※この作品はR-18です。

AV女優 マキナ・中島   作:竜王金

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 更新遅くなって申し訳ありません。
 個人的に女1対男複数のプレイが興奮するので、書くことにしました。
 またまた拙い文章だとは思いますが、どうか最後までお読み下さい。


スペシャルライブ ~3P~

 明るい陽光に照らされた室内の大きなベッドの上にマキナは『シュトラール』の衣裳を着て、ちょこんと座っていた。その顔はいつものようにニコニコと笑顔を浮かべていた。

「こんにちは、マキナちゃん。今日は何をするか、聞いてる?」

「きゃわわ~♥聞いてるよ♥二人の男の人とエッチするんだよね♥」

 監督の問いかけにマキナは笑顔のまま答えた。

「そうだよ。3Pていうんだよ、経験ある?」

「きゃわわ♥う~ん、ないよ♥」

「そうだよね、とっても気持ちよくなれるよ」

「きゃわわ~♥ホントに?楽しみ♥」

 監督の言葉にマキナは期待のこもった笑顔を見せた。

「間違いないよ。それじゃ、みんな、入ってきて」

 二人の男優が部屋に入ってきた。黒のブーメランパンツを穿いており、その股間部分は大きく盛り上がっていた。

「きゃわわ♥二人とも、もうオチンチン大きくなってるね♥」

「そうだよ。マキナちゃんがとってもエッチだからだよ」

「きゃわわ~♥嬉しい♥二人のオチンチン見せて♥」

 マキナのリクエストに応えて、男優たちはパンツを脱いだ。そうすることで顕になった肉棒はいずれもガチガチに勃起していた。

「きゃわわ~♥すっご~い♥二人のオチンチン、とっても大き~い♥」

 嬉しそうな声でマキナは言った。

「ほ~ら、マキナちゃん、オチンチンだよ~。大好きだよね~」

 そう言って、男優たちはマキナの顔に肉棒を擦り付けた。

「きゃわわ~♥オチンチン大好き~♥もっとマキマキのお顔にオチンチングリグリして~♥」

 自分から男優たちの肉棒に頬擦りしながらマキナは言った。

「ホントにエッチなアイドルだね、マキナちゃんは」

 そうして、しばらくマキナの顔に肉棒を擦り付けていた男優たちだったが、不意に左右からマキナの豊満な乳房を揉み出した。

 柔らかな乳房に指が沈み込み、卑猥に形を変え、マキナの口からは喘ぎ声が洩れた。

「ホントに大きいよね、マキナちゃんのおっぱい」

「それに凄く柔らかいのに、弾力もあって、揉み応えがあるね」

 男優たちは口々に感想を言い合い、マキナの興奮を高めた。

「きゃわわ~♥おっぱい気持ちいいよ~♥もっといっぱい触って~♥」

 マキナのリクエストに応えるべく、男優たちは衣裳をずらして、乳房を顕にすると、乳房を揉みしだきながら乳首に吸い付いた。

「きゃわわ~♥おっぱい両方一緒に吸われるなんてはじめて~♥気持ちいいよ~♥」

 ジュルルッとわざと大きな卑猥な音を立てて、男優たちはマキナの乳首を吸った。同時に乳房をそれぞれの両手で好き勝手に揉みまくった。その度にマキナの口からは大きな喘ぎ声が洩れた。

「マキナちゃん、こういうのはどうかな?」

 不意に男優Aはそう言うと、マキナの下半身の方に廻って両足を掴んで持ち上げ、マキナの腰を浮かせると、M字開脚をさせた。

「きゃわわ♥なに~?」

 マキナは驚きと期待の入り交じった声を上げた。

「マキナちゃん、パンツもうビショビショだよ。おっぱい揉まれるだけでこんなに感じちゃったの?」

 その言葉通りマキナのパンツはヴァギナから出た愛液で濡れていた。

「きゃわわ~♥バレちゃった♥マキマキ、おっぱい揉まれながらオマンコいっぱい濡らしてたの♥」

「ホントにエッチなアイドルだね~、マキナちゃんは」

 そう言うと、男優Aはマキナのパンツの股間部分をずらしてヴァギナに舌を挿し込んで舐め廻した。同時にジュゾゾゾッと卑猥な音を立ててマキナの愛液を啜った。

「きゃわわ♥オマンコ舐められるの気持ちいいよ~♥」

 途端にマキナの口から嬉声が上がった。

 さらにもう1人の男優Bはマキナの背後に廻って上体を抱えると、腋の間から手を廻してマキナの乳房を揉みしだいた。

「きゃわわ~♥おっぱいとオマンコ一緒に弄られるの気持ちいいよ~♥」

 マキナの口からは嬉声が絶え間なく洩れた。

 そのまましばらく愛撫を続けていた男優たちだったが、不意に愛撫を止めてマキナに言った。

「マキナちゃん、ファンのみんなから新しいリクエストが来たの知ってる?」

「きゃわわ♥知らないよ♥どんなリクエストなの?」

「マキナちゃんのお尻の穴が見たいんだって」

「ええ~♥マキマキのお尻の穴が見たいの~?」

 驚きながらもどこか嬉しそうな声音でマキナは言った。

「そうだよ。見せてくれるよね」

「きゃわわ♥わかった♥マキマキのお尻の穴みんなに見せてあげる」

「それじゃ、四つん這いになって、自分でお尻の穴を拡げてごらん?」

 男優Aの言葉に従ってマキナは身体をグルリと反転させると、スカートを捲り上げてカメラに向かってお尻を付きだした。

 マキナのお尻は乳房に劣らずプリンッとした弾力を誇っていた。

「みんな~♥マキマキのお尻の穴、見て~♥」

 楽しそうな声音でそう言うと、マキナは自分のお尻を掴み、ゆっくりと尻肉を左右に拡げた。

 そうすることで綺麗なピンク色をしたマキナのお尻の穴が顕になった。

「とっても綺麗だね、マキナちゃんのお尻の穴」

 そう言って、男優Aはマキナのお尻の穴に指を挿し入れて、そのままズボズボと出し入れした。

「きゃわわ♥マキマキのお尻の穴、弄っちゃダメ~♥汚いよ~♥」

「汚くなんかないよ。マキナちゃんのお尻の穴、それにとっても美味しいよ」

 続いて男優Aはマキナのお尻の穴に舌を挿し込み、ベロベロと舐め回した。

「きゃわわ♥お尻の穴嘗めてるの~?」

「そうだよ。気持ちいいでしょ?」

「きゃわわ♥うん♥すっごく気持ちいいよ~♥」

 マキナの口から再び大きな嬉声が洩れた。

「お尻の穴でもマキナちゃんは感じちゃうんだね?みんなに教えてあげて」

「きゃわわ~♥マキマキはお尻の穴で気持ちよくなっちゃう変態アイドルだよ♥」

 マキナの言葉に満足気に頷いた男優Aは引き続きマキナのお尻の穴を弄りながら同時にヴァギナにも指と舌を出し入れして弄り廻した。その刺激にマキナの口からは大きな喘ぎ声が洩れた。

「マキナちゃん、自分だけじゃなくてこっちも気持ちよくさせなくちゃダメだよ」

 そう言って、男優Bはマキナの顔の前に自らの肉棒を差し出した。それをマキナは躊躇なく喉奥まで一気にくわえると、そのままジュポジュポと卑猥な音を立てながら喉奥から唇まで何度も往復させた。同時に口腔内で肉棒を舐め回した。 

「ああ~、いいよ~、マキナちゃん」

 男優Bの歓喜の声を聞きながらマキナはヴァギナとお尻の穴からの刺激にくぐもった喘ぎ声を洩らしながら、フェラチオを続けた。

「マキナちゃん、今度は僕のオチンチンも気持ちよくしてもらおうか?」

 しばらくすると、男優Aはそう言って、男優マキナへの愛撫を止めて立ち上がった。続いて男優Bもマキナの口から肉棒を引き抜いて男優Aと向かい合う位置に立った。

 それを追うようにマキナは膝立ちになった。そうすることで男優たちの肉棒マキナの顔の左右に付きだされる方になった。

 そのままマキナは両手で一本ずつ男優たちの肉棒を掴んでシゴキだした。さらに男優Aの肉棒をくわえて激しいフェラチオを始めた。

「ああ~、いいよ~、マキナちゃん」

 歓喜の声を上げた男優Aに嬉しそうな微笑みを浮かべたマキナはさらに激しくフェラチオを続けた。

「マキナちゃん、僕のも舐めてよ」

 男優Bの言葉を受けてマキナは男優Aの肉棒から口を離すと、男優Bの肉棒をくわえて同じように激しいフェラチオをした。

 そのまましばらくマキナは男優たちの肉棒をシゴキながら交互にくわえてフェラチオをした。

「マキナちゃん、2本一遍に舐めてごらん」

「きゃわわ♥できるかな~?」

 男優Aの言葉にマキナは少し困惑した、しかしどこか嬉しそうな声で答えた。

「大丈夫、マキナちゃんならできるよ。お口目一杯開けてごらん」

 男優Aの言葉に従い、マキナはアーンと大きく口を開けた。

「そう、そして舌を出して」

 マキナは言葉通り舌を大きく突き出した。

 そして、手に持った肉棒を顔の前まで持ってくると、伸ばした舌でペロペロと亀頭の先端を2つ同時に舐め始めた。

「そうそう、上手だよ。マキナちゃん」

 男優たちの口から歓喜の声が洩れた。それを聞いて嬉しそうな笑顔を浮かべたマキナは口をさらに大きく開けると、2つの亀頭を同時に口に含んだ。

 それにより、マキナの顔は醜く歪んだが、幸せそうな表情を浮かべており、とてつもなく淫靡だった。

「マキナちゃん、そこまでできるんだ。オチンチン、美味しい?」

「きゃわわ♥うん♥オチンチンすっごく美味しいよ♥」

 一旦、肉棒から口を離してマキナは笑顔でそう言った。そして、再び2本の肉棒を交互にくわえ出した。

「マキナちゃん、オチンチン舐めてだけでいいの?」

「きゃわわ♥ダメ~♥オチンチン入れて欲しい~♥」

「どっちの?」

「きゃわわ~♥両方♥」

 躊躇なくマキナは答えた。

「欲張りだなぁ、マキナちゃんは。でも入れるだけでいいの?」

「ダメ~♥オチンチンいっぱい動かして~♥」

「仕方ないな~。それじゃ、四つん這いになって」

「きゃわわ♥わかった♥」

 男優Aの言葉に従い、マキナは四つん這いになった。そして、マキナのバックに廻った男優Aはスカートを捲り上げると、マキナの腰を掴んで自身の肉棒をマキナのお尻の穴に宛がった。

「きゃわわ♥待って!そこ 違うよ!」

 望んでいた場所と違う所に肉棒を宛がわれたマキナは驚きの声を上げたが、男優Aはそれを無視して一気に腰を推し進めた。

「デカルチャー♥」

「ああ~、いいよ、マキナちゃんのお尻の穴。すごい締め付けだよ」

 感嘆の声を上げる男優Aにマキナは切なそうな顔で訴えた。

「そこ、お尻だよ~♥オマンコに入れて欲しかったのに、どうしてお尻に入れちゃったの~?」

「オマンコに入れて欲しかったの、マキナちゃん?『入れて欲しい』としか言わなかったから、お尻に入れていいって思ちゃったよ」

 わざとらしい顔で男優Aは言った。

「きゃわわ♥言わなくても分かるでしょ~?」

「ゴメンゴメン、マキナちゃん。でも、お尻も気持ちいいでしょ」

 そう言って、男優Aは腰を前後に動かし始めた。途端にマキナの口から喘ぎ声が洩れた。

「きゃわわ~♥そうだけど~♥」

「じゃあ、問題ないよね」

 マキナの抗議の言葉を無視して男優Aはマキナの両腕を掴んで上体を支えると、さらに激しく腰を動かした。

 その動きに合わせてマキナの乳房は前後左右上下にブルンッブルンッと激しく揺れた。

「ほらほら、マキナちゃん、気持ちいいよね?気持ちいいならちゃんと自分の言葉でみんなに教えて上げないと」

「きゃわわ~♥マキマキ、お尻の穴、オチンチンでいっぱい突かれてとっても気持ちよくなってる~♥」

「変態アイドルだよね、マキナちゃんは?」

「きゃわわ~♥そうだよ♥マキマキは変態アイドルだよ~♥」

 マキナに卑猥な告白をさせた男優Aは腰の動きをどんどん激しくしていった。その度にマキナの口からは大きな喘ぎ声が響いた。

「マキナちゃん、もっと気持ちよくしてあげようか?」

 不意に男優Aはそう言うと、マキナの両脇を抱えてゴロンッとうつ伏せになった。

「きゃわわ♥なに~♥なにするの~?」

「マキナちゃんはオマンコにオチンチンが欲しかったんだよね?」

 マキナの疑問に答えるように男優Bはマキナの膣に自身の肉棒を宛がった。

「きゃわわ♥待って♥今、お尻にオチンチン入ってるから♥」

「大丈夫。ちゃんと入るよ。それにマキナちゃんはオチンチン『両方』欲しいって言ってたよね?」

「きゃわわ♥そうだけど~♥待って~♥」

「ダーメ」

 マキナの抗議の言葉を無視して男優Bマキナの両足をM字開脚の形ににすると、そのままズブズブとマキナの膣内に肉棒を推し進めていった。

「デカルチャー」

 息が絶え絶えになりながらマキナはそう洩らした。

「マキナちゃん、どうなってるか、ちゃんとみんなに教えてあげて」

「マキマキの中でオチンチンがぶつかってるよ~♥」

「気持ちいい?」

「きゃわわ♥気持ちいいよ~♥こんなのはじめて~♥」

 快感で惚けた顔でマキナは言った。

「よ~し、それじゃマキナちゃんの望み通りいっぱいオチンチン動かすからね」

「きゃわわ♥待って♥」

 男優Aの言葉にマキナは驚きの言葉を上げた。

「イヤイヤ、先刻『オチンチンいっぱい動かして』ってマキナちゃん言ったよね」

 そう言うと、男優Aはマキナの乳房を揉みし抱くのと同時に不自由な体勢ながら腰を上下に動かし始めた。同時に男優Bもタイミングを合わせて腰を動かし始めた。

 二人は交互に突くと引くのピストン運動を繰り返した。

 その快感にマキナは口をアングリと大きく開け、その口から涎を垂らしながら大きな喘ぎ声を上げた。

「ほらほら、マキナちゃん気持ちいい?気持ちいいなら先刻みたいにちゃんとみんなに言わないと」

「きゃわわ♥マキマキ、オチンチンでオマンコとお尻の穴、いっぱい突かれて気持ちよくなってるの~♥」

 マキナのその告白に応えるように男優たちは腰の動きをさらに速めていった。

「きゃわわ~♥もうダメ~♥イッチャう~♥」

 そして、マキナその叫びに合わせて男優たちはそれまで交互に動かしていた腰をタイミングを合わせて同時に突き上げた。

「きゃわわ~♥イク~♥」

 その刺激にマキナは一際大きな喘ぎ声を上げた。それと同時に大きく海老反りになって何度も激しく痙攣した。

 そして、その痙攣が治まると、男優Aに身体を預けて何度も肩で息をした。

「すごいイキッぷりだったね~、マキナちゃん。そんなに気持ちよかったの?」

「きゃわわ♥うん♥マキマキ、こんなのはじめて~♥」

 男優Bの問いかけにマキナは惚けた顔で答えた。

「それはよかったね~。だけど、僕たちはまだイってないよ」

 そう言うと、男優Bはマキナの身体を抱えて寝転がった。同時に男優Aはマキナのお尻の穴から自身の肉棒を抜いた。

 そして、男優Bはマキナの上体を立たせると、両腕を掴んで背中側に引っ張って上体を支えた。

「きゃわわ♥なに~?」

「もっといっぱい気持ちよくしてあげるね、マキナちゃん」

 男優Bはそう言うと、激しく腰を突き上げた。それに合わせてマキナの乳房がブルンッブルンッと激しく揺れた。

「きゃわわ~♥待って~♥マキマキ、まだイったばかりだよ~♥」

「だけど、僕はまだイってないよ、マキナちゃん」

 そう言うと、男優Bは腰の動きをどんどん速めていった。

「マキナちゃん、先刻までマキナちゃんのお尻の穴に入っていたオチンチンだよ、こっちもいっぱい舐めて気持ちよくしてね」

 男優Aはそう言うと、マキナの顔に自身の肉棒を近付けた。それをマキナ躊躇なくくわえこんだが、激しい突き上げにすぐに口から吐き出してしまった。

「ダメじゃない、マキナちゃん。ちゃんと気持ちよくしてくれないと」

「きゃわわ♥ごめんなさい♥でも、オマンコのオチンチンが気持ちよくておしゃぶりできないの~♥」

 男優Aの言葉に喘ぎ声を交えながらマキナはそう答えた。

「しょうがないな~。それじゃ、手伝ってあげるよ」

 そう言うと、男優Aはマキナの頭を掴むと、喘ぎ声を上げる口に自身の肉棒を突き入れてそのまま激しく腰を動かした。

 その行為にマキナは初めは苦しそうな表情を浮かべたが、すぐに受け入れた表情をすると、くぐもった喘ぎ声を上げながら口腔内の肉棒を味わい出した。

 そのまましばらくその行為を続けた後、男優たちは動きを止めた。そして、男優Aはマキナの口から自身の肉棒を引き抜いた。

「マキナちゃん、気持ちよかったかい?」

「きゃわわ~♥うん♥ちょっと苦しかったけど、すごい気持ちよかったよ~♥」

 激しい息使いをしながらマキナは答えた。

「そう、だけど、まだこれからだよ」

 そう言うと、男優Aはマキナの両脇を抱えると、男優Bの肉棒から引き離した。そして、そのままマキナに四つん這いになるように促した。

 それに素直に従ったマキナの背後に廻った男優Aはマキナの腰に手を廻すと、自身の肉棒をマキナのヴァギナに宛がった。

「マキナちゃん、今度は僕がオマンコだよ」

 そう言うと、男優Aはマキナの膣内に肉棒を突き入れると、激しく腰を動かした。

 すぐに大きな喘ぎ声を上げ始めたマキナの前方に廻った男優Bはマキナの顔の前に自身の肉棒を突き出した。

「マキナちゃん、今度は先刻までマキナちゃんのオマンコに入っていたオチンチンだよ。こっちもいっぱい気持ちよくしてね」

 そう言うと、男優Bは先刻までの男優Aと同じように自身の肉棒をマキナの口に突き入れて激しく腰を動かした。

 その行為にマキナは再び乳房をブルンッブルンッと揺らしながら、口腔内の肉棒を味わった。

 そして、それからしばらくすると、男優Bはマキナの口から肉棒を引き抜き、男優Aはマキナの身体を抱えると寝転がった。それからマキナの身体を180度回転させると、自分とマキナの身体を横に倒した。

 その後、男優Bはマキナのお尻の穴に自身の肉棒を宛がった。

「マキナちゃん、今度は僕がお尻だよ」

 そう言うと、男優Bはマキナのお尻の穴に肉棒を突き入れると、激しく腰を動かした。同時に男優Aも激しく腰を動かし始めた。

「きゃわわ~♥待って~♥これダメ~♥気持ちよすぎるから~♥」

「気持ちいいならいいでしょ、それに僕たちはもうちょっとでイキそうなんだよ」

 マキナの抗議の言葉を無視して男優たちはピストン運動を続けた。

 マキナは先刻までと同じように大きく開いた口をから涎を垂らしながら大きな喘ぎ声を上げた。

「ああ~、マキナちゃん、そろそろイキそうだよ~。どこに射精して欲しい?」

「お顔~♥マキマキのお顔にいっぱいザーメン射精して~♥」  

 男優Aの問いにマキナは惚けた顔でそう答えた。

「よ~し、いくよ」

 そう言うと、男優たちは再びタイミングを合わせて同時にマキナを突き上げた。

「きゃわわ~♥またイッチャう~♥」

 その刺激にマキナはも先刻と同じように一際大きな喘ぎ声を上げると、海老反りになって激しく何度も痙攣した。

 そして、男優たちはマキナの膣とお尻の穴から肉棒を引き抜くと、まだ痙攣しているマキナを仰向けに寝かせ、その顔のに向けて猛烈な勢いで肉棒をシゴキ出した。

「ああ、マキナちゃん、僕たちもイクよっ!!」

 男優たちはそう叫ぶと、肉棒から大量の精液をマキナの顔目掛けて発射した。

 マキナの顔中に飛び散ったそれらの精液はドロドロで濃く、粘り気の強いものは顔に貼り付き、液状のものはゆっくりと流れて顔の窪みに溜まっていった。

「きゃわわ~♥すっご~い♥いっぱい射精たね~♥」

 恍惚の表情で顔に載った精液を堪能しながらマキナは言った。

「マキナちゃん、マキナちゃんをいっぱい気持ちよくしてくれたオチンチンだよ。たくさん感謝してお掃除してね」

「きゃわわ~♥オチンチンありがとう❤」

 男優A言葉を受けてマキナは嬉しそうな表情で2本の肉棒を手に取ると、それを交互に口に含んで綺麗にお掃除フェラをした。

 抜き取られた肉棒は唾液でテカテカと光り、一滴の精液も付着していなかった。 

「マキナちゃん、すごい乱れっぷりだったね。気持ちよかった?」

「きゃわわ~♥うん♥すっごい気持ちよかったよ~♥マキマキ。こんなに気持ちよかったのはじめて♥」 

 監督からの問いかけにマキナはニッコリと微笑んで答えた。

「それじゃ、最後に画面の向こうのみんなにメッセージを頼めるかな?」

 その言葉を受けて、マキナはカメラをしっかり見据えて笑顔で続けた。

「きゃわわ~♥マキマキ、とっても気持ちよかったよ~♥みんなもマキマキのエッチな姿見て、いっぱいオチンチン、シコシコしてね♥みんなのオカズになれると、マキマキ、とっても嬉しいの♥」




 いかがでしたか?
 色々と実力不足で読みにくいところがあったと思いますが、どうかお許しください。
 少しでも貴方のお役に立てれば幸いです。
 それでは最後までお読み頂きありがとうございました。
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