今回は乱交を書いてみました。
相変わらずの拙い文章だとは思いますが、どうか最後までお読みください。
陽光が降り注ぐビーチに『パステルサマー』という名の水着を着たマキナが四つん這いでポーズをとっていた。その顔にはニコニコとした笑みを浮かべていた。
「こんにちは、マキナちゃん。今日は何をやるか聞いてる?」
「きゃわわ♥こんにちは~♥たくさんの男の人もエッチするって聞いてるよ♥」
監督からの質問にマキナは笑顔のままで答えた。
「そうだよ。『乱交』っていうんだよ。すっごく気持ちよくなれるよ」
「きゃわわ♥ホントに?すっごく楽しみ♥」
「本当だよ。それじゃあ、みんなを呼んでみて」
「きゃわわ~♥みんな、きて~♥」
マキナの呼び声に応えてゾロゾロと5人の男優がやって来てマキナの廻りを取り囲んだ。
「きゃわわ~♥今日のみんなはゼントラーディの人ばっかりだね♥」
マキナの言葉通り男優たちは全員緑色の肌をした大柄なマイクローン化した男たちばかりだった。
「そうだよ。マキナちゃんをいっぱい気持ちよくするためにゼントラーディの男優だけを揃えたんだ」
「きゃわわ~♥どういうこと~?」
「ゼントラーディの男はね、他の種族よりもオチンチンが大きいんだ」
「きゃわわ~♥ホントに~?」
男優Aの言葉にマキナは目を輝かせて応えた。その言葉通り黒のブーメランパンツに包まれた男優たちの股間は今までの男優たちの股間よりも大きく盛り上がっていた。
「ホントだよ。でも、しばらくはお預けだよ」
そう言うと、男優Aはマキナの脇の下から手を入れて上体を持ち上げてマキナを立たせた。その後、男優BとCがマキナの両腕をそれぞれの肩に掛けると同時に、両足をそれぞれ一本ずつ抱えてM字開脚の体勢にして、腰を前に突き出させた。。
「きゃわわ♥なに~?こんな格好は恥ずかしいよ~♥」
言葉とは裏腹に楽しそうな声で笑顔のままマキナはそう言った。
「恥ずかしいのがいいんでしょ、マキナちゃんは?みんなに見られるのがとっても大好きだからね」
「きゃわわ♥うん♥マキマキ、みんなに見られるの、大好き~♥」
「じゃあ、マキナちゃんの一番恥ずかしいところ、みんなに見てもらおうね」
そう言うと、男優Dは嬉しそうな顔を浮かべるマキナの水着の股間部分をずらした。それによって、マキナの膣と肛門が露になった。
「ほ~ら、マキナちゃん。マキナちゃんのオマンコとお尻の穴が丸見えになっちゃったよ」
「きゃわわ~♥みんな、マキマキのオマンコとお尻の穴、見て~♥」
マキナのその言葉と同時にマキナの膣から透明な愛液が流れ落ちた。それを目敏く見付けた男優Dはマキナを煽るように言った。
「マキナちゃん、もう濡れてるの?エッチだね~?」
「きゃわわ♥そうだよ♥マキマキはとってもエッチなアイドルなんだよ~♥」
「じゃあ、マキナちゃんの奥の奥までみんなに見せてあげようか?」
そう言うと、男優Dはマキナの膣の両端に指を掛けて、クパァと左右に開いた。
綺麗な桃色をしたマキナの膣はヒクヒクと卑猥に蠢き、奥からは大量の愛液が溢れ出していた。
「マキナちゃん先程オマンコだけじゃなくて、お尻の穴も奥まで見せてあげようか?」
マキナのお仕置き下に回り込んだ男優Eはそう言うと、マキナの肛門も同じように両端に指を掛けて左右に開いた。
膣と同じく綺麗な桃色をしたマキナの肛門は、これまた同じようにヒクヒクと卑猥に蠢いていた。
「きゃわわ~♥みんながマキマキのオマンコとお尻の穴見てる~♥」
「見られてるって考えるだけで気持ちいい、マキナちゃん?」
「きゃわわ♥うん♥みんなが見てるって思うだけでとっても濡れちゃうよ~♥」
嬉しそうな声で答えたマキナに頷いた男優Dは満足そうな顔で続けた。
「じゃあ、もっと気持ちよくしてあげるよ、マキナちゃん」
そう言うと、男優Dはマキナの股間に顔を近付けると、膣に舌を差し入れてレロレロと嘗め廻した。さらに時にはジュルルッと音を立てて、膣から溢れ出す愛液を吸出した。
「きゃわわ♥オマンコ、嘗められてる~♥気持ちいいよ~♥」
「マキナちゃん、僕も気持ちよくしてあげるね」
幸せそうな顔で歓喜の声を上げたマキナにそう言って、男優Eはマキナの肛門を嘗め廻し始めた。
「きゃわわ~♥お尻の穴も嘗められてるよ~♥」
膣と肛門からの刺激にマキナは大きな嬉声を上げた。同時にマキナは大きく身を捩り、その動きに合わせて水着に包まれた乳房がタプンッとタプンッと重そうに揺れた。そうして暴れるマキナの身体を男優AとB、Cはしっかりと支えていた。
「マキナちゃん、僕たちも気持ちよくしてあげるよ」
そのまま暫くしてから不意にそう言った男優Bはマキナの乳房に手を伸ばし、水着の上から揉みしだき始めた。それに男優Cも続き、同じように揉みしだいた。
「きゃわわ~♥おっぱい揉まれてるよ~♥気持ちいいよ~♥」
すぐに嬉声を上げたマキナに男優Dはマキナの膣から顔を離して言った。
「マキナちゃん、もっと気持ちよくしてあげるよ」
そして、大きくてゴツゴツした指を2本、マキナの膣に突き入れると、そのままズボズボと動かし始めた。その動きに合わせてマキナの膣から愛液が掻き出された。
「きゃわわ~♥オマンコ、指でズボズボされてる~♥気持ちいいよ~♥」
すぐに嬉しそうな声で反応したマキナに男優Dは指の動きをどんどん速めていった。
「きゃわわ~♥もうダメ~♥イッチャう~♥」
そして、しばらくして絶頂に達したマキナはそう叫ぶと、大きく背中を仰け反らせてビクンッビクンッと何度も痙攣した。同時に膣からプシャアアッと綺麗な放物線を描く潮を噴いた。
「マキナちゃん、すごいイキッぷりだったね。そんなに気持ちよかったんだ?」
「きゃわわ~♥うん♥すっごい気持ちよかったよ♥マキマキ、いっぱいイッチャった♥」
男優Dの問いかけにマキナは絶頂の余韻で何度も肩で息をしながら答えた。
「じゃあ、今度は僕たちを気持ちよくしてもらおうかな?」
男優Dのその言葉とともに男優AとB、Cはマキナを砂浜に下ろした。すぐに座り込んだマキナの廻りを男優たちはグルッと囲んで大きく膨らんだ股間をマキナの顔に向けた。
「きゃわわ~♥みんなのオチンチン、すっごく大きくなってる~♥」
惚けた顔でそう洩らしたマキナに男優たちは股間をマキナの顔に押し付けながら告げた。
「マキナちゃんがとってもエッチだからだよ。大きくなったオチンチン、見たい?」
「きゃわわ~♥うん♥おっきくなったオチンチン、見たい♥」
「じゃあ、パンツ、脱がしてごらん」
「きゃわわ~♥わかった~♥」
歓喜の声を上げたマキナは男優たちに促されるまま、正面にいた男優Aのパンツに手を掛けると、それを引き下ろした。
ブルンッと揺れながら姿を現した肉棒は地球人の平均より大きく、血管がビキビキと浮き、雄々しく天を突いていた。
「きゃわわ~♥すっご―い♥マキマキ、こんなに大きなオチンチン、見たの始めて~♥」
大きな肉棒にマキナは目を見張りながら嬉しそうな声で言った。
「マキナちゃん、僕たちのオチンチンもすごく大きいよ。脱がせてごらん?」
男優Bの言葉に促されるまま、マキナは残りの男優たちのパンツも引き下ろした。
言葉通り、どの肉棒も男優Aの肉棒と同じくらいの大きさだった。
「きゃわわ♥すっご~いみんなのオチンチンもおっきい~♥」
「そうでしょ。このオチンチンでマキナちゃんをいっぱい気持ちよくしてあげるからね」
「きゃわわ♥すっごい楽しみ~♥」
男優Aの言葉にマキナは嬉しそうな笑顔で答えた。
「まずはマキナちゃんのお手手でシコシコしてごらん?」
「きゃわわ♥すっご~い♥オチンチン、おっきくて太いだけじゃなくてとっても硬~い♥」
男優Aに促されるまま肉棒を握ったマキナは嬉しそうな声で言うと、そのままシコシコと上下に肉棒をシゴいた。
「ああ~、いいよ~、マキナちゃん」
男優Aの反応に満面の笑みを浮かべたマキナは肉棒をシゴく速度をどんどんあげていった。
そんなマキナの顔に向けて男優BとCが自身の肉棒を近付けて言った。
「マキナちゃん、僕たちのオチンチンも気持ちよくしてよ」
「きゃわわ♥わかった~♥」
その言葉に応えてマキナはもう片方の手で男優Bの肉棒を握ると、同じようにシコシコとシゴき始めた。同時に口をアーンと大きく開いて、男優Cの肉棒を口に含んだ。そのままチュパチュパと激しい唾液音を響かせて頭を前後させた。
その後、マキナは三本の肉棒を含む口と握る手を何度も入れ替えながら刺激を続けた。さらに時折、3つの亀頭を集めて3つ同時にペロペロと嘗め廻した。
「きゃわわ~♥オチンチン、すっごいおっきいよ~♥マキマキの顎、外れちゃいそうだよ~♥」
恍惚とした表情でマキナは言った。
「でも、ゼントランチンポ、美味しいでしょ、マキナちゃん?」
「きゃわわ~♥うん♥ゼントランチンポ、すっごい美味しいよ~♥」
「マキナちゃん、マキナちゃんも気持ちよくしてあげるよ」
男優Dはそう言うと、マキナの背後に廻り、脇の下から手を廻して水着をずらすと、乳房を揉みしだいた。さらに乳首を摘まむと、引っ張ったり、こねくり廻したりした。
「きゃわわ~♥おっぱい、揉まれるの気持ちいいよ~♥」
「マキナちゃん、僕も気持ちよくしてあげるよ。腰を浮かせてごらん?」
乳房への愛撫にすぐに嬉声を上げたマキナに男優Eはそう促すと、言われた通りに腰を浮かせたマキナの股間の下に潜り込むと、水着をずらして秘所に舌を差し入れてレロレロと嘗め廻した。
その刺激に嬉声を上げながらマキナに男優AとB、Cの肉棒を再び両手と口でシゴき始めた。
それから暫くして男優AとB、C、Dが離れると、快感で腰砕けになっていたマキナは前のめりに上体を倒した。それにより、マキナの顔に男優Eの肉棒が寄り添う形になった。
「マキナちゃん、僕のオチンチンも気持ちよくしてよ」
快感で惚けた顔をしたマキナは男優Eに促されるまま、男優Eの肉棒をくわえた。
「きゃわわ~♥このオチンチンもすっごくおっきくて美味しいよ~♥」
うわ言のようにそう呟いたマキナの顔前に男優DとCは自身の肉棒を差し出した。
それらの肉棒をマキナは躊躇なく両手で掴むと、シコシコとシゴき始めた。
「マキナちゃん、僕はマキナちゃんのお尻の穴を嘗めてあげるよ」
男優Bはそう言うと、マキナの背中に覆い被さって、マキナのプリンっとしたお尻を左右に開くと、露になった肛門に舌を差し入れてそのままペロペロと嘗め廻し始めた。
「きゃわわ~♥お尻の穴、嘗めちゃダメ~♥汚いよ~♥」
「汚くなんかないよ。甘くて美味しいよ、マキナちゃんのお尻の穴」
そう言った男優Bはさらに激しくマキナのお尻の穴を嘗め廻した。その刺激と膣からの刺激に大きな喘ぎ声を洩らしながら、マキナは男優CとD、Eの肉棒をシゴいた。
「ああ~、いいよ、マキナちゃん。そろそろ射精したくなっちゃったよ。マキナちゃんのお顔に射精していい?」
「きゃわわ♥いいよ♥マキマキのお顔にみんなのザーメン、いっぱい射精して~♥」
男優Eの問いかけに惚けた顔でそう答えたマキナの上体を男優たちが起こすと同時に男優Eはマキナのお尻の下から抜け出した。
その後、男優たちがマキナの廻りをグルッと取り囲むと、マキナは男優Aの肉棒を口にくわえて頭を前後させ、男優BとCの肉棒を両手でそれぞれ掴んでシゴいた。さらに男優DとEはマキナのツインテールをそれぞれ一房ずつ掴むと、それを自身の肉棒に巻き付かせて自ら肉棒をシゴいた。
そのまましばらくすると、男優たちは叫んだ。
「ああ~、射精るよ!マキナちゃん!僕たちのザーメン、お顔で受け止めてねっ!」
ドピュッ!ドピュッ!!
戦艦の主砲のように大きな肉棒から射精されたその精液は量も多く、すぐにマキナの顔中を白く染め上げた。その上からさらに大量の精液が降り注ぎ、マキナの顔の上に幾重もの層を作った。また、マキナの乳房にも大量の精液が降り注いで白く染め上げた。
「きゃわわ~♥すっご~い♥いっぱい射精たね~♥マキマキ、みんなのザーメンで溺れるかと思ちゃった~♥」
精液まみれの顔でマキナはそう言った。
「マキナちゃん、僕たちのザーメン、よく味わってごらん?」
男優Aの言葉に従ってマキナは顔中の精液を口に集めて口を閉じ、精液をクチュクチュと音を立てながら口腔内で転がした。
「きゃわわ~♥みんなのザーメン、とっても濃ゆくて美味しいよ~♥見て~♥」
マキナはアーンと大きく口を開けて口腔内の精液をカメラに晒した。同時に舌を動かして精液を撹乱した。
「きゃわわ~♥ザーメン、飲んでい~い?」
上目遣いで男優たちを見つめながら嬉しそうな顔でマキナはそう懇願した。
「いいよ、マキナちゃん。ゆっくり味わいながら飲んでごらん?」
「きゃわわ~♥ありがとう❤」
男優Aの許可に満面の笑顔で応えたマキナは、一旦口を閉じると、ゴクッゴクッと喉を鳴らしながら美味しそうに精液を飲み干した。
「きゃわわ~♥ザーメン、喉に絡んでとっても美味しいよ~♥」
そう言うと、マキナは再びアーンと大きく口を開いた。口腔内に溜まっていた精液ほとんど飲み干され、歯の隙間にわずか付着しているだけだった。
「いい呑みっぷりだったね、マキナちゃん」
その男優Aの言葉とともに男優たちは射精後も硬く勃起したままの肉棒をマキナの顔前に突きだした。
「きゃわわ~♥すっご~い♥あんなにたくさん射精したのに、みんなのオチンチン、すっごいビンビンだよ~♥」
「ゼントラーディの男は一回射精したくらいじゃ治まらないんだよ」
「きゃわわ~♥そうなんだ~♥すっご~い♥」
男優笑みの言葉にマキナは男優たちの肉棒を目を輝かせて眺めながら言った。
「マキナちゃん、そろそろ我慢できなくなってきたんじゃないの?」
男優Aの問いかけにマキナは期待のこもった目で答えた。
「きゃわわ~♥うん♥もう我慢できないよ~♥みんなのおっきいゼントランチンポ、マキマキにちょうだ~い♥」
「ホントにいいの、マキナちゃん?ゼントランチンポ、大きすぎてマキナちゃんが壊れちゃうかもしれないよ」
わざとらしくそう言いながら男優AとBはマキナの頬を自身の肉棒でペチペチと何度も叩いた。。同じく男優CとDもマキナの乳房を肉棒で何度も叩いてタプタプと揺らした。
「きゃわわ~♥壊れてもいいから~♥早くマキマキにオチンチンちょうだ~い♥マキマキをみんなの肉便器アイドルにして~♥」
男優たちの挑発にマキナは切なそうな顔でそう訴えた。
「それじゃあ、自分で挿入れてごらん」
マキナの言葉に満足そうな顔を浮かべた男優Eはそう言うと、砂浜の上にゴロンッと寝転がった。
「きゃわわ~♥うん♥マキマキのオマンコにゼントランチンポ挿入れちゃうね~♥」
嬉しそうな顔でそう答えたマキナは男優Eの腰に跨がると、水着をずらして肉棒を膣に宛がった。
「きゃわわ~♥オチンチンの先っぽがマキマキのオマンコに当たってるよ~♥すっごいおっきいよ~♥」
笑顔でそう言ったマキナはそのままゆっくりと腰を沈めて、ズプズプと肉棒を膣に挿入していった。
「きゃわわ~♥すっご~い♥こんなにおっきなオチンチン、オマンコに挿入れたの始めて~♥すっごい気持ちいいよ~♥」
マキナは惚けた顔でそう洩らしたが、肉棒は3分の2程しか挿入されていなかった。
「マキナちゃん、ゼントランチンポ、ちゃんと根元まで挿入れなきゃダメじゃない」
「きゃわわ~♥そう言われてもこれ以上オチンチン、挿入らないよ~♥」
「仕方ないな~、それじゃあ、手伝ってあげるよ、マキナちゃん」
マキナの言葉に男優Dはそう言うと、マキナの肩に手を置いて、そのまま一気に下方向へ押した。そのため、必然的に男優Eの肉棒の肉棒はマキナの膣に根元まで挿入された。
「デカルチャー♥」
その快感に感嘆の声を洩らしたマキナは背中を大きく反らして天を仰ぎながらビクンッとビクンッと何度も痙攣した。
「マキナちゃん、オチンチン、挿入れただけでイッチャたの?」
「きゃわわ~♥うん♥マキマキ、オチンチン、奥まで挿入れただけでイッチャた~♥」
「そうなんだ。じゃあ、もっと気持ちよくしてあげるね、マキナちゃん」
そう言うと、男優Eは激しく腰を突き上げだした。それにより、マキナの乳房は上下左右にブルンッとブルンッと激しく揺れた。
「きゃわわ~♥待って~♥こんなおっきいオチンチンで激しく突いちゃダメ~♥」
突然の突き上げにマキナは大きな喘ぎ声を何度も上げながら訴えた。
「ダ~メ」
マキナの訴えをそう言って退けた男優Eはさらに腰の突き上げを速めていった。
その快感にマキナは口から涎を垂らしながら何度も大きな喘ぎ声を上げた。
「マキナちゃん、マキナちゃんのお尻にもゼントランチンポ欲しくない?」
マキナの背後に廻った男優Dはそう言うと、マキナの肛門にローションをたっぷり塗った自身の肉棒を宛がった。
「きゃわわ♥うん♥マキマキのお尻にもゼントランチンポ挿入れて~♥」
笑顔でそう答えたマキナは自分でお尻を左右に開いた。
「よ~し、、挿入れちゃうよ~」
男優Dはそう言うと、ズプズプとマキナの肛門に肉棒を根元まで挿入した。
「デカルチャー♥おっきなオチンチンがマキマキの中でぶつかってるよ~♥」
「マキナちゃんはオマンコとお尻の穴、両方にオチンチン挿入れるのが好きなんだよね?」
「きゃわわ~♥うん♥これ、すっごい気持ちいいからマキマキ、大好き❤マキマキのオマンコとお尻の穴、オチンチンでいっぱい突いて~♥」
男優Dの問いかけに笑顔でそう答えたマキナの要望に応えて男優DとEはタイミングを合わせて交互に激しく突いた。
「マキナちゃん、オマンコとお尻の穴、どっちのゼントランチンポが気持ちいい?」
「きゃわわ~♥どっちのゼントランチンポも気持ちいいよ~♥」
男優Cの問いかけにマキナは気持ちよさそうな顔でそう答えた。
「ホントにエッチだね、マキナちゃんは。それじゃあ、マキナちゃんのお口で僕のゼントランチンポを味わってよ」
男優Cはそう言うと、喘ぎ声を上げるマキナの目の前に自身の肉棒を差し出した。それをマキナは躊躇なくくわえると、頬を凹ませるほど激しく吸い付いた。
「マキナちゃん、僕たちのオチンチンはマキナちゃんのお手手で気持ちよくしてよ」
男優AとBはそう言って、マキナの腕を掴むと、自身の肉棒を握らさせた。それらの肉棒をマキナ激しくシゴいた。
「ああ、すごい気持ちいいよ、マキナちゃん。オマンコとお尻の穴とお口、3つの穴全部にオチンチン挿入れてる上にお手手でもオチンチンシゴいてるなんて、こんなことしてるアイドルは銀河中でもマキナちゃんだけだよ。すっごいエッチだね」
「きゃわわ~♥そうだよ~♥マキマキは銀河で一番エッチな女の子だよ~♥」
男優Cのの言葉に一旦、口から肉棒を引き抜かれたマキナは喘ぎ声を洩らしながらも笑顔でそう答えた。
そして、口元に持っていかれた男優AとBの肉棒とともに男優Cの肉棒を3本同時にペロペロと嘗め廻した。
「いいよ~、マキナちゃん。よく言えたね。ご褒美にいっぱいイカせてあげるね」
男優Dがそう言うと同時に男優DとEはそれまでより強く腰を突きだした。
さらにその刺激で大きな喘ぎ声を上げながらマキナは男優Cの肉棒をくわえると、マキナは頬を凹ませるほど激しく吸い付いた。
その状態でもマキナは両手で男優AとBの肉棒をしっかりと握り締めていた。
「ほ~ら、マキナちゃん、イッチャえ!」
男優Eのその言葉とともに男優DとEは同時に腰を突きだした。
その瞬間、マキナは肉棒を突っ込まれた口からくぐもった甲高い喘ぎ声を上げながら、背中を仰け反らせて何度も痙攣した。
「マキナちゃん、イッチャたの?」
「きゃわわ~♥うん♥マキマキ、すっごいイッチャたよ~♥」
口から肉棒を引き抜いた男優Cの言葉にマキナは男優AとBの肉棒を握り締めたまま、口から涎を垂らしながら恍惚とした表情でそう答えた。
「それはよかったね~。マキナちゃん。それじゃあ、続いていくよ」
男優Cがそう言うと同時に男優DとEはマキナの膣と肛門から肉棒を引き抜き、男優AとBも自身の肉棒から手を離させた。
そして、背後に廻った男優Aはマキナの腋に手を掛けて立たせると、続いてマキナの腰を掴んで軽々と抱え上げた。そうしてから男優Aはマキナの肛門に肉棒を挿入した。
「きゃわわ~♥これダメ~♥奥まで挿入ってるよ~♥」
自分の体重が掛かって先程より深く挿入された肉棒にマキナは気持ちよさそうな表情でそう洩らした。
そんなマキナの様子に満足気な表情を浮かべた男優Aは激しく腰を動かしだした。
「きゃわわ~♥待って~♥マキマキ、まだイッたばかりだから~♥」
「だけど、僕たちはまだイッてないよ、マキナちゃん」
男優Bはそう言うと、マキナの膣に指を2本挿入して激しく掻き回した。
さらに男優CとDはジュルルッと激しい唾液音を立てながらマキナの乳首に吸い付いた。
「きゃわわ~♥待って~♥お尻にオチンチン挿入ってるのに、オマンコとおっぱい弄っちゃダメ~♥」
言葉とは裏腹に嬉しそうな笑顔でマキナはそう洩らした。
「マキナちゃん、僕のゼントランチンポはマキナちゃんのお手手で気持ちよくしてね」
そう言うと、男優Eは自身の肉棒をマキナに握らせ、激しくシゴかせた。
「きゃわわ~♥もうダメ~♥イッチャう~♥」
しばらくすると、マキナは気持ちよさそうな顔でそう叫ぶと、プシャアアアッと放物線を描きながら潮を噴いた。
「マキナちゃん、お漏らししちゃダメじゃない」
「きゃわわ~♥ごめんなさ~い♥オマンコ、気持ちよくて我慢できなかったの~♥」
甘い息を吐きながらマキナはそう洩らした。
「しょうがないな~。それじゃあ、もうお漏らししないようにマキナちゃんのオマンコにオチンチンで栓をしてあげるよ」
男優Bがそう言うと男優CとDはマキナの乳房から口を離した。その後、男優Bはマキナの膣に肉棒を突き入れて激しく腰を動かした。同時に男優Aもピストン運動を再開した。さらに男優CとEとはマキナに肉棒を握らせてシゴかせた。
「きゃわわ~♥これ気持ちいいよ~♥」
男優AとBの肉棒だけで身体を支えられたマキナは気持ちよさそうな顔で何度も大きな喘ぎ声を上げた。
「きゃわわ~♥またイッチャう~♥」
やがて先程の絶頂がまだ治まっていなかったマキナはそう叫んで身体を仰け反らせて何度も痙攣した。
「いいよ、マキナちゃん、イッチャえ!」
そう言うと、男優AとBはマキナの膣と肛門に深く肉棒を突き入れた。それと同時にマキナは背中を仰け反らせて何度も痙攣した。
「きゃわわ~♥スゴすき~♥」
快感で目が虚ろになりながらマキナはそう洩らした。
そして、男優AとBは未だ痙攣したままのマキナから肉棒を引き抜いた。そして、その後マキナの両手の肉棒を離させるとともに男優たちマキナの両足を砂浜に着けた。
支えを失ったマキナは砂浜の上にしゃがみこんだ。そんなマキナの両肩に手を置いた男優Cは近くの木陰を指差して言った。
「マキナちゃん、ちょっと日射しが強くなってきたからあそこの木陰に移動しようか?」
言われるままフラフラになりながら立ち上がったマキナは前屈みになりながらヨロヨロと木陰に向かって歩きだした。
すると、男優Cはマキナの腰を掴んで後ろから肉棒をマキナの膣に突きいれた。
「きゃわわ~♥なんでオチンチン挿入れちゃうの~?」
予想外の挿入にマキナは驚きの声を上げた。
「だって、僕はまだマキナちゃんのオマンコにもお尻にも挿入れてなかったからね」
男優Cはそう言うと、そのままズコズコと腰を振った。
途端に喘ぎ声を上げたマキナに男優Cは木陰を指差して言った。
「ほらほら、マキナちゃん、暑くなってきたから早くあそこの木陰に移動しなきゃ」
その言葉に従ってマキナは膣に肉棒を挿入されたままヨロヨロと歩いた。それと同時に男優Cも腰を遣いながら歩いた。
やがて木陰に到着したマキナは木を掴んで身体を支えた。そんなマキナに対して男優Cは激しく腰を振った。
「きゃわわ~♥激しいよ~♥」
「激しいのが好きなんでしょ、マキナちゃんは?」
「きゃわわ~♥うん♥激しいの大好き~♥おっきいオチンチンでマキマキのオマンコ、もっといっぱい突いて~♥」
喘ぎ声を上げながら気持ちよさそうな顔でそう答えたマキナに対して男優Cは腰の動きをさらに速めていった。
「ほら、マキナちゃん。自分だけじゃなくて僕たちも気持ちよくしてくれなくちゃダメだよ」
そう言って顔前に差し出された男優Bの肉棒をマキナは口にくわえ、同じように差し出された男優DとEの肉棒はそれぞれ片手で掴んでシゴいた。
「マキナちゃん、僕もマキナちゃんを気持ちよくしてあげるよ」
マキナの乳房の下に回り込んだ男優Aはそう言うと、ブルンッブルンッと揺れるマキナの乳房を掴んで寄せると、合わさった両方の乳首を同時に口に含んでジュルルッと音を立てながら吸いだした。
膣と乳首からの刺激にマキナは肉棒で塞がれた口の隙間から何度もくぐもった喘ぎ声を洩らした。
「ほ~ら、マキナちゃん、またイッチャえ!」
しばらくすると男優Cはそう言いながらマキナの膣に力強く肉棒を打ち付けた。
その瞬間、マキナも肉棒をくわえたまま背中を仰け反らせて何度も痙攣しながら絶頂に達した。
その後、身体の下にいた男優Aが乳首から口を離して退き、男優Bが口から肉棒を引き抜き、男優DとEも肉棒をマキナの手から離させると、足に力が入らなくなっていたマキナは砂浜の上に倒れ伏した。
そんなマキナを男優たちは優しく抱き抱えると、桃色のフリルの付いた大きな紫色の枕の上に上半身を乗せる形で仰向けに寝かせた。
「マキナちゃん、ゼントランチンポ、まだ欲しい?」
「きゃわわ~♥うん♥ゼントランチンポでマキマキをもっと気持ちよくして~♥」
「じゃあ、今度は僕がマキナちゃんのオマンコにゼントランチンポ挿入れちゃうよ」
マキナの要望に応えて男優Bはマキナの膣に肉棒を挿入した。
「きゃわわ~♥オチンチン、また挿入ってきた~♥」
その途端、マキナは嬉しそうな笑顔でそう言った。
「マキナちゃん、僕のゼントランチンポは今度はマキナちゃんのおっぱいで気持ちよくしてよ」
男優Aはそう言うと、マキナの腰上に馬乗りになると、マキナの乳房をずり下げていた水着を上げてもう一度包み込み、その谷間に肉棒を挿入した。
マキナの乳房は規格外の肉棒をすっぽりと包み込み、谷間から亀頭が飛び出した。
「ああ~、いいよ、マキナちゃんのおっぱい。オマンコみたいだよ」
男優Aはそう感想を洩らすと、そのままピストン運動を開始した。同時に男優Bもマキナの膣でピストン運動を始めた。
「きゃわわ~♥いいよ~♥マキマキのおっぱいとオマンコ、いっぱい突いて~♥」
途端に大きな喘ぎ声を上げたマキナの唇に男優Dは亀頭の先端を押し付けた。すると、マキナは何か言われる前から口を大きく開いて肉棒を口内に受け入れ、ジュルルッと大きな音を立てながら吸い付いた。。
「いいよ、マキナちゃん。僕のゼントランチンポはお口でいっぱい味わってね」
さらに男優CとEがマキナの手に肉棒を握らせると、そのまま激しくシゴかせた。
パンッ!パンッ!と大きな音を立てながら腰を打ち付けていた男優Bが一際強く腰を打ち付けると、マキナはくぐもった喘ぎ声を上げながらまたも絶頂に達した。
そして、マキナの痙攣が終わる前に男優たちはマキナの身体から肉棒を離した。
「マキナちゃん、またイッチャったの?」
男優Aの言葉にマキナは恍惚とした表情で答えた。
「きゃわわ~♥うん♥マキマキ、またイッチャたよ♥すっごい気持ちよかった♥」
「それはよかったね。それじゃあ、そろそろ僕たちもイッチャていいかな?」
「きゃわわ♥いいよ♥みんなもたくさんイッて♥いっぱいザーメン射精していいよ♥」
満面の笑顔でマキナがそう答えると、男優Bはマキナを抱き抱えて自分の身体の上に仰向けに寝かせて、肉棒を肛門に挿入した。さらに男優Aはマキナの膣に肉棒を挿入し、男優Eはマキナの口に肉棒をくわえさせ、男優CとDはマキナの手に肉棒を握らせた。
そのままパンッパンッと大きな音を立てながら男優AとBはタイミングを合わせて交互にマキナの膣と肛門を激しく突いた。
その快感に喘ぎ声を上げながらマキナは口腔内の男優Eの肉棒に激しく吸い付き、両手で握った男優CとDの肉棒を激しくシゴいた。
激しい膣と肛門へのピストン運動で水着に包まれたマキナの乳房は上下左右にブルンッブルンッと激しく揺れた。
「ああ、イクよ!マキナちゃん、マキナちゃんの中にいっぱいザーメン射精してあげるからね!」
男優Aのその言葉とともに男優AとBは同時にマキナの膣と肛門を勢いよく突き、ブルブルと震えながら膣内と肛門に精液を射精した。さらに男優Eも同時にマキナの口の中に射精した。
その瞬間、マキナはも男優CとDの肉棒を握り締めたまま激しく痙攣して絶頂に達した。
「ああ~、よかったよ、マキナちゃん」
男優Eはそう言ってマキナの口から肉棒を引き抜いた。
「あ、マキナちゃん、お口の中のザーメンはまだ飲んじゃダメだよ。このグラスの中に出してね」
大量の精液で頬をプックリと膨らませたマキナに男優Eはそう言ってマキナの口元にグラスを差し出した。
そのグラスの中にマキナは男優Eに言われた通りタラーッと口内の精液を垂らした。
「マキナちゃん、3つの穴に一遍にザーメン射精された感想はどうだった?」
「きゃわわ~♥お腹の奥にザーメン流し込まれてすっごい気持ちよかったよ~♥お口の中に射精されるのもザーメンの味と匂いが一気にお口中に広がってとってもすごかったよ♥」
満面の笑顔でマキナはそう答えた。
「ホントにエッチだね~、マキナちゃんは。それじゃあ、僕のゼントランチンポお掃除してね」
そう言って口元に差し出された男優Eの肉棒をマキナはくわえると、チューチューと尿道の中に残った精液を吸出しながら肉棒に亀頭に付着した精液を綺麗に嘗め取った。
「マキナちゃん、僕のゼントランチンポもお掃除してよ」
男優Eが唾液でテカテカになった肉棒をマキナの口から引き抜くと同時に男優Aはそう言いながらマキナの膣から肉棒を引き抜いてマキナの口元に肉棒を持っていった。
それをマキナは躊躇なくくわえると、先程と同じように綺麗にお掃除フェラを始めた。
一方、肉棒を引き抜かれたマキナの膣からはチョロチョロと膣出しされた精液が逆流してきており、それを男優Dがグラスで受け止めていた。
そして、精液の逆流が治まると、男優Dはマキナの膣に肉棒を挿入して激しく腰を振り始めた。
「きゃわわ♥オチンチン、またオマンコに挿入ってきた~♥」
予想外の挿入にマキナは思わず口から肉棒を吐き出しながらも嬉しそうな顔でそう洩らした。
「マキナちゃん、ゼントランチンポ、ちゃんとお掃除しなくちゃダメだよ」
大きな喘ぎ声を上げ始めたマキナの口に男優Aはそう言ってまだ精液が滴る肉棒を押し付けた。
「きゃわわ♥ごめんね♥オチンチンちゃんとお掃除するね♥」
そう言って再び男優Aの肉棒をくわえたマキナはお掃除フェラを再開した。
その間も男優Dは容赦なくマキナの膣を突きまくり、マキナの乳房を揺らした。
やがて、男優Aがマキナの口から肉棒を引き抜くと、男優Dはマキナの腰を抱えてそのままゴロンッと仰向けになった。それと同時にマキナの肛門からは男優Bの肉棒が引き抜かれ、そこから精液が逆流し始めた。それを男優Cはグラスで受け止めた。
一方、男優Bはマキナの口元にマキナの膓液と自身の精液で汚れた肉棒を持っていった。
「マキナちゃん、さっきまでマキナちゃんのお尻に挿入っていた僕のゼントランチンポも綺麗にお掃除してね」
男優Bのその言葉が終わるとともにマキナは男優Bの肉棒をくわえてお掃除フェラを始めた。
それと同時にマキナの背後に廻った男優Cはマキナの肛門に肉棒を挿入した。そして、そのまま男優CとDは激しく交互に腰を振り始めた。
マキナは快感で顔を緩めながらも男優Bの肉棒を綺麗に嘗め廻した。
そして、しばらくして男優Bが綺麗になった肉棒を引き抜くと、口から大きな喘ぎ声を上げた。
「きゃわわ~♥オチンチン、すっごい気持ちいいよ~♥もっといっぱい突いて~♥」
「あんなにいっぱいオマンコとお尻の穴をゼントランチンポで気持ちよくしてあげたのにまだオチンチンが欲しいなんて、マキナちゃんはホントにエッチだね~」
「きゃわわ~♥だってゼントランチンポ、おっきくて太くて硬くてすっごい気持ちいいんだもん~♥」
「そうかい、じゃあ、マキナちゃんの頼み通りゼントランチンポでマキナちゃんのオマンコとお尻の穴、いっぱい突いてあげるよ」
笑顔でおねだりするマキナのリクエストに応えて男優CとDがマキナの膣と肛門を激しく突いた。
パンッパンッと男優CとDの腰とマキナの腰とお尻がぶつかり合う音がビーチ中に響き、その度にマキナの口からは大きな喘ぎ声が洩れた。
「ああ、そろそろ僕たちもイッチャうよ、マキナちゃん。マキナちゃんの中にいっぱいザーメン射精しちゃうからね。マキナちゃんも僕たちと一緒にイこうね」
「きゃわわ♥いいよ♥射精して♥マキマキのオマンコとお尻の穴にいっぱいザーメン射精して~♥」
マキナのその言葉を受けて男優CとDは腰の動きをさらに速めた。それに伴ってマキナの喘ぎ声もどんどん大きくなっていった。
「ああ、イクよっ!マキナちゃんっ!僕たちのザーメン、マキナちゃんの中で全部受け止めてねっ!」
男優Dがそう叫ぶと同時に男優CとDはマキナの膣と肛門を一緒に突いた。そして、そのままブルブルと震えてマキナの膣と肛門に精液を射精した。
「きゃわわ♥イク♥イッチャう♥お腹の中にザーメン射精されてイッチャう~♥」
マキナも同時にそう叫んで全身を痙攣させて絶頂に達した。
「きゃわわ~♥オチンチン、マキマキの中でビクビクしながらいっぱいザーメンドクドク射精てるよ~♥気持ちいいよ~♥」
膣と肛門の中に精液を射精されているのを感じながらマキナは恍惚とした表情でそう洩らした。
「ふ~、すごく気持ちよかったよ、マキナちゃん。マキナちゃんも気持ちよかったかい?」
「きゃわわ♥うん♥すっごい気持ちよかったよ~♥マキマキをいっぱい気持ちよくしてくれて、ありがとう❤」
精液を射精し終わった男優Cの言葉にマキナは満面の笑顔でそう答えた。
「そう、それはよかったよ、マキナちゃん。それじゃあ、僕たちのゼントランチンポもマキナちゃんのお口で綺麗にしてもらおうかな?」
そう言うと、男優Cはマキナの肛門から肉棒を引き抜き、マキナの口元に差し出した。それをマキナは躊躇なくくわえると、チュパチュパと唾液音を立てながらお掃除フェラを始めた。同時にマキナの肛門から逆流してきた精液を男優Aがグラスで受け止めた。
そして、男優Cがマキナの口から唾液でテカテカになった肉棒を引き抜くと、男優Dもマキナの膣から肉棒を引き抜き、マキナにお掃除フェラをさせ、マキナの膣から垂れる精液を男優Aがグラスで受け止めた。
その後、男優Dがマキナの口から肉棒を引き抜くと、マキナは四つん這いになったまま、肩で荒い息を吐きながら絶頂の余韻に浸った。
「マキナちゃん、今回は実はマキナちゃんに言ってなかったことがあるんだよ」
そんなマキナに向かって男優Aはそう言うと、マキナに上体を起こすように促した。
「きゃわわ♥なに~♥」
促されるまま膝立ちになったマキナに男優Aは続けた。
「実は他の星の人たちもここにいるんだよ。みんな、僕たちとマキナちゃんのセックスを見ながらオチンチン、シコシコしてたんだよ。みんな、出てきてごらん」
男優Aの言葉に応えてホログラムのスイッチを切って汁男優たちが姿を現した。
地球人とラグナ人、ヴォルドール人の汁男優がそれぞれ3人ずつおり、全員が肉棒を硬く勃起させてシコシコとシゴいていた。
「きゃわわ♥すっご~い♥みんな、マキマキのエッチ見ながらオチンチン、シコシコしてたの~?」
廻りを取り囲んだ肉棒を笑顔で眺めながら嬉しそうな声でマキナはそう言った。
「マキナちゃん、僕たちのザーメンも受け止めてくれる?」
「きゃわわ♥いいよ♥みんなのザーメンも受け止めてあげる♥マキマキにみんなのザーメン、射精して~♥」
汁男優の言葉に笑顔でそう答えたマキナは顔の下に両手を添えると、アーンと大きく口を開いた。
「ああ、イクよ、マキナちゃんっ!まずはマキナちゃんと同じ地球人の僕たちのザーメン、受け止めてねっ!」
ドピュッ!ドピュッ!
そう言うと、3人の地球人の汁男優たちは一斉にマキナに向かって精液を発射した。それは放物線を描きながらマキナの顔や乳房に降り注いだ。
「きゃわわ♥すっご~い♥たくさん射精てる~♥」
嬉しそうな声を上げるマキナに続けてラグナ人とヴォルドール人の汁男優たちも精液を浴びせた。
「マキナちゃん、僕たちもイクよっ!僕たちのザーメンも受け止めてねっ!」
ドピュッ!ドピュッ!
同じようにマキナ目掛けて射精された精液はマキナの顔や乳房に降り注いだ。
濃く粘り気の強いそれらの精液はマキナの顔中に張り付き、頬の窪みなどに貯まっていた。また、一部の精液は顔から長い糸を引いて垂れ下がり、大きく開いた口の中に精液は舌の上にタップリと貯まっていた。
飛び散った精液のはマキナの乳房や肩や腕にも張り付き、乳房の谷間に精液の池のように貯まっていた。
「きゃわわ~♥すっご~い♥いっぱい射精たね~♥」
精液まみれの顔に満面の笑みを浮かべながらマキナはそう言ったマキナ続いて汁男優たちの肉棒を1本ずつ口に含むと、綺麗にお掃除フェラをしていった。
そして、それが終わると、マキナの顔前に男優Aは精液がタップリと貯まったグラスを差し出した。
「はい、マキナちゃん。さっきマキナちゃんのお口とオマンコとお尻の穴に射精したザーメンだよ。今、マキナちゃんのお口の中に入ってるザーメンと一緒に味わって飲んでね」
「きゃわわ~♥ありがとう❤ザーメン、すっごい美味しそう♥いただきま~す♥」
満面の笑みを浮かべたまま、グラスを受け取ったマキナはグラスを傾けると、ゆっくりと口に含んでいった。そして、グラスの中の精液を全て口に含むと、舌を伸ばしてグラスに付着した精液を綺麗に嘗めとっていった。
それが終わると、マキナは恍惚とした表情で精液を口内で撹拌させた。そして、それが終わるとゴクゴクと咽を鳴らしながら精液を飲み干した。
「きゃわわ~♥みんなのザーメン、とっても美味しかったよ~♥こんなに美味しいザーメン、たくさん射精してくれて、みんな、ありがとう❤」
満面の笑顔でそう言ったマキナは周りの肉棒の先端に1本ずつチュッとキスをした。
そして、それが終わると枕を腕に抱いて横向きに寝転がった。
「マキナちゃん、気持ちよかった?」
「きゃわわ♥うん♥マキマキ、すっごく気持ちよかったよ♥こんなの生まれてはじめて♥」
「それはよかったね。ザーメンをマキナちゃんの身体の中にも外にも射精されたのはどうだった?」
「きゃわわ♥みんなのザーメンがマキマキの身体の中からも外からも染み込んでいってる見みたいですっごく嬉しかったよ♥」
「ホントにエッチだね、マキナちゃんは。それじゃあ、最後にモニターの向こうのみんなにメッセージをお願いできるかな?」
男優Aの言葉にマキナはニッコリと微笑んで続けた。
「きゃわわ~♥マキマキ、たくさんのおっきいオチンチンでいっぱい突かれて、すっごい気持ちよかったよ♥みんなもマキマキのエッチな姿を見ながらオチンチン、シコシコしていっぱい気持ちよくなってね♥」
最後までお読みいただきありがとうございます。
相変わらずの描写不足の拙い文章ですが、あなたのお役に立てたら幸いです。