※この作品はR-18です。

AV女優 マキナ・中島   作:竜王金

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 今回は季節外れの水着でマクロスの歌姫全員でのユニットです。
 個人的にAVで一番好きなプレイである大量ぶっかけです。
 上手くキャラの書き分けができていないとは思いますが、どうかお許しください。


マクロス歌姫のプールライブ ~大量ぶっかけ~

 陽光射し込む広々としたプールサイドに置かれたビーチチェアの上に色違いの花柄の水着『フローラルサマー』を着た『ワルキューレ』のメンバーたち、同じく色違いの水着『ジャカード・ブラン』を着たランカ・リーと『ジャカード・ノワール』を着たシェリル・ノーム、さらに『ファンシー・コーラル』の水着を着たミレーヌ・ジーナスと『ミント・コーラル』の水着を着たリン・ミンメイが座っていた。

「皆さん、今日はどんなライブをするか、聞いていますか?❤️」

 他の歌姫たちの顔を見回しながら笑顔でカナメがそう言った。

「ええ❤️もちろん聞いてるわ❤️たくさんの男の人からザーメンをぶっかけられるライブね❤️」

 同じく笑顔でミンメイがそう答えると、ミレーヌも続いた。

「うん❤️私も聞いてる❤️すっごく楽しみだった❤️みんなはどうなの?❤️」

「はい❤️私も凄く楽しみでした❤️」

「ええ❤️私も楽しみだったわ❤️」

 期待のこもった笑顔でランカとシェリルも続けてそう答えた。

「私も凄い楽しみだった❤️」

「きゃわわ~❤️マキマキも楽しみだったよ~❤️」

「私も凄く楽しみだったわ❤️」

「ごりごり~❤️ウチもすっごく楽しみだったんよ~❤️」

 レイナとマキナと美雲とフレイアが笑顔でそう続けた。 

「ふふ、そうですね❤️私もです❤️それじゃあ、みんなに来てもらいましょう❤️」

 満面の笑顔でカナメがそう言うと同時に歌姫たちはビーチチェアから下りて輪になってプールサイドに座った。

「うん❤️わかった❤️みんな、入って来て❤️」

「きゃわわ~❤️みんな、入って来て~❤️」

「ふふ、入ってきなさい、貴方たち❤️」

「ごりごり~❤️皆さん、入って来て欲しいんよ~❤️」

「皆さん、入って来てください❤️」

「貴方たち、入ってきなさい❤️」

「みんな、入って来て~❤️」

「入って来て、みんな❤️」

 他の歌姫たちが次々とそう言うと、肉棒を硬く勃起させた2009年、2045年、2059年、2065年の世界からそれぞれ25人ずつ選ばれたファンの男たちが次々とプールサイドに入って来て、彼女たちの周囲を取り囲んだ。

「みんな、今日は私たちのためにザーメン溜めてきてくれた?❤️」

 満面の笑顔で周囲の男たちに両手を振りながらミンメイがそう言うと、男たちの口から怒号のような肯定の言葉が上がった。

「嬉しい~❤️私たちのためにザーメン溜めてきてくれてありがと~❤️」

 男たちの言葉を聞いたミレーヌも同じく満面の笑顔で男たちに両手を振りながらそう言った。

「皆さんが気持ちよくザーメンドピュドピュできるように私たち頑張っちゃいますね❤️」

「ふふ、私たちで貴方たちのオチンチンをたくさん気持ちよくしてあげるわ❤️こんなサービスめったにしないんだからね❤️」

 笑顔でランカとシェリルがそう言うと同時に彼女たちは男たちの肉棒を手に取って、その亀頭の先端にチュッとキスをしていった。

「みんなのオチンチン凄くビンビンね❤️」

「ふふ、みんなのオチンチン硬い❤️」

「きゃわわ~❤️みんなのオチンチンすっごくガチガチだよ~❤️」

「貴方たちのオチンチンとっても硬くなってるわね❤️」

「ごりごり~❤️皆さんのオチンチンすっごくギンギンで嬉しいんよ~❤️」

 『ワルキューレ』のメンバーたちが笑顔でそう言うと、彼女たちは男たちの肉棒を両手にそれぞれ持ってリズミカルにシゴき始めた。

「ふふ、いつもは歌っている私たちの口でみんなのオチンチンを気持ちよくしちゃうわね❤️」

 笑顔ミンメイがそう言うと、歌姫たちはアーンと大きく口を開いて正面にいた男の肉棒を口に含んでジュポジュポと音を立てて吸出し始めた。

「2009年チンポとっても美味しいよ~❤️」

 2009年の男の肉棒を口に含んだまま恍惚とした表情ででミレーヌがそう言うと、同じく2009年の男の肉棒を口に含んでいたランカとフレイアも恍惚とした表情で続けた。

「はい❤️そうですね❤️2009年チンポすっごく美味しいです❤️」

「ごりごり~❤️はい❤️2009年チンポとっても美味しいです❤️」

 2人の言葉に2045年の男の肉棒を口に含んだシェリルと美雲、2059年の男の肉棒を口に含んだカナメとレイナとマキナ、2065年の男の肉棒を口に含んだミンメイが同じく恍惚とした表情で続けた。

「2045年チンポもとっても美味しいわよ❤️」

「2045年チンポも凄く美味しいわ❤️」

「2059年チンポもとっても美味しいですよ❤️」 

「2059年チンポも美味しい❤️」

「きゃわわ~❤️2059年チンポもすっごく美味しいよ~❤️」

「2065年チンポも美味しいわ❤️」

 それから歌姫たちは男たちの肉棒を次々と手に取ってシゴきながら口に含んでいき、その間、他の男たちは自らの手で肉棒をシゴいていた。

「ごりごり~❤️やっぱりミンメイさんもオチンチン大好きやったんですね❤️」

「ええ、私もオチンチン大好きよ❤️アイドルはみんなオチンチンが大好きなのよね❤️」

 フレイアの言葉に笑顔でミンメイがそう答えると、他の歌姫たちも笑顔で頷いた。 

「うん❤️私もオチンチン大好き❤️」

「はい❤️私も男の人のオチンチン大好きです❤️」

「ふふ、そうね❤️私もオチンチン大好きよ❤️」

「ええ、私たち『ワルキューレ』もみんなオチンチンが大好きです❤️」

「うん❤️私もオチンチン大好き❤️」

「きゃわわ~❤️マキマキもオチンチン大好きだよ❤️」

「ええ、私もオチンチン大好きよ❤️」

「ごりごり~❤️はい❤️ウチもオチンチン大好きです❤️」

 歌姫たちの言葉に男たちの興奮はさらに高まり、口からハァハァと荒い息が洩れ、肉棒はビクンッビクンッと震えた。

「わ~❤️みんなのオチンチンビクビクしてきたよ~❤️」

 男たちの肉棒の震えを見たミレーヌが嬉しそうにそう言うと、ランカが上目遣いで男たちを見上げながら続けた。

「ザーメンドピュドピュしたいんですね❤️」

「ふふ、それじゃあ、私たちが貴方たちのオカズになってあげるわ❤️こんなサービス滅多にしないんだからね❤️」

 楽しそうにシェリルがそう言うと同時に歌姫たちはビーチチェアの上に四つん這いで跨がると、お尻を高く突き出して小刻みに振り始めた。

「私たちのオマンコとお尻の穴をみんなのオカズにしていい❤️」

「ごりごり~❤️だから皆さんの手でウチたちのオメコととお尻の穴を拡げて欲しいんよ~❤️」

 切なそうな表情でレイナとフレイアがそう言うと、男たちは鼻息を荒くしながら歌姫たちのお尻に手を掛けて水着をずらしながらお尻を左右に拡げた。そうされたことで露になった歌姫たちの膣と肛門は卑猥にヒクヒクと蠢き、膣からはヌメヌメとした愛液がトロトロと漏れ出て光っていた。

「私たちのオマンコとお尻の穴エッチでしょ?❤️いっぱいみんなのオカズにしていいからね❤️」

「私たちのオマンコとお尻の穴エッチですか?❤️いっぱいオカズにしてくださいね❤️」

 ミレーヌとランカの言葉を聞いた男たちからは怒号のような大きな歓声が上がり、肉棒をシゴく速度がどんどん上がっていった。

「ふふ、ライブの時に私たちがおっぱいを揺らす度に貴方たちがいつも見てるのは知ってるわよ❤️」

 挑発的な表情で男たちを見回しながらシェリルがそう言うと同時に彼女とカナメとマキナと美雲とミンメイは自分の乳房を持ち上げてプルプルと揺らした。

「ライブが終わって家に帰ってから私たちのおっぱいを思い出してオチンチンをシコシコしてるんでしょう❤️」

「でも、本当はライブの最中にマキマキたちのおっぱいをオカズにしてオチンチンをシコシコしたいんだよね❤️」

「ふふ、だから今日は貴方たちの夢を叶えてあげるわ❤️」 

「生で私たちのおっぱいをみんなのオカズにしてオチンチンをシコシコしていいわよ❤️」

 シェリルの言葉に続いてカナメとマキナと美雲とミンメイが笑顔でそう言うと、男たちの興奮はさらに高まっていった。

「ごりごり~❤️ミンメイさんもライブの時はノーブラでノーパンなんですよね?❤️」

 男たちが肉棒をシゴくのを熱のこもった視線で見ながらフレイアがそう聞くと、ミンメイは笑顔で答えた。

「ええ、もちろんよ❤️私もライブの時はいつもノーブラでノーパンよ❤️」

「やっぱりミンメイもそうだったんだ~❤️ライブの時は乳首がビンビンに勃っちゃうし、オマンコもビショビショに濡れちゃうよね❤️」

 ミンメイの言葉を聞いたミレーヌが楽しそうにそう言うと、ミンメイはまた笑顔で答えた。

「ええ、そうね❤️それにライブの時はいつもノーブラでノーパンの私を見て観客のみんながオチンチンをシコシコしてるのを想像してるわ❤️」

「わ~❤️やっぱりミンメイさんもそういう想像してたんですね❤️それじゃあ、観客のみんなのザーメンを浴びる想像もしてたんですよね?❤️」

 満面の笑顔でそう聞いてきたランカの言葉にもミンメイは笑顔で答えた。

「ええ、もちろんよ❤️だから今日はその想像が実現できるから凄く嬉しいわ❤️」

「ふふ、ミンメイもザーメンが大好きだったのね❤️今日は一緒に沢山のザーメンを浴びましょう❤️」

「ええ❤️みんな、私たちのお顔にいっぱいザーメンドピュドピュしてね❤️」

 シェリルの言葉を受けてミンメイが男たちを見回しながらそう言うと、カナメとレイナとマキナと美雲も続いた。

「みんなのザーメンで私たちの顔を汚してね❤️」

「私たちの顔にザーメンいっぱい射精して❤️」

「きゃわわ~❤️みんなのタマタマの中のザーメン1滴残らずマキマキたちのお顔にドピュドピュしてね❤️」

「私たちの顔を貴方たちのザーメンでドロドロにして欲しいわ❤️」

 歌姫たちの言葉を聞いた男たちはより一層激しく肉棒をシゴき、やがて男たちの何人かが限界に達したのを察したミンメイとフレイアが笑顔で言った。

「みんな、もうザーメン射精るのね❤️」

「ごりごり~❤️オチンチンからザーメン射精るところウチたちに見せて欲しいんよ~❤️」

 ミンメイとフレイアがそう言い終えると同時に歌姫たちは目を見開いたまま顎の下に手を添えてアーンと大きく口を開いて舌を差し出した。

 その様子を見た9人の男がそれぞれ歌姫たちの正面に回って、猛烈な勢いで肉棒をシゴいた。

 ドピュッ!ドピュッ!

 男たちが怒号のような雄叫びを上げると同時に亀頭の先端がパックリと開いて、粘度が高くて固形物のような黄ばんだ精液が何度も勢いよく歌姫たちの顔目掛けて射精された。固形物のような精液は歌姫たちの眉間から鼻筋、顎までにベットリと貼り付き、そのまま切れることなく重力に負けて顎の下から太く長い糸を垂らしてプラプラと揺れた。

「ザーメン、すっごいプルプルだよ❤️」

「ザーメン、クラゲみたいにプルプルしてる❤️」

 恍惚とした表情で顔に付着した精液を堪能しながらミレーヌとレイナはそう洩らした。

「ザーメン、凄く濃ゆいです❤️」

「きゃわわ~❤️ザーメン、すっごく濃ゆいよ~❤️」

 ランカとマキナも恍惚とした表情でそう洩らした。

「ふふ、ザーメン、凄くたくさんドピュドピュしたわね❤️」

「凄いわ❤️こんなにたくさんのザーメンをドピュドピュするなんて❤️」

 シェリルと美雲も恍惚とした表情でそう洩らすと、同じく精液まみれの顔に笑顔を浮かべたカナメが男たちを見回しながら言った。

「みんなのザーメンも私たちの顔にいっぱいちょうだい❤️」

 カナメの言葉を聞いた男たちは肉棒を歌姫たちの顔に向けて激しくシゴき、限界に達した男から次々と歌姫たちの顔に精液を射精していった。

 まるで戦艦の一斉掃射や戦闘機のミサイルの雨のように歌姫たちの顔中に降り注いだ男たちの精液はどれも黄ばんで量も多かった。歌姫たちの顔中ベットリと張り付いて垂れ落ちる前にまた大量の精液が降り注ぎ、歌姫たちの顔に何重もの精液の層を作った。それにより、歌姫たちの顔は精液でテカテカと光輝いた。また、重力に負けて垂れ落ちた精液は乳房から股間まで滝のように流れ落ちた。

「皆さんのザーメン、もっと欲しいです❤️」

「きゃわわ~❤️もっと~❤️もっと~❤️」

 満面の笑顔でそう言ったランカとマキナの要求に応えるべく、男たちは続け様に2回、3回と何度も射精を繰り返した。

「凄いわ❤️貴方たちのザーメンで私たちの顔が重いわ❤️」

「ふふ❤️貴方たちのザーメンで溺れちゃいそうよ❤️」

 男たちの射精を恍惚とした表情で受け止めながらシェリルと美雲はそう洩らした。

「みんなのザーメンとってもあったか~い❤️」

「みんなのザーメン凄く熱い❤️」

 満面の笑顔でミレーヌとレイナもそう洩らした。

「みんなのオチンチンで私たちの顔にザーメン塗りたくって❤️」

「ごりごり~❤️皆さんのオチンチンでウチたちの顔にザーメン塗りたくって欲しいんよ~❤️」

 ミンメイとフレイアも切なそうな表情でそう懇願すると、男たちはその言葉に従って自身の肉棒を歌姫たちの顔に押し付けて精液を顔中に広げていき、歌姫たちはその愛撫を恍惚とした表情で受けとめた。

「こんなにたくさんのザーメンを私たちにかけてくれてとっても嬉しいわ❤️みんな、ありがとう❤️」

 男たちの射精が終わると、精液まみれの顔に笑顔を浮かべてカナメは男たちにそうお礼を言った。

 それから歌姫たちは中に張り付いた精液を指で掻き集めて口の中に運んでそのままクチュクチュと音を立てながら舌で転がし始めた。

「色々な時代のザーメンとっても美味しいですね❤️」

 恍惚とした表情でカナメがそう聞くと、他の歌姫たちも同じく恍惚とした表情で続いた。

「ええ、色々な時代のザーメンとっても美味しいわね❤️」

「うん❤️色々な時代のザーメンすっごく美味しい❤️」

「はい❤️色々な時代のザーメンすっごく濃ゆくてとっても美味しいです❤️」

「ええ、そうね❤️色々な時代のザーメンとっても美味しいわね❤️」

「うん❤️色々な時代のザーメン美味しい❤️」

「きゃわわ~❤️うん❤️色々な時代のザーメンがマキマキのお口の中で混じりあってとっても美味しいよ~❤️」

「ええ、色々な時代のザーメン凄く美味しいわ❤️」

「ごりごり~❤️はい❤️色々な時代のザーメンすっごく美味しいです❤️」

 そう言ってから歌姫たちはゴクゴクと咽を鳴らして口内の精液を飲み込んでいった。それから乳房から股間まで垂れ落ちた精液をまるで身体に染み込ませるように両手で広げていった。

「私たちの身体中からザーメンの匂いがする❤️」

「きゃわわ~❤️マキマキたちの身体中からみんなのザーメンの匂いがするよ~❤️嬉しい~❤️」

 満面の笑顔でレイナとマキナがそう洩らすと、歌姫たちはビーチチェアの上に横たわった。

「今度は私たちのお口に皆さんのザーメンをドピュドピュして欲しいです❤️」

「次は私たちの口に貴方たちのザーメンをドピュドピュして欲しいわ❤️」

 口を大きくアーンと開いて舌を差し出してからランカとシェリルはそう言った。

「私たちのお口をみんなのザーメントイレにして❤️」

「私たちの口を貴方たちのザーメントイレにして欲しいわ❤️」

 口内に残っていた精液をで舌を弄びながらミンメイと美雲もそう言うと、男たちはまだ勃起したままの肉棒を再び猛烈な勢いでシゴき始めた。そして、限界に達した男から次々と歌姫たちの口内に精液を射精していった。

「みんなのザーメンとっても美味しいわ❤️」

「ごりごり~❤️皆さんのザーメンすっごく美味しいんよ~❤️」

 口内に射精された精液を舌で転がしながらカナメとフレイアはそう洩らした。

「もっと~❤️ザーメントイレの私たちの口にみんなのザーメンもっとドピュドピュして~❤️」

 物欲しそうな表情でミレーヌがそう懇願すると、男たちは再び肉棒をシゴき、次々と精液を歌姫たちの口内に射精した。

 そうすることで歌姫たちの口内は大量の精液が池のように溜まっていき、唇の端からは溢れた精液が垂れ落ちていった。また、ミレーヌとランカとフレイアはまだ慣れていないためか、時折咽をえずかせることがあったが、口を閉じて口内の精液を懸命に溢すまいと耐えていた。

 そして、男たちが最後の1人まで歌姫たちの口内に精液を射精したのを見計らってから歌姫たちは口を閉じてゆっくりと時間をかけて口内の精液をゴクゴクと咽を鳴らして飲み干していった。

「貴方たちのザーメンとっても美味しかったわ❤️」

「みんなのザーメンすっごく美味しかったわ❤️」

 アーンと大きく口を開いて口内に精液が残っていないことを男たちに見せ付けてから美雲とミンメイは満面の笑顔でそう言った。

「私たちのお腹の中みんなのザーメンでいっぱいよ❤️」

「ごりごり~❤️ウチたちのお腹の中皆さんのザーメンでいっぱいなんよ~❤️」 

 カナメとフレイアが嬉しそうにそう言うと、歌姫たちは自分たちの腹を大事そうに擦った。

「オチンチンの中に残ってるザーメンももらう❤️」

「きゃわわ~❤️みんなのオチンチンの中に残ってるザーメンもちょうだ~い❤️」

 レイナとマキナがそう洩らすと同時に歌姫たちは男たちの肉棒を次々と口に含んでチューチューと音を立てて尿道内に残った精液を吸い出していった。

「皆さんのオチンチンの中のザーメンも美味しいです❤️」

「貴方たちのオチンチンの中のザーメンも美味しいわよ❤️」

 尿道内から吸い出した精液を恍惚とした表情で味わいながらランカとシェリルはそう洩らした。

「みんな、タマタマの中のザーメンぜ~んぶドピュドピュしてくれた?❤️」

 男たちの顔を見回したミレーヌが嬉しそうにそう聞くと、男たちは一斉に頷いた。

 その様子を見た歌姫たちが精液まみれの顔に満足そうな笑顔を浮かべると、ズンズンという音がプールサイドに響いた。

 20人の巨人状態のゼントラーディ人の男たちがプールサイドに入ってきたのだ。もちろん、彼らの肉棒も硬く勃起していた。

「ふふ、貴方たちもザーメン、ドピュドピュしたいのね?❤️」

 ゼントラーディ人の男たちの肉棒を羨望の眼差し見つめながらシェリルがそう言うと、ゼントラーディ人の男たちは一斉に頷いた。

「それなら私たちをオカズにしていっぱいザーメン、ドピュドピュしてください❤️」

「きゃわわ~❤️そうなんだ~❤️じゃあ、みんなのタマタマの中のザーメンぜ~んぶマキマキたちにドピュドピュしてね❤️」 

 ゼントラーディ人の男たちに満面の笑顔で手を振りながらランカとマキナがそう言うと、男たちは猛烈な勢いで肉棒をシゴき始めた。そして、すぐに限界に達して怒号のような雄叫びとともに大量の精液を射精した。

 ドピュッ!ドピュッ!

 ドボッ!ドボッ!

 肉棒から発射された精液は大きく弧を描きながら空になったプールの中に溜まっていった。

「ゼントランザーメンのプールね❤️凄いわ❤️」

「ごりごり~❤️ゼントランザーメンのプールなんてすっごく嬉しいんよ~❤️」

 満面の笑顔でミンメイとフレイアがそう言うと、歌姫たちは足からゆっくりと精液で満杯のプールの中に入っていった。

「すっご~い❤️ゼントランザーメンが私たちの身体中に染み込んでいくみたいだよ~❤️」

「ふふ、私たちの身体全部がゼントランザーメンに包まれてる❤️」

 肩まで精液のプールに入ったミレーヌとレイナは恍惚とした表情で全身をブルブルと震わせながらそう洩らした。

「ザーメンが大好きなアイドルの私たちにとって最高のプレゼントね❤️」

 手で掬った精液を腕に染み込ませるように擦りながら笑顔でカナメはそう洩らした。

「みんなと一緒にゼントランザーメンのプールに入れて嬉しいわ❤️みんな、ありがとう❤️」

 笑顔でゼントラーディ人の男たちを見上げながら美雲はそう告げた。

 そして、歌姫たちは精液まみれの顔に笑顔を浮かべて言った。

「ごりごり~❤️皆さんのザーメンこんなにいっぱい浴びれてすっごく嬉しいんよ~❤️これからもザーメンアイドルのウチたちをオカズにしていっぱいザーメン、ドピュドピュして欲しいんよ~❤️」

「こんなにたくさんのザーメンを浴びせてくれてて嬉しいわ❤️これからもザーメンアイドルの私たちを貴方たちのオカズにしていっぱいザーメン、ドピュドピュして欲しいわ❤️」

「私たちにいっぱいザーメン浴びせてくれてありがとう❤️これからもザーメンアイドルの私たちをオカズにしていっぱいザーメン、ドピュドピュしてね❤️」

「きゃわわ~❤️いっぱいザーメン浴びれてとっても嬉しいよ❤️これからもザーメンアイドルのマキマキたちをオカズにしていっぱいザーメン、ドピュドピュしてね❤️」

「こんなにいっぱいザーメン浴びれて嬉しい❤️これからもザーメンアイドルの私たちをオカズにしていっぱいザーメン、ドピュドピュして欲しい❤️」

「こんなにいっぱいザーメン浴びせてくれてすっごく嬉しいです❤️これからもザーメンアイドルの私たちをオカズにしていっぱいザーメン、ドピュドピュしてくださいね❤️」

「こんなにたくさんのザーメンを浴びれて嬉しいわ❤️これからもザーメンアイドルの私たちをオカズにしていっぱいザーメン、ドピュドピュして欲しいわ❤️」

「いっぱいザーメン浴びれてすっごく嬉しいよ~❤️これからもザーメンアイドルの私たちをオカズにしていっぱいザーメン、ドピュドピュしてね❤️」

「こんなにたくさんのザーメンを浴びせてくれてすっごく嬉しい~❤️わ❤️これからもザーメンアイドルの私たちをオカズにしていっぱいザーメン、ドピュドピュしてね❤️」




 いかがでしたか?
 相変わらずの拙い文章のうえにキャラの書き分けができていなかったと思いますが、どうお許しください。
 それでは最後までお読みいただきどうもありがとうございました。
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