※この作品はR-18です。

AV女優 マキナ・中島   作:竜王金

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今回はマキナとレイナの2人のユニットです。
『不思議の国のアリス』風の衣装でお茶会という名の乱交という設定です。
代わり映えのない同じような内容だとは思いますが、お楽しみ頂けたら幸いです。
それではどうか最後までお読みください。


マキナとレイナのワンダーライブ ~乱交~

 甘い香りが漂う森の中に空のポットとカップが乗った白いテーブルが置かれていた。そして、そのテーブルを挟んで置かれた白い椅子の上に『シュガー・アリス』の衣装を着たマキナ・中島と『クロノ・ラビット』の衣装を着たレイナ・プラウラーが座っていた。

「きゃわわ~❤️お茶会しよう、レイレイ❤️」

「わかった、マキナ❤️お茶を用意しよう❤️」

「きゃわわ~❤️そうだね、レイレイ❤️みんな、来て~❤️」

 笑顔でマキナとレイナがそう言うと、森の中からトランプの兵隊の格好をした地球人、ゾラ人、ラグナ人、ヴォルドール人、ウィンダミア人の汁男優たちがそれぞれ5人ずつ現れた。彼らは下半身には何も着けておらず、剥き出しの股間の肉棒は硬く勃起していた。

「きゃわわ~❤️マキマキとレイレイのお茶はみんなのザーメンだよ❤️」

「みんなのザーメンのお茶いっぱい飲みたい❤️」

 満面の笑顔で汁男優たちにそう言ったマキナは地球人の、レイナはゾラ人の、汁男優の1人の肉棒をそれぞれ手に取ると、睾丸を優しく握りながらリズミカルにシゴき始めた。

「きゃわわ~❤️みんなのタマタマすっごくパンパンだよ~❤️ザーメンがいっぱい溜まってるんだね❤️」

「オチンチンも凄く硬い❤️」

 嬉しそうな表情でそう言ったマキナとレイナは汁男優たちの亀頭にチュッとキスをすると、口から舌を出してペロペロと嘗め回し始めた。

「きゃわわ~❤️地球人チンポ、美味しいよ~❤️」

「ゾラチンポ美味しい❤️」

 満面の笑顔でそう洩らしたマキナとレイナは亀頭全体を嘗め回してから裏筋から睾丸まで舌を這わせた。

「きゃわわ~❤️マキマキのお口とおっぱいで地球人チンポを気持ちよくしてあげるから地球人ザーメンいっぱいドピュドピュしてね❤️」

 笑顔でそう言ったマキナは衣装の胸元を下げて豊満な乳房を露出させると、自らの手で下から持ち上げた。そして、谷間に口から涎を垂らすと、地球人の汁男優の肉棒を乳房で挟み込んで乳房で汁男優の肉棒をシゴき始めた。さらに谷間から飛び出た尿道口から先走り汁を垂れ流す亀頭をパクッと口に含んでそのままジュルルッと音を立てて吸い付いた。

「私は口でゾラチンポを気持ちよくするからゾラザーメンいっぱい射精して❤️」

 レイナも笑顔でそう言うと、亀頭全体を口に含んでそのままズプズプと肉棒の根元まで肉棒を呑み込み、また亀頭の縁までゆっくりと顔を上げていった。それをジュルルッと音を立てて肉棒に吸い付きながら徐々に速度を上げて何度も繰り返した。

 そのマキナとレイナの激しい奉仕に汁男優たちは呻き声を洩らしながら身体を震わせた。

「きゃわわ~❤️マキマキのおっぱいの中で地球人チンポ、ブルブルしてるよ~❤️地球人ザーメン射精そう?❤️」

「ゾラチンポ、ビクビクしてきた❤️ゾラザーメン射精そう?❤️」

 汁男優たちの肉棒の震えを口内で感じ取ったマキナとレイナが肉棒を口に含んだままそう聞くと、汁男優たちはコクコクと頷いた。

「きゃわわ~❤️いいよ~❤️このままマキマキのお口に地球人ザーメンいっぱい射精してね❤️」

「いいよ❤️このままゾラザーメン私の口にいっぱい射精して❤️」

 笑顔で汁男優たちを見上げながらそう言ったマキナとレイナは激しく肉棒に吸い付いた。その激しい奉仕に汁男優たちはすぐに我慢の限界に達した。

「ああ、射精るよっ!」

 汁男優たちのその叫びとともに大量の精液がマキナと頷いたの口内に射精され、マキナとレイナの頬はプックリと膨らんだ。そして、マキナとレイナは最後の1滴まで汁男優たちが口内に精液を射精してから尿道内に残った精液を吸出した。それからゆっくりと顔を引いて肉棒を吐き出した。

「きゃわわ~❤️地球人ザーメンとっても美味しいよ~❤️」

「ゾラザーメン凄く美味しい❤️」

 口を開いて口内の精液を舌で撹拌する様子を汁男優たちに見せ付けながら恍惚とした表情でマキナとレイナはそう洩らした。それからテーブルの上のポットを手に取ったレイナは口内の精液をポットの中に垂らしてマキナに手渡し、受け取ったマキナも同じように口内の精液をポットの中に垂らした。

「きゃわわ~❤️地球人ザーメンとゾラザーメンだけじゃ足りないよ❤️みんなのザーメンのお茶もっとちょうだ~い」

「地球人ザーメンとゾラザーメンだけじゃ足りない❤️みんなのザーメンのお茶もっともらう❤️」

 ポイントの中に溜まった精液を嬉しそうに見てからそう言ったマキナとレイナは他の汁男優たちの肉棒を次々と口に含み、マキナは乳房で挟んだ。そして、汁男優たちが射精すると、その精液を口内で撹拌してからポットの中に垂らしていった。

 そうして汁男優たち全員の精液をポットの中に垂らし終わった時にはポットの中には大量の精液が並々と溜まっていた。

「きゃわわ~❤️みんなの地球人ザーメンとゾラザーメンとラグナザーメンとヴォルドールザーメンとウィンダミアザーメンのお茶がいっぱい溜まったよ~❤️」

「みんなのザーメンのお茶美味しそう❤️いただきます❤️」

 満面の笑顔でそう言ったマキナとレイナはポットの中の精液を自分たちティーカップの中に注ぐと、ゴクゴクと喉を鳴らして飲み始めた。

「きゃわわ~❤️いろんな星のザーメンの味が混ざりあってとっても美味しいよ~❤️」

「いろんな星のザーメンがブレンドされたお茶美味しい❤️」

 恍惚とした表情でそう洩らしたマキナとレイナはポットの中の精液を何度もティーカップに注いで飲み干していった。

「きゃわわ~❤️みんなのザーメンのお茶美味しかったよ~❤️ごちそうさま~❤️」

「みんなのザーメンのお茶美味しかった❤️ごちそうさま❤️」

 空になったティーカップを汁男優たちに見せ付けながら満面の笑顔でマキナとレイナがそう言うと、森の中から4人の貴族衣装のゼントラーディ人の男優たちが出てきた。

「マキナちゃん、レイナちゃん、僕たちもお茶会に参加していいかな?」

「きゃわわ~❤️うん❤️いいよ❤️みんなも一緒にお茶会しよう❤️」

「いいよ❤️みんなも一緒にお茶会しよう❤️」

 ゼントラーディ人男優Aの言葉にマキナとレイナが笑顔でそう答えると、ゼントラーディ人男優Aはマキナの剥き出しの豊満な乳房を、ゼントラーディ人男優Bはレイナの衣装の胸元を開いて露にした控え目な乳房を鷲掴みした。

「それじゃあ、まずはレイナちゃんとマキナちゃんのおっぱいのお菓子からもらおうかな」

 ゼントラーディ人男優Bがそう言うと同時にゼントラーディ人男優Aはマキナの乳房を揉みながらプックリと勃起した乳首にジュルルッと音を立てて吸い付き、ゼントラーディ人男優Bもレイナの乳首に吸い付いた。

「きゃわわ~❤️マキマキとレイレイのおっぱいのお菓子、美味しい~?❤️」

「私とマキナのおっぱいのお菓子、美味しい?❤️」

 喘ぎ声とともに発せられたマキナとレイナの言葉にそう答えたゼントラーディ人男優AとBが頷きを返すのと同時にゼントラーディ人男優Cはマキナのスカートを捲り上げ、ゼントラーディ人男優Dもレイナの衣装のズボンの股間部分の大きく咲かれた箇所を開いた。マキマキもレイナも下着を穿いていなかったので、ヒクヒクと蠢きながら半透明な愛液を垂れ流す腟がゼントラーディ人男優CとDの目に晒された。

「マキナちゃんとレイナちゃんのオマンコからお茶が漏れてるよ~、勿体無いから行儀が悪いけど僕たちが直接飲んじゃうね」

 ゼントラーディ人男優Cがそう言うと、ゼントラーディ人男優Cはマキナの、ゼントラーディ人男優Dはレイナの、腟口に口を付けて2人の膣内から漏れ出る愛液をジュルルッと音を立てて吸って飲み始めた。

「きゃわわ~❤️マキマキとレイレイのオマンコから出るお茶ももっと飲んで~❤️」

「私とマキナのオマンコから出るお茶ももっと飲んで❤️」

 大きな喘ぎ声とともにそう洩らしたマキナとレイナの言葉に応えるべくゼントラーディ人男優たちは2人の乳首と腟口に吸い付き続けた。

「きゃわわ~❤️もうダメ~❤️イク~❤️イッチャう~❤️」

「ダメ❤️イク❤️イッチャう❤️」

ゼントラーディ人男優たちの激しい愛撫に限界を迎えたマキナとレイナはそう叫ぶと、腟からプシャァァッと潮を噴きながら絶頂に達した。

「とっても美味しかったよ、レイナちゃんとマキナちゃんのおっぱいのお菓子とオマンコのお茶、お礼に今度はは僕たちのゼントランチンポのお菓子を食べさせてあげるよ」

 ゼントラーディ人男優Dがそう言うと同時にゼントラーディ人男優たちはマキナとレイナの頬を硬く勃起した肉棒で叩いた。

「きゃわわ~❤️ありがとう❤️ゼントランチンポのお菓子ちょうだ~い❤️」

「ありがとう❤️ゼントランチンポのお菓子ちょうだい❤️」

 ゼントラーディ人男優たちの挑発にマキナとレイナは嬉しそうな表情でそう答えた。

「それじゃあ、好きなゼントランチンポのお菓子をオマンコで食べていいよ」 

「きゃわわ~❤️ありがとう❤️このゼントランチンポのお菓子もらうね❤️」 

「ありがとう❤️このゼントランチンポのお菓子をもらう❤️」

 ゼントラーディ人男優Aの言葉に満面の笑顔でそう答えると、マキナはゼントラーディ人男優Bの、レイナはゼントラーディ人男優Aの、腰の上に股がって硬く勃起した彼らの肉棒を掴んで自らの膣口に宛がった。そして、そのまま腰を沈めて膣内に肉棒を挿入していった。

「きゃわわ~❤️ゼントランチンポ、マキマキのの気持ちいいところにぜんぶ当たってるよ~❤️」

「ゼントランチンポ私のオマンコの奥まで挿入ってる❤️」

 背中を仰け反らせながら大きな喘ぎ声とともにマキナとレイナは嬉しそうな表情でそう洩らした。

「マキナちゃん、レイナちゃん、僕たちのゼントランチンポのお菓子もお尻の穴で食べたくない?」

「きゃわわ~❤️うん❤️マキマキとレイレイのお尻の穴にもゼントランチンポのお菓子ちょうだ~い❤️」

「うん❤️私とマキナのお尻の穴にもゼントランチンポのお菓子ちょうだい❤️」

 ゼントラーディ人男優Cの言葉に嬉しそうにそう答えたマキナとレイナは自分の手でお尻を左右に開いた。

「それじゃあ、僕たちのゼントランチンポのお菓子いっぱい食べさせてあげるね」

 ゼントラーディ人男優Dがそう言うと同時にゼントラーディ人男優Cはレイナの、ゼントラーディ人男優Dはマキナの、肛門に亀頭を宛がってそのままズプズプと直腸内に肉棒を挿入していった。

「きゃわわ~❤️マキマキの中でゼントランチンポがぶつかってるよ~❤️」

「私の中でゼントランチンポがぶつかってる❤️」

 背中を仰け反らせて全身をビクンッビクンッと何度も痙攣させながらマキナとレイナは一際大きな喘ぎ声とともにそう叫んだ。

 それからマキナとレイナの痙攣が治まってからゼントラーディ人男優たちはタイミングを合わせて交互に2人の膣と肛門を突き始めた。その激しい腰遣いにマキナとレイナは口から涎を垂らしながら甲高い喘ぎ声を上げ、全身をビクンッビクンッと何度も痙攣させた。またその動きに合わせてマキナの乳房はブルンッブルンッと縦横無尽に揺れた。

「どう?マキナちゃん、レイナちゃん、僕たちのゼントランチンポのお菓子、美味しい?」

「きゃわわ~❤️うん❤️ゼントランチンポのお菓子、すっごく美味しいよ~❤️」

「うん❤️ゼントランチンポのお菓子、凄く美味しい❤️」

 ゼントラーディ人男優Bの質問に大きな喘ぎ声を上げながらマキナとレイナはそう叫んで答えた。

「よ~し、それなら僕たちのゼントランチンポのお菓子もっと食べさせてあげるねっ!」

 ゼントラーディ人男優Dがそう叫び返すと同時にゼントラーディ人男優たちはさらに激しく腰を振り、マキナとレイナもゼントラーディ人男優たちの身体の間で卑猥なダンスを躍りながら大きな喘ぎ声を上げた。

「きゃわわ~❤️もうダメ~❤️またイク~❤️イッチャう~❤️」

「またイク❤️イッチャう❤️」

 ゼントラーディ人男優たちの激しい腰遣いに限界を迎えたマキナとレイナはそう叫ぶと、全身をビクンッビクンッと痙攣させて膣からプシャァァッと潮を噴きながら絶頂に達した。

「僕たちのゼントランチンポのお菓子、美味しかった、レイナちゃん、マキナちゃん?」

「きゃわわ~❤️うん❤️みんなのゼントランチンポのお菓子とっても美味しかったよ~❤️」

「うん❤️みんなのゼントランチンポのお菓子凄く美味しかった❤️」

 ゼントラーディ人男優Aの言葉に絶頂の余韻でビクッビクッと痙攣しながら荒い息とともにマキナとレイナはそう答えた。そして、その答えを聞いてからゼントラーディ人男優たちは肉棒を2人の膣内と直腸内から引き抜いた。

「きゃわわ~❤️ダメ~❤️みんなのゼントランチンポのお菓子もっと食べたいよ~❤️」

「ダメ❤️みんなのゼントランチンポのお菓子もっと食べたい❤️」

「大丈夫、すぐにまた食べさせてあげるからね」

 マキナとレイナの不満の言葉にゼントラーディ人男優Bがそう答えると同時にゼントラーディ人男優Aはマキナの、ゼントラーディ人男優Bはレイナの、肛門に肉棒を挿入した。

「きゃわわ~❤️お尻の穴だけじゃなくてオマンコでもゼントランチンポのお菓子食べたいよ~❤️」

「お尻の穴だけじゃなくてオマンコでもゼントランチンポのお菓子食べたい❤️」

 直腸内に挿入された肉棒の感触に喘ぎ声を洩らしながらもそう訴えてきたマキナとレイナの身体をゼントラーディ人男優AとBは抱え上げてゴロンと仰向けに寝転んだ。

「マキナちゃん、レイナちゃん、ゼントランチンポのお菓子だけじゃなくてみんなのザーメンのお茶をオマンコで飲みたくない?」

 ゼントラーディ人男優Aはそう言うと、マキナとレイナの周囲で自ら肉棒をシゴく汁男優たちを指差した。

「きゃわわ~❤️うん❤️みんなのザーメンのお茶、オマンコで飲みたいよ❤️」

「うん❤️みんなのザーメンのお茶、オマンコで飲みたい❤️」

「じゃあ、みんなにちゃんとおねだりしないと」

 ゼントラーディ人男優Bの言葉に頷いたマキナとレイナは周囲の汁男優たちを羨望の視線で見ながら自分の手で膣口を左右に開いて言った。 

「きゃわわ~❤️マキマキとレイレイのオマンコにみんなのザーメンのお茶を飲ませてください❤️」

 マキナとレイナの言葉を聞いた汁男優たちは次々とマキナとレイナの膣内に肉棒を挿入してそのまま大量の射精し、引き抜かれたらまた別の汁男優たちが肉棒を挿入して射精する、それを全ての汁男優がマキナとレイナの膣内に射精するまで何度も繰り返した。

「きゃわわ~❤️みんなのザーメンのお茶とっても美味しいよ~❤️」

「みんなのザーメンのお茶美味しい❤️」

 汁男優たち全員の精液を膣内で受け止めたマキナとレイナは恍惚とした表情でそう洩らした。

「レイナちゃん、マキナちゃん、折角みんながごちそうしてあげたザーメンのお茶がオマンコから漏れてるよ、僕たちのゼントランチンポのお菓子で詮をしてあげるね」

 ゼントラーディ人男優Dがそう言うと、ゼントラーディ人男優Cはマキナの、ゼントラーディ人男優Dはレイナの、精液が漏れ出る腟内に肉棒を挿入し、それと同時にゼントラーディ人男優AとBは2人の肛門から肉棒を引き抜いた。

「マキナちゃん、レイナちゃん、今度はお尻の穴でみんなのザーメンのお茶を飲ませてもらおうよ」

 ゼントラーディ人男優Aのその言葉とともにゼントラーディ人男優CとDがマキナとレイナの身体を抱えたまま仰向けに寝転がると、マキナとレイナは自分でお尻を左右に開いて肛門を汁男優たちに見せ付けた。

「きゃわわ~❤️マキマキとレイレイのお尻の穴にもみんなのザーメンのお茶を飲ませてください❤️」

「私とマキナのお尻の穴にもみんなのザーメンのお茶を飲ませて欲しい❤️」

 マキナとレイナの言葉を聞いた汁男優たちは次々と2人の肛門に肉棒を挿入して激しく腰を振り始めた。その動きに合わせてゼントラーディ人男優CとDもマキナとレイナの膣内を突き、やがて限界に達した汁男優たちは躊躇なく大量の精液をマキナとレイナの直腸内に射精していった。

 そして、汁男優たちが肉棒を引き抜くと、また別の汁男優たちがマキナとレイナの肛門に肉棒を挿入して激しく腰を振ってから精液を射精する、それを全ての汁男優がマキナとレイナの直腸に射精するまで繰り返した。

「きゃわわ~❤️お尻の穴で飲むみんなのザーメンのお茶もとっても美味しいよ~❤️」

「お尻の穴で飲むみんなのザーメンのお茶も美味しい❤️」

 汁男優たち全ての射精を直腸で受け止めたマキナとレイナはハァハァと荒い息を吐きながら恍惚とした表情でそう洩らした。そして、逆流してきた汁男優たちの精液を垂れ流すマキナの肛門にゼントラーディ人男優Aが、レイナの肛門にゼントラーディ人男優Bが亀頭の先端を宛がった。

「レイナちゃん、マキナちゃん、折角みんながごちそうしてあげたザーメンのお茶がお尻の穴からも漏れてるよ、僕たちのゼントランチンポのお菓子で詮をしてあげるね」

 ゼントラーディ人男優Bがそう言うと同時にゼントラーディ人男優AとBはマキナとレイナの直腸内に肉棒を挿入した。そして、膣内に挿入していたゼントラーディ人CとDとタイミングを合わせて交互に腰を振り始めた。

「きゃわわ~❤️マキマキの中でまたゼントランチンポのお菓子がぶつかってるよ~❤️」

「私の中でまたゼントランチンポのお菓子がぶつかってる❤️」

 大きな喘ぎ声を上げながらそう叫んだマキナとレイナの眼前に汁男優たちは自身の精液とマキナとレイナの愛液と腸液で汚れた肉棒を差し出した。

「マキナちゃん、レイナちゃん、みんなのオチンチンのお菓子の中にまだザーメンのお茶が残ってるよ、全部飲んであげて」

 腰を振りながらゼントラーディ人男優Cがそう言うと、マキナとレイナは汁男優たちの肉棒を次々と口に含んで尿道内の精液を吸出し始めた。

「きゃわわ~❤️マキマキとレイレイのオマンコとお尻の穴の味がするみんなのオチンチンのお菓子と一緒に飲むザーメンのお茶、美味しいよ~❤️」

「私とマキナのオマンコとお尻の穴の味がするみんなのオチンチンのお菓子と一緒に飲むザーメンのお茶、美味しい❤️」

 吸出した精液を口内で舌で撹拌しながら恍惚とした表情でそう洩らしたマキナとレイナの腟と肛門をゼントラーディ人男優たちは激しく突き続けた。

「ああ、射精るよっ!僕たちのゼントランザーメンのお茶もマキナちゃんとレイナちゃんのお尻の穴にいっぱい飲ませてあげるねっ!」

 限界に達したゼントラーディ人Dがそう叫んだのと同時に他のゼントラーディ人男優たちも限界を迎え、大量の精液をマキナとレイナの膣内と直腸内に射精した。

「きゃわわ~❤️ゼントランザーメンのお茶がマキマキのオマンコとお尻の穴に射精てるよ~❤️マキマキもイク~❤️イッチャう~❤️」

「ゼントランザーメンのお茶が私のオマンコとお尻の穴に射精てる❤️私もイク❤️イッチャう❤️」

 ゼントラーディ人男優たちが射精するのと同時にマキナとレイナもそう叫んで絶頂に達し、背中を仰け反らせて全身を痙攣させながら腟からプシャァァッと潮を噴いた。

 そして、射精を終えたゼントラーディ人男優たちがマキナとレイナの膣内と直腸内から肉棒を引き抜くと、ポッカリと開いた2人の腟と肛門から汁男優たちが射精したものも含む精液が逆流してきた。

「マキナちゃんとレイナちゃんのオマンコとお尻の穴から僕たちのザーメンのお茶が零れてるよ。受け止めてあげるからお腹に力を入れて出してごらん」

 ゼントラーディ人男優Aの言葉に従ったマキナとレイナは絶頂の余韻で全身を痙攣させながらお腹に力を入れて腟と肛門から勢いよく大量の精液を噴出させた。そして、その精液をゼントラーディ人男優たちがそれぞれ手に持ったポットの中に溜めていった。

「僕たちのゼントランチンポの中に残ってるゼントランザーメンのお茶も飲んでいいよ」

 精液を溜め終わったポットをテーブルの上に置いたゼントラーディ人男優Bがそう言うと同時にゼントラーディ人男優たちは自分の肉棒をマキナとレイナの眼前に差し出し、マキナはゼントラーディ人男優BとDの肉棒を、レイナがはゼントラーディ人男優AとCの肉棒を口に含んだ。

「きゃわわ~❤️レイレイのオマンコとお尻の穴の味がするゼントランチンポのお菓子と一緒に飲むゼントランザーメンのお茶、美味しいよ~❤️」

「wマキナのオマンコとお尻の穴の味がするゼントランチンポのお菓子と一緒に飲むゼントランザーメンのお茶、美味しい❤️」

 尿道内に残った精液をジュルルッと音を立てて吸出しながら恍惚とした表情でマキナとレイナはそう洩らした。

「マキナちゃん、レイナちゃん、2人のオマンコとお尻の穴に射精してあげた僕たちのザーメンのお茶も飲んでいいよ」

「きゃわわ~❤️うん❤️マキマキとレイレイのオマンコとお尻の穴に射精してくれたみんなのザーメンのお茶も飲んじゃうね❤️」

「うん❤️私とマキナのオマンコとお尻の穴に射精してくれたみんなのザーメンのお茶も飲む❤️」 

 ゼントラーディ人男優Cの言葉を受けてマキナとレイナはそう答えると、椅子の上に座ってポットの中の精液をそれぞれのカップに注いでゴクゴクと喉を鳴らして飲み始めた。

「きゃわわ~❤️マキマキとレイレイのオマンコとお尻の穴に射精してくれたみんなのザーメンのお茶、とっても濃ゆくて美味しいよ~❤️」

「私とマキナのオマンコとお尻の穴に射精してくれたみんなのザーメンのお茶、濃くて美味しい❤️」

 恍惚とした表情で口内の精液を味わいながらそう洩らしたマキナとレイナはその後もポットの中の精液をカップに注いで飲み続けた。

「きゃわわ~❤️みんなのザーメンのお茶すっごく美味しかったよ~❤️ごちそうさま~❤️」

「みんなのザーメンのお茶凄く美味しかった❤️ごちそうさま❤️」

 空になったカップを汁男優たちに見せながら満面の笑顔でマキナとレイナはそう言った。

「じゃあ、マキナちゃん、レイナちゃん、最後に全身でザーメンのお茶を味わってみようか」

 ゼントラーディ人男優Dがそう言うと、森の中から全裸の10人の巨人化したゼントラーディ人の汁男優たちが現れた。

「きゃわわ~❤️うん❤️みんなのゼントランザーメンのお茶、マキマキとレイレイの身体中で味わあせて~❤️」

「うん❤️みんなのゼントランザーメンのお茶も私とマキナの身体中で味わあせて❤️」

 椅子から立ち上がったマキナとレイナは満面の笑顔でそう言うと、両手を左右に大きく広げてゼントラーディ人の汁男優たちを見上げた。その姿を見たゼントラーディ人の汁男優たちは一斉に自分の肉棒を握ってシゴき始めた。

「ああ、射精るよっ!」

 ビュルルッ!ビュルルッ!

 ゼントラーディ人の汁男優たちの叫びとともに大量の精液が射精され、マキナとレイナの頭上に降り注いだ。ゼリー状の固まりのような精液はマキナとレイナの頭に貼り付いた後、重力波に負けてそのまま顔から胴体、足にまでベットリと垂れ下がり、液体状の精液はゆっくりと流れ落ちて足元に池のように溜まっていった。

「きゃわわ~❤️こんなにたくさんのゼントランザーメンのお茶を浴びてとっても嬉しいよ~❤️みんな、ありがとう❤️」

「こんなにたくさんのゼントランザーメンのお茶が浴びれて凄く嬉しい❤️みんな、ありがとう❤️」

 精液まみれの顔に満面の笑顔を浮かべてそう言ってからマキナとレイナは周囲の汁男優たちを見上げて続けた。

「きゃわわ~❤️みんなのザーメンのお茶もオチンチンのお菓子もとっても美味しかったよ~❤️またいっぱい溜めてきてマキマキとレイレイにごちそうしてね❤️」

「みんなのザーメンのお茶もオチンチンのお菓子もとっても美味しかった❤️またいっぱい溜めてきて私とマキナにごちそうして欲しい❤️」




 いかがでしたか?
 相変わらずの拙い文書で読み難かったと思いますが、ご満足頂けたら幸いです。
 それでは最後までお読み頂きどうもありがとうございました。
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