※この作品はR-18です。

AV女優 マキナ・中島   作:竜王金

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今回はマキナとミレーヌがエッチなファン感謝祭を開催するという設定です。
また前回までと同じような内容ですが、どうか最後までお読みください。


マキナとミレーヌのファン感謝祭~大乱交~

 様々な星から招待された男たちの輪の中心に『シュトラール』を着たマキナ・中島と『アド・シュトラール』を着たミレーヌ・ジーナスが立っていた。

「みんな❤️いつも応援ありがとう❤️今日はみんなへのお礼にマキマキとミレミレがみんなをいっぱい気持ちよくしてあげるね❤️」

「みんな❤️いつも応援ありがとう❤️お礼に今日は私とマキナでみんなをいっぱい気持ちよくしてあげるね❤️」

 満面の笑顔で両手を振りながらマキナとミレーヌがそう言うと、周囲の男たちから大きな歓声が上がった。

「がんばろうね❤️ミレミレ❤️」

「うん❤️マキナ❤️」

 男たちの歓声に満足そうな表情を浮かべたマキナとミレーヌはそう言い合うと、男たちのズボンとパンツを次々と下ろしていった。そうして露になった男たちの肉棒はどれも硬く勃起していてマキナとミレーヌの頬を勢いよく叩いた。

「きゃわわ~❤️凄いよ❤️ミレミレ❤️みんなのオチンチンとっても元気だよ~❤️」

「浮かべて❤️そうだね❤️マキナ❤️それにみんなのオチンチン皮を被ってるよ❤️」

 嬉しそうな表情でマキナとミレーヌがそう言った通り男たちの肉棒はどれも亀頭に包皮を被っていた。

「うん❤️そうだね❤️ミレミレ❤️みんなのオチンチンとっても臭いよね❤️」

「オチンチンの皮の中にチンカスがいっぱい溜まってるみたいね❤️マキナ❤️」

 スンスンと鼻を鳴らしながら男たちの肉棒の匂いを嗅いだマキナとミレーヌは恍惚とした表情を浮かべながらそう言い合った。

「みんなのオチンチンの皮を剥いてあげようよ❤️ミレミレ❤️」

「ええ❤️わかったわ❤️マキナ❤️」

 満面の笑顔でそう言い合ったマキナとミレーヌは男たちの肉棒にタラーッと唾液を垂らして滑りをよくしてから包皮を優しく剥いていった。そうして露になった男たちの亀頭には白い恥垢がビッシリと付着していた。

「きゃわわ~❤️みんなのオチンチンやっぱりチンカスがいっぱい付いてるよ~❤️ミレミレ❤️」

「うん❤️そうだね❤️マキナ❤️みんないっぱい溜めてきてくれたみたいね❤️」

 男たちの肉棒に付着した恥垢を目を輝かせて見ながらマキナとミレーヌはそう言い合った。

「みんなのチンカス食べちゃうね❤️いただきま~す❤️」

「みんなのチンカス食べちゃうわね❤️いただきます❤️」

 男たちの顔を上目遣いで見上げながら満面の笑顔でそう言ったマキナとミレーヌは男たちの肉棒に舌を這わせて肉棒に付着した恥垢を嘗め取り始めた。

 肉棒の表面にしている恥垢だけでなく亀頭の裏などに付着している恥垢も肉棒を傾けて嘗め取る丁寧な奉仕に男たちは全部をブルブルと震わせて快感を表した。

「みんなのチンカスとっても濃ゆくて美味しいね❤️ミレミレ❤️」

「うん❤️そうね❤️マキナ❤️オチンチンの皮の中で熟成されたみたいね❤️」

 クチュクチュと音を立てて口内の男たちの恥垢を味わったマキナとミレーヌは嬉しそうにそう言い合うと、アーンと大きく口を開いて口内に溜まった恥垢を男たちに見せ付けた。

「ミレミレ❤️みんなのチンカス混ぜ混ぜしようよ❤️」

「ええ❤️わかったわ❤️マキナ❤️」

 食い入るように口内を見つめる男たちに満足気な表情を浮かべながらのマキナの言葉に笑顔でミレーヌがそう答えると、マキナとミレーヌはキスをして口内の恥垢を混ぜ合わせ始めた。

「ミレミレのお口に入ってたチンカスも美味しいよ~❤️」

「マキナの口の中に入ってたチンカスも美味しいわ❤️」

 口内の恥垢をクチュクチュと音を立ててかき回しながら恍惚とした表情でマキナとミレーヌはそう洩らすと、アーンと大きく口を開いて口内の恥垢を男たちに見せ付けた。

「みんなのオチンチンも食べちゃうね❤️」

「みんなのオチンチンも食べちゃうわね❤️」

 男たちの顔を上目遣いで見上げながらそう続けたマキナとミレーヌはアーンと大きく口を開いて亀頭を口に含むと、ゆっくりと根元まで呑み込んでいった。それから男の陰毛の中に埋もれた鼻腔いっぱいに匂いを吸い込んでからまたゆっくりと亀頭の縁まで持ち上げ、それを何度も繰り返していった。

 その淫靡な光景を見た他の男たちが次々と自分の肉棒をマキナとミレーヌの顔に押し付け始めた。

「いいよ~❤️もっとマキマキとミレミレのお顔をみんなのオチンチンでグリグリして~❤️」

「みんなのオチンチンで私とマキナの顔を汚して❤️」

 口から肉棒を吐き出したマキナとミレーヌは恍惚とした表情でそう洩らすと、別の男の肉棒を口に咥えながら両手にも肉棒を握り締めてシゴき始めた。

 そして、その様子を見ていた他の男たちはマキナとミレーヌの髪を自分の肉棒に絡めてシゴいたりした。

「マキマキのおっぱいにもみんなのオチンチン気持ちよくなってね❤️」

「私のおっぱいでもみんなのオチンチンを気持ちよくしてあげるね❤️」

 満面の笑顔でそう言ったマキナとミレーヌが衣装の胸元をずらすと、マキナの豊満な乳房とミレーヌの控え目な乳房が飛び出した。そしてそのまま男たちの肉棒を乳房の谷間に次々挟んでシゴき始めた。マキナは肉棒全体を乳房スッポリとを包み込んで、ミレーヌは肉棒に乳首を擦り付けながらシゴき、その感触に男たちは全身をブルブルと震わせて快感を表した。

「ミレミレ❤️みんなのオチンチンがビクビクしてきたよ~❤️」

「もう我慢できないみたいね❤️マキナ❤️」

 男たちの肉棒の震えを感じ取ったマキナとミレーヌは嬉しそうにそう言い合うと、顎の下に両手を添えてアーンと大きく口を開いて恥垢が溜まった口内を男たちに見せ付けながら続けた。

「みんなのたっぷり溜まったザーメンをマキマキとミレミレのお顔にいっぱいドピュドピュして~❤️」

「私とマキナの顔にみんなのザーメンでドロドロに汚して❤️」

 マキナとミレーヌの言葉を聞いた男たちは切羽詰まった顔で自分の肉棒を握ると、その切っ先をマキナとミレーヌの顔に向けて猛烈な勢いでシゴき始めた。

 ビュルルッ!ビュルルッ! 

 男たちが雄叫びを上げると同時に少し黄ばんだ大量の精液が尿道口から勢いよく飛び出してマキナとミレーヌの顔にビチャビチャと降り注いだ。ゼリー状の精液はマキナとミレーヌの顔に着弾するとそのまま重力に負けて垂れ下がってベットリと貼り付いて顔の端から途中で切れずに太くて長い糸のように垂れ落ち、液状の精液はマキナとミレーヌの顔の窪みに溜まりながらゆっくりと流れ落ちて乳房の谷間に溜まっていった。そして、その上からもさらに大量の精液が次々と降り注いで層のように重なっていった。

「すっご~い❤️みんなのザーメンいっぱいドピュドピュしたからマキマキとミレミレのお顔を重いよ~❤️」

「みんなのザーメンとっても臭くて濃ゆくて最高❤️」

 精液まみれの顔に恍惚とした表情を浮かべてマキナとミレーヌがそう洩らすと、その姿に興奮した男たちは2人の顔に自分の肉棒を押し付けて顔に付着した精液を塗り広げ始めた。

 男たちの行為に嬉しそうな表情を浮かべたマキナとミレーヌは男たちの肉棒を次々と口に咥えては尿道内に残った精液を吸出しながら肉棒に付着した精液を綺麗に嘗め取っていった。

 それからアーンと大きく口を開いて口内に溜まった精液を男たちに見せ付けると、クチュクチュと音を立てて口内に残していた恥垢と混ぜ合わせる様子も男たちに見せ付けた。

「みんなのザーメンとチンカスとっても美味しいよ~❤️」

「みんなのザーメンとチンカスとっても美味しい❤️」

 満面の笑顔でそう洩らしたマキナとミレーヌは続いてゴクゴクと喉を鳴らして口内の精液と恥垢を飲み込むと、アーンと大きく口を開いて口内に精液と恥垢が残っていないことを男たちに見せ付けた。

 その淫靡な光景を見たまだ硬く勃起したままの男たちの肉棒はビクンッと震えた。

「すっご~い❤️みんなのオチンチンまだとっても元気だね~❤️」

「今度は私とマキナのオマンコでみんなのオチンチンをいっぱい気持ちよくしてあげるね❤️」

 男たちの肉棒の震えを嬉しそうに見ながらマキナと水着はそう言うと、それぞれ男の1人を押し倒してその硬く勃起した肉棒の先端を自分たちの膣口に宛がった。そして、そのまま腰を落として膣内に肉棒を挿入して腰を振り始め、その動きに合わせてマキナの豊満な乳房はユサユサと揺れた。

「オチンチンすっごく気持ちいいよ~❤️」

「私とマキナのオマンコ気持ちいい?❤️」

 喘ぎ声ととともに洩らしたマキナとミレーヌの言葉に男たちはコクコクと頷くと、自分たちも乱暴に腰を突き上げ始めた。その腰遣いに合わせてマキナの乳房はブルンッブルンッと、ミレーヌの乳房はプルプルと激しく揺れ、2人の口からは大きな喘ぎ声が上がった。

「オチンチン1つだけじゃ足りないよ~❤️もっとちょうだ~い❤️」

「私とマキナのお尻の穴にもみんなのオチンチン挿入れて~❤️」

 大きな喘ぎ声とともにマキナとミレーヌがそう懇願すると、2人の男が進み出てマキナとミレーヌの肛門に肉棒を挿入してそのまま激しく腰を振り始めた。

 男たちの乱暴な腰遣いにマキナとミレーヌは乳房を揺らしながら獣のような大きな喘ぎ声を上げた。その様子を見た男たちが次々と差し出した肉棒のうちの1本を口に咥え、2本の肉棒を両手に握ってシゴき始めた。そして、余った他の男たちはマキナとミレーヌの身体に擦り付けながら自分の手でシゴき始めた。

「すごいよ~❤️みんなのオチンチンでオマンコとお尻の穴もっと突いて~❤️」

「みんなのオチンチンでもっと気持ちよくして~❤️」

 えずいた大きな喘ぎ声とともに発せられたマキナとミレーヌの懇願に応えて男たちは力いっぱい腰を振り続け、男たちの腰とマキナとミレーヌの腰がぶつかり合うパンッパンッという音が辺りに響いた。

「オチンチンがブルブルしてきたよ~❤️ザーメン射精そうなんだね?❤️」

「いいよ❤️このままザーメン射精して❤️」

 男たちの肉棒の震えを膣内と直腸内で感じ取ったマキナとミレーヌが喘ぎ声とともにそう言うと、男たちの腰遣いはさらに速くなりそうしているうちに一際強く腰を叩き付けてそのまま大量の精液をマキナとミレーヌの膣内と直腸内に射精した。

「みんなのザーメンがオマンコとお尻の穴にドピュドピュしてるよ~❤️」

「私もイッチャうよ❤️イク~❤️」

 ビュルルッ!ビュルルッ!

 男たちの射精と同時にマキナとミレーヌが大きな喘ぎ声とともに絶頂したのとほぼ同等に他の男たちも大量の精液を射精してマキナとミレーヌの身体中に掛かった。

「すご~い❤️みんなのザーメンとってもあったかいよ~❤️」

「ザーメンでヤケドしちゃいそう❤️もっとかけて~❤️」

 絶頂の余韻でビクッビクッと痙攣しながら恍惚とした表情でマキナとミレーヌはそう洩らした。

 そして、最後の1滴まで射精を終えた男たちが肉棒を膣内と直腸から引き抜くと、マキナとミレーヌは精液が漏れ出る膣と肛門を左右に拡げながら続けた。

「みんなのオチンチンもっと星井よ~❤️またマキマキ。ミレミレのオマンコとお尻に穴にみんなのオチンチン挿入れて~❤️」

「みんなのオチンチンで私とマキナもっと気持ちよくして~❤️」

 マキナもっとミレーヌの言葉を聞いた男たちは次々と2人の膣と肛門に肉棒を挿入してその後乱暴に腰を振って大量投与精液を膣内と直腸内に射精していった。

 そして、その男たちの乱暴な腰遣いに大きな喘ぎ声を上げて男たちの射精と同時に全身をビクンッビクンッと痙攣させて絶頂するマキナとミレーヌの淫靡な姿を見ながら他の男たちは自分の手で肉棒をシゴいてそのまま大量の精液をマキナとミレーヌの身体に射精していった。

 そうして最後の男たちがマキナとミレーヌの膣内と直腸から肉棒を引き抜いた時にはマキナとミレーヌの身体中は精液でドロドロになっていた。

「色んな星のザーメンで汚されてとっても嬉しいよ~❤️」

「色んな星のザーメンが私たちの身体の中と外で混ざり合ってるわ❤️」

 膣口の肛門から精液を逆流させながら恍惚とした表情でマキナとミレーヌはそう洩らした。

 その様子に息を飲みながら男たちが退くと、代わってズンズンという足音とともにゼントラーディ人の男たちが現れて硬く勃起した自分の肉棒を握ってシゴき始めた。

「みんなもザーメン射精したいの?❤️いいよ❤️みんなのゼントランザーメンもいっぱいドピュドピュして~❤️」

「みんなのゼントランザーメンで私とマキナを溺れさせて~❤️」

 ビュルルッ!ビュルルッ!

 マキナとミレーヌの言葉を聞いたゼントラーディ人の男たちは雄叫びとともに大量の精液を次々とマキナとミレーヌ目掛けて射精した。

 ゼリー状の精液はマキナとミレーヌの頭に着弾すると、そのまま重力に負けて垂れ下がって顔から胸、足にまでベットリと貼り付いた。液状の精液はマキナとミレーヌの身体の窪みに溜まりながらゆっくりと流れ落ちて足元に池のように溜まっていった。そして、その上からも大量の精液が次々と降り注いでマキナとミレーヌの身体に層のように重なっていった。

「すっご~い❤️ゼントランザーメンいっぱい射精たね~❤️」

「みんなのゼントランザーメンで溺れちゃうかと思ったわ❤️」

 精液に覆われた顔の下で恍惚とした表情を浮かべながらそう洩らしたマキナとミレーヌは愛おしそうに全身に付着した精液をマルチ身体に染み込ませるように擦り始めた。

 それから周囲の男たちにニッコリと絵柄を浮かべながら続けた。

「みんなのザーメンこんなにたくさんドピュドピュしてくれてとっても嬉しかったよ❤️みんなも気持ちよかった?❤️これからもいっぱい応援してね❤️」

「みんなのザーメンいっぱい射精してくれてすっごく嬉しかったよ❤️これからもいっぱい応援してね❤️」




いかがでしたか?
以前に指摘された欠点が改善されていなかったかもしれませんが、どうかご容赦ください。
それでは最後までお読みいただいてどうもありがとうございました。
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