※この作品はR-18です。

AV女優 マキナ・中島   作:竜王金

19 / 34
 今回は歌マクロスでゴージャス衣装が実装された巨乳4人によるユニットです。
 前回までと違ってプロの男優たちとのプレイとなっています。
 相変わらずの拙い文章で読みにくいとは思いますが、どうかご容赦ください。



マキナとシェリルと美雲とカナメのゴージャスライブ ~大乱交~

 幻想的な照明に照らされた広い部屋の中央に置かれたこれまた広くて大きな天蓋付きのベッドの上に踊り子風の衣装『ヴェスタ・ゴージャス』を纏ったシェリル・ノームと『ビオレ・ゴージャス』を纏ったマキナ・中島、『プルシアン・ゴージャス』を纏った美雲・ギンヌメール、『マンダリン・ゴージャス』を纏ったカナメ・バッカニアが足を崩して座っていた。

「ふふ、マキナ、美雲、カナメ今日はどういうライブなのかわかってる?❤️」

 カナメとマキナと美雲の顔を見回しながら妖艶な表情ででシェリルはそう聞いた。

「きゃわわ~❤️もちろんわかってるよ~❤️たくさんのゼントランチンポとのライブだよね❤️とっても楽しみだったよ❤️」 

 満面の笑顔でマキナがそう答えると、妖艶な表情でカナメが続けた。

「ええ❤️そうね❤️今日のために1ヶ月ずっとセックスもオナニーも我慢してきたものね❤️」

「ええ、そうね❤️私はゼントランチンポとのライブは始めてだけど、とっても気持ちいいのよね?❤️」

 期待のこもった声で美雲がそう聞くと、楽しそうなな表情でシェリルとマキナが答えた。

「ええ、そうよ❤️ゼントランチンポは凄く大きくて太くて硬くてとっても気持ちいいのよ❤️」

「きゃわわ~❤️そうだよ~❤️ゼントランチンポはオマンコでもお尻の穴でもお口でもどこに挿入れてもとっても気持ちいいんだよ~❤️カナカナはゼントランチンポとライブしたことある?❤️」

 マキナの問いに笑顔でカナメが答えた。

「もちろんあるわ❤️私の気持ちいいところ全部に当たるから頭が真っ白になるくらい気持ちよかったわ❤️」

「そう❤️1ヶ月禁欲した価値はありそうね❤️凄く楽しみね❤️」

 発情した顔で美雲がそう言うと、ベッドの周りを全裸の緑色の肌をした大柄のゼントラーディ人の男優たち20人が取り囲んだ。彼らの股間の肉棒はどれもビキビキと血管を浮き出るほど勃起しており、彼女たちの顔と同じくらいの大きさと子どもの腕ほどの太さを誇っていた。

「シェリルたちの言った通り本当に凄く大きくて太いのね、ゼントランチンポ❤️」

 男優たちの肉棒を見回した美雲は興奮した口調でそう言った。

「きゃわわ~❤️そうだよ~❤️それにとっても硬くてすっごく美味しいんだよ❤️」 

 同じく興奮した口調で美雲にそう言ったマキナは男優たちの肉棒を物欲しそうな顔で見つめながら続けた。

「きゃわわ~❤️みんなのゼントランチンポ嘗めてい~い?❤️」

 マキナの言葉を聞いたシェリルとカナメと美雲も同じように物欲しそうな顔で男優たちの肉棒を見つめて言った。

「私も貴方たちのゼントランチンポ嘗めたいわ❤️」

「私も貴方たちのゼントランチンポ嘗めたいわ❤️」

「私も我慢できないわ❤️みんなのゼントランチンポ嘗めさせて?❤️」

 そう言うと、彼女たちはまるで犬が我慢するようにハァハァと荒い息を吐いて唇の端から涎を垂らしながら口を大きくアーンと開いて舌を差し出した。

「そんなにゼントランチンポ欲しいの?アイドルなのに?」

 男優Aがそう言うと同時に男優たちは彼女たちの顔にグリグリと肉棒を擦り付けた。その挑発に彼女たちは自分から肉棒に顔を擦り付けながらもう辛抱ならないという表情で続けた。

「ええ、私たちはゼントランチンポが大好きな変態アイドルなの❤️」

「きゃわわ~❤️うん❤️そうだよ~❤️マキマキたちはゼントランチンポが大好きな変態アイドルなんだよ~❤️」

「そうよ❤️私たちはゼントランチンポが大好きな変態アイドルなのよ❤️」

「ええ❤️私たちはゼントランチンポが大好きな変態アイドルなの❤️」

 彼女たちの言葉を聞いた男優Bはわざとらしくやれやれという表情を浮かべて告げた。

「しょうがないな~、それじゃあ、ゼントランチンポいっぱい嘗めていいよ」

 男優Bがそういい終えると同時にシェリルは男優Cの、マキナは男優Dの、美雲は男優Eの、カナメは男優Fの、肉棒をそれぞれ口に含んだ。そして、頬を凹ませるほど激しく吸い付きながらジュポジュポと卑猥な音を立てて頭を前後させた。

「ふふ、貴方たちの言う通りね❤️顎が外れそうなくらい大きくて太くて硬いわね、ゼントランチンポ❤️」

 嬉しそうな表情で肉棒に吸い付きながら美雲はそう洩らした。

「ふふ、そうでしょう?❤️ゼントランチンポで口の中を一杯にされる感覚は堪らないでしょう?❤️」

 肉棒を横向きに含んで頬越しに亀頭を撫でながらカナメはそう言った。

「ええ、そうね❤️」

「きゃわわ~❤️そうだよね~❤️それにゼントランチンポすっごく味が濃くてい美味しいよね~?❤️」

 マキナのその言葉に肉棒を口に含んだまま美雲は笑顔で頷いた。

 その様子を見ていた周囲の男優たちの肉棒を次々と口に含んでいった。シェリルは肉棒の下の睾丸を撫で回しながら男優を上目遣いで見つめて嬉しそうに言った。

「ふふ、タマタマもすっごくパンパンよ❤️ザーメンいっぱい溜まってるのね❤️」 

「きゃわわ~❤️本当だ~❤️どれくらいザーメン溜めてきたの~?❤️」

 肉棒を吐き出したマキナは男優Dの睾丸に舌を這わせながら上目遣いでそう聞いた。

「1ヶ月くらいだよ」

 男優Dがそう答えると、美雲が男優Eの睾丸を口に含んで口内でコロコロと舌で転がしながら嬉しそうに言った。

「ふふそんなに溜めてきてくれたのね❤️それなら凄く濃くてドロドロのザーメンが射精るのね❤️嬉しいわ❤️」

 美雲の言葉を聞いたカナメも男優Fの睾丸を手で撫で回しながら周囲の男優たちを見回して言った。

「貴方たちも同じくらいザーメン溜めてきたの?❤️」

 美雲の言葉に男優たちは肉棒を付き出しながら頷いた。その様子を見たシェリルは妖艶な頬笑みを浮かべながら言った。

「嬉しいわ❤️それじゃあ、貴方たちのゼントランチンポも私たちに食べさせて❤️」

 シェリルが言い終えると同時に彼女たちは男優たちの肉棒を両手にそれぞれ掴むと、リズミカルにシゴきながら交互に口に含んでジュポジュポと音を立てて吸い始めた。それを次々と肉棒を持ち替えて繰り返していった。

「どのゼントランチンポもすっごく大きくて太くて硬くて美味しいわね❤️」

 肉棒を近付けて合わせた亀頭を2つ同時に嘗め回しながら笑顔でシェリルはマキナたちにそう言った。

「きゃわわ~❤️うん❤️どのゼントランチンポすっごく美味しいよね、シェリシェリ~❤️」

「本当ね❤️どのゼントランチンポも美味しいわね❤️」

「ええ❤️そうですね❤️どのゼントランチンポもとっても美味しいです❤️」

 カナメとマキナと美雲もシェリルと同じように2つ同時に亀頭を嘗め回しながら笑顔でそう答えた。

 そうしてシェリルが男優AとBの、マキナが男優CとDの、美雲が男優EとFの、カナメが男優GとHの、肉棒を両手でシゴいていると、男優Iがシェリルの、男優Jがマキナの、男優Kが美雲の、男優Lがカナメの、それぞれ背後に回ると、脇の下から手を回して乳房を掴んだ。 

「僕たちもシェリルたちを気持ちよくしてあげるよ」

 男優Iがそう言うと同時に男優たちは彼女たちの乳房を揉み始めた。柔らかい彼女たちの乳房に男優たちのゴツゴツとした指がズプズプと沈んで卑猥に形を変え、指を離すと弾力ですぐに元に戻っていった。男優たちのその愛撫に彼女たちは身体を捩らせながら喘ぎ声を上げ始めた。

「マキナちゃんたちの乳首勃起してるよ」

 男優Jが楽しそうにそう言うと同時に男優たちは衣装の下から浮き出たプックリと勃起した乳首を指で弾いた。その刺激に彼女たちは一際甲高い喘ぎ声を上げた。

「この1ヶ月間ライブの時もいつも勃起してたよね」

 男優Kがそう言うと同時に男優Iたちは彼女たちの乳首を指で挟んでクリクリと弄り回した。その刺激に彼女たちは喘ぎ声を上げながら甘い息を吐いた。

「ええ、そうよ❤️ダンスの時に衣装に擦れて凄く気持ちよかったわ❤️」

 喘ぎ声を上げながら美雲がそう言うと、男優Lも楽しそうに言った。

「観客のみんなに気付かれてるの、わかってる?」

「ええ、もちろんわかってるわ❤️」

 男優Lの問いかけに喘ぎ声を上げながらカナメが答えると、シェリルたちも続けた。

「観客の視線が私のおっぱいに注がれてるのを感じてたわ❤️」

「きゃわわ~❤️みんなの視線で興奮してたんだよ~❤️」 

「ええ、観客の視線でオマンコびしょびしょに濡らしてたわ❤️」

 彼女たちの言葉を聞いた男優MとN、O、Pがベッドの上に仰向けで寝転がった。

「じゃあ、今もシェリルたちのオマンコ濡れてるんだね、僕たちに確かめさせて」

「ええ、わかったわ❤️」

「きゃわわ~❤️わかった~❤️」

「ふふ、いいわよ❤️」

「ええ、わかったわ❤️」

 男優Mの言葉に口々にそう答えた彼女たちは男優たちの肉棒を掴んだまま腰を上げた。その様子を見た男優Mはシェリルの、男優Nはマキナの、男優Oは美雲の、男優Pはカナメの、股間の下に潜り込むと、衣装をずらした。

 彼女たちは下着を穿いていなかったので、綺麗な桃色をした膣が男優たちの目に晒された。彼女たちの言葉通り膣は愛液でヌメヌメと光輝いており、奥からは止めどなく愛液が溢れ出していた。

「本当にびしょびしょに濡れてるね、マキナちゃんたちのオマンコ」

 楽しそうに男優Nがそう言うと同時に男優Mたちは彼女たちの膣に口を付けてチューチューとわざと大きな音を立てながら吸い付き始めた。

「きゃわわ~❤️オマンコ吸われるの気持ちいいよ~❤️もっとして~❤️」

 大きな喘ぎ声を上げながらそう洩らしたマキナの言葉に応えるべく男優Mたちは彼女たちの膣を吸い続け、その愛撫に耐えきれなくなった彼女たちの腰は次々と倒れていった。

「美雲さん、僕たちのゼントランチンポも嘗めてよ」

 男優Oがそう言うと同時に男優Mたちは雄々しく勃起した肉棒の横にきた彼女たちの顔をペチペチと肉棒で叩いた。

「ええ、わかったわ❤️貴方のゼントランチンポも凄く美味しそうね❤️」

 喘ぎ声を上げながら美雲がそう言うと同時に彼女たちは男優Mたちの肉棒を口に含んだ。そして、ジュルルッと音を立てて吸い始めた。

「カナメさんのオマンコ凄く美味しいよ。カナメさんは僕のゼントランチンポ美味しい?」

「ええ、君のゼントランチンポも凄く美味しいわ❤️」

 男優Pの問いかけに頬を凹ませて肉棒に吸い付きながら笑顔でカナメはそう答えた。

 その様子を見ていた男優Qはシェリルの、男優Sはマキナの、男優Tは美雲の、男優Rはカナメの、丸くプリンッとしたお尻を掴むと、衣装をずらして左右に開いた。

「あれ~、シェリルたちのお尻の穴がヒクヒクしてるよ~お尻の穴も嘗めて欲しいのかな~?」

 楽しそうにそう言う男優Qの言葉通り露になった彼女たちの肛門は物欲しそうに卑猥に蠢いていた。

「ええ、私たちはお尻の穴でも気持ちよくなる変態アイドルなの❤️私たちのお尻の穴も嘗めて❤️」

 男優Mの肉棒に吸い付きながら物欲しそうにそう言うシェリルの言葉を聞いた男優Qたちは彼女たちの望み通りに肛門に舌を差し入れて肛門内をペロペロと嘗め回し始めた。

「とっても美味しいよ、マキナちゃんのお尻の穴。マキナちゃんたちはお尻の穴嘗めらるの気持ちいい?」

「きゃわわ~❤️うん❤️お尻の穴嘗められるのすっごく気持ちいいよ~❤️マキマキたちのお尻の穴もっと嘗めて~❤️」

 肉棒を口に含んだまま気持ちよさそうな表情でそう洩らしたマキナの言葉に応えるべく男優Qたちは彼女たちの肛門を嘗め続けた。

 その様子を見ていた男優AとBはシェリルの、男優CとDはマキナの、男優EとFは美雲の、男優GとHはカナメの、それぞれ眼前に肉棒を付きだした。

「美雲さん、僕たちのゼントランチンポもまた嘗めてよ」

「ええ、わかったわ❤️」

 男優Eの言葉にそう答えた美雲は男優EとFの肉棒をそれぞれ両手に掴むと、リズミカルにシゴきながら男優Oの肉棒と一緒に交互に口に含んでいった。シェリルとマキナとカナメも同じように3本の肉棒を交互に口に含んでは頬を凹ませて吸い付いていった。

 彼女たちがそうしている間も男優Iたちは彼女たちの乳房を揉み続け、男優Mたちは膣を、男優Qたちは肛門を嘗め続けた。

「もうダメ❤️イッチャうわ❤️」

「きゃわわ~❤️もうダメ❤️イッチャう~❤️」

「もうダメ❤️イッチャう❤️」

「もうダメよ❤️イッチャう~❤️」

 男優たちの愛撫に我慢の限界に達した彼女たちがそう叫んだ瞬間、男優たちは愛撫を止めて彼女たちから離れた。

「どうして止めたの?❤️もう少しでイキそうだったのに❤️」

「きゃわわ~❤️止めちゃダメ~❤️もう少しでイキそうだったのに~❤️」

「止めちゃダメよ❤️もう少しでイキそうだったんだから❤️」

「どうして止めるの?❤️もう少しでイキそうだったのに❤️」 

 絶頂の直前で中断された彼女たちは不満の声洩らした。

「まだイッチャダメだよ。もっと我慢しなきゃ」

 ニヤニヤと笑いながら男優Bがそう言うと同時に男優たちは膝立ちになった彼女たちの顔に硬く勃起したままの肉棒をグリグリと押し付けた。

「どうせならゼントランチンポでイキたいでしょ?」

 男優Cのその言葉に彼女たちは目を輝かせながら答えた。

「ええ、ゼントランチンポでイキたいわ❤️」

「きゃわわ~❤️うん❤️ゼントランチンポでイキたい~❤️」

「そうね❤️ゼントランチンポでイッてみたいわ❤️」

「そうね❤️ゼントランチンポでイキたいわ❤️」

「じゃあ、ちゃんとおねだりしないと」

 男優Dがそう言うと、彼女たちは両手で自分の膣をクパァと開きながら発情しきった表情で男優たちに懇願した。

「『銀河の妖精』シェリル・ノームはゼントランチンポが欲しくてオマンコを濡らしちゃう変態アイドルです❤️私のオマンコに貴方たちの大きくて太くて硬いゼントランチンポを挿入れてください❤️」

「きゃわわ~❤️超時空ヴィーナス『ワルキューレ』のマキナ・中島はゼントランチンポが欲しくて欲しくて堪らなくなってオマンコびしょびしょに濡らしちゃう変態アイドルです❤️みんなのおっきくて太くて硬~いゼントランチンポをマキマキのオマンコに挿入れてください❤️」

「超時空ヴィーナス『ワルキューレ』の美雲・ギンヌメールはゼントランチンポが欲しくてオマンコを濡らす変態アイドルです❤️私のオマンコに貴方たちの大きくて太くて硬いゼントランチンポを挿入れてください❤️」

「超時空ヴィーナス『ワルキューレ』のカナメ・バッカニアはゼントランチンポが欲しくてオマンコを濡らした変態アイドルです❤️私のオマンコにみんなの大きくて太くて硬いゼントランチンポを挿入れてください❤️」

 もう辛抱ならないという顔でそう言う彼女たちの言葉を聞いた男優Eはシェリルの、男優Fはマキナの、男優Gは美雲の、男優Hはカナメの膣口に肉棒を宛がった。

「じゃあ、シェリルたちのオマンコにゼントランチンポ挿入れてあげるよ~」

 男優Eがそう言うと同時に男優Eたちは腰を進めてゆっくりと肉棒を彼女たちの膣に挿入していった。

「挿入ってきたわ、ゼントランチンポ❤️」

「きゃわわ~❤️ゼントランチンポすっごく大きくて太くて硬いよ~❤️」

「凄いわ❤️ゼントランチンポでオマンコがどんどん拡がっていくわ❤️」

「私の気持ちいいところに全部当たってるわ❤️」

 男優Eたちの肉棒を膣内で感じた彼女たちは全身をブルブルと震わせながら惚けた表情でそう洩らした。

 その言葉を聞きながら男優Eたちは腰を進めていき、遂に根元まで挿入される直前で勢いよく腰を彼女たちのお尻に叩きつけた。

「ダメ❤️イク~❤️」

「きゃわわ~❤️イッチャう~❤️」

「イクわ❤️」

「イッチャう~❤️」

 彼女たちはそう叫んだ背中を仰け反らせて絶頂に達した。その勢いでシェリルと美雲とカナメの乳房はプルンッと、マキナの乳房はブルンッと勢いよく跳ね、同時に膣からはプシャァァッと潮を噴いた。

「ゼントランチンポ挿入れただけでイッチャうなんてマキナちゃんたちはホントにエッチなアイドルなんだね」

 男優Fが挑発するように彼女たちにそう言うと、彼女たちは身体をビクビクと痙攣させながら答えた。

「きゃわわ~❤️うん❤️そうだよ~❤️マキマキたちはとってもエッチなアイドルだよ~❤️」

「ええ、私たちはとってもエッチなアイドルよ❤️」

「ええ、そうよ❤️私たちはとってもエッチなアイドルよ❤️」

「ええ、私たちはとってもエッチなアイドルなの❤️」

「そうなんだ~。でも僕たちはまだイッてないからね。このまま美雲さんたちのオマンコで僕たちのゼントランチンポを気持ちよくしてね」

 男優Gがそう言うと同時に男優Eたちは彼女たちの腰を掴んでそのまま力強く腰を振り始めた。その勢いでシェリルと美雲とカナメの乳房はプルンップルンッと、マキナの乳房はブルンッブルンッと揺れた。

「待ちなさい❤️私たち、まだイッたばかりよ❤️」

「きゃわわ~❤️待って~❤️マキマキたち、今イッたばっかりだよ~❤️」

「待ちなさい❤️私たち、今イッたばかりよ❤️」

「待って❤️私たち、まだイッたばかりよ❤️」

 絶頂の痙攣が治まっていなかった彼女たちは大きな喘ぎ声とともに男優Eたちにそう訴えたが、男優Eたちはその言葉を無視して激しく腰を振り続けた。

「でも、カナメさんたちもゼントランチンポでオマンコ突かれるのです気持ちいいでしょ」

「ええ、気持ちいいわ❤️」

「きゃわわ~❤️うん❤️すっごく気持ちいいよ~❤️」

「ええ、気持ちいいわ❤️」

「ええ、そうね❤️気持ちいいわ❤️」

 男優Hの言葉に息が絶え絶えになりながらそう洩らした彼女たちの前方に男優IとJ、K、Lが回り込んだ。そして、男優Iはシェリルの、男優Jはマキナの、男優Kは美雲の、男優Lはカナメの、それぞれ眼前に肉棒を突き出した。

「ほ~ら、また僕たちのゼントランチンポ、シェリルたちの口で気持ちよくしてよ」

「ええ、わかったわ❤️」

「きゃわわ~❤️うん❤️わかった~❤️」

「ふふ、わかったわ❤️」

「ええ、いいわよ❤️」

 大きな喘ぎ声の合間にそう答えた彼女たちは男優Iたちの肉棒を口に含んだ。そして、そのままジュルルっと音を立てながら頬を凹ませて肉棒に吸い付いた。その間も男優Eたちは彼女たちの膣を肉棒で突き続け、肉棒を含んだ彼女たちの口の隙間から喘ぎ声を上げさせた。

「僕たちもマキナちゃんたちを気持ちよくしてあげるよ」

 男優Mがそう言うとともに男優MとNはシェリルの、男優OとPはシェリルの、男優QとSは美雲の、男優TとRはカナメの、それぞれ身体の下に寝転がると、男優Eたちの腰突きに合わせて激しく揺れまくる彼女たちの乳房を手に取った。

 そして、乳房にズプズプと指を沈めて揉みながらその先端にある硬く勃起した乳首に吸い付いてジュルルッと吸い付き始めた。その新たな快感に彼女たちは思わず口内の肉棒を吐き出して絶叫のような喘ぎ声を上げた。

「ダメだよ、美雲さん、僕たちのゼントランチンポもちゃんと気持ちよくしてくれないと」

 男優Kがそう言うと同時に男優Iたちは彼女たちの頭を掴んで大きく開かれた口の中に自分たちの肉棒を挿入した。その強引な仕草に彼女たちは一瞬苦しそうな表情を浮かべたものの、すぐに惚けた表情で肉棒に吸い付き始めた。

 そうしている間も男優Eたちは彼女たちの膣に力強く腰を打ち続け、部屋には彼女たちと男優Eたちの腰がぶつかり合うパンッパンという音と肉棒を含んだ口の隙間から洩れる喘ぎ声、それに彼女たちと男優Mたちが吸い付くジュルルッという音が響いた。

「ほ~ら カナメさん、イッチャえっ!」

 男優Hがそう言うと同時に男優Eたちは彼女たちの膣に一際強く腰を叩きつけ、それと同時に男優Mたちは彼女たちの乳首を力強く吸った。その瞬間、彼女た肉棒を口に含んだまま甲高い喘ぎ声を上げながら背中を仰け反らせて絶頂に達した。同時に肉棒を挿入された膣の隙間からプシャァァッと潮を噴いた。

「まだいくよ、シェリル」

 男優Eがそう言うと男優Eたちはまだビクンッビクンッと痙攣している彼女たちの腰を掴むと、先ほどまでと同じ勢いで激しく腰を振り始めた。その動きに驚いた彼女たちは肉棒を吐き出そうとしたが、男優Iたちに頭を掴まれて制止された。

「僕たちもマキナちゃんをまだまだ気持ちよくしてあげるよ」

 男優Oがそう言うと同時に男優Mたちも再び彼女たちの乳首に激しく吸い付き始めた。その愛撫に彼女たちは絶頂で全身を痙攣させながら肉棒を含んだ口の隙間から大きな喘ぎ声を上げた。

「そろそろ僕たちもイクよっ!僕たちのゼントランザーメン、美雲さんたちのオマンコで受け止めてねっ!」

「僕たちもイクよっ!僕たちのゼントランザーメンはカナメさんたちのお口で受け止めてねっ!」

 男優Gと男優Lがそう言うと男優Eたちは彼女たちの膣に力強く腰を打ち付けてそのままブルブルと全身を震わせながら彼女たちの膣内に大量の精液を射精した。同時に男優Iたちも同じように全身を震わせながら彼女たちの口内に大量の精液を射精した。

 男優たちが射精した瞬間、彼女たちも肉棒を挿入された膣から潮を噴きながら背中を仰け反らせて絶頂に達した。

「シェリル、僕のゼントランザーメン飲んでよ」

 射精を終えた男優Iがシェリルの頭を掴んだままそう促すと、口内に射精された精液で頬をプックリと膨らませた彼女たちはその口内に溜まった精液を少しずつゴクゴクと咽を鳴らして飲み込んでいった。

 彼女たちがそうしている間に男優Eたちは彼女たちの膣から肉棒を引き抜いて彼女たちの前方に回った。そして、男優Iたちが彼女たちの口から肉棒を引き抜くのと入れ替わりに、男優Eがマキナの、男優Fが美雲の、男優Gがカナメの、男優Hがシェリルの、それぞれ眼前に肉棒を差し出した。

「マキナちゃん、さっきまでシェリルのオマンコに挿入ってた僕のゼントランチンポ嘗めてよ」

「美雲さんはマキナちゃんのオマンコに挿入ってた僕のゼントランチンポを嘗めてね」

「カナメさんは美雲のさんのオマンコに挿入ってた僕のゼントランチンポを味わってね」

「シェリルにはカナメさんのオマンコに挿入ってた僕のゼントランチンポだよ」

 男優Eたちの言葉を聞いた彼女たちは躊躇なく彼らの肉棒を口に含んだ。そして、そのままジュルルッと音を立てながら尿道内に残った精液を吸出し、肉棒に付着した精液と愛液を舌で嘗め取り始めた。

「カナメのオマンコに挿入ってたゼントランチンポ美味しいわ❤️」

「きゃわわ~❤️シェリシェリのオマンコに挿入ってたゼントランチンポ美味しいよ~❤️」

「マキナのオマンコに挿入ってたゼントランチンポ美味しいわよ❤️」

「美雲のオマンコに挿入ってたゼントランチンポも美味しいわ❤️」

 男優Eたちの肉棒と精液を口内でじっくりと味わいながら恍惚の表情で彼女たちはそう洩らした。

 彼女たちがそうしている間に男優Mたちは彼女たちの身体の下から離れた。そして、彼らと入れ替わりに男優Aがシェリルの、男優Bがマキナの、男優Cが美雲の、男優Dがカナメの、身体の下に潜り込んで硬く勃起した肉棒の先端を彼女たちの膣口に宛がった。

「今度は僕たちののゼントランチンポでシェリルたちを気持ちよくしてあげるよ」

 男優Aがそう言うと同時に男優Aたちは一斉に彼女たちの膣に肉棒を挿入してそのまま激しく腰を振り始めた。

 その男優Aたちの激しい腰使いに絶頂の余韻がまだ治まっていなかった彼女たちは男優Iたちの肉棒を口から吐き出した。そして、唇の端から精液と愛液と涎の混合液を垂らしながら大きな喘ぎ声を上げ始めた。

 その様子を見ていた男優Mはシェリルの、男優Nはマキナの、男優Oは美雲の、男優Pはカナメの、それぞれ背後に廻って男優Aたちの腰の動きに合わせてプルプルと揺れる尻肉を掴んで左右に開いた。

「あれ~、マキナちゃんたちのお尻の穴がヒクヒクしてるよ~、ひょっとしてお尻の穴にもゼントランチンポ挿入れて欲しいのかな~?」

 男優Nのその言葉通り彼女たちの肛門は物欲しそうにヒクヒクと蠢いていた。

「きゃわわ~❤️うん❤️お尻の穴にもゼントランチンポ挿入れて欲しいよ~❤️」

「ええ、もちろんよ❤️お尻の穴にもゼントランチンポ挿入れて欲しいわ❤️」

「ええ、お尻の穴にもゼントランチンポ挿入れて欲しいわ❤️」

「ええ、お尻の穴にも挿入れて欲しいわ、ゼントランチンポ❤️」

 大きな喘ぎ声を上げながらそう言った彼女たちの尻肉に男優Mたちは自身の肉棒を挟ませて擦り付けた。

「じゃあ、ちゃんとおねだりしないとね、美雲さん」

 男優Oがそう言うと同時に男優Aたちが腰の動きを止めると、彼女たちは後ろに手を回して自分の尻肉を左右に開いた。

「超時空ヴィーナス『ワルキューレ』の美雲・ギンヌメールはオマンコだけじゃ物足りなくてお尻の穴にもゼントランチンポを挿入れてもらいたい淫乱アイドルです❤️私のお尻の穴にもゼントランチンポを挿入れてください❤️」

「『銀河の妖精』シェリル・ノームはオマンコだけじゃなくてお尻の穴にもゼントランチンポを欲しがる淫乱アイドルです❤️私のお尻の穴にもゼントランチンポを挿入れてください❤️」

「きゃわわ~❤️超時空ヴィーナス『ワルキューレ』のマキナ・中島はオマンコと一緒にお尻の穴にもゼントランチンポを挿入れられてとっても気持ちよくなっちゃう淫乱アイドルです❤️どうかマキマキのお尻の穴にもゼントランチンポを挿入れてください❤️」

「超時空ヴィーナス『ワルキューレ』のカナメ・バッカニアはオマンコと一緒にお尻の穴にもゼントランチンポを挿入れてもらいたい淫乱アイドルです❤️どうか私のお尻の穴にもゼントランチンポを挿入れてください❤️」

 切なそうな表情で振り向きながらそう言う彼女たちの言葉を聞いた男優Mたちは顕なった肛門に肉棒を宛がった。

「仕方ないな~、それじゃあ、カナメさんたちのお尻の穴にも僕たちのゼントランチンポを挿入れてあげるね」

 わざとらしい口調で男優Pがそう言うと同時に男優Mたちは彼女たちの肛門に肉棒を挿入した。

「デカルチャー❤️大きいゼントランチンポが私の中でぶつかってるわ❤️」

「デカルチャー❤️きゃわわ~❤️大きいゼントランチンポがマキマキの中でぶつかってるよ~❤️」

「デカルチャー❤️大きいゼントランチンポが私の中でぶつかってる~❤️」

「デカルチャー❤️大きいゼントランチンポが私の中でぶつかってるわ❤️こんなの始めて❤️」

 背中を仰け反らせながら惚けた表情でそう洩らした彼女たちの言葉を聞いてから男優Aたちと男優Mたちはタイミングを合わせて交互に彼女たちの膣と肛門を突き始めた。

 その男優たちの腰使いに合わせてマキナの乳房はブルンッブルンッと、シェリルと美雲とカナメの乳房はプルンップルンッと激しく揺れた。そして、彼女たちは大きく開いた口の端から涎を垂らしながら獣の雄叫びのような大きな喘ぎ声を上げた。

 その様子を見ていた男優Qはシェリルの、男優Rはマキナの、男優Sは美雲の、男優Tはカナメの、それぞれ眼前に肉棒を突き付けた。 

「僕たちのゼントランチンポはシェリルたちのお口で気持ちよくしてね」

 男優Qがそう言うと同時に男優Qたちは彼女たちの頭を掴んで大きく開いた口の中に自身の肉棒を挿入した。その肉棒を彼女たちは舌を懸命に絡めながら頬を凹ませて吸い付いた。

「ほ~ら、マキナちゃんたち、またイッチャえっ!」

 男優Bがそう言うと同時に男優Aたちと男優Mたちはタイミングを合わせて同時に彼女たちの膣と肛門に一際強く肉棒を叩き付けた。

 その瞬間、彼女たちは肉棒に塞がれた口の隙間から声にならない声を上げて全身をビクンッビクンッと痙攣させながら背中を大きく仰け反らせた。それと同時に膣からプシャァァッと潮を噴いて絶頂に達した。

「まだまだいくよ、美雲さんっ!」

 まだ痙攣が治まっていない彼女たちに男優Oがそう言うと同時に男優Aたちと男優Mたちはタイミングを合わせて膣と肛門を同時に突き始めた。

 その動きに彼女たちは全身を痙攣させて絶頂に達しながら肉棒に塞がれた口の隙間から大きな喘ぎ声を上げた。

「そろそろ僕たちもイクよ、カナメさんっ!僕たちのゼントランチンザーメン、カナメさんたちのオマンコで受け止めてねっ!」

「僕たちもイクよ、シェリルッ!僕たちのゼントランザーメンはシェリルたちのお尻の穴で受け止めてねっ!」

「マキナちゃん、僕たちもイクよっ!僕たちのゼントランザーメンはマキナちゃんたちのお口で受け止めてねっ!」

 男優DとM、Sがそう言うと同時に男優Aたちと男優Mたちは同時に力強く肉棒を彼女たちの膣と肛門に突き入れた。そして、男優Qたちと同時に全身をブルブルと震わせて彼女たちの膣と肛門と口の中に精液を射精した。

 男優たちが射精した瞬間、彼女たちも全身をビクンッビクンッと痙攣させて再び絶頂に達し、口内に射精された精液で頬をプックリと膨らませた。そして、痙攣が弱まると、口内の精液をゆっくりと飲み込んでいった。

「カナメさん、僕たちのゼントランザーメンの味はどうだった?」

 カナメの口から肉棒を引き抜いた男優Tがそう聞くと、彼女たちは唇の端から精液を垂らしながら恍惚とした表情で答えた。

「ええ、凄く濃厚でとっても美味しかったわ❤️」

「ええ、ゼリーみたいにプルプルしててとっても美味しかったわよ❤️」

「きゃわわ~❤️うん❤️すっごくドロドロでとっても美味しかったよ~❤️」

「ええ、噛みきれないくらいプルプルでとっても美味しかったわ❤️」

 彼女たちの言葉を聞いた男優Qたちが肉棒を彼女たちの肛門から引き抜くと、入れ替わりに男優Iがマキナの、男優Jが美雲の、男優Kがカナメの、男優Lがシェリルの、背後に回った。そして、彼女たちの腰を抱えて持ち上げた。それにより、男優Aたちの肉棒が彼女たちの膣から抜け、彼女たちは小さな喘ぎ声を上げた。

「今度は僕たちのゼントランチンポをシェリルたちのお尻の穴に挿入れてあげるよ」

 男優Lがそう言うと同時に男優Iたちは寝転がった自分たちの上に寝かせた彼女たちの肛門に肉棒を挿入して、下から激しく突き上げ始めた。

 途端に彼女たちは乳房を揺らしながら大きな喘ぎ声を大きな喘ぎ声を上げ始めた。そして、その様子を見ていた男優Qがカナメの、男優Rが美雲の、男優Sがマキナの、男優Tがシェリルの、膣口に肉棒を宛がった。

「僕たちのゼントランチンポはマキナちゃんたちのオマンコに挿入れてあげるよ」

 男優Sがそう言うと同時に男優Qたちは一斉に彼女たちの膣に肉棒を挿入して、そのまま男優Iたちとタイミングを合わせて交互に彼女たちの膣と肛門を突き始めた。

「きゃわわ~❤️気持ちいいよ~❤️ゼントランチンポでまたマキマキのオマンコとお尻の穴、突いて~❤️」

「ゼントランチンポがぶつかるの、凄く気持ちいいわ❤️私のオマンコとお尻の穴をもっと突いて❤️」

「ゼントランチンポ凄く気持ちいいわ❤️私のオマンコとお尻の穴もっと突いて❤️」

「ゼントランチンポがまた私の中でぶつかってるわ❤️私のオマンコとお尻の穴をもっと突いて❤️」

 大きな喘ぎ声とともにそう洩らした彼女たちの言葉に応えるべく男優Iたちと男優Qたちは激しく腰を振り続け、彼女たちは再び獣の雄叫びのような大きな喘ぎ声を上げた。

「僕たちのゼントランチンポは美雲さんたちのおっぱいで気持ちよくしてよ」

 男優Eがそう言うと同時に男優Eは美雲の、男優Fはカナメの、男優Gはシェリルの、男優Hはマキナの、身体の上に馬乗りになると、激しく揺れる彼女たちの乳房に自分たちの肉棒を挟ませてそのまま腰を振り始めた。

 さらに男優DとOはシェリルの、男優AとPはマキナの、男優BとMは美雲の、男優CとNはカナメの、それぞれ眼前にまだ精液と愛液が付着したままの肉棒を突き出した。

「僕たちのゼントランチンポはカナメさんたちの手とお口で気持ちよくしてよ」

 男優Cがそう言うと、彼女たちは男優Aたちと男優Mたちの肉棒をそれぞれ片手で握ると、リズミカルにシゴきながら交互に亀頭に吸い付いて尿道内に残った精液を吸出し、肉棒に付着した精液を舌で綺麗に嘗め取っていった。  

「美雲のオマンコとマキナのお尻の穴に挿入ってたゼントランチンポ美味しいわ❤️」

「カナメのオマンコと美雲のお尻の穴に挿入ってゼントランチンポも美味しいわ❤️」

「きゃわわ~❤️シェリシェリのオマンコとカナカナのお尻の穴に挿入ってたゼントランチンポも美味しいよ~❤️」

「マキナのオマンコとシェリルのお尻の穴に挿入ってたゼントランチンポも美味しいわ❤️」

 大きな喘ぎ声を上げる合間に彼女たちは恍惚とした表情でそう洩らした。その言葉を聞いた男優Iたちと男優Qたちは同時に一際強く彼女たちの膣と肛門に肉棒を突き入れるのと同時に男優Tが叫んだ。

「ほ~ら、シェリルたち、またイッチャえっ!」

「ダメ~❤️イク~❤️イッチャう~❤️」

「きゃわわ~❤️ダメ~❤️イク~❤️イッチャう~❤️」

「イク❤️イッチャうわ❤️」

「ダメ~❤️イク❤️イッチャうわ❤️」

 男優Aたちと男優Mたちの肉棒を握り締めながらそう叫んだ彼女たちは膣からプシャァァッと潮を噴いて絶頂に達して全身をビクンッビクンッと痙攣させた。

「マキナちゃんたち、まだまだいくよっ!」

 彼女たちの痙攣が治まる前に男優Iがそう言うと同時に男優Iたちと男優Qたちはタイミングを合わせて同時に彼女たちの膣と肛門を突き始めた。

 その動きに彼女たちはまた口から涎を垂らしながら獣の雄叫びのような大きな喘ぎ声を上げた。

 そして、その間も男優AたちとMたちの肉棒をシゴき続け、男優Eたちは自分たちの肉棒を彼女たちの乳房でシゴかせた。

「そろそろ僕たちもイクよっ!僕たちのゼントランザーメンはマキナちゃんたちのお尻の穴で受け止めてねっ!」

「僕たちもまたイクよっ!僕たちのゼントランザーメンは美雲さんたちのオマンコで受け止めてねっ!」

「僕たちもイクよっ!僕たちのゼントランザーメンはカナメさんたちのお顔で受け止めてねっ!」

 男優FとIとRがそう叫ぶと同時に男優Iたちと男優Qたちは一際強く彼女たちの膣と肛門に肉棒を挿入した。

「ダメ~❤️またイク~❤️イッチャう~❤️」

「きゃわわ~❤️またイッチャう~❤️」

「もうダメ❤️またイッチャうわ❤️」

「またイク~❤️イッチャうわ❤️」

 そう叫んで再び絶頂に達した彼女たちは背中を仰け反らせて全身をビクンッビクンッと痙攣させながら膣からプシャァァッと潮を噴いた。

 ドピュッ!ドピュッ!

 彼女たちが絶頂に達するのと同時に男優AたちとEたちとMたちは大量の精液を彼女たちの顔目掛けて射精した。降り注いだ精液は彼女たちの顔中にベットリと貼り付き、輪郭に沿ってゆっくりと彼女たちの顔の窪みや大きく開かれた口の中に流れていった。さらに男優IたちとQたちも全身をブルブルと震わせて彼女たちの膣と肛門に精液を射精した。

「ゼントランザーメンが私のお腹の中に溜まっていくわ❤️」

「きゃわわ~❤️ゼントランザーメンがマキマキのお腹の中にいっぱい射精てるよ~❤️」

「ゼントランザーメンで私のお腹が熱いわ❤️」

「ゼントランザーメンが私のお腹の中で射精てるの感じるわ❤️」

 ビクンッビクンッと全身を痙攣させながら惚けた表情で彼女たちはそう洩らした。

「ほら、また僕たちのゼントランチンポ、シェリルたちのお口で綺麗にしてよ」

 男優Oがそう言うと同時に男優AたちとEたちとMたちは彼女たちの頬を肉棒でペチペチと叩いた。

「ええ、いいわよ❤️」

「きゃわわ~❤️うん❤️わかった~❤️」

「ふふ、いいわよ❤️」

「ええ、わかったわ❤️」

 精液まみれの顔に笑顔を浮かべてそう答えた彼女たちは男優たちの肉棒を順番に口に含むと、尿道内に残った精液を吸出して肉棒に付着した精液を舌で綺麗に嘗め取っていった。

 そして、男優AたちとEたちとMたちが彼女たちから離れると、男優IたちとQたちは彼女たちの膣と肛門から肉棒を引き抜いた。

「次は僕たちのゼントランチンポをマキナちゃんたちのお口で綺麗にしてよ」

 男優Rがそう言うと、男優IとQはシェリルの、男優LとRがマキナの、男優KとSが美雲の、男優JとTがカナメの、それぞれ眼前に肉棒を差し出した。それらの肉棒を手に取って交互に口に含んだ。

「きゃわわ~❤️クモクモのオマンコとシェリシェリのお尻の穴に挿入ってたゼントランチンポも美味しいよ~❤️」

「カナメのオマンコとマキナのお尻の穴に挿入ってたゼントランチンポも美味しいわよ❤️」

「マキナのオマンコとカナメのお尻の穴に挿入ってたゼントランチンポも美味しいわ❤️」

「シェリルさんのオマンコと美雲のお尻の穴に挿入ってたゼントランチンポも美味しいわ❤️」

 言葉通り美味しそうな表情でそう洩らしながら彼女たちは尿道内の精液を吸出し、肉棒に付着した精液を舌で綺麗に嘗め取っていった。

「今度は僕たちのゼントランチンポを美雲さんたちのオマンコ挿入れてあげるよ」

 男優Nがそう言うと同時に男優Mはマキナの、男優Nは美雲の、男優Oはカナメの、男優Pはシェリルの、それぞれの膣口に肉棒を宛がった。

「僕たちのゼントランチンポもカナメさんたちのお尻の穴に挿入れてあげるね」

 続けて男優Eがそう言うと、男優Eがカナメの、男優Fがシェリルの、男優Gがマキナの、男優Hが美雲の、肛門に肉棒を宛がった。そして、男優Mたちとタイミングを合わせて同時に挿入して交互に腰を振り始めた。

「ゼントランチンポがまた私の中でぶつかってるわ❤️もっと突いて❤️」

「ゼントランチンポ凄く気持ちいいわ❤️もっと突いて~❤️」

「貴方たちのゼントランチンポも凄く気持ちいいわ❤️もっと突いて❤️」

「きゃわわ~❤️ゼントランチンポ気持ちいいよ~❤️もっと突いて~❤️」

 男優IたちとQたちの肉棒を握り締めながら彼女たちはまた乳房を揺らしながら獣の雄叫びのような大きな喘ぎ声を上げた。

「僕たちのゼントランチンポもシェリルたちのお口で気持ちよくしてよ」

 男優Cがそう言うと同時に男優Aは美雲の、男優Bはカナメの、男優Cはシェリルの、男優Dはマキナの、顔に肉棒を擦り付けた。

 それらの肉棒を彼女たちは躊躇なく口に含むと、そのままジュルルっと音を立てて吸い始めた。同時に男優IたちとQたちの肉棒も手でシゴき始めた。

「とっても気持ちいいよ、このまままたマキナちゃんたちにザーメン射精していい?」

 男優Lのその問いかけと同時に男優Aたちは彼女たちの口内から肉棒を引き抜いた。

「きゃわわ~❤️うん❤️いいよ~❤️またみんなのゼントランザーメンいっぱいドピュドピュして~❤️マキマキたちをみんなのザーメントイレアイドルにして~❤️」

「もちろんいいわ❤️私たちはゼントランザーメンが大好きなの❤️私たちを貴方たちのザーメントイレアイドルにして❤️」

「ええ、いいわ❤️またいっぱいゼントランザーメンドピュドピュして❤️私たちは貴方たちのザーメントイレアイドルになりたいの❤️」

「いいわ❤️またゼントランザーメンいっぱいドピュドピュして~❤️私たちをみんなのザーメントイレアイドルにして~❤️」

 大きな喘ぎ声を上げながらそう叫んだ彼女たちの言葉を聞いた男優Aたちは再び彼女たちの口内に肉棒を挿入した。

 それから男優EたちとMたちは彼女たちの膣と肛門を突き続け、彼女たちも男優Aたちの肉棒を吸い、男優IたちとQたちの肉棒を両手でシゴき続けた。

 そして、また彼女たちが絶頂に達すると同時に彼女たちの膣内と肛門内と口内、さらには顔や乳房にも精液を射精した。その後は尿道内に残った精液や肉棒に付着した精液を舌で綺麗に嘗め取らせてからまた彼女たちの膣と肛門に肉棒を挿入するのを何度も繰り返した。

 そうやって男優たち全員が彼女たちの膣と肛門と口に精液を射精する頃には彼女たちの顔と乳房は精液が付着し、腹まで流れ落ちていた。

「凄い❤️凄いわ❤️こんなに気持ちよかったの、はじめて❤️」

「きゃわわ~❤️すっごく気持ちよかったよ~❤️」

「凄く気持ちよかったわ❤️こんなのはじめて❤️」

「とっても気持ちよかったわ❤️」

 男優たち全員に膣と肛門に射精された彼女たちは絶頂の余韻で全身をビクンッビクンッと痙攣させながら妖艶な表情でそう洩らした。それと同時に顔中に付着した精液を指でかき集めて口内に運んでは舌で転がすように味わってからゴクゴクと咽を鳴らして飲み込んでいった。その間、彼女たちの膣と肛門から逆流してきた精液は男優たちが容器に受け止めていた。

「お疲れ様。頑張ったシェリルたちにプレゼントがあるよ」

 男優Aはそう言うと、パチンッと指を鳴らした。すると、床から大きな浴槽が競り上がってきた。

「あら、お風呂?❤️でもお湯が入ってないわよ❤️」

「お湯はこれから入れるんだよ」

 シェリルの疑問に男優Bがそう答えると同時にズンッズンッという足音とともに巨人化したゼントラーディ人の汁男優たち10人が部屋の中に入ってきた。そして、硬く勃起した肉棒を自らの手でシゴくと、浴槽に向けて猛烈な勢いで次々と射精した。 

 ドピュッ!ドピュッ!ドボッ!ドボッ!

 浴槽の中はすぐに少し黄ばんだ白白いドロドロとした精液で満杯になった。

「きゃわわ~❤️すっご~い❤️これ、ゼントランザーメンのお風呂?❤️」

 目を輝かせて嬉しそうな笑顔を浮かべながらマキナはそう言った。

「そうだよ。ザーメンアイドルのマキナちゃんたちが入ってみたいって言ってたザーメン風呂だよ」

 男優Cの言葉に同じく嬉しそうな表情を浮かべた美雲が続けた。

「ええ、そうね❤️ザーメンを身体全部で感じてみたかったの❤️とっても嬉しいわ❤️」

「そうね❤️みんな、ありがとう❤️早速入りましょう❤️」

 カナメが笑顔でそう言うとともにベッドから下りた彼女たちは片足を浴槽に入れると、喜びで身体を震わせながらゆっくりと浴槽に全身を浸かっていった。

「ああ、凄いわ❤️ゼントランザーメンに身体全体が包まれてるわ❤️」

 肩まで精液に浸かったシェリルは浴槽の中でゆったりと足を伸ばしながら恍惚とした表情でそう洩らした。

「きゃわわ~❤️このゼントランザーメンもとっても濃ゆくて美味しいよ~❤️」

 両手で掬った精液口に含んだマキナは満面の笑顔でそう洩らした。

「ふふ、ゼントランザーメンの匂いが身体から取れなくなっちゃうわね❤️」

 湯船に浮かぶ乳房貼り付いた精液を手で広げながら妖艶な表情で美雲もそう洩らした。

「ふふ、ゼントランザーメンが身体に染み込んでいくみたいよ❤️」

 精液の湯船から出した片腕から垂れ落ちる精液を恍惚とした表情で眺めながらカナメもそう洩らした。

「飲み物もあげるよ、美雲さんたちのオマンコとお尻の穴にいっぱい射精してあげたザーメンだよ」

 彼女たちの言葉を聞いた男優Dはそう言うと同時に先ほど受け止めていた彼女たちの膣と肛門から逆流してきた精液を注ぎ紺んだティーポットとティーカップを乗せたお盆を精液の湯船の上に浮かべた。

「そんなものまで用意してくれてたの、嬉しいわ❤️」

「ふふ、とっても美味しそうね、私たちのオマンコとお尻の穴の味がするゼントランザーメン❤️」

「きゃわわ~❤️みんな、ありがとう❤️」

「嬉しいわ、みんな❤️」 

 口々にそう言った彼女たちは次々とティーポットから精液をティーカップに注ぐと、そのまま口に含んでクチュクチュと音を立てて口内でかき回した。

「どう、カナメさんたちのオマンコとお尻の穴に射精してあげたザーメン美味しい?」

 男優Eがそう聞くと、彼女たちは大きく口を開いて口内の精液を男優たちに見せ付けてから答えた。

「ええ、とっても美味しいわ、私たちのオマンコとお尻の穴の味がするザーメン❤️」

「ふふ、もちろん美味しいわよ、貴方たちが私たちのオマンコとお尻の穴の味がするザーメン❤️」

「きゃわわ~❤️うん❤️マキマキたちのオマンコとお尻の穴の味がするザーメンとっても美味しいよ~❤️」

「ええ、私たちのオマンコとお尻の穴の味がするザーメンとっても美味しいわ❤️」

 そういい終えると、彼女たちはゴクゴクと咽を鳴らして精液を飲み込んだ。その後も彼女たちはティーポットに残っていた精液もティーカップに注ぐと、同じように口内でかき回してから飲み込んでいった。

 そして、ティーポットの中精液を全て飲み干した彼女たちは精液まみれの顔に満面の笑顔を浮かべて言った。

「ふふ、ゼントランチンポとっても気持ちよかったわよ❤️これを見ている貴方たちも気持ちよくなってね❤️」

「きゃわわ~❤️ゼントランチンポすっごく気持ちよかったよ~❤️みんなもマキマキたちをオカズにしていっぱいザーメンドピュドピュしてね❤️」

「凄かったわ、ゼントランチンポ❤️貴方たちも気持ちよくなってね❤️」

「ゼントランチンポ凄く気持ちよかったわ❤️貴方たちも私たちでザーメンたくさん射精してね❤️」




 いかがでしたか?
 相変わらずの拙い文章で書き分けもできていなかったとは思いますが、どうかお許しください。
 それでは最後までお読み頂きどうもありがとうございました。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。