chapter5と同じく季節外れですが、歌マクロスのバレンタイン衣装が可愛かったので書いてみることにしました。
一応、今回はVRという設定です。未来の話なのでそれこそ全身で体感できると思って下さい。
わたしの拙い文章では伝わりづらいとは思いますが、どうか最後までお読み下さい。
「きゃわわ~♥ハッピーバレンタイン♥いつも応援してくれてありがとう❤○○○○へのプレゼントはマキマキだよ~♥」
明るい陽光に照らされた部屋で『シュバルツ・カッチェ』の衣装を纏ったマキナはそう言いながら抱き付いてきた。
「きゃわわ~♥○○○○のして欲しいこと、ぜ~んぶしてあげるから、いっぱい気持ちよくなってね♥」
そう言うと、マキナは顔を自身の乳房で挟み込んだ。そして、そのまま乳房を左右から両手で優しく何度も押した。
突き立てのお餅のようにフワフワとした感触が頬に伝わってきた。同時に甘い香りが鼻腔に広がった。
「きゃわわ♥ぱふぱふ♥ぱふぱふ♥ど~う、マキマキのおっぱい、気持ちい~い?♥」
満面の笑顔を浮かべながらマキナはそう言った。
そして、そのままニコニコとした笑みを浮かべながら股間に腕を伸ばして既に硬くなっていた肉棒をズボンの上から撫で廻した。
すべすべとした指の感触がズボンの上から伝わってきた。
「きゃわわ♥○○○○のオチンチン、おっきくな~れ♥おっきくな~れ♥」
笑顔でそう言ったマキナだったが、肉棒が既に充分勃起しているのに気付いて嬉しそうな声で続けた。
「きゃわわ♥でも、○○○○のオチンチン、もうスッゴク大きくなってるね♥マキマキのおっぱいで興奮しちゃったの?♥」
その言葉にマキナの乳房の間でコクコクと頷いた。
「きゃわわ~♥嬉しい♥じゃあ、○○○○のオチンチン、マキマキがたっくさん気持ちよくしてあげるね♥」
そう言うと、マキナは股間の前にしゃがみこんでズボンのチャックを唇で摘まんでチーッと下げた。
ペチンッ!
既に硬く勃起していた肉棒はすぐに飛び出して小気味いい音を立ててマキナの頬を叩いた。
その瞬間に嬉しそうな笑顔を浮かべたマキナは上目遣いで顔を見つめた。
「きゃわわ~♥オチンチン、すっごい元気だね♥嬉しい♥」
その言葉が終わるとともに亀頭の先端に湿った柔かな感触が伝わった。マキナがチュッと亀頭の先端にキスをしたのだ。
そして、マキナはそのままズボンの縁を掴んでパンツと一緒に一気にずり下げた。その後、近くのローションを両手の平に大量に垂らしてしっかりと染み込ませてから肉棒を両手で掴んだ。
マキナのたおやかな手の感触とローションのヒンヤリとした感触が肉棒中に広がった。
「きゃわわ~♥○○○○のオチンチン、すっごくビンビンだよ~♥」
嬉しそうな笑顔でそう言ったマキナはそのまま両手をを上下に動かして肉棒をシゴキ始めた。
「きゃわわ~♥どう?♥オチンチン、気持ちい~い?♥」
上目遣いで満面の笑顔を浮かべながらそう言うマキナに何度もコクコクと頷いた。
「きゃわわ~♥嬉しい♥それじゃあ、もっとも~っと気持ちよくなってね♥」
そう言うと、肉棒をシゴキながらマキナは口を大きく開いて舌を突き出した。そして、そのままその舌で亀頭の先端を嘗め始めた。
ヌメヌメとした舌が亀頭中を這い廻り、同時にマキナの暖かな吐息が降り注いだ。這い廻る舌はやがて尿道口の部分を重点的に攻め始め、その快感に悶絶した。
「きゃわわ~♥○○○○、すっごく気持ちよさそうな顔してるね♥もっと気持ちよくしてあげるね♥」
笑顔でそう言ったマキナは肉棒から両手を離して口を大きくアングリと開くと、そのまま亀頭をくわえ込んだ。そして、暖かく湿った口腔内でも何度も尿道口を嘗め廻した。さらにプックリとした唇で肉棒の幹に吸い付き、ジュポジュポと大きな唾液音を立てながら顔を肉棒の根元から亀頭の縁まで何度も往復した。
肉棒から伝わるその快感は腰が砕けそうな程で両足がガクガクと震えた。また、マキナの顔の往復運動に合わせてタプタプと揺れる乳房が衣装ごしに両膝に何度も当たり、その柔かな感触も興奮を高める材料になっていた。
その快感で弛む顔をマキナは上目遣いでしっかりと見つめていた。
チュポンッ!
不意にそう小気味いい音を立ててマキナは口から肉棒を引き抜いた。
暖かな口腔内から急に開放されたことで唾液にまみれた肉棒に触れた外気は冷たく感じた。その冷たさとフェラチオへの未練から腰が砕けて尻餅を突きそうになるのを懸命に堪えた。
「今度はマキマキのおっぱいで気持ちよくしてあげるね♥」
上目遣いでそう言うとマキナは衣装の胸元をズリ下げた。
途端にプルンッと揺れながらマキナの豊満な乳房が露になった。
艶々と白く輝く乳房と、その先端でプックリと膨らんだ桃色の乳首に目は釘付けになり、今すぐにむしゃぶりつきたい衝動に駆られた。
それをグッと堪えていると、マキナは近くにあったローションを掴むと、それを大量に自身の乳房に垂らして、そのまま乳房に塗り込んだ。
「それじゃあ、いくよ~♥マキマキのおっぱいでオチンチン、いっぱい気持ちよくなってね♥」
満面の笑顔でそう言ったマキナは自分の手で乳房を左右に開くと、その間に肉棒を挟んだ。
マキナの規格外の乳房は肉棒全体を包み込み、柔らかくて弾力のある感触が肉棒全体から伝わってきた。それだけで絶頂に達しそうになり、肉棒はビクンビクンッと何度も震えた。
「きゃわわ~♥マキマキのおっぱいの中でオチンチン、ビクビクしてるよ~♥いっぱい気持ちよくなってね♥」
嬉しそうな声でそう言うとマキナは乳房を上下に動かして肉棒をシゴキ始めた。緩急を付けながら時には左右同時に、時には左右別々に動かすその刺激に肉棒は歓喜に震え、亀頭の先端からは止めどなく先走り汁が溢れた。さらにマキナは時折乳房の谷間から飛び出た亀頭に舌を伸ばしてペロペロと嘗め廻した。
その快感に我慢の限界に達した肉棒はビクビクと震え、亀頭は大きく膨らんで尿道口からは先走り汁が噴き出した。
それを感じたマキナは嬉しそうな笑顔で見上げながら言った。
「きゃわわ♥オチンチン、すっごく膨らんでるよ~♥ザーメン射精そう?♥我慢しなくていいんだよ♥射精したくなったらいつでも射精していいよ♥マキマキのお顔に○○○○のザーメンをいっぱいかけて♥ザーメンでマキマキをマーキングして♥」
その言葉が終わるとともにマキナはキュッと乳房を締めた。それが止めとなって遂に決壊した肉棒から大量の精液を射精した。それらは全てマキナの顔中に命中し、マキナの顔を白い精液化粧に染め上げた。
マキナの顔中に付着した精液は粘り気が強く、何本か垂れ下がった精液は途中で切れることなく顔から長い糸を引いていた。
「きゃわわ~♥すっご~い♥いっぱい射精たね~♥マキマキのおっぱい、気持ちよかった~?♥」
精液にまみれた顔のままそう聞いてきたマキナにコクコクと何度も頷いた。
「きゃわわ~♥よかった~♥それじゃあ、オチンチン、綺麗にお掃除するね♥」
そう言うとマキナは乳房から肉棒を解放すると、アングリと大きく口を開いて肉棒をくわえた。そして、そのまま肉棒に付着した精液を舌で嘗め取り始めた。同時にチューチューと尿道に残っていた精液を吸い上げた。
それが終わるとチュポンと小気味いい音を立てて口内から肉棒を解放した。
マキナの唾液でテカテカと光る肉棒はまだ硬く勃起したままだった。それを羨望の眼差しでマキナは見上げた。
「きゃわわ~♥すっご~い♥オチンチン、まだビンビンだよ~♥もっと気持ちよくしてあげるね♥」
そう言うと、マキナはクルリと反転して四つん這いになり、こちらの目の前にお尻を突き出した。同時にスカートを捲ると、愛液でビショビショになったパンツをずらした。そして、愛液でテカテカになった膣の両端に指を掛けて自ら左右にクパァと開いた。
「見て~♥○○○○のオチンチン、嘗めてただけでマキマキのオマンコ、こんなにビショビショに濡れちゃったんだよ♥マキマキのオマンコ、味わってみて♥」
ヒクヒクと蠢く膣はとても卑猥でマキナの言葉に従ってビショビショになったパンツを脱がせると、ジュルルッと大きな音をわざと立てながらマキナの膣に吸い付いた。マキナの愛液は甘くとても美味しかった。
「きゃわわ~♥マキマキも気持ちいいよ~♥マキマキのオマンコ、美味し~い?♥」
マキナは大きな喘ぎ声を上げながらそう言った。
続いてちょうど目の前でヒクヒクと物欲しそうに蠢く桃色の肛門にも同じようにジュルルッと音を立てて吸い付いた。マキナの肛門も膣と同じくとても甘くて美味しかった。さらに膣には指を2本挿入して中の襞を掻きながらズポズポと何度も出し入れした。
「きゃわわ~♥マキマキのお尻の穴も美味し~い?♥○○○○が満足するまでマキマキのオマンコとお尻の穴、いっぱい嘗めていいよ~♥」
膣と肛門からの刺激にマキナは大きな喘ぎ声を上げた。
その心地よい喘ぎ声を自分が上げさせていることに大きな満足感を覚えた。マキナをもっと喘がせたいという欲望がムラムラと沸き上がってきた。
そこでマキナの股間から顔を離すと、痛いくらいに勃起した肉棒をマキナの膣に何度も擦り付けた。暖かい愛液が肉棒全体にまぶされ、肉棒は何度もビクンッビクンッと跳ねた。
「きゃわわ~♥○○○○のオチンチンでオマンコ、擦られるの、すっごい気持ちいいよ~♥○○○がも気持ちいい~?♥もっとして~♥」
マキナは気持ちよさそうな顔でこちらを見ながらそう言った。
だが、それだけでは満足できなかった。マキナの膣内に挿入れたいという欲望がムラムラと沸き上がってきた。そこでマキナの愛液がまぶされた肉棒マキナの膣に突き入れた。
マキナの膣内は締まりがよく、中の襞も肉棒全体に絡み付いてきた。。その快感にブルブルと震えながらマキナの腰を掴むと、そのままパンパンッと自分の腰を何度もマキナのお尻に打ち付けた。
「きゃわわ~♥すっご~い♥○○○のオチンチン、すっごく気持ちいいよ~♥もっとパンパンして~♥」
腰を打ち付けてすぐにマキナは嬉声を上げた。その言葉に応えるためにさらに激しく何度も腰を打ち付けた。
その度にマキナの口からは大きな喘ぎ声を上げた。さらにマキナの豊満な乳房が上下前後左右に揺れるのが背中越しでも見えたが、もっとよく見たいという欲望が沸き上がってきた。
そこでマキナと繋がったままマキナを抱え上げると、そのままゴロンとベッドの上に横になった。そして、マキナの身体を180度回転させると、下から激しく突き上げた。
そうすることでマキナの乳房が激しく揺れるのをしっかりと見ることができた。
「きゃわわ~♥○○○○、マキマキのおっぱいが見たかったの~?♥いいよ~♥いっぱい見て~♥マキマキが動いてあげる~♥」
こちらの意図を察したマキナは自ら激しく腰を動かして乳房を揺らした。
そのダイナッミクな光景に一瞬で目を奪われた。
そのままマキナの乳房にしばらく釘つけになっていたが、やがてムラムラと沸き上がった欲望に従って、手を伸ばしてマキナの乳房を激しく揉みし抱いた。さらに上体を起こして乳房の先端にある乳首に吸い付いた。
「きゃわわ~♥そんなにマキマキのおっぱい、吸いたっかたの~?♥いいよ~♥マキマキのおっぱい、いっぱい揉んで、吸って~♥」
乳房への愛撫と下からの突き上げにマキナは大きな喘ぎ声を上げながらそう言った。
その言葉に従って激しく腰を突き上げながらマキナの乳房を揉みし抱き、乳首を激しく吸った。その刺激にマキナは大きな喘ぎ声を上げ、耳に心地よく響いた。
そのまま永遠に続けたかったが、やがて限界を迎え、肉棒がブルブルと震えて射精の予兆を告げた。
それを自らの膣内で感じ取ったマキナはギュッとこちらの頭を抱き締めて乳房で顔を挟みながら耳元で言った。
「きゃわわ~♥オチンチン、マキマキの膣内でブルブルとしてるよ♥ザーメン、射精したいの?♥いいよ♥射精して♥マキマキのオマンコに○○○○のザーメン、た~くさんドピュドピュして♥」
その言葉が止めとなった。
ドピュッ!ドピュッ!
一気に決壊した亀頭の先端から大量の精液がマキナの膣内に放出された。
「きゃわわ~♥ザーメン射精た~♥マキマキのオマンコの中で弾けてるよ~♥もうダメ~♥マキマキもイッチャう~♥○○○○のザーメン、膣内で射精れてイッチャうよ~♥」
膣内の刺激にそう叫んだマキナは海老反りになって何度もビクビクと痙攣しながら絶頂に達した。
その光景に射精の快感とともに自分がマキナをイカせたですという深い満足感を覚えた。
やがて痙攣が治まったマキナは荒い息を吐きながら嬉しそうな顔でこちらを見つめて言った。
「きゃわわ~♥いっぱい射精たね~♥マキマキのオマンコ、気持ちよかった~?♥○○○○が喜んでくれたら嬉しいな♥」
その言葉にコクコクと頷くと、マキナは目を細めて満面の笑顔を浮かべた。
「よかった♥それじゃあ、お掃除するね♥」
そう言うと、マキナは立ち上がって自らの膣内から肉棒を引き抜き、股間の前にひざまづいた。
そして、そのままアングリと大きく口を開いて肉棒を呑み込んだ。
チューチューと音を立てながら尿道に残った精液を吸出し、同時に肉棒に付着した精液を綺麗に舌で嘗め取られた。それが終わると、チュポンッと音を立てて肉棒吐き出された。
「きゃわわ~♥これでオチンチン、綺麗になったよ♥」
そう言うとマキナは亀頭の先端にチュッとキスをしてからこちらを上目遣いで見つめながら満面の笑顔で続けた。
「きゃわわ~♥マキマキもとっても気持ちよかったよ♥これからもマキマキのこと、たくさん応援してね♥」
いかがでしたか?
相変わらずの拙い文章だったと思いますが、少しでも臨場感を感じて頂いたら幸いです。
それでは最後までお読み頂きどうもありがとうございました。