※この作品はR-18です。

AV女優 マキナ・中島   作:竜王金

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今回は放課後の公園でマキナとミンメイが多勢の学校帰りの男子生徒たちと乱交するという設定です。
また例によって同じような内容だと思いますが、どうか最後までお読みください。


マキナとミンメイの放課後ライブ ~大乱交~

 ある日、とある学校のあまり女性に縁のなさそうな男子生徒たちが送られてきた招待状に従って放課後に大きな噴水のある公園に寄り道すると、制服風の衣装『スイート・デイズ』を着たマキナ・中島と『メモリー・デイズ』を着たリン・ミンメイが待っていた。

「きゃわわ~❤️マキマキとミンミンがみんなに最高の思い出をプレゼントしてあげるね❤️」

「私とマキナちゃんがみんなにとびっきりの思い出をプレゼントしてあげるわね❤️」

 満面の笑顔でマキナとミンメイがそう言うと、男子生徒たちからは大きな歓声が上がった。

「きゃわわ~❤️まずはマキマキとミンミンがみんなのオチンチンを気持ちよくしてあげるね❤️」

「私とマキナちゃんがみんなのオチンチンを気持ちよくしてあげるわね❤️」

 男子生徒たちの歓声に手を振りながらマキナとミンメイはそう言うと、男子生徒たちは招待状に書かれた番号に従ってマキナとミンメイの前に並んだ。それからマキナとミンメイは先頭の男子生徒たちのズボンのチャックを唇で摘まんで下ろしていった。そうして、勢いよく飛び出した男子生徒たちの亀頭に包皮を被った肉棒は硬く勃起していてマキナとミンメイの頬を打った。

「きゃわわ~❤️ミンミン、オチンチンとっても元気だね❤️」

「ええ❤️そうね❤️マキナちゃん❤️それにオチンチン皮を被ってるわよ❤️」

 マキナとミンメイが肉棒に頬擦りしながら嬉しそうにそう洩らすと、男子生徒たちの肉棒は何度もビクンッと跳ねてその度に2人の頬を打った。

「きゃわわ~❤️そうだね❤️ミンミン❤️マキマキもミンミンも皮を被ってる臭~いオチンチン大好きだからとっても嬉しいね❤️」

「ええ❤️そうね❤️マキナちゃん❤️それにオチンチンの皮の下に溜まってるチンカスも大好きなのよね❤️」

 男子生徒たちの肉棒の反応に嬉しそうに笑顔を浮かべたマキナとミンメイは続いてスンスンと鼻を鳴らして肉棒の匂いを嗅いだ。

「きゃわわ~❤️ミンミン❤️オチンチンの皮の下でチンカスが熟成してるみたいだよ❤️」

「マキナちゃん❤️オチンチンの皮を剥いて確かめてみましょう❤️」

 楽しそうにそう言ったマキナとミンメイは包皮に包まれた亀頭の先端にチュッとキスをすると、包皮と亀頭の間に舌を差し入れてゆっくりと包皮を剥き始めた。そうして露になった亀頭には白い恥垢がビッシリと付着しており、包皮の中で蒸れた恥垢の匂いがマキナとミンメイの顔の周りに漂った。

「きゃわわ~❤️すっご~い❤️ミンミン、見て~❤️オチンチンにチンカスがたくさん付いてるよ~❤️」

「オチンチンを洗わないで溜めてきてくれたのね❤️マキナちゃん❤️」

 嬉しそうにそう洩らしたマキナとミンメイは続いて男子生徒たちの睾丸を手に取った。

「きゃわわ~❤️タマタマもすっごくズッシリしてるよ~❤️ミンミン❤️」

「そうね❤️マキナちゃん❤️ザーメンもたくさん溜めてきてくれたのね❤️」  

 嬉しそうな表情でそう言ったマキナとミンメイは男子生徒たちの睾丸にチュッとキスをした。

「きゃわわ~❤️ミンミン❤️チンカス食べちゃおう❤️いただきま~す❤️」

「ええ❤️マキナちゃん❤️チンカス食べちゃいましょう❤️いただきます❤️」

 満面の笑顔でそう言ったマキナとミンメイはアーンと大きく口を開いて舌を出すと、肉棒に付着した恥垢を嘗め取り始めた。亀頭の裏にある恥垢も丹念に嘗め取るマキナとミンメイの舌遣いに男子生徒たちは全身をブルブルと震わせて呻き声上げた。

「きゃわわ~❤️ミンミン❤️チンカス舌が痺れるくらい苦くて美味しいよ~❤️」

「噛み締めたらチンカスの臭い匂いが口の中いっぱいに広がるわよ❤️マキナちゃん❤️」

 肉棒の恥垢を嘗め取ったマキナとミンメイは口をアーンと開いて口内の恥垢を舌で弄ぶ様子を男子生徒たちに見せ付けながら恍惚とした表情でそう洩らした。そして、その様子を血走った目で見る男子生徒たちの肉棒はビクンッと何度も跳ねた。

「きゃわわ~❤️ミンミン❤️オチンチンがビクビクしてるよ~❤️」

「オチンチンも食べて欲しいみたいね❤️マキナちゃん❤️」

 肉棒の跳ねる様子を嬉しそうに見ながらマキナとミンメイはそう言った。

「きゃわわ~❤️ミンミン❤️オチンチンも食べちゃおう❤️いただきま~す❤️」

「オチンチンも食べちゃいましょう❤️マキナちゃん❤️いただきます❤️」

 満面の笑顔でそう言ったマキナとミンメイはアーンと大きく口を開くと、男子生徒たちの肉棒を口に含んでそのままジュルルッと音を立てて吸い付きながら根元までゆっくりと呑み込んでいった。

 生まれて初めて肉棒全体を口内に包まれた快感に男子生徒たちがブルブルと震える様子を上目遣いで嬉しそうに見ながらマキナとミンメイは鼻腔いっぱいに陰毛の匂いを吸い込んだ。それからゆっくりと亀頭の縁まで唇を上げると、また根元まで呑み込むのを何度も繰り返した。

「きゃわわ~❤️オチンチンとっても美味しいよ~❤️」

「オチンチンとっても美味しいわ❤️」

 肉棒を口に含んだまま男子生徒たちの顔を上目遣いで見上げながらマキナとミンメイがそう言うと、男子生徒たちの肉棒は2人の口内で何度もビクンッと跳ねた。

「ミンミン❤️タマタマも食べちゃおうよ❤️」

「ええ❤️わかったわ❤️マキナちゃん❤️タマタマも食べちゃうわね❤️」

 男子生徒たちが射精しそうになったのを口内で感じ取ったマキナとミンメイはそう言うと、男子生徒たちの肉棒を吐き出して代わりに男子生徒たちの睾丸を口に含んでそのままジュルルッと音を立てて吸い付き始めた。

「きゃわわ~❤️タマタマもすっごく美味しいよ~❤️」

「タマタマもとっても美味しいわ❤️」

 睾丸を口に含んだまま美味しそうな表情でマキナとミンメイがそう洩らすと、男子生徒たちは全身をブルブルと震わせながら肉棒を何度も跳ねさせた。

「きゃわわ~❤️マキマキとミンミンのおっぱいでもオチンチンを気持ちよくしてあげるね❤️」

「私とマキナちゃんのおっぱいでもオチンチンを気持ちよくしてあげるわね❤️」

 肉棒が跳ねる様子を嬉しそうに見たマキナとミンメイはそう言うと、制服の胸元のボタンを外して、乳房を露出させた。その乳房に男子生徒たちの目が釘付けになっている間にマキナとミンメイは乳房の谷間に男子生徒たちの肉棒を挟んでシゴきながら谷間から飛び出た亀頭を口に含んで吸い付き始めた。その奉仕に男子生徒たちは足をガクガクと震わせ、マキナとミンメイの頭を掴んで身体を支えた。

「きゃわわ~❤️オチンチンがビクビクしてきたよ~❤️」

「ザーメンが射精ちゃいそうなのね?❤️」

「きゃわわ~❤️いいよ❤️このままマキマキとミンミンのお口にザーメンいっぱいドピュドピュして❤️」

「私とマキナちゃんのお口にザーメンを流し込んで❤️」

 肉棒の震えを乳房と口内から感じ取ったマキナとミンメイは亀頭を吐き出すと、男子生徒たちの顔を上目遣いで見上げながら嬉しそうにそう言ってから再び亀頭を口に含んで一際強く吸い付いた。

 その直後、男子生徒たちは雄叫びを上げて全身をブルブルと震わせながら大量の精液をマキナとミンメイの口内に射精した。あまりの快感に自分の身体を支えられなくなった男子生徒たちはマキナとミンメイの頭を掴んで身体を支えた。

 そして、男子生徒たちが射精を終えると、射精された精液で頬をプックリと膨らませたマキナとミンメイは嬉しそうな表情で男子生徒たちを見上げながらジュルルッと音を立てて尿道内に残った精液を吸出した。

「きゃわわ~❤️見て~❤️マキマキとミンミンのお口の中ザーメンとチンカスでいっぱいだよ~❤️」

「ザーメンとっても濃ゆくて臭くて美味しいわ❤️」

 亀頭を吐き出して肉棒を乳房から解放したマキナとミンメイはアーンと大きく口を開いて口内で恥垢と精液を混ぜ合わせる様子を男子生徒たちに見せ付けた。

 その淫靡な様子を男子生徒たちの唾液まみれの肉棒がビクンッと何度も跳ねるのを満足そうな表情で眺めたマキナとミンメイはそのままゴクゴクと咽を鳴らして口内の精液と恥垢を飲み込んでいった。

「きゃわわ~❤️ザーメンとチンカスとっても美味しかったよ~❤️ごちそうさま~❤️」

「ザーメンとチンカスとっても美味しかったわ❤️ごちそうさま❤️」

 精液と恥垢を飲み干したマキナとミンメイはお腹を擦りながらそう言うと、アーンと大きく口を開いて口内に精液と恥垢が残っていないことを男子生徒たちに見せ付けた。

「きゃわわ~❤️オチンチン気持ちよかった?❤️」

「まだとっても硬いけど、他の人たちが待ってるからまた後でね❤️」

 満面の笑顔でそう言ったマキナとミンメイが亀頭の先端にチュッとキスをすると、男子生徒たちの肉棒はまたも元気よく跳ねた。それから男子生徒たちが名残惜しそうにマキナとミンメイの前から離れると、その後ろに並んでいた男子生徒たちが2人の前に進み出た。

「きゃわわ~❤️君のオチンチンも気持ちよくしてあげるね❤️」

「貴方のオチンチンも気持ちよくしてあげるわね❤️」

 上目遣いで新しい男子生徒たちを見上げながらそう言ったマキナとミンメイは男子生徒たちの肉棒を取り出すと、同じように包皮を剥いてその下の恥垢を嘗め取ってから肉棒に口と乳房で奉仕して大量の精液を交で受け止めて飲み込んでいった。

 そして、男子生徒たちが離れると、またその後ろの男子生徒たちの肉棒に同じように奉仕し、それを最後の1人まで繰り返した。

「きゃわわ~❤️マキマキとミンミンのお腹の中みんなのザーメンとチンカスでいっぱいだよ~❤️ごちそうさま~❤️」

「私とマキナちゃんのお腹の中がみんなのザーメンとチンカスでいっぱいになっちゃったわ❤️ごちそうさま❤️」

 最後の1人の精液と恥垢を飲み終えたマキナとミンメイが満面の笑顔でお腹を擦りながらそう洩らすと、硬く勃起したままの男子生徒たちの肉棒が次々とビクンッと何度も跳ねた。

「きゃわわ~❤️ミンミン❤️見て~❤️みんなのオチンチンまだこんなにビンビンだよ~❤️」

「そうね❤️マキナちゃん❤️みんなにもっと思い出をプレゼントしてあげましょう❤️」

 肉棒が跳ねる様子を嬉しそうに見たマキナとミンメイはそう言うと、スカートを捲って綺麗な桃色をした膣を露にした。ヒクヒクと卑猥に蠢きながらヌメヌメとした半透明な愛液を垂れ流す膣の様子を初めて見た男子生徒たちは興奮で鼻息を荒くしながら食い入るように見つめた。

「きゃわわ~❤️みんなの童貞をマキマキとミンミンにプレゼントしてね❤️」

「私とマキナちゃんが素敵な初体験をみんなにプレゼントしてあげるわ❤️」

 満面の笑顔でそう言ったマキナとミンメイは地面に敷いたシートの上に仰向けに寝転ぶと、両足を抱え上げながら腰を男子生徒たちに差し出した。

 そして、例の先頭の男子生徒たちは興奮しながら前に進み出ると、マキナとミンメイは男子生徒たちの肉棒を両手で握って膣口に宛がった。

「きゃわわ~❤️マキマキとミンミンのオマンコの入り口はここだよ❤️」

「このまま私とマキナちゃんのオマンコにみんなのオチンチンを挿入れてね❤️」

 マキナとミンメイの言葉に従って男子生徒たちはゆっくりと腰を進めて2人の膣内に肉棒を挿入していった。生まれて初めて味わう快感に男子生徒たちは全身をブルブルと震わせ、根本まで挿入した直後に情けない声を上げながら大量の精液をマキナとミンメイの膣内に射精してしまった。

「きゃわわ~❤️すっごい勢いでザーメンが射精てるよ~❤️」

「オマンコの中がザーメンでいっぱいになっちゃったわ❤️」

 膣内に射精された精液の感触に嬉しそうにそう洩らしたマキナとミンメイはいきなり射精したことで落ち込む男子生徒たちの首に両腕を回して続けた。

「きゃわわ~❤️気にしなくていいよ❤️このままオチンチンでマキマキとミンミンのオマンコいっぱい突いて❤️」

「一緒に気持ちよくなりましょう❤️」

 マキナとミンメイの言葉に興奮しながら頷いた男子生徒たちはゆっくりと腰を振り始め、その動きに合わせてマキナの乳房はユサユサと、ミンメイの乳房はプルプルと揺れ、2人の口からはは喘ぎ声が上がった。

「きゃわわ~❤️上手❤️上手❤️」

「その調子よ❤️頑張って❤️」

 喘ぎ声とともに優しく発せられたマキナとミンメイの言葉を聞いた男子生徒たちはと自分たちの腰遣いに合わせて目の前で揺れる乳房の谷間に頭を突っ込みながら一心不乱に腰を振り続けた。

「きゃわわ~❤️いいよ~❤️マキマキもミンミンも激しいの大好きだからどんどん突いて~❤️」

「私とマキナちゃんのオマンコがめちゃくちゃになるまでオチンチンでいっぱい突いて~❤️」

 男子生徒たちの腰遣いに合わせて喘ぎ声をどんどん大きくしながらマキナとミンメイはそう洩らした。

 そして、そうしているうちに男子生徒たちはの息はどんどん荒くなり身体をブルブルと震わせ始めた。

「きゃわわ~❤️オマンコの中でオチンチンがブルブルしてきたよ~❤️またザーメンドピュドピュしちゃいそうなんだね~❤️」

「いいわよ❤️このまま射精して❤️私とマキナちゃんのオマンコをザーメンでいっぱいにして~❤️」

 男子生徒たちの肉棒の震えを膣内で感じ取ったマキナとミンメイが嬉しそうにそう洩らしながら両足を男子生徒たちの腰に絡めると、男子生徒たちは2人の乳首を乱暴に吸い上げながら一際強く腰を叩き付けてそのまま膣内に大量の精液を射精した。

「きゃわわ~❤️オマンコの中にザーメンがすっごい勢いでドピュドピュしてるよ~❤️」

「オマンコの中にすっごくたくさんのザーメンが射精てるわ❤️あったかいわ❤️」

 膣内に射精された精液を感じ取ったマキナとミンメイは笑顔で男子生徒たちの顔を見つめながらそう言った。その表情を見ながら男子生徒たちは全身をブルブルと震わせながら最後の1滴までマキナとミンメイの膣内に精液を射精した。

「きゃわわ~❤️ザーメンいっぱいドピュドピュした後はお掃除だよ~❤️」

「オマンコからオチンチン抜いたら私とマキナちゃんのお顔にオチンチン差し出してね❤️」

 マキナとミンメイの言葉に従って肉棒を膣内から引き抜いた男子生徒たちが2人の眼前に肉棒を差し出すと、マキナとミンメイはそれぞれの膣内に挿入っていた肉棒を口に含んで尿道内の精液を吸出し始めた。

「きゃわわ~❤️オチンチンからミンミンのオマンコの味がするよ~❤️」

「オチンチンからマキナちゃんのオマンコの味がするわ❤️」

 肉棒を口に含んだまま嬉しそうな表情でマキナとミンメイはそう洩らした。

「きゃわわ~❤️オチンチンまだこんなにビンビンだけど他のみんなが待ってるからまた後でね❤️」

「また後でオチンチンいっぱい気持ちよくしてあげるから待っててね❤️」

 肉棒を口から吐き出したマキナとミンメイはそう言うと、亀頭の先端にチュッとキスをした。

 そして、男子生徒たちがマキナとミンメイの前から離れると、後ろにいた別の男子生徒たちが入れ替わりに前向きに出てきて2人の膣内に肉棒を挿入した。それからそのまま乱暴に腰を振って限界に達すると、大量の精液をマキナとミンメイの膣内に射精した。その後、マキナとミンメイはお互いの膣内に挿入っていた肉棒を口に含んで尿道内に残った精液を吸出した。

 それからまた後ろの男子生徒たちと入れ替わると、また同じように腰を振って膣内に射精した。そして、それを最後の1人になるまで繰り返した。

「きゃわわ~❤️みんなのザーメンでマキマキとミンミンのオマンコがいっぱいになっちゃったよ~❤️」

「みんなのザーメンで私とマキナちゃんのお腹がいっぱいになっちゃったわ❤️」

 最後の1人の男子生徒たちが膣内から肉棒を引き抜くと、マキナとミンメイは愛しそうな表情でお腹を擦りながらそう洩らした。それからマキナがミンメイの上に逆さまの体勢で覆い被さると、2人は互いの膣口に口を付けて膣内の精液を吸出し始めた。

「きゃわわ~❤️ミンミンのオマンコの中のみんなのザーメンとっても美味しいよ~❤️」

「マキナちゃんのオマンコの中のみんなのザーメンとっても美味しいわ❤️」

 お互いの膣口から口を離したマキナとミンメイは恍惚としたでそう洩らすと、アーンと大きく口を開いて口内に精液が溜まっている様子を男子生徒たちに見せ付けた。それを血走った目で食い入るように見つめる男子生徒たちの肉棒がビクンッと跳ねるのを嬉しそうに見たマキナとミンメイはゴクゴクと咽を鳴らして精液を飲み干していった。

「きゃわわ~❤️ミンミンのオマンコの中にみんながドピュドピュしたザーメンとっても美味しかったよ~❤️ごちそうさま~❤️」

「マキナちゃんのオマンコにみんなが射精したザーメンとっても美味しいわ❤️ごちそうさま❤️」

 満面の笑顔でそう言ったマキナとミンメイはアーンと大きく口を開いて口内に精液が残っていないことを男子生徒たちに見せ付けた。

「きゃわわ~❤️ミンミン❤️見て~❤️みんなのオチンチンまだこんなにビンビンだよ~❤️」

「まだザーメン射精したりないみたいね❤️マキナちゃん❤️」

 まだ硬く勃起したままの男子生徒たちの肉棒を嬉しそうに見ながらそう言ったマキナとミンメイはクルリと後ろを向くと、スカートを捲り上げながら男子生徒たちにお尻を突きだした。それから後ろに回した手でお尻を左右に開いてヒクヒクと卑猥に蠢く綺麗な桃色をした肛門を男子生徒たちに晒した。

「きゃわわ~❤️今度はマキマキとミンミンのお尻の穴にみんなのオチンチンちょうだ~い❤️」

「私とマキナちゃんのお尻の穴にもみんなのオチンチンを挿入れてね❤️」

 笑顔で振り向きながらマキナとミンメイがそう言うと、男子生徒たちは肉棒を何度も跳ねさせた。そして、2人の男子生徒たちが1歩前進み出ると、マキナとミンメイの肛門に肉棒を宛がってそのまま挿入した。

「きゃわわ~❤️そのままマキマキとミンミンのお尻の穴をいっぱい突いて~❤️」

「私とマキナちゃんのお尻の穴でオチンチンいっぱい気持ちよくなって❤️」

 満面の笑顔で振り返りながらそう言ったマキナとミンメイの言葉に従って男子生徒たちは2人の腰を掴むと、そのまま乱暴に腰を振り始めた。その腰遣いに合わせてマキナの乳房はユサユサと、ミンメイの乳房はプルプルと揺れ、2人の口からは大きな喘ぎ声が上がった。

「きゃわわ~❤️オチンチンとっても気持ちいいよ~❤️」

「遠慮しないでいいからガンガン突いて~❤️」

 大きな喘ぎ声とともにマキナとミンメイがそう洩らすと、男子生徒たちは腰を振りながら2人の背中に覆い被さって背後から揺れる乳房を乱暴に鷲掴みして揉み始めた。

 その乱暴な愛撫にマキナとミンメイは大きな喘ぎ声を上げ、それを聞いた男子生徒たちの腰遣いはどんどん速くなっていった。そうしているうちに男子生徒たちは息遣いはどんどん荒くなり、身体をブルブルと震わせ始めた。

「きゃわわ~❤️オチンチンがビクビクしてきたよ~❤️ザーメン、ドピュドピュしちゃいそうなんだね~❤️」

「我慢しなくていいわよ❤️このまま私とマキナちゃんのお尻の穴にみんなのザーメンいっぱい射精して~❤️」

 肉棒の震えを直腸内で感じ取ったマキナとミンメイが嬉しそうにそう洩らすと、男子生徒たち切羽詰まった表情で人強く肉棒を2人の肛門に叩き付けてそのまま大量の精液を2人の直腸内に射精した。

「きゃわわ~❤️マキマキのお尻の穴にザーメン射精てるよ~❤️あったか~い❤️」

「私のお尻の穴にザーメンが射精てるわ❤️とっても暖かいわ❤️」

 直腸内で精液を感じながらマキナとミンメイは恍惚とした表情でそう洩らした。その言葉を聞きながらマキナとミンメイの直腸に最後の1滴まで精液を射精した男子生徒たちが肛門から肉棒を引き抜くと、マキナとミンメイはクルリと反転してお互いの肛門に挿入していた肉棒を口に含んで尿道内の精液を吸出し始めた。

「きゃわわ~❤️オチンチンからミンミンのお尻の穴の味がするよ~❤️」

「オチンチンからマキナちゃんのお尻の穴の味がするわ❤️」

 肉棒を口に含んだまま恍惚とした表情でそう洩らしたマキナとミンメイは肉棒を吐き出すと、それぞれの肛門に口を付けて直腸内の精液を吸出し始めた。

「きゃわわ~❤️ミンミンのお尻の穴の味がするザーメンもすっごく美味しいよ~❤️」

「マキナちゃんのお尻の穴の味がするザーメンもとっても美味しいわ❤️」

 マキナとミンメイは口内の精液を男子生徒たちに見せ付けながらそう洩らしてからそのままゴクゴクと咽を鳴らして飲み干していった。

「きゃわわ~❤️ごちそうさま~❤️」

「ごちそうさま❤️」

 満面の笑顔で男子生徒たちを見上げながらそう言ったマキナとミンメイは口を大きくアーンと開いて口内に精液が残っていないことを見せ付けた。

「きゃわわ~❤️他のみんなのオチンチンもマキマキとミンミンのお尻の穴に挿入れてね❤️」

「私とマキナちゃんのお尻の穴にもみんなのザーメンいっぱい射精して❤️」

 再び男子生徒たちにお尻を突きだしながらマキナとミンメイがそう言うと、男子生徒たちは次々と2人の肛門に肉棒を挿入して腰を振って精液を射精していった。そして、肛門から引き抜かれた肉棒をマキナとミンメイは口に含み、それぞれの肛門に射精された精液も吸出していった。

「きゃわわ~❤️みんなのオチンチンとっても気持ちよかったよ~❤️」

「みんなのオチンチンすっごく気持ちよかったわ❤️」

 最後の1人の精液を肛門から吸出したマキナとミンメイは満面の笑顔でそう洩らした。その言葉を聞いた男子生徒たちの肉棒はビクンッと何度も跳ねた。

「きゃわわ~❤️ミンミン❤️見て~❤️みんなのオチンチンまだこんなにビンビンだよ~❤️」

「凄いわね❤️マキナちゃん❤️最後に私たちのお顔にいっぱい射精してもらいましょう❤️」

 楽しそうにそう言ったマキナとミンメイは顎の下に両手を添えてアーンと大きく口を開いて舌を差し出した。

「きゃわわ~❤️みんなのザーメンでマキマキとミンミンのお顔をいっぱいマーキングして~❤️」

「みんなのザーメンの匂いが取れなくなるまで私とマキナちゃんのお顔にいっぱい射精して❤️」

 マキナとミンメイの言葉を聞いた男子生徒たちは血走った目で自分の肉棒を握って激しくシゴき始めた。

 ビュルルッ!ビュルルッ!

 そうして限界に達した男子生徒から前に進み出てマキナとミンメイの顔目掛けて大量の精液を次々と射精した。ゼリー状の精液はマキナとミンメイの顔にベットリと貼り付いて顔の端から太くて長い糸のように何本も垂れ下がり、液状の精液は顔の窪みに溜まりながらゆっくりと流れ落ちていった。そして、その上からさらに大量の精液が次々と降り注いでまるで層のように重なっていった。

「きゃわわ~❤️すっご~い❤️みんなのザーメンいっぱいドピュドピュしたからマキマキとミンミンのお顔が重いよ~❤️」

「凄いわ❤️みんなのザーメンの匂いが私とマキナちゃんのお顔からしてすっごく興奮するわ❤️」

 精液まみれの顔に恍惚とした表情を浮かべてそう洩らしたマキナとミンメイは満面の笑顔で続けた。

「きゃわわ~❤️みんなの大切な思い出になれたらすっごく嬉しいよ❤️これからもマキマキとミンミンをオカズにしていっぱいザーメンドピュドピュしてね❤️」

「みんなの大切な思い出になれたらとっても嬉しいわ❤️これから私とマキナちゃんをオカズにしていっぱいザーメン射精してね❤️」




いかがでしたか?
相変わらずの拙い文章だったと思いますが、ご満足いただけたなら幸いです。
それでは最後までお読みいただきどうもありがとうございました。
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