季節外れですが、今回はマキナのクリスマス衣装でのプレイです。
相変わらず拙い文章ですが、どうか最後までお読みください。
明るい陽光に照らされた部屋の中央にリボンが巻かれた大きな箱が置かれていた。
その回りを黒いブーメランパンツを穿いた6人の男優たちが取り囲んでいた。
そして、不意にパカッと箱が開いて、中から『スイート・ベル』の衣装を着たマキナが飛び出して来た。その勢いで衣装に備え付けられた鈴がシャンシャンと揺れ、それと連動するようにマキナの豊満な乳房がプルンップルンッと大きく揺れた。
「きゃわわ~♥みんな、メリークリスマス♥マキマキサンタからのプレゼントだよ~♥プレゼントはもちろんマキマキだよ♥」
満面の笑顔でマキナはそう言った。その言葉に男優たちからは喚声が上がった。
「きゃわわ~♥みんな、とっても嬉しそう♥マキマキもとっても嬉しい♥みんなのオチンチン、い~っぱい気持ちよくしちゃうぞ♥」
男優たちの喚声にマキナは頬に両手を据えて喜びを顕しながら続けた。
そして、そのままマキナがしゃがみこむと、男優たちは一斉にパンツを脱いで肉棒を露にした。どの肉棒も天を衝くように雄々しく勃起しており、その表面にはビキビキと血管が浮かび上がっていた。
「きゃわわ~♥みんなのオチンチン、すっごいビンビンだよ~♥よ~しマキマキ、頑張っちゃうよ~♥」
そう言うと、マキナはまず2本の肉棒を手に取ると、それをシコシコとシゴキ始めた。
「きゃわわ~♥どう、マキマキのお手てでオチンチンシコシコするの気持ちいい?」
「うん、とっても気持ちいいよ、マキナちゃん」
「きゃわわ~♥よかった~♥もっと気持ちよくしてあげるね~♥」
男優AとBの返事に満足気な笑顔を浮かべたマキナは、二人の肉棒を交互に口に含んでチュパチュパと唾液の音を立てながら、肉棒の根元から亀頭の縁まで唇を何度も往復させた。
その刺激に呻き声を上げる男優AとBの様子にマキナは嬉しそうに目を細めた。
「マキナちゃん、僕達のオチンチンも気持ちよくしてよ」
そう言うと、残りの四人の男優たちはマキナの顔の前に自分たちの肉棒を突き出した。
「きゃわわ~♥わかった~♥みんなのオチンチンも気持ちよくしてあげる~♥」
その言葉とともにマキナは6本の肉棒の内、2本を右手と左手でシゴキ、1本の肉棒を口に含んで嘗め回した。それを肉棒を持ち替えて何度も繰り返した。余った男優たちは自らの順番が来るまでの間、自らの手で肉棒をシゴいていた。
「マキナちゃん、3本一遍に嘗めてごらんよ」
「きゃわわ~♥わかった~♥」
不意に男優の一人から発せられた言葉にマキナは笑顔でそう答えると、口を大きく開けて舌を前に突き出した。その舌に向かって両手に持っていた肉棒を近付け、さらにマキナの正面にいた男優が自身の肉棒マキナの舌に押し付けた。
そうやって舌先に集められた3つの亀頭をマキナはペロペロと嘗め回した。途端に3人の男優たちの口からは喘ぎ声が洩れ、残りの3人の男優たちの口からは感嘆の声が上がった。
「きゃわわ~♥みんなのオチンチン、とっても美味しいよ~♥」
一旦、亀頭から舌を離したマキナは嬉しそうな声でそう言った。
「すごいね~、マキナちゃん。そんなことまでできるんだ」
肉棒を舐められていなかった男優Dはそう言うと、マキナの背後に廻り、腋の下から手を入れて豊満な乳房を掴むと、衣装の上から揉みしだき始めた。
「きゃわわ~♥マキマキのおっぱい、揉みたいの~?♥」
不意に与えられた刺激に嬉声を上げたマキナは両手で肉棒をシゴキ続けながらそう言った。
「うん。やっぱりマキナちゃんと言ったらおっぱいだからね」
「きゃわわ~♥いいよ~♥いっぱいおっぱい揉んで~♥」
乳房を揉む手をさらに強めながら答えた男優Dに嬉しそうな声でそう返したマキナは、再び残り5人の男優たちの肉棒を3本ずつ手と口でシゴキ始めた。
「あ~、ふわふわで柔らかいのに弾力があって最高だな、マキナちゃんのおっぱいは」
男優Dの言葉通りマキナの乳房は衣装の上からでもズブズブと指が沈むが、すぐに押し返していた。
「きゃわわ~♥マキマキのおっぱい、そんなにいいの~?」
「うん、最高だよ。このおっぱいでオチンチン、シコシコしたいよ」
「きゃわわ~♥いいよ~♥マキマキのおっぱいでオチンチン、シコシコしてあげる~♥」
「それじゃあ、そこに寝てくれる?」
男優Dがそう言うと同時にマキナの顔の廻りを取り囲んでいた5人の男優たちが退き、床に据えられていたシートの上にマキナに仰向けに寝転がった。
そして、男優Dは衣装の胸元を下にずらし、その刺激でプルンップルンッと揺れる乳房を両手で掴み、近くにあったローションを垂らすと、谷間に自身の肉棒を突き入れた。
「ああ~、やっぱりいいよ~、マキナちゃんのおっぱい、まるでオマンコみたいだよ」
「きゃわわ~♥そうだよ~♥マキマキのおっぱいはみんなのオチンチンを気持ちよくするためにある美味しい唾液~♥マキマキのおっぱいマンコでいっぱい気持ちよくなってね♥」
マキナのその言葉とともに男優Dはズコズコ腰を前後に動かし始めた。そのピストン運動の度に男優Dは気持ちよさそうなうなり声を上げた。
その様子をマキナは嬉しそうな顔で眺めていた。
「マキナちゃん、僕たちのオチンチンも気持ちよくしてよ」
そう言って差し出された男優EとFの肉棒をマキナは両手で掴むとシコシコとシゴキ始めた。次いで唇に押し付けられた男優Cの肉棒を口を開いて口腔内に導くと、ジュルルッと唾液の音を立てながら吸い付いた。
「マキナちゃん、僕たちもだよ」
「きゃわわ~♥順番だよ~♥」
余った男優AとBの言葉に一旦、口腔内の肉棒を引き抜かれたマキナはそう答えた。そして、言い終わると同時に再び口腔内に突き入れられた肉棒に吸い付いた。
その後、男優たちは自ら代わる代わる位置を代え、マキナの乳房と口、手で肉棒をシゴかせた。そして、余った男優たちは自らの手で肉棒をシゴいた。
部屋中にチュパチュパという唾液音と男優たちの呻き声、そして乳房に肉棒を突き入れた男優の腰の動きに合わせてシャンシャンと鳴る衣装に備え付けられた鈴の音が響いた。
「あ~、ダメだ、マキナちゃん、もうイッチャいそうだよ」
「きゃわわ~♥みんな、ザーメン射精したいの~♥」
感極まった男優の一人から発せられた言葉に口から肉棒を引き抜かれたマキナは嬉しそうな顔でそう返した。
「そうだよ。最後はマキナちゃんのおっぱいでイカせてくれるかな?」
「きゃわわ~♥いいよ~♥マキマキのおっぱいでみんなのザーメン搾り取ってあげる~♥」
マキナのその言葉を受けた男優たちは一度、マキナの身体から肉棒を離した。それと同時にマキナは上体を起こし、両手で乳房を掴んで左右にくぱぁと開いた。
「きゃわわ~♥みんなのオチンチン、マキマキのおっぱいマンコで挟んでいっぱいシコシコして、ザーメンぜ~んぶ搾り取ってあげる~♥」
マキナの言葉が終わると同時に男優Aが開かれた乳房の谷間に自身の肉棒を差し入れた。それと同時にマキナは乳房を閉じて、そのまま乳房を上下させて肉棒をシゴキ始めた。同時に谷間から飛び出た亀頭をペロペロと嘗め廻した。
既に我慢の限界に達していた男優Aはしばらくすると、怒号とともに言った。
「ああ~、マキナちゃん射精ちゃうよ。お顔に射精していい?」
「きゃわわ~♥いいよ~♥ザーメン便器のマキマキのお顔にザーメンの匂いが取れなくなるくらいいっぱい射精して~♥マキマキをマーキングして~♥」
「ああ、射精すよ!!」
ドピュッ!ドピュッ!!
マキナの言葉が終わると同時に男優Aはそう叫ぶと、大量の精液をマキナの顔目掛けて射精した。
そして、マキナの顔に直撃したその精液は顔中に付着し、マキナの顔に淫靡精液化粧を施した。
「きゃわわ~♥いっぱい射精たね~♥ザーメンすっごく濃くてドロドロだよ~♥」
そう言うと、マキナは精液まみれの顔のまま満面の笑顔を浮かべた。次いで口元に垂れてきた精液をペロンッと嘗めとって続けた。
「マキナちゃん、お掃除して」
そう言うと、男優Aは乳房から肉棒を引き抜き、その先端をマキナの唇に押し付けた。
すると、マキナは口を開いて肉棒を口腔内に受け入れると、そのままチューチューと尿道内の精液を吸出した。それ終わると口腔内で肉棒に付着した精液を舌でこそぎ取った。
しばらくして引き抜かれた肉棒は唾液でテカテカと光り、一滴の精液も付着していなかった。
「きゃわわ~♥ザーメンとっても美味しかったよ~♥いっぱい射精してくれてありがとう♥」
満面の笑顔でマキナはそう言った。
「マキナちゃん、今度は僕の番だよ」
男優Bはそう言って、自身の肉棒をマキナの谷間に突き入れた。
それをマキナは先程と同じように乳房を上下させて肉棒をシゴき、亀頭を嘗め廻した。
「ああ、僕も射精るよ!マキナちゃん!!」
「きゃわわ~♥射精して~♥」
ドピュッ!ドピュッ!!
すぐに限界に達した男優Bは先程と同じように怒号とともにマキナの顔目掛けて精液を射精した。
そして、顔中に精液を浴びたマキナも先程と同じように乳房から解放した肉棒を口に含んで尿道内の精液を吸出し、肉棒に付着した精液を綺麗に嘗め取った。
「きゃわわ~♥君のザーメンも美味しいよ~♥いっぱい射精してくれてありがとう❤」
笑顔そう言ったマキナに続けて男優CとD、E、Fが順番に肉棒を差し出し、同じようにパイズリをさせて、同じように大量の精液をマキナの顔に浴びせた。
それらの精液を全て笑顔で受けとめたマキナは同じく射精し終わった肉棒を口に含んで綺麗にお掃除フェラをした。
「きゃわわ~♥すっご~い♥みんなたくさん射精たね~♥マキマキのお顔、みんなのザーメンでドロドロだよ~♥」
その言葉通りマキナの顔は男優たちが浴びせた精液が幾重もの層を作って張り付いていた。粘り気の強いそれらの精液は顎の端からデローンと何本も垂れて、ブラブラと揺れていた。
「きゃわわ~♥ザーメン、美味しいよ~♥」
顔に張り付いた精液を幾つか指で掬い取って口腔内に運んで綺麗に嘗め取ったマキナは恍惚とした表情でそう言った。次いで、掬った精液を口腔内に運ぶと、クチュクチュと卑猥な唾液音を響かせて精液を味わった。
「マキナちゃん、最高のクリスマスプレゼントだったよ、ありがとう」
男優たちから発せられた言葉をマキナは精液まみれの顔のまま満面の笑顔で返した。
「きゃわわ~♥みんなが喜んでくれたならマキマキ、とっても嬉しいよ~♥でも、マキマキの方もたくさんザーメン、プレゼントしてくれて嬉しいよ♥ホワイトクリスマス、ううん、ザーメンクリスマスだね♥」
ニッコリと微笑んでマキナは言った。
「これからもオチンチン大きくしてマキマキのこと、いっぱい応援してね♥」
最後までお読みいただきありがとうございました。
相変わらずの拙い文章で描写不足が多かったとって思いますが、貴方のお役に立てたら幸いです。