後、今回のシナリオは自分が書いている小説とリンクしているところがあります。ご了承ください。それではどうぞ
学校まで何とかたどり着いた俺は、部活棟にある一室、模型部のドアを開けて中に逃げ込んだ。10畳ほどの部室には作業台のほかに仮眠用のベッドやソファが設置されており、快適な空間を出している。俺は快楽に溶け切った百合子をベッドに降ろすとスカートの中を確認した。バイブがいまだに動いているそこはすでにビショビショとなっており、常に勃起するように改造したちんぽからはいまだに精液がポンプのようにどくどくと出ている。
おかげでコンドームもすっかり大きくなっており、まるで風船が膨らんだようになっていた。俺はバイブのスイッチを全部切るとコンドームを取り外した。
さて百合子の状態だが、あの後も刺激が続けられてたことにより、すでに軽く白目を向いており息も絶え絶えだった。まさかここまでになるとは…。俺は軽く驚きながらも百合子の意識を戻すために声をかけることにした。
「おい、百合子? 大丈夫か?」
俺の呼びかけに彼女は少し目をパチクリさせると、
「ここは……模型部? いつの間に…」
と少し息が絶えながらも答えてきた。どうやら大きな問題はないようだ。
「ああ、お前を背負ってダッシュで来た。それより悪いな、少し調子に乗りすぎたようだ」
「気にしないで……。変化君にいろいろ責められるとなんか気持ちよかった……。とてもうれしい…」
どうやら百合子、この短期間ですっかりMの毛が出てきたらしい。ある意味ではうれしいことだ。しかし今の状態はいろいろとまずいことが多すぎる。俺はとりあえず少し調子を整えるために俺は肉体改造を利用して百合子の体調を整えることにした。体全体を撫でることでうまくベストな状態へ体調を整えさせていく。息が絶え絶えだった彼女も普段通りに戻った。そしてふたなりちんぽもまた完全復活を遂げている。
どうやら意外と百合子、元の性欲も強いようだ。
「これで良し。それにしても危なかったな。つい調子に乗ってしまったよ」
俺は先ほど、零と会っていた時のことを思い出しながら言った。
「そうだよ。おかげでばれそうになるし、大変だったんだよ……気持ち良かったけど……」
俺の言葉にそう反論する百合子。ただ、そう言うなら体調を整えた時に完全回復した、そのふたなりちんぽを勃起させるな。また襲いたくなる。
とりあえず俺はあまりそれを考えることはせず、今日学校に来た用件を片付けることにした。
「悪かったな。さてと、今日も大会出場用のプラモを仕上げるか。最高傑作を目指さないとな」
そう、俺たちが学校に来た目的。それは今度行われるバーチャルプラモシミュレーター、通称BPSの全国大会出場に向け、プラモを制作するためなのだ。あまり家では塗装などの大規模作業はできないため、ここに来てそれを行うんだ。
一応俺が部長。百合子と零、それにもう一人部員として所属している。そして今日は零も作業に加わっていた……。あれ? とんでもないことに気づいてしまったんだが……。
そう思ってしまった俺に、さらに追い打ちがかけられてしまった。
「ねぇ……。どうして百合子におちんちんがついているのかな……?」
そう言って彼女は俺の肩を後ろから叩く。俺はとりあえず冷静になり、彼女のほうを向きながらこう言った。
「……とりあえずどこから見ていた。零……」
そう、それは先ほどあっていて思わず逃げてしまった相手、零だった。彼女はじっとこちらを見ながらこう言った。
「最初から最後までって言えばわかるかな? とにかく説明してくれる?」
ああ。どうやら俺は逃げられないようだ。
「なってみたい!! ねぇ、やって見せてよ、ふたなり化!!」
俺が今までの経緯を説明すると、彼女は興味津々で自分もやってみたいと言い出してきたのだ。しかし俺はあまりそれをしたいとは思っていた。というのも…。
「だから言っただろ。俺には百合子がいるんだ。勝手にほかの女性に触れるのはあまりしたくない。それにお前をふたなりにしたら絶対百合子を襲うじゃんか」
「当たり前でしょ!! ちんぽは差し込むためにあるんだから!!」
「それが困るんだ。おれは男×ふたなり派だ。百合には興味ない」
まぁ、こんな感じでふたなりにした場合、結構なリスクを背負うからだ。とりあえずこれをどうにかしない限りは話が進まない。はたしてどうすればいいのやら。
俺がそう考えているとふと百合子が小声で内緒話を始めた。
「ねぇ、やってあげたら。ふたなり化」
「いいのか? そしたら零はお前を襲うぞ」
「大丈夫だよ。零はああ言っているけど、本当は変化君も大好きなんだから」
「……まぁ最後は聞かなかったことにしよう。それにしてもどういうふたなりにすれば……あ」
ふと俺はあるアイデアを思い付いた。これならいけるかもしれない。俺はさっそく零に実践することにした。
「……いいだろう。やってやるさ」
「本当!! ありがとう」
おれが何かをたくらんでいるとも知らずに彼女は笑顔で喜んだ。さて、やるとするか。
「まずはベッドに横たわってくれ。それと悪いがスカートとパンツを脱いでくれ。今のところ、直接触らないとできないからな」
俺がそう言うと零はわかった、と言いスカート、そしてパンツを脱ぎ始めた。布のこすれる音が聞こえる。スカートを脱ぐとそこにはリボンがワンポイント入った水色のパンツがあった。なかなかにかわいらしいじゃないか。
そしてそれも脱いだ先、そこには毛が一本も生えてないあそこの姿があった。
「へぇ、特に手入れした跡がないし天然なんだね」
それをみた百合子が零にそう言った。
「うう、あまり見ないでよ…。意外と恥ずかしいんだから」
そう言って恥ずかしながら彼女はベッドへと横たわった。これで準備は完了だ。
「とりあえずいいか? これからふたなり化を開始する。生えるときかなり大変だから気をつけろよ」
俺はそう言って零のクリトリス付近を触る。そしてふたなりのイメージを開始した。
「あっ、熱い!! 何これ!! ああぁ!!」
そう彼女が叫んでいる間にも作業は進む。だんだんとクリトリス部分が変化、亀頭、そして竿へとなる。そして…
「良し! これで完成だ!!」
そう、柄にもなく叫ぶと同時、思い切り彼女のちんぽが完成した。
「はぁ、はぁ…。出来たの。どれ……えっ!!」
息を整え零は自身の生えたものを見て、そして驚いた。彼女のふたなり、それは…。
「なんでこんなに大きいの!! これじゃ入れられないじゃない!!」
そう、彼女のちんぽは大きさで30cmぐらい。一般的な包茎状態となっている。それならばまだしも太さが異常だ。まるで4リットル入るペットボトルぐらいのサイズ。それが彼女の股間にぶら下がっていたからだ。とてもじゃないが普通の人には入れられないサイズだ。
とても彼女が望むちんぽではない。だがそれが俺の狙いだった。
「当たり前だ。いつ俺がお前の望むものを作ると言った。さて、確認と行くか」
そう言って俺は彼女のちんぽを両手で握りしめた。突然の行動に零は驚く。
「何してんの!! もとに戻して!!」
そう言って抵抗しようとする。だがもちろん俺は対処済みだ。
「えっ、なんで動かないの!! 何で!!」
彼女は両手足を動かそうとするが全く動けない。体が動かない状況に驚き戸惑う彼女。
「ああ、改造するついでに腕と足も弄った。俺の許可がない限りその手足は動かないからな。さてと」
そう言って俺は零のちんぽをこすり始めた。こすり始めると同時に零から喘ぎ声が聞こえてくる。
「あっ! え、これなにっ!? 止めてっ!! らめ、らめぇ!!」
「感覚もかなり強化しておいたからな。それ、もっと聞かせろ」
「すごい…零ちゃん気持ちよさそう…」
そう百合子はつぶやき、もじもじと股間をこすり始めた。だんだんと彼女のスカートからもちんぽが現れてくる。そして零のちんぽのカウパー液がだんだんと溢れ出しより擦りやすくなる。もっと激しくしてもいいだろう。俺はより力強く彼女のものをこすり続けた。するとびくびくと彼女のものが動く。かなり感じているようだ。
「ぬほぉおお、んああぁ!! らめっ!! でひゃぁあのぉおぉおぉ!!」
そう大声で喘ぎながら彼女は目を半目状態、舌をだらしなく出し至る所から汁まみれになっていく。おまんこも汁が溢れ出しベッドシーツをビショビショに濡らしていった。
「どうだ、気持ちいだろ。零」
「うほぉっ!! 気持ちいいぃいい!! 気持ちよすぎてぇえぇえ!! こわれちゃあああぅ!!」
そんな様子を見ながら俺は百合子のほうも確認した。
「あう、きもちいぃ!! はぁあ!!」
彼女も喘ぎながら自分のちんぽをこすっている。だが、見た感じでは足りていないようだ。良し、あれをやるか。
「百合子、どうやら満足していないようだな」
「うんっ!! もっと!! もっときもちよくなりたいのぉおお!!」
「良し、ちょっと待ってろ」
俺はそう言って零のちんぽの皮を思いっきり向いた。先ほどまで皮オナニー状態だったものが急に外気に触れる。その衝撃に零は目を見開き、
「ほぁあああ!! しゅぅげきがぁああぁ!! おっほぉおぉぉおおおお!!!!! いくぅううううぅ!!」
そう背筋をピンと張りながらイこうとする。だが、
「えっ!! イケない!! 出ない!! でないのぉおお!! 精子がでないのぉおお!! まだ中にのこっているのぉお!!!!!」
イったのに出るものが出ない。そんな出来事に彼女は戸惑った。
「ああ、言い忘れたが精子も俺の許可なしには出ないようにしたから。さてと」
俺はそう言って彼女の亀頭部分を見た。皮から現れた亀頭はピンク色をしており、桃のようなにおいを出していた。俺は竿を少し倒すと百合子をベッドのほうに上がらせた。
「さてと、百合子。これを見てくれ」
俺はそう言って零の亀頭をくぱぁと左右に広げた。まるでおまんこのように広がったそれは中もそのような状態となっていた。
「ここにお前のものを突っ込め」
その言葉にまず驚いたのは零だ。動く体を動かして必死に拒否しようとする。
「だめぇえええ!! そんなの、入らないよぉおおお!!」
「安心しろ。そうできるように改造しておいた。ほら、準備はいいぞ」
俺はそう言って零の体を起こし膝立ちの姿勢にし、ちんぽを彼女のものに当てられるように握った。これならスムーズに入るはずだ。
「本当に…、入れてもいいの…」
百合子はそう言い零のちんぽの先に自身のものを当てた。
「だめぇええ!! いれちゃだめぇええええ!!!!!」
「ああ、入れろ」
俺がそう言ったと同時、勢いよく百合子のものが零の亀頭へと侵入する。その感触に彼女たちは同時に喘ぎ声をあげた。
「「あああっああああああああ!!!!!」
片方は歓声、片方は悲鳴。その声は俺にはとても心地よく言こえてきた。
百合子は腰を振りアへ顔になりながら喘いでいる。
「おしっこのあなぁああ!! きもちよすぎるおおおぉ!! でひゃううううう!!」
「だめえええ!! こすらないで、ださないでえぇええ!!」
そう言って彼女は思いっきり腰を打ち付ける。そしてビュルルルと聞こえそうな音と共に零のちんぽから入りきらなかった精子があふれ出す。
「でてるうう!! 私のなかにぃいいい!! せぇえきぃいい!! でてうぅう!!」
そんな風に感じまくる零だがそれも長くは続かなかった。百合子から出ている精液は止まることなく彼女に注ぎ込まれる。それは尿道を膨らませ、おなかも膨らませるほどだ。その感じに零は悲鳴を上げる。
「あああ!! だめ、だめぇええ!! もうはいらないぃい!! ださせてぇえええええぇ!!」
「これ以上はまずいか。百合子、そろそろって」
俺はすぐに抜くように百合子に言おうとした。だが百合子はすでにアへ顔で腰を振りながら喘いでいるのみだった。
「ああああぁ!! きもちいいよ!! 零のなか、きもちいいよぉお!!」
「だめええぇ!! ゆりこぉ!! とめてぇぇ!!」
そう言いながら百合子に懇願する彼女だが百合子は止めようとはしない。このままじゃ少しまずいかな。俺はしょうがなく百合子の体を掴んだ。
「そろそろ離れるぞ、百合子。そりゃっ」
「えっ、だめ!! 気持ちいいのにぬいちゃやだ!! だめえ!!」
そう百合子はすっかり快感に支配された様子でじたばたとしたが強制的に彼女のちんぽを零から引き抜いた。彼女の中はすっかりとろとろになりひくひくと鈴口が金魚のようにぱくぱくと動いていた。百合子は先ほどの快感から一転、不機嫌になり目をじとっとさせて俺を見る。
「うぅーーーー、気持ちよかったのに……」
「少し我慢してくれ。後で気持ち良くさせるから」
おrはそう言って零のほうを向き直った。そんな零の状態だが、
「ああ!!! もうだめぇええ!! いかせてぇええええ!!」
そう零は叫び、腰を浮かしちんぽを突き出す。その姿は俺をより興奮させてしまった。俺はまずいと思っていた考えをすっかり忘れてしまう。すぐにジッパーを開け俺の息子を取り出すと、彼女のふたなりちんぽに突き刺した。
「だめええええぇ!! もうげんかいなのにぃいい、こわれるっ!! こわれるぅううぅ!!」
いれた瞬間、彼女は今までにないぐらい叫び声を出す。その顔はアへ顔を通り越し、すでに白目を向き全身から彼女は汁を吹き出した。
「くっ、改造した俺が言うのもなんだが、気持ち良すぎる。すぐに出そうだな、これは」
まず感触が違う。いえばオナホのような中だが人肌の温度、そしてぴったりの締め付け。これは百合子に匹敵するものだ。俺はすぐに腰を振る。それに零を気にすることはまるでなかった。まるでオナホでしごくように俺は彼女のちんぽの中で息子を動かした。
「あああぁあ!! ひぃいいいいぁあ!! うほおぉおおおおぉお!!」
すでに言葉は成してない。ただ叫ぶだけの人形。そう思えるほど彼女は叫び続けている。そんな彼女に俺はいよいよ最後の段階へ行くことにした。
「そろそろいくか…。零、我慢したご褒美だ。思う存分『いけ!!』」
俺はそう言って彼女のちんぽから息子を引き抜く。そして彼女に射精の許可を出した。その瞬間。
「おほぉおおおぉおお!! ちんぽいぐううぅうぅう!! どぴゅどぴゅうぅううう!! んぎもぢいぃぃいぃいいいぃ!!!!」
そう言いながら絶叫し、それまで彼女にため込んでいた精液が一気に放出された。それはまるで消防車の放水のような勢いで、一気に天井まで精液が届き、周囲にも精液を放出した。その匂いはまるで桃のような甘いにおいで男の精液特有のいか臭さは全く感じなかった。幸い、射精時間は数秒だがあの勢いでなら数十リッター出たところだろう。すでにベッドはドロドロで、自身が出した精液を全身に浴びた零は快感に顔を惚けながら呆然と腰を突き出し、ちんぽをびくびくとさせていた。
あ、ちなみに精液を出す瞬間、俺は百合子を連れてすぐに避難した。さすがに変えがない制服を汚すわけにはいかないからな。
「はむっ…じゅる……じゅぷじゅぷ、大丈夫、出そう…?」
パイプ椅子に座りながら俺は百合子の口で奉仕されていた。彼女は自分の右手でふたなりちんぽを擦っていた。どうやらいけなかったことで悶々としているようだ。しかしフェラが意外と慣れていて、すぐに気持ちよくなったのには驚いたな。
「ああ、さっきはイクわけにはならなかったからな。さて、イクとするか」
俺はそう言って彼女のちんぽを足でいじりながら頭を掴み一気に腰を突き出した。そして奥まで届いた瞬間、俺は一気に精液を吐き出す。百合子や零ほどではないが、かなりの量の精液が彼女ののど奥へとぶち込まれた。
「んぐぅう!!! んほぉお、じゅっぷ、ごぽぉおお!!」
百合子は精液が注がれた瞬間、彼女は目をパチクリさせ軽くむせたが、右手はそのままで精液を貪るように飲み干していった。
「ははっ、そんなに吸い込みながら精液を飲むなんて。そんなにうまいか?」
俺が腰を戻し彼女を自由にしてそう言うと、彼女はそのままちんぽに吸い付いたまま、
「ごくっ…ごくっ…。うん…とてもおいしいよぉ…、もっと飲ませて……あぁ、いくうぅううう!!!」
そう彼女が精液を飲み干したと同時、彼女のちんぽからも精液が勢いよく吐き出される。それは床をビショビショにしてしまうほどだった。そんな姿にまた俺のちんぽは復活を遂げるのだった。