ジャンヌ・オルタとの甘い生活。〘完結〙 作:どこかの超電磁砲
ジャンヌのチアガール姿に、翔真は興奮を押さえ切れず彼女に襲い掛かる。
二の腕や、太ももを手で撫でる。彼女の白い肌と引き締ったボディーを見て
我慢が出来るはずがない。幾度となく彼女と愛を育んでいるが、愛しい彼女の
コスプレ姿に、翔真はイチコロになっている。
「はぁ、はぁ、ジャンヌの・・・おっぱい」
手で揉んでゆく度に、形を変えるおっぱい。彼女のおっぱいに顔を
埋めて、乳首を舐めて、摘まみながら彼女を責めてゆく。これには
ジャンヌも何も出来ず、ただの女の子の反応しか出来ない。
「あぁ・・・そこを摘まんじゃ・・・ラメェ♥」
「くっ!そんな姿見せられて、更に興奮するっての!」
彼女のブラやショーツを脱がして、二つの膨らみを揉みながら翔真は
ジャンヌの秘部に、自身の肉棒を当てる。微かな動きでクリトリスが
肉棒と擦れ合い、ジャンヌは僅かに感じてしまう。
「しゃうまァ・・・もう、我慢・・・出来ない・・・」
「分かった・・・ジャンヌ、入れるぞ・・・いいな?」
「・・・うん」
コクリと頷くジャンヌ。翔真は彼女の手を握り締めて、秘部へ
肉棒を挿入する。そこから濃厚な絡み合いのキスを交わしながら
二人は、愛を育んでゆく。膣内で肉棒が擦れ度に、彼女の口から
喘ぎ声が漏れる。必死に口を塞ぐが、突く威力は段々激しくなる。
「んんッ!あ!・・・あぅ!、しょうまァ・・・」
「たく、可愛いなもう!」
妻のやらしい表情に、更に興奮が高まる。二人は一旦横になり
今度は、即位の状態でセックスを再開。互いに向き合っている状態で
翔真はジャンヌの胸を揉んで、乳首を舌で苛め抜く。
「だ、ダメ!・・・イッちゃう♥」
「俺もイキそうッ!・・・ぐっ!」
びゅるるるる~~!!!びゅるるるる~~!!!
「あついのが・・・いっぱい・・・」
「ゴメンジャンヌッ!」
「え?・・・キャ♥」
当分の間、自家発電がご無沙汰だった翔真は射精を一旦やめて、膣内から
抜くとジャンヌに精子を沢山にぶっかける。顔は女の子の大切な部分という
ことだけは忘れずに、身体に思う存分ぶっかけた。
「あぁ・・・はぁ・・・衣装が、汚れちゃった・・・」
「ジャンヌ、悪い・・・」
「え?・・・ふぁ!・・・ま、まだ足りないの?・・・」
「尚更、止まらなくなったよ」
上目遣いで、『足りない?』のと聞く彼女に、再び歯止めが利かなくなる。
肉棒を再挿入。腰を振って、ジャンヌを抱き締める。
「もう絶対に、悲しい思いはさせないよ」
「嬉しい・・・」
「ッ!?・・・急に締め付けがよくなったぞ?」
「し、知らない!・・・ああ!・・・んんッ!」
「ジャンヌ、今日は寝かさないからな」
「け、けだもの・・・でも、優しく・・・しなさい♥」
「もちろん。ジャンヌ、また出るからな」
「今度は子宮に・・・たっぷり、注いで?」
「ぐっ!」
「ふあああ!!!あついのが・・・また♥」
二度目の射精は一回目より長かった。そこから二人の営みはまだ続く。
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辺りが火の海に囲まれた、孤島・・・その孤島で一人の女性は刀を手に
空を見上げる。腰まである白髪を揺らす女性は刀を抜き、岩を斬る。
「絶対に・・・貴方を振り向かせてみせる・・・聖女、もう一人の私になど
負けるわけにはいかない・・・マスター、今行く」
沖田に似た女性・・・『魔神セイバー』またの名を《沖田・オルタ》は
その場から消えると、自身が慕うマスター、翔真の元へ向かう。