前回とは趣向を変えて、ハーレムプレイでVRという設定にしてみました。今回も臨場感が足りないとは思いますが、どうかご容赦ください。
それと、前々回と同じく今回も設定として、ドローンなどの映像を通して本来見えるはずのない視覚外の様子が見えるようになっています。
それではどうか最後までお読みください。
陽光照り付ける砂浜の上に置かれたにビーチチェアに俺は寝転んでいた。
俺の周りには色違いの花柄の水着『フローラルサマー』を着たマキナ・中島とカナメ・バッカニア、レイナ・プラウラー、美雲・ギンヌメール、それにフレイア・ヴィオンが立っていた。
「たくさん課金してくれた◯◯君のためだけだけに私たち『ワルキューレ』がスペシャルライブを開催するわよ❤️」
「◯◯のためだけの私たち『ワルキューレ』のスペシャルライブ楽しんで欲しい❤️」
「きゃわわ~❤️私たち『ワルキューレ』のスペシャルライブ楽しんでね、◯◯◯◯❤️」
「◯◯のためだけに開催する私たち『ワルキューレ』のスペシャルライブ楽しみなさい❤️」
「ごりごり~❤️◯◯のためだけのウチたち『ワルキューレ』のスペシャルライブ楽しんで欲しいんよ❤️」
満面の笑顔でそう言った彼女たちは一斉に俺の身体に抱き付いてきた。すべすべした彼女たちの肌とマキナとカナメ美雲の豊満な乳房のふわふわと感触が伝わってきて、既に硬く勃起していた俺の肉棒が水着の中でビクンッと震えた。
それを目敏く見付けた彼女たちは水着の上から俺の肉棒を撫で回しながら嬉しそうな表情で言った。
「凄く硬くなってるわよ、◯◯君のオチンチン❤️」
「◯◯のオチンチン、硬くなってる❤️」
「きゃわわ~❤️◯◯◯◯のオチンチンすっごく硬~い❤️」
「ふふ、硬くなったわよ、◯◯のオチンチン❤️」
「ごりごり~❤️◯◯のオチンチン、硬くなっとるんよ~❤️」
彼女たちの言葉を聞いただけで俺の肉棒はまたビクンッと震えた。掌の中でそれを感じ取った彼女たちは嬉しそうな笑みを浮かべた。
「ふふ、もう我慢出来ないみたいね❤️それじゃあ、早速私たち『ワルキューレ』が◯◯君を気持ちよくしてあげるわ❤️」
「私たち『ワルキューレ』が◯◯を気持ちよくしてあげるわ❤️」
笑顔でそう言ったカナメは俺の右腕に、美雲は俺の左腕に、それぞれ抱き付いて乳房で俺の二の腕を挟むと、俺の乳首をペロペロと舌で嘗め始めた。両腕から送り込まれてくる柔らかくそれでいて程よく弾力のある乳房の感触と、敏感な乳首を這い回る生暖かい舌の感触に俺は全身を身震いさせて快感を表した。
「ふふ、気持ちよさそうね、◯◯君❤️」
「気持ちいいのね、◯◯❤️」
快感で悶える俺の様子を見たカナメと美雲は嬉しそうな表情でそう言うと、俺の手をそれぞれの股間に導いた。そのまま水着の中に手を入れてその中が湿っているのに興奮した俺は湿りの原因である愛液が湧き出る膣を探り当てて、その中に指を挿入して弄り回した。
「◯◯君の指でオマンコ弄られるの、気持ちいいわ❤️私と美雲のオマンコもっと弄って❤️」
「気持ちいいわよ、◯◯の指❤️私とカナメのオマンコをもっと弄って❤️」
俺の愛撫に喘ぎ声とともにそう洩らしたカナメと美雲は自分の快感を俺に伝えるように再び俺の乳首を嘗め始めた。
それに俺がまた身震いしていると、マキナが俺の眼前に豊満な乳房を差し出した。マキナが身動ぎする度にユサユサと揺れる乳房に俺の目は釘付けになった。
「きゃわわ~❤️◯◯◯◯、お顔でマキマキのおっぱいを感じてね❤️」
満面の笑顔でそう言ったマキナは俺の顔を乳房で挟み込んだ。ふわふわと柔らかいのに程よい弾力のある乳房の感触に俺の頭部全体が包まれた。
「きゃわわ~❤️ぱふぱふ❤️ぱふぱふ❤️」
楽しそうにそう言いながらマキナは何度も左右から乳房を手で押して俺の顔に押し付けた。その極上の感触に酔いしれた俺はその内に硬いものが頬に当たるのに気付いた。それがマキナの勃起した乳首だと気付いた俺は首を回して水着の上から右の乳首に吸い付いた。
「きゃわわ~❤️◯◯◯◯におっぱい吸われるの、気持ちいいよ~❤️マキマキのおっぱいもっと吸って~❤️」
喘ぎ声とともに洩らしたマキナの言葉に応えるべく俺はジュルルッと音をわざと立てて激しくマキナの右乳首を吸い続けた。ある程度吸うと、首を反対側に回して左の乳首に同じように吸い付いた。それを何度も繰り返す度にマキナの口から喘ぎ声が洩れた。そして、その間もマキナは俺の顔に乳房を押し付け続け、その感触を俺は堪能し続けた。
「私とフレイアは◯◯のタマタマ嘗める❤️」
「ごりごり~❤️ウチとレイナさんのお口で◯◯のタマタマいっぱい気持ちよくしてあげるかんね~❤️」
楽しそうにそう言ったレイナとフレイアはそれぞれ俺の右足と左足を足で挟み込むと、水着から俺の肉棒を露出させて陰毛の生えた俺の睾丸に舌を這わせ始めた。同時に俺の足にそれぞれの股間を押し付けてそのまま擦り付け始めた。
「◯◯のタマタマ美味しい❤️」
「ごりごり~❤️◯◯のタマタマ美味しいんよ~❤️」
膣から送り込まれてくる快感に小さな喘ぎ声とともにそう洩らしたレイナとフレイアはそれぞれ俺の睾丸を片方ずつ口に含んだ。そして、そのままジュルルッと音を立てて吸い始めた。その快感に俺はマキナの乳首を吸いながら呻き声を洩らした。
そして、その間もカナメと美雲は俺に股間を弄られながら俺の乳首を嘗め続け、マキナは俺に乳房を吸われながら俺の顔に乳房を押し付け続けた。
そうして俺と彼女たちは互いを愛撫し合っていたが、尿道口から先走り汁を垂れ流しながら何度もビクンッビクンッと震える俺の肉棒には触れようとはせず、俺は物足りなさを感じていた。
「ふふ、◯◯君のオチンチン、ビクビクしてるわよ❤️弄って欲しいのね?❤️」
俺の気持ちを見透かしたようにカナメが楽しそうな声音でそう言った。
「ホントだ❤️ガマン汁もどんどん出てる❤️」
嬉しそうな声音でレイナはそう言うと、亀頭にフッと息を吐きかけた。それだけで俺は大きな呻き声を上げて肉棒をビクンッと跳ねさせた。
「きゃわわ~❤️◯◯◯◯もう我慢できないんだね❤️」
マキナがそう言うと同時に彼女たちは俺の身体から離れて肉棒の前に移動した。
「いつもは歌っている私たち『ワルキューレ』の口で◯◯のオチンチンを気持ちよくしてあげるわ❤️」
美雲の言葉が終わるとともに彼女たちは一斉に俺の肉棒にチュッとキスをした。それだけで俺は全身をビクッと震わせた。
「ごりごり~❤️ウチたち『ワルキューレ』が◯◯のオチンチン気持ちよくしてあげるかんね~❤️」
楽しそうにフレイアがそう言い終わると、上目遣いで俺を見上げbながら彼女たちは俺の肉棒に舌を這わせ始めた。
マキナは肉棒の裏筋を舌で何度も往復し、その後を追ってレイナが同じように舌を往復させた。美雲とフレイアは亀頭の縁に沿って円を描くように嘗め回し、カナメは尿道口から漏れ出る先走り汁を舌で綺麗に嘗め取っていった。彼女たちはわざと時間差を付けていたので、生暖かい舌が肉棒を這い回る感触は途切れることなく、俺は何度も身震いして快感を表した。
さらに彼女たちは時折、チュパチュパと音を立てて肉棒に吸い付き、プルプルとした唇の感触も俺に味わわせてくれた。
肉棒から直接送られてくる快感だけではなく、銀河中で人気の『ワルキューレ』のメンバー全員が俺の肉棒を嘗め回す光景も俺の興奮を高めた。そして、俺は何度も腰を跳ね上げ、口からは情けない呻き声を洩らした。
「美味しいわね、◯◯君のオチンチン?❤️」
「うん❤️◯◯のオチンチン美味しい❤️」
「きゃわわ~❤️そうだね、◯◯◯◯のオチンチンとっても美味しいよね❤️」
「ええ、凄く美味しいわね、◯◯のオチンチン❤️」
「ごりごり~❤️はい❤️◯◯のオチンチンとっても美味しいです❤️」
笑顔のカナメの言葉に他のメンバーたちも同じく笑顔で答えた。
その会話を聞きながら俺は荒い息を吐いて射精を我慢していた。まだまだ『ワルキューレ』の奉仕を味わいたかったからだ。
「ふふ、まずは私が◯◯君のオチンチン食べちゃうわね❤️」
カナメがそう言うと、他のメンバーたちは俺の肉棒から口を離した。それに名残惜しさを感じる前にカナメは亀頭の先端にチュッとキスをすると、そのまま大きく口を開いてズブズブと肉棒を飲み込み始めた。
生暖かい口内に肉棒が包まれていく感覚に俺は情けない呻き声を洩らした。その呻き声を聞きながらカナメはゆっくりと顔を沈めて俺の肉棒を根元まで呑み込んでいった。
俺の陰毛にまみれたカナメの顔と湿った口内の感触に俺は身震いした。
そんな俺の様子を陰毛ごしに見たカナメは嬉しそうに顔を歪ませると、そのままゆっくりと頭を上げていった。そして亀頭の縁まで上げると、また肉棒を根元まで頭を下げていった。徐々に速度を上げながらそれを何度も繰り返した。
吸い付きながら肉棒の表面を滑る唇の感触、それに口内で蠢く舌の感触に俺は全身を震わせて快感を表した。
そんな俺の上下する胸板の上にはレイナとマキナが、股間の前には美雲が回ってきた。
「私とマキナで◯◯の乳首を嘗める❤️」
「きゃわわ~❤️◯◯◯◯、いっぱい気持ちよくなってね❤️」
「私は◯◯のタマタマを食べるわね❤️」
笑顔でそう言ったレイナとマキナはその言葉通り俺の乳首に舌を這わせ始め、美雲は俺の睾丸を口に含んでコロコロと舌で転がし始めた。
肉棒の快感だけではなく乳首と睾丸からの快感に俺が翻弄されていると、フレイアが俺の顔の上を跨いできた。
「ごりごり~❤️◯◯、ウチのオメコ嘗めていいんよ~❤️」
笑顔でそう言ったフレイアは水着の股間部をずらして膣を露にすると、そのまま腰を落として俺の口に膣口を押し付けてきた。
半開きになっていた口に甘酸っぱいリンゴのような愛液を流し込まれてきた俺は、両手を回して小振りだが形のいいフレイアのお尻を掴んだ。そして、膣口に吸い付いてジュルルッと愛液を啜りながら膣内に舌を差し入れて乱暴嘗め回した。
「ごりごり~❤️◯◯にオメコ嘗められるの、気持ちいいんよ~❤️もっとして欲しいんよ~❤️」
大きな喘ぎ声とともにそう洩らしたフレイアの膣を俺は肉棒と睾丸と乳首からの快感を伝えるように激しく嘗め回した。
砂浜にはフレイアの大きな喘ぎ声が響き渡ったが、よく聞くとフレイア以外の喘ぎ声も聞こえた。レイナとマキナと美雲が自分の膣に手を回して弄っていて、それで喘ぎ声を上げていたのだ。
砂浜に響く4重の喘ぎ声のハーモニーを聞いた俺の興奮はさらに高まり、カナメの口内で肉棒をビクンッビクンッと動かした。その口内で跳ねる肉棒にカナメは苦しそうな表情を見せず、一進一退に頭を上下させて俺の肉棒を味わっていた。そして、その間もレイナとマキナは俺の乳首を、美雲は俺の睾丸を、喘ぎ声を上げながら嘗め続け、俺はフレイアの愛液を啜り続けた。
「ごりごり~❤️もう我慢できないんよ~❤️ウチ、もうイッチャうんよ~❤️」
やがて絶頂に達したフレイアは天を仰いでそう叫ぶと、頭部のルンを光り輝かせながら膣から潮を噴いた。口内に流れ込んできたその熱い愛液の勢いに俺の我慢も限界を迎え、カナメの口内に大量の精液を射精した。
俺が射精した瞬間、カナメは顔を引いたため、大量の精液はカナメの口内に溜まって頬をプックリと膨らませた。その精液をカナメはすぐには飲み込まず、俺が射精を終えると、口内に精液を溜めたままチューチューと尿道内の精液を吸出して肉棒に付着した精液も舌で綺麗に嘗め取っていった。そうしてからカナメはゆっくりと頭を引き、肉棒を口内から開放した。まだ硬く勃起したままの肉棒はカナメの唾液でテカテカと光り、1滴の精液も付着していなかった。
「◯◯君のザーメン美味しいわよ❤️」
口を大きく開いて中の精液をクチュクチュと音を立てて舌で撹拌しながら恍惚とした表情でカナメはそう洩らした。その顔に俺の目が釘付けになっている間にレイナが肉棒の前に移動していた。
「次は私が◯◯のオチンチンを食べる❤️」
笑顔でそう言ったレイナはまだ硬く勃起したままの俺の肉棒を口に含んだ。そして、そのままゆっくりと根元まで呑み込むと、亀頭の縁までゆっくりと引き上げていった。
その奉仕に俺が再び呻き声を洩らした。
「きゃわわ~❤️マキマキは◯◯◯◯のタマタマを食べちゃうね❤️」
満面の笑顔でそう言ったマキナは俺の睾丸を口に含んでチュパチュパと吸い付きながら舌でコロコロと転がし始めた。
「私は◯◯の乳首を嘗めてあげるわ❤️」
妖艶な表情でそう言った美雲は俺の右乳首に舌を這わせ始めた。
「ごりごり~❤️ウチも◯◯の乳首を嘗めてあげるんよ~❤️」
絶頂の余韻でハァハァと息を吐きながらそう言ったフレイアも俺の左乳首に舌を這わせ始めた。
その4つの快感に俺が再び翻弄されていると、口内に精液を溜めたままカナメが俺の顔の上に跨がって、自分の膣口を俺の口に押し付けてきた。
「今度は私のオマンコを嘗めて、◯◯君❤️」
妖艶な表情でそう言うカナメの言葉と口内に流れ込んでくる少し苦味のする愛液に興奮した俺はカナメのお尻を掴むと、チューチューと愛液を一心不乱に吸出し始めた。
「そうよ、気持ちいいわよ、◯◯君❤️」
喘ぎ声とともにカナメはそう洩らした。それからカメラの方を向くと、口を大きく開いて中の精液を見せ付けた。
「とっても美味しいわ、◯◯君のザーメン❤️」
恍惚とした表情でそう洩らしてからカナメはクチュクチュと音を立てて口内で精液を撹拌し始めた。さらに手のひらに垂らして指で弄んでから、チュルルッと吸ってまた口内に戻し、指に付着した精液をペロペロと嘗め取った。
そうやって何度も精液を堪能してからカナメはゴクゴクと喉を鳴らして飲み込んでいった。
「ふふ、◯◯君のザーメンが私のお腹に溜まっていくわよ❤️ごちそうさま❤️」
アーンと大きく口を開いて口内に精液が残っていないことをカメラに見せてから、恍惚とした表情でカナメは腹を擦りながらそう洩らした。
その言葉に興奮した俺の肉棒がレイナの口内でビクンッと跳ねた。その瞬間、レイナは俺の肉棒に強く吸い付いた。それと同時にマキナも俺の睾丸を強く吸い付き、俺は呆気なくレイナの口内に大量の精液を射精した。
レイナも先ほどのカナメと同じく射精の瞬間に頭を引いたため、精液はレイナの口内にたっぷりと溜まって頬をプックリと膨らませた。
また、絶頂の瞬間に俺はカナメの膣を強く吸った。
「私もイク❤️イッチャう~❤️」
天を仰ぎながらそう叫んで絶頂に達したカナメの膣からは潮が噴き出し、俺の口内に流れ込んできた。その熱い愛液を俺はゴクゴクと飲み込んだ。
そうしている間にレイナは俺の精液を口に含んだまま尿道内に残った精液を吸出し、肉棒に付着した精液も舌で綺麗に嘗め取ってから肉棒を口から開放した。
「ふふ、◯◯のザーメン美味しい❤️」
クチュクチュと音を立てて口内の精液を舌で撹拌しながら恍惚とした表情でレイナはそう洩らした。そして、絶頂の余韻で軽く痙攣しながらカナメが俺の顔の上から退くと、入れ替わりに俺の顔の上に股がった。
「今度は私のオマンコを嘗めて❤️」
精液を口内で転がしながらそう言ったレイナは腰を下げて俺の口に自分の膣を押し付けてきた。フレイアやカナメとは違う少し生臭い愛液の味に興奮した俺は2人の時と同じようにレイナのお尻を掴んで膣に吸い付いた。
「うん❤️気持ちいい、◯◯の口❤️」
唇の端から精液を垂らしながら喘ぎ声とともにレイナはそう洩らした。それから垂れた精液を指でもう一度口内に運んで舌で撹拌する様子をカメラに見せ付けてきた。
「きゃわわ~❤️今度はマキマキが◯◯◯◯のオチンチン食べちゃうね~❤️いただきま~す❤️」
満面の笑顔でそう言ったマキナは硬く勃起したままの俺の肉棒を口に含んだ。そして、カナメとレイナと同じようにゆっくりと根元まで肉棒を呑み込んでからまたゆっくりと亀頭の縁まで引き上げた。その速度はどんどん速くなっていき、口からはジュポジュポと卑猥な音が響いた。
「ごりごり~❤️次はウチが◯◯のタマタマを嘗めるかんね~❤️」
楽しそうにそう言ったフレイアは俺の睾丸を口に含んで舌でコロコロと転がし始めた。
「私は◯◯君の乳首を嘗めるわね❤️」
カナメは笑顔でそう言うと、フレイアが離れた俺の左乳首に舌を這わせ始めた。そして、その間も美雲は俺の右乳首を嘗め続け、それらの快感に翻弄されながら俺はレイナの膣を吸い続けた。
「◯◯のザーメン美味しい❤️やっぱりクラゲもザーメンも生がいい❤️」
喘ぎ声を上げながら恍惚とした表情でそう洩らしたレイナはゴクゴクと喉を鳴らして精液を飲み込み始めた。
「◯◯のザーメンがお腹に溜まる❤️嬉しい❤️」
精液を飲み干したレイナは口をアーンと開いて中に精液が残っていないことをカメラに見せ付けてから笑顔でそう言った。
その言葉を聞いた俺はレイナの膣を一際強く吸った。
「それいい❤️私もイク❤️イッチャう~❤️」
そう叫んで絶頂に達したレイナの膣からは大量の潮が噴き出し、それを飲み込んだ俺も限界を迎え、マキナの口内に大量の精液を射精した。
マキナもカナメとレイナと同じく射精の瞬間に頭を引いたため、精液は口内に溜まって頬をプックリと膨らませた。それからマキナは尿道内に残った精液を吸出し、肉棒に付着した精液を綺麗に嘗め取ってから肉棒を口から吐き出した。
「きゃわわ~❤️◯◯◯◯のザーメンとっても美味しいよ~❤️」
クチュクチュと音を立てて口内の精液を舌で転がしたマキナ恍惚とした表情でそう洩らした。
「ふふ、次は私が◯◯のオチンチン食べちゃうわね❤️」
マキナの表情に俺が見とれている間に肉棒の前に移動した美雲は妖艶な表情でそう言うと、俺の肉棒を口に含んだ。そして、カナメたちと同じようにチュポチュポと音を立てて根元まで肉棒を呑み込んでから亀頭の縁まで引き上げ始めた。
「きゃわわ~❤️今度はマキマキのオマンコを嘗めてね❤️」
美雲の口婬に俺が翻弄されていると、レイナに代わって俺の顔の上に跨がったマキナがそう言って俺の口に自分の膣口を押し付けてきた。口内に流れ込んでくる甘い愛液に興奮した俺はマキナのお尻を掴むと、ジュルルッと音を立てて膣を吸った。
「きゃわわ~❤️◯◯◯◯のお口気持ちいいよ~❤️もっと嘗めて~❤️」
喘ぎ声を上げながらそう洩らしたマキナはカメラに向かって口を開くと、口内の精液を舌で撹拌する様子を見せ付けてきた。
「きゃわわ~❤️◯◯◯◯のザーメンとっても美味しいよ~❤️」
恍惚とした表情でマキナはそう洩らした。
「次は私が◯◯君のタマタマを食べるわね❤️」
俺の股間の前に移動したカナメは笑顔でそう言うと、俺の睾丸を口に含んで舌でコロコロと転がし始めた。
「私は◯◯の乳首を嘗める❤️」
「ごりごり~❤️ウチも◯◯の乳首を嘗めるかんね~❤️」
同じく笑顔でそう言ったレイナとフレイアは俺の乳首に舌を這わせ始めた。
4人から送られてくる快感に翻弄されながらも俺はその快感をマキナに伝えるべく、膣内を嘗め回しながら力強く愛液を啜った。
その俺の口婬にマキナは口内の精液を唇の端から垂らしながら喘ぎ声を上げた。そして、口の周りに付着した精液をもう一度口内に集めると、ゴクゴクと喉を鳴らして飲み込んでいった。
「きゃわわ~❤️◯◯◯◯のザーメンがマキマキのお腹に溜まっていくよ~❤️」
恍惚とした表情で腹を擦りながらそう洩らしたマキナの様子に俺が興奮したのを感じ取った美雲は俺の肉棒を勢いよく吸った。その瞬間に限界に達した俺は呆気なく美雲の口内に大量の精液を射精した。美雲も同じく射精の瞬間に頭を引いたため、大量の精液は口内にたっぷりと溜まり、頬をプックリと膨らませた。それから美雲はチューチューと尿道内に残った精液を吸出し、肉棒に付着した精液を舌で綺麗に嘗め取ってから肉棒を吐き出した。
「ふふ、とっても美味しいわよ、◯◯のザーメン❤️」
口内の精液を舌で撹拌しながら妖艶な表情でそう言う美雲に興奮した俺は力強くマキナの膣を吸った。
「きゃわわ~❤️マキマキもイク~❤️イッチャう~❤️」
そう叫んで絶頂に達したマキナは膣から潮を噴き出し、俺の口内に注ぎ込んだ。それをゴクゴクと喉を鳴らして飲み込んだ。
「ごりごり~❤️次はウチが◯◯のオチンチン食べるかんね~❤️」
楽しそうにそう言ったフレイアはアーンと口を大きく開いて俺の肉棒を口に含んだ。カナメたち4人と違ってまだ慣れていないのか、時折噎せながらも吐き出しはせずに根元まで肉棒を呑み込んでからゆっくりと亀頭の縁まで唇を引き上げていった。それをまた何度も噎せながらもジュポジュポと音を立てて繰り返した。
「今度は私が◯◯君の乳首を嘗めるわね❤️」
「次は私が◯◯のタマタマを食べる❤️」
「きゃわわ~❤️またマキマキが◯◯◯◯の乳首を嘗めてあげるね~❤️」
拙いながらも懸命なフレイアの奉仕を堪能していると、笑顔でそれぞれそう言ったカナメとレイナとマキナが言葉通り俺の乳首と睾丸を嘗め始めた。
「ふふ、私のオマンコも味わってね、◯◯❤️」
口内に精液を溜めたまま妖艶な表情でそう言った美雲は俺の顔を跨いで口に自分の膣口を押し付けてきた。流れ込んできたカナメたちとは違う魅惑的な愛液の味に夢中になった俺は美雲はお尻を掴むと、無我夢中で膣口に吸い付いて愛液を啜った。
「そうよ❤️気持ちいいわよ、◯◯❤️」
唇の端から精液を垂らして喘ぎ声を上げながら美雲はそう洩らした。その言葉に興奮した俺の肉棒はフレイアの口内でビクンッビクンッと跳ね、フレイアを何度も噎せさせた。それでもフレイアは俺の肉棒を吐き出さず、吸い付き続けた。
「◯◯のザーメン、とっても美味しいわよ❤️」
妖艶な表情でカメラを見つめながら美雲はそう言った。そして、口内の精液を舌で掻き回して精液の味を堪能してからゴクゴクと喉を鳴らして飲み込んでいった。
「◯◯のザーメンが私のお腹に溜まっていくわよ❤️」
嬉しそうな表情でお腹を擦りながらそう言う美雲の言葉に興奮した俺は美雲の膣を力強く吸った。
「いいわ❤️私もイク❤️イッチャうわ❤️」
全身をブルブルと震わせてそう叫びながら絶頂に達した美雲は膣から潮を噴いて俺の口内に流し込んできた。その熱い愛液を飲み込んだ俺はフレイアの口内に大量の精液を射精した。
射精を予測していなかったフレイアは直接咽に精液を流し込まれて驚いた表情で目を白黒させた。しかし、それでも肉棒を吐き出そうとはせず、精液を僅かに飲み込みながらも頬をプックリと膨らませて口内に精液を溜め込んだ。そして、俺が射精を終えると、拙いながらも尿道内に残った精液を吸出し、肉棒に付着した精液を舌で綺麗に嘗め取っていった。
「ごりごり~❤️◯◯のザーメンとっても美味しいんよ~❤️」
自分の唾液でテカテカに光る肉棒を吐き出したフレイアは恍惚とした表情でそう洩らした。それから口を大きく開いて中で精液を掻き回す様子を俺に見せ付けてから、ゴクゴクと咽を鳴らして飲み込んでいった。
「ごりごり~❤️◯◯のザーメンがウチのお腹に溜まっていくんよ~❤️」
幸せそうな表情で腹を擦りながらフレイアはそう洩らした。その様子を見てまだ硬く勃起したままの俺の肉棒はビクンッと跳ねた。
「ふふ、見て❤️まだ凄く硬いわよ、◯◯のオチンチン❤️」
「本当だ❤️まだ硬い❤️」
「きゃわわ~❤️すっご~い❤️まだビンビンだよ~❤️」
「ふふ、まだまだ気持ちよくなりたいのね❤️」
「ごりごり~❤️◯◯のオチンチンまだ元気やね~❤️」
嬉しそうな表情でそう言った彼女たちは俺の肉棒に頬擦りしてからそう言った。
「ふふ、今度は私たち『ワルキューレ』を◯◯君のオチンチンで気持ちよくしてね❤️」
カナメがそう言うと、彼女たちはクルリと後ろを向いてお尻を突きだした。
「見て❤️◯◯のザーメンを飲んだ私たち『ワルキューレ』のオマンコもうこんなに濡れちゃってる❤️」
レイナがそう言うと同時に彼女たちは水着をずらして露にした膣を指で左右に拡げた。そこからは言葉通り透明な愛液がチョロチョロと漏れ出してヌメヌメと光っていた。
「きゃわわ~❤️マキマキたち『ワルキューレ』はみんなオチンチンが大好きな変態アイドルなんだよ~❤️」
物欲しそうな顔をしてマキナはそう言った。
「私たち『ワルキューレ』のオマンコにも◯◯のオチンチンを食べさせて❤️」
挑発的な視線でこちらを見ながら美雲はそう言った。
「ごりごり~❤️◯◯のザーメンをウチたち『ワルキューレ』のオメコにいっぱいドピュドピュして欲しいんよ~❤️」
もう辛抱ならないという表情でフレイアはそう言った。
いつもステージの上で歌って踊っている『ワルキューレ』の5人が膣から愛液を垂れ流しながら俺に向かって尻を突きだして俺の肉棒をねだっている。こんな光景を見て俺も我慢できるわけがない。
ビーチチェアから立ち上がった俺は硬く勃起した肉棒をその勢いでブルンッブルンッと揺らしながらまずは肉付きのいいマキナの腰を掴んで愛液が滴る膣に亀頭を突き付けた。
「きゃわわ~❤️最初はマキマキに◯◯◯◯のオチンチン挿入れてくれるんだ~❤️マキマキのオマンコを◯◯◯◯のオチンチンでいっぱい突いて気持ちよくしてね❤️」
嬉しそうな表情でそう言うマキナの言葉を聞きながら俺はマキナの膣に一気に根元まで肉棒を挿入した。そして、そのまま乱暴に腰を振った。
「きゃわわ~❤️◯◯◯◯のオチンチン気持ちいいよ~❤️マキマキのオマンコもっといっぱい突いて~❤️」
俺の腰使いに合わせて豊満な乳房をブルンッブルンッと激しく揺らしながら気持ちよさそうな表情で大きな喘ぎ声とともにマキナはそう洩らした。その言葉に興奮した俺はマキナの尻に何度も力強く腰を打ち付けた。
「私もマキナを気持ちよくする❤️」
「ウチもマキナさんを気持ちよくしてあげます~❤️」
笑顔でそう言ったレイナとフレイアは激しく揺れ続けるマキナの乳房の先端でプックリと膨らんだ乳首に吸い付いた。
「きゃわわ~❤️レイレイとフレフレにおっぱい吸われるの気持ちいいよ~❤️マキマキのおっぱい美味しい~?❤️」
「うん❤️マキナのおっぱい美味しい❤️」
「はい❤️マキナさんのおっぱい美味しいです❤️」
マキナの言葉に笑顔でそう答えるレイナとフレイアを見ながら俺は腰を振り続けた。
「私と美雲はまた◯◯君の乳首を嘗めてあげるわ❤️」
「私とカナメでもう一度◯◯の乳首を嘗めてあげるわね❤️」
俺の両腕を乳房で挟みながら抱き付いてきたカナメと美雲は笑顔でそう言うと、俺の両乳首に舌を這わせ始めた。さらにカナメと美雲は俺の両手をそれぞれの膣口に導いてきた。その導きのまま膣内に指を差し入れた俺は漏れ出てきた熱い愛液に夢中になり、膣内をむちゃくちゃに弄り回した。
「気持ちいいわよ、◯◯君❤️」
「気持ちいいわ、◯◯❤️」
喘ぎ声とともにカナメと美雲はそう洩らした。
砂浜には俺の腰とマキナの尻がぶつかり合うパンッパンッという小気味いい音とカナメと美雲の喘ぎ声、それにマキナの大きな喘ぎ声が響いた。そうしている内に身体を大きく仰け反らせてマキナが叫んだ。
「きゃわわ~❤️もうダメ~❤️イク~❤️イッチャう~❤️◯◯◯◯のオチンチンでオマンコいっぱい突かれてイッチャう~❤️」
マキナが絶頂に達するとともに潮を噴きながらきつく収縮してきた膣内に俺の肉棒も限界を迎え、大量の精液をマキナの膣内に射精した。その快感をカナメと美雲にも伝えるべく、俺はに2人の膣内を引っ掻いた。
「私もイク❤️イッチャう~❤️」
「私もイクわ❤️イッチャうわ❤️」
全身を震わせながらそう叫んで絶頂に達したカナメと美雲の膣からも潮が噴き出し、俺の腕にビチャビチャと降り注いだ。その熱い愛液と両腕に押し付けられた柔らかな乳房の感触を堪能しながら俺は肉棒をマキナの膣内の奥深くまで押し込んだ。
「きゃわわ~❤️◯◯◯◯のザーメン、マキマキのオマンコの中に射精てる~❤️あったか~い❤️」
全身をビクンッビクンッと痙攣させながら惚けた表情でマキナはそう洩らした。その言葉を聞いた俺は満足感に包まれながら最後の1滴までマキナの膣内に精液を射精してから肉棒を引き抜いた。すると、すぐにマキナの愛液に濡れたままの肉棒をレイナが口に含んできた。
「マキナのオマンコの味がする◯◯のオチンチン美味しい❤️」
肉棒を口に含んだままそう洩らしたレイナはチューチューと音を立てて尿道内に残った精液を吸出し、肉棒に付着した精液を舌で綺麗に嘗め取っていった。その奉仕を俺が身悶えしながら堪能している間にフレイアはマキナの膣口に口を漬けて中の精液を吸出し始めた。
「マキナさんのオマンコに射精たザーメン美味しいんよ~❤️」
吸出した精液をクチュクチュと音を立てて口内で掻き回しながらフレイアは恍惚とした表情でそう洩らした。それからゴクゴクと喉を鳴らして飲み込んでいった。それと同時に俺の肉棒を吐き出したレイナも同じように恍惚とした表情で口内の精液を味わってからゴクゴクと飲み込んだ。
そのレイナとフレイアが俺の精液を飲み込む様子とビクンッビクンッと痙攣するマキナの様子を俺は射精の余韻でブルブルと震えながら見ていた。
「ふふ、まだ硬いわね、◯◯君のオチンチン❤️今度は私のオマンコに挿入れてちょうだい❤️」
まだ硬く勃起したままの俺の肉棒を見たカナメは妖艶な表情でそう言うと、砂浜の上に仰向けに横たわった。そして、水着をずらして露にした膣を指で左右に拡げた。ヌメヌメと光り輝きながら愛液を垂れ流す膣に釘付けになった俺はすぐに肉棒をカナメの膣に宛がうと、そのまま一気に奥まで挿入して腰を振り始めた。
「気持ちいいわよ、◯◯君のオチンチン❤️私のオマンコいっぱい突いてね❤️」
俺の腰使いに合わせて乳房をプルンップルンッと揺らしながら大きな喘ぎ声とともにカナメはそう洩らした。その言葉に応えるべく俺はさらに激しく腰を振った。
「きゃわわ~❤️マキマキのおっぱいも一緒に気持ちよくしてね、カナカナ❤️」
「カナメ、私のおっぱいとも一緒に気持ちよくなりましょう❤️」
マキナと美雲はそう言うと、自らの乳房を持ち上げてカナメの左右それぞれの乳首と擦り合わせ始めた。
「マキナと美雲のおっぱいと私のおっぱいが擦れて気持ちいいわ❤️」
身体を軽く震わせながらカナメはそう洩らした。
「きゃわわ~❤️マキマキもカナカナのおっぱいと擦れて気持ちいいよ~❤️」
「カナメのおっぱいと私のおっぱいが擦れて気持ちいいわ❤️」
言葉通り気持ちよさそうな表情でそう洩らしたマキナと美雲も喘ぎ声を上げ始めた。
「◯◯、私も気持ちよくして❤️」
「ごりごり~❤️◯◯、ウチも気持ちよくして欲しいんよ~❤️」
レイナとフレイアはそう言うと、俺の両腕にそれぞれ抱き付き、俺の手を自分の膣へと誘導した。その導きに従うまま2人の膣口に指を差し入れた俺は愛液を垂れ流すその膣内をむちゃくちゃに弄り回した。
「うん❤️気持ちいい❤️」
「ごりごり~❤️ウチも気持ちいいんよ~❤️」
喘ぎ声とともにそう洩らしたレイナとフレイアは俺の乳首に舌を這わせ始めた。その刺激に身悶えしながら俺は腰を振り続け、カナメに大きな喘ぎ声を上げさせた。
「もうダメ❤️イク❤️イッチャうわ❤️◯◯君のオチンチンでオマンコを突かれてイッチャうわ❤️」
俺の腰使いとマキナと美雲の乳首の擦り合わせに限界に達したカナメはそう叫んで絶頂に達して膣からプシャァァッと潮を噴いた。それと同時に俺も限界に達してカナメの膣内に大量の精液を射精し、レイナとフレイアの膣を乱暴に擦った。
「私もイク❤️イッチャう❤️」
「ごりごり~❤️ウチもイッチャうんよ~❤️」
レイナとフレイアもそう叫んで絶頂に達すると、膣からプシャァァッと潮を噴いて俺の横腹に振り掛けた。
「私のオマンコの中に◯◯君のザーメン射精てるわ❤️」
俺の射精を膣内から感じ取ったカナメは全身をビクンッビクンッと痙攣させながら惚けた表情でそう洩らした。その様子を満足感に浸って見ながら俺はカナメの膣内に最後の1滴まで精液を射精してから肉棒を引き抜いた。
すると、そのまだ精液と愛液が付着したままの肉棒を美雲が口に含んできた。同時に精液が漏れ出てきたカナメの膣にはマキナが口を付けた。
「カナメのオマンコの味がする◯◯のオチンチン美味しいわ❤️」
尿道内に残った精液を吸出しながら肉棒に付着した精液を舌で綺麗に嘗め取った美雲は恍惚とした表情でそう洩らした。
「きゃわわ~❤️カナカナのオマンコのお汁と◯◯◯◯のザーメン美味しい~❤️」
ジュルルッとカナメの膣内から精液と愛液を吸出したマキナも恍惚とした表情でそう洩らした。そして、それらの精液と愛液の混合液を口内で撹拌してからゴクゴクと喉を鳴らして飲み込んでいった。
「今度は私のオマンコに◯◯のオチンチンを挿入れるわね❤️」
俺の肉棒を吐き出した美雲はそう言うと俺を砂浜の上に押し倒した。そして、股間の上に跨がると、俺の肉棒を自分の膣口に押し付けてそのまま一気に奥まで肉棒を挿入した。
「気持ちいいわ、◯◯のオチンチン❤️」
背中を仰け反らせて軽く痙攣しながらそう洩らした美雲は自分から腰をグラインドさせ始めた。そうやって自分が快感を感じる箇所を探すような動きに最初は翻弄された俺だったが、段々もどかしさを感じて自分で腰を上下に動かし始めた。すると、途端に美雲は大きな喘ぎ声を上げ始めた。
「私も美雲を気持ちよくしてあげるわね❤️」
「ウチも美雲さんを気持ちよくします❤️」
カナメとフレイアは楽しそうにそう言うと、美雲の乳首に舌を這わせ始めた。
「気持ちいいわ、カナメ❤️フレイア❤️」
甲高い喘ぎ声を上げながら美雲はそう洩らした。その言葉を聞きながらカナメとフレイアは俺の片手をそれぞれ掴んで自分の膣へと誘導した。その導きに従った俺は2人の膣に指を差し入れて膣内を掻き回し始めた。
「気持ちいいわ、◯◯君❤️」
「ごりごり~❤️◯◯、ウチも気持ちいいんよ~❤️」
喘ぎ声とともにカナメとフレイアはそう洩らした。
「きゃわわ~❤️マキマキは◯◯を気持ちよくしてあげるね~❤️」
笑顔でそう言ったマキナは俺の胸の上に乳房を載せて俺の乳首に自分の乳首を擦り合わせ始めた。程好い重さでふわふわした乳房の感触と反対にコリコリとした乳首の感触が伝わってきた。
「私は◯◯のタマタマを嘗める❤️」
レイナも笑顔でそう言うと、俺の睾丸を口に含んで舌でコロコロと転がし始めた。その快感にも翻弄されながらも俺は美雲の腰を下から突き上げ続け、大きな喘ぎ声を上げさせた。
「もうダメ❤️私もイク❤️イッチャうわ❤️」
不意にそう叫んだ美雲は背中を仰け反らせて全身を痙攣させながら膣からプシャァァッと潮を噴いて絶頂に達した。その瞬間にきつく収縮してきた膣の感触と腹に降り注いだ熱い潮に俺も限界を迎えて美雲の膣内に大量の精液を射精した。
「私の膣内に射精てるわ、◯◯のザーメン❤️暖かいわ❤️」
俺の射精を膣内で感じながらそう洩らした美雲の言葉を聞きながら俺はカナメとフレイアの膣内を指で引っ掻いた。
「私もイクわ❤️イッチャうわ❤️」
「ごりごり~❤️ウチもイクんよ~❤️イッチャうんよ~❤️」
カナメとフレイアもそう叫んで絶頂に達すると、膣からプシャァァッと潮を噴いた。両手に降り注ぐその熱い潮の感触を堪能しながら俺は美雲の膣内に精液を射精し続けた。
そして、俺が射精を終えてしばらくしてからブルブルと震えながら美雲は腰を上げて俺の肉棒を自分の膣から開放した。
「ごりごり~❤️美雲さんのオマンコの味がするオチンチン美味しいんよ❤️」
すぐに俺の肉棒を口に含んだフレイアは恍惚とした表情でそう洩らしてから尿道内に残った精液を吸出して肉棒に付着した精液を舌で綺麗に嘗め取っていった。
「美雲のオマンコも美雲のオマンコに射精たザーメンも美味しいわ❤️」
精液が漏れ出てきた美雲の膣に口を付けたカナメもそう言うと、膣内の精液と愛液を吸出し始めた。
そうして俺の肉棒から精液を吸出したフレイアと美雲の膣から精液と愛液を吸出したカナメはクチュクチュと音を立てて口内の精液を掻き回してからゴクゴクと喉を鳴らして飲み込んでいった。
「今度は私のオマンコに◯◯のオチンチン挿入れて❤️」
笑顔でそう言ったレイナは俺に抱き付いて自分の膣を俺の肉棒に擦り付けてきた。肉棒にまぶされた膣から漏れ出てきた熱い愛液に興奮した俺はレイナの膣に肉棒を挿入した。
「◯◯のオチンチン挿入ってきた❤️」
嬉しそうにそう洩らしたレイナの言葉を聞きながら俺は彼女を抱き抱えて立ち上がった。そうすることで肉棒が自分の体重で奥深くまで挿入されたレイナは俺の身体にしがみつきながらブルブルと震えた。そのレイナの身体の柔らかな感触を感じながら俺はそのまま屈伸運動のように腰を振ってレイナの膣を突いた。
「◯◯のオチンチン気持ちいい❤️私のオマンコもっと突いて❤️」
俺の身体にしがみついたまま大きな喘ぎ声とともにレイナはそう洩らした。
「◯◯君、私のおっぱいも感じてね❤️」
「きゃわわ~❤️◯◯、マキマキのおっぱいも感じて~❤️」
「私のおっぱいも感じてね、◯◯❤️」
楽しそうにそう言ったカナメとマキナと美雲はそれぞれ俺に抱きついて背中と両腕に乳房を押し付けてきた。柔らかくて弾力のある感触に包まれた俺はさらに激しく腰を振ってレイナの膣を突いた。
「ごりごり~❤️ウチは◯◯のタマタマを嘗めるんよ~❤️」
笑顔でそう言ったフレイアは俺の股の下に潜り込むと、睾丸を口に含んで口内でコロコロと転がし始めた。その快感は俺の肉棒を通してレイナにも伝わったらしく膣の締まりがさらにきつくなった。その締め付けを心地よく感じながら俺は腰を振り続けた。
「もうダメ❤️私もイク❤️イッチャう❤️」
天を仰ぎながらそう叫んだレイナは俺に抱き付いたまま身体をブルブルと震わせて絶頂に達した。レイナから伝わってきた身体の震えと膣の収縮に俺も限界に達し、大量の精液をレイナの膣内に射精した。
「私のオマンコに◯◯のザーメン射精てる❤️」
俺に身体を預けながら恍惚とした表情でそう洩らした。そのレイナの身体の重みを感じながら俺はレイナの膣内に最後の1滴まで精液を射精した。それから砂浜の上にレイナ優しく寝かせて、膣から肉棒を引き抜いた。
「きゃわわ~❤️レイレイのオマンコの味がするオチンチン美味しいよ~❤️」
レイナの膣から引き抜いた肉棒を口に含んだマキナは恍惚とした表情でそう洩らした。そして、チューチューと音を立てて尿道内に残った精液を吸出し、肉棒に付着した精液を舌で綺麗に嘗め取っていった。
「レイナのオマンコに射精たザーメンもレイナのオマンコも美味しいわ❤️」
精液が漏れ出るレイナの膣に口を付けた美雲も恍惚とした表情でそう洩らしてレイナの膣に射精した精液とレイナの愛液を吸出した。
そうして俺の肉棒から精液を吸出したマキナとレイナの膣から精液と愛液を吸出した美雲はゴクゴクと喉を鳴らして精液を飲み込んでいった。
「ごりごり~❤️ウチのオメコにも◯◯のオチンチン挿入れて欲しいんよ~❤️」
頭部のルンを光らせながらそう言ったフレイアは四つん這いになって自分の膣を左右に拡げた。ヌメヌメとした愛液を垂れ流しながらヒクヒクと卑猥に蠢く膣に興奮した俺は肉棒を宛がってそのまま挿入した。
「ごりごり~❤️ウチのオメコに◯◯のオチンチン挿入ってきたんよ~❤️」
嬉しそうにそう洩らしたフレイアの言葉を聞いた俺はそのまま腰を振り、その動きに合わせてフレイアの口からは大きな喘ぎ声を上げ始めた。
「私達もフレイアを気持ちよくしてあげるわね❤️」
「私達もフレイアを気持ちよくしてあげるわ❤️」
笑顔でそう言ったカナメと美雲は俺の腰使いに合わせてプルプルと揺れる乳房に舌を這わせ始めた。
「ごりごり~❤️カナメさんと美雲さんにおっぱい嘗められるのも気持ちいいんよ~❤️もっと嘗めてください~❤️」
喘ぎ声とともにそう洩らしたフレイアの膣を俺はつき続けた。
「きゃわわ~❤️◯◯◯◯、マキマキのおっぱい嘗めて~❤️」
楽しそうにそう言ったマキナは俺の顔を乳房で挟んできた。ふわふわとして弾力のある乳房に顔全体を包まれた俺はその中のコリコリとした乳首を探り当てて吸い付いた。
「きゃわわ~❤️◯◯◯◯、マキマキのおっぱい美味しい~?❤️」
喘ぎ声を上げながらそう聞いてきたマキナに頷いている間にレイナが俺の股の下に潜り込んできた。
「私は◯◯のタマタマを嘗める❤️」
嬉しそうにそう言ったレイナは俺の睾丸を口に含んで口内でコロコロと転がし始めた。その快感に呻き声を上げながら俺はマキナの乳首を吸いながらフレイアの膣を突き続けた。
「ごりごり~❤️ウチももうイクんよ~❤️イッチャうんよ~❤️」
俺の腰使いとカナメと美雲の乳房への愛撫に遂に限界を越えたフレイアはそう叫んで頭部のルンを光輝かせて絶頂に達した。同時にきつく収縮してきた膣内に俺も大量の精液を射精した。
「ごりごり~❤️ウチのオメコに◯◯のザーメン射精とるよ~❤️」
ビクンッビクンッと痙攣しながらそう洩らしたフレイアの膣内に最後の1滴まで射精してから俺は肉棒を引き抜いた。
「フレイアのオマンコの味がするオチンチン美味しいわ❤️」
引き抜かれてすぐに俺の肉棒を口に含んだカナメは恍惚とした表情でそう洩らした。そして、尿道内に残った精液を吸出しながら肉棒に付着した精液を舌で綺麗に嘗め取っていった。
「フレイアのオマンコに射精たザーメンもフレイアのオマンコの汁も美味しい❤️」
精液が漏れ出るフレイアの膣に口を付けたレイナも恍惚とした表情でそう漏らすと、俺の精液とフレイアの愛液の混合液を膣から吸出した。
それから俺の肉棒を吐き出したカナメとフレイアの膣から口を離したレイナはクチュクチュと音を立てて口内の精液を舌で撹拌してからゴクゴクと飲み込んでいった。
「きゃわわ~❤️みんな、見て~?❤️◯◯◯◯のオチンチンまだすっごくビンビンだよ~❤️」
言葉通りまだ硬く勃起したままの俺の肉棒に頬擦りしながらマキナが満面の笑顔でそう言った。
「ふふ、本当ね❤️◯◯君のオチンチン凄く硬いわね❤️」
「うん❤️◯◯の凄く硬い❤️」
「ふふ、そうね❤️◯◯のオチンチン凄く硬いね❤️」
「ごりごり~❤️◯◯のオチンチンまだすっごく元気やね~❤️」
順番に俺の肉棒に頬擦りしたカナメたちも嬉しそうにそう言った。それから彼女たちは後ろを向いてお尻を突き出した。そして、水着をずらして自分たちの膣と肛門を俺の目に晒した。
「◯◯君のオチンチンを私たち『ワルキューレ』に挿入れて❤️」
「私たち『ワルキューレ』に◯◯のオチンチンを挿入れて❤️」
「きゃわわ~❤️マキマキたち『ワルキューレ』に◯◯◯◯のオチンチンを挿入れて~❤️」
「◯◯のオチンチンを私たち『ワルキューレ』に挿入れて❤️」
「ごりごり~❤️ウチたち『ワルキューレ』に◯◯のオチンチン挿入れて欲しいんよ~❤️」
物欲しそうな表情でこちらを見ながらそう言った彼女たちに俺の興奮もさらに高まり、一目散に近寄ると、まずは中央にいた美雲の腰を掴んだ。
「私に◯◯のオチンチンを挿入れてくれるのね❤️」
嬉しそうに笑顔でそう言う美雲の言葉を聞きながら俺は美雲の肛門に亀頭を宛がってそのまま一気に挿入した。
「お尻の穴に挿入ってきたわ、◯◯のオチンチン❤️」
肛門に挿入ってわけ肉棒を感じた美雲は天を仰ぎながらそう洩らした。その言葉を聞きながら俺は美雲のお尻に腰を叩き付けるように腰を振った。その俺の腰使いに合わせて美雲の乳房はプルンップルンッと揺れ、口からは大きな喘ぎ声が漏れ出した。
そうして何回も腰を振ってから俺は肉棒を引き抜くと、隣にいたカナメの膣に挿入した。
「◯◯君のオチンチン、オマンコに挿入ってきたわ❤️」
嬉しそうにそう洩らしたカナメの言葉を聞きながら俺は腰を振り続け、カナメの乳房をプルンップルンッと揺らさせながら大きな喘ぎ声を上げさせた。
それからまた肉棒を引き抜くと、今度は隣のマキナの肛門に肉棒を挿入して腰を振り始めた。
「きゃわわ~❤️マキマキのお尻の穴に◯◯◯◯のオチンチン挿入ってきたよ~❤️」
乳房をブルンッブルンッと揺らしながら大きな喘ぎ声とともにその洩らしたマキナの言葉を聞きながら腰を振り続けた俺はまたしばらくすると、肉棒を引き抜いてレイナの膣に挿入した。
「オマンコに◯◯のオチンチン挿入ってきた❤️」
嬉しそうにそう洩らしたレイナの膣にも何回も腰を振ってから俺肉棒を引き抜いた俺は今度はフレイアの肛門に肉棒を挿入して腰を振り始めた。
「ごりごり~❤️◯◯のオチンチンがウチのお尻の穴に挿入ってきたんよ~❤️」
乳房をプルプルと揺らしながらフレイアはそう洩らした。そうしてまた何回も腰を振ってから俺は肉棒を引き抜いた。
それから俺は彼女たちの膣と肛門にランダムに肉棒を挿入しては腰を振るのを繰り返した。その俺の腰使いに合わせて彼女たちは大きな喘ぎ声を上げ続けた。
「ダメ❤️イク❤️イッチャうわ❤️」
「イク❤️イッチャう❤️」
「きゃわわ~❤️イク~❤️イッチャう~❤️」
「イク❤️イッチャうわ❤️」
「ごりごり~❤️イクんよ~❤️イッチャうんよ~❤️」
俺に膣と肛門を突かれまくった彼女たちは次々とそう叫んで絶頂に達した。そのビクンッビクンッと全身を痙攣させる彼女たちを俺は満足感に浸りながら眺めていた。
「みんな、最後に◯◯君のオチンチンを気持ちよくしてあげましょう❤️」
痙攣が治まったカナメがそう言うと、マキナと美雲とともに自身の乳房を持ち上げた。
「きゃわわ~❤️マキマキとカナカナとクモクモのおっぱいで◯◯◯◯のオチンチンを気持ちよくしてあげるね❤️」
楽しそうにマキナがそう言うと同時にカナメとマキナと美雲は俺の肉棒を乳房で包み込んだ。柔らかくそれでいて弾力のある6つの乳房の感触に俺の肉棒は彼女たちの乳房の中でビクンッと震えた。
「ふふ、私たちのおっぱいの中でオチンチン、ビクビクしてるわよ❤️もっと気持ちよくしてあげるわ❤️」
妖艶な表情で俺を見上げた美雲がそう言うと同時にカナメとマキナと美雲は乳房を上下させて俺の肉棒を刺激し始めた。その快感に俺は呻き声を上げた。
「私とフレイアは◯◯のオチンチンを嘗める❤️」
レイナはそう言うと、フレイアとともに乳房から飛び出た亀頭に舌を這わせ始めた。ヌメヌメとした舌の感触に俺はブルブルと全身を震わせた。
「ごりごり~❤️ウチとレイナさんのお口でも◯◯のオチンチン気持ちよくなって欲しいんよ~❤️」
楽しそうにそう言うフレイアの言葉も聞いた俺の射精欲はどんどん高まっていった。
「◯◯君のオチンチン私たちのおっぱいの中でブルブル震えてるわよ❤️」
「ふふ、ザーメン射精そうなのね?❤️」
「きゃわわ~❤️我慢しなくていいんだよ~❤️」
「いつでもザーメン射精して❤️」
「ごりごり~❤️いっぱいザーメンドピュドピュしていいんよ~❤️」
肉棒から俺の射精の予兆を感じ取った彼女たちは楽しそうに口々にそう言った。その言葉を聞いた俺の我慢は限界を迎えた。
ドピュッ!ドピュッ!
俺は怒号のような雄叫びを上げながら大量の精液を射精した。彼女たちの顔中に付着したその精液は顔の窪みに溜まってから重力に負けて下へと垂れ下がり、顔の端から何本もの太い糸を引いた。
「ふふ、◯◯君のザーメンいっぱい射精たわね❤️」
「◯◯のザーメン美味しい❤️」
「きゃわわ~❤️◯◯◯◯のザーメンの匂いが顔中に染み込んでいくみたいだよ~❤️」
「◯◯のザーメンでマーキングされちゃったわね❤️」
「ごりごり~❤️◯◯のザーメンでいっぱいなんよ~❤️」
精液まみれの顔に恍惚とした表情を浮かべてそう洩らした彼女たちは乳房から解放した肉棒に舌を這わせ始めた。そうして肉棒に付着した精液と尿道内に残った精液を嘗め取ってから満面の笑顔で言った。
「気持ちよかった、◯◯君?❤️私たちはとっても気持ちよかったわよ❤️これからも私たち『ワルキューレ』をオカズにしてね❤️」
「◯◯のオチンチン気持ちよかった❤️これからも私たち『ワルキューレ』を◯◯のオカズにして❤️」
「きゃわわ~❤️◯◯◯ののオチンチンとっても気持ちよかったよ~❤️これからもマキマキたち『ワルキューレ』を◯◯◯◯のオカズにしてね❤️」
「気持ちよかったわよ、◯◯❤️これからも私たち『ワルキューレ』をオカズにして欲しいわ❤️」
「ごりごり~❤️すっごく気持ちよかったんよ~❤️これからもウチたち『ワルキューレ』を◯◯のオカズにして欲しいんよ~❤️」
いかがでしたか?
相変わらずの拙い文章のうえに同じような内容ばかりだったと思いますが、どうかご容赦ください。少しでも貴方のお役に立てれば幸いです。
それでは最後までお読みいただきどうもありがとうございました。