これでようやく『ワルキューレ』全員をAV女優にしたことになります。
相変わらずの拙い読み難い文章だとは思いますが、どうか最後までお読み下さい。
大きな部屋の中央に置かれたベッドの上にに『シュトラール』の衣装を纏ったマキナ・中島とフレイア・ヴィオンがチョコンと座っていた。
「きゃわわ~♥️今日はフレフレのデビューライブだよ~♥️フレフレが立派なザーメンアイドルになれるようにみんなも応援してね♥️」
カメラに向かって笑顔で手を振りながらマキナがそう言うと、緊張でガチガチになった顔でフレイアが続けた。
「し、新人ザーメンアイドルのフレイア・ヴィオンです。り、立派なザーメンアイドルになれるように精一杯頑張るのでみなさん、よろしくお願いします」
「きゃわわ~♥️そんなに緊張しなくても大丈夫だよ、フレフレ♥️マキマキも一緒に手伝ってあげるからい~っぱい気持ちよくなろうね♥️」
フレイアの肩に手を置いて優しくそう言ったマキナに少し落ち着いた様子でフレイアは答えた。
「は、はい、あんがとございます、マキナさん」
その言葉に満足気な表情を浮かべたマキナは部屋の隅に控えていた地球人男優とウィンダミア人男優を手招きで呼んだ。
「きゃわわ~♥️2人とも来て~♥️」
マキナの言葉に従ってベッドの上に上がった男優たちはコンモリと膨らんだブーメランパンツを穿いた股間をマキナとフレイアの眼前に突き出した。
「きゃわわ~♥️2人とも、オチンチン、すっごく硬くなってる~♥️」
嬉しそうな表情でそう言いながらパンツの上から男優たちの股間を撫で回すマキナと対照的にフレイアは少し怯えた表情で男優たちの股間を見つめていた。
「きゃわわ~♥️怖がらなくても大丈夫だよ、フレフレ♥️オチンチンはとっても美味しくてすっごく気持ちよくしてくれるんだよ♥️」
笑顔でフレイアにそう言ってからマキナは男優たちのパンツを下ろした。それと同時に既に硬く勃起していた肉棒が勢いよく飛び出した。
それらの肉棒をマキナは嬉しそうに、フレイアは目を丸くしながら見つめた。
「きゃわわ~♥️地球人チンポ、すっごく硬~い♥️フレフレもウィンダミアチンポを触ってみて♥️」
地球人男優の肉棒を両手で握りながらマキナがそう言うと、フレイアもおずおずと手を伸ばしてウィンダミア人男優の肉棒を握り締めた。
「ウィンダミアチンポ、すごく硬いです」
興奮で頬を赤く染めながらフレイアはそう洩らした。その言葉を嬉しそうな表情で聞いたマキナは続けた。
「きゃわわ~♥️こうやって擦ると、オチンチンすっごく気持ちよくなってくれるんだよ♥️」
そう言ってからマキナは地球人男優の肉棒を両手で前後にシゴき始めた。
「ああ~、気持ちいいよ、マキナちゃん」
地球人男優がそう洩らすと、マキナはフレイアに肉棒をシゴくように促した。
「きゃわわ~♥️フレフレもやってみて♥️ウィンダミアチンポ、すっごく気持ちよくなってくれるよ♥️」
「は、はい、わかりました」
マキナの言葉にか細い声でそう答えたフレイアはマキナの真似をしてウィンダミア人男優の肉棒を両手でシゴき始めた。
「気持ちいいよ、フレイアちゃん」
ウィンダミア人男優がそう洩らすと、ウィンダミア人男優を見上げたフレイアは嬉しそうな表情を浮かべた。
「そうそう、上手だよ~、フレフレ♥️オチンチンが気持ちよくなってくれると、すっごく嬉しいよね♥️」
「はい、ウチで気持ちよくなってくれてるって思うと、すっごく嬉しいです♥️」
マキナの言葉にフレイアも笑顔でそう答えた。
「きゃわわ~♥️今度はオチンチン嘗めてあげよ、フレフレ♥️」
そう言うとマキナは舌を伸ばして亀頭をペロペロと嘗め回し始めた。
「はい、わかりました」
マキナの様子を見ていたフレイアも同じように舌を伸ばして亀頭をペロペロと嘗め回した。
「気持ちいいよ、マキナちゃん」
「僕も気持ちいいよ、フレイアちゃん」
男優たちがそう洩らすと、マキナとフレイアは嬉しそうな表情を浮かべた。
「きゃわわ~♥️地球人チンポ美味しいよ、フレフレ♥️ウィンダミアチンポ、美味しい?♥️」
「はい、ウィンダミアチンポ、美味しいです♥️」
笑顔のマキナの言葉に同じく笑顔でフレイアがそう返した。
「きゃわわ~♥️今度はお口全体でオチンチンを味わってみよう、フレフレ♥️」
そう言うと、マキナはアーンと大きく口を開いて、地球人男優の肉棒をゆっくりと口に含んだ。そして、そのままチュパチュパと卑猥な音を立てながら顔を前後させた。
「はい、わかりました」
マキナの様子を見ていたフレイアはそう答えると、同じように口を大きくアーンと開いてウィンダミア人男優の肉棒を口に含んで卑猥な音を立てながらに吸い始めた。
「きゃわわ~♥️オチンチン、美味しいよね、フレフレ~?♥️」
しばらくしてから肉棒を吐き出してそう聞いたマキナに同じく肉棒を吐き出したフレイアは笑顔で答えた。
「はい、オチンチンの味が口中に広がってすごく美味しいです♥️」
「きゃわわ~♥️そうだよね♥️それじゃあ、今度は地球人チンポを食べてみて、フレフレ♥️」
「はい、わかりました」
マキナの言葉にフレイアがそう答えるとともに地球人男優とウィンダミア人男優はお互いの位置を入れ替わった。
そして、フレイアは自分の眼前に差し出された地球人男優の肉棒を口に含んでジュポジュポと音を立てながら吸い始めた。
「きゃわわ~♥️地球人チンポも美味しいでしょ、フレフレ~?♥️」
「はい、地球人チンポも美味しいです♥️」
フレイアが地球人男優の肉棒を口に含んだまま笑顔でそう答えた。
「きゃわわ~♥️そうでしょ~♥️それじゃあ、今度はマキマキがウィンダミアチンポをいただきま~す♥️」
そう言うとマキナはウィンダミア人男優の肉棒を口に含んでフレイアと同じように頬を凹ませて吸い始めた。
「きゃわわ~♥️ウィンダミアチンポも美味しい~♥️」
ウィンダミア人男優の肉棒を口に含んだままマキナはそう洩らした。
そのまましばらくマキナとフレイアに肉棒を愛撫させてから男優たちは2人の口から肉棒を引き抜いた。
「マキナちゃん、フレイアちゃん、今度は僕たち2人を気持ちよくしてあげるよ」
そう言うと、地球人男優はマキナの豊満な乳房を、ウィンダミア人男優にフレイアの控え目な乳房を、衣装の上から掴んだ。
「あれ~、衣装の上に乳首が浮き出てるよ、マキナちゃんがノーブラなのは知ってたけど、フレイアちゃんもノーブラだったんだ」
ウィンダミア人男優が楽しそうにそう言いながら衣装の上の上にポチンッと突き出た乳首を指で摘まんでクリクリと弄ると、フレイアは甘い吐息を洩らしながら答えた。
「はい、『ワルキューレ』は下着を着けないってマキナさんたちに言われたのでウチもノーブラです」
「そうなの?」
楽しそうな声音でそう言ったウィンダミア人男優はフレイアのスカートを捲った。先程の言葉通りフレイアは下着を穿いておらず、綺麗な桃色をした膣が丸見えになっていた。
「ホントだ、ノーパンだね、フレイアちゃん」
ウィンダミア人男優の言葉にフレイアが頬を赤らめながら頷くのと同時に地球人男優もマキナのスカートを捲った。もちろんマキナも下着を穿いていなかった。
「マキナちゃんもノーパンだね、『ワルキューレ』は下着を着けないんだね、どうして?」
「きゃわわ~♥️ノーブラだとおっぱいがたくさん揺れてみんな喜んでくれるからだよ♥️それにノーパンだとすっごく興奮してたくさん濡れちゃうからみんなにマキマキたちの匂いを嗅いでもらうためだよ♥️」
満面の笑顔でマキナがそう答えると、男優たちは顔をマキナとフレイアの膣の前に持っていった。
「ホントだ、マキナちゃんのオマンコから甘い匂いがするね」
「フレイアちゃんのオマンコからはリンゴの匂いがするね」
男優たちがそれぞれそう言うと、マキナは嬉しそうな、フレイアは恥ずかしそうな表情を浮かべた。
それと同時に男優たちはマキナとフレイアの膣口に口を付けてジュルルッと卑猥な音を立てながら吸い始めた。
「きゃわわ~♥️マキマキのオマンコ、美味しい~?♥️」
「ウチのオマンコ、美味しいですか?♥️」
喘ぎ声を上げながらマキナとフレイアがそう聞くと、男優たちは一旦、口を離して答えた。
「マキナちゃんのオマンコはとっても甘くて美味しいよ」
「フレイアちゃんのオマンコはリンゴの味がして美味しいよ」
男優たちのその言葉を聞いたマキナとフレイアは嬉しそうな表情を浮かべた。そして、それを見た男優たちは2人の腰を抱えて持ち上げた。それから2人の尻肉を掴んで左右に拡げた。そうすることで綺麗な桃色をした2人の肛門が露になった。
「マキナちゃん、フレイアちゃん、今度は2人のお尻の穴を嘗めてあげるよ」
ウィンダミア人男優がそう言うと同時に男優たちはマキナとフレイアの肛門に口を付けてジュルルッと卑猥な音を立てながら肛門を嘗め始めた。
「きゃわわ~♥️お尻の穴、嘗められるの、気持ちいいよ~♥️もっと嘗めて~♥️」
「ウチもお尻の穴、嘗められるの気持ちいいです♥️もっと嘗めてください♥️」
マキナとフレイアが喘ぎ声を上げながらそう洩らすと、男優たちは2人の肛門を嘗め続けた。同時に2人の膣に指を挿入して掻き回し始めた。
「きゃわわ~♥️それ気持ちいいよ~♥️もっとして~♥️♥️」
「それ気持ちいいです♥️もっとしてください♥️」
マキナとフレイアの言葉に応えて男優たちは2人の膣を掻き回しながら肛門を嘗め続けた。
「きゃわわ~♥️もうダメ~♥️イク~♥️イッチャう~♥️」
「ウチもイキます♥️イッチャいます~♥️」
マキナとフレイアがそう叫ぶと、男優たちは2人を向かい合う状態にした。
その直後、フレイアのルンが光輝くとともにマキナとフレイアは膣からプシャァァッと潮を吹きながら絶頂に達した。綺麗な放物線を描いた潮はビチャビチャとお互いの顔に降り注いだ。
「きゃわわ~♥️フレフレのオマンコのお汁、美味しいよ~♥️」
「マキナさんのオマンコのお汁も美味しいです♥️」
ハァハァと荒い息を吐きながらマキナとフレイアはそう洩らした。
その言葉を聞いた男優たちはマキナとフレイアを寝かせると、2人の眼前に肉棒を差し出した。
「マキナちゃん、フレイアちゃん、そろそろオチンチン欲しくなってきたんじゃないの?」
「きゃわわ~♥️うん♥️マキマキ、オチンチン欲しい~♥️マキマキのオマンコにオチンチン挿入れて~♥️」
満面の笑顔でそう言ったマキナは眼前の地球人男優の肉棒にチュッとキスをした。
「それじゃあ、ちゃんとおねだりしてみて」
挑発的な口調で地球人男優がそう言うと、マキナは自分の両足を抱えて膣を左右に開いて言った。
「きゃわわ~♥️超時空ヴィーナス『ワルキューレ』のマキマキはオチンチンが欲しくて欲しくて堪らなくなって、オマンコをビチョビチョに濡らしちゃう変態アイドルです♥️マキマキのオマンコにオチンチンを挿入れてたくさん気持ちよくしてください♥️」
「よ~し、挿入れてあげるよ~」
そう答えた地球人男優はマキナの膣に肉棒を挿入すると、そのまま激しく腰を振り始めた。その動きに合わせてマキナの乳房がブルンッブルンッと揺れた。
「どう、マキナちゃん、地球人チンポ気持ちいい?」
「きゃわわ~♥️うん♥️地球人チンポ、すっごく気持ちいいよ~♥️」
地球人男優の言葉に大きな喘ぎ声を上げながらそう答えたマキナを羨望の眼差しで見つめるフレイアの肩に手を置いてウィンダミア人男優が言った。
「どう、フレイアちゃん、マキナちゃんどんな顔してる?」
「すごく気持ちよさそうな顔しとる♥️」
興奮で訛りの出た口調でフレイアはそう答えた。
そんなフレイアに立ち上がったウィンダミア人男優は頬に肉棒を擦り付けながら続けた。
「フレイアちゃんも気持ちよくなりたい?」
「はい、ウチも気持ちよくなりたいです♥️」
「どうしたら気持ちよくなるの?」
「ウチのオマンコにオチンチンを挿入れてもらったらです♥️」
「それじゃあ、マキナちゃんみたいにおねだりしないとね」
ウィンダミア人男優のその言葉が終わるとともにフレイアは自分の膣を左右に拡げて物欲しそうな表情で言った。
「超時空ヴィーナス『ワルキューレ』のフレイア・ヴィオンはオチンチンを欲しがる変態アイドルです♥️どうかウチのオマンコにオチンチンを挿入れてください♥️」
「よ~し、それじゃあ、挿入れてあげるよ~」
そう言うと、ウィンダミア人男優はフレイアの膣に肉棒を挿入した。
「ああ、オチンチン挿入ってきました♥️」
顔をしかめながらフレイアがそう洩らすと、ウィンダミア人男優は優しく腰を振り始めた。その動きに合わせてフレイアの乳房がプルプルと揺れ、口からは小さな喘ぎ声が洩れ始めた。
「きゃわわ~♥️ウィンダミアチンポ、気持ちい~い、フレフレ?♥️」
喘ぎ声の合間にそう聞いてきたマキナの言葉にフレイアは笑顔で答えた。
「はい、ウィンダミアチンポ気持ちいいです♥️マキナさんも地球人チンポ気持ちいいですか?♥️」
「きゃわわ~♥️うん♥️地球人チンポすっごく気持ちいいよ~♥️」
マキナとフレイアの会話を聞いたウィンダミア人男優は徐々に腰の速度を上げ、それに伴ってフレイアの喘ぎ声もどんどん大きくなっていった。その間も地球人男優は腰を振り続け、マキナに大きな喘ぎ声を上げさせた。
そして、マキナとフレイアの喘ぎ声は一つのハーモニーとなって部屋中に響いた。
「ほ~ら、マキナちゃん、フレイアちゃん、イッチャえっ!」
地球人男優がそう言うと同時に男優たちは力強く腰を叩き付けた。
「きゃわわ~♥️ダメ~♥️イク~♥️イッチャう~♥️」
「ウチもイキます~♥️」
マキナとフレイアがそう叫ぶと、全身をビクッビクッと痙攣させながら絶頂に達した。
「どう、マキナちゃん、地球人チンポ気持ちよかった?」
「きゃわわ~♥️うん♥️地球人チンポすっごく気持ちよかったよ~♥️」
地球人男優の言葉に惚けた顔でマキナがそう答えると、ウィンダミア人男優もフレイアに聞いた。
「フレイアちゃん、フレイアちゃんはウィンダミアチンポ気持ちよかった?」
「はい♥️ウィンダミアチンポとっても気持ちよかったです♥️」
同じく惚けた顔でそう答えたフレイアの言葉を聞いた男優たちはマキナとフレイアの膣から肉棒を引き抜いた。
「きゃわわ~♥️オチンチンまだ抜いちゃダメ~♥️」
「ウチもまだオチンチン欲しいです♥️」
「大丈夫、またすぐに挿入れてあげるよ~、でも、その前に」
地球人男優がそう言うと、地球人男優はフレイアの眼前に、ウィンダミア人男優はマキナの眼前に、肉棒を差し出して続けた。
「マキナちゃん、さっきまでフレイアちゃんのオマンコに挿入ってた僕のウィンダミアチンポをまた嘗めてよ」
「フレイアちゃんはさっきまでマキナちゃんのオマンコに挿入ってた僕の地球人チンポを嘗めてね」
「きゃわわ~♥️うん♥️わかった~♥️」
「はい、わかりました♥️」
マキナとフレイアはそう答えると男優たちの肉棒を口に含んでそのままジュポジュポと音を立てて吸い始めた。
「きゃわわ~♥️フレフレのオマンコの味がするウィンダミアチンポとっても美味しいよ~♥️」
「マキナさんのオマンコの味がする地球人チンポも美味しいです♥️」
マキナとフレイアが惚けた表情でそう洩らすと、男優たちは2人の口からチュポンッと小気味いい音を立てて肉棒を引き抜いた。
そして、男優たちはマキナとフレイアに四つん這いになるように促した。それにマキナとフレイアが素直に従うと、地球人男優はフレイアの、ウィンダミア人男優はマキナの、それぞれの膣に肉棒を宛がった。
「今度はマキナちゃんに僕のウィンダミアチンポをあげるよ」
「フレイアちゃんには僕の地球人チンポだよ~」
そう言うと同時に男優たちはマキナとフレイアの膣に肉棒を挿入した。そして、ウィンダミア人男優は激しく、地球人男優は優しく腰を振り始めた。
「きゃわわ~♥️ウィンダミアチンポも気持ちいいよ~♥️」
「地球人チンポ気持ちいいです~♥️」
喘ぎ声とともにそう洩らしたマキナとフレイアの腰を掴んだ男優たちはさらに激しく腰を振り始めた。
「マキナちゃん、お尻の穴がヒクヒクしてるよ~」
「フレイアちゃん、フレイアちゃんのお尻の穴もヒクヒクしてるよ~」
男優たちは口々にそう言うと、マキナとフレイアの肛門に指を挿入して弄り始めた。
「きゃわわ~♥️オマンコにオチンチン挿入れられたまま、お尻の穴弄られるの気持ちいいよ~♥️もっとして~♥️」
「お尻の弄られるのも気持ちいいです♥️もっとしてください♥️」
大きな喘ぎ声とともにマキナとフレイアはそう洩らした。その言葉を聞いている間も男優たちは腰を振り続け、その動きに合わせてマキナの乳房はブルンッブルンッと、フレイアの乳房はプルプルと揺れた。
「マキナちゃん、フレイアちゃん、そろそろ僕たちもイクよっ!どこにザーメン射精して欲しい?」
地球人男優がそう言うとマキナとフレイアは喘ぎ声とともに答えた。
「きゃわわ~♥️膣内~♥️マキマキのオマンコにウィンダミアザーメンいっぱい射精して~♥️」
「ウチも膣内がいいです♥️ウチのオマンコにいっぱいザーメン射精してください~♥️」
「よ~し、マキナちゃんとフレイアちゃんのオマンコにいっぱいザーメン射精してあげるよっ!マキナちゃんとフレイアちゃんも一緒にイッてねっ!」
ウィンダミア人男優がそう叫ぶと同時に男優たちは一際強く腰をマキナとフレイアの膣に打ち付けると、そのままブルブルと震えながら2人の膣内に精液を射精した。
「きゃわわ~♥️またイッチャう~♥️」
「ウチもまたイッチャいます~♥️」
マキナとフレイアはそう叫ぶと背中を仰け反らせて、さらにフレイアは頭のルンを光輝かせて、絶頂に達した。そして、その絶頂の余韻でビクッビクッと痙攣するマキナとフレイアの膣から男優たちが肉棒を引き抜いた。
「きゃわわ~♥️オチンチンすっごく気持ちよかったね~、フレフレ?♥️」
「はい、オチンチンすごく気持ちよかったです♥️マキナさん♥️」
膣から精液を垂れ流しながらマキナとフレイアがそう洩らした。
「マキナちゃん、フレイアちゃん、折角いっぱい射精してあげたザーメン溢しちゃダメじゃない?」
「きゃわわ~♥️ごめんなさい~♥️」
「はい、すみません♥️」
地球人男優の言葉にそう答えたマキナとフレイアは膣にキュッと力を入れて精液が垂れるのを防ごうとしたが、上手くできたマキナと違ってフレイアはそうはいかず、膣から精液を垂れ流し続けていた。
「フレイアちゃん、ザーメンまだ溢れてるよ」
「すみません、上手くいかんのです~♥️」
「しょうがないな~、マキナちゃん、フレイアちゃんのオマンコのザーメンお口で吸い取ってあげて」
「きゃわわ~♥️わかった~♥️」
ウィンダミア人男優の言葉にそう答えたマキナは膣に力を入れたままフレイアの後ろに廻ると、膣に口を付けて膣内に射精された精液をジュルルッと卑猥な音を立てて吸い始めた。
「きゃわわ~♥️フレフレのオマンコに入ってる地球人ザーメンとっても美味しいよ~♥️」
フレイアの膣内の精液を吸い出したマキナは美味しそうな表情でそう洩らすと、口内の精液をクチュクチュと音を立てて撹拌した。そうやって精液の味を堪能してからゴクゴクと喉を鳴らして精液を飲み干した。
「きゃわわ~♥️フレフレのオマンコのお汁と混ざった地球人ザーメンとっても美味しかったよ~♥️ごちそうさま~♥️」
満面の笑顔でマキナがそう言うと、地球人男優がフレイアに言った。
「ほらほら、フレイアちゃんもお返しにマキナちゃんのオマンコのザーメンお口で吸ってあげて」
「はい、わかりました♥️」
そう答えたフレイアは同じようにマキナの後ろに廻って膣に口を付けて膣内の精液を吸い出した。そして、吸い出した精液を口内で撹拌してからゴクゴクと喉を鳴らして飲み込んだ。
「マキナさんのオマンコのお汁とウィンダミアザーメン、美味しいです~♥️」
惚けた顔でフレイアがそう洩らすと、地球人男優はマキナの、ウィンダミア人男優はフレイアの、眼前に肉棒を差し出した。
「マキナちゃん、フレイアちゃん、今度は僕たちのオチンチンを綺麗にお掃除してよ」
「きゃわわ~♥️わかった~♥️」
「はい、わかりました♥️」
ウィンダミア人男優の言葉に笑顔でそう答えたマキナとフレイアは眼前の肉棒を口に含むと、尿道内の精液を吸い出して肉棒に付着した精液を舌で綺麗に嘗め取っていった。
「ありがとう、とっても綺麗になったよ、僕たちのオチンチン」
地球人男優がそう言うと同時に男優たちはマキナとフレイアの口から肉棒を引き抜いた。それからまだ硬く勃起したままの肉棒で2人の頬をペチペチと叩いた。
「マキナちゃんとフレイアちゃんがとってもエッチだから、オチンチンまだ硬いままだよ~、今度はマキナちゃんとフレイアちゃんのお尻の穴挿入れていいかな?」
「きゃわわ~♥️お尻の穴にもオチンチン挿入れてくれるの~♥️うん♥️マキマキ、お尻の穴にもオチンチンほしい~♥️」
嬉しそうな表情でそう言うマキナと対称的に不安そうな表情でフレイアは言った。
「お、お尻の穴にもオチンチン挿入るんですか?」
「きゃわわ~♥️そうだよ~♥️お尻の穴にオチンチン挿入れるのもすっごく気持ちいいんだよ~♥️フレフレ♥️」
フレイアの不安を掻き消すようにそう言ったマキナは四つん這いになって男優たちにお尻を向けると、自ら尻肉を左右に開いて肛門を晒した。
「きゃわわ~♥️お尻の穴にオチンチン挿入るの、見ててね、フレフレ♥️」
笑顔でフレイアにそう言ったマキナは続いて男優たちに羨望の視線を向けて言った。
「きゃわわ~♥️超時空ヴィーナス『ワルキューレ』のマキマキはお尻の穴にオチンチンを挿入れられてとっても気持ちよくなっちゃう変態アイドルです♥️マキマキのお尻の穴にオチンチンを挿入れてください♥️」
「よ~し、挿入れてあげるよ~」
マキナの言葉にそう答えたウィンダミア人男優はマキナの腰を掴むと、そのままマキナの肛門に肉棒を挿入した。
「きゃわわ~♥️お尻の穴にオチンチン挿入ってるの、とっても気持ちいいよ~♥️」
気持ちよさそうな顔でマキナがフレイアにそう言うと、ウィンダミア人男優は激しく腰を振り始めた。その動きにマキナは乳房をブルンッブルンッと揺らしながら大きな喘ぎ声を上げた。
「どう、フレイアちゃん、マキナちゃん、どんな顔してる?」
「すごく気持ちよさそうな顔してます」
地球人男優の言葉に目を丸くしてマキナを見つめながらそう答えたフレイアにマキナは笑顔で告げた。
「きゃわわ~♥️うん♥️そうだよ♥️お尻の穴にオチンチン挿入れるの、すっごく気持ちいいんだよ~♥️フレフレも挿入れてもらおうよ~♥️」
「はい、ウチもお尻の穴にオチンチン挿入れてほしいです♥️」
「じゃあ、ちゃんとおねだりしないとね」
興奮で頬を赤く染めるフレイアに地球人男優がそう言うと、フレイアは先程のマキナと同じように四つん這いになって自らの尻肉を左右に開いて肛門を地球人男優の目に晒した。
「超時空ヴィーナス『ワルキューレ』のフレイア・ヴィオンはお尻の穴にオチンチンを挿入れてもらいたい変態アイドルです♥️ウチのお尻の穴にオチンチンを挿入れてください♥️」
「よ~し、挿入れてあげるよ~」
地球人男優はそう言うと、ゆっくりとフレイアの肛門に肉棒を挿入した。
「ああ、挿入ってきました、お尻の穴にオチンチン♥️」
嘆息とともにフレイアはそう洩らした。
「きゃわわ~♥️お尻の穴にオチンチン挿入れるの、気持ちいいでしょ、フレフレ~?♥️」
「はい、お尻の穴にオチンチン挿入れるの、気持ちいいです♥️」
笑顔でそう返したフレイアの腰を掴んだ地球人男優はゆっくりと腰を振り始めた。その動きにフレイアの口から喘ぎ声が洩れ始めた。
そして、地球人男優は徐々に腰振りの速度を上げていき、それに比例してフレイアの喘ぎ声もどんどん大きくなっていった。その動きに合わせてウィンダミア人男優も激しく腰を振り、マキナの口からも大きな喘ぎ声が洩れ、フレイアの喘ぎ声と合わさって1つのハーモニーのように部屋中に響いた。
「ちょっと、変わったことをやろうか、マキナちゃん?」
ウィンダミア人男優はそう言うとマキナの肛門に肉棒を挿入したまま、マキナの身体を180度回転させた。
「フレイアちゃんも一緒にやろうね?」
続いて地球人男優はそう言うとフレイアの両足を抱えて持ち上げた。
「きゃわわ~♥️なに~?♥️」
「なにするんですか?」
マキナとフレイアの疑問に答える代わりに地球人男優は仰向けになったマキナの身体の上にフレイアを上下逆に覆い被さるようにした。そうすることでフレイアの膣の下にマキナの顔が、マキナの膣の上にフレイアの顔が、それぞれあるようにした。
「マキナちゃん、フレイアちゃんのオマンコ嘗めてあげてよ」
「きゃわわ~♥️うん♥️わかった~♥️」
ウィンダミア人男優の言葉に笑顔でそう答えたマキナはフレイアの膣に口を付けると、ペロペロと嘗め回し始めた。
「きゃわわ~♥️フレフレのオマンコ甘酸っぱくて美味しいよ~♥️」
そう洩らしたマキナはフレイアの膣をジュルルルッと音を立てて吸い始め、その刺激にフレイアの口から喘ぎ声が洩れた。
「フレイアちゃん、フレイアちゃんもお返しにマキナちゃんのオマンコ嘗めてあげて」
「はい、わかりました♥️」
地球人男優の言葉にそう答えたフレイアも同じようにマキナの膣をジュルルルッと音を立てて吸い始めた。
「マキナさんのオマンコ甘くて美味しいです~♥️」
フレイアがそう洩らすのを聞いてから男優たちは腰振りを再開し、マキナとフレイアはお互いの膣を嘗め合いながら大きな喘ぎ声を上げた。
「マキナちゃん、フレイアちゃん、もうイッチャう?それなら何処を誰にどうされてイッチャうか、ちゃんと言ってからイクんだよ~」
「きゃわわ~♥️もうダメ~♥️イッチャう~♥️お尻の穴をオチンチンで突かれながらフレフレにオマンコ嘗められてイッチャう~♥️」
「ウチもイキます~♥️お尻の穴をオチンチンで突かれながらマキナさんにオマンコ嘗められてイッチャいます~♥️」
ウィンダミア人男優の言葉にそう叫んだマキナとフレイアは背中を仰け反らせてビクビクと痙攣しながら絶頂に達した。同時にフレイアのルンは光輝き、2人の膣からプシャァァッと潮を噴いてお互いの顔にビチャビチャと振り注いだ。
「きゃわわ~♥️フレフレのオマンコのお汁、美味しいよ~♥️」
「マキナさんのオマンコのお汁も美味しいです~♥️」
絶頂の余韻でビクビクと痙攣しながらそう洩らしたマキナとフレイアの言葉を聞いてから男優たちは2人の肛門から肉棒を引き抜いた。
「マキナちゃん、さっきまでフレイアちゃんのお尻の穴に挿入ってた僕の地球人チンポを嘗めてよ」
「きゃわわ~♥️わかった~♥️」
地球人男優の言葉に笑顔でそう答えたマキナは目の前の地球人男優の肉棒を口に含んでジュポジュポと音を立てて嘗め始めた。
「フレイアちゃん、フレイアちゃんもさっきまでマキナちゃんのお尻の穴に挿入ってた僕のウィンダミアチンポを嘗めてね」
「はい、わかりました♥️」
ウィンダミア人男優の言葉にそう答えたフレイアはマキナと同じようにウィンダミア人男優の肉棒を口に含んで嘗め始めた。
「きゃわわ~♥️フレフレのお尻の穴の味がする地球人チンポ美味しいよ~♥️」
「マキナさんのお尻の穴の味がするウィンダミアチンポも美味しいです♥️」
美味しそうな表情でそう洩らしたマキナとフレイアはそのまま肉棒を嘗め続けた。
そうしてマキナとフレイアに肉棒を味わわせてから男優たちは2人の口から肉棒を引き抜いてから地球人男優は言った。
「マキナちゃん、フレイアちゃん、お尻の穴にまだオチンチン欲しい?」
「きゃわわ~♥️うん♥️お尻の穴にもっとオチンチン挿入れて欲しいよ~♥️」
「ウチもお尻の穴にもっとオチンチン欲しいです♥️」
その言葉を聞いた地球人男優はマキナを、ウィンダミア人男優はフレイアを、それぞれ背後から持ち上げて2人の肛門に肉棒を宛がった。
「今度は僕の地球人チンポをマキナちゃんのお尻の穴に挿入れてあげるよ」
「僕のウィンダミアチンポはフレイアちゃんのお尻の穴に挿入れてあげるよ」
そう言うと男優たちはマキナとフレイアの肛門に肉棒を挿入して激しく腰を振り始めた。その動きにマキナとフレイアは再び大きな喘ぎ声を上げた。
「マキナちゃん、フレイアちゃん、もっと気持ちよくなろうね」
ウィンダミア人男優がそう言うと同時に男優たちはマキナとフレイアの膣を合わせて肛門への腰振りと一緒に擦り合わせた。
「きゃわわ~♥️フレフレのオマンコと擦れて気持ちいいよ~♥️」
「ウチもマキナさんのオマンコと擦れて気持ちいいです~♥️」
喘ぎ声とともにマキナとフレイアはそう洩らすと、男優たちはをさらに激しく腰を振り、それに合わせて2人の喘ぎ声はどんどん大きくなっていった。
「マキナちゃん、フレイアちゃん、そろそろ僕たちもまたイクよ、何処にザーメン射精して欲しい?」
「きゃわわ~♥️お尻の穴~♥️マキマキのお尻の穴に地球人ザーメンいっぱい射精して~♥️」
「ウチもお尻の穴がいいです♥️ウチのお尻の穴にウィンダミアザーメンいっぱい射精してください~♥️」
大きな喘ぎ声を上げながらマキナとフレイアがそう言うと男優たちは腰を振る速度をさらに上げた。そして、一際強く腰をマキナとフレイアの尻肉に打ち付けた。
「マキナちゃん、フレイアちゃん、イクよっ!僕たちのザーメン、マキナちゃんとフレイアちゃんのお尻の穴で受け止めてねっ!」
その叫びと同時に男優たちはマキナとフレイアの肛門の中に精液を射精した。
「きゃわわ~♥️マキマキもイク~♥️フレフレのオマンコと擦れながらお尻の穴に地球人ザーメン射精されてイク~♥️」
「ウチもイキます~♥️マキナさんのオマンコと擦れながらお尻の穴にウィンダミアザーメン射精されてイキます~♥️」
男優たちの射精と同時にそう叫んだマキナとフレイアはお互いの膣からプシャァァッと潮を噴きながら絶頂に達した。それと同時にフレイアのルンは光輝き、噴き上がった潮はお互いの身体にビチャビチャと振り注いだ。
そして、マキナとフレイアの痙攣が治まる前に男優たちは肛門から肉棒を引き抜いた。
「マキナちゃん、フレイアちゃんのお尻の穴からザーメンが洩れてるよ、勿体無いからお口で吸出してあげて」
「きゃわわ~♥️わかった~♥️」
ウィンダミア人男優の言葉にそう答えたマキナは四つん這いになったフレイアの肛門に口を付けてジュルルルッと音を立てて肛門の中の精液を吸出した。
「きゃわわ~♥️フレフレのお尻の穴に射精たザーメン美味しいよ~♥️」
口内の精液をクチュクチュと音を立てて味わってからマキナがそう洩らすと、地球人男優もフレイアに言った。
「フレイアちゃん、フレイアちゃんもお返しにマキナちゃんのお尻の穴からザーメン吸出してあげて」
「はい、わかりました♥️」
そう答えたフレイアは同じようにマキナの肛門に口を付けて中の精液を吸出した。
「マキナさんのお尻の穴に射精たザーメンも美味しいです♥️」
口内の精液を味わったフレイアがそう洩らすと、マキナとフレイアはゴクゴクと咽を鳴らして精液を飲み干した。
「マキナちゃん、今度はさっきまでフレイアちゃんのお尻の穴に挿入ってた僕のウィンダミアチンポを綺麗にお掃除して」
「フレイアちゃんはさっきまでマキナちゃんのお尻の穴に射挿入ってた僕の地球人チンポを綺麗にお掃除してね」
地球人男優とウィンダミア人男優がそう言いながら眼前に差し出した肉棒をマキナとフレイアは口に含むと、ジュルルルッと音を立てて尿道内の精液を吸出して肉棒に付着した精液を舌で嘗め取った。それが終わると、男優たちはマキナとフレイアの頭を掴んでフェラチオを続けるように促した。
それに応えたマキナとフレイアは頬を凹ませる程肉棒に吸い付いて頭を前後させた。その動きに射精直後で敏感になっていた男優たちはすぐに限界に達して叫んだ。
「マキナちゃん、フレイアちゃん、またイクよっ!僕たちのザーメン、マキナちゃんとフレイアちゃんのお顔で受け止めてねっ!」
その言葉とともに男優たちはマキナとフレイアの口から肉棒を引き抜いた。
ドピュッ!ドピュッ!
勢いよく射精された精液は綺麗な放物線を描きながらマキナとフレイアの顔中にビチャビチャと振り注いだ。粘り気の強いそれらの精液は2人の顔にベットリと貼り付き、顔の窪みに溜まっていった。さらに顔の端からは太くて長い糸が何本も引いて、乳房の上に垂れ落ちていった。
「きゃわわ~♥️ザーメンまたいっぱい射精たね~♥️嬉しい~♥️」
「ザーメンいっぱい射精ました~♥️すごいです~♥️」
精液まみれの顔でそう洩らしたマキナとフレイアは再び目の前の肉棒を口に含んで肉棒に付着した精液を嘗め取った。
それから笑顔で言った。
「きゃわわ~♥️マキマキもフレフレもとっても気持ちよかったよ~♥️みんなもマキマキとフレフレをオカズにしていっぱいザーメンドピュドピュしてね♥️」
「ウチもすごく気持ちよかったです♥️みなさんもウチとマキナさんをオカズにしていっぱいザーメン射精してください♥️」
いかがでしたか?
相変わらずの拙い文章だったと思いますが、お役に立てたなら幸いです。
それでは最後までお読みいただきどうもありがとうございました。