!」
「カナメさんのお尻の穴に僕の地球人チンポをっ!」
男優たちはそれぞれそう叫ぶと、同時にマキナとカナメの腟と肛門に肉棒を挿入した。そして、そのままタイミングを合わせて交互に激しく腰を2人の腟と肛門に打ち付けた。
その刺激にマキナとカナメはすぐに大きな喘ぎ声を上げ始めた。
「マキナちゃん、カナメさん、2人にバレンタインのお返しをしたいのは、僕たちだけじゃないよ。ほら、みんな入ってきて」
しばらくしてから地球人男優Aがそう言うと同時にラグナ人とヴォルドール人の汁男優たちがそれぞれ10人ずつ、ゾロゾロと室内に入ってきた。彼らの肉棒はいずれも硬く勃起しており、それを汁男優たちはシコシコと自らの手でシゴいていた。
「きゃわわ~♥️なに~?♥️」
「きゃっ!どうしたの?」
喘ぎ声の合間にそう驚きの声を上げたマキナとカナメにウィンダミア人男優Aは腰を振り続けながら答えた。
「みんなもマキナちゃんとカナメさんにホワイトデーのお返しがしたいんだよ。もちろん、ザーメンアイドルのマキナちゃんとカナメさんが大好きなザーメンでね。嬉しいでしょ~?」
「きゃわわ~♥️うん♥️嬉しい♥️みんな、マキマキとカナカナにいっぱいザーメン、プレゼントして~♥️」
「ええ、とっても嬉しいわ。みんな、私たちにいっぱいザーメン、プレゼントして」
嬉しそうな笑顔でそう答えたマキナとカナメに汁男優たちは興奮して、肉棒をシゴく勢いがどんどん強くなっていった。
「マキナちゃん、カナメさん、どんなザーメンがいいの~?」
「きゃわわ~♥️とっても濃ゆいの♥️ドロドロでプルプルしてる美味しいザーメンが欲しい~♥️」
「とても濃いのがいいわ。飲み込めないくらいドロドロなのがいいわ」
地球人男優Bの言葉にマキナとカナメ期待のこもった表情でそう答えた。
「どこに欲しいの~?」
「きゃわわ~♥️顔~♥️マキマキとカナカナのお顔にいっぱいザーメン、かけて欲しい~♥️」
「顔よ。私たちの顔にたくさんザーメン、かけて欲しいわ」
ウィンダミア人男優Bの言葉にもマキナとカナメは期待のこもった表情でそう答えた。
「じゃあ、ちゃんとおねだりしてみて~」
「きゃわわ~♥️ザーメンアイドルのマキマキとカナカナのお顔にみんなの濃ゆ~いザーメン、いっぱいかけて~♥️」
「ザーメンアイドルの私たちの顔にみんなのザーメン、たくさんかけて」
地球人男優Aの言葉にマキナとカナメがそう答えると同時に限界に達した汁男優たちは2人の顔の周りを取り囲むと、次々と精液を2人の顔目掛けて射精した。
「マキナちゃん、カナメさん、いっぱい射精るよっ!僕たちのラグナザーメン、お顔で受け止めてねっ!」
「僕たちも射精るよっ!僕たちのヴォルドールザーメンもお顔で受け止めてねっ!」
ドピュッ!ドピュッ!
まるで戦艦の一斉発射のように汁男優たちの肉棒から放たれた精液はマキナとカナメの顔ベタベタと降り注いだ。タップリと粘り気のあるそれらの精液はマキナとカナメの顔に貼り付いてから重力に負けて、太くて長い糸を顔の端から垂らした。その上にも次々と大量の精液が降り注ぎ、何重もの層を作っていった。また、一部の精液はマキナとカナメの乳房に垂れ落ちていた。
「きゃわわ~♥️すっご~い♥️ザーメン、いっぱい射精た~♥️ラグナザーメンとヴォルドールザーメン、すっごく美味しいよ~♥️」
「凄いわ。ザーメン、たくさん射精たわ。ラグナザーメンとヴォルドールザーメン、とても美味しいわ」
顔中に付着した精液を指で口内に掻き集めて、それを恍惚とした表情で味わいながらマキナとカナメはそう洩らした。
「マキナちゃん、カナメさん、みんなのオチンチン、綺麗にお掃除してあげて」
「きゃわわ~♥️わかった~♥️」
「ええ、わかったわ」
ウィンダミア人男優Aの言葉にマキナとカナメはそう答えると同時に周囲の汁男優たちの肉棒を1本ずつ口に含んで尿道内の精液を綺麗に吸出し、肉棒に付着した精液も綺麗に舌で嘗め取っていった。
「きゃわわ~♥️みんなのラグナチンポとヴォルドールチンポもとっても美味しいよ~♥️」
「みんなのラグナチンポとヴォルドールチンポもとても美味しかったわ」
口内の精液を舌で撹拌しながら言恍惚とした表情でマキナとカナメはそう洩らした。
「ホントにエッチなアイドルだね~、マキナちゃんとカナメさんは。それじゃあ、僕たちもイクよっ!僕たちの地球人ザーメンとウィンダミアザーメン、オマンコとお尻の穴で受け止めてねっ!」
「きゃわわ~♥️うん♥️射精して~♥️地球人ザーメンとウィンダミアザーメン、マキマキとカナカナのオマンコとお尻の穴にいっぱい射精して~♥️マキマキとカナカナもイッチャうよ~」
「ええ、射精して。私たちのオマンコとお尻の穴にみんなの地球人ザーメンとウィンダミアザーメン、いっぱい射精して。私たちもイッチャうわ」
地球人男優Aの言葉にマキナとカナメが恍惚とした表情で顔中の精液を堪能しながらそう言うと、射精男優たちは同時に一際強く腰を2人の腟と肛門に打ち付けた。
「きゃわわ~♥️もうダメ~♥️イク~♥️イッチャう~♥️」
「ダメ、イク♥️イッチャうわ♥️」
マキナとカナメが背中を仰け反らせて全身をビクビクと痙攣させながらそう叫ぶと同時に、男優たちはブルブルと震えながら2人の腟と肛門の中に精液を射精した。
「きゃわわ~♥️オマンコとお尻の穴にザーメン、射精てる~♥️あったか~い♥️」
「オマンコとお尻の穴にザーメン射精てるわ。暖かい」
腟内と肛門内に射精されたのを感じながらマキナとカナメは惚けた表情でそう洩らした。
やがて射精を終えた地球人男優Bとウィンダミア人男優Bはマキナとカナメの腟から肉棒を引き抜いた。そして、グラスを手に取って、腟ら逆流してきた精液を受け止めた。
それから地球人男優Bはマキナの、ウィンダミア人男優Bはカナメの、それぞれ眼前にまだ精液が付着したままの肉棒を突き出した。
「マキナちゃん、さっきまでカナメさんのオマンコに挿入ってた僕のウィンダミアチンポ、マキナちゃんのお口で綺麗にお掃除してね」
「カナメさん、さっきまでマキナちゃんのオマンコに挿入ってた僕の地球人チンポをカナメさんのお口で綺麗にお掃除してね」
「きゃわわ~♥️わかった~♥️」
「ええ、わかったわ」
精液まみれの顔に笑みを浮かべてそう答えたマキナとカナメは躊躇なく地球人男優Bとウィンダミア人男優Bの肉棒を口に含んだ。そして、そのままチュパチュパと音を立てながら尿道内の精液を吸出し、肉棒に付着した精液を舌で嘗め取っていった。
「きゃわわ~♥️カナカナのオマンコに挿入ってたウィンダミアチンポ、美味しいよ~♥️」
「マキナのオマンコに挿入ってた地球人チンポも美味しいわ」
チュポンッと小気味いい音を立てて肉棒が引き抜かれると、マキナとカナメは恍惚とした表情でそう洩らした。
その言葉を聞きながら地球人男優Aとウィンダミア人男優Aはマキナとカナメの肛門から肉棒を引き抜いた。そして、それぞれの腟から逆流してきた精液が注がれたグラスを手に取ると、肛門から逆流してきた精液をグラスで受け止めた。
そして、それを終えると地球人男優Aはマキナの、ウィンダミア人男優Aはカナメの、眼前にまだ精液が付着したままの肉棒を差し出した。
「マキナちゃん、さっきまでカナメさんのお尻の穴に挿入ってた地球人チンポ、マキナちゃんのお口で綺麗にお掃除して」
「カナメさん、さっきまでマキナちゃんのお尻の穴に挿入ってたウィンダミアチンポ、カナメさんのお口で綺麗にお掃除して」
その言葉を受けて、マキナとカナメは躊躇なく肉棒を口に含んで尿道内の精液を吸出し、肉棒に付着した精液を舌で綺麗に嘗め取った。
「きゃわわ~♥️カナカナのお尻の穴に挿入ってた地球人チンポ、美味しいよ~♥️」
「マキナのオマンコに挿入ってたウィンダミアチンポも美味しいわ」
口から肉棒が引き抜かれると、恍惚とした表情でそう洩らしたマキナとカナメの眼前に、地球人男優Bとウィンダミア人男優Bは精液が並々と注がれたグラスを差し出した。
「マキナちゃん、カナメさんのオマンコとお尻の穴にいっぱい射精したザーメンだよ。よ~く味わって飲んでね」
「カナメさん、マキナちゃんのオマンコとお尻の穴にいっぱい射精したザーメンだよ。よ~く味わって飲んでね」
その言葉を聞いたマキナとカナメはグラスを受け取ると、それぞれの口元に持っていった。
「きゃわわ~♥️カナカナのオマンコとお尻の穴に射精たザーメン、とっても美味しそう♥️いただきまーす♥️」
「マキナのオマンコとお尻の穴に射精たザーメン、とっても美味しそうね。いただきます」
そう言ってからマキナとカナメはグラスに口を付けて、そのままグラスの中の精液を口に含んだ。
「きゃわわ~♥️カナカナのオマンコとお尻の穴に射精たザーメン、美味しいよ~♥️」
「マキナのオマンコとお尻の穴に射精たザーメンも美味しいわ」
クチュクチュと口内の精液を撹拌しながら恍惚とした表情でマキナとカナメはそう洩らした。そして、たっぷりと時間をかけて口内の精液を味わってから、マキナとカナメはゴクゴクと咽を鳴らしながら精液を飲み干した。
「きゃわわ~♥️ザーメン、とっても美味しかったよ~♥️ごちそうさま~♥️」
笑顔でそう洩らしたマキナにカナメも笑顔で聞いた。
「ふふ、マキナはホントにザーメンが好きなのね」
「きゃわわ~♥️うん♥️マキマキ、ザーメン大好きだよ♥️だって、みんなが気持ちよくなってくれた証拠だもん♥️カナカナは好きじゃないの?♥️」
「もちろん私も大好きよ」
そのマキナとカナメの会話を聞いていた地球人男優Bは言った。
「マキナちゃん、カナメさん、お互いのオマンコ、綺麗にしてあげて」
「きゃわわ~♥️わかった~♥️」
「ええ、わかったわ」
マキナとカナメはそう言うと、まずマキナがベッドの上に仰向けに寝転がり、その上にカナメが四つん這いで覆い被さると、互いの腟に口を付けて中の精液をチューチューと吸出した。
「今度はお互いのお尻の穴を綺麗にしてあげて」
続いてウィンダミア人男優Bがそう言うと、カナメの身体の下から抜け出したマキナは自分も四つん這いになると、カナメの肛門に口を付けて、中の精液をチューチューと吸出した。
そして、それを終えると、今度はカナメがマキナの後ろに廻って、マキナの肛門から精液を吸出した。
「きゃわわ~♥️カナカナのオマンコとお尻の穴も美味しかったよ~♥️」
「マキナのオマンコとお尻の穴も美味しかったわ」
美味しそうなでそう言ったマキナとカナメは精液まみれの顔のまま、カメラを正面から見て笑顔で言った。
「きゃわわ~♥️マキマキもカナカナもとっても気持ちよかったよ~♥️これを見ているみんなもたくさんオチンチン、シコシコしてザーメン、ドピュドピュしてね♥️」
「私たちもとっても気持ちよかったわ。これを見ている貴方たちもオチンチンをシゴいてザーメン、たくさん射精してね♥️」
最後までお読みいただきどうもありがとうございました。
描写不足で、拙い文章だったと思いますが、どうかお許し下さい。
少しでもあなたのお役に立てたなら幸いです。