とはいえ、私の文章力では上手く表現できていないと思いますが、どうかご了承ください。
それではどうか最後までお読みください。
ワルキューレのワクチンライブの裏側 ~ローター挿入プレイ~
『ワルキューレ』が大量の課金をしたファンに向けてのシークレットライブを開催する6時間前に通常のワクチンライブも行われていた。
ステージの上に立つ『ワルキューレ』のメンバー、マキナ・中島、カナメ・バッカニア、レイナ・プラウラー、美雲・ギンヌメール、フレイア・ヴィオンの5人はホログラムで様々な衣装に着替えながら歌い踊っていた。
彼女たちの頬は赤く上気していたが、それは会場の熱気に充てられたのだけが原因ではなかった。
実は彼女たちの膣内と肛門内にはローターがそれぞれ5つずつ挿入されており、それらは特別な観客たちの手で操作されて絶えず振動を続けていたのだ。
その膣内と肛門内からランダムに送り込まれてくる快感に彼女たちは翻弄されながらも、他の観客たちにバレないように表面上はいつも通りの顔をして、何事もないように歌って踊っているのだ。
また、ステージ上を飛び回るドローンに搭載されたカメラは特別な観客たちの操作で彼女たちの揺れる乳房や振るお尻をアップで写し、彼らの持つ端末にリアルタイムで送信していた。
さらに彼女たちは下着を穿いていないので、衣装の上に浮き出た快感でプックリと膨らんだ乳首や愛液を垂れ流す膣、ヒクヒクと蠢く肛門の映像も端末に写し出されていた…。
ワクチンライブの始まる直前の控え室で『ワルキューレ』のメンバーたちは映像の配信を開始した…。
「みんな、こんにちは❤️待ちに待ったワクチンライブの日が遂に来たわよ❤️」
カメラに向かって笑顔でカナメそう語りかけた。
「今から、前に言った通り私たちのオマンコとお尻の穴にローターを挿入れる❤️」
淡々とした口調でレイナがそう言うと同時に彼女たちは5個つなぎになっているローターを右手に持った。
「きゃわわ~❤️マキマキたちのオマンコとお尻の穴にローターを挿入れるところを見ててね❤️」
乳房を揺らしながら笑顔でマキナがそう言うと、彼女たちは左手で自分の膣を左右に拡げた。
「ふふ、まずはオマンコからね❤️よ~く濡らして❤️」
挑発的な表情で美雲がそう言うと同時に彼女たちはローターをペロペロと嘗め回した。
「ウチたちのオマンコにローターが挿入るところよ~く見ててください❤️」
笑顔でフレイアがそう言うと、彼女たちは自分の膣にズブズブとローターを挿入した。そして、5つ全てのローターを膣に挿入すると、指でグッと奥まで押し込んだ。
「みんな、私たちのオマンコにローターが挿入るところ見てくれた?❤️」
膣からの刺激に甘い息を吐きながらカナメがそう言うと、同じく甘い息を吐きながら淡々とした口調でレイナが続けた。
「次はお尻の穴に挿入れる❤️」
「きゃわわ~❤️マキマキたちのお尻の穴も見てね❤️」
マキナがそう言い終わるとともに彼女たちは自分の肛門を左右に拡げた。
「ふふ、お尻の穴に挿入れるローターもよ~く濡らして❤️」
美雲の言葉とともに彼女たちはローターをペロペロと嘗め回した。
「ウチたちのお尻の穴にローターが挿入るところもよ~く見てください❤️」
フレイアの言葉が終わるとともに彼女たちは自分の肛門にローターをズブズブと挿入した。そして、5つ全てのローターを肛門に挿入すると、膣の時と同じように指でグッと奥まで押し込んだ。
「オマンコとお尻の穴の両方にローターが挿入ったわよ❤️みんなのアプリでローターを動かしてみて❤️」
カメラに向かって笑顔でカナメがそう言った数秒後、ヴィィィッンという機械音が彼女たちの膣と肛門から聞こえてきた。
それと同時に彼女たちの口から甘い息が洩れ始め、マキナの乳房がユサユサと、カナメと美雲の乳房がプルプルと小刻みに揺れ始めた。
「オマンコとお尻の穴、気持ちいい❤️」
頬を赤く上気させながらレイナがそう洩らした。
「きゃわわ~❤️このローターちゃんはマキマキが特別に調整したローターちゃんだからね❤️すっごく気持ちいいよ❤️」
満面の笑顔でマキナがそう言うと、美雲は挑発的な表情で続けた。
「ふふ、ライブの間中いつでも好きなタイミングで動かしていいのよ❤️」
「はい❤️ウチも皆さんにいっぱい気持ちよくしてもらいたいです❤️」
フレイアも笑顔でそう告げた。
「それじゃあ、これから始まるワクチンライブでみんなの操作で私たちを気持ちよくさせてね❤️」
「私たちが気持ちよくなるところをしっかり見て❤️」
「きゃわわ~❤️みんなもいっぱいオチンチン硬くしてね❤️」
「ワクチンライブの後は私たちが貴方たちのオチンチンを気持ちよくしてあげるわ❤️」
「皆さんのオチンチンを気持ちするのが待ちきれないです❤️」
それぞれカメラに向かって笑顔でそう言ってから彼女たちはステージへ向かっていった…。
ライブの最中彼女たちの膣と肛門に挿入されたローターはずっと振動し続けていた。そこからの刺激に彼女たちは膣から足首まで愛液を垂れ流しながら懸命に歌い踊り続けた。
また、彼女たちは下着を着けていないため膣と肛門からの刺激によって硬く勃起した乳首が衣装と擦れており、その刺激にも彼女たちは甘い吐息を洩らしていた。
その様子を撮影しているドローンのカメラに向かって、彼女たちは乳房をわざと揺らしたり下着を穿いていないことで丸見えのお尻をつき出したりしていた。
そして、ライブの幕間でステージ下に引き下がった彼女たちは思う存分大きな喘ぎ声を上げてからステージに戻っていった。
「みんな、さっきの曲の間もいっぱい動かしてくれたわね❤️」
ある幕間にカナメは快感で頬を赤く染めながらカメラに向かってそう言った。
「凄く気持ちよかった❤️次の曲の時もまた気持ちよくして欲しい❤️」
同じく頬を赤く染めてレイナが淡々とそう言った。
「きゃわわ~❤️マキマキたち、何回もイキそうになっちゃったよ~❤️」
同じように頬を赤く染めたマキナも笑顔でそう言った。
「ふふ、そうね❤️だけど、これを見ている貴方たちもこの1ヶ月間ずっとザーメンを射精さずに我慢してきたんでしょうから、私たちもワクチンライブが終わるまでイクのを我慢するわ❤️」
美雲が挑発的な視線をカメラに向けながらそう言うと、切羽詰まった表情でフレイアが続けた。
「はい❤️ワクチンライブが終わるまでイクのを我慢します❤️」
「大丈夫、フレイア?❤️」
フレイアの表情を見たカナメが心配そうな表情でそう聞いた。
「は、はい、大丈夫です❤️」
息が絶え絶えになりながらもぎこちなく笑顔を作ってフレイアは答えた。
「本当に大丈夫?❤️」
「きゃわわ~❤️もうイッチャいそうなの、フレフレ~?❤️」
フレイアの様子を見たレイナとマキナも心配そうな表情でそう聞いた。
「だ、大丈夫です❤️ちゃんと最後まで我慢します❤️」
先ほどと同じくぎこちない笑顔を作ってそう返したフレイアに突き放すような口調で美雲が言った。
「ダメよ、自分だけがイッたりしたら❤️勝手にイッたらお仕置きよ❤️」
「ふぇ、お、お仕置きですか?❤️」
美雲の言葉にフレイアは驚きの声を上げた。
「もう、脅かしちゃダメよ、美雲❤️」
フレイアの肩をを優しく握り締めながらカナメはそう言って美雲を窘めた。
「脅しじゃないわよ❤️だってみんな我慢してるんだから❤️1人だけ勝手にイッたらダメでしょう?❤️」
カナメの言葉にそう返しながらまっすぐ自分を見つめる美雲にフレイアは不安そうに身を縮めた。
「大丈夫、我慢すればいい❤️」
「きゃわわ~❤️そうだよ❤️我慢できるよね、フレフレ❤️」
フレイアの手を握りながらレイナとマキナはそう言って励ました。
「は、はい❤️我慢します❤️」
自分を励ますカナメとレイナとマキナの顔をみてからフレイアはそう力強く言った。
「ふふ、期待してるわよ❤️それじゃあ、次の曲にいきましょう❤️」
楽しそうにそう言うと美雲はステージへと向かっていった。
その後をカナメとレイナとマキナとともにフレイアは追っていった…。
次の曲の間もフレイアは絶頂を懸命に堪えていた。だが、美雲の言葉を聞いた男たちは集中的にフレイアのローターを操作し、その刺激はフレイアに一息つくことさえ許さなかった。
その快感にフレイアの足何度ももつれ、振り付けをミスすることが多くなり、その度にカナメとレイナとマキナがフォローしていた。そして、その様子を美雲は楽しそうな視線で見つめ、それを感じたフレイアは緊張でさらに何度もミスを繰り返してしまった。
そうするうちに迎えた曲の最後、ジャンプした時に男たちはまるで示し会わせたように一斉にフレイアのローターの振動を最大にした。
その刺激に遂に我慢できなくなったフレイアは叫び声こそなんとか堪えたものの、頭部のルンを光輝かせて絶頂に達してしまった。
もちろん、その様子はホログラムで隠され、他の観客たちにはバレなかったが、メンバーたちや男たちにしっかりと見られていた。
「約束通りお仕置きよ❤️」
小声でフレイアの耳元に美雲はそう囁いた。それを聞いたフレイアは身震いした…。
「フレイア、わかってるわね?❤️」
厳しい表情で美雲はフレイアにそう言った。
「は、はい」
怯えた表情でそう答えたフレイアに美雲は続けて言った。
「みんなが我慢しているのに自分だけが勝手にイッたんだから約束通りお仕置きよ❤️」
そういい終えた美雲は大きなバイブを取り出した。
「これが何か分かるわよね?❤️」
「は、はい。バイブです」
「そうよ❤️どうするかは分かる?❤️」
「ウチのオマンコに挿入れるんですね」
「そう❤️正解よ❤️」
にっこりと笑いながらそう言った美雲は震えるフレイアにバイブを手渡した。
「ローターは抜くんですか?」
不安そうな表情でそう聞いたフレイアに美雲は厳しい表情で答えた。
「挿入れたままよ❤️」
美雲の言葉に身震いしたフレイアだったが、やがて観念した表情で自分の膣口にバイブを挿入しようとした。
「待ちなさい、まだ挿入れちゃダメよ❤️」
そう言ってフレイアを制止した美雲はもう1本バイブを取り出した。同時に傍で心配そうに2人のやりとりを見ていたカナメとレイナとマキナもバイブを手に取った。
「えっ、どうして皆さんも?」
驚いた顔でフレイアがそう聞くと、美雲は答えた。
「連帯責任だからよ❤️私たちもオマンコにバイブを挿入れるのよ❤️」
「ええ、そんな?皆さんにも迷惑をかけるなんて!?」
申し訳なそうな表情でそう言ったフレイアにカナメたちは笑顔で言った。
「気にしなくていいのよ、フレイア❤️私たち『ワルキューレ』は5人で1つなんだから❤️」
「うん❤️フレイアへのお仕置きは私たち『ワルキューレ』全員へのお仕置き❤️」
「きゃわわ~❤️一緒にお仕置き受けようね、フレフレ❤️」
カナメたちの言葉にフレイアが嬉しそうな表情を見せると、美雲が続けた。
「さあ、早くオマンコにバイブを挿入れましょう❤️次の曲まで時間がないんだから❤️」
「は、はい」
フレイアがそう答えると同時に彼女たちは自分たちの膣口にバイブを宛がって、そのままズブズブと膣内に挿入した。それによって、膣内に挿入されていたローターがバイブに押されてさらに奥へと押し込まれ、彼女たちは苦悶の表情を浮かべた。
「ああ、すごいです、コレ~❤️」
フレイアが甘い声でそう洩らすと、美雲が続けて言った。
「まだ終わりじゃないわ❤️スイッチをいれましょう❤️」
その言葉とともに彼女たちはバイブのスイッチを入れた。途端にヴォォンッという機械音とともにバイブが彼女たちの膣内でウネウネと動き始めた。その刺激に彼女たちの口からは大きな喘ぎ声が洩れ始めた。
「バイブがオマンコから抜けないようにしっかりオマンコを締めるのよ❤️」
自分の言葉通り膣に力を込めて美雲はそう言った。その言葉にフレイアは快感をか必死に我慢しながら自分の膣に力を込めた。そして、カナメとレイナとマキナも同じように膣に力を込めた。
「ふふ、このままライブの終わりまで我慢するのよ❤️それじゃあ、次の曲にいきましょう❤️」
そう言うと美雲はステージ上へと向かっていった。
「頑張りましょう、フレイア❤️」
「頑張ろう、フレイア❤️」
「きゃわわ~❤️一緒に頑張ろうね、フレフレ❤️」
口々にそう言ってフレイアを励ましたカナメとレイナとマキナも美雲の後を追ってステージ上へと向かった。
「は、はい❤️頑張ります❤️」
快感で砕けそうになった顔にどうにか笑顔を浮かべたフレイアもそう言ってステージ上へと向かった…。
ローターに加えてバイブまで膣に挿入した彼女たちは大きな喘ぎ声を上げたい衝動を必死に堪えて、観客たちに笑顔を向けながらそれまでと変わらず歌い踊り続けた。ただ、膣に挿入したバイブが抜け落ちないように内股気味になってはいたが。
また、その間も男たちを楽しませるべく衣装の上にプックリと浮き出た乳首やプルプルと揺れる乳房、愛液が垂れ流す膣をドローンのカメラに見せ付けた。
そして、ライブの幕間にステージ下に下がると、抜けかけたバイブを奥まで挿入してから再びステージ上へと向かっていった。
そうしているうちに彼女たちは何度か軽く絶頂に達していた…。
そして、ワクチンライブが大盛況のうちに終わり、彼女たちは次々とステージ下へと下りてきた。
今までずっと我慢してきた反動から彼女たちは何れも発情仕切った表情でハァハァと荒い息を吐いていた。
「みんな、私たちのワクチンライブ楽しんでくれた?❤️」
目をトローンと潤ませながらカナメはそう言った。
「みんなのおかげで私たち凄く気持ちよかった❤️」
同じように目を潤ませたレイナもそう言った。
「きゃわわ~❤️みんなも興奮してくれたよね?❤️」
満面の笑顔でマキナもそう言った。
「ふふ、この後のスペシャルライブも凄く楽しみね❤️」
妖艶な表情でカメラを見ながら美雲もそう言った。
「ウチも皆さんのオチンチンを味わうのが待ちきれないです❤️」
息が絶え絶えになったフレイアもぎこちない笑顔を作ってそう言った。
「でもその前に❤️」
カナメがそう言うと同時に彼女たちはカメラに向かって股間をつき出した。ウィンウィンと機械音を立てながら蠢くバイブが挿入された膣からは愛液が止めどなく溢れ出ていた。
「私たちのオマンコからバイブが出てくるところを見て❤️」
レイナが続けてそう言うと彼女たちは膣口に指を掛けて左右に拡げた。
「きゃわわ~❤️みんないっくよ~❤️せ~の❤️」
満面の笑顔でマキナがそう言うと同時に彼女たちは自分の膣に力を込めた。すると、スポンッと小気味いいい音を立てて膣からバイブが飛び出した。
「ふふ、フレイアのオマンコに挿入ってたバイブ、たっぷり濡れてるわよ❤️」
カランカランと音を立てて床に転がった5つのバイブの中でフレイアの膣に挿入っていたものを拾い上げた美雲は、愛液でビッショリと濡れたそれをペロペロと舌で嘗め回しながらそう言った。
「そんな恥ずかしいこと、言わんでください❤️」
顔を真っ赤にしながらそう言うフレイアに挑発的な視線を向けた美雲はバイブを口に含んでジュポジュポと出し入れし始めた。
「フレイアのオマンコに挿入ってたバイブとっても美味しいわよ❤️」
妖艶な表情で美雲がそう言うと、フレイアはますます顔を赤くした。その様子を見ていたカナメは美雲の、レイナはカナメの、マキナはレイナの、それぞれの膣に挿入っていたバイブを拾って、美雲と同じように口に含んでジュポジュポと音を立てて出し入れし始めた。
「美雲のオマンコに挿入ってたバイブも美味しいわよ❤️」
「カナメのオマンコに挿入ってたバイブも美味しい❤️」
「きゃわわ~❤️レイレイのオマンコに挿入ってたバイブも美味しいよ~❤️」
恍惚とした表情でカナメたちもそう洩らした。
「きゃわわ~❤️フレフレもマキマキのオマンコに挿入ってたバイブ嘗めてみて❤️」
「は、はい❤️わかりました❤️」
笑顔でマキナが差し出したバイブを戸惑いながら受け取ったフレイアも同じように口に含んでジュポジュポと出し入れし始めた。
「マキナさんのオマンコに挿入ってたバイブ美味しいです❤️」
恍惚とした表情でフレイアがそう洩らすと、カナメたちは満足そうな笑みを浮かべた。
それから彼女たちは口に含んだバイブを丹念に嘗め回してからチュポンッと小気味いい音を立てて口からバイブを抜き取った。そして、カメラに笑顔を向けて言った。
「次はみんなの勃起したオチンチンとたっぷり溜まったザーメンを私たちに味わわせてね❤️」
「みんなの生のオチンチンとザーメンたくさん欲しい❤️」
「きゃわわ~❤️みんなのビンビンでガチガチのオチンチンとドロドロでプルプルのザーメンいっぱい食べさせてね❤️」
「貴方たちの硬いオチンチンと濃いザーメン私たちに味わわせて❤️」
「皆さんの硬いオチンチンと濃ゆいザーメンウチたちにいっぱいください❤️」
いかがでしたか?
ご満足頂けた出来ではなかったと思いますが、私の文章力ではこれが限界です。どうかご容赦ください。