※この作品はR-18です。

AV女優 マキナ・中島   作:竜王金

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今回はマキナとシェリルのユニットです。
看護婦衣装で戦場で負傷した兵士たちへの特別な慰問ライブという設定です。
前回と同じような内容で拙い文章だとは思いますが、どうか最後までお読みください。


マキナとシェリルのヒーリングライブ ~大乱交~

 戦場で負傷した兵士たち30人が入院している病室に『エンジェル・ヒーリング』の衣装を着たマキナ・中島と『ピンキーナース』の衣装を着たシェリル・ノームが入ってきた。

「きゃわわ~❤️みんな、お疲れさま~❤️今日はマキマキとシェリシェリがみんなのオチンチンとザーメンの検査をしにきたよ~❤️」

「みんな、具合はどうかしら?❤️今日は私とマキナが貴方たちのオチンチンとザーメンの検査をしにきたわよ❤️こんなサービスめったにしないんだからね❤️感謝しなさい❤️」

 満面の笑顔でマキナとシェリルがそう言うと、兵士たちは大歓声を上げた。その様子に満足気な表情を浮かべたマキナとシェリルが膝立ちになると、その周りを兵士たちが取り込んだ。

「きゃわわ~❤️まずはみんなのオチンチン検査をするね❤️みんなのオチンチン出して❤️」

「まずは貴方たちのオチンチンの検査よ❤️貴方たちのオチンチンを出しなさい❤️」

 満面の笑顔で兵士たちを見上げながらのマキナとシェリルの言葉に従って兵士たちは入院着をはだけて硬く勃起した肉棒を露にした。

「きゃわわ~❤️みんなのオチンチンとっても臭いよ~❤️チンカスがたっぷり付いてるよ~❤️」

「貴方たちのオチンチン凄く臭いわ❤️チンカスがたっぷり付いてるわよ❤️」

 兵士たちの肉棒の匂いをクンクンと嗅いだマキナとシェリルが嬉しそうにそう言った通り兵士たちの肉棒は恥垢が大量に付着して汚れていた。

「きゃわわ~❤️でも大丈夫だよ~❤️マキマキとシェリシェリのお口でみんなのオチンチンをキレイにしてあげるからね❤️」

「でも安心していいわよ❤️私とマキナの口で貴方たちのオチンチンをキレイにしてあげるわ❤️」

 笑顔でそう言ったマキナとシェリルは口を開いて差し出した唾液が滴る舌を兵士たちの肉棒に這わせて肉棒に付着したい恥垢を嘗め取り始めた。肉棒を舌が這い回る快感に兵士たちの肉棒は何度も跳ね、1番恥垢が溜まっている亀頭の縁を舌が何度も往復した時には兵士たちの身体もビクッビクッと震えた。

「きゃわわ~❤️みんなのチンカス、チーズみたいにネットリしてて美味しいよ~❤️」

「貴方たちのチンカス、後味がしつこく残って美味しいわ❤️」

 嘗め取った恥垢を口内かき混ぜながら恍惚とした表情でマキナとシェリルはそう洩らした。

「きゃわわ~❤️みんなのチンカスもっとちょうだ~い❤️」 

「貴方たちのチンカスもっと欲しいわ❤️」

 満面の笑顔でそう言ったマキナとシェリルは兵士たちの肉棒を次々と口に含んでジュルルッと音を立てて吸い付きながら口内で嘗め回した。その激しい奉仕に兵士たちの足はガクガクと震え、マキナとシェリルの頭を掴んで支えにした。そして、その様子をマキナとシェリルは上目遣いで嬉しそうに見つめた。

「きゃわわ~❤️これでみんなのオチンチンとってもキレイになったよ~❤️チンカスごちそうさま~❤️」

「貴方たちのオチンチンとってもキレイになったわよ❤️チンカス美味しかったわよ❤️」

 肉棒を吐き出したマキナとシェリルは口内に溜め込んだ恥垢をクチュクチュと咀嚼してからそう洩らした。その言葉通りマキナとシェリルの唾液でピカピカと光る肉棒にはもう1つの恥垢も付着していなかった。

「きゃわわ~❤️みんなのタマタマもマキマキとシェリシェリのお口で検査しちゃうね❤️」

「貴方たちのタマタマも私とマキナの口で検査してあげるわ❤️」

 満面の笑顔で兵士たちを見上げながらそう言ったマキナとシェリルは続けて兵士たちの睾丸に舌を這わせ始めた。その奉仕に兵士たちが背筋を震わせて快感を表した。

「きゃわわ~❤️みんなのタマタマ、すっごくパンパンだよ~❤️」

「ザーメンがたっぷり溜まってるのね❤️嬉しいわ❤️」

 兵士たちの睾丸を次々と口に含んでジュルルッと音を立てて吸い付きながらマキナとシェリルがそう言うと、兵士たちは口から呻き声を洩らした。

「きゃわわ~❤️みんなのタマタマもすっごく美味しかったよ~❤️」

「貴方たちのタマタマ凄く美味しかったわ❤️」

 チュポンッと小気味いい音を立てて兵士たちの睾丸を吐き出したマキナとシェリルはそう言うと、再び兵士たちの肉棒を次々と口に含んで吸い付きながら両手にも肉棒を握ってリズミカルにシゴき始めた。そして、余った兵士たちはマキナとシェリルの顔に肉棒をグリグリと押し付け始めた。

「きゃわわ~❤️いいよ~❤️マキマキとシェリシェリのお顔にみんなのオチンチンもっとグリグリして~❤️」

「いいわよ❤️私とマキナの顔に貴方たちのオチンチンの匂いをもっと染み込ませて❤️」

 兵士たちの肉棒を口に含んで手でシゴきながら嬉しそうにマキナとシェリルがそう言う間に兵士たちの肉棒はブルブルと震え始めた。

「きゃわわ~❤️みんなのオチンチン、ビクビクしてきたよ~❤️ザーメン、ドピュドピュしちゃいそうなんだね~❤️」

「我慢しなくていいのよ❤️入院生活でたっぷり溜まった貴方たちのザーメンを私とマキナの顔にいっぱい射精していいのよ❤️」 

 兵士たちの肉棒の震えを感じ取ったマキナとシェリルは楽しそうにそう言うと、顎の下に両手を添えてアーンと大きく口を開いて舌を突き出した。その淫靡な表情を見た兵士たちは亀頭の先端をマキナとシェリルの顔に向けたまま自ら肉棒を握って激しくシゴき始めた。

「きゃわわ~❤️マキマキとシェリシェリのお顔でみんなのザーメンを検査させて~❤️」

「私とマキナの顔で貴方たちのザーメンを検査させて欲しいわ❤️」

 ビュルルッ!ビュルルッ!

 マキナとシェリルが叫ぶのとほぼ同時に兵士たちは大量の精液をマキナとシェリルの顔に向けて射精した。

 まるでバルキリーのミサイルの一斉発射のように降り注いだ精液はマキナとシェリルの顔に着弾すると、塊状の精液はベットリと貼り付いて長くて太い糸のように垂れ下がり、液状の精液はゆっくりと流れ落ちて顔の窪みに溜まっていった。さらにその上からも次々と精液が着弾して層のように重なっていった。また、マキナとシェリルの豊満な乳房にも精液が次々と着弾して谷間に池のように溜まっていった。

「きゃわわ~❤️すっご~い❤️みんなのザーメンいっぱい射精たね~❤️マキマキとシェリシェリのお顔がみんなのザーメンでドロドロになっちゃったよ~❤️」

「貴方たちのザーメンたくさん射精たわね❤️貴方たちのザーメンで私とマキナの顔中ベトベトになっちゃったわ❤️」

 精液まみれの顔に恍惚とした表情を浮かべながらそう洩らしたマキナとシェリルは顔に付着した精液を口内に指で集め始めた。

「きゃわわ~❤️みんなのザーメンすっごくたくさんでとっても濃ゆくて美味しいよ~❤️もうすっかり元気だね~❤️」

「貴方たちのザーメン凄く濃くて味も量も最高よ❤️これでもういつでも退院できるわね❤️」

 クチュクチュと音を立てて口内の精液を舌でかき回しながらマキナとシェリルはそう洩らした。それからゴクゴクと喉を鳴らして口内の精液を飲み込んでいった。そして、口内の精液を飲み干したマキナとシェリルは衣装の胸元を開いて乳房の谷間を広げた。そうしたことで谷間に溜まっていた大量の精液は乳房の間で何本もの橋のように繋がった。

「きゃわわ~❤️みんなのザーメンでマキマキとシェリシェリのおっぱいもベトナムになっちゃったよ~❤️」

「貴方たちのザーメンで私とマキナのおっぱいもドロドロになっちゃったわ❤️」

 嬉しそうにそう言ったマキナとシェリルは乳房の間に掛かった精液の橋を手で掬って口内に含んでクチュクチュと舌でかき回してからゴクゴクと喉を鳴らして飲み込んだ。

「きゃわわ~❤️みんなのザーメンがマキマキとシェリシェリのお腹の中に溜まっていくよ~❤️ごちそうさま~❤️」

「貴方たちのザーメンで私とマキナのお腹がいっぱいになっちゃったわ❤️ごちそうさま❤️」

 満面の笑顔で兵士たちを見上げながらマキナとシェリルは嬉しそうにそう言った。

「きゃわわ~❤️みんなのオチンチンまだこんなにビンビンだよ~❤️」

「まだザーメン射精したりないのね❤️」

 尿道口から精液を滴らせながらまだ硬く勃起したままの兵士たちの肉棒を見たマキナとシェリルは嬉しそうにそう言うと、立ち上がって丸くプリンッとしたお尻を兵士たちに向けて突き出した。

「きゃわわ~❤️今度はマキマキとシェリシェリのオマンコとお尻の穴でもみんなのオチンチンを検査してあげるね~❤️マキマキとシェリシェリのオマンコとお尻の穴にみんなのオチンチンをお注射してね❤️」

「今度は私とマキナのオマンコとお尻の穴でも貴方たちのオチンチンを検査してあげるわ❤️私とマキナのオマンコとお尻の穴に貴方たちのオチンチンを注射をしなさい❤️」

 自分の手で膣口と肛門を左右に広げながら妖艶な表情でマキナとシェリルがそう言うと、4人の兵士がマキナとシェリルをそれぞれ挟み込むように回り込んで2人の膣口と肛門に肉棒を宛がうと、そのままマキナとシェリルの膣内の奥深くまでに肉棒を挿入して激しく腰を振り始めた。その乱暴な腰遣いに合わせてマキナの乳房はブルンッブルンッと、シェリルの乳房はプルンップルンッと揺れ、2人の口からは大きな喘ぎ声が上がった。

「きゃわわ~❤️みんなのオチンチンすっごく気持ちいいよ~❤️もうすっかり大丈夫だよ~❤️」

「貴方たちのオチンチン凄く気持ちいいわ❤️もう大丈夫よ❤️」

 大きな喘ぎ声とともにマキナとシェリルがそう洩らすのを聞いた兵士たちの腰遣いはどんどん強くなっていき、それに合わせてマキナとシェリルの喘ぎ声もどんどん大きくなっていった。

 そして、そうするうちに限界を迎えた兵士たちは身体をブルブルと震わせ始めた。

「きゃわわ~❤️みんなのオチンチン、ビクビクしてきたよ~❤️ザーメンまたドピュドピュしちゃいそうなんだね~❤️いいよ~❤️みんなのザーメンをマキマキとシェリシェリのオマンコとお尻の穴にお注射して~❤️」

「またザーメン射精したくなっちゃったのね❤️我慢しなくていいのよ❤️私とマキナのオマンコとお尻の穴に貴方たちのザーメン注射して❤️」

 マキナとシェリルが大きな喘ぎ声とともにそう言った直後、兵士たちは雄叫びとともに全身をブルブルと震わせて大量の精液をマキナとシェリルの膣内と直腸内に射精した。

「きゃわわ~❤️マキマキもイッチャう~❤️オマンコとお尻の穴にザーメンのお注射されてイッチャうよ~❤️」

「私もイッチャうわ❤️オマンコとお尻の穴にザーメンの注射されてイッチャうわ❤️」

 兵士たちが射精した直後にマキナとシェリルもそう叫んで全身をビクンッビクンッと痙攣させながら膣内からプシャァァッと潮を噴きながら絶頂に達した。

「きゃわわ~❤️みんなのザーメンとっても熱くてマキマキのオマンコとお尻の穴が燃えちゃいそうだよ~❤️もう大丈夫だね~❤️」

「貴方たちのザーメン凄く熱くて私のオマンコとお尻の穴がヤケドしそうよ❤️これなら大丈夫ね❤️」

 絶頂の余韻で全身をビクッビクッと痙攣させながら惚けた表情でマキナとシェリルはそう洩らした。それから兵士たちがマキナとシェリルの膣内と直腸内からゆっくりと肉棒を引き抜くと、マキナとシェリルは膣内と直腸内から精液を垂れ流しながら周囲の兵士たちに言った。

「きゃわわ~❤️みんな、そこにあるビーカー取ってくれる?❤️」

「貴方たち、そこにあるビーカーを取ってくれないかしら?❤️」

 マキナとシェリルの言葉に従って兵士たちが棚の上にあったビーカーを手渡すと、お礼を言って受け取ったマキナとシェリルはそのまま床の上に置いたビーカーに向けて膣口を差し出した。

「きゃわわ~❤️みんながマキマキとシェリシェリのオマンコにお注射してくれたザーメンは後で検査しなくちゃいけないから取っておくね~❤️」

「貴方たちが私とマキナのオマンコに注射してくれたザーメンは後で検査するから取っておくわね❤️」

 笑顔でそう言ったマキナとシェリルはお腹に力を入れて膣内に溜まった精液をビーカーの中にゆっくりと溜めていった。そして、膣内の精液を採取し終えると、クルリと反転して肛門をビーカーに向けた。

「きゃわわ~❤️マキマキとシェリシェリのお尻の穴にお注射してくれたザーメンも取っておくね~❤️」

「私とマキナのお尻の穴に注射してくれたザーメンも取っておくわね❤️」

 笑顔でそう言ったマキナとシェリルは直腸内に溜まった精液も同じようにビーカーの中に溜めていった。そして、直腸内の精液も採取し終えると、マキナとシェリルの膣内と直腸内に肉棒を挿入していた兵士たちを呼び寄せた。

「きゃわわ~❤️マキマキとシェリシェリのオマンコとお尻の穴のお汁で汚れちゃったみんなのオチンチンをマキマキとシェリシェリのお口でもう一度キレイにしてあげるね❤️」

「私とマキナのオマンコとお尻の穴の汁で汚れちゃった貴方たちのオチンチンを私とマキナの口でキレイにしてあげるわね❤️」

 兵士たちを見上げながらそう言うと、マキナはシェリルの膣内と直腸内に挿入っていた肉棒を、シェリルはマキナの膣内と直腸内に挿入っていた肉棒を、口に含んでチューチューと尿道内の精液を吸出しながら肉棒に付着した精液と愛液を舌で綺麗に嘗め取り始めた。

「きゃわわ~❤️シェリシェリのオマンコとお尻の穴の味がするオチンチン美味しいよ~❤️」

「マキナのオマンコとお尻の穴の味がするオチンチン美味しいわよ❤️」

 チュポンッと小気味いい音を立てて唾液で肉棒を吐き出したマキナとシェリルはそう言うと、チュッと肉棒にキスをした。それだけで元気よく跳ね上がった肉棒を嬉しそうに見てからマキナとシェリルは立ち上がって他の兵士たちにお尻を突き出して膣口と肛門を自分の手で拡げた。

「きゃわわ~❤️他のみんなのオチンチンもマキマキとシェリシェリのオマンコとお尻の穴で検査してあげるね~❤️マキマキとシェリシェリのオマンコとお尻の穴にみんなのオチンチンをお注射して~❤️」

「貴方たちのオチンチンも私とマキナのオマンコとお尻の穴で検査してあげるわ❤️私とマキナのオマンコとお尻の穴に貴方たちのオチンチンを注射しなさい❤️」

 マキナとシェリルの言葉を聞いた4人の兵士たちは2人の膣内と直腸内に肉棒を挿入して激しく腰を振り、限界に達するとそのまま大量の精液を射精した。それと同時にマキナとシェリルも膣内から潮を噴いて絶頂した。

 それからマキナとシェリルは兵士たちが肉棒を引き抜くと、膣内と直腸内に溜まった精液をビーカーの中に溜めていった。その後はそれぞれの膣内と直腸内に挿入っていた肉棒を口に含んで尿道内の精液を吸出していった。そして、マキナとシェリルは全ての兵士たちが膣内と直腸内に射精するまで繰り返した。

「きゃわわ~❤️みんなのオチンチンすっごく気持ちよかったよ~❤️これでもういつでも退院できるよ❤️」

「貴方たちのオチンチン凄く気持ちよかったわ❤️これでもういつでも退院できるわね❤️」

 最後の兵士たちの肉棒を口から吐き出したマキナとシェリルは満面の笑顔で兵士たちを見上げながらそう言うと、精液が並々と注がれたビーカーを手に取った。

「きゃわわ~❤️それじゃあ今度はみんながシェリシェリのオマンコとお尻の穴にお注射してくれたザーメンの検査をするね❤️」

「次は貴方たちがマキナのオマンコとお尻の穴に注射してくれたザーメンの検査をするわね❤️」

 笑顔でそう言ったマキナとシェリルはビーカーに口を付けると、そのまま中の精液を口に含み始めた。

「きゃわわ~❤️シェリシェリのオマンコとお尻の穴の味がするみんなのザーメンもとっても美味しいよ~❤️」

「マキナのオマンコとお尻の穴の味がする貴方たちのザーメン凄く美味しいわよ❤️」

 アーンと大きく口を開いて口内の精液をクチュクチュと舌でかき回す様子を兵士たちに見せ付けながら恍惚とした表情でマキナとシェリルはそう洩らした。マキナとシェリルはそれからゴクゴクと喉を鳴らして口内の精液を飲み干していった。

「きゃわわ~❤️シェリシェリのオマンコとお尻の穴にお注射されたみんなのザーメンがマキマキのお腹の中に溜まっていくよ~❤️ごちそうさま~❤️」

「マキナのオマンコとお尻の穴に注射された貴方たちのザーメンが私のお腹の中に溜まっていくわ❤️ごちそうさま❤️」

 口内の精液を飲み干したマキナとシェリルはお腹を擦りながら恍惚とした表情でそう洩らした。

「きゃわわ~❤️それじゃあ最後に他のみんなのザーメンもマキマキとシェリシェリが検査しちゃうね~❤️みんな、入ってきて~❤️」

「それじゃあ最後に他のみんなのザーメンも私とマキナが検査してあげるわね❤️みんな、入ってきて❤️」

 マキナとシェリルが扉に向かってそう言った直後、ズンズンという足音とともに病室の中に肉棒を硬く勃起させた10人の巨人化したゼントラーディ人の負傷兵士たちが入ってきた。

「きゃわわ~❤️みんなのゼントランザーメンはマキマキとシェリシェリの身体中で検査してあげるね~❤️みんなのゼントランザーメンいっぱいドピュドピュして~❤️」

「貴方たちのゼントランザーメンは私とマキナの身体中で検査してあげるわ❤️貴方たちのゼントランザーメンを射精しなさい❤️」

 ゼントラーディ人の負傷兵士たちに両腕を広げながら笑顔でマキナとシェリルがそう言うと、ゼントラーディ人の負傷兵士たちは入院ぎ着をはだけて勃起した肉棒を露にすると、そのまま自分の手で猛烈な勢いでシゴき始めた。

 ビュルルッ!ビュルルッ!

 限界に達したゼントラーディ人の負傷兵士たちは雄叫びとともに大量の精液を戦艦の主砲の一斉発射のようにマキナとシェリルに目掛けて射精した。少し黄ばんだ精液はゼリー状の精液は粘り気が強く、マキナとシェリルの頭に命中すると、そのまま重力に負けて顔から乳房、下半身まで貼り付いた。さらにその上からも同じようなゼリー状の精液がどんどん命中していき、層のように重なった精液でマキナとシェリルの身体中が埋まっていった。また、液状の精液はマキナとシェリルの身体や衣装の窪みに溜まりながらゆっくりと流れ落ちて2人の足下に精液の池をはだけて作った。

「きゃわわ~❤️みんなのゼントランザーメンもすっごく濃ゆくてたくさんでとっても美味しいよ~❤️これならもう大丈夫だよ~❤️」

「貴方たちのゼントランザーメンも凄く濃くて量も多くて美味しいわ❤️これならもう大丈夫よ❤️」

 顔を覆う精液を拭いながら恍惚とした表情でマキナとシェリルはそう洩らした。

 それから精液に覆われた顔に満面の笑顔を浮かべて言った。

「きゃわわ~❤️みんなはもう大丈夫だよ❤️またケガしちゃった時もマキマキとシェリシェリがみんなのオチンチンとザーメンの検査をしてあげるから安心してね❤️」

「貴方たちはもう大丈夫よ❤️またケガした時も私とマキナが貴方たちのオチンチンとザーメンの検査をしてあげるから安心しなさい❤️」




いかがでしたか?
個人的には満足できる出来ではありませんでしたが、ご満足頂けたら幸いです。
それでは最後までお読みいただきどうもありがとうございました。
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