放送を見た時からずっと妄想していたのですが、誰も書かないので自分で書くことにしました。
相変わらずの拙い文章だとは思いますが、どうか最後までお読みください。
ある日、『ワルキューレ』のネットワークライブで高額の課金をした男たちの端末へマキナからのメッセージが届いた。
「きゃわわ~♥みんな、いつも応援ありがとう♥今日はいっぱい課金してくれたみんなにマキマキからの特別なお知らせだよ~♥」
その言葉とともに端末から踊り子風の衣装の『ビオレ・ゴージャス』を纏ったマキナが立体映像で飛び出してきた。その勢いで上半分以上が剥き出しになっているマキナの豊満な乳房はプルプルと揺れて男たちの目を釘付けにした。
「きゃわわ~♥いっぱい課金してくれたみんなへの感謝を込めて一ヶ月後にマキマキがエッチななシークレットライブを開催するよ~♥そのスペシャルなライブに当選したことをお知らせするよ~♥」
満面の笑顔で手を振りながらマキナは楽しそうな声音でそう言った。
「きゃわわ~♥マキマキがみんなのオチンチンをお口でも♥」
そう言うとマキナの立体映像はマキナの顔だけを表示し、妖婉な表情を浮かべながらマキナは右手の人差し指でルージュの塗られた唇に触れた。
「おっぱいでも♥」
続いて谷間が剥き出しになった乳房が大写しになり、その乳房をプルプルと揺らしながらマキナは乳房に軽くタッチした。
「お尻でも♥」
次にマキナはクルリと後ろを向くと、ほぼ丸見えになっているお尻を突きだした。
「もちろんオマンコでも♥」
またクルリと正面を向いたマキナは黒いパンツを纏った股間を突き出した。
「マキマキの身体のぜ~んぶを使って気持ちよくしてあげる♥」
満面の笑顔でマキナはそう言った。
「きゃわわ~♥前日にジークフリードちゃんがみんなをお迎えにいくから楽しみに待っててね♥」
マキナは両腕で乳房を挟んで左右にリズミカルに揺れながら続けた。
「きゃわわ~♥みんなへの感謝を込めてマキマキ、すっごく頑張るから、みんなもザーメンたっくさん溜めて来てね♥」
そう言うとマキナは投げキッスをした。
そのメッセージを受け取った男たちが歓喜の雄叫びを上げたのは言うまでもない。
そして、それから一ヶ月後…
幻想的な照明で照らされた部屋の中央で『ビオレ・ゴージャス』の衣装を纏ったマキナが踊っていた。
いつものツインテールと違いポニーテールにされた髪、身体の僅な部分だけを覆ったこれまたいつものイメージと違う黒い衣装は大人っぽい雰囲気を醸し出していた。
蝶の翅のようなベールと両手と腰に付けられた薄布はマキナが踊る度にヒラヒラと舞って目を楽しませた。さらに剥き出しになっっている肉付きのいいムチムチとしたお腹とお尻と太股、そして、何よりプルンップルンッと揺れる豊満な乳房も目を楽しませた。
そんなマキナの回りを地球人、ゼントラーディ人、ゾラ人、ラグナ人、ヴォルドール人、さらに敵だったはずのウィンダミア人の男たちがそれぞれ3人ずつズラッと取り囲んでマキナの踊りを凝視していた。
もちろん、この男たちはシークレットライブに当選した高額課金者たちであり、全員が素っ裸で肉棒を硬く勃起させ、それを自らの手でシコシコとシゴいていた。
その男たちをマキナは扇情的な目で見つめながらわざと乳房を揺らしたり、お尻を振ったりして男たちの興奮を高めていた。
やがて踊り終わったマキナは笑顔で周囲の男たちを見つめてから両腕を高く突き上げながら言った。
「きゃわわ~♥みんな~、マキマキのシークレットライブに来てくれてありがとう❤」
その言葉に周囲の男たちからは怒号のような歓声が上がった。それを満足気な笑顔で聞きながらマキナは続けた。
「きゃわわ~♥みんな、たっくさんザーメン、溜めて来てくれた~?♥」
男たちからは肯定の叫びが上がった。
「きゃわわ~♥嬉しい~♥じゃあ、マキマキがみんなの1ヶ月分のたっぷりザーメン、ぜ~んぶ搾り取っちゃうよ~♥タマタマの中身が空っぽになるまでいっぱいザーメン射精してね♥」
男たちから再び歓声が上がった。
「きゃわわ~♥よ~し、マキマキ頑張っちゃうよ~♥」
そう言うとマキナはパチンッと指を鳴らした。
すると、部屋の中央の床が開き、そこから大きな天蓋付きのベッドが競り上がってきた。
そのベッドの中央に移動したマキナはそこに足を崩して座った。
「きゃわわ~♥それじゃあ、当選番号一番の人、来て~♥」
マキナの招きに応じて当選番号一番のウィンダミア人の男がベッドの上に上がり、マキナの許へ向かい、自身の硬く勃起した肉棒をマキナの眼前に突き出した。
「きゃわわ~♥一番の人はウィンダミアの人だったんだね♥あの頃は敵だったのに一番課金してくれたんだ~♥」
扇情的な視線で男の顔を下から見上げながらマキナは言った。
「うん、マキナちゃんの映像を見てどうしても我慢できなくて課金しちゃったんだ」
興奮した口調で男は答えた。
「きゃわわ~♥そうなんだ~♥捕まっちゃうかもしれないのにいっぱい課金してくれたんだ♥ありがとう❤」
満面の笑顔男に向けてマキナは続けた。
「きゃわわ~♥でも、もう戦争は終わったから大丈夫だね♥」
そう言うとマキナは肉棒の根元を掴むと、亀頭の先端にチュッとキスをした。
それだけで男は腰砕けになりそうなほど震えた。
「きゃわわ~♥オチンチン、すっごくガチガチでビンビンだよ~♥」
マキナは肉棒をシゴきながら続いて睾丸をもう片方の手で下から包み込むように握るとそのまま優しく揉みしだき始めた。
「きゃわわ~♥タマタマもすっごくパンパンだよ~♥ここにザーメンがいっぱい溜まってるんだね♥」
男の反応に目を細めたマキナはもう一度亀頭の先端にキスをすると、そのまま舌を伸ばして亀頭を嘗め廻し始めた。
まず、円を描くように亀頭全体を嘗め廻した後は尿道口に舌を差し入れて丹念に嘗め廻した。それが終わると今度は亀頭の縁の傘の部分を重点的に嘗め廻した。さらにその間にも片手で肉棒をシゴき続け、睾丸を揉みしだいた。
その刺激に男は荒い息を吐いて快感を味わっていた。
その反応を上目遣いで嬉しそうな顔で確認したマキナは次に亀頭の優しく掴んで肉棒を直立させると、肉棒の裏筋に舌を這わせて何度も往復させた。
その刺激に男は呻き声を上げて快感を表した。
それを満足気な表情で見たマキナは一旦、肉棒から口を離した。
「きゃわわ~♥君のオチンチン、すっごく美味しいよ♥オチンチンの味は地球人もウィンダミア人も変わらないんだね♥」
そう言うとマキナは今度は睾丸に舌を伸ばすと、そのままペロペロと嘗め廻し始めた。
「きゃわわ~♥タマタマもすっごく美味しいよ~♥ここの味も変わらないんだね♥いただきま~す♥」
満面の笑顔でそう言ったマキナは次に口を大きく開くと、睾丸全体を口に含んでクチュクチュと音を立てながら味わい始めた。
その刺激に男の呻き声はどんどん大きくなっていった。
それを嬉しそうな目で確認したマキナはチュポンッと音を立てて口から睾丸を解放してから続けた。
「きゃわわ~♥今度はオチンチンをいただきま~す♥」
その言葉とともにマキナは口をアングリと大きく開いて肉棒を呑み込んだ。そして、頬を凹ませる程激しく肉棒に吸い付き、そのままジュポジュポと唾液音を響かせながら頭を前後させた。それに合わせてマキナの乳房はユサユサと揺れて男の足に当たった。
途端に男の口からは大きな呻き声が洩れ、ガクガクと足を震わせた。立っているのもままならない程の快感を与えられた男は思わずマキナの頭を掴んで自身の身体を支えた。
その間もマキナはずっと肉棒に吸い付き、頭を前後させ続けた。
「きゃわわ~♥ウィンダミアチンポ、すっごく美味しいよ~♥」
やがて快感に堪えられなくなった男は身体全体を大きくブルブルと震わせながら叫んだ。
「ああ、射精ちゃうよっ!」
その言葉を聞いたマキナは肉棒の幹を両手でシゴきながらチュポンッと小気味いい音を立てて肉棒を吐き出して言った。
「きゃわわ~♥ザーメン、射精ちゃうの?♥どこに射精したい?♥」
「お顔、マキナちゃんのお顔に射精させてっ!」
「きゃわわ~♥わかった♥いいよ♥マキマキにザーメン射精るところ見せて♥マキマキのお顔に君のザーメン、いっぱいドピュドピュして~♥」
満面の笑顔でそう言うとマキナは肉棒をシゴく速度を上げて、大きく口を開いて舌を突き出した。
「ああ、射精るよっ!マキナちゃんっ!」
ドピュッ!ドピュッ!
男の叫びとともに肉棒から大量の精液が射精され、マキナの顔中に降り注いだ。
たっぷりと溜めていたために男の精液は少し黄ばむほど濃く、粘り気も強いそれはマキナの顔中に貼り付き、顔から何本も太い糸を引いていた。また、口の中にも大量の精液が降り注いで舌の上にコンモリと載っていた。
「きゃわわ~♥ザーメン、すっごいいっぱい射精たね~♥マキマキのお顔が重いよ~♥」
精液まみれの顔に恍惚の表情を浮かべながらマキナは言った。
「きゃわわ~♥ザーメン、ゼリーみたいにすっごくプルプルしてるよ~♥美味しい~♥」
顔に掛かった精液を指で掬って弄びながらマキナはそう言った。
「すごく気持ちよかったよ、マキナちゃん」
口から大きな荒い息を何度も吐きながら男はそう洩らした。
「きゃわわ~♥よかった~♥それじゃあ、お掃除するね~♥」
男の言葉に笑顔でそう答えたマキナはまだ硬く勃起したままの男の肉棒をもう一度口に含むと、チューチューと音を立てて尿道の中に残っている精液を吸出した。そして、それが終わると口から肉棒を吐き出して肉棒に付着した精液を舌で綺麗に嘗め取った。
男の肉棒がマキナの唾液でテカテカに光るまで綺麗にお掃除フェラを終えたマキナは、口を閉じてクチュクチュと音を立てながら口内の精液を舌で掻き回した。
「きゃわわ~♥ザーメン、すっごく美味しいよ~♥ザーメンの味も変わらないんだね♥」
恍惚とした表情でそう言ったマキナは口を開いて舌で精液を掻き回す様を男に見せ付けた。そして、しばらくしてから口を閉じてゴクゴクと喉を鳴らしながら精液を飲み込んだ。
「きゃわわ~♥君のザーメン、マキマキのお腹に溜まってくよ~♥嬉しい~♥」
お腹を擦りながら恍惚とした表情でマキナはそう言った。それから硬く勃起したままの肉棒を見つめてから続けた。
「きゃわわ~♥オチンチン、まだすっごいビンビンだね~♥だけど、他の人もいるからまた後でね♥」
そう言うとマキナは亀頭の先端にチュッとキスをした。その刺激にビクッと全身を震わせてから男はマキナの前から離れた。
「きゃわわ~♥それじゃあ、人数が多いから2番の人と3番の人、一緒に来て~♥」
マキナの言葉に応じてラグナ人とヴォルドール人の男がベッドの上に上がってマキナの顔を左右から挟むように肉棒を突き出した。
「きゃわわ~♥2番の人と3番の人はラグナとヴォルドールの人だったんだね♥二人のオチンチンもとってもカチカチだね♥」
笑顔でそう言ったマキナは二人の肉棒をそれぞれ片手で掴むと、そのままシコシコとシゴき始めた。
「きゃわわ~♥折角だから、オチンチンの味比べ、しちゃおっと♥」
そう言うとマキナはまずラグナ人の男の肉棒を口に含んでそのままジュポジュポと音を立てて吸った。
「きゃわわ~♥ラグナチンポはちょっとしょっぱいかな?♥ヴォルドールチンポはどうかな?♥」
しっかりと肉棒を味わってから口を離したマキナはそう言うと、もう一方のヴォルドール人の男の肉棒を口に含んで同じように吸った。
「きゃわわ~♥ヴォルドールチンポの方が味が濃いかな?♥それにおっきい♥」
「僕のオチンチンはダメ、マキナちゃん?」
マキナの言葉に少し落ち込んだ様子でラグナ人の男はそう洩らした。
「きゃわわ♥そんなことないよ♥ラグナチンポもすっごく美味しいよ♥」
そう言うとマキナは再びラグナ人の男の肉棒を口に含むと、頭を動かす程の激しい吸引を始めた。その刺激にラグナ人の男の口からは大きな呻き声が洩れた。
同時にマキナはもう一方の手で握っていたヴォルドール人の男の肉棒を激しくシゴき始め、ヴォルドール人の男の口からも大きな呻き声が洩れた。
しばらくすると、マキナはラグナ人の男の肉棒を口から解放してヴォルドール人の男の肉棒を口に含んで同じように激しく吸引し、ラグナ人の男の肉棒は手で激しくシゴいた。
マキナはそれを交互に繰り返し、男たちは快感に身悶えしながら呻き声を洩らした。
「きゃわわ~♥オチンチン、二つ一遍に嘗めちゃおうっと♥」
不意にそう言ったマキナは二つの亀頭を近付けると、舌を伸ばしてペロペロと二つ同時に嘗め始めた。
「ああ~、いいよ、マキナちゃん」
「うん、最高だよ、マキナちゃん」
感嘆の言葉を洩らした男たちを上目遣いで見たマキナは今度は口を大きく開いて二つの亀頭を同時に口に含んだ。そして、そのままチューチューと激しく吸い始めた。
「ああ、マキナちゃん、もうダメだよ、イッチャうよ!」
「僕もイクよ、マキナちゃん、お顔で受け止めてねっ!」
男たちの叫びを聞いたマキナは亀頭を吐き出すと、そのまま激しくシゴき始めた。
「きゃわわ~♥射精して~♥二人のザーメンもマキマキのお顔にいっぱいドピュドピュして~♥」
「ああ、射精るよっ!マキナちゃんっ!」
「僕も射精るよっ!マキナちゃんっ!」
ドピュッ!ドピュッ!
男たちの叫びとともに二つの肉棒から黄ばんだ大量の精液がマキナの顔に降り注いだ。既に一人目の精液で汚されていたマキナの顔の上に掛かった精液は層になってマキナの顔に淫らな精液化粧を施した。
「きゃわわ~♥二人ともいっぱい射精たね~♥嬉しい~♥」
恍惚とした表情でそう言ったマキナは再び二人の肉棒を交互に口に含むとお掃除フェラを始めた。
そして、それが終わると一人目の時と同じようにクチュクチュと音を立てて口内の精液を舌で掻き回した。
「きゃわわ~♥二人のザーメンが混ざりあってとっても美味しいよ~♥」
満足気な笑顔でそう言ったマキナはゴクゴクと喉を鳴らして精液を飲み込んだ。
「きゃわわ~♥それじゃあ、二人もまた後でね♥次の人たち、今度は三人一緒に来て~♥」
マキナのその言葉に応じて二人の男が引き、新たに地球人とゾラ人、ゼントラーディ人の男たちがマキナの顔の前に自身の肉棒を突き出した。
「きゃわわ~♥君たちのオチンチンもおっきいね~♥いっぱい気持ちよくしてあげるね~♥」
精液まみれの顔のままそう言ったマキナは左右にいた地球人とゾラ人の肉棒をそれぞれ片手で掴んでシゴき始めた。同時に正面にいたゼントラーディ人の肉棒を口に含んで激しく吸い付きながら頭を前後に動かした。
「きゃわわ~♥おっきいゼントランチンポ、美味しい~♥」
ゼントラーディ人の肉棒を一度口から吐き出したマキナは恍惚とした表情でそう言った。すると、地球人とゾラ人の男たちから残念そうな声で返した。
「マキナちゃんはやっぱり大きいオチンチンの方が好きなの?」
「きゃわわ~♥そんなことないよ♥マキマキ、どんなオチンチンも大好きだよ♥」
そう言うとマキナは地球人の男の肉棒から手を離して口に含んだ。同時にゼントラーディ人の肉棒を握ってシゴき始めた。
「きゃわわ~♥地球人チンポもすっごく美味しいよ~♥」
そのまましばらくゼントラーディ人とゾラ人の男の肉棒をシゴきながら地球人の男の肉棒をジュポジュポと音を立てて味わった。
そして、一度地球人の男の肉棒を吐き出すと今度はゾラ人の男の肉棒を口に含んで同じように激しく吸い付いた。また、空いた手では地球人の男の肉棒を握って激しくシゴいた。
「きゃわわ~♥ゾラチンポも美味しいよ~♥」
そのままマキナは何度も手に握る肉棒と口に含む肉棒を何度も交換しながら激しくシゴき、吸い続けた。そして、その度に男たちの口からは呻き声が洩れた。
「きゃわわ~♥三本一緒に嘗めちゃお~っと♥」
口に含んでいた肉棒を一度吐き出したマキナはそう言うと、左右の手に持っていた肉棒を中央の肉棒に寄せて3つの亀頭を横一列に並べた。そして、舌を伸ばして3つの亀頭を纏めてペロペロと嘗め始めた。その刺激に男たちの呻き声はさらに大きくなり、ブルブルと震えだした。
「きゃわわ~♥三人ともオチンチン、ビクビクしてるよ~♥ザーメン射精そうなの~?♥」
3つの亀頭を嘗め続けながら楽しそうな声でそう聞くマキナの言葉に男たちはコクコクと頷いた。
「きゃわわ~♥それじゃあ、三人一緒にザーメン、ドピュドピュして~♥いくよ~♥3、2、1、ドピュッ♥ドッピュン♥」
ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!
マキナに促されるまま三人の男たちはほぼ同時に射精した。先の三人と同じくこの三人の精液も黄ばんでゼリーのようにプルプルとしていた。それらはマキナの顔中に貼り付き、大きく開かれていたマキナの口の中にも大量に溜まっていった。
「きゃわわ~♥みんなもいっぱい濃ゆいの射精たね~♥とっても美味しいよ~♥」
精液まみれの顔に満面の笑みを浮かべてマキナはそう言った。そして、そのまま三人の肉棒を1本ずつ順番に口に含むと、丁寧にお掃除フェラを始めた。そして、それが終わると、口を閉じてクチュクチュと音を立てて口内の精液を味わってからゴクゴクと喉を鳴らして飲み込んだ。
「きゃわわ~♥ザーメン、とっても美味しかったよ~♥みんなも気持ちよかった~?♥」
その言葉にコクコクと頷く男たちに満足気な表情を浮かべたマキナは1本ずつ亀頭の先端にチュッとキスをした。
その瞬間、ビクッと震えた男たちがマキナの前から退くと、マキナはベッドの周囲の男たちを見回してから言った。
「きゃわわ~♥このペースじゃ、終わらないね♥仕方ないからみんな、一遍に来て~♥」
「ええ、いいの、マキナちゃん?」
マキナの言葉に男の一人が驚きの声を上げた。
「きゃわわ~♥大丈夫だよ~♥みんなのオチンチン、全部一緒に気持ちよくしてあげる♥」
マキナがそう言うと、周囲にいた男たち全員がベッドの上に上がり硬く勃起した肉棒をマキナに向けてマキナの周囲を取り囲んだ。19人の重みにベッドがギシギシと揺れたが、壊れるようなことはなかった。
「きゃわわ~♥マキマキ、オチンチンに囲まれてるよ~♥嬉しい~♥」
360度全てを硬く勃起した肉棒に囲まれたマキナは周囲の肉棒を見回してから笑顔でそう言った。
「きゃわわ~♥みんなのオチンチン、マキマキの身体の好きなところに押し付けていいよ♥マキマキの身体中にみんなのザーメン射精して~♥」
マキナのその言葉が終わるとともに何人かの男たちは一斉にマキナの顔中に肉棒を押し付けて擦り始めた。
「きゃわわ~♥オチンチンでマキマキのお顔、グリグリされてるよ~♥マキマキのお顔にオチンチンの匂いが染み付くくらいグリグリして~♥」
「マキナちゃん、僕のオチンチンはマキナちゃんのおっぱいでして」
さらに男の一人がそう言ってマキナの胸の谷間に自身の肉棒を突き入れた。
「きゃわわ~♥いいよ♥マキマキのおっぱいでオチンチン、いっぱいシコシコして♥」
その言葉を聞きながら男は自ら腰を振った。
それを見ていた男たちも我先にとマキナに肉棒を突き付けた。その内の1本をマキナに口にくわえ、2本の肉棒をそれぞれ片手で握ってシゴき始めた。余った男たちはマキナの下乳や腋、太股、さらにはお尻など、それぞれ好きなところに肉棒を擦り付けた。
「ああ、すごいよ。マキナちゃん」
「身体中ふわふわだよ」
「マキナちゃんの身体はオチンチンをシゴくためにあるんだね」
「マキナちゃんは身体中がオマンコなんだね」
男たちは口々に感嘆の言葉を洩らした。
「きゃわわ~♥そうだよ~♥マキマキの身体はみんなのオチンチンを気持ちよくするためにあるんだよ~♥」
男たちの言葉を受けてマキナも恍惚の表情でそう言った。
「ああ、射精るよっ!マキナちゃんっ!」
「きゃわわ~♥いいよ~♥射精して~♥マキマキの身体中にみんなのザーメン、ドピュドピュして~♥」
マキナのその言葉が終わるとともに男たちはほぼ同時に精液を射精した。少し黄ばんで固形物のようにドロドロしたそれらの精液はマキナの身体中に降り注ぎ、ベットリと貼り付いて長くて太い糸を引いた。また、鎖骨や胸の谷間などの身体の窪みにも溜まっていった。
「きゃわわ~♥すっご~い♥マキマキ、みんなのザーメン、かけられただけでイッチャうよ~♥」
そう言うと、マキナはビクビクと身体中を痙攣させながら恍惚の表情で絶頂に達した。
そして、それが治まると精液まみれの顔に恍惚の表情を浮かべて粗い息を吐きながら続けた。
「きゃわわ~♥すっご~い♥みんな、いっぱい射精たね~♥マキマキ、みんなのザーメンでマーキングされちゃったよ~♥」
「マキナちゃんはザーメンまみれでもすっごい可愛いね」
「ホントだよ。マキナちゃんはザーメンの天使、いやザーメンの女神だよ」
そう言って男たちは口々に感嘆の言葉を洩らした。
恍惚の表情で身体中の精液を堪能しながらそれを聞いていたマキナだったが、不意に物欲しそうな顔で男たちを見上げて言った。
「きゃわわ~♥マキマキ、みんなにお願いがあるんだけど、いいかな~?♥」
「なに?マキナちゃん?」
「きゃわわ~♥ザーメン、かけてくれるのも嬉しいんだけど、マキマキ、みんなのオチンチンから直接ザーメン、飲みたいの♥マキマキの喉の奥にザーメン、ドピュドピュしてほしいの♥」
マキナのその言葉に男の一人が興奮した面持ちで肉棒をマキナの口の前に差し出した。
「もちろん、いいよ、マキナちゃん。僕のザーメン、いっぱい飲んで」
「きゃわわ~♥ありがとう❤いただきま~す♥」
笑顔でそう言ったマキナは口を大きく開いて目の前の肉棒を一気に根元まで飲み込んだ。そして、淫毛に埋もれた鼻でスンスンと匂いを嗅いだ。
それだけで呻き声を上げた男は物欲しそうな目で見上げるマキナに気付くと、その期待に応えるべくマキナの頭を掴んで腰を振り始めた。
その勢いはマキナの乳房がプルプルと揺れる程激しかったが、マキナは苦しそうな顔どころか嬉しそうな顔で頬をすぼめて肉棒を吸って男の腰遣いを受け入れた。
「ああ、射精るよっ!マキナちゃんっ!」
やがて限界に達した男はそう叫んでマキナの口に深々と肉棒を押し込むと、ブルブルと震えながら精液を射精した。
その量は多く、マキナの頬がプックリと膨らみ、唇の端からは少量の精液が漏れだした。
それを恍惚の表情で受け止めたマキナはゴクゴクと喉を鳴らして口内の精液を飲み干した。
そして、それが終わると男はマキナの口内から肉棒を引き抜いた。
「きゃわわ~♥ザーメン、とっても美味しかったよ♥いっぱい射精してくれてありがとう❤」
満面の笑顔で男を見上げながらマキナは嬉しそうな声でそう言うと、チュッと亀頭の先端にキスをした。
「マキナちゃん、僕のザーメンも飲んで」
「僕のも」
「僕のも」
マキナの嬉しそうな顔を見て周囲の男たちは次々とマキナの顔の前に肉棒を差し出した。
「きゃわわ~♥みんな、ありがとう❤」
そう言うとマキナはアーンと大きく口を開いた。その口に男たちは次々と肉棒を突き入れて激しく腰を振り、精液を射精した。それをマキナは嬉しそうな表情で飲み干した。
「きゃわわ~♥みんなのザーメン、とっても美味しかったよ~♥いっぱい射精してくれてありがとう❤」
満面の笑顔でマキナはそう言うと、周囲の未だ硬く勃起したままの肉棒を見回してから続けた。
「きゃわわ~♥みんなのオチンチン、まだすっごいビンビンだね♥それじゃあ、ちょっと休憩してから第二部を始めるからまたいっぱいザーメン射精してね♥」
ー続くー
最後までお読みいただきありがとうございました。
長くなりましたので、一旦ここで終わります。
続きも早いうちに更新したいと思っていますのでどうか楽しみにお待ちください。