今回も下手くそな文章だとは思いますが、どうか最後までお読みください。
明るい陽光に照らされたベッドの上にマキナは座っていた。
今回の服装は赤いリボンが入った白いフリルをあしらった大きく開いたピンクの胸元、ピンクと水色のツートーンカラーの半袖、同じくピンクと水色のツートーンカラーで裾に白いフリルをあしらったミニスカート、その上を覆う同じく裾に白いフリルをあしらい、後ろにピンクのラインが入った黒い大きなリボンを着けた赤紫色の腰から伸びるゆったりとしたスカート、先端に兎の顔の模様のあるピンクと水色のツートーンカラーのハイソックス。
『ワルキューレ』としてのマキナの正装、『シュトラール』である。
「みんな♥こんにちは~♥マキマキだよ♥」
カメラに向かって手を振りながら満面の笑顔でマキナは言った。
「今度はアイドルのマキマキとエッチしたいってリクエストを受けて『ワルキューレ』の衣装を着てきたよ♥みんなもマキマキとエッチしてるところを想像しながらいっぱいオチンチン、シコシコしてたっくさんザーメン、ドピュドピュしてね♥」
マキナのその言葉が終わるとともに脇から男優が現れ、背後から手を回して服の上からマキナの豊満な乳房を揉み始めた。
そのいきなりの行為にもマキナは驚きもせずに、口から微かな喘ぎ声を洩らした。
「きゃわわ~♥マキマキのおっぱい、気持ちい~い?」
「すごくいいよ。とっても大きくて柔らかいのに弾力があって、揉み応えがあるよ」
「本当?嬉しい♥」
男優の返事にも満面の笑顔と嬉しそうな声でマキナは答えた。
そのままマキナの乳房を揉みしだきながら男優は続けた。
「ファンの子たちがみんな、揉みたいと思っているマキナちゃんのおっぱい、揉めて嬉しいよ。マキナちゃんはおっぱい揉まれるの気持ちいい?」
「うん♥とっても気持ちいいよ~♥マキマキのおっぱい、もっといっぱい揉んでいいよ♥」
少しずつ息を荒くしながらマキナは答えた。
「それじゃあ、マキナちゃんのおっぱい、直接揉んでいいかな?」
「うん♥いいよ♥」
マキナのその返事に男優は胸元を引き下げた。
ぶるんっと音を立てて、マキナの乳房が顕になった。その先端の乳首は既に硬く勃起していた。
その乳房を男優はカメラの前に突き出した。
「ほ~ら、見てごらん。マキナちゃんのおっぱいが画面の前のみんなに丸見えになっちゃたよ」
「きゃわわ~♥みんな、マキマキのおっぱい見てるの?」
「そうだよ。ライブの時、たっくさん揺れて、ファンの子たちみんながいつかポロリしないかなって注目してるおっぱいをみんなが見てるんだよ」
マキナの乳房を揉みしだきながら男優は言った。乳房は揉まれる度に指の形に変形しながらもすぐに指を押し返して、その形を保っていた。
「ライブの時にファンの子たちがマキナちゃんのおっぱい見てるのは知ってるんだよね?」
「うん♥知ってるよ♥みんな、マキマキのおっぱいで興奮してるんだよね?」
息が絶え絶えになりながらマキナは答えた。
「そうだよ。だけど今日はいつもなら隠れてるおっぱいの先も先までみんなに見られてるんだよ」
そう言うと、男優はプックリと勃起したマキナの乳首を指で弾いた。
「きゃわわっ♥」
突然の刺激にマキナは驚いた声を上げた。
「乳首、感じやすいの?」
マキナの乳首を指で挟んでこねくり廻しながら男優は聞いた。
「うん♥」
嬉しそうな声でマキナは答えた。
「それじゃあ、いっぱい乳首いじってあげるね」
その言葉とともに男優はマキナの乳首への愛撫し始めた。指で挟んで引っ張ったり、指の腹で撫で廻したり、ありとあらゆるテクニックを使ってマキナの乳首を攻め立てた。
その度にマキナの口からは喘ぎ声が洩れた。
「きゃわわ~♥いいよ~♥マキマキのおっぱい、とっても気持ちよくてきゃわわだよ~♥」
そして、しばらくすると男優はマキナの前面に廻ってベッドの上に押し倒し、マキナの乳首に吸い付いた。そのままジュルルッと大きな音を立てながら乳首を吸った。
「きゃわわ~♥そんなにおっぱい吸ってもマキマキ、まだミルクは出ないよ~♥」
気持ち良さそうな声でマキナは言った。
「う~ん。そうだね。だけど、マキナちゃんのおっぱい、とっても美味しいよ」
「本当?それならいっぱい吸っていいよ♥」
マキナのその答えに満足した男優はマキナの乳房を揉みしだきながら何度も左右の乳首を交互に大きな音を立てて吸った。さらに吸っていない方の乳首は空いている手で摘まんだり引っ張ったりして弄んだ。
その度にマキナの口からは大きな喘ぎ声が洩れた。
それからしばらくすると、男優はマキナの乳房を中央に寄せて乳首同士を合わせて両方同時に吸い付いた。
「きゃわわ♥すっご~い♥おっぱい、すっごい気持ちいいよ~♥」
その刺激にマキナは一際大きな声を上げた。その顔は快感で緩んでいた。
「マキナちゃん、今度は自分で吸ってごらん?」
そう言うと、男優はマキナの乳房を持ち上げて乳首をマキナの口元に持っていった。それをマキナは躊躇いなく口に含むと、言われるままに自ら吸い上げていった。
その様子をしばらく眺めていた男優だったが、不意にスカートをたくしあげてからマキナの両足をM字開脚の状態にした。それによってマキナの純白のパンツが顕になった。その中央部には大きな染みができていた。
「きゃわわ~♥いきなりは恥ずかしいよ~♥」
言葉とは裏腹に嬉しそうな顔と声でマキナは言った。
「マキナちゃん、オマンコ濡れてるよ」
そう言うと男優はパンツの上からマキナの股間を弄り始めた。
「きゃわわ~♥そこ、ダメ~♥」
その拒絶の言葉が偽りであることは明らかだったので、男優は気にせずにマキナの股間で何度も指を往復させた。その度にマキナの口からは大きな喘ぎ声が洩れ、パンツの染みはどんどん大きくなっていった。
「直接、触るよ」
しばらくしてから発されたその言葉にマキナが頷くのを確認して男優はマキナの両足を揃えて高く持ち上げてから、マキナのパンツを脱がし、再びM字開脚の状態にした。それによりマキナのヴァギナがカメラの前に晒された。
綺麗なピンク色をしたそれは自ら分泌された愛液によってヌラヌラと光輝き、ヒクヒクと卑猥な動いていた。
「とってもエッチだよ~。マキナちゃんのオマンコ」
「きゃわわ~♥もうそんな恥ずかしいこと言っちゃダメだよ~♥」
「本当のことだから仕方ないよ。それにオマンコ弄られるの、マキナちゃんとっても好きでしょ?」
そう言うと、男優はパックリと開いたマキナのヴァギナに指を差し入れ、何度も往復を繰り返した。その途中では何度か指を曲げ、ヴァギナの内側を弄り廻した。
「きゃわわ~♥それ、気持ちいいよ~♥」
男優のその動きにマキナは甘い声で嬉声を上げた。
「味の方はどうかな?」
不意にそう言うと男優はマキナの腰を抱えて高く持ち上げ、マングリ返しの体勢にした。
「きゃわわ♥こんな姿勢恥ずかしいよ~♥」
突然の動きにマキナは驚いた声を上げたが、それが拒絶の意思を示していないことは明らかだった。
なので、男優は気にせずにマキナのヴァギナに舌を差し入れ、ペロペロと舐め廻した。その行為にマキナは再び大きな喘ぎ声を上げた。
その様子にまんぞく気な顔をした男優は今度はわざとジュルルッと大きな音を立てて、マキナのヴァギナを吸い上げた。
「きゃわわ~♥それダメ~♥気持ちよ過ぎてイッちゃうよ~♥」
マキナのその言葉を聞いた男優は一旦、ヴァギナから顔を離すと、再び指を差し込んで激しく前後運動繰り返した。
「きゃわわ~♥もうダメ~♥イク~♥イッちゃう~♥」
男優の指マンにとうとう耐えられなくなったマキナは一際甲高い声でそう叫んだ。それと同時にマキナのヴァギナからは透明な愛液が吹き上がり、綺麗な放物線を描いてマキナ自身の顔に降りかかった。
「自分のお汁の味はどうだい、マキナちゃん?」
「ちょっと甘いかな~♥」
息が絶え絶えになりながらもうっすらと笑顔を作りながらマキナは言った。
「それじゃあ、今度は一緒に気持ちよくなろうか?」
そう言うと、男優はベッドの上にゴロンと寝転がった。
「うん♥わかった♥」
その言葉とともにマキナは男優の上に上下逆さまの状態で跨がった。そして、こんもりと膨らんだ男優のパンツを脱がせ、その中から勢いよく飛び出してきた肉棒の根元をしっかりと掴み、大きく口を開けて一気にくわえこんだ。そして、そのままジュポジュポと唾液を滴らせる激しいフェラチオを始めた。
その刺激に低く呻き声を洩らしながらも負けじと男優はプリンッとしたマキナのお尻を両手で掴んでヴァギナに吸い付き、ジュルルッと大きな音を部屋中に響かせた。さらに時折、顔を離してジュポジュポと激しく指を出し入れした。
その度に肉棒をくわえこんだマキナの口の隙間からくぐもった喘ぎ声が洩れた。
そのまましばらくお互いの性器を刺激しあっていたが、不意にチュポンッと小気味いい音を立てて口から肉棒を離したマキナは切なそうな表情と声で言った。
「きゃわわ~♥もう我慢できないよ~♥入れて~♥」
「う~ん、何を入れるの?」
マキナの言葉に男優は、ヴァギナを弄りながらわざとらしく言った。
「きゃわわ~♥わかってるでしょ~?」
「いいや、言ってくれなきゃわからないよ~。何を入れるの?」
「も~う♥意地悪なんだから~♥」
男優のわざとらしい言葉にマキナはどこか嬉しそうな顔をしながらも切なそうな声で叫んだ。
「オチンチン♥オチンチンを入れてほしいの♥」
「ん~、どこに~?」
「オマンコ♥マキマキのオマンコに入れてほしいの♥」
「繋げて言ってごらん?」
「マキマキのオマンコにオチンチン入れてほしいの♥」
「よ~し」
マキナの叫びに男優はそう言うと、四つん這いになったマキナの体の下から抜け出し、マキナの腰を掴んで自らの肉棒をマキナのヴァギナにあてがった。
「きゃわわ♥オチンチンきた~♥」
その行為にマキナは歓喜の表情と言葉を吐いたが、しかし男優は自身の肉棒をマキナのヴァギナに入れずに、その表面をこすり上げた。
「きゃわわ~♥何で入れてくれないの~?」
不満げに吐き出されたマキナのその言葉に男優は素っ気なく答えた。
「こうやってオチンチンでオマンコこするだけで充分気持ちいいよ。これで射精しちゃうよ」
「きゃわわ~♥ダメ~♥それも気持ちいいけどマキマキはオマンコに入れてほしいの~♥」
もう我慢ならないという顔でお尻を振りながらマキナは言った。
「ん~。だけどマキナちゃんは男を気持ちよく射精させるザーメンアイドルなんだよね?それなら僕がこれで射精したいと言ったらそれでいいんじゃない?」
「きゃわわ~♥そうだけど~♥マキマキはオマンコに入れてほしいの♥」
「もう、ワガママだな~」
やれやれという顔でそう言うと、男優はマキナの後頭部に寄りかかった。
「それじゃあ、こう言ってごらん?」
「きゃわわ♥わかった♥」
男優の囁きに切なそうな声で答えたマキナは、カメラに向かってお尻を突きだし、顔をベッドに押し付けて右腕を股の間から通して、人差し指と中指でヴァギナの両端をクパァと開いた。その上でお尻を左右にリズミカルに振りながら物欲しそうな顔と声で言った。
「マキマキは『ワルキューレ』なのにおっきくて固いオチンチンが欲しくて欲しくてたまらなくなって、オマンコをたっくさん濡らしちゃうとってもエッチでスケベなアイドルです♥どうか淫乱アイドルのマキマキの濡れ濡れオマンコに貴方のとっても大きくて立派なオチンチンを入れて下さい♥」
「う~ん、どうしようかな~?」
「きゃわわ♥お願い~♥淫乱アイドルのマキマキのオマンコにオチンチン入れて~♥」
男優のわざとらしい返答にマキナは切なそうな声で何度もお尻を振りながら懇願した。
「やれやれ、しょうがないな~」
わざとらしく溜め息を突きながら男優はマキナのヴァギナに自身の肉棒をあてがい、ゆっくりとヴァギナの中に侵入していった。
「きゃわわ~♥オチンチン、マキマキのオマンコに入ってきた~♥」
その行為にマキナは歓喜の声を上げたが、男優の肉棒は亀頭が入ったところで止まってしまった。
「きゃわわ~♥オチンチン、先っぽだけじゃダメ~♥オマンコの奥の奥まで入れて~♥」
「もう、ホントにワガママだな、マキナちゃんは」
そう言うと、男優は一気にマキナのヴァギナに肉棒を突き入れた。
「きゃわわ♥オチンチン、マキマキの奥まできた~♥」
もう辛抱ならないという顔でマキナは叫んだ。
「オチンチンの先がなにかコリコリしてるものに当たってるね」
「きゃわわ~♥そこが一番気持ちいいの~♥」
喘ぎ声とともにそう叫んだマキナだったが、すぐにまた不満げな声を洩らした。
「きゃわわ~♥どうして動いてくれないの~♥」
「え~、だけどマキナちゃんのお願いは『オチンチン入れてほしい』で、『オチンチン動かして』じゃなかったよね?」
「きゃわわ~♥そんな意地悪言わないで~♥オチンチンでマキマキのオマンコ、いっぱい突いて~♥」
「もう、ワガママばっかり言って。そんなに動いてほしいんなら、自分で動いてごらん」
男優のその言葉を受けて、四つん這いになったマキナは自分の腰を前後に動かし出した。始めはゆっくりだったが、徐々に速度を上げていき、その度にマキナの口からは喘ぎ声が洩れた。
また、そのピストン運動の度にマキナの豊満な乳房はタプンタプンとリズミカルに揺れた。
そのまましばらくマキナの動きに身を任せていた男優だったが、不意にマキナの腰を掴むと、勢いよく激しく腰を前後に動かし始めた。
「きゃわわ~♥すっご~い♥気持ちいいよ~♥」
マキナの口からは大きな喘ぎ声が洩れ、乳房はブルンッブルンッと激しく揺れた。
「ほらほら、マキナちゃん、オチンチン気持ちいい?」
「うん♥オチンチン、すっごく気持ちいいよ♥もっといっぱい突いて~♥」
マキナのリクエストに男優はさらに激しく腰を動かすことで応えた。
「もうダメ~♥力入らないよ~♥」
その内に息が絶え絶えになったマキナは腕で上体を支えられなくなり、頭からベッドの上に突っ伏した。
「あ、ダメだよ。マキナちゃん、それじゃマキナちゃんのおっぱいが見れないじゃない?」
「きゃわわ~♥ごめんなさい♥だけど力が入らないの~♥」
「画面の向こうのみんなはライブの時と一緒でマキナちゃんのおっぱいが揺れてるのが見たいんだよ」
「きゃわわ♥わかってるけど、力入らないの~♥」
「もう、しょうがないな~」
そう言うと、男優はマキナの手首を掴んで上体を引っ張りあげると、再び激しく腰を振りだした。
パンッパンッと男優の腰とマキナのお尻がぶつかり合う小気味いい音が部屋中に響いた。
その動きに合わせてマキナの乳房は前後左右上下に激しくブルンッブルンッと揺れ動いた。
「ほらほら、マキナちゃんのおっぱいがすっごく揺れてるよ。みんながマキナちゃんのおっぱい見てるよ。分かる?」
「きゃわわ~♥わかってるよ~♥みんな、マキマキのおっぱい、見て~♥」
「ライブの時もいっつもおっぱい揺らしてるけど、そのせいでファンのみんなが困ってるのは知ってる?」
「え~♥どうして~♥みんな、喜んでるんじゃないの~♥」
「そうだけど、ライブの最中にオチンチン大きくなっちゃたら困るじゃない?まさかそこでシコシコしてザーメン射精せないし」
「そうだったの~♥知らなかった~♥」
「そうだよ。ちゃんとファンのみんなに謝って」
「オチンチン、シコシコできない時にオチンチン大きくさせちゃってごめんなさ~い♥お詫びに今日はマキマキのおっぱい見ていっぱいシコシコしてたっくさんザーメン射精していいからね~♥」
パンッ!パンッ!
景気のいい音を響かせて男優はどんどん腰の動きを速めていった。
それに合わせて、マキナの口から洩れる喘ぎ声もどんどん大きくなり、乳房の揺れも激しくなっていた。
「きゃわわ~♥もうダメ~♥イッちゃうよ~♥」
男優の攻めに堪えきれなくなったマキナがそう叫ぶと、男優は腰の動きを止めてパチンッと音を立ててマキナのお尻を叩いて言った。
「ダメだよ、マキナちゃん。先刻も言ったけど、マキナちゃんは男を気持ちよく射精させるザーメンアイドルなんだよ。僕がイク前に自分が先にイッちゃダメだよ」
「きゃわわ~♥ごめんなさい~♥でも、もう我慢できないの~♥」
気持ちよくてたまらないという顔でマキナは言った。
「もう、しょうがないな。それじゃ、僕ももうすぐイクからそしたら、マキナちゃんもイっていいよ」
「本当~♥」
「ああ、本当だよ。だけど、僕はマキナちゃんに合わせないからね。マキナちゃんが僕に合わせるんだよ」
「うん♥わかった~♥」
惚けた笑顔でマキナがそう言うのを聞いた男優は、マキナと繋がったままマキナの身体を180度回転させると、正常位の体勢にすると再び激しく腰を振り始めた。
「きゃわわ~♥オチンチン、気持ちいいよ~♥」
激しい腰の振りにマキナは歓喜の叫び声を上げた。それに応える男優の腰の動きもどんどん速くなっていった。
時折、マキナの両足を揃えてピンッと上に向けたり、M字開脚の状態にしたりして、腰の動きに変化を付けながら男優はマキナを攻め立てていった。
そして、遂に限界を向かえた男優は言った。
「ああ、もう射精ちゃうよ。どこにザーメン射精してほしい?」
「顔~♥マキマキのお顔にザーメンかけて~♥」
マキナの返事に男優は一際強く肉棒を突きこんだ。その刺激にマキナも今日一番の喘ぎ声を上げた。
その直後に男優は雄叫びを上げながらマキナのヴァギナから肉棒を引き抜くと、マキナの顔の前に移動し、猛烈な勢いで肉棒をしごいた。
「ああ、射精るよっ!!」
ドピュッドピュッ!!
男優の叫びとともに肉棒の先端から大量の精液が噴き出した。
少し黄ばんだ粘りけの強い濃い精液がマキナの顔に降り注いだ。それは顔全体にベットリと張り付き、顔の窪みに霊っていった。
「きゃわわ~♥すっご~い♥いっぱい射精たね~♥」
「こら」
ペチンッ!
恍惚とした表情をするマキナの顔を男優は肉棒で叩いた。
「きゃわわ♥」
精液まみれの顔で驚きの表情を浮かべたマキナに男優は続けた。
「ダメじゃない、マキナちゃん。僕が射精すまでイッちゃダメて言ったのに先にイッちゃったでしょ」
「きゃわわ♥ごめんなさい♥我慢できなかったの♥」
「しょうがないな。ほら、お掃除して」
そう言うと、男優はマキナの唇に肉棒の先端を押し付けた。
すると、すぐにマキナは口を大きく開いて口腔内に肉棒を受け入れ、お掃除フェラを始めた。
しかし、その吸い付きは徐々に勢いを増し、ジュルルルッと激しい音を立てて吸引を始めた。
「ああ、ダメだっ!また射精ちゃうよっ!!」
射精直後の敏感な肉棒には刺激が強すぎたらしく、すぐに限界に達した男優はマキナの口から肉棒を引き抜くと、再び大量の精液を噴出した。
「きゃわわ♥またいっぱい射精た~♥」
歓喜の表情で精液を浴びるマキナの顔を男優は再び肉棒で叩いた。
「きゃわわ♥」
「ダメじゃない、マキナちゃん。お掃除なのにこんな本気のフェラチオしたら。また、汚れちゃったじゃない」
「きゃわわ♥ごめんなさい♥オチンチン、とっても美味しかったから我慢できなかったの~♥」
「まったく本当にエッチなアイドルだな、マキナちゃんは。ほら、今度はちゃんとお掃除して」
男優の言葉にマキナは今度は控えめに肉棒を舐め廻した。
それからしばらくして、男優はマキナの口から肉棒を引き抜いた。唾液でテカテカと光るそれからは綺麗精液が舐めとられていた。
「きゃわわ~♥すっごく気持ちよかったよ~♥ザーメンもとっても美味しい~♥」
口腔内の精液を舌で転がしながら惚けた笑顔でマキナは言った。
「本当にスケベなアイドルだな、マキナちゃんは。それじゃ、最後に画面の向こうのみんなに挨拶して」
男優のその言葉を受けて、精液まみれの顔のままニッコリとした笑顔を浮かべてマキナは続けた。
「マキマキのエッチな姿を見て、みんなもいっぱいオチンチン固くして、ザーメンいっぱいドピュドピュしてくれた?これからもマキマキのこと、いっぱいオカズにしてね♥」
いかがだったでしょうか?
描写不足だったとは思いますが、男優の言葉攻めは書いてて楽しかったです。
これが貴方のお役に立てれば幸いです。
それでは、最後までお読み頂いてありがとうございました。