※この作品はR-18です。

AV女優 マキナ・中島   作:竜王金

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 今回は4月誕生日のマキナとランカでのユニットです。
 2ヶ月遅れですが、バースデーで乱交パーティーという設定です。前回までと違って2人だけのライブですが、スケールダウンはしないように頑張ったつもりです。
 それではどうぞ最後までお読みください。


マキナとランカのバースデーライブ ~大乱交~

 明るい照明に照らされたステージの中央に置かれた大きなベッドの上に『クロスオーバー・スイート』の衣装を着たマキナ・中島と『クロスオーバー・リーフ』の衣装を着ランカ・リーが腰掛けていた。

 そして、そのベッドの周りには緑色の肌をした大柄のゼントラーディ人男優たちが10人立っていた。

「ハッピーバースデー、マキナちゃん、ランカちゃん!僕たちからのバースデープレゼントはマキナちゃんとランカちゃんが大好きなゼントランチンポだよ!」

 男優Aがそう言うと同時に男優たちは硬く勃起した肉棒をマキナとランカの顔にグリグリと押し付け始めた。

「きゃわわ~❤️ゼントランチンポ大好き~❤️みんなのゼントランチンポでマキマキとランランのお顔をもっとグリグリして~❤️」

「嬉しい❤️ゼントランチンポ大好きだよ❤️もっとみんなのゼントランチンポを私とマキナさんの顔に押し付けて~❤️」

 自分たちの顔と同じくらい大きいゼントラーディ人男優たちの肉棒に自分から顔を押し付けながら恍惚とした表情でマキナとランカはそう洩らした。

「きゃわわ~❤️もう我慢できないよ~❤️みんなのゼントランチンポ食べてい~い?❤️」

「もう我慢できないよ❤️みんなのゼントランチンポ食べていい?❤️」

 マキナとランカが羨望の視線で男優たちの肉棒を見ながらそう聞くと、男優たちは次々と頷いた。

「きゃわわ~❤️ありがとう❤️ゼントランチンポいただきま~す❤️」

「ありがとう❤️ゼントランチンポいただきます❤️」

 満面の笑顔でそう答えたマキナとランカはそれぞれ男優AとBの肉棒を口に含んだ。規格外に大きな肉棒に2人の口は限界まで開き、3分の2ほどしか口に含めていなかったが、それでもマキナとランカはジュルルッと音を立てて肉棒に吸い付いた。

「きゃわわ~❤️ゼントランチンポでマキマキのお口いっぱいだよ~❤️」

「ゼントランチンポすっごく大きいから顎が外れちゃいそうだよ~❤️」

 嬉しそうな表情でそう洩らしたマキナとランカの眼前に他の男優たちも肉棒を差し出した。

「マキナちゃん、ランカちゃん、僕たちのゼントランチンポも食べていいよ」

「きゃわわ~❤️うん❤️みんなのゼントランチンポも食べちゃうね❤️」

「うん❤️みんなのゼントランチンポも食べちゃうね❤️」

 男優AとBの肉棒を吐き出したマキナとランカはそう言うと、男優たちの肉棒を次々と口に含み、それと同時に両手にもそれぞれ別の男優の肉棒を握ってシゴき始めた。

「きゃわわ~❤️どのゼントランチンポもとっても大きくて太くて硬くて美味しいよ~❤️」

「どのゼントランチンポもすっごく大きくて太くて硬くて美味しいよ~❤️」

 取っ替え引っ替え肉棒を口に含みながらマキナとランカは嬉しそうにそう洩らした。

「マキナちゃん、ランカちゃん、僕たちからのバースデープレゼントは他にもあるよ」

 男優Cがそう言うと同時に男優CとDが背後から手を伸ばして衣装の上からマキナの豊満な乳房ととランカの控え目な乳房を揉み始め、マキナとランカは肉棒を口に含んだ口の隙間から喘ぎ声を洩らした。

「ランカちゃんとマキナちゃんの乳首、服の上からわかるくらいビンビンだよ~、ゼントランチンポ嘗めてて興奮しちゃったの?」

 男優Dがそう言うと、男優CとDは衣装の下に下着を着けていないために衣装の上にプックリと浮かび上がった2人の乳首を指で摘まんだ。その瞬間、マキナとランカは口から肉棒を吐き出して一際大きな喘ぎ声が上げた。

「マキナちゃん、ランカちゃん、お尻上げて」

 続く男優Eの言葉に従ってマキナとランカが腰を持ち上げると、男優EとFがその下に潜り込んで下着を穿いていないので剥き出しになっていた2人の膣口に指を掛けて左右に開いた。すると、マキナとランカの膣内から半透明な愛液が止めどなく流れ落ちてきた。

「ランカちゃんとマキナちゃんのオマンコ凄いビショビショだよ~」

 男優Fがそう言うと同時に男優EとFはマキナとランカの膣内に舌を差し入れて嘗め回し始めた。その乱暴な愛撫にマキナとランカは男優GとHとIとJの肉棒を両手に握ったまま全身をブルブルと震わせて大きな喘ぎ声を上げた。

「きゃわわ

「マキナちゃん、ランカちゃん、僕たちのゼントランチンポのプレゼントお口でちゃんと受け取ってよ」

 男優Bがそう言うと同時に男優Aはランカの、男優Bはマキナの、頭を掴んで大きな喘ぎ声を上げる口の中に自分の肉棒を突き入れた。その乱暴な行為にもマキナとランカは快感で顔を歪めながら頬を凹ませて肉棒に吸い付いて応えた。

 そうしてしばらくたったところで男優AとBは肉棒をマキナとランカの口から引き抜き、他の男優たちも2人の身体から離れた。そして、男優GとHはマキナの、男優IとJはランカの、身体をそれぞれ子どもにおしっこをさせるような体勢で持ち上げた。そして、男優Aがマキナの、男優Bがランカの、肛門を嘗め回しながら膣内に指を差し入れて弄り始めた。

「きゃわわ~❤️オマンコとお尻の穴一緒に弄られるの、気持ちいいよ~❤️」

「オマンコとお尻の穴一緒に弄られるの、気持ちいいよ❤️」 

 大きな喘ぎ声とともにそう洩らしたマキナとランカの衣装の胸元を男優CとEはずらした。そうして、露になったマキナの乳首を男優CとDが、ランカの乳首を男優EとFが口に含んでジュルルッと卑猥な音を立て吸い付き始め、その愛撫に2人の喘ぎ声はまた大きくなった。

「きゃわわ~❤️もうダメ~❤️イク~❤️イッチャう~❤️」

「もうダメ~❤️イク~❤️イッチャう~❤️」

 男優たちの激しい愛撫に我慢の限界に達したマキナとランカはそう叫ぶと同時に膣からプシャァァッと潮を噴いた。

「マキナちゃん、ランカちゃん、すごいイキっぷりだったね~、もう満足した?」

 男優Cがそう言うと同時に男優GとHとIとJはマキナとランカの身体をステージに下ろしたそして、男優たちがマキナとランカの顔を硬く勃起したままの肉棒でペチペチと叩くと、2人は絶頂の余韻で息を乱しながら答えた。

「きゃわわ~❤️まだダメ~❤️マキマキのオマンコにみんなのゼントランチンポ挿入れて欲しいよ~❤️」

「まだだよ❤️私のオマンコにみんなのゼントランチンポ挿入れて欲しいよ❤️」

 男優たちの挑発にマキナとランカは物欲しそうな表情で男優たちを見上げながらそう答えた。

「そうなの?それなら僕たちのゼントランチンポ、マキナちゃんとランカちゃんのオマンコにプレゼントしてあげるよ」

 男優Dがそう言うと、男優たちはステージの上に仰向けに寝転んだ。

「マキナちゃん、ランカちゃん、好きなゼントランチンポをオマンコに挿入れていいよ」

「きゃわわ~❤️ありがとう❤️マキマキのオマンコにみんなのゼントランチンポ挿入れちゃうね~❤️」

「ありがとう❤️私のオマンコにみんなのゼントランチンポ挿入れちゃうね❤️」 

 男優Eの言葉に嬉しそうにそう答えたマキナは男優Aの、ランカは男優Bの、腰の上に馬乗りになると、硬く勃起した肉棒を自分の膣口に宛がってそのまま腰を沈めて膣内に挿入していった。

「きゃわわ~❤️ゼントランチンポでマキマキのオマンコが拡がっていくよ~❤️」

「ゼントランチンポ、私の気持ちいいところに全部当たってるよ❤️」

 ブルブルと震えながらそう洩らしたマキナとランカはゆっくりと男優たちの肉棒を根元まで呑み込んだところで天を仰いで大きな喘ぎ声を上げた。

 その様子を見てから男優AとBはマキナとランカの腰を掴むと、激しく腰を突き上げ始めた。その動きに合わせてマキナの乳房はブルンッブルンッと、ランカの乳房はプルプルと揺れ、2人の口からは大きな喘ぎ声が洩れ続けた。

「ほ~ら、マキナちゃん、ランカちゃん、僕たちのゼントランチンポまたお口にプレゼントしてあげるよ」

 男優Cがそう言うと同時に差し出された男優CとDの肉棒をはマキナが、男優EとFの肉棒をランカが、それぞれ両手に握ってシゴきながら交互に口に含んで吸い付き始めた。

「僕たちもマキナちゃんとランカちゃんを気持ちよくしてあげるね」

 男優Gがそう言うと、男優GとHはマキナの、男優IとJはランカの、揺れる乳房を揉みながら先端にある乳首を口に含んでジュルルッと卑猥な音を立てて吸い付き始めた。

「きゃわわ~❤️ゼントランチンポすっごく気持ちいいよ~❤️マキマキのオマンコもっと突いて~❤️」 

「ゼントランチンポすっごく気持ちいいよ❤️私のオマンコもっと突いてください❤️」

 男優CとDとEとFの肉棒を握り締めながら大きな喘ぎ声とともに洩らしたマキナとランカの言葉に従って男優AとBは腰を突き上げ続けた。

「きゃわわ~❤️もうダメ~❤️またイク~❤️イッチャう~❤️」

「もうダメ~❤️またイク~❤️イッチャう~❤️」

 男優AとBの突き上げに我慢の限界に達したマキナとランカはそう叫んで肉棒を挿入された膣の隙間からプシャァァッと潮を噴きながら絶頂に達した。そうして、ビクッビクッと全身を痙攣させるマキナとランカの膣を男優AとBは肉棒で突き続けた。

「きゃわわ~❤️待って~❤️マキマキ今イッたばかりだよ~❤️」

「待って❤️私今イッたばかりだよ❤️」

「でも僕たちはもっとランカちゃんとマキナちゃんにバースデープレゼントをあげたいんだよ」

 大きな喘ぎ声を上げながら訴えたマキナとランカの言葉に男優Bがそう答えた間も男優AとBは腰を突き上げ続け、男優GとHとIとJは2人の乳首を吸い続けた。

「マキナちゃん、ランカちゃん、僕たちもイクよっ!僕たちのゼントランザーメン、マキナちゃんとランカちゃんのオマンコにプレゼントしてあげるねっ!」

 男優Aがそう叫ぶと同時に男優AとBは一際強く肉棒をに突き上げ、そのままブルブルと震わせてらマキナとランカの膣内に大量の精液を射精した。

「きゃわわ~❤️ゼントランザーメン、マキマキのオマンコの中に射精てる~❤️マキマキもイク~❤️イッチャう~❤️」

「ゼントランザーメンが私のオマンコの中に射精てる❤️私もイク~❤️イッチャう~❤️」

 男優AとBの射精を感じ取ったマキナとランカはそう叫んで再び膣内からプシャァァッと潮を噴きながら絶頂に達した。

 そして、男優AとBの射精が終わったところで見計らった男優CとDはそのまま天を仰ぎながら全身をビクンッビクンッと痙攣させるマキナとランカの身体を持ち上げてステージの上に仰向けに寝かせた。

「マキナちゃん、ランカちゃん、次は僕たちのゼントランチンポをオマンコにプレゼントしてあげるよ」

 男優Cがそう言うと同時に男優Cはマキナの、男優Dはランカの、両足を持ち上げて精液を垂れ流す膣内に肉棒を挿入して激しく腰を振り始めた。

「きゃわわ~❤️マキマキのオマンコにまたゼントランチンポ挿入ってきた~❤️」

「私のオマンコにまたゼントランチンポが挿入ってきたよ❤️」

 大きな喘ぎ声を上げながらマキナとランカがそう洩らすと、マキナのブルンッブルンッと揺れる乳房を男優EとFが、ランカのプルプルと揺れる乳房を男優GとHが、揉みながらその先端にある乳首を口に含んでジュルルッと音を立てて吸い付き始めた。それと同時にマキナの口元に男優Bが、ランカの口元に男優Aが精液が滴る肉棒を差し出した。

「マキナちゃん、ランカちゃん、マキナちゃんとランカちゃんのオマンコに挿入ってた僕たちのゼントランチンポ、マキナちゃんとランカちゃんのお口で綺麗にしてよ」

 男優Bの言葉に従ったマキナは男優Bの、ランカは男優Aの、肉棒を口に含んでジュルルッと音を立てて尿道内に残った精液を吸出しながら肉棒に付着した精液と愛液を舌で嘗め取り始めた。

「きゃわわ~❤️ランランのオマンコの味がするゼントランチンポ美味しいよ~❤️」

「マキナさんのオマンコの味がするゼントランチンポ美味しいよ~❤️」

 男優AとBの肉棒を口に含んだまま恍惚とした表情でそう洩らしたマキナとランカの膣内から男優CとDは肉棒を引き抜いた。

「きゃわわ~❤️ゼントランチンポまだ抜いちゃダメ~❤️」

「ゼントランチンポまた抜いちゃダメだよ❤️」

「大丈夫。今度はランカちゃんとマキナちゃんのお尻の穴にゼントランチンポをプレゼントしてあげるよ」 

 マキナとランカの不満の言葉に男優Dがそう返すと、男優CとDは2人の肛門に肉棒を挿入して膣と同じように激しく腰を振り始めた。

「きゃわわ~❤️マキマキのお尻の穴にゼントランチンポ挿入ってきた~❤️」

「私のお尻の穴にゼントランチンポ挿入ってきたよ❤️」

 男優AとBに口内の肉棒を引き抜かれたマキナとランカは肛門への挿入に嬉しそうにそう洩らして再び大きな喘ぎ声を上げ始めた。

 そうしてしばらくすると、男優CとDはマキナとランカの肛門から肉棒を引き抜いて再び膣内に挿入して激しく腰を振り、またしばらくしてから膣内から引き抜いて肛門に挿入するのをランダムに何度も繰り返した。その度にマキナとランカは大きな喘ぎ声が上げ続けた。

「きゃわわ~❤️ダメ~❤️またイク~❤️イッチャう~❤️」

「もうダメ~❤️またイク~❤️イッチャう~❤️」

 男優CとDが膣内に肉棒を挿入している時にマキナとランカはそう叫んで膣内からプシャァァッと潮を噴きながら絶頂に達した。そうして、全身をビクンッビクンッと痙攣させる2人の膣内から肉棒を引き抜いた男優CとDはそのまま肛門に挿入して激しく腰を振り始め、2人の口からはさらに大きな喘ぎ声が上がった。

「マキナちゃん、ランカちゃん、僕たちのゼントランザーメン、マキナちゃんとランカちゃんのお尻の穴にプレゼントしてあげるよっ!」

 男優Cがそう叫ぶと同時に男優CとDはマキナとランカの肛門に一際強く肉棒を叩き付けてそのままブルブルと身体を震わせて大量の精液を2人の直腸内に射精した。

「きゃわわ~❤️マキマキのお尻の穴にゼントランザーメン射精てる~❤️マキマキもイク~❤️イッチャう~❤️」

「私のお尻の穴にゼントランザーメン射精てる❤️私もイク~❤️イッチャう~❤️」

 男優CとDの射精と同時にそう叫んだマキナとランカはまた膣内からプシャァァッと潮を噴きながら絶頂に達した。

 そうして、ビクンッビクンッと全身を痙攣させるマキナとランカの肛門から男優CとDが肉棒を引き抜くと、代わって男優EとFが2人の身体を抱き上げて四つん這いになるように促した。

「次は僕たちのゼントランチンポをマキナちゃんとランカちゃんのオマンコとお尻の穴にプレゼントしてあげるよ」

 男優Eがそう言うと同時に男優Eはマキナの、男優Fはランカの、精液を垂れ流す肛門に肉棒を挿入してそのまま激しく腰を振り始めた。

「きゃわわ~❤️マキマキのお尻の穴にまたゼントランチンポ挿入ってきた~❤️」

「私のお尻の穴にまたゼントランチンポが挿入ってきたよ~❤️」

 大きな喘ぎ声を上げながらそう洩らしたマキナのブルンッブルンッと揺れる乳房を男優HとIが、ランカのプルプルと揺れる乳房を男優AとBが、揉みながらその先端にある乳首を口に含んでジュルルッと音を立てて吸い付き始めた。それと同時にマキナの口元に男優Dが、ランカの口元に男優Cが、それぞれ精液が滴る肉棒を差し出すと、2人は躊躇なく口に含んでジュルルッと音を立てて尿道内の精液を吸出しながら肉棒に付着した精液を嘗め取り始めた。

「きゃわわ~❤️ランランのオマンコとお尻の穴の味がするゼントランチンポ美味しいよ~❤️」

「マキナさんのオマンコとお尻の穴の味がするゼントランチンポ美味しいよ~❤️」

 恍惚とした表情でそう洩らしたマキナとランカの肛門から肉棒を引き抜いた男優EとFは代わって2人の膣内に挿入して激しく腰を振り、またしばらくすると膣内から引き抜いて肛門に挿入して激しく腰を振り、それをランダムに何度も繰り返した。

「きゃわわ~❤️もうダメ~❤️またイク~❤️イッチャう~❤️」

「もうダメ~❤️イク~❤️イッチャう~❤️」

 男優EとFが肛門に挿入していた時にそう叫んだマキナとランカは膣内からプシャァァッと潮を噴きながら絶頂に達した。そうして噴き出した潮がビチャビチャとステージに降り注いでいる間に2人の膣内から肉棒を引き抜いた男優EとFはそのまま2人の肛門に2人肉棒を挿入して激しく腰を振り、絶頂の余韻で全身を痙攣させる2人に大きな喘ぎ声を上げさせた。

「きゃわわ~❤️マキマキのお尻の穴にゼントランザーメン射精てる~❤️またイク~❤️イッチャう~❤️」

「私のお尻の穴にゼントランザーメン射精てる~❤️またイク~❤️イッチャう~❤️」

 再び絶頂に達したマキナとランカはそう叫んで膣内からプシャァァッと潮を噴きながら全身をビクンッビクンッと何度も痙攣させた。

 そして、マキナとランカの肛門から男優EとFが肉棒を引き抜くと、代わって男優Gがマキナの、男優Hがランカの、身体を持ち上げながら寝転んだ。

「きゃわわ~❤️待って~❤️今度はオマンコとお尻の穴に一緒にゼントランチンポ、プレゼントして欲しいよ~❤️」 

「今度は私のオマンコとお尻の穴に一緒にゼントランチンポ、プレゼントして欲しいよ❤️」

 男優GとHを制止したマキナとランカはお尻を左右にリズミカルに振りながらそう懇願した。

「わかったよ。マキナちゃんとランカちゃんのオマンコとお尻の穴に一緒に僕たちのゼントランチンポ、プレゼントしてあげるね」

 男優Gがそう答えると同時に男優Iがマキナの、男優Jがランカの、膣内に肉棒を宛がった。そして、男優GとHとIとJは同時にマキナとランカの膣内と肛門に肉棒を挿入してそのままタイミングを合わせて交互に激しく腰を振り始めた。 

「きゃわわ~❤️ゼントランチンポがマキマキの中でぶつかってるよ~❤️」

「ゼントランチンポが私の中でぶつかってるよ~❤️」

 口から涎を垂らして大きな喘ぎ声を上げながらそう洩らしたマキナの口元に男優Fが、ランカの口元に男優Eが、精液の滴る肉棒を差し出した。

「きゃわわ~❤️ランランのオマンコとお尻の穴の味がするゼントランチンポ美味しいよ~❤️」

「マキナさんのオマンコとお尻の穴の味がするゼントランチンポ美味しいよ❤️」

 躊躇なく男優EとFの肉棒を口に含んだマキナとランカはそう洩らした。そして、尿道内に残った精液と肉棒に付着した精液を綺麗に嘗め取った後も、ジュルルッと音を立てながら頬を凹ませるほど激しく吸い付き続けた。

「マキナちゃん、ランカちゃん、僕たちのゼントランチンポもまたプレゼントしてあげるよ」

 男優Aがそう言うと、男優AとBはマキナに、男優CとDはランカに、肉棒を差し出した。その肉棒をそれぞれ両手に握った2人はそのままシゴき始めた。

 そうしてしばらくすると、マキナとランカは肉棒を含んだ口の隙間から一際大きな喘ぎ声を上げると、膣内からプシャァァッと潮を噴きながら絶頂に達した。その2人の様子に構わず男優GとHとIとJはタイミングを合わせて同時に腰を振り始めた、2人の口からはまた大きな喘ぎ声が上がった。

「ランカちゃん、マキナちゃん、僕たちのゼントランザーメン、ランカちゃんとマキナちゃんのオマンコとお尻の穴にプレゼントしてあげるよっ!」

 男優Hがそう言うと同時に男優GとHとIとJはタイミングを合わせて同時に一際強く腰を振ってそのままマキナとランカの膣内と直腸に大量の精液を射精した。さらにそれと同時に男優EとFも2人の口内に大量の精液を射精した。

 それと同時にマキナとランカは全身をビクンッビクンッと何度も痙攣させながら膣内からプシャァァッと潮を噴いて絶頂に達した。そして、口内に射精された男優EとFの精液を2人はゴクゴクと咽を鳴らして飲み干していった。その後、最後の1滴まで射精してから男優たちは2人の口内と膣内と肛門から肉棒を引き抜いた。

「ランカちゃん、マキナちゃん、また僕たちのゼントランチンポをランカちゃんとマキナちゃんのオマンコとお尻の穴にプレゼントしてあげるよ」

 男優Cがそう言うと同時に男優Cはランカの、男優Dはマキナの、膣内に肉棒を挿入してそのまま抱き抱えて仰向けに寝転んだ。そして、その直後に男優Aがランカの、男優Bがマキナの、肛門に肉棒を挿入して男優CとDとタイミングを合わせて交互に激しく腰を振り始めた。

「きゃわわ~❤️またゼントランチンポがマキマキの中でぶつかってる~❤️」

「また私の中でゼントランチンポがぶつかってるよ~❤️」

 大きな喘ぎ声を上げながらそう洩らしたマキナとランカはそう洩らした。そして、マキナの口元に男優HとJが、ランカの口元に男優GとIが、肉棒を差し出すと、2人はそれぞれ両手に持って交互に口に含んで尿道内に残った精液吸出しながら肉棒に付着した精液を綺麗に嘗め取っていった。

 その間も男優AとBとCとDはマキナとランカの膣と肛門を突き続け、2人が絶頂に達したところで同時に2人の膣内と直腸に大量の精液を射精した。そして、男優AとBとCとDが肉棒を引き抜くと、すぐにまた別の男優たちがマキナとランカの膣と肛門に肉棒を挿入して激しく腰を振って大量の精液を射精するのを何度も繰り返した。

「きゃわわ~❤️みんなのゼントランチンポすっごく気持ちよかったよ~❤️」

「みんなのゼントランザーメンすっごく気持ちよかったよ❤️」

 男優たち全員がマキナとランカの膣内と直腸にと口内に射精した後、ハァハァと荒い息を吐きながら恍惚とした表情でマキナとランカはそう洩らした。2人は膣と肛門から逆流してきた精液を垂れ流し、大きく開いた口内ではゴポゴポと精液を泡だっておりゆっくりとゴクゴクと咽を鳴らして飲み込んでいた。

「マキナちゃん、ランカちゃん、最後に飛びっきりのプレゼントがあるよ」

 男優Aがそう言うと同時に男優たちは一斉に舞台袖に下がり、代わって巨人化したゼントラーディ人の汁男優たち10人がステージ上に現れた。彼らは全員全裸で硬く勃起させた肉棒を自らの手でシゴいていた。

「マキナちゃんとランカちゃんに僕たちのゼントランザーメンもプレゼントしてあげるよ」

「きゃわわ~❤️嬉しい~❤️マキマキとランランにみんなのゼントランザーメンいっぱいプレゼントして~❤️」

「嬉しいよ❤️私とマキナさんにみんなのゼントランザーメンいっぱいプレゼントして❤️」

 汁男優Aの言葉に膣と肛門から精液を垂れ流しながら立ち上がったマキナとランカはそう言うと、汁男優たちを見上げて顎の下に両手添えて物欲しそうにアーンと大きく口を開いた。

「ハッピーバースデー!マキナちゃんっ!ランカちゃんっ!」

 ビュルルッ!ドバッ!ドバッ!

 汁男優たちの言葉とともに大量の精液が射精され、マキナとランカの身体中に降り注いだ。粘り気の強い固まりのような精液はいくつも2人の頭の天辺から爪先までベットリと貼り付き、液状の精液も頭の天辺から爪先までゆっくりと流れ落ちて2人の身体をテカテカと光輝かせた。そして、2人の足下には流れ落ちた精液で真っ白い池ができていた。

「きゃわわ~❤️すごいよ~❤️みんなのゼントランザーメンで身体中が重いよ~❤️」

「すっご~い❤️みんなのゼントランザーメンで溺れちゃいそうだよ~❤️」

 全身を精液まみれにしたマキナとランカは恍惚とした表情でそう洩らした。それから顔に付着した精液をできるだけ口内に掻き集めて舌で撹拌してから満面の笑顔で言った。

「きゃわわ~❤️こんなにたくさんのゼントランチンポとゼントランザーメンをプレゼントしてくれてとっても嬉しいよ~❤️最高の誕生日プレゼントだったよ~❤️みんな、ありがとう❤️」

「こんなにたくさんのゼントランチンポとゼントランザーメンをプレゼントしてくれてとっても嬉しかったよ❤️みんな、ありがとう❤️」




 いかがでしたか?
 相変わらずの拙い文章だったとは思いますが、貴方のお役に立てたなら幸いです。
 それでは最後までお読みいただきどうもありがとうございました。
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