※この作品はR-18です。

AV女優 マキナ・中島   作:竜王金

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 今回は2回目の巨乳の歌姫4人のゴージャス衣装でのライブです。前回とは違い、ハーレムの設定です。
 上手くキャラの書き分けができていないとは思いますが、どうかお許しください。
 それではどうか最後までお読みください。


マキナとシェリルと美雲とカナメのゴージャスライブ2 ~ハーレムプレイ~VR~

 幻想的な照明に照らされた部屋の中央に置かれた豪華な天蓋付きの大きなベッドの上に俺は全裸で寝転んでいた。

 そして、ベッドの周りでは『ヴェスタ・ゴージャス』の衣装を着たシェリル・ノームと『ビオレ・ゴージャス』の衣装を着たマキナ・中島、『プルシアン・ゴージャス』の衣装を着た美雲・ギンヌメールと『マンダリン・ゴージャス』の衣装を着たカナメ・バッカニアが妖艶な表情で踊っていた。

「私たちが◯◯を気持ちよくしてあげるわ❤️ふふ、こんなサービスめったにしないんだからね❤️」

「きゃわわ~❤️マキマキたちが◯◯◯◯を気持ちよくしてあげるね❤️」

「私たちが◯◯を気持ちよくしてあげるわ❤️」

「私たちが◯◯君を気持ちよくしてあげるわね❤️」

 満面の笑顔で俺の顔を見つめながらそう言った彼女たちは一斉に俺に抱きついてきた。衣装越しに伝わってくるマシュマロのような柔らかな乳房の感触に俺は全身はブルブルと震わせた。

「ふふ、、◯◯のオチンチンとってもビンビンよ❤️」

「きゃわわ~❤️マキマキたちです興奮してくれたんだね❤️」

 俺の両腕にそれぞれ抱き付いてその豊満な乳房で挟みながらシェリルとマキナは俺の耳元に唇を近付けて嬉しそうな表情でそう言うと、フッと息を吹き掛けた。それだけで俺の肉棒はまたビクンッと震えた。

「ザーメンいっぱい溜まってるみたいね❤️」

「我慢しないでいつでもザーメン、ドピュドピュしていいのよ❤️」

 俺の両足に抱きついて乳房で挟みながら美雲とカナメが笑顔でそう言うと同時に彼女たちは次々と俺の肉棒にキスの雨を降らせた。4つの唇の感触を肉棒中に感じた俺が全身をブルブルと震わせる様子を嬉しそうに見つめた彼女たちは、口を開いて綺麗な赤い舌を差し出して俺の肉棒に舌を這わせ始めた。

「◯◯のオチンチンとっても美味しいわよ❤️」

「きゃわわ~❤️うん❤️◯◯◯◯のオチンチン美味しいよ~❤️」

「ええ、とっても美味しいわね、◯◯のオチンチン❤️」

「ええ❤️とっても美味しいわね、◯◯君のオチンチン❤️」

 俺の肉棒のあちこちを不規則に嘗め回しながら彼女たちは楽しそうにそう言い合った。

「私たちのおっぱいで◯◯のオチンチンを気持ちよくしてあげるわね❤️」

「きゃわわ~❤️マキマキたちのおっぱいで◯◯◯◯のオチンチン気持ちよくしてあげるね❤️」

「私たちのおっぱいで◯◯のオチンチンを気持ちよくしてあげるわ❤️」

「私たちのおっぱいで◯◯君のオチンチンを気持ちよくしてあげるわね❤️」

 満面の笑顔でそう言った彼女たちはは衣装をずり下ろして自分たちの乳房を露にすると、左右から俺の肉棒を挟み込んだ。8つのふわふわと柔らかいのに程好い弾力のある感触に肉棒全体を包まれた俺は全身をブルブルと震わせた。

 そんな俺の様子を嬉しそうに見上げてから彼女たちはは自分の乳房を左右から押しながら上下に動かして俺の肉棒をシゴき始め、4人の献身的な奉仕に俺の射精欲はどんどん高まり、彼女たちの乳房の中で肉棒はブルブルと震え、尿道口からは先走り汁が漏れた。

「ふふ、◯◯のオチンチン、私たちのおっぱいの中でビクビクしてるわよ❤️」

「きゃわわ~❤️◯◯◯◯のオチンチン、マキマキたちのおっぱいの中でビクビクしてるよ~❤️」

「私たちのおっぱいの中で◯◯のオチンチン、ビクビクしてきたわよ❤️」

「◯◯君のオチンチン、私たちのおっぱいの中でビクビクしてきたわよ❤️」

 肉棒の震えを乳房から感じ取った彼女たちは嬉しそうにそう洩らした。

「我慢しないでいつでもザーメン射精していいのよ❤️」

「きゃわわ~❤️我慢しないでいつでもザーメン、ドピュドピュしていいからね❤️」

「我慢しないでいつでもザーメン射精していいのよ❤️」

「我慢しないでいつでもザーメン射精してくれていいからね❤️」

 満面の笑顔で俺を見上げながら彼女たちがそう言うと、俺の射精欲も限界を超えた。

 ドピュッ!ドピュッ!

 怒号のような雄叫びを上げると同時に俺は大量の精液を射精した。まるでマクロス級の戦艦の主砲のような勢いで射精された精液はまず彼女たちの顔に直撃し、額から顎までベットリと貼り付いた。さらに彼女たちの乳房にも大量の精液が降り注ぎ、4人の谷間に池のように溜まってから乳房に沿って流れ落ちて腹から股間まで流れ落ちていった。

「◯◯のザーメンとっても濃くて美味しいわ❤️」

「きゃわわ~❤️◯◯◯◯のザーメンすっごくドロドロでとっても美味しいよ~❤️」

「◯◯のザーメン噛み切れないくらいプルプルでとっても美味しいわ❤️」

「◯◯君のザーメン咽に絡んで美味しいわ❤️」

 精液まみれの顔に恍惚とした表情を浮かべて口内の精液を舌で撹拌しながら彼女たちはそう洩らした。その様子にまだ硬く勃起したままの俺の肉棒は彼女たちの乳房の中でビクンッと震えた。

「◯◯のオチンチン、私たちのおっぱいの中でビクビクしてるわよ❤️」

「きゃわわ~❤️◯◯◯◯のオチンチン、マキマキたちのおっぱいの中でビクビクしてるよ~❤️」

「◯◯のオチンチン、私たちのおっぱいの中でビクビクしたわよ❤️」

「◯◯君のオチンチン、私たちおっぱいの中でビクビクしてるわよ❤️」

 俺の肉棒の震えを乳房から感じ取った彼女たちは嬉しそうな表情でそう洩らした。それから物欲しそうな表情で俺の顔を見上げながら言った。

「◯のオチンチン、欲しくなっちゃったわ❤️」

「きゃわわ~❤️◯◯◯◯のオチンチン、欲しくなっちゃったよ~❤️」

「◯◯のオチンチン、欲しくなっちゃったわ❤️」

「◯◯君のオチンチン、欲しくなっちゃったわ❤️」

 彼女たちがそう言い終わると同時に乳房を開いて俺の肉棒を解放した。そして、外気の冷たさに肉棒が震えている間に彼女たちは四つん這いになって俺に丸くプリンッとしたお尻を俺に向けた。

「ほら、見て❤️私たちのオマンコ、もうこんなにビショビショよ❤️」

 笑顔でシェリルがそう言うと同時に彼女たちは衣装をずらして自分の膣口に指を掛けて左右に開いた。マキナの言葉通り彼女たちの膣は愛液でヌメヌメと光輝きながら半透明な愛液をチョロチョロと垂れ流していた。

「きゃわわ~❤️◯◯◯◯のオチンチンが欲しくてもう我慢できないよ~❤️」

「私たちのオマンコに◯◯のオチンチンを挿入れて欲しいわ❤️」

「◯◯君のオチンチンで私たちをいっぱい気持ちよくして❤️」 

 切なそうな表情で俺を見つめながらそう洩らしたマキナたちの言葉を聞いた俺の興奮は頂点に達し、俺はシェリルの腰を掴んで亀頭の先端を膣口に宛がった。

「私のオマンコにオチンチン挿入れてくれるのね❤️嬉しいわ❤️」

 妖艶な表情でそう答えたシェリルの膣に一気に肉棒を根元まで挿入した。その刺激に背中を仰け反らせながら甲高い喘ぎ声を上げたシェリルに興奮した俺はそのまま激しく前後に腰を振った。

「◯◯のオチンチン気持ちいいよわ❤️私のオマンコもっと突いて❤️」

 俺が腰を振る度に大きな喘ぎ声を上げながらシェリルは惚けた表情でそう洩らした。また、俺の腰遣いに合わせてシェリルの乳房はプルンップルンッと激しく揺れ、その揺れに引き寄せられた俺は両腕を伸ばして背後から乳房を鷲掴みして揉みしだいた。

「◯◯におっぱい揉まれるのも気持ちいいよわ❤️いっぱい揉んで❤️」

 シェリルの言葉に応えて俺は乳房を揉みしだきながら何度も腰を振り続け、それに合わせてシェリルは大きな喘ぎ声を上げた。

「私も◯◯君を気持ちよくしてあげるわね❤️」

 笑顔でカナメがそう言うと、カナメは俺の睾丸を口に含んだ。

「◯◯君のタマタマ美味しいわ❤️」

 口内の睾丸を舌でコロコロと転がしながら恍惚とした表情でそう洩らした。

「きゃわわ~❤️シェリシェリ、マキマキのオマンコ嘗めて~❤️」

 マキナがそう言いながらシェリルの眼前に股間を差し出すと、シェリルは躊躇なく膣口に吸い付き、マキナは口から大きな喘ぎ声を洩らした。

「マキナのオマンコ美味しいわ❤️」

 マキナの言葉に従ってマキナの膣口に吸い付いたシェリルは喘ぎ声の合間に嬉しそうにそう洩らした。

「私もシェリルを気持ちよくしてあげるわね❤️」

 満面の笑顔でそう言った美雲はシェリルの身体の下に潜り込むと、陰核をペロペロと嘗め始めた。さらに美雲とカナメは自分で膣をクチュクチュと弄って口から小さな喘ぎ声も洩らしていた。

 その間もシェリルの膣内の吸い付くような感触を堪能しながら俺は腰を振り続けた。そして、そうしているうちに限界に達した俺は怒号のような雄叫びとともに一際強く腰をシェリルの膣に叩き付けた。

「もうダメ~❤️イク~❤️イッチャう~❤️」

 大きく背中を仰け反らせながらそう叫んだシェリルは膣からプシャァァッと潮を噴きながら絶頂に達した。それと同時にきつく収縮した膣内の感触に俺は大量の精液をシェリルの膣内に射精した。

「◯◯のザーメンが私のオマンコの中にたくさん射精てるわ❤️」

 俺の射精を膣内で感じ取ったシェリルは絶頂の余韻で身体をビクンッビクンッと痙攣させながら惚けた表情でそう洩らした。

 その言葉を聞きながら俺は最後の1滴までシェリルの膣内に精液を射精し続けた。そして、射精を終えると、腰を引いて肉棒をシェリルの膣から引き抜いた。

 その直後、美雲はシェリルの膣口に口を付け、カナメは俺の肉棒を口に含んだ。

「シェリルのオマンコに射精たザーメン美味しいわ❤️」

 ジュルルッと音を立ててシェリルの膣内の精液を吸出しながら美雲はそう洩らした。

「シェリルさんのオマンコの味がするオチンチン美味しいわ❤️」 

 恍惚とした表情でそう洩らしながらカナメは尿道内に残った精液を吸出し、肉棒に付着した精液を舌で綺麗に嘗め取っていった。

「きゃわわ~❤️今度はマキマキのオマンコに◯◯◯◯のオチンチンちょうだ~い❤️」

 俺の首に抱き付きながらそう言ったマキナの言葉に俺が頷いた俺がカナメの口からチュポンッと小気味いい音を立てて肉棒を引き抜くと、マキナはそのまま俺を押し倒してきた。そして、寝転んだ俺の上に馬乗りになったマキナは俺の肉棒を掴んで自分の膣口に宛がった。

「マキマキのオマンコに◯◯◯◯のオチンチンを挿入れちゃうね❤️」

 笑顔でそう言うと、マキナは腰をそのまま沈めて俺の肉棒を自分の膣内に呑み込んでいった。

「◯◯◯◯のオチンチン気持ちいいよ~❤️」

 惚けた表情でそう洩らしたマキナの言葉を聞いた俺はそのまま自分から腰を突き上げ、それに合わせてブルンッブルンッと揺れる乳房に手を伸ばして乱暴に揉みしだき、マキナの口から大きな喘ぎ声を上げた。

「◯◯君、私のオマンコ嘗めて❤️」

 そう言いながら俺の顔の上に跨がったカナメは自分の膣口を俺の口に押し付けてきた。甘い匂いのする膣口に興奮した俺はカナメの望み通り膣内に舌を差し入れてそのままジュルルッと音を立てて吸い付きながら膣内を嘗め回した。

「◯◯君の舌、気持ちいいわ❤️」

 大きな喘ぎ声を上げながらカナメはそう洩らした。その言葉に応えるべく俺はカナメの膣内を嘗め続け、同時にマキナの膣も突き上げ続けた。

「私も◯◯を気持ちよくしてあげるわ❤️」

「私も◯◯を気持ちよくしてあげるわね❤️」

 笑顔でそう言ったシェリルと美雲は俺の乳首を口に含んでそのままジュルルッと吸い付き始めた。その愛撫に俺の快感は高まり、腰を突き上げる勢いが上がってマキナの喘ぎ声をさらに高くさせた。同時にシェリルと美雲は自分の膣を弄って小さな喘ぎ声を洩らし始めた。

 4つの喘ぎ声のハーモニーを聞きながら乳房を揉みしだき、腰を突き上げ続けた俺はやがて限界に達してマキナの膣に一際強く肉棒を突き上げてからその膣内に大量の精液を射精した。

「きゃわわ~❤️◯◯◯◯のザーメンがマキマキのオマンコのにドピュドピュしてるよ~❤️マキマキももうダメ~❤️イク~❤️イッチャう~❤️」

 俺の射精と同時にそう叫んだマキナは背中を仰け反らせて全身をビクンッビクンッと痙攣させながら絶頂に達した。それと同時にきつく収縮した膣内の刺激に俺は思わずカナメの膣を力強く吸い上げた。

「ダメ~❤️私もイク~❤️イッチャう~❤️」

 俺の乱暴な愛撫にカナメもそう叫んで絶頂に達した。

 そして、しばらくして絶頂の余韻で痙攣しながらマキナが腰を持ち上げて俺の肉棒を膣から引き抜くと、カナメはマキナの膣に吸い付き、シェリルは俺の肉棒を口に含んできた。

「マキナのオマンコに射精した◯◯君のザーメン美味しいわ❤️」

「◯◯のオチンチン、マキナのオマンコの味がするわ❤️」

 恍惚とした表情でそう洩らしたシェリルとカナメはそれぞれマキナの膣内から精液を吸出し、俺の肉棒の尿道口から精液を吸出して肉棒に付着した精液を舌で綺麗に嘗め取っていった。

「次は私のオマンコに◯◯のオチンチン挿入れて欲しいわ❤️」

 物欲しそうな表情でそう言った美雲の言葉に頷いた俺はそのまま上体を起こすと、美雲を俺の膝の上に座らせてそのまま膣に肉棒を挿入した。美雲自身の体重で一気に膣内の奥まで挿入され、美雲は俺の腕の中で背中を仰け反らせて叫んだ。

「◯◯のオチンチン、私のオマンコの奥まで挿入ってきたわ❤️」

 美雲の言葉を聞いた俺は美雲の身体を腕の中に抱えたまま激しく腰を突き上げ、その動きに合わせてプルプルと揺れる乳房に目を奪われた俺は乳首に吸い付き、美雲の口から大きな喘ぎ声を上げさせた。

 そうしている間にマキナとカナメが俺の身体に抱き付いてきた。

「きゃわわ~❤️マキマキとカナカナのおっぱいで◯◯◯◯のお顔包んであげるね❤️」

「私とマキナのおっぱいで◯◯君の顔を包んであげるわね❤️」

 満面の笑顔でそう言ったマキナとカナメは両側から乳房で俺の顔を挟んできた。ふわふわと柔らかくて弾力のある4つの膨らみに頭全体を包まれ、さらにその中に4つの硬い乳首の感触も感じられた。

「私も美雲を気持ちよくしてあげるわね❤️」

 続いて笑顔でそう言ったシェリルは美雲の肛門に舌を差し入れてペロペロと嘗め回し始めた。その愛撫に美雲の喘ぎ声はさらに高くなり、やがて俺の腕の中で背中を仰け反らせて全身をビクンッビクンッと痙攣させた。。

「もうダメ~❤️イク~❤️イッチャう~❤️」

 その叫びとともに美雲は膣からプシャァァッと潮を噴きながら絶頂に達した。そして、腹に感じた熱い潮の感触に俺も限界に達し、大量の精液を美雲の膣内に射精した。

「◯◯のザーメンが私のオマンコの中に射精てるわ❤️」

 絶頂の余韻でビクッビクッと痙攣する身体を俺に預けながら惚けた表情で美雲はそう洩らした。その心地好い美雲の身体の感触を感じながら俺は膣内に最後の1滴まで精液を射精してから美雲の身体を持ち上げて肉棒を膣内から引き抜いた。

 すると、マキナが俺の肉棒を口に含み、シェリルが美雲の膣口に吸い付いた。 

「きゃわわ~❤️クモクモのオマンコの味がする◯◯◯◯のオチンチン美味しいよ~❤️」

「美雲のオマンコに射精た◯◯君のザーメン美味しいわ❤️」

 恍惚とした表情でそう洩らしたマキナは尿道内に残った精液を吸出しながら肉棒に付着した精液を舌で綺麗に嘗め取り、シェリルは美雲の膣内から精液を吸出していった。

「私のオマンコにも◯◯君のオチンチン挿入れて❤️」

 物欲しそうな表情でそう言ったカナメの言葉に頷いた俺はマキナの口からチュポンッと小気味いい音を立てて肉棒を引き抜くと、カナメを押し倒してそのまま彼女の膣内に肉棒を挿入して激しく腰を振り始めた。

「◯◯君のオチンチン気持ちいいわ❤️」

 膣内を擦る肉棒の感触にカナメは大きな喘ぎ声を上げながらそう洩らした。その言葉に興奮した俺はさらに激しく腰を振り続けた。 

「きゃわわ~❤️マキマキとクモクモもカナカナを気持ちよくしてあげるね~❤️」

「私とマキナもカナメを気持ちよくしてあげますね❤️」

 満面の笑顔でそう言ったマキナと美雲は俺の腰遣いに合わせてプルプルと揺れる乳房の先端にあるプックリと勃起した乳首に舌を這わせ始め、その愛撫にカナメの喘ぎ声はさらに高くなった。同時にマキナと美雲は俺に向けたお尻をリズミカルに左右に振り始めた。その意味することに気付いた俺は2人の膣内に指を差し入れて掻き回した。

「きゃわわ~❤️◯◯◯◯の指、気持ちいいよ~❤️」 

「◯◯の指、気持ちいいわ❤️」

 カナメの乳首を嘗め続けながらそう洩らしたマキナと美雲は口から喘ぎ声も上げた。

「私も◯◯を気持ちよくしてあげるわ❤️」

 続いて笑顔でそう言ったシェリルは俺に抱き付いて俺の乳首に舌を這わせ始めた。生暖かい湿った感触が這い回る少しこそばゆい感覚に俺の興奮はさらに高く高まり、腰を振る速度が上がってカナメの喘ぎ声もさらに大きくなった。

 その内に限界に達した俺は一際強くカナメの膣内に肉棒を叩き付けた。

「もうダメ~❤️イク~❤️イッチャうわ❤️」

 そう叫んだカナメは背中を仰け反らせて膣から潮を噴きながら絶頂に達した。それと同時にきつく収縮した膣内に俺は大量の精液を射精し、マキナと美雲の膣内を乱暴に引っ掻いた。

「きゃわわ~❤️マキマキもイク~❤️イッチャう~❤️」

「私もイク❤️イッチャうわ❤️」

 マキナと美雲もそう叫んで膣からプシャァァッと潮を噴きながら絶頂に達した。その様子に満足感を感じながら俺はカナメの膣内に精液を射精し続けた。

 そして、最後の1滴まで精液を射精してからカナメの膣内から肉棒を引き抜くと、美雲が俺の肉棒を口に含み、マキナはカナメの膣口に吸い付いた。

「カナメのオマンコの味がする◯◯のオチンチン美味しいわ❤️」

「きゃわわ~❤️カナカナのオマンコにドピュドピュした◯◯◯◯のザーメン美味しいよ~❤️」

 恍惚とした表情でそう洩らした美雲は尿道内に残った精液を吸出しながら肉棒に付着した精液を舌で綺麗に嘗め取り、シェリルはカナメの膣内から精液を吸出していった。

 そして、チュポンッと小気味いい音を立てて俺の肉棒を美雲が吐き出すと、彼女たちはまだ硬く勃起したままの俺の肉棒に頬擦りを始めた。

「きゃわわ~❤️すっご~い❤️◯◯◯◯のオチンチンまだすっごいビンビンだよ~❤️」

 恍惚とした表情でマキナがそう言うと、俺の睾丸を優しく握りながらカナメが続けた。

「◯◯君のタマタマもまだすっごくパンパンね❤️」

「◯◯のザーメンまだ射精し足りないのね❤️」

 嬉しそうな表情で美雲も続けた。

「今度は私たちのお尻の穴に◯◯のオチンチンを挿入れて欲しいわ❤️」

 物欲しそうな表情ででシェリルがそう言うと同時に彼女たちは四つん這いになって俺にお尻を向けると、衣装をずらして自分の肛門を露にした。ヒクヒクと卑猥に蠢く綺麗な桃色した肛門に興奮した俺の肉棒はビクンッと跳ねた。そして、シェリルの腰を掴むと、肛門に亀頭の先端を宛がってそのまま一気に奥深くまで挿入した。

「◯◯のオチンチンが私のお尻の穴に挿入ってきたわ❤️」

 嬉しそうにシェリルがそう言うと、俺はそのまま激しく腰を振り、シェリルの口から大きな喘ぎ声を上げさせた。同時に横で物欲しそうにヒクヒクしていたマキナと美雲の肛門に指を差し入れて掻き回した。

「きゃわわ~❤️◯◯◯◯にお尻の穴、弄られるの、気持ちいいよ~❤️」

「◯◯にお尻の穴、弄られるの、気持ちいいわ❤️」

 大きな喘ぎ声を上げながらマキナと美雲がそう洩らすのを聞きながら俺は同じく物欲しそうに肛門をヒクヒクさせるカナメにシェリルの顔の前に移動するように促した。

 そして、俺の言葉に従って、カナメがシェリルの顔の前に移動すると、俺はシェリルにカナメの肛門を嘗めるように指示した。

「カナメのお尻の穴、美味しいわ❤️」

 俺は言うとおりカナメの肛門に吸い付いたシェリルは大きな喘ぎ声を上げながらそう洩らした。同時にカナメも口から大きな喘ぎ声を洩らした。

 その4つの喘ぎ声のハーモニーを聞きながら俺は腰を振り続け、掻き回し続けた。そうしているうちに限界に達した俺はシェリルの肛門に一際強く肉棒を叩き付けて、そのまま大量の精液をシェリルの直腸内に射精した。

「◯◯のザーメン、私のお尻の穴に射精てるわ❤️私もイク~❤️イッチャう~❤️」

 直腸内の精液を感じ取ったシェリルはそう叫ぶと同時に膣からプシャァァッと潮を噴きながら背中を仰け反らせて絶頂に達した。それと同時にきつく収縮し始めた直腸内の感触を堪能しながら俺は最後の1滴まで精液を射精し続けた。

 そして、射精が終わると、絶頂の余韻でビクッビクッと痙攣するシェリルの肛門から肉棒を引き抜くと、そのまま隣でヒクヒクと物欲しそうに蠢いていたマキナの肛門に挿入した。

「きゃわわ~◯◯◯◯のオチンチンがマキマキのお尻の穴に挿入ってきた~❤️」

 大きな喘ぎ声とともに嬉しそうにそう言ったマキナの直腸内の締め付けを堪能した俺はそのまま激しく腰を振り、マキナの口から大きな喘ぎ声を上げさせた。同時に美雲とカナメの肛門にも指を差し入れて掻き回して2人の口からも大きな喘ぎ声を上げさせ、さらにシェリルにマキナの眼前に移動するように促してその肛門を吸うようにマキナに指示した。

「きゃわわ~❤️シェリシェリのお尻の穴にドピュした◯◯◯◯のザーメン美味しいよ~❤️」

 シェリルの肛門からジュルルッと音を立てて直腸内の精液を吸出したマキナは恍惚とした表情でそう洩らし、シェリルも口から喘ぎ声を上げた。

 その彼女たちの喘ぎ声を聞きながら俺は腰を振り続けてマキナの肛門を突き捲った。そして、限界に達すると、一際強く肉棒をマキナの肛門に叩き付けてそのまま直腸内に大量の精液を射精した。

「きゃわわ~❤️◯◯◯◯のザーメンでマキマキのお尻がとっても熱いよ~❤️マキマキもイク~❤️イッチャう~❤️」

 背中を仰け反らせてそう叫んだマキナは膣からプシャァァッと潮を噴きながら絶頂に達した。同時にきつく収縮し始めた直腸内の感触を堪能しながら俺はマキナの直腸内に精液を射精し続けた。

 そして、最後の1滴まで射精してから俺はマキナの肛門から肉棒を引き抜いて、まだ硬く勃起したままの肉棒をそのまま美雲の肛門に挿入して激しく腰を振り始めた。 

「◯◯のオチンチンが私のお尻の穴に挿入ってきたわ❤️」

 大きな喘ぎ声を上げながら嬉しそうにそう言った美雲の肛門を突き捲りながらシェリルとカナメの肛門に指を差し入れて掻き回し、美雲にマキナの肛門を吸うように指示した。

「マキナのお尻の穴に射精た◯◯のザーメン美味しいわ❤️」

 ジュルルッと音を立ててマキナの肛門から精液を吸出しながら恍惚とした表情で美雲はそう洩らした。その言葉を聞きながら俺は腰を振り続け、やがて限界に達すると一際強く腰を叩き付けてそのまま美雲の直腸内に大量の精液を射精した。

「私のお尻の穴に◯◯のザーメン射精てるわ❤️私もイク~❤️イッチャう~❤️」

 背中を仰け反らせながらそう叫んだ美雲も膣からプシャァァッと潮を噴きながら絶頂に達した。

 そして、そのまま最後の1滴まで美雲の直腸内に精液を射精してから俺はまだ硬く勃起したままの肉棒を引き抜いて、カナメの肛門に挿入してそのまま激しく腰を振り始めた。

「私のお尻の穴に◯◯君のオチンチン挿入ってきたわ❤️」

 大きな喘ぎ声を上げながら嬉しそうにそう言ったカナメの言葉を聞きながら俺はシェリルとマキナは肛門に指を差し入れて掻き回し、2人にも大きな喘ぎ声を上げさせた。同時にカナメに美雲の肛門を吸うように指示した。 

「美雲のお尻の穴に射精た◯◯君のザーメン美味しいわ❤️」

 美雲の肛門から精液を吸出しながら恍惚とした表情でそう洩らしたカナメの肛門を俺は突き捲り、限界に達すると、一際強く腰を叩き付けてカナメの直腸内に大量の精液を射精した。

「私のお尻の穴に◯◯のザーメン射精てるわ❤️私もイク~❤️イッチャう~❤️」

 背中を仰け反らせて全身を痙攣させながらそう叫んだカナメは膣からプシャァァッと潮を噴いて絶頂に達した。その様子を見ながら俺は最後の1滴まで精液をカナメの直腸内に射精してから肉棒を引き抜いた。

 その瞬間、支えを失って崩れ落ちたカナメの肛門にシェリルが吸い付き、流れ落ちる精液を吸出し始めた。

「カナメのお尻の穴に射精した◯◯のザーメン美味しい❤️」

 カナメの肛門から残らず精液を吸出したシェリルは口内の精液を舌で撹拌しながら恍惚とした表情でそう洩らすと、ゴクゴクと咽を鳴らして飲み込んでいった。

 その淫靡な様子にまだ硬く勃起したままの俺の肉棒はビクンッと跳ね上がった。

「ふふ、❤️凄いわ❤️◯◯のオチンチンまだ硬いわよ❤️」

 満面の笑顔でシェリルがそう言うと、マキナも笑顔で続いた。

「きゃわわ~❤️マキマキたちをいっぱい気持ちよくしてくれたお礼にマキマキたちのお口で綺麗にしてあげようよ❤️」

 マキナの言葉に美雲とカナメも頷いた。

「ええ❤️わかったわ❤️」

「私たちが◯◯君のオチンチンを綺麗にしてあげるわね❤️」

 カナメがそう言うと、彼女たちは俺の肉棒に舌を這わせて付着した精液を嘗め取り始めた。同時に順番に尿道口に吸い付いて中に残った精液も吸出し始めた。

「◯◯のオチンチンから私たちのオマンコとお尻の穴の味がするわ❤️」

「きゃわわ~❤️◯◯◯◯のオチンチンからマキマキたちのオマンコとお尻の穴の味がするよ~❤️」

「◯◯のオチンチンから私たちのオマンコとお尻の穴の味がするわよ❤️」

「◯◯君のオチンチンから私たちのオマンコとお尻の穴の味がするわ」

 嬉しそうにそう洩らしながら肉棒に舌を這わせる彼女たちの様子に興奮した俺の射精欲はまた高まってきた。

「ふふ、◯◯のオチンチン、またビクビクしてきたわよ❤️」

「きゃわわ~❤️◯◯◯◯、またザーメン、ドピュドピュしたいの~?❤️」

「いいわよ❤️またいっぱいザーメン射精して❤️」

「私たちに◯◯君のザーメン、いっぱいかけて❤️」

 俺の肉棒の震えを感じ取った彼女たちがそう言うと、俺は特別な装置を使って一瞬でゼントラーディ人のように巨大化した。そして、そのまま肉棒を握ると、猛烈な勢いで自らシゴいて雄叫びとともに大量の精液を射精した。

 ドピュッ!ドピュッ!

 亀頭の先端から射精された精液はまるで戦闘機の爆撃のように彼女たちの頭上に降り注いだ。顎の下に手を添えて頭上を仰ぎ見ていた彼女たちに降り注いだ精液は頭から顎まで精液に包まれた。続いて彼女たちの乳房からお腹、股間まで流れ落ち、腕と足にも降り注いでいった。

 まだ濃い俺の精液は粘り気の強く彼女たちの身体中にベットリと貼り付いてから重力に負けて垂れ落ちて空中に太く長い糸を何本も引いた。また、大きく開かれていた彼女たちの口内にも大量の精液が白い池のように溜まっていた。

「ふふ、、またいっぱい射精たわね❤️◯◯のザーメン❤️」

「きゃわわ~❤️マキマキたちの身体中が◯◯◯◯のザーメンで包まれちゃったよ~❤️」

「◯◯のザーメンが私たちの身体に染み込んでいくわ❤️」

「◯◯君のザーメンの匂いが私たちの身体から取れなくなっちゃうわね❤️」

 口内に精液を貯めたまま恍惚とした表情で身体中に付着した精液を身体に塗り込ませるように拡げながら彼女たちはそう洩らした。そして、口内の精液をクチュクチュと音を立てて撹拌してからゴクゴクと咽を鳴らして飲み込んでいった。

 それから精液まみれの顔に満面の笑顔を浮かべて言った。

「私たちもとっても気持ちよかったわよ❤️これからも私たちをオカズにしていっぱいザーメン射精してなさい❤️」

「きゃわわ~❤️マキマキたちもとっても気持ちよかったよ~❤️これからもマキマキたちをオカズにしていっぱいザーメン、ドピュドピュしてね❤️」

「私たちも凄く気持ちよかったわ❤️これからも私たちをオカズにしていっぱいザーメン射精しなさい❤️」

「私たちもとっても気持ちよかったわ❤️これからも私たちをオカズにしていっぱいザーメン射精してね❤️」




 いかがでしたか?
 相変わらずの拙い文章だったと思いますが、ご満足頂けたら幸いです。
 それでは最後までお読み頂きどうもありがとうございました。
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