歌マクロスでバレンタインの衣装が登場したので、書くことにしました。
それではいつも通りの拙い文章だとは思いますか、どうか最後までお読みください。
桃色の照明に照らされたステージの中央に『シュバルツェ・カッチェ』の衣装を纏ったマキナ・中島と『シュバルツェ・レーツェル』の衣装を纏った美雲・ギンヌメールが立っていた。
そして、その周りを地球人、ラグナ人、ヴォルドール人、ウィンダミア人の男優がグルリと取り囲んでいた。
「きゃわわ~♥️ハッピーバレンタイン♥️マキマキとクモクモがみんなへのバレンタインプレゼントだよ♥️マキマキとクモクモをたっぷり味わってね♥️」
「ハッピーバレンタイン♥️私たちが貴方たちへのバレンタインプレゼントよ♥️私たちをじっくり味わってね♥️」
周囲の男優たちに笑顔で手を振りながらマキナと美雲がそう言うと、地球人男優とウィンダミア人男優はマキナの、ラグナ人男優とヴォルドール人男優は美雲の、それぞれの身体に群がり、2人の乳房を揉みしだき始めた。
「きゃわわ~♥️おっぱい揉まれるの、気持ちいいよ~♥️マキマキのおっぱい、いっぱい揉んで~♥️」
「おっぱい揉まれるのって、気持ちいいのね♥️もっと揉みなさい♥️」
乳房への愛撫に喘ぎ声を洩らしながら嬉しそうな表情でマキナと美雲はそう言った。
「あれ~、マキナちゃんがノーブラなのは知ってたけど、美雲さんもノーブラだったんだ?」
美雲の乳房を揉みしだきながらその感触に気付いたウィンダミア人男優はそう言った。
「ええ、私もノーブラよ♥️締め付けられるのは嫌いなの♥️」
笑顔でそう返した美雲の言葉にマキナも同じく笑顔で続けた。
「きゃわわ~♥️そうだったんだ~♥️でも、ノーブラだとおっぱいがたくさん揺れて、みんな喜んでくれるよね~、クモクモ?♥️」
「ふふ、そうね♥️ライブの時におっぱいが揺れる度にみんな、喜んでるわね♥️」
「マキナちゃんたちのおっぱいを観客のみんなに見てもらおうよ」
地球人男優が言うと同時に男優たちは一斉にマキナと美雲の衣装の胸元をずらした。その拍子にマキナの乳房はブルンッと、美雲の乳房はプルンッと乳房が飛び出した。
「マキナちゃんのおっぱいはホントに大きいね~」
わざとらしく地球人男優がそう感嘆の言葉を洩らすと、ウィンダミア人男優も同じくわざとらしい口調で続けた。
「美雲さんのおっぱいは凄く綺麗だよ」
「きゃわわ~♥️ありがとう❤️おっぱいはマキマキの一番のチャームポイントだよ♥️」
「ふふ、ありがとう♥️褒められるのは嬉しいわ♥️」
笑顔でそうお礼の言葉を発したマキナと美雲の左右の乳首に男優たちは同時に吸い付きながら乳房を揉みしだした。
「きゃわわ~♥️おっぱい、両方一緒に吸われるの、気持ちいいよ~♥️もっと吸って~♥️」
「両方一緒におっぱい吸われるのって気持ちいいのね♥️もっと吸いなさい♥️」
喘ぎ声を洩らしながらそう言ったマキナと美雲の要望に応えるべく、男優たちは乳首への吸い付きをさらに強めた。
その愛撫にマキナと美雲の喘ぎ声はどんどん大きくなり、会場中に男優たちが乳首吸い付くジュルルッという音とマキナと美雲の艶かしい喘ぎ声のハーモニーが響き渡った。
それからしばらくしてから男優たちは一斉にチュポンッと小気味いい音を立てて口から乳首を解放した。その勢いでマキナの乳房はブルンッと、美雲の乳房はプルンッと揺れ、2人の口からは甲高い喘ぎ声が洩れた。
「マキナちゃん、美雲さん、今度は2人のオマンコを見てもらおうよ」
ヴォルドール人男優がそう言うと、マキナたちは笑顔で応じた。
「きゃわわ~♥️わかった~♥️みんなにマキマキとクモクモのオマンコ見せてあげる♥️」
「ふふ、わかったわ♥️貴方たちに私たちのオマンコを見せてあげるわ♥️」
嬉しそうな表情でそう言うと、マキナと美雲は観客席に向けてお尻を突きだしてスカートを捲った。2人ともスカートの下に下着を穿いておらず、プリンッと丸みを帯びた綺麗なお尻が丸見えになっていた。
「やっぱり、マキナちゃんだけじゃなくて、美雲さんもノーパンだったんだね」
楽しそうな声音でラグナ人男優がそう言うと、美雲は観客席に振り向いて笑顔で答えた。
「ええ、そうよ♥️本当は衣装を着たくないけど、ノーパンで我慢してるの♥️」
その美雲の言葉にヴォルドール人男優はわざとらしい口調で続けた。
「ホントに変態アイドルだね~、『ワルキューレ』には変態しかいないのかな~?」
「きゃわわ~♥️そうだよ~♥️『ワルキューレ』は変態音楽ユニットだよ~♥️」
「ええ、そうよ♥️『ワルキューレ』は変態音楽ユニットよ♥️」
マキナと美雲のその言葉を聞いたウィンダミア人男優もニヤニヤと笑いながら続けた。
「じゃあ、変態音楽ユニット『ワルキューレ』のオマンコとお尻の穴をみんなに見せて上げて」
「きゃわわ~♥️みんな~、変態音楽ユニット『ワルキューレ』のマキマキとクモクモのオマンコとお尻の穴、見て~♥️」
「ふふ、貴方たち、変態音楽ユニット『ワルキューレ』の私たちのオマンコとお尻の穴を見せてあげるわ♥️」
楽しそうな声音でそう言うとマキナと美雲は後ろに手を廻して自身の尻肉を掴んで左右に拡げた。
そうすることで、透明な愛液が滴る綺麗な桃色をした膣と同じく綺麗な桃色をした放射線状の皺のある肛門が男優たちの目に晒された。
「とっても濡れてるね~、マキナちゃんと美雲さんのオマンコ」
地球人男優がそう言うと同時にラグナ人男優はマキナの、地球人男優は美雲の、それぞれの膣口に口を付けて膣内を嘗め回しながらジュルルッとわざと大きな音を立てて吸い始めた。
「きゃわわ~♥️オマンコ、嘗められるの、気持ちいいよ~♥️もっと嘗めて~♥️」
「オマンコ、嘗められるのって気持ちいいわ♥️もっと嘗めなさい♥️」
膣への愛撫に大きな喘ぎ声を上げながらそう洩らしたマキナと美雲の要望に応えるべく男優たちはさらに激しく膣口を吸い続けた。
「マキナちゃん、美雲さん、僕たちも気持ちよくしてあげるよ」
ヴォルドール人男優がそう言うと同時にヴォルドール人男優はマキナの、ウィンダミア人男優は美雲の、乳房を再び揉みしだきながら乳首をジュルルッとわざと大きな音を立てて吸い始めた。その愛撫にマキナと美雲の喘ぎ声はさらに大きくなった。
「今度はお尻の穴を嘗めてあげるよ」
マキナの膣口から口を離したラグナ人男優はそう言うとマキナの膣に指を差し入れてズボズボと抜き差ししながら、肛門に口を付けて膣と同じように中を嘗め回しながら吸い始めた。それに地球人男優も続き、美雲の肛門を同じように吸い始めた。
「きゃわわ~♥️お尻の穴、嘗められるのも気持ちいいよ~♥️もっと嘗めて~♥️」
「お尻の穴を嘗められるのも気持ちいいのね♥️もっと嘗めなさい♥️」
男優たちの愛撫に大きな喘ぎ声を上げながらそう洩らしたマキナと美雲の要望に応えて地球人男優とラグナ人男優はさらに激しく2人の肛門を嘗め回し、膣内を指で掻き回した。
その愛撫にマキナと美雲は足をガクガクと震わせたが、2人の乳房を愛撫するヴォルドール人男優とウィンダミア人男優が上体をしっかりと支えて倒れ込むのを防いでいた。
「ほ~ら、マキナちゃん、美雲さん、イッチャえっ!」
地球人男優がそう言うと同時に地球人男優とラグナ人男優は一際強くマキナと美雲の肛門を吸いながら膣内を強く弾き、ウィンダミア人男優とヴォルドール人男優は一際強く2人の乳首を吸った。
「きゃわわ~♥️イク~♥️イッチャう~♥️」
「イク♥️イッチャうわっ♥️」
マキナと美雲はそう叫ぶと、全身を震わせながら絶頂に達した。それと同時に膣からプシャァァッと潮を噴き、床にビチャビチャと振り注いだ。
「マキナちゃん、美雲さん、神聖なステージにおもらししちゃダメじゃない?」
わざとらしい口調でそう言うウィンダミア人男優の言葉にマキナと美雲は荒い息を吐きながら答えた。
「きゃわわ~♥️ごめんなさ~い♥️気持ちよくて我慢できなかったの~♥️」
「ごめんなさい♥️気持ちよかったから我慢できなかったの♥️」
「やれやれ、仕方ないな~、そんなエッチなアイドルには僕たちのオチンチンでホワイトデーのお返し
してあげるよ」
ラグナ人男優がそう言うと同時に男優たちは一斉にパンツを脱いで、硬く勃起した肉棒をマキナと美雲の眼前に突きつけた。
「きゃわわ~♥️みんなのオチンチン、すっごく硬くなってる~♥️」
「ええ、本当に凄く硬くなってるわね、オチンチン♥️」
ペタンと床に尻餅をついてから嬉しそうな笑顔でそう言うマキナに美雲は感心した表情で続けた。
「ほらほら、マキナちゃん、美雲さん、僕たちのお返しをしっかり。受け取ってよ」
地球人男優とウィンダミア人男優はマキナの、ラグナ人男優とヴォルドール人男優は美雲の、それぞれの頬に肉棒を擦り付けた。。
「きゃわわ~♥️わかった~♥️いただきま~す♥️」
満面の笑顔でそう言ったマキナは地球人男優とウィンダミア人男優の肉棒をそれぞれ片手で掴むと、シコシコとシゴきながら口を大きくアーンと開いて地球人男優の肉棒を口に含んだ。
「きゃわわ~♥️地球人チンポ、美味しいよ~♥️」
肉棒を口に含んだまま嬉しそうな表情でそう洩らしたマキナはそのままチュパチュパと卑猥な音を立てながら地球人男優の肉棒を吸った。そして、しばらくしてから地球人男優の肉棒を吐き出すと、今度はウィンダミア人男優の肉棒を口に含んで同じように卑猥な音を立てて吸った。
「きゃわわ~♥️ウィンダミアチンポ、上品な味がするよ~♥️」
笑顔でそう洩らしたマキナはそのまま肉棒をシゴきながら交互に地球人男優とウィンダミア人男優の肉棒を口に含んで吸い続けた。
「オチンチン、とても美味しそうね、マキナ?♥️」
その様子を見ていた美雲が笑顔でそう聞くと、マキナは亀頭を嘗め回しながら答えた。
「きゃわわ~♥️うん♥️オチンチン、とっても美味しいよ~♥️クモクモも食べてみて♥️」
「ええ、わかったわ♥️私も頂くわ♥️」
そう言うと美雲はマキナと同じようにラグナ人男優とヴォルドール人男優の肉棒を掴んでシコシコとシゴきながらそれぞれの肉棒を交互に口に含んでチュパチュパと卑猥な音を立てて吸い始めた。
「マキナの言う通り美味しいわね、オチンチン♥️」
妖艶な表情で口内の肉棒を味わいながら美雲はそう洩らした。
「ふふ、それに同じオチンチンでも味が違うのね♥️ラグナチンポは潮の味がするし、ヴォルドールチンポは野性味溢れる味がするわ♥️」
「きゃわわ~♥️そうだよね~♥️クモクモ?♥️こうすると、オチンチンの味が合わさってもっと美味しくなるよ♥️」
満面の笑顔で美雲にそう言ったマキナは地球人男優とウィンダミア人男優の肉棒を近付けて亀頭同士を合わせると、舌を伸ばして2つの亀頭を同時に嘗め回し始めた。
「きゃわわ~♥️地球人チンポとウィンダミアチンポの味が合わさってとっても美味しいよ~♥️」
その言葉を聞いた美雲も見よう見まねでマキナと同じようにラグナ人男優とヴォルドール人男優の亀頭を合わせて2つ同時に嘗め回し始めた。
「ふふ、本当ね♥️ラグナチンポとヴォルドールチンポの味が合わさって凄く美味しいわ♥️」
嬉しそうな表情でそう洩らした美雲を笑顔で見たマキナは次いで、口を大きくアーンと開いて2つの亀頭を同時に口に含んだ。そして、そのまま卑猥に顔を歪めながらチュパチュパと音を立てて吸い始めた。
その様子を見ていた美雲も同じように口を大きく開いて2つの亀頭を同時に口に含んでチュパチュパと吸い始めた。
そのまましばらく男優たちの亀頭を吸い続けてから美雲は亀頭を吐き出して言った。
「地球人チンポとウィンダミアチンポも美味しそうね♥️私にも味合わせてくれる?」
「きゃわわ~♥️もちろんいいよ♥️地球人チンポとウィンダミアチンポ、たっぷり味わって♥️代わりにマキマキがラグナチンポとヴォルドールチンポを食べるね♥️」
亀頭を吐き出したマキナがそう言うと、マキナと美雲は場所を入れ替え、地球人男優とウィンダミア人男優の肉棒を美雲が、ラグナ人男優とヴォルドール人男優の肉棒をマキナが、それぞれ掴んで交互に口に含んで吸い始めた。
「きゃわわ~♥️ラグナチンポとヴォルドールチンポも美味しいよ~♥️」
「地球人チンポとウィンダミアチンポも美味しいわ♥️
恍惚とした表情でそう洩らしたマキナと美雲はそれぞれの握る肉棒を近付けると、先ほどと同じように2つ同時に口に含んで吸い始めた。
そのまましばらく男優たちの肉棒を吸い続けたマキナと美雲にラグナ人男優は言った。
「マキナちゃん、美雲さん、そろそろオチンチン挿入れて欲しくなってきたんじゃない?」
「きゃわわ~♥️うん♥️マキマキ、オチンチン挿入れて欲しいよ~♥️」
「ええ、そうね♥️私もオチンチン挿入れて欲しいわ♥️」
嬉しそうな表情でそう答えたマキナと美雲にヴォルドール人男優が続けた。
「どこに挿入れて欲しいの?」
「きゃわわ~♥️オマンコ♥️オマンコに挿入れて欲しいよ~♥️」
「オマンコよ♥️オマンコに挿入れて欲しいわ♥️」
「どのオチンチンがいいの?」
続けて地球人男優がそう言うと同時に男優たちはマキナと美雲の頬を肉棒でペチペチと叩いた。
「きゃわわ~♥️全部♥️地球人チンポもラグナチンポもヴォルドールチンポもウィンダミアチンポも全部欲しいよ~♥️」
「全部よ♥️地球人チンポもラグナチンポもヴォルドールチンポもウィンダミアも全部欲しいわ♥️」
「2人とも、欲張りだね~、それじゃあ、ちゃんとおねだりしてみて」
「きゃわわ~♥️わかった~♥️」
「ええ、わかったわ♥️」
ウィンダミア人男優の言葉に笑顔でそう答えたマキナと美雲は立ち上がって観客席に背を向けると、上体を倒してお尻を突きだした。それから後ろに手を回して自ら膣口を広げてお尻を左右にるリズミカルに振りながら言った。
「きゃわわ~♥️戦術音楽ユニット『ワルキューレ』のマキマキはオチンチンがが欲しくてオマンコ、ビショビショに濡らしちゃう変態アイドルです♥️マキマキのオマンコにオチンチンを挿入れていっぱい気持ちよくして下さい♥️」
「戦術音楽ユニット『ワルキューレ』の美雲・ギンヌメールはオチンチンが大好きな変態アイドルよ♥️私のオマンコにオチンチンを挿入れて気持ちよくして下さい♥️」
「よ~し、挿入れてあげるよ~」
地球人男優がそう言うと同時に地球人男優はマキナの、ラグナ人男優は美雲の、それぞれの腰を掴んで肉棒をズブズブとゆっくり膣に挿入した。
「きゃわわ~♥️オチンチン、挿入ってきた~♥️」
「ああ、挿入ってきたわ、オチンチン♥️」
膣からの感触にマキナと美雲は嬉しそうな声を洩らした。その言葉を聞きながらマキナと美雲の膣の奥深くまで肉棒を挿入した男優たちはそのまま激しく腰を振り始めた。
その腰の動きに合わせてなマキナの乳房はブルンッブルンッと、美雲の乳房はプルンップルンッと揺れ、2人の口からはは大きな喘ぎ声を洩れ始めた。
「どう、マキナちゃん、地球人チンポ、気持ちいい?」
「きゃわわ~♥️うん♥️地球人チンポ、すっごく気持ちいいよ~♥️マキマキのオマンコ、もっと突いて~♥️」
地球人男優の言葉にマキナが間髪入れずにそう答えると、ラグナ人男優も続けて言った。
「美雲さん、美雲さんはラグナチンポ、気持ちいい?」
「ええ、ラグナチンポ、凄く気持ちいいわ♥️もっと突いて♥️」
気持ちよさそうな表情で美雲もそう答えると、地球人男優とラグナ人男優は2人の要望に応えるべく、さらに激しく腰を振り続けた。
「ほ~ら、マキナちゃん、もう一度僕のヴォルドールチンポを嘗めてよ」
「美雲さんは僕のウィンダミアチンポを嘗めてね」
ヴォルドール人男優とウィンダミア人男優はそう言うと、マキナと美雲の眼前に肉棒を差し出した。
「きゃわわ~♥️うん♥️わかった~♥️いただきま~す♥️」
「ええ、わかったわ♥️いただくわ♥️」
大きな喘ぎ声を上げながらそう言ったマキナと美雲は口を大きくアーンと開いて肉棒を口に含んだ。そして、そのままジュポジュポと卑猥な音を立てて吸い始めた。
その間も地球人男優とラグナ人男優は激しく腰を振り続け、会場にはマキナと美雲の腰と男優たちの腰がぶつかり合うパンッパンッという音と、マキナと美雲の口から洩れるくぐもった喘ぎ声、それと肉棒を吸う音が響き渡った。
「よし、マキナちゃん、美雲さん、イッチャえっ!」
ラグナ人男優がそう言うと同時に地球人男優とラグナ人男優は同時に力強く腰を打ち付けた。
その瞬間、マキナと美雲は肉棒を口に含んだまま、甲高い喘ぎ声を上げ、背中を大きく仰け反らせて全身をビクンッビクンッと痙攣させた。
そして、その痙攣が治まる前に地球人男優とラグナ人男優はマキナと美雲の両腕を掴んで後ろに引きながら再び腰を激しく振り始めた。
「きゃわわ~♥️待って~♥️マキマキ、まだイッたばかりだよ~♥️」
「待ちなさい♥️私、もうイッたわよ♥️」
大きな喘ぎ声とともにそう驚きの言葉を洩らしたマキナと美雲を無視して地球人男優とラグナ人は激しく腰を振り続けた。
「きゃわわ~♥️ダメ~♥️またイク~♥️イッチャう~♥️」
「ダメ♥️またイッチャうわ♥️」
男優たちの激しい腰使いに限界に達したマキナと美雲はほぼ同時にそう叫ぶと、再び背中を大きく仰け反らせながらビクンッビクンッと激しく痙攣し、膣からプシャァァッと潮を噴いた。
「どう、気持ちよかったでしょ、マキナちゃん、美雲さん?」
腰を止めた地球人男優がそう言うと、マキナと美雲はハァハァと荒い息を吐きながら答えた。
「きゃわわ~♥️うん♥️すっごく気持ちよかったよ~♥️」
「ええ、凄く気持ちよかったわ♥️こんなの始めて♥️」
「そうでしょう?でも、まだこれからだよ~」
ラグナ人男優がそう言うと同時に地球人男優とラグナ人男優はマキナと美雲の膣から肉棒を引き抜いてマキナと美雲をそれぞれ抱き上げて立たせた。
そして、ウィンダミア人男優がマキナの、ヴォルドール人男優が美雲の、それぞれ正面に回ると、肉棒を2人の膣口に宛がった。
「マキナちゃん、今度はさっきまで美雲さんが嘗めてた僕のウィンダミアチンポをオマンコで味わってね」
「美雲さん、美雲さんはさっきまでマキナちゃんが嘗めてた僕のヴォルドールチンポをオマンコで味わってね」
そう言うと同時にヴォルドール人男優とウィンダミア人男優はまだ軽く痙攣したままのマキナと美雲の両足を抱え上げると、膣に肉棒を挿入して下から激しく突き上げ始めた。
「きゃわわ~♥️クモクモが嘗めてたウィンダミアチンポ、気持ちいいよ~♥️」
「マキナが嘗めてたヴォルドールチンポも気持ちいいわ♥️」
男優たちの首に手を回してしがみつきながらマキナと美雲は大きな喘ぎ声とともにそう洩らした。自重によってさらに深く肉棒を挿入されたマキナと美雲の喘ぎ声はさらに高まった。
「マキナちゃん、美雲さん、お尻の穴にもオチンチン欲しくない?」
地球人男優が美雲の、ラグナ人男優がマキナの、肛門に肉棒を宛がってから地球人男優はそう言った。
「きゃわわ~♥️うん♥️お尻の穴にもオチンチン、欲しいよ~♥️」
嬉しそうな表情でマキナがそう言うと、美雲は不思議そうな表情で聞いた。
「お尻の穴にもオチンチン挿入れると気持ちいいの?」
「きゃわわ~♥️うん♥️そうだよ♥️オマンコと一緒にお尻の穴にもオチンチン挿入れるとすっごく気持ちいいんだよ~♥️クモクモも挿入れてもらおうよ♥️」
「そう♥️じゃあ、私もお尻の穴にオチンチン、挿入れてもらうわ♥️」
笑顔でのマキナの答えに興味深そうな表情で美雲はそう答えた。
「それじゃあ、2人とも、ちゃんとおねだりしてみて」
ラグナ人男優がそう言うと、マキナと美雲は後ろを振り向いてから自身の尻肉に手を掛けて左右に開きながら切なそうな表情で言った。
「きゃわわ~♥️マキマキとクモクモはオマンコだけじゃなくてお尻の穴にもオチンチンが欲しい変態アイドルです♥️マキマキとクモクモのお尻の穴にオチンチンを挿入れていっぱい気持ちよくして下さい♥️」
「私たちはオマンコだけじゃなくてお尻の穴にもオチンチンを欲しがる変態アイドルよ♥️私たちのお尻の穴にもオチンチンを挿入れなさい♥️」
「よ~し、挿入れちゃうよ~、マキナちゃんのお尻の穴にはさっきまで美雲さんのオマンコに挿入っていた僕のラグナチンポをっ!」
「美雲さんのお尻の穴にはさっきまでマキナちゃんのオマンコに挿入っていた僕の地球人チンポをっ!」
地球人男優とラグナ人男優はそう叫ぶと、マキナと美雲の肛門に肉棒を挿入した。そして、膣に挿入していたヴォルドール人男優とウィンダミア人男優とタイミングを合わせて交互に激しく突き上げ始めた。
「きゃわわ~♥️ウィンダミアチンポとラグナチンポがマキマキの中でぶつかってすっごく気持ちいいよ~♥️もっと突いて~♥️」
「地球人チンポとヴォルドールチンポが私の中で擦れ合うの、凄く気持ちいいわ♥️もっと突いて♥️」
大きな喘ぎ声を上げながらそう洩らしたマキナと美雲の要望に応えるべく男優たちはさらに激しく腰を突き上げ続けた。
「マキナちゃん、美雲さん、おっぱいも気持ちよくしてあげるよ」
ラグナ人男優がそう言うと同時に地球人男優とラグナ人男優は背後から手を伸ばして、マキナと美雲の乳首を弄りながらを揉み回した。
「きゃわわ~♥️おっぱいも気持ちいいよ~♥️もっとして~♥️」
「おっぱいも気持ちいいわ♥️もっとしなさい♥️」
マキナと美雲の言葉に従って男優たちは腰を突き上げて乳房を揉みしだき、会場にはマキナと美雲の腰と尻と男優たちの腰がぶつかり合うパンッパンッという音とマキナと美雲の大きな喘ぎ声がハーモニーとなって響き渡った。
「よ~し、マキナちゃん、美雲さん、イッチャえっ!」
ウィンダミア人男優がそう言うと同時に男優たちはそれまで交互に突き上げていた腰を同時に突き上げた。その刺激にマキナと美雲はヴォルドール人男優とウィンダミア人男優にしがみついたまま、身体を仰け反らせて甲高い喘ぎ声を上げた。
その喘ぎ声を聞いた後も男優たちはタイミングを合わせて同時に腰を突き上げ続けた。
「きゃわわ~♥️ダメ~♥️またイク~♥️イッチャう~♥️」
「もうダメ♥️またイッチャうわ♥️」
ヴォルドール人男優とウィンダミア人男優に強く抱き付いてブルブルと痙攣しながらマキナと美雲はそう叫んだ。そして、その叫びを聞いても男優たちは腰を突き上げ続け、マキナと美雲は口から涎を垂らして全身を痙攣させながら大きな喘ぎ声を上げた。
「きゃわわ~♥️またイク~♥️イッチャう~♥️」
「ダメ♥️またイッチャうわ♥️」
マキナと美雲がそう叫んで再び絶頂に達すると、男優たちは一際強く腰を突き上げた。その刺激にマキナと美雲は天を仰ぎながら甲高い喘ぎ声を上げた。
その喘ぎ声を聞いてから男優たちは肉棒をマキナと美雲の膣と肛門から引き抜いた。それから2人を優しくステージの上に下ろした。
「きゃわわ~♥️オチンチン、まだ抜いちゃダメ~♥️」
「オチンチン、まだ抜いちゃダメよ♥️」
ステージ上にペタンと座り込みながらマキナと美雲はそう洩らした。
「まだ欲しいの、オチンチン?」
ウィンダミア人男優がわざとらしくそう言うと同時に男優たちはマキナと美雲の頬を肉棒でペチペチと叩いた。その挑発にマキナと美雲は切なそうな表情で肉棒に顔を擦り付けながら答えた。
「きゃわわ~♥️うん♥️オチンチン、もっと欲しいよ~♥️マキマキとクモクモのオマンコとお尻の穴にもう一度オチンチン挿入れて~♥️」
「ええ、オチンチン、まだ欲しいわ♥️私たちのオマンコとお尻の穴にオチンチンを挿入れなさい♥️」
「やれやれ、しょうがないな~、じゃあ、自分で挿入れてごらん?」
わざとらしい口調でヴォルドール人男優がそう言うと同時に地球人男優とラグナ人男優はステージの上にゴロンッと仰向けに寝転がった。2人の硬く勃起した肉棒は真っ直ぐと天を衝いており、それを羨望の瞳で見つめたマキナと美雲は、マキナはラグナ人男優に、美雲は地球人男優に、またがって肉棒を膣口に宛がった。
「きゃわわ~♥️今度はラグナチンポをマキマキのオマンコでいただきま~す♥️」
「今度は地球人チンポをオマンコでいただくわ♥️」
マキナは満面の笑顔で、美雲は妖艶な表情で、それぞれそう洩らすと、腰を沈めて自ら膣肉棒を挿入して自ら腰を振り始めた。。
「きゃわわ~♥️ラグナチンポも気持ちいいよ~♥️」
「地球人チンポも気持ちいいわ♥️」
気持ちよさそうな表情でマキナと美雲がそう洩らすと、男優たちは2人の両手首を掴んで背面方向に引いてから腰を突き上げ始めた。
その刺激にマキナはブルンッブルンッと、美雲はプルンップルンッと、乳房を揺らしながら大きな喘ぎ声を上げた。
「お尻の穴にももう一度オチンチンを挿入れてあげるよ~」
ウィンダミア人男優がそう言うと同時にヴォルドール人男優はマキナの、ウィンダミア人男優は美雲の、肛門に肉棒を宛がった。
「きゃわわ~♥️嬉しい~♥️マキマキのお尻の穴にももう一度オチンチン挿入れて~♥️」
「ええ、いいわよ♥️もう一度お尻の穴にオチンチンを挿入れなさい♥️」
「よ~し、挿入れちゃうよ~、マキナちゃんのお尻の穴にはさっきまで美雲さんのオマンコに挿入ってた僕のヴォルドールチンポをっ!」
「美雲さんにはさっきまでマキナちゃんのオマンコに挿入ってた僕のウィンダミアチンポをっ!」
そう言うとヴォルドール人男優とウィンダミア人男優はマキナと美雲の肛門に肉棒を挿入した。そして、地球人男優とラグナ人男優とタイミングを合わせて交互に腰を振り始めた。
「きゃわわ~♥️マキマキの中でラグナチンポとヴォルドールチンポがぶつかり合うのもすっごく気持ちいいよ~♥️もっと突いて~♥️」
「地球人チンポとウィンダミアチンポが私の中で擦れ合うのも凄く気持ちいいわ♥️もっと突いて♥️」
大きな喘ぎ声とともにそう洩らしたマキナと美雲の言葉に応えて男優たちは激しく腰を振り続けた。その快感にマキナと美雲は口から涎を垂らしながら大きな喘ぎ声を会場中に響かせた。
「きゃわわ~♥️もうダメ~♥️またイク~♥️イッチャう~♥️」
「ダメ♥️私もまたイッチャう♥️」
男優たちの腰振りに堪えきれなくなったマキナと美雲はそう叫んで全身をビクッビクッと震わせて絶頂に達した。
そして、その絶頂が治まる前に男優たちはタイミングを合わせて同時にマキナと美雲の膣と肛門を突き始めた。その刺激に2人は全身を痙攣させながら呂律の回らない舌で大きな甲高い喘ぎ声を上げた。
「きゃわわ~♥️またイク~♥️イッチャうよ~♥️」
「またイクわ♥️イッチャうわ♥️」
そう叫んでマキナと美雲は全身を痙攣させて再び絶頂に達した。
それを見届けてから男優たちはマキナと美雲の膣と肛門から肉棒を引き抜いた。そして、地球人男優がマキナを、ラグナ人男優が美雲を、自身の腰の上に座らせると、肛門に肉棒を宛がった。同時にヴォルドール人男優がマキナの、ウィンダミア人男優が美雲の、膣に肉棒を宛がった。
「今度は僕のヴォルドールチンポをマキナちゃんのオマンコにっ!」
「僕のウィンダミアチンポを美雲さんのオマンコにっ!」
「僕の地球人チンポはマキナちゃんのお尻の穴にっ!」
「僕のラグナチンポは美雲さんのお尻の穴にっ!」
同時にそう叫んだ男優たちは一斉にマキナと美雲の膣と肛門に肉棒を挿入すると、タイミングを合わせて交互に激しく腰を振り始めた。その刺激にまだ絶頂の余韻に浸っていたマキナと美雲は大きな喘ぎ声を上げた。
「きゃわわ~♥️ヴォルドールチンポと地球人チンポもすっごく気持ちいいよ~♥️もっと突いて~♥️」
「ウィンダミアチンポとラグナチンポも気持ちいいわ♥️もっと突いて♥️」
マキナと美雲のその言葉に従って男優たちは2人の膣と肛門を突き続けた。
「マキナちゃん、美雲さん、2人にお返しをしたい人たちが他にもたくさんいるんだよ」
地球人男優がそう言うと同時にステージ上に地球人、ラグナ人、ヴォルドール人、ウィンダミア人の汁男優たちがそれぞれ3人ずつゾロゾロと上がってきた。彼らの肉棒はどれも硬く勃起しており、それを汁男優たちは自らの手でシコシコとシゴいていた。
「きゃわわ~♥️みんなもお返しをくれるの~?♥️ありがとう♥️」
「貴方たちもお返しをくれるのね?♥️ありがとう❤️」
大きな喘ぎ声を上げながらマキナと美雲は嬉しそうな表情でそう言った。
「そうだよ、お返しが何か分かる?」
ウィンダミア人男優の言葉にマキナと美雲は笑顔で答えた。
「きゃわわ~♥️ザーメンだよね♥️」
「もちろんわかってるわ♥️ザーメンね♥️」
笑顔でそう答えたマキナと美雲にヴォルドール人男優が続けた。
「どんなザーメンがいいの?」
「きゃわわ~♥️とっても濃ゆくてドロドロしてる美味しいザーメンがいい~♥️」
「そうね、ゼリーみたいにプルプルしてる濃いザーメンがいいわ♥️」
期待のこもった表情でそう答えたマキナと美雲にラグナ人男優が告げた。
「じゃあ、ちゃんとおねだりしてあげて」
「きゃわわ~♥️マキマキとクモクモのお顔にみんなのタマタマに溜まったザーメン、ぜ~んぶドピュドピュして~♥️」
「私たちの顔に貴方たちのザーメンを射精しなさい♥️」
顎の下に両手を添えて口を大きくアーンと開いて舌を突き出しながらのマキナと美雲のその言葉を聞いた汁男優たちの興奮は頂点に達し、肉棒をシゴく速度をどんどんあげていった。
「ああ、射精すよっ!マキナちゃんっ!美雲さんっ!僕たちのザーメン、受け取ってねっ!」
ドピュッ!ドピュッ!
汁男優の1人がそう叫ぶと同時に汁男優たちは次々とマキナと美雲の顔に精液を射精した。濃くて粘り気の強いそれらの精液はマキナと美雲の顔中にベットリと貼り付き、顔の端から太くて長い糸を何本も引いた。突き出された舌の上にも大量の精液がコンモリと溜まっていった。
そして、それらの精液が流れ落ちる前に新たな精液が次々と降り注いでマキナと美雲の顔に何重もの精液の層を作った。
「きゃわわ~♥️みんなのザーメン、いっぱい射精てるよ~♥️マキマキのお顔が重いよ~♥️それにすっごく濃ゆくてドロドロしててとっても美味しいよ~♥️」
「こんなに射精るのね♥️ザーメンで溺れちゃいそう♥️それに凄くプルプルしてるのね♥️」
恍惚とした表情で口内の精液を味わってからマキナと美雲はそう洩らした。。
「マキナちゃん、美雲さん、いっぱいザーメン射精してくれたみんなのオチンチン、綺麗にお掃除してあげて」
「きゃわわ~♥️わかった~♥️」
「ええ、わかったわ♥️」
地球人男優の言葉にそう答えたマキナと美雲は汁男優たちの肉棒を1本ずつ口に含むと、尿道h内の精液を綺麗に吸出して肉棒に付着した精液を舌で綺麗に嘗め取っていった。そうして、吐き出された肉棒は唾液でテカテカと光っていた。
「綺麗にお掃除できたね。それじゃあ、マキナちゃんと美雲さんもまたイッてねっ!」
ウィンダミア人男優がそう言うと、男優たちは同時にマキナと美雲の膣と肛門を突き始めた。その刺激にマキナと美雲は精液まみれの顔のまま、大きな喘ぎ声を上げて絶頂に達した。
「きゃわわ~♥️もうダメ~♥️またイッチャう~♥️」
「ダメ♥️またイッチャうわ♥️」
マキナと美雲がそう叫んでも男優たちは腰振りを続け、マキナと美雲にさらに大きな喘ぎ声を上げさせた。
「そろそろ僕たちもイクよっ!僕たちのザーメン、マキナちゃんと美雲さんのオマンコとお尻の穴で受け取ってねっ!」
ラグナ人男優がそう言うと同時に男優たちは一斉に力強くマキナと美雲の膣と肛門を突いた。それと同時にブルブルと震えながらマキナと美雲の膣と肛門に精液を射精した。
「きゃわわ~♥️マキマキとオマンコとお尻の穴に地球人ザーメンとヴォルドールザーメンが射精てるよ~♥️暖か~い♥️」
「私のオマンコとお尻の穴にザーメンが射精てるのね♥️とっても暖かいわ♥️」
惚けた顔でマキナと美雲がそう洩らすと、男優たちは2人の膣と肛門から肉棒を引き抜いた。そして、マキナと美雲の眼前に回り込んで2人に肉棒を差し出した。
「マキナちゃん、さっきまで美雲さんのオマンコとお尻の穴に挿入ってた僕たちのオチンチン、綺麗にお掃除してね」
「美雲さんはさっきまでマキナちゃんのオマンコとお尻の穴に挿入ってた僕たちのオチンチンを綺麗にお掃除してね」
「きゃわわ~♥️わかった~♥️」
「ええ、わかったわ♥️」
ヴォルドール人男優とウィンダミア人男優の言葉に笑顔でそう答えたマキナと美雲は膣と肛門から精液を垂れ流しながら男優たちの肉棒をそれぞれ片手で掴むと、順番に口に含んで先程の汁男優たちの肉棒と同じように尿道内の精液を吸出して肉棒に付着した精液を舌で綺麗に嘗め取っていった。
「きゃわわ~♥️ウィンダミアチンポとラグナチンポ、クモクモのオマンコとお尻の穴の味がするよ~♥️」
「地球人チンポとヴォルドールチンポからマキナのオマンコとお尻の穴の味がするわ♥️」
嬉しそうな表情でそう洩らしてからマキナと美雲は男優たちの肉棒を吐き出した。
「マキナちゃん、美雲さんのオマンコとお尻の穴からザーメン漏れてるよ、勿体無いからちゃんと全部吸出してお掃除してあげて」
「きゃわわ~♥️わかった~♥️」
ラグナ人男優の言葉にマキナが笑顔で笑顔でそう答えると、マキナは四つん這いになった美雲の後ろに同じく四つん這いになって回り込んで順番に膣と肛門に口を付けてジュルルッと卑猥な音を立てて膣内と肛門内の精液を吸出した。
「きゃわわ~♥️クモクモのオマンコとお尻の穴に射精たザーメン、とっても美味しいよ~♥️」
口内の精液をクチュクチュと音を立てて味わいながらマキナがそう洩らすと、地球人男優が美雲に告げた。
「美雲さん、美雲さんもマキナちゃんのオマンコとお尻の穴を綺麗にしてあげて」
「ええ、わかったわ♥️」
笑顔でそう答えた美雲も同じようにマキナの後ろに回り込むと、順番に膣と肛門に口を付けてジュルルッと音を立てて精液を吸出した。
「マキナのオマンコとお尻の穴に射精たザーメンも美味しいわ♥️」
マキナと同じようにクチュクチュと音を立てて口内の精液を味わった美雲はそう洩らした。
それからマキナと美雲はゴクゴクと咽を鳴らして口内の精液を飲み込んだ。そうしてからアーンと大きく開かれた口内には1滴の精液も残っていなかった。
「きゃわわ~♥️みんなのザーメン、とっても美味しかったよ~♥️ごちそうさま~♥️」
「ふふ、貴方たちのザーメン、凄く美味しかったわよ♥️ごちそうさま♥️」
精液まみれの顔に笑顔を浮かべながらそう言ったマキナと美雲は互いの顔を見合わせて続けた。
「きゃわわ~♥️オチンチン、すっごく気持ちよかったでしょ~、クモクモ?♥️」
「ええ、凄く気持ちよかったわ♥️こんなに気持ちよかったの、初めて♥️それにザーメンもとても美味しかったわ♥️」
「きゃわわ~♥️そうだよね~?♥️これからも一緒に頑張ろうね、クモクモ~?♥️」
「ええ、精一杯頑張るわ♥️」
そう言ってからマキナと美雲は客席の方に向き直って笑顔で告げた。
「きゃわわ~♥️マキマキもクモクモもとっても気持ちよかったよ~♥️みんなもザーメンアイドルのマキマキとクモクモのエッチな姿うを見てオチンチンシコシコしてザーメンたくさんドピュドピュして気持ちよくなってね♥️」
「マキナも私も凄く気持ちよかったわ♥️貴方たちもザーメンアイドルの私たちを見てオチンチンをシゴいてザーメンをたくさん射精して気持ちよくなりなさい♥️」
いかがでしたか?
相変わらずの拙い文章だったと思いますが、ご満足頂けたら幸いです。
それでは最後までお読みいただきどうもありがとうございました。