※この作品はR-18です。

AV女優 マキナ・中島   作:竜王金

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 今回は『ワルキューレ』全員でのプレイです。
 私の文章力では上手く表現できているか不安ですが、どうかご容赦ください。


ワルキューレのファン感謝祭 ~大乱交~

 ある日、『ワルキューレ』のスペシャルライブで高額の課金をした男たちの元へ『ワルキューレ』のメンバーたちからのメッセージが届いた。

 

 男たちの持つ端末からライダーススーツ風の衣装『ライデンシャフト』を纏った『ワルキューレ』のメンバーたちの立体映像が飛び出してきた。その勢いでマキナの豊満な乳房はユサユサと、フレイアと美雲とカナメの乳房はプルプルと揺れた。

「みんな、この間のライブ、たくさん応援してくれてありがとう❤️今日はみんなに特別なお知らせがあるの❤️」

 胸をギュッと寄せながら笑顔でカナメはそう言った。

「きゃわわ~❤️マキマキたちがみんなへの感謝を込めて特別なシークレットライブを開催するよ~❤️」

 身体を左右に振って乳房をプルプルと揺らしながら満面の笑顔でマキナはそう言った。

「ふふ、わかってると思うけど、エッチなライブよ❤️」

 胸をギュッと寄せて谷間を強調しながら楽しそうな表情で美雲はそう言った。

「そう、私たち『ワルキューレ』がみんなのオチンチンを気持ちよくするライブ❤️」

 僅かに頬を赤らめながらレイナはそう言った。

「はい、ウチたちが皆さんのザーメンをいっぱいドピュドピュさせるライブだかんね❤️」

 頬を真っ赤に染めながらも精一杯胸を寄せながら笑顔でフレイアはそう言った。

「そう、私たちの口で❤️」

 そう言うと、カナメは自分の唇に触れながらアーンと口を開いて舌を出した。

「きゃわわ~❤️おっぱいで❤️」

 続いてマキナはそう言って豊満な乳房を両手で持ち上げた。

「お尻で❤️」

 次にレイナはそう言うと、後ろを向いてお尻を突きだした。

「オマンコで❤️」

 そして、美雲もそう言うと、自分の股間を指差した。

「ウチたちの身体中の全部を使って皆さんのオチンチンを気持ちよくするかんね❤️」

 最後にフレイアは両腕を拡げてそう言った。

「ふふ、私たちのお知らせはそれだけじゃないわよ❤️」

 美雲はそう言うと、胸元をギュッと寄せながら挑発的な視線を向けた。

「ええ、そうよ❤️シークレットライブの日はいつものワクチンライブの日でもあるんだけど、その時に特別なことをするのよ❤️」

 同じように胸元をギュッと寄せながら笑顔でカナメがそう言うと、マキナは懐から2つのローターを取り出した。

「きゃわわ~❤️これはマキマキが特別に調整したローターちゃんだよ❤️これをワクチンライブの時にマキマキたちのオマンコとお尻の穴に入れちゃいます❤️」

 ローターを乳房に当てながら笑顔でマキナがそう言うと、レイナが手元の端末を操作した。

「今、みんなの端末に特別なアプリをダウンロードした❤️このアプリでローターを操作できる❤️」

 そう言うとレイナは端末の画面を向けてアプリを起動した。画面には『ワルキューレ』メンバーそれぞれの顔が横並びで映し出された。

「これをこう操作すると❤️」

 そう言ってレイナはマキナの顔をタッチした。すると、画面が切り替わり、マキナの顔の横に強弱を示すゲージが現れた。

 そして、レイナがそのゲージを強の方へスライドさせると、ヴィィンという機械音とともにマキナの乳房の上のローターが振動を始めた。

「きゃわわ~❤️こんな風にローターがブルブルして、マキマキたちがとっても気持ちよくなっちゃうよ❤️」

 ローターの振動で乳房をプルプルと揺らしながらマキナが笑顔でそう言うと、フレイアも笑顔で続けた。

「なので、ワクチンライブの間、皆さん、好きなタイミングでローターを動かしてウチたちをいっぱい気持ちよくさせていいかんね❤️」

「それともうひとつ❤️」

 唇に触れながらカナメがそう言うと、レイナが画面のマキナの顔の横にあるドローンのマークをタッチした。すると、画面いっぱいにマキナの乳房が映し出された。 

「ここをタッチすると、ドローンのカメラを操作して私たちの好きなところをアップにできる❤️」

 レイナがそう言うと、マキナは乳房を持ち上げて衣装の上にプックリと浮き出た乳首をカメラに映させた。

「きゃわわ~❤️どう?❤️マキマキの乳首が勃ってるの、見える?❤️」

 マキナがそう言うと、美雲が挑発的な表情で続けた。

「ふふ、こんな風にワクチンライブの間に私たちの身体の好きなところを見ていいのよ❤️」

「ウチたちがワクチンライブの最中に感じているところをたっぷり見て楽しんで欲しいんよ❤️」

 美雲の言葉に満面の笑顔でフレイアが続けた。

「ふふ、それじゃあ、ライブの日までみんな、いっぱいザーメン溜めてきてね❤️」

 笑顔でカナメがそう言うと、同じく笑顔でマキナが続けた。

「きゃわわ~❤️マキマキたち『ワルキューレ』はみんな、オチンチンとザーメンが大好きだから、すっごく楽しみ❤️」

「うん❤️クラゲもオチンチンもザーメンも生がいい❤️凄く美味しい❤️」

 マキナの言葉に興奮した口調でレイナが続けた。

「そうね❤️沢山のオチンチンとザーメンが味わえるなんて最高ね❤️」

「はい❤️皆さんのオチンチンとザーメンを味わうのが待ち遠しいんよ❤️」

 美雲の言葉にフレイアが笑顔で答えると、彼女たちは男たちに笑顔を向けて言った。

「きゃわわ~❤️みんな、待っててね❤️」

「待っててね、みんな❤️」

「待ってて❤️」

「ふふ、貴方たち、待ってなさい❤️」

「皆さん、待ってるかんね❤️」

  

 それから一ヶ月後、ワクチンライブ終了後のステージの上に『ワルキューレ』のメンバー達が立っていた。

 そして、その周りを地球人、ゾラ人、ラグナ人、ヴォルドール人、ウィンダミア人の男たちがそれぞれ5人ずつ取り囲んでいた。男たちは全裸で股間の肉棒はいずれも硬く勃起していた。その肉棒をメンバーたちは羨望の眼差しで見つめており、会場にはヴィィンという機械音が響いていた。

「ふふ、みんなも準備万端みたいね❤️」

「きゃわわ~❤️うん❤️そうだね❤️みんなのオチンチン、すっごくビンビン❤️」

「うん❤️凄く美味しそう❤️」

 楽しそうなカナメの言葉に笑顔でマキナとレイナはそう答えた。

「ええ、そうね❤️でも、私たちのオマンコもビショビショに濡れてるわよ❤️」

「はい❤️ワクチンライブの間中ずっとオマンコビショビショに濡れてたんよ❤️」

 挑発的な表情の美雲の言葉に楽しそうな表情でフレイアは答えた。

「きゃわわ~❤️うん❤️そうだよね❤️みんなの動かすローターちゃんとみんなの視線でマキマキ、ライブ中に何回もイッチャたよ~❤️」 

「うん❤️私も何度もイッた❤️」

「ええ、そうね❤️」

 マキナの言葉にレイナとカナメもそう言って頷いた。そして、その会話の間中、男たちは血走った目で彼女たちを見つめていた。

「ふふ、貴方たちももう我慢できないみたいね❤️」

 男たちの様子を見た美雲が妖艶な表情でそう言うと、笑顔でフレイアが続けた。

「はい、そうですね❤️ウチも皆さんのオチンチンを早く味わいたくて我慢できないんよ❤️」

「ええ、そうね❤️私も早く味わいたいわね、オチンチン❤️」

「きゃわわ~❤️うん❤️マキマキもオチンチン欲しいよ~❤️」

「私もオチンチン欲しい❤️」

 フレイアの言葉に美雲は妖艶な表情で、マキナとレイナは切なそうな表情でそう答えた。

「そうね、私ももう我慢できないわ❤️始めましょう❤️」

 4人の言葉を受けてカナメが笑顔でそう言うと、マキナがパチンッと指を鳴らした。すると、ステージの中央に大きな円形のベッドが競り上がってきた。

 そして、そのベッドの上に上がった彼女たちは中央に円形に座ると、男たちを手招きした。

「みんな、来て❤️」

「きゃわわ~❤️みんな、来て~❤️」

「来て、みんな❤️」 

「ふふ、来なさい、貴方たち❤️」

「皆さん、来て欲しいんよ❤️」

 彼女たちの言葉に従って男たちは次々とベッドの上に上がり、彼女たちの周囲を取り囲んでその眼前に硬く勃起した肉棒を突き付けた。

「きゃわわ~❤️オチンチンの匂いがいっぱいするよ~❤️」

 スンスンと鼻を鳴らして鼻腔いっぱいに周囲の肉棒の匂いを嗅いだマキナは嬉しそうな表情でそう洩らした。

「うん❤️凄くいい匂い❤️」

「ええ❤️オチンチンの匂いでむせ返りそうね❤️」

「そうね❤️オチンチンの匂いでいっぱいね❤️」

「はい❤️皆さんのオチンチン、とってもいい匂いするんよ❤️」

 マキナと同じように鼻腔いっぱいに肉棒の匂いを吸い込んだレイナたちも嬉しそうな表情でそう洩らした。

「きゃわわ~❤️みんなのオチンチンでマキマキのお顔をグリグリして~❤️」

 笑顔でマキナがそう言うと、男たちはマキナの顔に肉棒を擦り付けた。

「きゃわわ~❤️いいよ~❤️みんな~❤️オチンチンの匂いが取れなくなるまでマキマキのお顔にオチンチン、グリグリして~❤️」

 自分から肉棒に顔を擦り付けながら恍惚とした表情でそう洩らしたマキナに続いてレイナたちも切なそうな表情で言った。

「私もオチンチン、顔にグリグリして欲しい❤️」

「私もみんなのオチンチンを顔中で感じたいわ❤️私の顔にもグリグリして❤️」

「私の顔にも貴方たちのオチンチンの匂いを染み込ませて欲しいわ❤️」

「ウチも皆さんのオチンチンを顔にグリグリして欲しいんよ❤️」

 彼女たちのその言葉に従った男たちは彼女たちの顔にも肉棒を擦り付けた。それを彼女たちは恍惚とした表情で受け止めて甘い吐息を洩らした。その吐息を肉棒で受けた男たちの興奮はさらに高まっていった。 

「きゃわわ~❤️みんなのオチンチン嘗めてい~い?❤️」

 恍惚とした表情でマキナがそう言うと、男たちは一斉に頷いた。

「もちろんいいよ、マキナちゃん」

「きゃわわ~❤️みんな、ありがとう❤️みんなのオチンチンいっぱい嘗めちゃうね❤️」

 笑顔でそう言うとマキナは眼前の地球人の男の肉棒を口に含んだ。そして、ジュルルッと音を立てながら頬を凹ませるほど激しく肉棒に吸い付きながら口内で肉棒を嘗め回した。その刺激に地球人の男は腰砕けになりながら情けない声を上げた。

「きゃわわ~❤️君の地球人チンポ、すっごく美味しいよ~❤️」

 地球人の男の様子を美味しそうな表情で見たマキナは肉棒を口から吐き出すと、嬉しそうな表情でそう言った。それを聞いた男たちは我先にと肉棒をマキナの眼前に差し出した。

「マキナちゃん、僕のも嘗めてよ」

「僕のも」

「僕のも」

「きゃわわ~❤️みんなのオチンチンも嘗めさせてくれるの~?❤️うん❤️マキマキ、みんなのオチンチンもいっぱい嘗めちゃうね~❤️」

 男たちの言葉に満面の笑顔でそう答えたマキナは男たちの肉棒を次々と口に含んだ。

「きゃわわ~❤️みんなのオチンチンもとっても美味しいよ~❤️」

 男たちの肉棒を一通り口に含んだマキナが恍惚とした表情でそう洩らすと、それを羨望の目で見ていたレイナたちが言った。

「私もオチンチン嘗めたい❤️みんなのオチンチン嘗めさせて❤️」

「私もみんなのオチンチン嘗めたいわ❤️」

「私もオチンチン嘗めたいわ❤️いいかしら?❤️」

「ウチも皆さんのオチンチン嘗めたいです❤️嘗めていいかんね?❤️」

「もちろんいいよ」

 レイナたちの言葉に興奮した口調でそう答えた男たちは彼女たちの眼前にも次々と肉棒を差し出した。

「ありがとう❤️いっぱい嘗める❤️」

「ありがとう❤️嘗めちゃうわね❤️」

「ありがとう❤️嘗めるわね❤️」 

「あんがとございます❤️いっぱい嘗めるんよ❤️」

 満面の笑顔でそう言ったレイナたちも男たちの肉棒を口に含んでジュルルッと音を立てながら頬を凹ませるほど吸い付いた。同時に口腔内で肉棒を嘗め回した。

「オチンチン美味しい❤️クラゲもオチンチンも生がいい❤️」

「オチンチン美味しいわ❤️」

「美味しいわよ、オチンチン❤️」

「オチンチンとっても美味しいんよ❤️」

 男たちの肉棒を口から吐き出したレイナたちは恍惚とした表情でそう洩らした。

「きゃわわ~❤️そうだよね~?❤️みんなのオチンチンとっても美味しいよね~❤️」

 レイナたちの言葉を聞いたマキナが笑顔でそう言うと、レイナたちも笑顔で頷いた。そして、男たちの肉棒を次々と口に含んで嘗め始めた。

「きゃわわ~❤️地球人チンポ、味が濃ゆいよ~❤️」

「ゾラチンポ、素朴な味がする❤️」

「ラグナチンポは潮の味がするわ❤️」

「ヴォルドールチンポは野性味溢れる味ね❤️」

「ウィンダミアチンポはリンゴの味がするんよ❤️」

 男たちの肉棒を一通り口に含んだ彼女たちは笑顔で肉棒の味を言い合った。そして、再び男たちの肉棒を次々と口に含んでいった。 

 さらに彼女たちは男たちの肉棒を2つ同時に口に含んで嘗め始めた。そうすることで彼女たちの顔は卑猥に歪み、その様子が男たちの興奮をさらに高めた。

「きゃわわ~❤️地球人チンポとウィンダミアチンポの味が混ざってとっても美味しいよ~❤️」

「ラグナチンポとヴォルドールチンポも美味しい❤️」

「ゾラチンポとラグナチンポも美味しいわ❤️」

「ヴォルドールチンポとウィンダミアチンポも美味しいわよ❤️」

「地球人チンポとゾラチンポのミックスも美味しいんよ」

 恍惚とした表情で彼女たちは口々にそう洩らした。肉棒を嘗められていた男たちはその言葉に興奮して我慢の限界に達して叫んだ。

「ああ、もう射精ちゃうよっ!」

「きゃわわ~❤️ザーメン射精るの~?❤️いいよ~❤️射精して~❤️マキマキたちのお顔にみんなのザーメンいっぱいドピュドピュして~❤️」

「ザーメン射精るの?いいよ❤️射精して❤️私たちの顔にいっぱいザーメン射精して❤️」

「いいわよ❤️射精して❤️私たちの顔はみんなのザーメン射精して❤️」

「ふふ、ザーメン射精るのね?❤️いいわよ❤️射精して❤️私たちの顔に貴方たちのザーメン射精して❤️」

「ザーメン射精るとね❤️わかりました❤️ウチたちのお顔に皆さんのザーメンいっぱいドピュドピュして欲しいんよ❤️」

 男たちの叫びに嬉しそうな表情でそう答えた彼女たちは両手で肉棒をシゴきながらその先端を自分たちの顔に向けた。そして、そのままアーンと大きく口を開いて舌を突きだした。彼女たちのその淫靡な表情と手から送られてくる快感に男たちはすぐに限界を迎えて叫んだ。 

「ああ、射精るよっ!」

 ドピュッ!ドピュッ!

 男たちの叫びとともに尿道口がパックリと開いて中から大量の精液が彼女たちの顔目掛けて射精された。黄ばむほど濃いそれらの精液は彼女たちの顔中にベットリと貼り付いて眉間から顎までゆっくりと垂れ落ちていった。そして、顔の端から流れ落ちた精液は太くて長い糸を何本も引いた。さらに大きく開かれた彼女たちの口の中にも大量の精液が降り注いで舌の上にコンモリと溜まった。

 また、顔から垂れ落ちた精液は彼女たちの胸元に落ち、マキナとカナメと美雲は乳房の谷間に溜まって精液の池を作ってから、レイナとフレイアは胸からそのまま腹まで流れ落ちていった。

「きゃわわ~❤️すっご~い❤️みんなのザーメンいっぱい射精たね~❤️とっても濃ゆくて美味しいよ~❤️」

「ザーメンいっぱい射精た❤️クラゲみたいにプルプルしてる❤️」

「みんなのザーメンいっぱい射精たわね❤️凄くドロドロしてて噛みきれないわ❤️」

「いっぱい射精たわね、貴方たちのザーメン❤️ゼリーみたいにプルプルしてるわよ❤️」

「皆さんのザーメンすごくいっぱい射精んよ~❤️顔中ドロドロなんよ~❤️」

 恍惚とした表情で口内の精液を舌で撹拌しながら彼女たちはそう洩らした。そして、顔に付着した精液を指で口の中にかき集めると、同じようにクチュクチュと音を立てて舌で撹拌してからゴクゴクと咽を鳴らして飲み込んだ。

 それから胸と腹に付着した精液を身体に染み込ませるように広げていった。

「きゃわわ~❤️オチンチンの中に残ってるザーメンもちょうだ~い❤️」

「オチンチンの中のザーメンももらう❤️」

「オチンチンの中のザーメンももらうわね❤️」

「ふふ、オチンチンの中のザーメンももらうわよ❤️」

「オチンチンの中のザーメンももらうかんね❤️」

 精液まみれの顔に笑顔を浮かべながらそう言った彼女たちは射精し終わった男たちの肉棒を口に含むと、チューチューと音を立てて尿道内に残った精液を吸出し、肉棒に付着した精液を舌で綺麗に嘗めとっていった。そして、それを終えると、口内の精液を舌で転がしてからゴクゴクと咽を鳴らして飲み込んでいった。

「僕たちのオチンチンも嘗めてよ」

「僕のも」

「僕のも」

 彼女たちの淫靡な様子を見て、まだ射精していなかった男たちが次々と彼女たちの眼前に肉棒を差し出した。

「きゃわわ~❤️うん❤️わかった~❤️みんなのオチンチンも嘗めてあげるね~❤️」

「うん❤️みんなのオチンチンも嘗める❤️」

「ええ、わかったわ❤️みんなのオチンチンも嘗めてあげるわね❤️」

「ふふ、わかったわ❤️貴方たちのオチンチンも嘗めてあげるわ❤️」

「はい、皆さんのオチンチンももらうかんね❤️」

 笑顔でそう言うと彼女たちは再び男たちのを口に含んでジュポジュポと音を立てて味わいながら頭を前後させた。同時に両手にもそれぞれ肉棒を握ってシゴき始めた。口に含む肉棒と手に握る肉棒を何度も交換しながらそれを繰り返し、時には2つの亀頭を同時に口に含んだり、3つ同時に嘗め回したりした。

「きゃわわ~❤️マキマキのおっぱいでもみんなのオチンチン、気持ちよくしてあげるね~❤️」

 笑顔でそう言ったマキナは手近にいたウィンダミア人の男の肉棒を自らの豊満な乳房で挟んで、そのまま上下に動かし始めた。

「ああ、嬉しいよ、マキナちゃん。マキナちゃんのおっぱいで気持ちよくしてもらうのが夢だったんだ」

 ウィンダミア人の男がそう歓喜の声を上げると、マキナは嬉しそうな表情で見上げながら答えた。

「きゃわわ~❤️そうなんだ~❤️マキマキも君のオチンチンをおっぱいで感じられてすっごく嬉しいよ❤️いっぱい気持ちよくなってね❤️」

 そう言うと、マキナは乳房で肉棒をシゴきながら舌を伸ばして谷間から突き出た亀頭の先端をペロペロ嘗め始めた。その刺激にウィンダミア人の男は歓喜の呻き声を洩らした。

 そんなマキナとウィンダミア人の男の様子を羨望のの眼差しで見ていた他の男たちにカナメと美雲が笑顔で告げた。

「ふふ、マキナのおっぱいでオチンチンを気持ちよくしてもらってるのが羨ましいの?❤️君のオチンチンは私のおっぱいで気持ちよくしてあげるわね❤️」

「マキナのおっぱいでオチンチンを気持ちよくしてもらってるのが羨ましいのね❤️貴方たのオチンチンは私のおっぱいで気持ちよくしてあげるわ❤️」

 そう言うと、カナメと美雲は眼前のラグナ人とヴォルドール人の男の肉棒を乳房で挟んでシゴき始めた。

「どう?❤️私のおっぱい、気持ちいい?❤️」

「ふふ、気持ちいいでしょ、私のおっぱい❤️」

 男たちを見上げながらそう言ったカナメと美雲の言葉に男たちはコクコクと頷いた。

「うん。カナメさんのおっぱい、すごく気持ちいいよ」

「美雲さんのおっぱい、気持ちいいよ」

 興奮した男たちの言葉に嬉しそうな笑顔を返したカナメと美雲はマキナと同じように舌を伸ばして谷間から突き出た亀頭の先端をペロペロと嘗め始めた。

「ウチとレイナさんはおっぱいでオチンチンを気持ちできんですね」

 マキナたちが乳房で肉棒を挟む様子を羨望の眼差しで見ていたフレイアが残念そうにそう洩らすと、レイナが力強い口調で励ましの声を掛けた。

「うん、そうだね❤️でも、代わりに頑張ってオチンチンを気持ちよくしよう❤️」

「はい、そうですね❤️頑張って皆さんのオチンチンを気持ちよくしましょう❤️」

 フレイアが笑顔でそう答えると同時にフレイアとレイナは眼前の地球人とゾラ人の男の肉棒を口に含んで頬を凹ませるほど激しく吸い付いた。

「気持ちいいよ、フレイアちゃん」

「僕も気持ちいいよ、レイナちゃん」

 フレイアとレイナの激しい吸い付きに男たちが気持ちよさそうな表情でそう言うと、フレイアとレイナは肉棒を口に含んだまま嬉しそうな笑顔を見せた。

「ああ、射精るよっ!」

 ドピュッ!ドピュッ!

 マキナたちの乳房に愛撫されていた男たちはそう叫ぶと、大量の精液を彼女たちの顔目掛けて射精した。それを笑顔で受け止めたマキナたちは肉棒の射精が終わると、すぐにその先端を口に含んで尿道内の精液をチューチューと音を立てて吸出した。

「きゃわわ~❤️君のザーメンも美味しいよ~❤️」

「君のザーメンも美味しかったわ❤️」

「ふふ、貴方のザーメンも美味しかったわよ❤️」

 男たちの肉棒を乳房で挟んだまま笑顔で男たちを見上げながらマキナたちがそう言うと、男たちはコクコクと頷いた。そして、それを見ていたレイナとフレイアに肉棒を嘗めさせていた男たちも叫んだ。

「僕も射精るよっ!」

 ドピュッ!ドピュッ!

 その叫びとともにレイナとフレイアの口から肉棒を引き抜いた男たちは大量の精液をレイナたちの顔目掛けて射精した。

 その精液を笑顔で受け止めたレイナとフレイアは肉棒が射精を終えると、すぐに口に含んで尿道内の精液をチューチューと吸出した。

「君のザーメンも美味しい❤️」

「君のザーメンも美味しいんよ❤️」

 レイナとフレイアは恍惚とした表情でそう洩らすと、ゴクゴクと咽を鳴らして口内の精液をの飲み込んだ。

「僕のもしてよ」

「僕のも」

「僕のも」

 精液まみれの顔に恍惚の表情を浮かべた彼女たちに興奮した男たちが次々と肉棒を彼女たちの眼前に差し出した。それらの肉棒を彼女たちは口に含んだり、手で握ったり、乳房で挟んだりして次々と射精させていった。

 それらの精液を彼女たちは笑顔で受け止め、口の中に入った精液は恍惚とした表情で味わってからゴクゴクと咽を鳴らして飲み込んだ。

 その光景に興奮した男たちは射精した後もすぐにまた勃起して彼女たちの眼前に肉棒を差し出しは嘗めさせてまた射精するを繰り返した。

「きゃわわ~❤️みんなのザーメン浴びてたらマキマキももう我慢できなくなっちゃった~❤️みんなもマキマキたちを気持ちよくして~❤️」

「こんなにいっぱいザーメン浴びたらもう我慢できないわ❤️みんなも私たちを気持ちよくして❤️」

「こんなにザーメン浴びたらもう我慢できない❤️私たちも気持ちよくして❤️」

「こんなに沢山ザーメン浴びたらもう我慢できないわ❤️貴方たちも私たちを気持ちよくさせて❤️」 

「皆さんのザーメン浴びてたらもう我慢できなくなったんよ~❤️皆さんもウチたちを気持ちよくして欲しいんよ~❤️」

 精液まみれの顔に発情した表情を浮かべて彼女たちはそう言った。そして、クルリと男たちに背中を向けると、四つん這いになってお尻を高く突き上げ、自分たちの手でお尻を左右に拡げた。

 彼女たちの衣装の股間部には裂け目があり、それはちょうど彼女たちの膣と肛門の位置にあった。さらに彼女たちは衣装の下に下着を穿いていなかったため、ヒクヒクと卑猥に蠢く膣と肛門が男たちの目に晒されることになった。

「きゃわわ~❤️ライブの前に挿入れてたローターが出るところを見ててね❤️」

 男たちの方を振り返ったマキナが笑顔でそう言うと同時に彼女ちの膣と肛門からローターが吐き出された。彼女たちの愛液と腸液で濡れたローターはテカテカと光り、ヴィィィンという音とともに小刻みに震えていた。

 その光景に男たちから歓声が上がった。その歓声を聞いた彼女たちは切なそうな顔で男たちの方を振り向きながら言った。

「きゃわわ~❤️みんな~、マキマキたちを気持ちよくして~❤️」

「みんな、私たちを気持ちよくして❤️」

「私たちを気持ちよくして❤️」

「私たちを気持ちよくしなさい❤️」

「ウチたちを気持ちよくして欲しいんよ❤️」

 彼女たちの言葉を聞いた男たちは一斉に彼女たちの身体に群がった。ある者は膣に、ある者は肛門に、またある者は乳首に、ジュルルッと卑猥な音を立てながら吸い付いた。他にもマキナとカナメと美雲とフレイアの乳房を乱暴に揉みしだく者や、顔や二の腕、太股などに肉棒を擦り付ける者もいた。

「きゃわわ~❤️みんな、気持ちいいよ~❤️もっとして~❤️」

「気持ちいいわよ、みんな❤️もっとして❤️」

「気持ちいい❤️もっと❤️」

「気持ちいいわ❤️もっとしなさい❤️」

「すっごく気持ちいいんよ~❤️もっとして欲しいんよ~❤️」

 男たちの乱暴な愛撫に彼女たちは身体を捩らせて大きな喘ぎ声を上げながら惚けた顔でそう洩らした。その言葉と喘ぎ声に興奮した男たちの愛撫はさらに激しくなり、彼女たちにさらに大きな喘ぎ声を上げさせた。

「きゃわわ~❤️もうダメ~❤️イク~❤️イッチャう~❤️」 

「私もイクわ❤️イッチャうわ❤️」

「私もイク❤️イッチャう❤️」

「私もイクわよ❤️イッチャうわ❤️」

「ウチもイク~❤️イッチャうかんね~❤️」

 男たちの乱暴な愛撫を受け続けた彼女たちは一斉にそう叫ぶと、フレイアの頭のルンがピカピカと光り、それと同時に彼女たちは背中を仰け反らせながら全身をビクビクと痙攣させながら絶頂に達した。さらに膣からプシャァァッと勢いよく潮を噴いた。綺麗な放物線を描いたそれはビチャビチャとベッドのシーツの上に降り注いで、小さな池を作った。

 その光景に男たちから大きな歓声が上がった。その歓声を聞いた彼女たちは絶頂の余韻で身体を痙攣させながら物欲しそうな表情で男たちの方に振り向き、自分のお尻を掴んで左右に拡げて言った。

「きゃわわ~❤️もう我慢できないよ~❤️みんなの生のオチンチン、マキマキたちのオマンコに挿入れて~❤️」

「もう我慢できないわ❤️みんなの生のオチンチン、私たちのオマンコに挿入れて❤️」

「もう我慢できない❤️みんなの生のオチンチン、私たちのオマンコに挿入れて❤️」

「もう我慢できないわ❤️貴方たちの生のオチンチン、私たちのオマンコに挿入れて❤️」

「もう我慢できないんよ~❤️皆さんの生のオチンチン、ウチたちのオマンコに挿入れて欲しいんよ~❤️」

「ホ、ホントに生で挿入れていいの?」

 彼女たちの言葉に男の1人が動揺しながら聞いた。

「きゃわわ~❤️もちろんだよ❤️マキマキたちは生のオチンチンが大好きだからね❤️」

「ええ、もちろんよ❤️私たち『ワルキューレ』は生のオチンチンが大好きな変態アイドルだからね❤️」

「うん❤️クラゲもオチンチンも生がいい❤️」

「ええ、貴方たちの生のオチンチンを私たちのオマンコで感じさせて❤️」

「はい❤️ウチも皆さんの生のオチンチンをオマンコで感じたいんよ~❤️」

 笑顔でそう言った彼女たちに興奮した男たちの中から事前に渡された抽選番号の順番に従って、地球人、ゾラ人、ラグナ人、ヴォルドール人、ウィンダミア人の男が1人ずつ彼女たちの膣に自分の硬く勃起した肉棒を宛がった。

「きゃわわ~❤️マキマキには地球人チンポを挿入れてくれるんだね~❤️一緒にいっぱい気持ちよくなろうね❤️」

「私にはラグナチンポを挿入れてくれるのね❤️いっぱい気持ちよくしてね❤️」

「私にはゾラチンポを挿入れるんだ❤️一緒に気持ちよくなろう❤️」

「あら、私にはヴォルドールチンポを挿入れるのね❤️期待してるわよ❤️」

「ウチにはウィンダミアチンポを挿入れてくれるんやね❤️いっぱい気持ちよくして欲しいかんね❤️」

 膣に宛がわれた肉棒の感触に嬉しそうな表情で彼女たちがそう洩らすと、興奮した男たちは一斉に彼女たちの膣に肉棒を挿入してそのまま乱暴に腰を振り始めた。

「きゃわわ~❤️地球人チンポ、気持ちいいよ~❤️マキマキのオマンコ、もっと突いて~❤️」

「ラグナチンポ、気持ちいいわ❤️もっと突いて❤️」

「ゾラチンポ、気持ちいい❤️もっと突いて❤️」

「ヴォルドールチンポ、気持ちいいわよ❤️もっと突いて❤️」

「ウィンダミアチンポ、気持ちいいんよ~❤️もっと突いて欲しいんよ~❤️」

 男たちの乱暴な腰使いに大きな喘ぎ声を上げながら気持ちよさそうな表情で彼女たちがそう洩らすと、その言葉に興奮した男たちの腰使いはさらに激しくなり、ステージには彼女たちのお尻と男たちの腰がぶつかり合うパンッパンッという不規則な音と、彼女たちの口から洩れる大きな歓喘ぎ声が響きあった。

「ああ、もう我慢できないよっ!」

 マキナの膣に肉棒を挿入れていた地球人の男が切羽詰まった表情でそう叫ぶと、他の男たちも次々と同じような表情で限界を訴えた。

「きゃわわ~❤️ザーメン射精るの~?❤️いいよ~❤️このままマキマキのオマンコの中に地球人ザーメンいっぱいドピュドピュして~❤️」

「ザーメン射精るのね❤️いいわよ❤️このまま私のオマンコの中にラグナザーメン、ドピュドピュして❤️」

「ザーメン射精るの?❤️いいよ❤️このまま私のオマンコの中にゾラザーメン、ドピュドピュして❤️」

「ザーメン射精るのね❤️いいわよ❤️このまま私のオマンコの中にヴォルドールザーメン、ドピュドピュして❤️」

「ザーメン射精るんかね?❤️ええよ❤️このままウチのオマンコの中にウィンダミアザーメンいっぱいドピュドピュして欲しいんよ~❤️」

 男たちの叫びに嬉しそうな表情で彼女たちがそう答えると、男たちは一際強く腰を彼女たちに叩き付け、限界に達した男から次々と彼女たちの膣内に精液を射精した。

「きゃわわ~❤️マキマキのオマンコに地球人ザーメン射精てるよ~❤️」

「私のオマンコにラグナザーメン射精てるわ❤️」

「私のオマンコにゾラザーメン射精てる❤️」

「私のオマンコにヴォルドールザーメン射精てるわ❤️」

「ウチのオマンコにウィンダミアザーメン射精とるよ~❤️」

 膣内に精液を射精されたのを感じ取った彼女たちは嬉しそうな表情でそう洩らした。その言葉を聞いた男たちは彼女たちの膣内に1滴残らず精液を射精してから肉棒を引き抜いた。

「きゃわわ~❤️みんなのオチンチン、マキマキたちのお口で綺麗にしてあげるね~❤️」

 マキナがそう言うとともにクルリと反転した彼女たちはそれぞれ自分の膣内に挿入されていたのとは違う肉棒を口に含んだ。そして、ジュルルッと音を立てて尿道内に残った精液を吸出し、肉棒に付着した精液を舌で綺麗に嘗め取っていった。

「きゃわわ~❤️レイレイのオマンコの味がするゾラチンポ、美味しかったよ~❤️」

「フレイアのオマンコの味がするウィンダミアチンポも美味しかったわ❤️」

「マキナのオマンコの味がする地球人チンポも美味しかった❤️」

「カナメのオマンコの味がするラグナチンポも美味しかったわよ❤️」

「美雲さんのオマンコの味がするヴォルドールチンポも美味しかったんよ~❤️」

 肉棒を口から吐き出した彼女たちは恍惚とした表情でそう洩らした。それから周囲の硬く勃起した他の肉棒を嬉しそうな表情で見回した。

「きゃわわ~❤️他のみんなのオチンチンも挿入れちゃうね~❤️」

 マキナがそう言うと同時に、マキナはラグナ人の男を、カナメはウィンダミア人の男を、レイナは地球人の男を、美雲はゾラ人の男を、フレイアはヴォルドール人の男を、それぞれ押し倒して彼らの勃起した肉棒を自身の膣に宛がった。

「きゃわわ~❤️今度はラグナチンポをいただきま~す❤️」

「今度はウィンダミアチンポをもらうわね❤️」

「次は地球人チンポをもらう❤️」

「ふふ、今度はゾラチンポをもらうわよ❤️」

「今度はヴォルドールチンポをもらうかんね❤️」

 笑顔でそう言った彼女たちはそのまま腰を沈めて男たちの肉棒を膣に挿入して自分から腰を上下し始めた。

「きゃわわ~❤️ラグナチンポも気持ちいいよ~❤️」

「ウィンダミアチンポも気持ちいいわよ❤️」

「地球人チンポも気持ちいい❤️」

「ゾラチンポも気持ちいいわ❤️」

「ヴォルドールチンポも気持ちいいんよ~❤️」

 気持ちよさそうな表情でそう洩らした彼女たちに興奮した男たちは自分たちも腰を動かして彼女たちの膣を突き上げ始めた。その動きに彼女たちは大きな喘ぎ声を上げ、その声を聞いた男たちの興奮をさらに高めた。

 そうしてしばらく男たちの腰使いに喘ぎ声を上げ続けた彼女たちだったが、不意に男たちを制止して言った。

「きゃわわ~❤️オマンコだけじゃ物足りないよ~❤️マキマキたちのお尻の穴にもみんなのオチンチン挿入れて~❤️」

「えっ、お尻の穴にも挿入れていいの?」

 突然のマキナの言葉に周囲の男の1人が驚きの声を上げた。

「ええ、そうよ❤️私たち『ワルキューレ』はみんな、オマンコとお尻の穴の両方にオチンチンを挿入れるのが大好きなの❤️」 

 笑顔でカナメがそう言うと、彼女たちは自分のお尻に手を回して左右に開いた。そうすることで彼女たちの肛門が男たちの目に晒され、ヒクヒクと卑猥に蠢くその様子に男たちから歓声が上がった。

「だから、遠慮しないでオチンチン、私たちのお尻の穴にも挿入れて❤️」

 物欲しそうな表情でレイナがそう言うと、5人の男たちが一斉に彼女たちの肛門に自身の硬く勃起した肉棒を宛がった。

「きゃわわ~❤️マキマキのお尻の穴にはヴォルドールチンポを挿入れてくれるんだね~❤️」

「私のお尻の穴にはゾラチンポを挿入れてくれるのね❤️」

「私のお尻の穴にはウィンダミアチンポを挿入れるんだ❤️」

「ふふ、私のお尻の穴にはラグナチンポを挿入れるのね❤️」

「ウチのお尻の穴には地球人チンポを挿入れてくれるんやね❤️」

 嬉しそうな表情で彼女たちがそう言うのを聞いた男たちは次々と彼女たちの肛門に肉棒を挿入した。

「きゃわわ~❤️マキマキの中でラグナチンポとヴォルドールチンポがぶつかってるよ~❤️」

「私の中でウィンダミアチンポとゾラチンポがぶつかってるわ❤️」

「私の中で地球人チンポとウィンダミアチンポがぶつかってる❤️」

「私の中でゾラチンポとラグナチンポがぶつかってるわよ❤️」

「ウチの中でヴォルドールチンポと地球人チンポがぶつかっとるんよ~❤️」

 背中を仰け反らせて大きく開いた口から涎を垂らしながら気持ちよさそうな表情で彼女たちはそう洩らした。その様子に周囲の男たちから歓声が上がった。

「貴方たちのオチンチンも感じたいわ❤️」

 大きな喘ぎ声を上げながら妖艶な表情で美雲がそう言うと、フレイアも笑顔で続けた。

「ウチたちの身体にまたオチンチンを擦り付けて欲しいんよ~❤️」

 フレイアの言葉に応えて男たちは自身の硬く勃起した肉棒を彼女たちの顔や乳房に擦り付け始めた。それらの肉棒を嬉しそうな表情で受け止めた彼女たちは自分から肉棒に身体を押し付けた。

「きゃわわ~❤️みんなのオチンチン、すっごいビンビンだよ~❤️」

「凄く硬いわ、みんなのオチンチン❤️」

「オチンチン、凄く硬い❤️」

「ふふ、凄く硬いわよ、貴方たちのオチンチン❤️」

「皆さんのオチンチン、すっごく硬いんよ~❤️」

 大きな喘ぎ声を上げながらうっとりした表情でそう洩らした彼女たちはそれぞれ1本の肉棒を口に含むと、ジュルルッと音を立てて吸い始めた。

「きゃわわ~❤️ウィンダミアチンポ美味しいよ~❤️」 

「ヴォルドールチンポ美味しいわ❤️」

「ラグナチンポ美味しい❤️」

「地球人チンポ美味しいわよ❤️」

「ゾラチンポ美味しいんよ~❤️」

 肉棒を口に含んだまま、美味しそうな表情でそう洩らした彼女たちは同時に両手にそれぞれ1本ずつ肉棒を握って、シコシコとシゴき始めた。

 その光景に興奮した膣と肛門に肉棒を挿入していた男たちは激しく腰を振り続け、その動きに合わせてマキナの乳房はブルンッブルンッと、カナメと美雲の乳房はプルンップルンッと、フレイアの乳房はプルプルと揺れた。

「ああ、射精るよっ!」

 膣に挿入していた男の1人がそう叫ぶと、他の男たちも次々と限界を訴えた。

「きゃわわ~❤️いいよ~❤️ザーメンいっぱいドピュドピュして~❤️マキマキたち『ワルキューレ』をみんなのザーメントイレアイドルにして~❤️」

「いいわよ❤️沢山射精して❤️私たち『ワルキューレ』がみんなのザーメントイレアイドルになってあげるわ❤️」

「いいよ❤️いっぱい射精して❤️私たち『ワルキューレ』はザーメントイレアイドルになる❤️」

「いいわよ❤️いっぱい射精しなさい❤️私たち『ワルキューレ』が貴方たちのザーメントイレアイドルになってあげるわ❤️」

「いいんよ~❤️いっぱいドピュドピュして欲しいんよ~❤️ウチたち『ワルキューレ』を皆さんのザーメントイレアイドルにして欲しいんよ~❤️」

 肉棒を吐き出してた彼女たちは惚けた表情でそう洩らした。それから再び肉棒を口に含んで吸い始めた。

 ドピュッ!ドピュッ!

 手で肉棒をシゴかれていた男たちが次々と射精し、彼女たちの顔や乳房に大量の精液を浴びせた。それから口に含まれていた男や膣と肛門に挿入していた男たちも次々と射精して、彼女たちの口内や膣内、肛門内に精液を流し込んだ。

 嬉しそうな表情でそれらの精液を身体中で受け止めた彼女たちは、まず口内の肉棒からジュルルッと音を立てて尿道内の精液を吸いとった。それから舌を這わせて肉棒に付着した精液を綺麗に嘗め取っていった。

「きゃわわ~❤️ウィンダミアザーメン美味しいよ~❤️」

「ヴォルドールザーメン美味しいわ❤️」

「ラグナザーメン美味しい❤️」

「ふふ、地球人ザーメン美味しいわよ❤️」

「ゾラザーメン美味しいんよ~❤️」

 肉棒を吐き出した彼女たちは恍惚とした表情で口内の精液を舌で撹拌しながらそう洩らしてから、ゴクゴクと咽を鳴らして精液を飲み干した。それから彼女たちは両手に持っていた肉棒も1本ずつ口に含んで、同じように尿道内に残った精液を吸出し、肉棒に付着した精液を舌で綺麗に嘗め取っていった。

「きゃわわ~❤️地球人ザーメンとゾラザーメンも美味しいよ~❤️」

「地球人ザーメンとラグナザーメンも美味しいわ❤️」

「ゾラザーメンとヴォルドールザーメンも美味しい❤️」

「ヴォルドールザーメンとウィンダミアザーメンも美味しいわよ❤️」

「ラグナザーメンとウィンダミアザーメンも美味しいんよ~❤️」 

 恍惚とした表情で口内の精液を舌で撹拌しながら彼女たちはそう洩らした。それからゴクゴクと咽を鳴らして精液を飲み干した。

「きゃわわ~❤️オマンコとお尻の穴に挿入ってたオチンチンも味合わせて~❤️」

 妖艶な表情でマキナがそう言うと、彼女たちの膣と肛門に肉棒を挿入していた男たちは次々と肉棒を引き抜いて彼女たちの口元に持っていった。それらの肉棒を彼女たちは笑顔で口に含むと、先ほどまでとお同じように尿道内の精液を吸出して肉棒に付着した精液を舌で綺麗に嘗め取っていった。

「きゃわわ~❤️フレフレのオマンコの味がするヴォルドールチンポとカナカナのお尻の穴の味がするゾラチンポも美味しいよ~❤️」

「美雲のオマンコの味がするゾラチンポとレイナのお尻の穴の味がするウィンダミアチンポも美味しいわ❤️」

「カナメのオマンコの味がするウィンダミアチンポと美雲のお尻の穴の味がするラグナチンポも美味しい❤️」

「ふふ、マキナのオマンコの味がするラグナチンポとフレイアのお尻の穴の味がする地球人チンポも美味しいわよ❤️」

「レイナさんのオマンコの味がする地球人チンポとマキナさんのお尻の穴の味がするヴォルドールチンポも美味しいんよ~❤️」 

 嬉しそうな表情で肉棒を味わいながらそう洩らした彼女たちは肉棒を吐き出すと、じっくりと口内の精液を舌で撹拌してからゴクゴクと咽を鳴らして飲み干した。

「きゃわわ~❤️みんなのオチンチン、まだすっごくビンビンだね~❤️」

 嬉しそうな表情で周囲の男たちを見回したマキナの言葉通り男たちのの肉棒はまだ硬く勃起したままだった。

「ふふ、そうね❤️また私たちのオマンコとお尻の穴に挿入れてもらいましょう❤️」

 カナメがそう言うと同時に彼女たちは四つん這いになって、自分の手でお尻を左右に拡げた。そうすることで露になった彼女たちの膣と肛門からは先ほど射精された精液がチョロチョロと漏れ出ていた。

「今度はさっきとは違うオチンチンをオマンコとお尻の穴に挿入れて欲しい❤️」

 レイナがそう言うと、先ほど彼女たちのそれぞれ膣と肛門に肉棒を挿入していた星の男たちとは違う星の男たちが次々と彼女たちの膣と肛門に肉棒を挿入して、そのまま激しく腰を振り始めた。

「そうよ❤️いいわよ❤️口にも違うオチンチンを味わわせて❤️」

 男たちの乱暴な腰使いに大きな喘ぎ声を上げながら妖艶な表情で美雲がそう言うと同時に、彼女たちはアーンと大きく口を開いた。

 それを見た先ほど彼女たちの肉棒を嘗められていた星の男たちとは違う星の男たちが彼女たちの口元に肉棒を持っていった。そして、それらの肉棒を彼女たちは口に含むと、ジュルルッと音を立てて吸い始めた。

「他の人たちもウチたちの身体中にオチンチンを擦り付けて欲しいんよ~❤️」

 美味しそうな表情で肉棒を味わいながらフレイアがそう言うと、残りの男たちは次々と彼女たちの顔や乳房や太ももに肉棒を擦り付け始めた。

 それらの乱暴な愛撫を彼女たちは肉棒に塞がれた口の隙間からくぐもった喘ぎ声を上げた。また、男たちの腰使いに合わせてマキナの乳房はブルンッブルンッと、カナメと美雲の乳房はプルンップルンッと、フレイアの乳房はプルプルと揺れて男たちの目を楽しませた。

 そうするうちに限界に達した男たちは次々と彼女たちの膣内や肛門内、口内、さらには顔や乳房などに次々と精液を射精した。そして、それらの射精し終わった肉棒を彼女たちは次々と口に含んで尿道内の精液を吸出して肉棒に付着した精液を舌で綺麗に嘗め取っていった。

 また、肉棒を引き抜かれた膣と肛門には中の精液が垂れ落ちる前に他の男たちが次々と挿入して、同じように激しく腰を振り、彼女たちの口からくぐもった喘ぎ声を再び上げさせた。

 そして、限界に達した男は彼女たちの膣内と肛門内や口内、さらには身体中に次々と射精し、それらの肉棒を彼女たちは口に含んで綺麗にしていった。

 それを何度も繰り返し、彼女たちの身体中は精液で染まっていった。

「すごいよ、『ワルキューレ』のみんながこんなにエッチだなんて思わなかったよ」

 男の1人がそう感嘆の言葉を洩らすと、彼女たちは喘ぎ声を上げながら答えた。

「きゃわわ~❤️そうだよ~❤️マキマキたち『ワルキューレ』はオチンチンとザーメンが大好きな淫乱アイドルだよ~❤️」

「ええ、そうよ❤️私たち『ワルキューレ』はこうやってみんなに犯されたかった性奴隷アイドルよ❤️」

「うん❤️私たち『ワルキューレ』はみんなのオチンチンからザーメンを射精してもらうためにいるザーメンアイドル❤️」

「ええ❤️私たち『ワルキューレ』は貴方たちのザーメントイレになりたかった変態アイドルよ❤️」

「はい❤️ウチたち『ワルキューレ』は皆さんのオチンチンを喜んで欲しがるメス犬アイドルなんよ~❤️」

 彼女たちの卑猥な言葉は男たちの興奮をさらに高めた。

「きゃわわ~❤️おっきいのがくるよ~❤️みんなも一緒にイッて~❤️」

「大きいのがくるわ❤️みんなも一緒にイキましょう❤️」

「大きいのがくる❤️みんなも一緒にイこう❤️」

「大きいのがくるわ❤️貴方たちも一緒にイキましょう❤️」

「大きいのがくるんよ~❤️皆さんも一緒にイッて欲しいんよ~❤️」

 大きな喘ぎ声を上げながら彼女たちがそう叫ぶと、男たちもラストスパートとばかりに激しく腰を振り、肉棒をシゴいた。

「きゃわわ~❤️イク~❤️イッチャう~❤️」

「イクわ❤️イッチャうわ❤️」

「イク❤️イッチャう❤️」

「イク❤️イッチャうよ❤️」

「イクんよ~❤️イッチャうんよ~❤️」

 ドピュッ!ドピュッ!

 彼女たちが背中を仰け反らせて全身を痙攣させながら絶頂に達すると同時に男たちも次々と射精し、既に精液に染まっていた彼女たちの身体に新たに大量の精液を浴びせ、彼女たちの膣内や肛門内に大量の精液を送りこんだ。

 そして、1滴残らず射精してから膣と肛門に挿入していた男たちは肉棒を引き抜いて他の男たちと一緒に彼女たちの口元に肉棒を持っていった。

 それらの肉棒を絶頂の余韻でビクッビクッと痙攣しながら次々と口に含んだ彼女たちは尿道内の精液を吸出して肉棒に付着した精液を舌で綺麗に嘗め取っていった。

 そして、肉棒を吐き出すと、顔に付着した精液を口の中に集めてからクチュクチュと音を立てて口内で撹拌してからゴクゴクと咽を鳴らして飲み干した。

「きゃわわ~❤️みんなのザーメンとっても濃ゆくて美味しいよ~❤️」

「みんなのザーメン、いっぱい射精たわね❤️みんなのザーメンで溺れるかと思ったわ❤️」

「ザーメンプルプルしてて美味しい❤️やっぱりクラゲと同じでザーメンも生がいい❤️」

「ふふ、いっぱい射精たわね❤️貴方たちのザーメンの匂いが身体中に染み込んで取れなくなりそう❤️」

「ザーメンの匂いでいっぱいなんよ~❤️嬉しいんよ~❤️」

 身体中に付着した精液を染み込ませるように手で拡げながら恍惚とした表情で彼女たちはそう洩らした。

「今度は最後に私たちのオマンコの中のザーメンを飲みましょう❤️」

 精液まみれの顔に笑顔を浮かべたカナメがそう言うと、マキナたちも精液まみれの顔に笑顔を浮かべて答えた。

「きゃわわ~❤️うん❤️わかったよ❤️カナカナ~❤️」

「うん❤️わかった❤️」

「ええ、わかったわ❤️」

「はい❤️わかりました❤️」

 彼女たちは四つん這いで輪になると、マキナはレイナの、レイナは美雲の、美雲はフレイアの、フレイアはカナメの、カナメはマキナの、それぞれの膣に口を付けて、ジュルルッと音を立てて膣内の精液を吸出し始めた。

「きゃわわ~❤️レイレイのオマンコの味がするザーメンとっても美味しいよ~❤️」

「美雲のオマンコの味がするザーメン美味しい❤️」

「フレイアのオマンコの味がするザーメン美味しいわ❤️」

「カナメさんのオマンコの味がするザーメン美味しいんよ~❤️」

「マキナのオマンコの味がするザーメン美味しいわ❤️」

 それぞれの膣から口を離した彼女たちは恍惚とした表情で口内の精液を舌で撹拌しながらそう洩らした。そして、たっぷりと味わってからゴクゴクと咽を鳴らして飲み干した。

「次はお尻の穴のザーメンを飲みましょう❤️」

 続いてカナメが笑顔でそう言うと、彼女たちは四つん這いのまま反転して、マキナはカナメの、カナメはフレイアの、フレイアは美雲の、美雲はレイナの、レイナはマキナの、それぞれの肛門に口を付けて先ほどと同じようにジュルルッと音を立てて肛門内の精液を吸出した。

「きゃわわ~❤️カナカナのお尻の穴の味がするザーメンも美味しいよ~❤️」

「フレイアのお尻の穴の味がするザーメンも美味しいわ❤️」

「美雲さんのお尻の穴の味がするザーメンも美味しいんよ~❤️」

「レイナのお尻の穴の味がするザーメンも美味しいわ❤️」

「マキナのお尻の穴の味がするザーメンも美味しい❤️」

 先ほどと同じように恍惚とした表情で口内の精液を舌で撹拌しながら彼女たちはそう洩らしてからゴクゴクと咽を鳴らして口内の精液を飲み干した。

 それから彼女たちはアーンと大きく口を開いて、口内に精液が残っていないことを男たちに見せ付けた。

 そして、男たちを笑顔で見上げながら言った。

「きゃわわ~❤️すっごく気持ちよかったよ~❤️みんなも気持ちよかった~?❤️これからも『ワルキューレ』をオナペットにして、いっぱいオチンチンからザーメンドピュドピュしてね❤️」

「みんな、気持ちよかった?❤️私たちは凄く気持ちよかったわ❤️これからも『ワルキューレ』をオナペットにして、オチンチンからザーメンいっぱいドピュドピュしてね❤️」

「凄く気持ちよかった❤️みんなも気持ちよかった?❤️これからも『ワルキューレ』をオナペットにしてザーメンドピュドピュして❤️」

「凄く気持ちよかったわよ❤️貴方たちも気持ちよかった?❤️これからも『ワルキューレ』をオナペットにして、ザーメンをドピュドピュして欲しいわ❤️」

「すっごく気持ちよかったんよ~❤️皆さんも気持ちよかったですか?❤️これからも『ワルキューレ』をオナペットにして、ザーメンいっぱいドピュドピュして欲しいんよ~❤️」




 いかがでしたか?
 相変わらずの拙い文章の上に、上手く書き分けができていなかったと思いますが、ご満足頂けたら幸いです。
 それでは最後までお読みいただきどうもありがとうございました。
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