第一部の終了から一時間後…
幻想的な照明で照らされた部屋の中央に置かれた大きな天蓋付きのベッドの上に『ビオレ・ゴージャス』の衣装を纏ったマキナが足を崩して座っていた。
その周りを肉棒を硬く勃起させた18人の男たちがグルリと取り囲んでいた。
その男たちを扇情的な目で眺めてからマキナは嬉しそうな顔で言った。
「きゃわわ~♥みんな~、マキマキのスペシャルライブ第二部始めるよ~♥」
その言葉に男たちから歓声が上がった。
それを満足気な顔で聞きながらマキナは続けた。
「第二部はみんなでマキマキを気持ちよくするんだよ♥マキマキのおっぱいでもお尻でも、いオマンコでも、みんなの好きにしていいよ♥みんなでマキマキをいっぱい気持ちよくして♥」
マキナの言葉が終わるとともに男たちは一斉にベッドの上に上がりの、マキナの身体に群がって乳房からお尻まであらゆるところを揉みしだいた。
その乱暴な愛撫をマキナは嬉しそうな顔で受け止めて喘ぎ声を洩らした。
「きゃわわ~♥みんなのお手手、すっごい気持ちいいよ~♥もっといっぱいして~♥」
マキナの要望に応えて男たちはさらに激しくマキナの身体中をまさぐった。特に男たちの手が集中したのはやはりマキナの豊満な乳房で、衣装の上から何本もの指がズプズプと乳房に沈んでは押し返されていた。
やがて二人の男の指が左右それぞれの乳首を探り当てた。それは衣装の上からでもはっきりとわかるくらい硬く屹立していた。
「マキナちゃん、乳首勃ってるよ」
「きゃわわ~♥うん♥みんなのお手手が気持ちよくてマキマキの乳首、勃っちゃたよ♥いっぱい弄って~♥」
その言葉に従って男たちは衣装の上からマキナ乳首を摘まんで引っ張たり、指の腹で転がしたりし始めた。その刺激にマキナは甲高い喘ぎ声を上げた。
「マキナちゃん、おっぱい吸わせて」
乳首を愛撫していた男の一人はそう言うと、衣装をずらしてマキナの乳首を露にして吸い付いた。それにもう一人の男も続き、 もう一方の乳首に吸い付いた。
「きゃわわ~♥おっぱい吸われるの、気持ちいいよ~♥もっと吸って~♥」
快感で呆けた顔をしながらマキナはそう言った。
「オマンコも見せて、マキナちゃん」
男の一人はそう言うとマキナの両足を掴んで左右に拡げた。
「きゃわわ~♥いいよ~♥マキマキのオマンコ、いっぱい見て~♥」
男の要望にマキナが嬉しそうな声でそう応じると、男は衣装をずらして膣を露にした。綺麗な桃色をしたそれはヒクヒクと卑猥に蠢きながら止めどなく愛液を漏らしていた。
「マキナちゃん、オマンコ嘗めていい?」
「きゃわわ~♥もちろんいいよ♥マキマキのオマンコ、いっぱい味わって~♥」
マキナの許可を得た男はマキナの膣に吸い付いて流れ出る愛液を味わった。同時に舌を目一杯伸ばしてマキナの膣中を嘗め廻した。
「ああ、すごい、マキナちゃんのオマンコ、甘くてとっても美味しいよ」
「きゃわわ~♥マキマキもオマンコ嘗められるの、すっごく気持ちいいよ♥マキマキのオマンコ、もっと嘗めて~♥」
感嘆の言葉を洩らした男にマキナは喘ぎ声とともにそう返した。
それを聞いた男たちは次々と交代しながらマキナの膣を嘗め廻した。その度にマキナの口からは大きな喘ぎ声が洩れた。
「マキナちゃん、マキナちゃんのお尻の穴も嘗めさせて」
「きゃわわ~♥いいよ~♥マキマキのお尻の穴もいっぱい嘗めて~♥」
更なる男たちからの要望にマキナは四つん這いになって自らお尻を左右に開いて妖艶な視線を男たちに向けた。
その視線に興奮した男の一人がマキナの肛門にむしゃぶり付き、膣と同じように卑猥な音を立てながら腸液を吸出し、肛門を嘗め廻した。
「ああ、マキナちゃんのお尻の穴も甘くて美味しいんだ」
「きゃわわ~♥お尻の穴、嘗められるのもすっごく気持ちいいよ~♥」
喘ぎ声とともに歓喜の言葉を洩らすマキナに興奮した男たちは再びマキナの乳首と膣にむしゃぶり付いた。
その刺激にマキナは甲高い喘ぎ声を上げた。
そのまま男たちは何度も交代しながらマキナの乳首と膣、肛門を味わった。
「きゃわわ~♥もうダメ~♥我慢できないよ~♥」
やがて男たちからの愛撫に切なそうなそう洩らしたマキナはゴロンと仰向けに寝転がると、両足を開いて自ら膣をクパァと開いた。
「きゃわわ~♥見て~♥マキマキのオマンコ、こんなにビショビショに濡れちゃったの
~♥みんなのオチンチン挿入れて欲しくなっちゃた~♥みんなのガチガチでビンビンのオチンチンでマキマキをいっぱい気持ちよくして~♥」
「も、もちろん挿入れてあげるよ、マキナちゃんっ!」
発情したマキナの言葉に興奮した男たちがそう言うと、抽選番号一番のウィンダミア人の男が進み出てマキナの膣に自身の肉棒を宛がった。
「きゃわわ~♥一番最初はウィンダミアチンポなんだね~♥早く挿入れて~♥」
マキナの言葉に興奮したウィンダミア人の男はすぐに挿入しようとしたが、ふと気になって聞いた。
「あ、でもマキナちゃん、ゴムがないよ」
「きゃわわ~♥ゴムなんかいらないよ♥生のオチンチンを感じさせて~♥」
「ホ、ホントにいいの?じゃあ、生で挿入れるよ」
興奮した面持ちでそう言った男は腰を前に進め、ズプズプとマキナの膣に自身の肉棒を挿入した。
「きゃわわ~♥オチンチン挿入ってきた~♥ウィンダミアチンポ、気持ちいいよ~♥」
結果的に焦らされてしまったマキナはそう歓喜の言葉を洩らした。
「ああ、すごいよ!マキナちゃんのオマンコ、すごい気持ちいいよ!」
続いて男もそう歓喜の言葉を洩らした。
「きゃわわ~♥挿入れただけじゃダメ~♥ウィンダミアチンポでマキマキのオマンコ、いっぱい突いて~♥」
妖艶な表情を浮かべたマキナは両腕を男の首に廻して顔を引き寄せて男の耳元でそう囁いた。
「う、うん。いっぱい動かすよ、マキナちゃんっ!」
大きな鼻息を洩らしながらそう言った男上体を起こしてマキナの肉付きのいい腰を掴むと、激しく腰を振り始めた。
「きゃわわ~♥そうだよ~♥ウィンダミアチンポ、すっごく気持ちいいよ~♥マキマキのオマンコ、いっぱい突いて~♥」
大きな喘ぎ声を上げながらマキナはそう歓喜の言葉を洩らした。同時に男の激しい腰遣いに合わせてマキナの豊満な乳房がブルブルと揺れた。
その様子に興奮した他の男たちが次々とマキナの顔に肉棒を向けた。
「マキナちゃん、僕たちも我慢できないよ。また、僕たちのオチンチン、嘗めて」
「きゃわわ~♥うん♥いいよ♥みんなのオチンチン、マキマキにもう一度味わせて~♥」
嬉しそうな声でそう言ったマキナは周囲の肉棒を両手にそれぞれ掴むと、それらを激しくシゴキながら交互に口に含んでジュポジュポと卑猥な音を立てて肉棒に吸い付いた。
「ああ、また射精ちゃうよっ!マキナちゃんっ!」
「ぼ、僕も射精るよっ!マキナちゃんっ!」
それからしばらくすると肉棒を嘗められていた男たちはそう叫んだ。
「きゃわわ~♥いいよ♥射精して♥マキマキのお顔にザーメン、いっぱいドピュドピュして~♥」
嬉しそうな顔でそう言ったマキナは肉棒を口から吐き出すと、両手で激しくシゴキながらアーンと大きく口を開いた。
「ああ、射精るよっ!マキナちゃんっ!」
「僕も射精るよっ!マキナちゃんっ!」
ドピュッ!ドピュッ!
男たちの叫びとほぼ同時にマキナの顔目掛けて精液を射精した。
顔中に飛び散った精液はマキナの顔を一瞬で白く染め上げ、顔の窪みに溜まった精液はマキナの身体の揺れに合わせてタプタプと揺れた。
また、大きく開かれた口の中にも大量の精液が溜まり、それをマキナは口を閉じて恍惚の表情で味わった。
「きゃわわ~♥ザーメン、とっても濃ゆくて美味しいよ~♥」
そう洩らしてからマキナはゴクッと喉を鳴らして口内の精液を飲み干した。
それが終わると、マキナは肉棒を1本ずつ口に含んでチューチューと尿道内に残った精液を吸出し、肉棒に付着した精液を嘗め取った。
その淫靡な光景に興奮したウィンダミア人の男も叫んだ。
「ああ、マキナちゃんっ!僕も射精るよっ!」
そう言ってマキナの膣から肉棒を引き抜こうとした男の腰をマキナは両足をガッチリと絡めて止めた。
「きゃわわ~♥オチンチン、抜いちゃダメ~♥このままマキマキのオマンコの中にザーメンドピュドピュして~♥」
「ええ?膣内に射精していいの、マキナちゃん?」
マキナの言葉に驚きの声を上げた男にマキナは妖艶な表情で返した。
「きゃわわ~♥うん♥マキマキの膣内にいっぱいザーメン射精していいよ♥オチンチンからザーメン射精してる男の人のお顔を見るの、大好きなの♥マキマキのオマンコの中にいっぱいザーメン、ドピュドピュしてね♥」
「じ、じゃあ、いくよっ!マキナちゃんっ!マキナちゃんの中にいっぱいザーメン射精すからねっ!」
そう応えた男は腰の振りをさらに速めた。そして、そのまま一際強く腰を打ち付けて肉棒を奥まで挿入すると叫んだ。
「ああ、射精るよっ!マキナちゃんっ!」
その叫びとともに男はブルブルと震えながらマキナの膣内に精液を射精した。
「きゃわわ~♥ザーメン、射精てる~♥あったか~い♥」
膣内に射精されたのを感じ取ったマキナは恍惚の表情でそう洩らした。そして、最後の1滴まで射精し終わって荒い息を吐く男に笑顔で続けた。
「きゃわわ~♥ザーメン、いっぱい射精してくれてありがとう❤気持ちよかった~?♥」
「うん、最高だったよ、マキナちゃん」
興奮した面持ちで男はそう答えた。
「きゃわわ~♥よかった~♥それじゃあ、オチンチン、マキマキのお口で綺麗にお掃除してあげるね♥マキマキのお口の前にオチンチン、持ってきて♥」
その言葉に従って、男はマキナの膣から肉棒を引き抜くとマキナの口の前に持っていった。
「きゃわわ~♥マキマキをいっぱい気持ちよくしてくれてありがとう❤」
精液まみれの顔に満面の笑顔を浮かべたマキナはそう言うと、亀頭の先端にチュッとキスした。そして、そのまま大きく口を開いて肉棒を呑み込んだ。
「きゃわわ~♥オチンチン、マキマキのオマンコの味がするよ~♥」
美味しそうな表情でそう洩らしながらマキナはチュパチュパと音を立てながら尿道内の精液を吸出し、肉棒に付着した精液を嘗め取った。
「ああ、よかったよ、マキナちゃん」
しばらくしてからそう言って男はマキナの口から肉棒を引き抜いた。その肉棒は唾液でテカテカと光り、一滴の精液も付着していなかった。
「きゃわわ~♥よかった~♥それじゃあ、次のオチンチン、今度は後ろから挿入れて~♥」
笑顔でそう言いながらマキナはグルッと反転して四つん這いになると、股の間から手を通して精液が漏れ出る膣を拡げた。
「う、うん、じゃあ、僕が挿入れてあげるよ、マキナちゃん」
そう言うと、抽選番号2番のヴォルドール人の男がマキナの膣に肉棒を宛がった。
「きゃわわ~♥2番目はヴォルドールチンポなんだね♥君もマキマキをいっぱい気持ちよくしてね♥」
笑顔でそう言うマキナの膣にヴォルドール人の男は肉棒を突き入れると、マキナの腰を掴んで激しく腰を振り始めた。
「きゃわわ~♥すっご~い♥ヴォルドールチンポ、マキマキのオマンコの奥まで届いてるよ~♥すっごい気持ちいいよ~♥ヴォルドールチンポでマキマキのオマンコ、いっぱい突いて~♥」
男の腰遣いに大きな喘ぎ声を上げながらマキナはそう言った。同時に男の腰遣いに合わせてマキナの乳房がプルプルと揺れた。
「マキナちゃん、僕のオチンチン、嘗めて」
そう言ってラグナ人の男がマキナの眼前に肉棒を突き出した。
「きゃわわ~♥いいよ~♥いっぱい嘗めてあげる~♥」
そう言うと、マキナは大きく口を開いて肉棒を呑み込んだ。そしてチュパチュパと音を立てて肉棒を吸出した。
「ああ、射精るよっ!マキナちゃんっ!」
しばらくすると、ヴォルドール人の男がそう叫んでマキナの膣に一際強く腰を打ち付けてブルブルと震えてから精液をマキナの膣内に射精した。
「僕も射精るよっ!マキナちゃんっ!」
それとほぼ同時にラグナ人の男もそう叫ぶと、マキナの口から肉棒を引き抜いてマキナの顔に精液を射精した。既に二人分の精液で汚されていたマキナの顔にさらに大量の精液がベットリと貼り付いた。
「きゃわわ~♥ザーメン、またいっぱい射精たね~♥美味しい~♥」
口の中に入った精液を美味しそうに咀嚼しながらマキナはそう洩らした。
「きゃわわ~♥じゃあ、二人のオチンチンも綺麗にお掃除してあげるね♥」
そう言うと、マキナは目の前の肉棒を再び口に含んでお掃除フェラを始めた。
しばらくしてラグナ人の男が肉棒を引き抜くと、それと同時にヴォルドール人の男がマキナの膣から肉棒を引き抜いてマキナの眼前に肉棒を持っていった。
それをマキナは躊躇なく口に含むと、同じように綺麗にお掃除フェラをした。
「きゃわわ~♥二人のオチンチンも綺麗になったよ~♥じゃあ、次のオチンチン、来て~♥今度はマキマキが上になるね♥」
マキナの言葉に従って、ゼントラーディ人の男がベッドの上に仰向けに寝転がった。
その男の上に馬乗りになったマキナは肉棒を掴むと、膣に宛がった。
「きゃわわ~♥ゼントランチンポ、やっぱりすっごいおっきいね♥マキマキもいっぱい気持ちよくしてね♥」
そう言うと、マキナは腰を深く沈めてゼントラーディ人の男の肉棒を膣内に挿入した。
「きゃわわ~♥ゼントランチンポ、マキマキのオマンコの奥まで挿入ってるよ~♥すっごい気持ちいいよ~♥」
快感で惚けた顔をしたマキナはそう言うと、自ら腰を動かし始めた。
マキナのその動きに合わせてゼントラーディ人の男も腰を突き上げ始めた。
「きゃわわ~♥ゼントランチンポ、気持ちいいよ~♥マキマキのオマンコ、もっと突いて~♥」
大きな喘ぎ声を上げながらマキナはそう言った。その言葉に応えるべくゼントラーディ人の男は激しく腰を突き上げた。
そのまましばらく男の突き上げに身を任せていたマキナだったが、やがて男の胸板に手を突いて動きを止めた。
「きゃわわ♥ちょっと待ってね♥ゼントランチンポ、すっごく気持ちいいけど、他の人たちも待ってるからね♥」
そう言うとマキナは上体を前方に傾けると、両手をお尻に添えて左右に開いた。
「きゃわわ~♥マキマキのお尻にもみんなのオチンチン、挿入れていいよ♥」
「お尻にも挿入れていいの、マキナちゃん?」
マキナの言葉に興奮した面持ちでゾラ人の男が叫んだ。
「きゃわわ~♥うん♥マキマキ、お尻にもみんなのオチンチン欲しいの♥マキマキのお尻にオチンチン、挿入れて~♥」
妖艶な表情で男たちを見ながらそう言うマキナに興奮したゾラ人の男がマキナの肛門に自身の肉棒を宛がった。
「じ、じゃあ、挿入れちゃうよ、マキナちゃんっ!」
「きゃわわ~♥うん♥いいよ♥早くマキマキのお尻にゾラチンポ挿入れて~♥」
その言葉が終わるとともにゾラ人の男は腰を進め、マキナの肛門に肉棒を挿入した。
「きゃわわ~♥ゾラチンポ、お尻に来た~♥オマンコのゼントランチンポとぶつかってすっごい気持ちいいよ~♥」
恍惚とした表情でマキナはそう洩らした。
「動くよ、マキナちゃんっ!」
「僕も動くよ、マキナちゃんっ!」
快感で全身を震わせるマキナに興奮したゼントラーディ人とゾラ人の男激しく腰を振り始めた。
その動きに合わせてマキナの乳房がブルンッブルンッと激しく揺れ、マキナの口からは大きな喘ぎ声が洩れた。
そのまま喘ぎ声を上げ続けたマキナは目の前にいた地球人の男を目に止めると、切なそうな顔で見上げて言った。
「きゃわわ~♥地球人チンポもちょうだ~い♥マキマキのお口に挿入れて~♥」
その言葉が終わるとともにマキナに口を大きく開いた。
その淫靡な光景に促されるまま、地球人の男はマキナの顔を掴むと、マキナの口に肉棒を挿入した。
そのままマキナはえずいた大きな喘ぎ声を上げながら地球人の男の肉棒をジュルルッと音を立てながら吸った。
「ああ、射精るよっ!マキナちゃんっ!」
やがてそう叫んだ地球人の男はマキナの口から肉棒を引き抜いてマキナの顔に精液を射精した。
それを嬉しそうな顔で浴びるマキナに興奮したゼントラーディ人とゾラ人の男もほぼ同時に叫んだ。
「僕も射精るよっ!マキナちゃんっ!」
その言葉とともにゼントラーディ人とゾラ人の男はマキナの膣と肛門に深く肉棒を突き刺してブルブルと震えて精液をマキナの膣内と肛門に射精した。
「きゃわわ~♥マキマキのオマンコとお尻にザーメン、射精てる~♥あったか~い♥」
恍惚とした表情でマキナはそう洩らした。
やがて射精し終わった男たちのマキナの膣と肛門から肉棒を引き抜いて、地球人の男とともにマキナの眼前に並べた。
それらの肉棒をマキナは躊躇なく順番に口に含んだ。
「きゃわわ~♥ゾラチンポ、マキマキのお尻の穴の味がするよ~♥」
そして、3人の男たちの肉棒に付着した精液を綺麗に舌で嘗め取ったマキナは、精液まみれの顔のまま、男たちを見上げて言った。
「きゃわわ~♥みんな、マキマキを好きにしていいよ~♥マキマキのオマンコでもお尻の穴でもお口でも、好きなところにオチンチン挿入れて~♥マキマキの身体のどこにでもザーメン、いっぱいドピュドピュして~♥」
マキナがそう言うと同時に男たちは一斉にマキナの身体に群がり、3人の男がマキナの膣と肛門、口に肉棒を挿入して腰を振り始めた。余った男たちもマキナの髮を肉棒に巻き付けたり、乳房に肉棒を挟ませたり、手に握らせたりしてマキナの身体中に肉棒を擦り付けた。
そして、膣と肛門に肉棒を挿入した男たちは絶頂に達すると肉棒を深く突き入れて精液を注ぎ込み、それと同時にマキナも絶頂に達した。また、他の男たちも絶頂に達した順から次々とマキナの身体中に精液を浴びせた。
それらの射精の終わった肉棒を次々とマキナの口許に持っていくと、それをマキナは躊躇なく口に含んで尿道内の精液を吸出し、肉棒に付着した精液を舌で嘗め取り、口内の精液は全て咽を鳴らして呑み込んでいった。
「ああ~、最高だよ、マキナちゃん。マキナちゃんがこんなに淫乱だなんて思わなかったよ」
「きゃわわ~♥そうだよ~♥マキマキはホントはとってもエッチで淫乱?アイドルなんだよ~♥」
男の一人が洩らした感嘆の言葉にマキナは嬉しそうな顔でそう答えた。
「きゃわわ~♥ライブの時はいっつもみんながオチンチン硬くしてるの、想像してオマンコ、いっぱい濡らしてるの~♥」
男たちに肉棒で突かれて大きな喘ぎ声を上げながらマキナは続けた。
「きゃわわ~♥最近は最初からパンツ穿かないでライブにでてるの~♥」
いきなりの卑猥な告白に男たちの目の色が変わった。
「きゃわわ~♥大勢の男の人に犯されるの、ずっと想像してたの~♥だから、今日は夢が叶って嬉しい~♥みんなでマキマキをたくさん犯して~♥」
「うん、それじゃあ、いっぱい犯してあげるよ、マキナちゃん」
その言葉とともに男たちは入れ替わり立ち替わりマキナの膣と肛門と口に肉棒を挿入し、精液を射精し、マキナの身体中に次々と精液を浴びせ続けた。
それらの精液をマキナは大きな喘ぎ声を上げて気持ちよさそうな顔で受け止めた。
「きゃわわ~♥今日一番おっきいのがくるよ~♥みんなも一緒にイッて~♥」
快感でブルブルと震えながら笑顔でマキナはそう叫んだ。その言葉とともに膣と肛門に肉棒を挿入していた男たちは腰の動きを速め、残りの男たちもマキナの周囲を取り囲んで肉棒を激しくシゴいた。
そして、膣と肛門に挿入していた男たちが同時に深く肉棒を突き入れて精液を射精すると同時にマキナも甲高い声で叫んだ。
「きゃわわ~♥イク~♥イッチャう~♥みんなも一緒にイッて~♥」
「ああ、射精るよっ!マキナちゃんっ!」
マキナの叫びとともに周囲の男たちも一斉に射精し、マキナの身体中に精液を浴びせた。
「ああ、最高だったよ、マキナちゃん」
万感の思いを込めてそう洩らした男たちはマキナの膣と肛門から肉棒を引き抜いた。
「きゃわわ~♥マキマキもすっごく気持ちよかったよ♥みんな、ありがとう❤」
膣と肛門から精液を漏らしながら全身精液まみれになったマキナは足を崩して座りながら笑顔でそう答えた。
そして、周囲を取り囲む男たちの肉棒を見回してから続けた。
「きゃわわ~♥いっぱい射精してくれたみんなのオチンチンにお礼をしてあげるね♥」
そう言うと、マキナは男たちの肉棒を1本ずつ口に含んで尿道内の精液を吸出し、肉棒に付着した精液を舌で嘗め取った。
それを終えると、マキナはグラスを手に取って腰を浮かせた。
「きゃわわ~♥最後にアンコールいくよ~♥」
そう言うと、マキナは浮かせたお尻の下にグラスを置いてグッと腹に力を込めた。
ドピュドピュ。
それと同時にマキナの膣から精液が噴き出してグラスの中に溜まっていった。
「きゃわわ~♥お尻のザーメンも♥」
膣内の精液をあらかた噴き出したマキナは男次に肛門から精液を噴き出してグラスに注いだ。
「きゃわわ~♥とっても美味しそう♥いただきま~す♥」
精液を注ぎ終えたマキナはグラスを手に取ると、口に浸けて精液を口に流し込んだ。そして、最後にグラスに付着した精液を舌を伸ばして綺麗に嘗め取った。
「きゃわわ~♥マキマキのオマンコとお尻の穴に入っていたみんなのザーメン、とっても美味しいよ~♥」
笑顔でそう洩らしながらマキナはクチュクチュと音を立てて口内で精液を霍乱した。さらに時折、口を開いて周囲の男たちに見せ付けるように口内の精液を舌で掻き回した。
そうして一頻り精液を味わってからマキナはゴクゴクと咽を鳴らして精液を飲み込んだ。
「きゃわわ~♥みんなのザーメン、とっても美味しかったよ~♥ごちそうさま~♥」
アーンと大きく口を開いて空っぽになった口内を呑み込んだ男たちに見せ付けながら満面笑顔でマキナはそう言った。
「きゃわわ~♥マキマキ、とっても気持ちよかったよ~♥みんなも気持ちよかったー?♥」
そその言葉に歓声を上げる男たちを満足気な顔で見回してからマキナは続けた。
「きゃわわ~♥よかった~♥これからもマキマキとワルキューレのこと、たくさん応援してね♥第二回も開催するから、その時はこれを見てる人たちも参加してね♥マキマキ、みんなが気持ちよくなれるようにいっぱい頑張るからね♥」