本当は今すぐ二回戦に突入したかった所だったが、冬の夜はとてつもなく早くやってくる。ここはキャンプ場であって青姦会場ではないのだ。キャンプはしっかりと完遂しなければいけない。
設営を完璧に整え、焚き火台で明かりを確保した時には、すでに太陽はとっぷりと沈み、真っ暗な夜になっていた。
「さすが、冬のキャンプは冷え込むな……」
一人ごちて、パチパチと音を立てる焚き火に両手をかざす。
火の上には大きめの鍋が設置され、コトコトと蓋を揺らしている。辛味噌のおいしそうな匂いが隙間から漏れている。なでしこちゃん謹製の餃子鍋も、もう数分もすれば完成の見込みだ。
焚き火以外に光源はなく、仄暗い闇を、橙色の光が照らしている。
「○○くん、寒そうだねぇ」
のんきな声は僕の左隣。なでしこちゃんのものだ。しかし、彼女と確認できるのは顔と、はみ出した桃色の髪だけ。その他は、ブランケットで覆われた小さなテントにすっぽりと隠れてしまっている。
「出た、秘密結社ブランケット」
「ふふふ、我らが門戸はいつでも開いておるぞよ? ただ纏え、それだけでいいのじゃ~」
なでしこちゃんのぬくぬくの声が、僕を秘密結社に誘ってくる。残念ながら手元にブランケットがないので、今の僕には入る資格はないが。
「――お、そろそろかな?」
鍋がぐらぐらと騒ぎ始めたので、僕は鍋の蓋をどかす。途端に、おいしそうな匂いが辺りいっぱいに立ちこめる。
煮立ち具合は完璧だった。見ただけでおいしいと確信できる。僕は器に取り分けた分を、ブランケットにくるまったままのなでしこちゃんに差し出した。
「はい、なでしこちゃん」
「ん、んー……」
どうしてか、なでしこちゃんは戸惑った様子で声を上げた。何かをはぐらかすように視線が泳ぎ、ブランケットの小山がもじもじと蠢いている。
「どうかした?」
「えっと……ひ、秘密結社に入団すると、ブランケットとつよーい契約を結ぶのじゃ。もう自分の意志では逃れられぬぅ」
「……つまりは、寒いからブランケットを抜けられないって?」
「お願い○○くん、食べさせて? あーん」
「いいけど、やけどしないようにね?」
なでしこちゃんのぱっくり開かれた小さな口に、慎重に餃子を運ぶ。なでしこちゃんはしばらくはふはふと湯気を吐いた後、ん~! と感性を上げた。
「おいし~~い! やっぱり外で食べる鍋は格別だね!」
心の底からおいしそうに食べるなでしこちゃん。お陰で、僕のおいしさも三割増しだ。
温かな餃子や白菜で、体が内側からぽかぽかと火照ってくる。ピリ辛の刺激が、冷えた体に心地よい。
「なでしこちゃん、やっぱり料理上手だね」
「ふふっ、ありがとう○○くん! わたしにも、またちょーだい」
「温まったらブランケット脱ぐとか、しない?」
「しませんっ! あーん」
朗らかに明言されてしまった。今夜はそういう気分なのだろう。二人分の鍋をつまむ手間も、小さな口であーんするなでしこちゃんの顔が見られれば安いものだ。
三十分後には、鍋はすっかり空になった。温かさと辛さ、それに満腹感に、幸せの吐息がほうと漏れる。
「はぁ、食べたー。ごちそうさま」
「おいしかったねえ、○○くん」
結局、なでしこちゃんは最後までブランケットを脱がずにいた。たっぷり食べたせいで、顔はじっとりと汗ばんでいる。
「さすがに、暑くないの?」
「ふっふー……ブランケットの契約……」
「それ、まだ続くんだ」
周りに人がいないおかげで、たき火以外に明かりはまったくない。夜空を見上げれば、いつも以上にたくさんの星を見る事ができた。
しばらくそうしていると、なでしこちゃんが「ふっふっふ……」と不適な笑みを作った。
「○○くん、デザートはいらんかね?」
「ほんとによく食べるね……悪いけど、もう満腹だよ」
「えー? おいしいのにぃ」
食べ盛りのなでしこちゃんが作ったおかげで、鍋は四人分位の量があった。もう胃袋がぱんぱんだ。
だけど、なでしこちゃんは不適な笑みを崩さない。首を傾けるようにして、ブランケットの小山がもそりと動く。
「いいのかなぁ、絶対おいしいよ? ○○くんが大好きなの、準備したんだけどなー」
「……もしかして」
なでしこちゃんに向き直ると、彼女はずっと外さなかったブランケットを、ゆっくりと解いた。
それを見た瞬間に卒倒しなかったのは、奇跡と思えた。
「えへへ……じゃーん」
ブランケットを開いた中には、一糸纏わないなでしこちゃんがいた。
小振りな胸に、すらりと細い腰のくびれ。珠のように艶やかな肌が、たき火の橙色に照らされている。
その火の色で分からないが、きっと真っ赤に紅潮した顔で、なでしこちゃんは照れ隠しにはにかむ。
「えへへ、ちょっと熱くて、汗かいちゃったけど……○○くんは、こっちの方が興奮、するよね?」
なでしこちゃんの裸体は、汗でしっとりと塗れていた。たき火の橙色に照らされて、艶やかに輝いている。
「ッなでしこちゃん」
もう一秒たりとも我慢できない。僕はなでしこちゃんを抱きしめ、ゆっくりと覆い被さった。
ブランケットをシートにして、全裸のなでしこちゃんを横たえる。橙色に照らされた裸体は、意識を持って行かれそうなほどに美しかった。
「きれいだよ、なでしこちゃん」
「え、へへ。ありがとう○○くん……ひゃっ」
緊張のせいか、細い腰に手を這わせただけで、小さな嬌声が上がった。うっすら浮いた鎖骨に両手を添える。その仕草で、たき火にに照らされた小振りな胸が強調される。浮いた乳首は、おいしそうにピンと上を向いていた。
「め、召し上がれ……」
「じゃあ、遠慮なく」
汗で塗れた胸に吸いつき、固くなった乳首を舌で転がす。女の子の細い体がびくんと跳ねた。
「なでしこちゃんのおっぱい、おいしいよ」
「ん、やぁ……あんまり言うと、恥ずかしいよぉ」
「自分からあんなことしたのに?」
「な、なんか改めて思い出すと、わたしすっごいことしちゃったって……ひゃんっ」
汗ばんだなでしこちゃんの体はぽかぽかで、どこも凄く柔らかくて、おいしかった。汗の塩気と女の子の甘さに、病みつきになってしまう。乳首を周りの柔肉ごと吸い付いて味わうと、なでしこちゃんが可愛らしい声を上げてもだえる。
「あん、ああっ……もぐもぐだめっ、おっぱいもぐもぐ、気持ちいいよぉ」
声もたまらなく甘く響いて、耳を抜けて脳を溶かそうとしてくる。それもまた愛おしくて、僕はなでしこちゃんのおっぱいにむしゃぶりつく。
病みつきになりそうな味を堪能しながら、右手を下へと移動させる。火照った体はつるつるで、どこもかしこも、いつまでも触っていたくなる。
しっとり塗れたくびれや、足の付け根の磯鶏部の凹みを通り、ほんの少し産毛の生えた秘所に指を這わせる。
「んんっ! ふぅ、う」
「……なでしこちゃん、もう準備万端っぽいね。ほら、ねっとりしてるし、汗じゃないでしょ、これ」
なでしこちゃんの股間はすでにとろとろだった。少し触れただけでくち、と音が立ち、指先にまとわりついて糸を引いている。
「さっきのブランケット、そんなに恥ずかしかったんだね。野外で裸になるのって興奮するよね」
「あ、やんっ! ……うん、ずっとどきどきしてた。この後、○○くんとえっちするんだって、○○くんに食べられちゃうんだって」
はにかむ顔が、たき火の明かりに照らされる。興奮で、目尻に僅かに涙が浮いている。
負けじと、こちらもズボンを引き下げ、怒張を露わにした。昼間の射精など忘れ、今は目の前のなでしこちゃんの裸に興奮してそそり立っている。
「わ、わ……さっきより、もっとおっきくなってる」
「ここまでされて興奮しないわけないよ。キャンプ中ずっと、なでしこちゃんのココに挿れることばかり考えてた」
竿をなでしこちゃんの下腹部に押し当てる。ペニスは小柄な彼女の体の、へその下まで伸びている。外見からじゃ、ここまで届くなんて想像も付かない。なでしこちゃんも同じ気持ちなのか、目を皿のように丸くして、そそり立つペニスを凝視している。ふー、ふー、と興奮で漏れ出る吐息が白く染まり、とてつもなくいやらしい。
「じゃあ、冷めないうちに、食べちゃわないとね」
「うん……いいよ○○くん。来て」
なでしこちゃんは開脚し、僕におま○こを差し出した。ぷにぷにの肌色で閉じられた裂け目はほんの少し開かれ、サーモンピンクの小さな穴が僕を待ちわびて震えている。
寒い中、あんまりなでしこちゃんに無理させるわけにもいかない。僕はなでしこちゃんの太股に両腕を回し、張りつめた先端をなでしこちゃんのヴァキナにあてがい、ゆっくりと腰を前に押し進めた。
「んぃ、やぁ、ああ~……!」
火照って解れたなでしこちゃんの膣はすんなりと広がったが、元々小さなおまんこだから、僕のペニスを包み込んで、それで満杯になってしまった。
なでしこちゃんの膣内は狭くて、温かかった。ギンギンに勃起した竿に細かいヒダヒダが密着し、なでしこちゃんの呼吸に合わせてきゅうきゅうと収縮する。
抽送を始めると、柔肉がザラザラと擦れて、腰が抜けそうな刺激を与えてきた。女子高生の、まだ経験の浅い小さな膣が、それでも射精に導こうと痙攣する。
「あ、ああっ、やあんっ! ○○くんの、すごい、おっきいよぉ……!」
なでしこちゃんの甘い声が、遮るもののない野外に響く。一突き毎に押さえた太股が跳ね、ぎゅっと瞑った目が震える。
「ふぅ、うぅん! ……気持ちいい、気持ちいいよぉ」
「感度も凄くいいみたいだね。やっぱり外だから?」
「っうん、うん! 外でするえっち、気持ちいい。キャンプセックス、好き、ぃ……!」
ぱちんとたき火が鳴った。橙色に照らされたなでしこちゃんの裸体が、快感に身悶える。夜の闇に、体を重ねる二人の姿だけが浮き彫りにされる。
「やん、や、やぁ……! ○○くん、そら、そら、きれーだよ? 星、一杯だよ?」
「そうだね、なでしこちゃんも、すっごく綺麗だよ?」
「寒いけど空気もおいしくて、自然も一杯で……あ、あ、あぁっ。そんな中で、えっちな事考えるの、すごいよぉ。おちんちんでおまんこ一杯にされると、頭ぽわーって、ぽわーってしちゃうよぉぉぉ」
「ッほんと、ハマっちゃったね、キャンプセックス……!」
満点の星空の下でのセックスは最高だ。吐く息が凍りそうな寒さの中で、膣の温かさは例えようもない快楽だ。体が洗われるような清廉な空気に肉欲と愛液の匂いをまき散らすのは愉悦に満ちた背徳感がする。
堪らない快感に、僕も一瞬で余裕を失った。太股に置いた両腕を使い、乱暴に腰を打ち付ける。なでしこちゃんの腰が浮いて、逃げ場を失い、乱暴な快感をただ教授するだけになる。
「あ、あ、あ、あぁぁー! だめ、おまんこゴシゴシだめっ。こんなのすぐ、イ……っ」
「イっていいよ。そのために激しくしてるっ、から……!」
欲望の赴くまま腰を打ち付ける。愛液は次々と溢れ出し、なでしこちゃんのブランケットを熱く濡らす。桃色の髪が乱れ、ブランケットの上に流線的に広がっている。
なでしこちゃんの膣はひくひくと痙攣し、内側へ誘おうと収縮を繰り返す。限界が近いことを物語っていた。思う存分腰を動かしたおかげで、僕のペニスにも射精欲が駆け上ってくる。
ここはキャンプ場だ。人目も、壁も、面倒な社会のあれこれも数十キロ先。我慢する理由はどこにもない。
「ッ射精す、射精すよ、なでしこちゃん」
「うん、うんっ、わたしもいく、イッちゃう、イク、いく、あ、あああ――ッ!」
最後のダメ押しで、僕は一番奥まで腰を打ち付けた。最奥の膣壁を鬼頭が叩き、彼女の最後のスイッチを押す。
竿全体が絶頂の痙攣に包まれて、それで僕もあっけなく果てた。どくどくと、壊れたホースのように止め処ない射精を、なでしこちゃんの一番奥に注ぎ込む。
「っ――! ッ――、……はぁ」
最後の脈動を終え、止めていた呼吸を吐き出す。夜空に真っ白な霧がかかった。
「あ……ふぁ、あ……」
なでしこちゃんは、まだ絶頂の余韻に震えていた。四肢はぴくぴくと痙攣し、明後日を向いた顔は涙や涎で塗れている。
ゆっくりと引き抜くと、ペニスで栓をしていた膣内から、白い精液がとろりと溢れた。精液と愛液の混じった粘液が、ほかほかの湯気を立てて夜空に上る。
たき火の炎は勢いを弱めつつあった。なでしこちゃんの塗れきった体が、ぶるりと震える。
「さすがに、寒いね……テント、入ろうか」
「うん……もっと、いっぱいしよーね、○○くん」
脱力しきったなでしこちゃんを抱き上げて、僕は側に設営してあったテントに潜り込む。
その後は、もう記憶がトぶくらいにセックスし続けた。二人だけのテント。僅かな明かりの中に浮かび上がるなでしこちゃんの裸体に、ひたすら腰を打ち続けた。
後背位で膣壁をひっかくと、小動物みたいな寂しげな吐息があがった。正常位で体を重ね合うと、唇同士で吸いつくようなキスをした。なでしこちゃんが跨がった時は、下からガンガンに突き上げて、余裕のない顔を思う存分堪能した。
性器を舐めることはもうお互いに抵抗感はなく、なでしこちゃんの食いしん坊な口にも、二回精子を吐き出した。
「んちゅ、る……ずじゅ、るぅ」
横たわったなでしこちゃんの口元にペニスを持って行けば、彼女は亀頭をぱっくりとくわえ込んで、男と女の汁にまみれた肉棒を、綺麗に掃除してくれる。
「ちゅ、じゅる。ん、んー……る、う、れる、れる、える」
ペニスを口にくわえている間、なでしこちゃんは目を閉じ、さも目の前の竿の事しか考えていないとばかりに、夢中になって奉仕してくれる。唇をすぼめてねっとりと舌を這わす仕草が、本当においしそうで、僕の股間は疲れを忘れて血液を集中させる。
その仕草があんまりにいじらしくて、ヴァキナに這わせる手が、つい本気の速度になってしまう。手首まで使って出したばかりの精液を掻き出していると、なでしこちゃんが耐えかねたように呻いて、亀頭を震わせた。
「ふ、ううう、やらぁ、○○くぅん。そんなかき混ぜちゃ、おちんちん舐められないよ、ぉ」
「大丈夫だよ。舐められないならおまんこに挿れればいい話だからね」
「んんっ、んぅ~~っ」
止めどない快感に、なでしこちゃんはすっかり出来上がっていた。熱に浮かされた声は、いつもの何倍も甘い。
強烈な酒でも飲んだように、意識がぼうっとする。それでも、ただ気持ちよくなりたいという欲求だけが募り、股間をギンギンに張りつめさせる
。
それでも、立て続けの性交で、もう互いに体力も気力も限界だった。僕はじんじんと痺れる怒張を、なでしこちゃんの唾液で一杯の口から引き抜く。
「っなでしこちゃん、最後にもう一回……」
「ん……いーよ」
紅潮したままのなでしこちゃんを抱え上げ、あぐらをかいた僕の腰に座らせる。
その姿勢のまま、もうくたくたになった体に、硬くなった怒張を突き立てた。
もう挿入を遮るものは何もなかった。入り口は全く抵抗せず広がって、粘膜にまみれた腸壁はつぶつぶした刺激で竿全体を抱きしめる。
「あ、あ~~……!」
力ない嬌声が耳元で響く。僕の股間の上で居場所を求めて、細い手足が僕の上半身に絡み付いた。
対面座位の姿勢のまま、訳が分からなくなる程に互いの体を寄せ合う。ランプの白熱光の明かりに、汗でびしょびしょになった二人の体が照らされる。
「なでしこちゃん、セックス気持ちいいね、キャンプ楽しいね」
「うんっうん! いいよ、気持ちいい、キャンプ気持ちいいよぉ!」
「……まあ、別にいいか」
柔らかな膣肉をかき回す。どれだけやっても飽きることがない。なでしこちゃんの甘い声が、僕に限界を忘れて射精欲をこみ上げさせる。
「んん! んん~! は、むぅ……!」
立て続けの快楽にせめて抵抗するためか、なでしこちゃんは僕の肩に甘噛みして、更に体を密着させる。肩に押しつけられた唇から、甲高いあえぎ声が止めどなく漏れる。
「んー! んぅー!」
「はぁ、はぁ、はぁあ……!」
出る。射精す。射精する――ッ!
一心不乱に腰を打ち付け、なでしこちゃんの甘い声を耳一杯に染み込ませる。
声はどんどん高く激しくなり、肩に吸い付く唇がぎゅっとすぼまる。
「ん、ん、んぅ……んんっ! んんーーーーーーーッ!」
なでしこちゃんはほとんど同時に絶頂した。
細い糸のような声が漏れ、僕は思いのままに、なでしこちゃんの膣内に体液を吐き出した。
一つになる位に互いを抱きしめあい、射精が終わる瞬間まで離れる事をしなかった。最後の一滴を吐き出し、僕はゆっくりとなでしこちゃんを横たえ、ペニスを引き抜いた。
途轍もない脱力感。ガクガクと腰が笑っている。
籠もりきった濃密な肉欲の香りにむせかえりそうになって、僕はテントの入り口を開く。冬の夜の新鮮な空気を胸一杯に吸い込むと、生き返るような気分がする。
なでしこちゃんは、寝転がったままぐったりと横たわっている。薄い胸が、満足げに上下運動を繰り返している。
「なでしこちゃん、平気?」
「へーき、ぃ……えへへ」
なでしこちゃんはブランケットを手にとって、塗れた体をすっぽりと包み込んだ。
ブランケットから覗く、真っ赤に紅潮した顔が、えへへぇ、と緩みきった顔を向けた。
「○○くん……また、一緒にキャンプしよーね」
もぞもぞと動く幸せの固まりみたいななでしこちゃんに微笑みかけ、僕はランプを照らし、長く気持ちよかった一日を終わらせた。
途中で飽きたのが文章に出ちゃってたらごめんなさい。
ブランケットくぱぁ…がしたかっただけなんです。
全く決めてないけど、次は多分リンちゃん。