※この作品はR-18です。

AV女優 マキナ・中島   作:竜王金

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 今回の内容は個人的に好きなシチュエーションです。
 丁度マキナの誕生日が近いのでそれに合わせてみました。
 それではまた下手くそな文章だとは思いますが、最後までお読み下さい。


マキナのバースデーライブ ~集団ぶっかけ~

 今回、マキナが着ているのは青地に黄緑色のラインが入った水着、『パステルサマー』だった。

 その少ない布地ではマキナの豊満な乳房を覆うのは不可能であり、上半分が露出しており、今にも零れ落ちそうだった。

 

「マキナちゃん、今回は何をするか、聞いてる?」

「うん♥聞いてるよ♥今日はマキマキのファンのみんながマキマキに誕生日プレゼントをくれるんだよね♥」

 監督の質問にマキナはニッコリとした笑顔を浮かべながら答えた。

「そのプレゼントが何かは知ってる?」

「うん♥ザーメンだよね♥」

「そうだよ。ザーメンアイドルのマキナちゃんが大好きなザーメンだよ。みんな、いっぱい溜めて来てるんだって。嬉しい?」

「うん♥マキマキ、みんなのたっぷり溜まった濃ゆ~いザーメン、だ~い好き♥と~っても嬉しいよ♥」

「それじゃあ、みんなを呼んでみようか?」

「うん♥みんな~来て~♥」

 マキナの呼び声に応えてゾロゾロと10人ほどの男たちが部屋に入ってきた。

 地球人だけでなく、ゼントラーディ人、ゾラ人やラグナ人、ヴォルドール人の姿も見えた。全員共通のブーメランパンツを穿いており、それは大きく膨らんでいた。

「きゃわわ~♥色んな星の人がいるね♥」

「何と言っても、マキナちゃんの魅力は銀河中に響いてるからね。前に課金の要請をした時に沢山課金してくれた人の中から抽選で来てもらったんだ」

「きゃわわ♥そうなんだ♥いっぱい課金してくれたのに、マキマキにザーメンまでプレゼントしてくれるんだ♥みんな、とっても優しい~♥」

 満面の笑顔のまま、嬉しそうな声音でマキナは言った。

 その言葉に男たちからは歓声が上がった。それに対して手を振って応えながらマキナは続けた。

「それじゃあ、みんなのカッチカッチのオチンチン、マキマキに見せて♥」

 それを聞いて、男たちは一斉にパンツを脱いだ。

 そうして、顕になった全ての肉棒はビキビキに血管が浮き出ており、固く勃起して、天を衝いていた。

「きゃわわ♥みんな、すっご~い♥オチンチン、とっても硬くなってるよ♥どれくらい溜めてきたの?」

 マキナの質問に男たちは次々と答えた。

 三日間や五日間という者もいれば、一週間も溜めてきたという者もいた。

「きゃわわ♥そんなに溜めてきてくれたの♥じゃあ、みんなのタマタマにはとっても濃ゆくて、ドロドロのザーメンが詰まってるんだ♥」

 満面の笑顔のまま、マキナは続けた。

「みんな、いっつもマキマキをオカズにして、オチンチンシコシコしてるんだよね?」 

「うん、そうだよ。始めて見た時からずっとマキナちゃんをオカズにしてるんだ」

 男たちの1人がそう答えると、他の男たちも口々「そうだ、そうだ」と頷いた。

「そうなんだ~♥嬉しい♥ライブの時はマキマキのおっぱい見てるんだよね♥」

「うん。見てるよ。ライブの時はいっつもおっぱい揺れてるけど、あれはわざと揺らしてるんだよね?」

「うん♥そうだよ♥おっぱい揺らすと、みんなが喜んでくれるからいつもわざと揺らしてるんだよ♥」

 マキナの言葉に男たちから歓声が上がった。

「マキマキのおっぱい見て、みんなオチンチン固くしてるんだよね♥」

「うん。だけど、ライブの時はシコシコできないし、周りに気付かれないようにしないといけないし、で大変だったよ」

「そうなんだ♥けど、マキマキもみんなの視線を感じて、乳首が立っちゃって衣裳で擦れて困っちゃてるんだ♥」

「そうなの?」

 目を血走らせて反応する男たちを楽しそうに眺めながらマキナは続けた。

「そうだよ♥それにオマンコいっぱい濡れちゃって曲が終わる度にパンツがビショビショになってるの♥」

 男たちの興奮はさらに高まっていった。

「だから、曲の合間にパンツを替えてるんだけど、たまに替えのパンツが足りなくなって、ノーパンでステージに立っちゃうこともあるんだ♥」

「ホ、ホントに?」

 鼻息荒く男たちは聞いた。

「ホントだよ♥ここにいるみんなとマキマキだけの秘密だよ♥今度のライブから注目してみてね♥」

 男たちは怒号を上げながら頷いた。

「きゃわわ~♥約束だよ♥それじゃ、みんなもう我慢できないよね♥生のマキマキをオカズにして、いっぱいオチンチンシコシコしてね♥」

 マキナがそう言うと、男たちはマキナの周りをグルッと囲んで一斉に自らの肉棒を擦り始めた。

「きゃわわ♥みんな、頑張って♥みんながたっくさんザーメン射精せるようにマキマキも手伝うよ♥マキマキの何処をオカズにしたい?」

「おっぱい、やっぱり最初はマキナちゃんのおっぱいをオカズにしたいよ」 

 男たちの1人がそう言うと、マキナは二の腕で自らの乳房をギューッと寄せた上で、肘から下を乳房の下に差し入れて前屈みになって乳房を強調した。

「すごい、すごいよ、マキナちゃん。今度は揺らして」

「きゃわわ♥こう?」 

 男たちのリクエストに応えて、マキナは上体を軽く左右に振った。その動き伝動してマキナの乳房も左右にタプンッタプンッと揺れた。

「ああ、マキナちゃんのおっぱい、すごいっ!プルンップルンッだようっ!!」

 男たちの興奮はさらに高まっていった。

「お尻、マキナちゃんのお尻もオカズにさせて」

「きゃわわ♥マキマキのお尻もオカズにしたいの?」

 そう言うと、マキナは四つん這いになって、男たちに向けてお尻を高く突きだした。 

「きゃわわ♥見て~♥マキマキのお尻もみんなのオカズにして~♥いっぱいオチンチンシコシコして~♥」

 男たちの肉棒をシゴく速度はどんどん速くなっていった。

 その様子を目を細めて嬉しそうな顔で眺めていたマキナだったが、不意に辛抱できないという顔で上体を起こして言った。

「きゃわわ♥みんなのオチンチン見てたらもう我慢できないよ~♥マキマキの身体でみんなのオチンチン感じさせて~♥」

 突然のマキナのリクエストに男たちは驚きの声を上げた。

「ど、どうしたらいいの?」

「マキマキのお顔にみんなのオチンチン押し付けて~♥オチンチンお肌で感じたいの♥」

「ほ、ホントにそんなことしていいの?」

 男たちの困惑の声をマキナは即座に否定した。

「もちろんだよ♥マキマキはオチンチンが大好きだから、とっても嬉しいんだよ♥」

「そ、それじゃ…」

 男たちは恐る恐る肉棒をマキナの顔に押し付けていった。

「きゃわわ~♥みんなのオチンチンすっごい硬~い♥エッチな匂いもたくさんするよ~♥」

 困惑する男たちを他所にマキナは満面の笑顔で嬉しそうな声を上げ、男たちの肉棒に何度も頬擦りした。

 その様子に男たちも興奮を高め、マキナの顔を肉棒で擦った。

「はあはあ、マキナちゃんがこんなにエッチなんて知らなかったよ」

「きゃわわ♥そうだよ♥マキマキはホントはオチンチンが大好きな淫乱アイドルなんだよ♥幻滅しちゃった?」

 少し不安そうな顔でマキナは聞いた。

「そんなことないよ、エッチなマキナちゃん大好きだよ」

「きゃわわ♥嬉しい♥じゃあ、みんなのザーメン、いっぱいマキマキにプレゼントしてね♥」

 その言葉とともに男たちは再び猛烈な勢いで肉棒をシゴき出した。

「ああ、射精ちゃうよ」

 不意に男たちがそう叫んだ。

「きゃわわ♥みんな、ザーメン射精ちゃうの?」

「うん、射精るよ」 

「きゃわわ~♥マキマキのお顔にみんなのザーメンいっぱいプレゼントして~♥」

「ああ、射精るよっ!!マキナちゃん、お誕生日おめでとう!!」

 ドピュッ!!ドピュッ!!

 怒号とともに男たちの肉棒からまるで戦艦の主砲の一斉照射のように精液がマキナの顔に向けて発射された。

 精液の集中砲火を浴びたマキナの顔はドロドロで濃いゼリー状の精液が張り付いた。。

 その上からも次々と精液が降り注ぎ、マキナの顔に何重もの層を作っていた。

 その後、しばらくして重力に負けた幾らかの精液はゆっくりとマキナの顔から乳房に垂れ下がり、マキナの胸の谷間に小さなプールのように溜まっていった。 

「きゃわわ♥びっくりした♥みんな一緒にたくさんのザーメン射精すんだもん♥でも、とっても暖か~い♥それにとっても濃ゆ~い♥」

 ニッコリとした笑顔を浮かべてマキナは言った。

「マキナちゃんの誕生日だから、一生忘れられないプレゼントにしたかったんだ」

「きゃわわ~♥そうなんだ~♥最高の誕生日プレゼントだよ♥みんな、マキマキにいっぱいザーメン、プレゼントしてくれてありがとう♥」

 顔中の精液を堪能しながらマキナは続けた。

「きゃわわ~♥マキマキのお顔にザーメンたっぷり載ってるよ~♥ザーメンでお顔が重いよ~♥」

 マキナのその様子に男たちは満足気な顔を浮かべた。

「みんな、ありがとう❤これはお礼だよ♥」

 そう言うと、マキナは目の前の肉棒をくわえこんだ。

「ああ、マキナちゃん!そんなことまでしてくれるの!?」

 くわえられた男は驚きの声を上げた。

「気にしないでいいよ♥これはたくさんザーメン、プレゼントしてくれたみんなへのマキマキからのお礼だから♥それに、オチンチンに残ってるザーメンも全部味わいたいの♥それとも嫌だった?」

 マキナの言葉に男が懸命に首を振ると、マキナは嬉しそうな笑顔を浮かべ、ジュルルッと大きな音を立てながら肉棒を吸った。同時に口腔内で肉棒の隅々を舐め廻して綺麗に精液を舐め取った。最後にチュポンッと音を立てて口から肉棒を開放した。

 男の肉棒はマキナの唾液でテカテカと光り、一滴の精液も付いていなかった。

「きゃわわ~♥ザーメン、ご馳走さま♥とっても美味しかったよ」

 ニッコリとした笑顔でマキナはそう言うと、他の男たちの肉棒も同様にお掃除フェラをした。 

 肉棒を慈しむかのようなその行為に男たちは歓喜の表情を浮かべた。

 そして、全員の肉棒のお掃除フェラを終えたマキナはカメラをしっかりと見つめて笑顔で言った。

「マキマキの誕生日にこんなにたくさんのザーメン、プレゼントしてくれてありがとうありがとう❤マキマキ、とっても嬉しいよ♥これからもマキマキをみんなのオカズにしていっぱい応援してね♥」




 何とかマキナの誕生日に更新間に合いました。
 急いだので、ちょっとおかしな所があるかもしれませんが、どうかご容赦下さい。
 それでは、最後までお読み頂きありがとうございました。
 マキナ、お誕生日おめでとう!
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