※この作品はR-18です。

AV女優 マキナ・中島   作:竜王金

22 / 34
 今回もマクロス歌姫全員でのライブです。
 ステージの上で観客参加型のエッチなライブという設定です。
 相変わらずの拙い文章でキャラの書き分けができていないとは思いますが、どうかお許しください。



マクロス歌姫の裏クロスオーバーライブ ~大乱交~

 ある日、歌姫たちに高額の課金をした男たちの端末に時空を越えて、『クロスオーバー・パッション』の衣装を着たフレイア・ヴィオンと『クロスオーバー・ファビュラス』の衣装を着た美雲・ギンヌメール、『クロスオーバー・アライブ』の衣装を着たカナメ・バッカニア、『クロスオーバー・スイート』の衣装を着たマキナ・中島、『クロスオーバー・ティングル』の衣装を着たレイナ・プラウラー、『クロスオーバー・リーフ』の衣装を着たランカ・リー、『クロスオーバー・ブルーム』の衣装を着たシェリル・ノーム、『クロスオーバー・フレンド』の衣装を着たミレーヌ・ジーナス、『クロスオーバー・コスモス』の衣装を着たリン・ミンメイの立体映像が送られてきた。

「ごりごり~❤️今日はいっぱい応援してくれる皆さんに特別なお知らせがあるんよ~❤️」

「今度のクロスオーバーライブの後に開催する特別なシークレットライブに貴方たちを招待してあげるわ❤️」

「私たちのエッチな姿を見ながらみんながオチンチンをシコシコするライブよ❤️」

「きゃわわ~❤️もちろんいっぱいオチンチンをシコシコした後はマキマキたちでみんなのオチンチンを気持ちよくしちゃうよ❤️」

「そして、オチンチンからいっぱいザーメンをドピュドピュしてもらう❤️」

 満面の笑顔で手を振りながら『ワルキューレ』のメンバーたちがそう言うと、ランカとシェリルとミレーヌとミンメイも笑顔で続いた。

「私たちのお口でも❤️」

 唇に指を当てながらランカはそう言った。

「おっぱいでも❤️」

 自分で乳房を持ち上げながらシェリルもそう言った。

「お尻でも❤️」

 クルリと回ってお尻を突きだしながらミレーヌもそう続けた。

「私たちの身体全部を使ってみんなのオチンチンを気持ちよくしてあげるわ❤️」

 満面の笑顔でミンメイがそう言い終わると、挑発的な視線を男たちに向けながらカナメが言った。

「ふふ、貴方たちへのお知らせはこれだけじゃないわよ❤️」

 美雲の言葉が終わると同時にマキナは懐から取り出した桃色のローターを乳房に当てながら言った。

「きゃわわ~❤️これはマキマキが特別は調整したローターちゃんだよ~❤️」

「ごりごり~❤️これをクロスオーバーライブの時にウチたちのオメコとお尻の穴に挿入れちゃうんよ~❤️」

 笑顔でフレイアがそう言うと、端末を操作しながらレイナが続けた。

「みんなの端末に入ってるこのアプリでローターを操作できる❤️」

 そう言ったレイナがアプリを操作すると、ヴィィッンという音とともにローターが振動を始め、マキナの乳房がプルプルと揺れた。

「クロスオーバーライブの間でオチンチンをシコシコできないかわりに私たちをいっぱい気持ちよくしてね❤️」

 そう言うと、カナメはパチンッとウインクをした。

「それからクロスオーバーライブの間にドローンで撮影した私たちの姿を皆さんの端末にお届けします」

 笑顔でランカがそう言うと、自分の乳房を下から持ち上げて谷間を強調しながらシェリルが続けた。

「ドローンは貴方たちの端末で操作できるから私たちのおっぱいやお尻を観賞していいのよ❤️」

「みんな知ってると思うけど、私たちはいつもノーブラでノーパンだから楽しみにしててね❤️」

 背中を向けてお尻を突きだしながらミレーヌはそう言った。

「私たちの揺れるおっぱいやビショビショに濡れたオマンコを楽しんでね❤️」

 満面の笑顔で手を振りながらミンメイがそう言うと、歌姫たちは両手を振りながら告げた。

「ごりごり~❤️皆さんのオチンチンにいっぱい気持ちよくなってもらえるように頑張るかんね~❤️」

「貴方たちのオチンチンを味わうのが今から凄く楽しみだわ❤️」

「私たちにみんなのザーメンをたくさんドピュドピュしてね❤️」

「きゃわわ~❤️マキマキたちいっぱいザーメンご馳走してね❤️」

「ザーメンいっぱい溜めてきて欲しい❤️」

「私たちを皆さんのザーメントイレにしてくださいね❤️」

「こんなサービスめったにしないんだからね❤️」

「濃ゆいザーメンいっぱいドピュドピュしてね❤️」

「オチンチンとザーメンが大好きな変態アイドルの私たちにみんなのオチンチンいっぱいくださいね❤️」

 

 それから1か月後、クロスオーバーライブの直前の控え室から歌姫たちが端末の向こうの男たちに向けて配信を始めた。

「皆さん、今日は待ちに待ったクロスオーバーライブの日です❤️楽しみにしててくれましたか?❤️」

 ニコニコと笑いながらランカがそう言うと、乳房の下に差し入れた腕で持ち上げて谷間を強調しながら美雲が続いた。

「今から、私たちのオマンコとお尻の穴にローターを挿入れるところを貴方たちに見せてあげるわ❤️」

 美雲の言葉が終わると同時にフレイアと美雲とカナメ、マキナ、ランカ、ミンメイはスカートを捲り、レイナとシェリル、ミレーヌは衣装の股間部分ずらして、膣をカメラの前に晒した。歌姫たちの膣はどれも綺麗な桃色をしていて、ヒクヒクと卑猥に蠢きながら半透明な愛液を垂れ流していた。

「私たちのオマンコの奥まで貴方たちに見せてあげるわ❤️」

 挑発的な表情でシェリルがそう言うと同時に歌姫たちは自らの膣口に指をかけて左右に開いた。

「きゃわわ~❤️マキマキたちのオマンコにローターちゃんを挿入れちゃうよ~❤️よ~く見ててね❤️」

 満面の笑顔でミンメイがそう言うと、歌姫たちは5個つなぎのローターを1つずつゆっくりと自分の膣内に挿入していった。1つ挿入する度に歌姫たちの顔は快楽の表情で歪み、口からは甘い吐息が洩れた。

「みんな、見て❤️私たちのオマンコの中にローターが全部挿入っちゃったわよ❤️」

 歌姫たちが5個のローターを全て挿入すると、気持ちよさそうな表情でミンメイはそう洩らした。 

「今度は私たちのお尻の穴にローターを挿入れちゃうわよ❤️」

 ウインクをしながらカナメがそう言うと、歌姫たちはクルリと後ろを向いてお尻を左右に広げてヒクヒクと卑猥に蠢く桃色の肛門を顕にした。

「ごりごり~❤️ウチたちのお尻の穴にローターを挿入れるところも見とってね~❤️」

 満面の笑顔でフレイアがそう言うと同時に歌姫たちは膣に挿入したものと同じ5個つなぎのローターを肛門の中に1つずつゆっくりと挿入していった。

「オマンコの中のローターとぶつかって凄く気持ちいい❤️」

 惚けた顔で甘い吐息を吐きながらレイナはそう洩らした。

「みんな、動かしてみて❤️」

 笑顔でミレーヌがそう言うと、ヴィィッンという機械音が控え室に響き、歌姫たちは身体をブルブルと震わせながら小さな喘ぎ声を洩らし始めた。

「ごりごり~❤️オマンコとお尻の穴の中でローターが暴れてすっごく気持ちいいんよ~❤️」

 快感で全身をブルブルと震わせながらフレイアはそう洩らした。

「ふふ、このままライブのステージに立っちゃうわね❤️」

 同じように快感で全身をブルブルと震わせながら楽しそうにミンメイはそう言った。

「ライブの最中にローターを操作して、私たちを気持ちよくしてね❤️」

 快感で頬を赤く染めながらシェリルはそう言った。

「他の観客にバレないように精一杯堪えて見せるわ❤️」

 同じく快感で頬を赤く染めながら凛とした表情で美雲はそう言った。

「それじゃあ、ライブの前に栄養補給をしちゃういましょう❤️みんな、入ってきて❤️」

 笑顔でカナメがそう言うと、控え室の中に通知を受けた男たちの中でさらに選ばれた2009年、2045年、2059年、2065年の男たちがそれぞれ4人ずつ入ってきた。彼らは全員、全裸で肉棒を硬く勃起させていた。

「みんな、いっぱいザーメン溜めてきてくれた?❤️」

 満面の笑顔でミレーヌがそう言うと、男たちは一斉に頷いた。

「わあ、ありがとうございます❤️とっても嬉しいです❤️皆さんのザーメン、このポットの中にいっぱいドピュドピュしてくださいね❤️」

 ニッコリと微笑みながらでランカがそう言うと、男たちは自らの肉棒をシゴいてテーブルの上に置かれていた空のポットの中に次々と少し黄ばんだ大量の精液を射精していった。

「ザーメンはライブ前の栄養補給にいい❤️いただきます❤️」

 嬉しそうにレイナがそう言うと、歌姫たちはポットに入った精液を自らのカップに次々と注いで、そのままゴクゴクと咽を鳴らして飲み干していった。

「きゃわわ~❤️みんなのザーメンがマキマキたちのお腹に溜まっていくよ~❤️これでライブの最後まで頑張れるよ~❤️」

 満面の笑顔でマキナがそう言うと、歌姫たちはいとおしそうに腹を擦った。

 それから椅子から立ち上がると、男たちに感謝の言葉述べてからステージに向かっていった。

 

 クロスオーバーライブは大盛況だった。歌姫たちは観客たちにパフォーマンスをしながら激しく歌い踊った。

 観客たちにはバレていなかったが、、歌姫たちの頬は快感で赤く上気して、口からは歌姫以外に小さな喘ぎ声が洩れていた。また、会場中に響き渡る音楽で掻き消されていたが、歌姫たちの股間からはヴィィッンという機械音が聞こえていた。

 そんな歌姫たちの揺れる乳房や愛液を垂れ流す膣を招待を受けた男たちは自らの端末でドローンを操作して観賞していた。

 もちろん、歌姫たちの膣と肛門に挿入されたローターも操作して、歌姫たちに想定外の快感を与えていた。その快感に歌姫たちは全身をブルブルと震わせながらも懸命に堪えて、歌い踊り続けた。

 そして、曲と曲の幕間でステージ下に下がった歌姫たちは男たちに対して話しかけていた。

「ふふ、ライブの間ずっと私たちを気持ちよくしてくれて嬉しいわ❤️」

 妖艶な表情で画面の向こうの男たちを見つめながら美雲はそう言った。

「すっごく激しかったから何度もイッチャいそうだったよ❤️」

 楽しそうに笑顔でミレーヌはそう続けた。

「そうね❤️でも、これを見ているみんなも我慢しているんだから私たちも頑張りましょう❤️」

「はい❤️ミンメイさん、ウチも最後までイカないように頑張ります❤️」

 ミンメイの言葉に息が荒くなりながらもフレイアは笑顔で答えた。

「そうね❤️でも、フレイア、無理はダメよ❤️ちゃんと栄養補給はしましょうね❤️」

 笑顔でカナメがそう言うと、ステージ下にライブ前の男たちとは別の男たちが入ってきた。彼らも通知を受けた2009年、2045年、2059年、2065年の各時代から選ばれた男たちで、その肉棒は硬く勃起していた。

「きゃわわ~❤️ライブ中の栄養補給もザーメンが一番なんだよ~❤️」

 満面の笑顔で男たちを見回しながらマキナがそう言うと、男たちは一斉に肉棒をシゴいて、短い呻き声とともにすぐに精液をポットの中に射精していった。

「いっぱいザーメン、ドピュドピュしてくれて嬉しい❤️いただきます❤️」

 同じく笑顔でレイナがそう言うと同時に歌姫たちはポットの中の精液をカップに移すと、そのままゴクゴクと咽を鳴らして飲み干していった。

「皆さんのザーメンもすっごく美味しいです❤️」

 空になったカップを男たちに見せながら笑顔でランカはそう言った。

「ええ、そうね、ランカちゃん❤️これで次の曲も大丈夫ね❤️それじゃあ、行ってくるわね❤️」

 男たちに手を振りながらシェリルがそう言うと、歌姫たちはまたステージに向かっていった。

 その後も歌姫たちは曲と曲の幕間にステージ下に降りて来ては、男たちが射精した精液を次々と飲み干していった。

 そして、クロスオーバーライブが大盛況の内にフィナーレを迎えた後…。

「みんな、私たちのためにいっぱいザーメンをドピュドピュしてくれてありがとう❤️」

 満面の笑顔で男たちに手を振りながらミンメイがそう言うと、ミレーヌとランカとシェリルも続いた。

「みんなのザーメンすっごく濃ゆくて栄養たっぷりだったら、ライブの終わりまで頑張れたよ~❤️」

「次は皆さんのオチンチンを私たちに味わわせてくださいね❤️」

「まだまだいっぱいザーメン、ドピュドピュできるわよね❤️」

 シェリルの言葉に男たちは怒号のような返事とともに頷いた。 

「ふふ、いい返事ね❤️嬉しいわ❤️」

 嬉しそうな表情で美雲がそう言うと、マキナとレイナも続いた。

「きゃわわ~❤️みんなのオチンチンでマキマキたちをいっぱい気持ちよくしてね❤️」

「その後は私たちにいっぱいザーメンをドピュドピュして欲しい❤️」

 男たちから再び怒号のような返事が上がり、それにカナメとフレイアは笑顔で答えた。

「ふふ、それじゃあ、1時間後に別の会場でね❤️」

「ごりごり~❤️待っとるかんね~❤️」

 

 それから1時間後…。

 クロスオーバーライブが行われたものより小さな会場の観客席に各時代から18人ずつ選ばれた72人の男たちが座っていた。そして、彼らの視線はステージの上にいる歌姫たちに注がれていた。

「みんな、待ちに待った裏クロスオーバーライブを始めるわよ❤️」

 観客席に向けて手を振りながら笑顔でミンメイがそう言うと、男たちからは大きな歓声が上がった。

「表のクロスオーバーライブでいっぱいザーメン飲ませてくれてありがとう❤️」

 同じく満面の笑顔で手を振りながらミレーヌはそう言った。

「せめてものお礼に私たちが皆さんのオチンチンをいっぱい気持ちよくしてあげますね❤️」

「私たちのお口もおっぱいもお尻もオマンコも全部貴方たちの好きにしていいわ❤️」

 ランカとシェリルも笑顔で手を振りながらそう言った。

「ごりごり~❤️まずはウチたちの口で皆さんのオチンチンを気持ちよくしてあげるんよ~❤️」

「もちろん我慢できなくなったらいつでもザーメンをドピュドピュしていいわよ❤️」

「私たちの口をみんなのザーメントイレにしてくれていいわ❤️」

「きゃわわ~❤️マキマキたちのお顔にもいっぱいみんなのザーメンかけてくれていいからね❤️」

「私たちの顔も口もみんなのザーメンでマーキングしていい❤️」

 『ワルキューレ』のメンバーたちが笑顔でそう言うと、男たちは観客席から次々と立ち上がって、歌姫たちに導かれるままにステージの上へ上がっていった。。

 そして、各時代の男たちがそれぞれ8人ずつ歌姫たちの周囲を取り囲んで硬く勃起した肉棒を歌姫たちの眼前に差し出した。

「ごりごり~❤️皆さんのオチンチン、すっごくビンビンなんよ~❤️」

「オチンチンの匂いに包まれてとっても嬉しいわ❤️」

 満面の笑顔で目の前の肉棒を見回したフレイアとミンメイそう言うと、歌姫たちは周囲の亀頭の先端に1本ずつチュッとキスをした。それだけで男たちは全身をブルブルと震わせた。

「ふふ、さっきまでライブで歌っていた私たちの口で貴方たちのオチンチンを気持ちよくしてあげるわ❤️」

「歌声じゃなくて貴方たちのオチンチンを気持ちよくする音を銀河に響かせてあげるわ❤️」

 挑発的表情で男たちを見上げながら美雲とシェリルがそう言うと、歌姫たちは1人ずつ次々と男たちの睾丸を揉みながら口を大きくアーンと開いて、そのままゆっくりと肉棒を口内に含んでいった。

「きゃわわ~❤️2009年チンポも2045年チンポも2059年も2065年チンポもみんな、とっても美味しいよ~❤️」

「2009年チンポも2045年チンポも2059年チンポも2065年も美味しい❤️」

 肉棒を口に含んだまま恍惚とした表情でマキナとレイナはそう洩らした。

 そして、歌姫たちは次々とジュルルッと音を立てながら頬を凹ませるほど肉棒に吸い付いた。同時に頭を前後にリズミカルに動かして唇を亀頭の縁から肉棒の根元まで何度も往復させた。さらに両手にもそれぞれ肉棒を1本ずつ持ってそのままシコシコとシゴき始めた。

 その奉仕を歌姫たちは周囲の肉棒を何度も入れ替えながら繰り返し、奉仕を受けていない時の男たちは自ら肉棒をシゴき続けた。

「ライブの時ずっと私たちのおっぱいを見ていたのよね?❤️」

「今度は生で私たちのおっぱいを見せてあげるわ❤️」

 楽しそうにミンメイとがそう言うと同時に歌姫たちは衣装をずらして乳房を晒した。それだけでミンメイとシェリルと美雲とカナメの乳房はプルプルと、マキナの乳房はブルンッと揺れ、男たちからは歓声が上がった。

「私たちのおっぱいでも貴方たちのオチンチンを気持ちよくしてあげるわ❤️」

 男たちの歓声を聞いた美雲がそう言うと、ミンメイとシェリルと美雲とカナメとマキナは男たちの肉棒を自らの乳房に挟んでいった。

「みんなのオチンチン、私たちのおっぱいの中でビクビクしてるわよ❤️」

「みんなのオチンチンでマキマキたちのおっぱいがやけどしちゃいそうだよ~❤️」

 カナメとマキナが嬉しそうにそう言うと、男たちは彼女たちの乳房を掴んでそのまま腰を前後に振り始めた。

「私たちのおっぱいにもみんなのオチンチン擦り付けて❤️」

 上目遣いで物欲しそうにミレーヌがそう言うと、男たちはミレーヌとランカとフレイアとレイナの乳首に亀頭の先端を擦り付け始めた。

「皆さんのオチンチンの匂いを私たちのおっぱいにも染み込ませてくださいね❤️」

「ごりごり~❤️皆さんのオチンチンと擦れてウチたちも気持ちいいんよ~❤️」

「私たちのおっぱいでも気持ちよくなってくれて嬉しい❤️」

 肉棒を口に含みながら嬉しそうにミレーヌとランカとフレイアとレイナはそう洩らした。また、男たちの何人かはミンメイとミレーヌとシェリルと美雲とマキナの髪を一房掴むと、それを自分たちの肉棒に巻き付けてそのままシゴき始めた。

「ふふ、貴方たちのオチンチン、ビクビクしてきたわよ❤️」

「ザーメン射精ちゃいそうなんですね❤️」

 男たちの肉棒の震えを感じ取った美雲とランカが嬉しそうにそう言うと、男の1人はすぐに限界を訴えた。

「ああ、射精るよっ!」

「ごりごり~❤️ウチたちの口にも顔にもみんなのザーメン、ドピュドピュして欲しいんよ~❤️」

「みんなのオチンチンから直接私たちにザーメン飲ませて欲しいわ❤️」

「私たちの口と顔をみんなのザーメントイレにして欲しい❤️」

「みんなのザーメンで私たちの口と顔をいっぱい汚してマーキングして欲しいの❤️」

 男の言葉を受けてフレイアとカナメとレイナとミレーヌがそう言った。

 ドピッ!ドピュッ!

 怒号のような雄叫びとともに男たちは戦艦の主砲の一斉掃射のように次々と歌姫たちの口と顔に大量の精液を射精した。

 歌姫たちの頬は口内に溜まった精液でプックリと膨れ、まるでミサイルの雨のような男たちの精液の直撃を受けた歌姫たちの顔には固形物のように大きな精液の固まりがベットリと貼り付き、重力に負けて垂れ落ちた精液は歌姫たちの顔の端から太く長い糸を何本も引いた。

 そして、チュポンッと小気味いい音を立てて肉棒を吐き出した歌姫たちは顔に付着した精液を指で掻き集めて口内に運ぶと、男たちに見せ付けるように大きく口を開いて舌で掻き回し始めた。

「きゃわわ~❤️色々な時代のザーメンがマキマキたちのお口の中混ざりあってとっても美味しいよ~❤️」

「貴方たちの濃ゆいザーメンで私たちの顔がドロドロになっちゃったわ❤️」

「みんなのザーメンの匂いが私たちの顔からしてとっても嬉しいわ❤️」

 恍惚とした表情でマキナとシェリルとミンメイがそう洩らすと、歌姫たちは口内の精液をそのままゴクゴクと喉を鳴らして飲み干していった。そして、飲み干し終わると、アーンと大きく口を開いて口内に精液が残っていないことを男たちに見せた。

「ふふ、貴方たちのザーメンとっても美味しかったわよ、ごちそうさま❤️」

「みんなのザーメンが私たちのお腹の中に溜まっていくよ~❤️ありがとう❤️」

 笑顔で美雲とミレーヌがそう言った。

「貴方たちのザーメンをこんなに浴びたらもう我慢できないわ❤️」

「皆さんのオチンチン欲しくなっちゃいました❤️」

 物欲しそうな表情でシェリルとランカがそう言うと、歌姫たちはクルリと後ろを向いて男たちにお尻を突きだした。そして、フレイアと美雲とカナメ、マキナとランカとミンメイはスカートを捲って、レイナとシェリルとミレーヌは衣装の股間部分をずらして、ヴィィンという機械音が奥でする綺麗な桃色をした膣と肛門を男たちの目に晒した。膣と肛門どれも卑猥にヒクヒクと蠢き、膣からは半透明の愛液がチョロチョロと漏れ出ていた。

「きゃわわ~❤️見て~❤️みんなのオチンチンが欲しくてマキマキたちのオマンコこんなに濡れちゃったよ~❤️」

「お尻の穴にもみんなのオチンチン欲しい❤️」

 マキナとレイナがそう言うと、歌姫たちは指を引っ掻けて自分の膣と肛門を左右に拡げた。奥深くまで晒された歌姫たちの膣と肛門に男たちからは大きな歓声が上がった。

「私たちのオマンコとお尻の穴からローターを引き抜いて❤️」

「ごりごり~❤️ローターも気持ちええけど、みんなのオチンチンで気持ちよくなりたいんよ~❤️」

 切なそうな表情でそう言うミンメイとフレイアの言葉を聞いた男たちは膣と肛門から伸びる紐を引っ張って乱暴にローターを引き抜いた。それだけで歌姫たちは全身をブルブルと震わせて甲高い喘ぎ声を上げた。

「な、生で挿入れていいんだよね?」

 男の1人が興奮を抑えてそう聞くと、カナメとフレイアが笑顔で答えた。

「ええ、もちろんよ❤️私たちはみんな、生のオチンチンが大好きな変態アイドルなの❤️」

「ごりごり~❤️だから遠慮せんで皆さんの生のオチンチンをウチたちのオマンコとお尻の穴に挿入れて欲しいんよ~❤️」

「ふふ、まずはオマンコにオチンチンをもらうわね❤️」

「私たちが自分でオマンコにオチンチンを挿入れちゃうのでそこに寝転んでくださいね❤️」

 美雲とミンメイがそう言うと、9人の男たちがステージの上に寝転んだ。そして、その男たちの上に後ろ向きで跨がった歌姫たちは自分の膣口に男たちの亀頭の先端を宛がった。

「ごりごり~❤️ウチのオメコには2009年チンポを挿入れちゃうかんね~❤️」

「私のオマンコには2045年チンポを挿入れるわね❤️」

「私のオマンコには2059年チンポを挿入れちゃうわね❤️」

「きゃわわ~❤️マキマキのオマンコには2065年チンポを挿入れちゃうよ~❤️」

「私のオマンコには2059年チンポを挿入れる❤️」

「私のオマンコには2045年チンポを挿入れちゃいますね❤️」

「私のオマンコには2009年チンポを挿入れるわね❤️」

「私のオマンコには2045年チンポを挿入れちゃうね❤️」

「私のオマンコには2059年チンポを挿入れるわね❤️」

 満面の笑顔でそう言った歌姫たちはそのまま腰を沈めて自分たちの膣内に肉棒をズプズプと挿入した。

「お尻の穴にも貴方たちのオチンチンを挿入れて欲しいわ❤️」

「私たちのお尻の穴に貴方たちのオチンチンを挿入れていいのよ❤️」

 快感にブルブルと震えながらシェリルと美雲がそう言うと、9人の男たちが上体を倒した歌姫たちの肛門にそれぞれの肉棒を宛がった。

「ごりごり~❤️ウチのお尻の穴には2045年チンポを挿入れてくれるんやね~❤️」

「私のお尻の穴には2059年チンポを挿入れるのね❤️」

「私のお尻の穴には2065年チンポをれてくれるのね❤️」

「きゃわわ~❤️マキマキのお尻の穴には2059年チンポを挿入れてくれるんだ~❤️」

「私のお尻の穴には2045年チンポを挿入れるんだ❤️」

「私のお尻の穴には2009年を挿入れてくれるんですね❤️」

「私のお尻の穴には2045年チンポを挿入れるのね❤️」

「私のお尻の穴には2059年チンポを挿入れてくれるんだ❤️」

「私のお尻の穴には2065年チンポを挿入れてくれるのね❤️」

 嬉しそうにそう言う歌姫たちの言葉を聞いた男たちは一気に肉棒を歌姫たちの膣内に挿入した。そして、膣に挿入した男たちと一緒に乱暴に腰を振り始め、その不規則な動きに歌姫たちは大きな喘ぎ声を上げた。

「きゃわわ~❤️お口でみんなのオチンチン嘗めさせて~❤️」

「口にもみんなのオチンチン欲しい❤️」

 周囲の男たちを見回しながらマキナとレイナがそう言うと、別の9人の男たちが歌姫たちの眼前に肉棒を差し出した。それらの肉棒を歌姫たちは躊躇なく口に含んでジュルルッと音を立てながら頬を凹ませるほど吸い始めた。

「ごりごり~❤️2059年チンポ美味しいんよ~❤️」

「2065年チンポ美味しいわ❤️」

「2059年チンポ美味しいわよ❤️」

「きゃわわ~❤️2045年チンポ美味しいよ~❤️」

「2009年チンポ美味しい❤️」

「2045年チンポ美味しいです❤️」

「2059年チンポ美味しいわ❤️」

「2065年チンポ美味しいよ~❤️」

「2059年チンポ美味しいわ❤️」

 肉棒を口に含んだまま恍惚とした表情で歌姫たちはそう洩らした。その言葉に興奮した膣と肛門に挿入した男たちは激しく腰を振り続け、歌姫たちは肉棒を含んだ口の隙間からくぐもった喘ぎ声を上げ、フレイアとランカとミレーヌの乳房はプルプルと美雲とカナメとシェリルミンメイの乳房はプルンップルンッと、マキナの乳房はブルンッブルンッと揺れた。

 そして、残りの45人の男たちは肉棒を歌姫たちの身体中に擦り付けたり、乳房を揉みしだきながら自分で肉棒をシゴき続けた。

「ごりごり~❤️皆さんのオチンチン、ブルブルしてきたんよ~❤️」

「いいわよ❤️私たちの身体の中にも外にもみんなのザーメン、いっぱいドピュドピュして❤️」

 男たちの肉棒の震えを感じ取って肉棒を吐き出したフレイアとカナメはそう言うと、再び肉棒を口に含んだ。

「ああ、射精るよっ!」

 腰を振り続けていた男の1人がそう叫ぶと、他の男たちも同じように叫んだ。そして、膣と肛門に挿入していた男たちは一際強く腰を叩きつけた。

 ドピュッ!ドピュッ!

 自分で肉棒をシゴいたり、歌姫たちの身体中に肉棒を擦り付けていた男たちは怒号のような叫び声とともに大量の精液を歌姫たちの身体中に射精した。粘り気の強いそれらの精液は歌姫たちの乳房や腕、足だけでなく、衣装の上にも大量に降り注いでベットリと貼り付いた。

 また、ほぼ同時に歌姫たちの口と膣と肛門に挿入していた男たちも全身をブルブルと震わせて歌姫たちの膣内や腸内や口内に大量の精液を注ぎ込んだ。

 それらの精液を受け止めた歌姫たちも全身をビクッビクッと震わせて、絶頂に達した。それとともに歌姫たちの膣からはプシャァァッと潮が噴き、フレイアのルンはピカピカと光輝いた。

 それから絶頂の余韻を味わいながら歌姫たちが口内の精液をゴクゴクと飲み干すと、男たちは肉棒を歌姫たちの膣と肛門から引き抜いた。

「貴方たちのオチンチンもっと欲しいわ❤️」

「私たちのオマンコとお尻の穴にまたオチンチン挿入れてください❤️」

 膣と肛門から精液を逆流してきた精液を滴らせながらランカとシェリルが物欲しそうな表情でそう言うと、その言葉に興奮した別の男たちがすぐに歌姫たちの膣と肛門に肉棒を挿入して激しく腰を振り始めた。

「きゃわわ~❤️みんなのオチンチンの中のザーメンもちょうだ~い❤️」

「みんなのをザーメンをもっと飲ませて欲しい❤️」

 大きな喘ぎ声を上げながらマキナとレイナがそう言うと、男たちは次々と歌姫たちの眼前に精液が付着したままの肉棒を差し出した。それらの肉棒を歌姫たちは次々と口に含んでチューチューと尿道内の精液を吸い出して肉棒に付着した精液を舌で綺麗に嘗め取っていった。

 その間も歌姫たちの膣と肛門に肉棒を挿入した男たちは一心不乱に腰を振り続け、歌姫たちは口に含んだ精液を唇から垂れ流しながら大きな喘ぎ声を上げ続けた。

 そして、限界に達した男たちは次々と歌姫たちの膣内と腸内、口内さらに歌姫たちの身体中に精液を射精し、それに合わせて歌姫たちも全身をブルブルと震わせて絶頂に達した。

 それから男たちが歌姫たちの膣と肛門から肉棒を引き抜くと、すぐに別の男たちが肉棒を挿入して激しく腰を振り、歌姫たちに大きな喘ぎ声を上げさせた。

 その行為を全ての男たちが歌姫たちの膣と肛門に射精するまで何度も繰り返し、その度に歌姫たちも一緒に絶頂に達した。

 そうして、全ての男たちが歌姫たちの膣と肛門に射精し終わると、歌姫たちはハァハァと荒い息を吐きながら全身をビクンッビクンッと痙攣させていた。さらに歌姫たちの衣装のあちこちにベットリと精液が付着し、膣と肛門からは精液を垂れ流していた。また、大量の精液で埋め尽くされた顔の大きく開かれた口内ではこれまた大量の精液がブクブクと泡を立てて、唇の端から溢れ落ちていた。

「ごりごり~❤️皆さんのオチンチンとっても気持ちよかったんよ~❤️」

「みんなのザーメンもとっても美味しかったわ❤️」

 精液まみれの顔に恍惚の表情を浮かべて口内の精液を味わいながらフレイアとミンメイはそう洩らした。

「ふふ、貴方たちもとっても気持ちよかったでしょう?❤️」

「そうよね❤️こんなにいっぱいザーメン、ドピュドピュしたんだもの❤️」

 嬉しそうな表情で男たちを見回しながら美雲とシェリルはそう言った。

「きゃわわ~❤️それじゃあ、最後に今日のライブの疲れを取っちゃうね❤️」

「みんな、下がって❤️」

 笑顔のマキナとレイナがそう言われた男たちがステージから下りると、ステージ下から大きな浴槽が競り上がってきた。それと同時にステージに肉棒を硬く勃起させた20人のゼントラーディ人の汁男優たちが上がってきた。

「ライブの疲れをとるのにはゼントランザーメンのお風呂が一番なのよ❤️」

「とっても濃ゆいゼントランザーメンはお肌にもいいんだよ❤️」

「みんな、ゼントランザーメン、いっぱいドピュドピュして❤️」

 満面の笑顔でそう言ったカナメとランカとミレーヌの言葉を聞いたゼントラーディ人の汁男優たちは自らの手で猛烈な勢いで肉棒をシゴき始めた。

 ドピュッ!ドピュッ!ドボッ!ドボッ!

 ゼントラーディ人の汁男優たちは大きな雄叫びを上げると同時に亀頭の先端がパックリと開いて大量の精液が射精されて、浴槽の中に溜まっていった。

「ふふ、たっぷり射精たわね❤️」

「これならしっかり疲れがとれそうね❤️入りましょう❤️」

 嬉しそうに精液の湯舟を掻き回した美雲とシェリルがそう言うと、歌姫たちは衣装を脱ぐと、足からゆっくりと精液がたっぷり溜まった浴槽に浸かっていった。

「きゃわわ~❤️ゼントランザーメンとってもドロドロだよ~❤️」

「ゼントランザーメン凄く濃ゆい❤️」

 両手で掬った精液を嬉しそうに見ながらマキナとレイナはそう言った。

「ゼントランザーメンが私たちの身体中に染み込んでいくわ❤️」

「私たちの身体中からゼントランザーメンの匂いがします❤️」

「これでしばらくは私たちの身体からゼントランザーメンの匂いが取れなくなっちゃった❤️」

 精液を身体に刷り込むように身体中を擦りながらカナメとランカとミレーヌはそう洩らした。

「ごりごり~❤️ゼントランもすっごく美味しいんよ~❤️」

「私たちの身体の中も外もゼントランザーメンで包まれたわ❤️」 

 両手で掬った精液を口元に運んでゴクゴクと飲み干してからフレイアとミンメイは恍惚とした表情でそう洩らした。

 そして、精液の湯舟に浸かったまま笑顔で観客席の男たちに手を振りながら歌姫たちは言った。

「ごりごり~❤️ウチたちもすっごく気持ちよかったんよ~❤️これからもザーメンアイドルのウチたちをオカズにしていっぱいザーメン、ドピュドピュして欲しいんよ~❤️」

「私たちも凄く気持ちよかったわ❤️これからもザーメンアイドルの私たちをオカズにしていっぱいザーメン、いっぱいドピュして欲しいわ❤️」

「私たちもとっても気持ちよかったわ❤️これからもザーメンアイドルの私たちをオカズにしていっぱいザーメン、ドピュドピュしてね❤️」

「きゃわわ~❤️マキマキたちもすっごく気持ちよかったよ~❤️これからもザーメンアイドルのマキマキたちオカズにしていっぱいザーメン、ドピュドピュしてね❤️」

「私たちも凄く気持ちよかった❤️これからもザーメンアイドルの私たちをオカズにしていっぱいザーメン、ドピュドピュして欲しい❤️」

「私たちをすっごく気持ちよかったです❤️これからもザーメンアイドルの私たちをオカズにしていっぱいザーメン、ドピュドピュしてください❤️」

「私たちも凄く気持ちよかったわ❤️これからもザーメンアイドルの私たちをオカズにしていっぱいザーメン、ドピュドピュしてね❤️」

「私たちもすっごく気持ちよかったよ~❤️これからもザーメンアイドルの私たちをオカズにしていっぱいザーメン、ドピュドピュしてね❤️」

「私たちもすっごく気持ちよかったわ❤️これからもザーメンアイドルの私たちをオカズにしていっぱいザーメン、ドピュドピュしてね❤️」




 いかがでしたか?
 相変わらずの拙い文章だったとは思いますが、少しでも貴方のお役に立てたなら幸いです。 
 それでは最後までお読みいただきどうもありがとうございました。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。