※この作品はR-18です。

ジャンヌ・オルタとの甘い生活。〘完結〙   作:どこかの超電磁砲

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今日はハロウィンにちなんで、特別編です。


番外編 季節ごとのシチュエーション
ハロウィン特別編 翔真とジャンヌのコスプレ


 

「わーい!」

 

「ありがとうお母さん!」

 

「マスターさん!本当にいいんですか!?」

 

「今日はハロウィンだろ?もちろんいいぞ」

 

タキシード仮面のコスプレをした翔真はナーサリーと

ジャック、ジャンヌ・ダルク・オルタ・サンタリリィにお菓子を配っていた。

クッキーやチョコなどの詰め合わせを貰った三人はとても喜んでいる。

 

「えへへ~、優しいんだね翔真君」

 

「立香か・・・・つうか、なんつう格好してんだよ」

 

声を掛けて来たのは『藤丸立香』。クセのあるセミショートで髪色は

オレンジ色。立香は露出度がギリギリなナース服を着用していた。

 

「ほら~・・・・翔真君の大好きなおっぱいだよ~?」

 

「ば、バーロ!!何誘惑してんだ!?そ、そんなことで俺は・・・・」

 

「そう言いながら、おっぱい見られても説得力ないよ~?」

 

翔真は立香の誘惑に負けじと、その場を後にした。ため息をつきながら

沖田達にもお菓子を渡して、転移魔法で自宅へと帰宅する。一方で

ジャンヌもコスプレをしていた。しかも・・・・・・・

 

「うぅ~・・・・あのバカ聖女・・・・なんて物を・・・・」

 

姉(自称)ジャンヌ・ダルクから貰ったコスプレにジャンヌは顔が赤面。

猫耳が付いたカチューシャ、スカートが超短いメイド服が姉から送られた。

しかもご丁寧に手にはめる、猫の手もあった。

 

「スカートが・・・・短すぎて・・・・」

 

黒を基調としたメイド服を試着してみたジャンヌちゃん。やはり超ミニの

スカートが気になるご様子。少しでも前へ屈んでしまうとスカートの中が

見える。やはり、ジャンヌにとっては少し恥ずかしい。

 

「・・・・でも、翔真ならきっと・・・・にゃん・・・・にゃん」

 

猫の手をはめて、猫のようなポーズを取る。一生懸命に猫のマネをする

その姿は、もはやメイドの練習風景であった。

 

「ご、ご主人様・・・・どうか、わ・・・・私にお情けを・・・・」

 

「可愛いぞジャンヌゥゥゥゥゥ!!」

 

「キャッ!?翔真!?」

 

もちろんのこと、先程のジャンヌの練習風景を見ていた翔真は我慢出来ず

ジャンヌをベッドを押し倒す。マントや上着を脱いで、ジャンヌに触る。

やらしい手つきが、彼女のふっくらとした太ももに忍び寄る。

 

「あ・・・・だ、ダメ!」

 

「可愛いよジャンヌ。俺だけのメイドさん・・・・」

 

「ラメェ・・・・ふあ・・・・♥」

 

片手が彼女の秘部に侵入してくる。指で掻き回しながら、愛しい彼女の

首筋にキスマークを付けてゆく。まるで自分の物と言わんばかりに、首筋

胸やお腹に小鳥のようなキスを続けてゆく。

 

「ジャンヌ、入れて欲しい?」

 

「・・・・うん」

 

「じゃあ、その前にお願いしてもらおうかな?」

 

「な!なんでよ!」

 

「だって、今のジャンヌはメイドだよな?なら・・・・分かるよね?」

 

「うぅぅ~・・・・変態」

 

翔真に色々されたことで、子宮は今にも翔真の肉棒が欲しいとキュンキュン

疼いている。ジャンヌは入れて欲しいと返事を返す。だが、翔真のSのスイッチが

入り、挿入をお願いしなければいけなくなった。

 

 

「ちゃんと聞いときなさい。お・・・・お願いします・・・・ご主人様♥

私の・・・・やらしいここに、ご主人様の・・・・熱くて硬い・・・・オチンチンを

入れてくだ・・・・さい♥・・・・欲しくて、切ないです・・・・」

 

「最高だァァァァ!!!」

 

「バカ~!!!もう二度と言わないから!変態!」

 

メイドのようなおねだりに、翔真はすぐに挿入した。ジャンヌは今にも

死にたくなる気持ちで顔を更に赤くした。しかしそんな彼女を翔真が

待つはずもなく、腰を早く動かす。

 

「い、いつもより・・・・はげひぃ♥」

 

「ジャンヌのメイド姿が堪らないからな・・・・」

 

「ショウマァ・・・・キシュ・・・・して?」

 

「もちろん」

 

舌を絡ませてディープキス。それと同時に腰の動きも更に早くする翔真。

 

「ジャンヌ!・・・・出すぞ!」

 

「だしてェ・・・・中に♥」

 

「くっ!ああ!」

 

「あ、熱いのが・・・・子宮にキテる~♥」

 

 

放たれた精子はすぐさま子宮を満タンにした。Hを終えた二人はそのまま

ベッドで共に過ごす。

 

「相変わらず、Hの時は激しいわね」

 

「悪いってジャンヌ」

 

「わ、私にあんな事まで言わせて・・・・バカ」

 

「でも、可愛いジャンヌを見れて幸せだよ、俺は」

 

「うっ・・・・その笑顔反則よ」

 

「ハハハ。それとジャンヌ・・・・これ」

 

「え・・・・これは」

 

翔真が手渡したのはお菓子の詰め合わせだった。

 

「俺からのプレゼントだよ」

 

「あ、ありがとう・・・・」

 

その後はイチャイチャしながらも、また滅茶苦茶にHしたのは言う間でもない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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